2019/08/31 - 2019/08/31
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watersportscancunさん
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皆様こんにちは。ウォータースポーツカンクンの店長吉田です。ここの所、シティへの出張が続き、夏なのに冷涼な2100mの高地メキシコシティと干ばつの続く高温なカンクンの往復で、体調管理に気を使っています。が、カンクンからシティまでは2時間程度で行けるのと、価格も安い事もありますから、これ、カンクンから日帰りでツアーやるなんて事も実は可能になっています。今は、メキシコシティ経由でカンクンにいらっしゃるお客様がメインになっていますが、これからはカンクン発着でのメキシコシティツアーの可能性を模索中の店長吉田の日記、それでは久しく行ってみよう!
そんなわけで、今月二度目のメキシコシティ出張。シティでは新しい事業の計画が進んでいて、来年度を目処に計画が進行中。なかなか意欲的な内容にボク自身ワクワクしながら、準備を進めているのだけれど、そんなこともあってシティ出張が多くなり、ツアーでもボク自身がアテンドをさせて頂く機会が増えているのは、お客様にとっても嬉しい事かもしれないかな?!
ボクの良いところでもあり、悪いところでもあるのだけれど、ウォータースポーツカンクンのHPをご覧いただいても、また、mexicocitytour.jpのサイトを見て頂いても分かるように、こだわりが強い。。。それは、ひとえにボク自身がツアーに参加するなら、こうしたいというこだわりを全面に出して企画をしているからなのだけれど、そうなると、スタッフにも任せられるようになるまでに時間がかかる。。。正直、オフィシャルガイドだからというライセンスだけでは全く物足りないボクには、どうしても、結果的にボク自身が案内をするという流れに行きついてしまう。。。
ここで愚痴を言うわけではないのだが、オフィシャルライセンスを持っていても、例えば、人類学博物館の展示品の解説については、展示してあるものの解説に終始することが多く、退屈な解説が続くと眠くなる。重要なのは、そこに展示してある発掘品の生い立ち、ルーツ、作品に込められた意図まで掘り下げての、いはば博物館の見学を探求にまで昇華させるという部分なのに、発掘された時代や場所、作品のモチーフなど、、、見れば分かる説明ばかり続くと面白いはずもない。
見える部分の解説など、発掘品のプレートにかかれている内容を読めば事足りる。ガイドが何故必要なのか、、、そこが見えなきゃ博物館から何一つ学ぶことも出来ないし、ただ、何だか沢山の発掘品を見たな、、、とにかく、メキシコって国にはたくさんの文明があったんだな。。。のそれだけで終わってしまう。そもそも、人類学博物館の意図は、1825年にグァダルーペビクトリア大統領が、世界にメキシコの偉大さを示すために、建設を指示したことが始まりだから、こうして博物館を訪れて、メキシコって国にはずいぶんと歴史があったんだな。。。と分かってもらえれば、メキシコの国として人類学博物館の存在意義は果たしてはいる。
しかし、見る側にとっては、もう一歩踏み込んで、文明の存在から、人類学と言われるくらいの壮大なテーマを掲げた博物館の、実際に古代の人々が創作した作品を通して、そこに自らの未来につながる何か一つの「真理」を掴んでもらいたい。歴史から学ぶという事を学んで頂きたい。。。というのが、本来のテーマであるとボクは考える。よつて、解説も点と点を線につないで、なるほど!!と最後は納得していただける内容になっている。
ま、こんなことを書き始めるとまた長くなるので、実際に興味が沸いたら弊社のツアーに参加をして頂きたいのだけれど、ここで一言だけ、間違いなく弊社のツアーに参加すると、価格以上に得られるものがある事だけは書いておきたい(笑)
さて、今日のテーマは何だっけ?!
そうだ、ルチャリブレだ(笑)
そんなこんなで、いろいろな理由でシティに出張をしては、ツアーがあるとボクがご案内する機会が増える。特に、ルチャリブレに関しては、もうボク自身がルチャの大ファンでもある為、ボクが出張している場合、ほとんどスタッフに任せずボクが直接ご案内をさせて頂くことになる。
そして、一緒になってルチャを観戦し盛り上がり楽しむ(笑)
https://youtu.be/9ZFGhf38kEA
ルチャリブレとは何ぞや、、、というテーマについては、もう何度もブログで書いているので、気になる方はそちらに当たっていただきたいのだけれど、ルチャリブレを何だか胡散臭い八百長スポーツと考えている方には、是非ルチャリブレを一度は見て頂きたいと思う。そう、ルチャリブレは、スポーツではない、壮大なエンターテイメント・ショーと断言するボクが保証する(笑)
シルクドソレイユも、ファントムオブザオペラも、日本の古典である歌舞伎も、、、これら全て台本がありストーリーに添って話が進む。でも、それをもってつまらないものという評価にはならない。
ルチャリブレも同じで、大体の結末は決まっている。なのだが、その結末に至るストーリーは観客には明かされていない。このグレーな部分がスポーツとしてのルチャと八百長云々の見世物という評価のボーダーなのだけれど、大切なのは、見る側には常に結末は漠然とした可能性としてのみ認識されるところに、試合をスポーツとしても楽しみつつ、ショーとして推理小説のように、予測しながら観戦するという面白さがあるという事なのだ。
https://youtu.be/ojVzogp9LdM
ま、ボクシングのようなガチンコのファイトではないから、毎回毎回、リング上で展開される試合の対戦カードを見ながら、選手のこれまでの絡みやその日のやる気(笑)、技の出し方などを見ながら、展開を予測して試合を読んでいくと、今日はどういう技でどっちが勝つかがおおよそ見えてくる。そして、見えて来た通りに技が決まるとそれはそれで予想が当たったという事で嬉しいし、外れれば意外な展開に、うーむと首をひねることになるわけで、どっちに転んでも面白いのです。
初めての方には難しいと思う試合内容も、大丈夫。こだわりの強い弊社が作成した事前マニュアルと、当日の試合の見どころを解説した攻略法を差し上げているので、ちゃんと楽しめるように配慮をさせて頂いている。こういう細かな部分が弊社ツアーのこだわりであり持ち味なんだけれど、あまり書くと宣伝行為だと取られて削除対象になるので、この辺で止めておく(笑)
弊社のツアーは弊社のファンに支えられているので、価格比較で申し込んでくる方がほとんどいないから(というより、弊社はとっても値段が高い会社です)、分かる人には分かるという事で、気になる方は弊社のHPをご覧いただきたいと思います。
さて、今回の試合も見どころが多かった。お客様は初めてルチャリブレをご覧になる方だったけれど、こんなに面白いものだとは思わなかったとおっしゃっていた。これは毎回アテンドをする度に聞く言葉で、何と言っても、プロレス大嫌いだったボクの家内が、ルチャに連れて行ったら、大好きに変わってしまったという逸話からもどれだけルチャが楽しいかが分かっていただけると思う。
今回は二代目ミスティコが、いつもはルード人気に押されて肩身が狭い思いをするのだが、この日は一番人気のミスティココールに会場全体が沸き、大いに張り切ってマットを制した。ノリノリに盛り上がったミスティコが、観客席にまで乗り込んできて、自分に掛けられるミスティココールに悦に入っていた姿が忘れられない(笑) これがあるから、ルチャドールはブラックな職業なのに止められないのだなと思ったり(笑)
https://youtu.be/482f7SHC6eo
そして、今日のボクの中での一番の見どころは、ミクロ・エストレージャと言われるいわゆるミゼット・レスラーの一戦。日本でも昔は、ミゼット・プロレスが盛り上がった時代があった。そもそもが、笑いを取ることを目的にしたコミカルなショー的位置づけで、プロレスが八百長か否かで沸いている時代に、はっきりとショー的前座として存在していた。
いつしか、低身長症を笑いものにするという事で差別意識が言われ始めて、日本では興業がなくなった経緯がある。でも、これはレスラー自身が何度も否定していることで、けっして差別などでなく、彼らも自信をもって笑いを取りに行っている。会場を沸かせる事で、自らの存在意義を確認しているというプライドをもつて仕事をしているわけで、、、それを勝手な論理で、蓋をしてしまい、職を奪った事の重大性を分かっていないと感じたものだ。
幸い、メキシコには、このミクロ・エストレージャと言われる選手が多数存在し、前座として未だに良く試合が組まれている。ただ、メキシコのミクロ・ルチャドールは、そもそもが全体的に身長の高くないルチャドールが多い中で、少しだけ小さい、、、という程度の事が多いため、それほど目立って違いを感じることはない。多くの試合は150cm前後の選手で組まれているので、そこまで小ささを感じさせないからだ。
なので、観客として認識されるミクロ・レスラーは、通常の試合にマスコットとして登場するCMLLでは、最も人気のあるルチャドールとして定着している「Ke Monito (ケモニート)」やガイコツのコスチュームで人気の「MIJE(ミヘ)」の方が圧倒的だ。
どちらも100cm前後と小さく、ケモニートに至っては80cmしかない。
コミカルな動きと、時に対戦相手に痛烈な一打を加える大胆な飛び技で会場を沸かし、子供にも大人気の「ケモニート」も、実は御年52歳のベテランだ(笑) 因みにミヘは50歳
低身長症というハンデを背負った彼らが、こうして、人々の心に残る試合を作り上げていく姿には、常にボクなども勇気と元気をもらうのだが、ミクロの中でも特に小さい彼らの試合は、選手の数も多くない為もあるが、とっても貴重だ。ケモニートやミヘなど身長100cm~120cm程度の選手の試合は、流石に多くはないので、今回のプログラムを見て、俄然ボクは注目をしてしまった。
そんな今回の出場選手は、まずはMICRO MAN (ミクロマン)。。。もうこれだけで、知っている人なら「お!!」となる。なぜなら、ミクロマンの父は、ケモニートだからだ(笑) そんな事も、分かると観戦にも熱が入るだろ? 身長はケモニートの80cmに対して、20cmも高い!! 100cmだが、それでも今カードでは一番小さな選手だ。
タッグを組むのは、El Gallitoと、ATOMO(3頭身にモヒカンというインパクト大でボクが一番目をつけている選手の一人)。対するは、CHAMUEL(サイコクラウン張りのピエロのいで立ちが特徴だが、今回は通常マスクで登場)とPERICO ZAKARIAZ(彼もルードのマスコットとして、エル・ゴブレナブレス軍団などと一緒によく登場する。イーグルマスクが特徴)、EL GUAPITO (ちっちゃな色男の意味で、完全にSHOCKERを意識しているが、これまた悪そうなちっちゃな禿げ散らかしたおっさん)と悪役ぞろい。
カードと、これまでの確執からミクロマンが中心の試合と予想されたが、思った通り、最後はミクロマンとチャムエルの一騎打ちとなった。前回の試合でもマスクを剥がされ破られたミクロマンだが、今回も執拗にマスクに手をかけられ、チャムエルに試合の後はマイクパフォーマンスで挑発され、マスクを賭けた一対一の勝負を挑むという大一番の予告につながった。
いやー、それにしても、ミクロ・エストリージャの試合は、レフェリーまでミクロだから、面白い。動きもコミカルながら、リング上でもロープを使ってのツープラトン攻撃など実に多彩な技を披露してくれる。とくに、ミクロマンの存在は大きくて、とっても小さな体で、大技を繰り出すので応援する方も、大歓声だ。
が。。。ボクは、やっぱり、ATOMOとEL GUAPITOにくぎ付けだった。いやー、存在感ありすぎだし(笑) 前座から、大いに沸いて、ボクもいろいろな意味で、深くこの一戦を心に刻んだ一夜だった。因縁の、ミクロマンとチャムエルの一対一(MANO Y MONO)の試合は是非観戦したいなぁ。。
いろいろ、思う所もあるかもしれないけれど、やはり彼らはリングの上では間違いなく輝いている。そして、観客も本気で応援をし、手に汗を握る。これは低身長症の人たちを見世物にしているのではない、一大エンターテイメントなのだと思えば、思いっきり笑える自分だっている。そんな様々な気付きを得られるのもとても貴重な体験だとボクは思うのだ。
いやー、ルチャリブレでも、このミクロ・エストレージャの試合は、しばらく追っかけたいぞ!
https://youtu.be/FXxLede9tx8
さて、もちろんミクロ以外の試合も盛り上がった。先にも書いたが、この日は観客も夏休み最後ということもあり、観光客が多かったからか、素直にリンピオ(善玉)が人気を博していた。こういう分かりやすい日は会場全体が一体になって盛り上がるから楽しい。見ているボクなども、贔屓にする選手もいて、ルードの方が好きな選手が多いのだけれど、この日は封印して、お客様と一緒になってミスティココールを飛ばしていた(笑)
https://youtu.be/EPlo0cEMZB8
え?!もっと、ディープでダークなルチャリブレを観戦したい? そんなマニアはアレナ・コリセオに行きなさい。地下ファイトクラブの趣でダークなルード達が大暴れをするから(笑) そして、実に展開が読みにくい試合を作り出して、味のある技を繰り出し、観客と選手の距離がもの凄く近い熱戦を繰り広げるからね。そんなアレナコリセオの試合は、毎週一回土曜日のみだ!
さて、今回もお客様と一緒になってメキシコで盛り上がる熱い一夜になった。。。
沢山のお客様とのご縁に感謝!
カンクンから日帰りでのルチャリブレ観戦も可能なので、是非店長吉田までご相談くださいね!
皆様の素敵な一日を!
店長吉田でした
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さて、今回もメキシコシティでアテンドをしてきたぞ。
ここは国税局のビルの前、セバスチャン作の「仔馬」のモニュメント前。最近定番になりつつある、街の名前のモニュメントがある撮影スポット。
仔馬像は、現在レストア中。心無い悪たちがいたずら書きをしたり、経年劣化で色あせしている為、化粧直しといったところかな。それにしても、メキシコは何かと色遣いが鮮やかで楽しい町だ。 -
最近よく見かける「フェデリコ・デ・ラ・シエラ」の作品。愛らしいキャラクターが目を引く作品が特徴です。
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もちろん、テオティワカン遺跡や、人類学博物館のご案内もしてきたぞ。65mだが実際の高さは71mあったと言われている太陽の神殿。この高さに4πをかけると、なんと神殿の底辺の積になる。壮大な宇宙の縮図ともなっているこの神殿も、実は大切な当時のテオティワカン文明の生活に関係している。。。
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というわけで、ルチャリブレの話。。。
この日のお写真は「バルパロ・カベルナリオ」選手
ニックネームはそのまんま「ザ・原始人」(笑) 必殺技のカベルナリアを見る事は出来るのか?!
彼が来ているTシャツはちなみに一枚250ペソ。直筆サイン入りで販売(^^) -
応援マスクも会場外のパチモノではなく、作りの良い本物が売られている。贔屓の選手のマスクを購入して、応援すると熱も入る!
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会場では、こうしてちびっ子がマスクをつけて応援に沢山駆け付ける。気合の入り方が、大人も子供も、メキシコでは半端がないのだ(笑)
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この日はミクロ・エストレージャの試合が、ボクの中では期待の一戦。
ミクロマンとチェムエルの因縁の対決に終止符が付くのは次回か?!
写真の後ろのコーナーポストでは、ボクが目をつけているアトモスとグァピートがごちゃごちゃやっている。コミカルな前座的位置づけだが、試合内容はかなり本格的だ。
レフェリーもミクロなのが徹底してていい! -
最近、エル・ゴブレナブレスに加盟したペリコも、今日はマスコットではなく本線で、アトモス相手に大暴れだ。
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因みに、CMLL加盟選手の中で最も人気のあるルチャドールは誰かといえば、この青い毛むくじゃらのミクロ・エストレージャ「ケモニート」だったりする。
動きがコミカルで可愛らしいが、御年52歳のベテランだ(^^)しかも、今回ミクロ戦で活躍したミクロマンの実父だったりする。
ルチャの世界は血縁でルチャドールを生業とする事が多い。まるで日本の伝統芸能である歌舞伎のように。。。引退すると父の名前を引き継いでいったりもする。リングネームにJrと付くのは父や血縁から引き継いだ証だ。 -
この日は、流石、大舞台の金曜日のアレナメヒコというだけあり大技もバンバンでた。こんな壇上からの高高度プランチャーなどは、会場が盛り上がらないと出るものではない。。。マットもないから、失敗したら大けがをするどころの騒ぎではない。。。見る方は、将に命綱なしのサーカスを見ているようでハラハラドキドキが止まらない(苦笑)
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この日の準決勝は、長兄ウルティモゲレロが率いる「地獄の戦士軍団」(Guerreros Laguneros)の兄弟分(ってか、実際に本当の兄弟)である人気ルードのグラン・ゲレロとユーフォリアが、二代目ミスティコを相手に大暴れした。ボスのウルティモゲレロは、続く決勝戦に単騎で出場するため、得意のスリープラトン(3人で放つコンビネーション)攻撃は見ることが出来なかったが、この日のミスティコの人気を見れば、ブックする側のカードの意図も上手くハマった感があった。
最近、地下ファイトのマニア向け会場であるアレナ・コリセオのアテンドが続いたので、善玉であるリンピオが綺麗に活躍する試合は、純粋に楽しむことが出来た。
当然だが、こういう善玉試合では、悪役の役割が特に重要になる。。。 -
動画もアップしたけれど、この日の二代目ミスティコの人気はすさまじいものがあった。これまで、二代目という事で、ずいぶんと辛酸をなめてきているが(そもそも、初代ミスティコが現在カリスティコとしてCMLLで大活躍をしてしまっており、常に偽物扱いをされるところもちと可哀想なのだが)、こういう善玉試合一択の日は、もう目いっぱい自分の存在感をアピールすべく思いっきりファンサービスをしていた。
もう少し技のキレが出てくれば、一気に初代を凌駕する人気ものになれるに違いない?!がんばれ二代目ミスティコ!!
この日も客席に乗り込んで、どうだどうだと観客にアピールがすごかった(^^) -
ポーズもばっちり決まって将にスーパーエストレージャの貫禄が見えたミスティコなのであった(^^)
ミクロ・エストレージャの試合といい、ミスティコのご満悦な試合といい、この日も最高の一夜をお客様と過ごすことが出来ました。
やはり、ルチャは皆で盛り上がるのが一番いいですよ!!
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