2019/07/12 - 2019/07/15
93位(同エリア834件中)
まいさん
2019年7月に、夏休みを利用して下記の旅程にてアルメニアはエレヴァンへ。
2019/7/12【シンガポール航空】関西23:25→シンガポール04:40(+1)
2019/7/13 ***乗り継ぎ*** 【シンガポール航空】シンガポール07:10→バンコク08:35 【カタール航空】バンコク20:40→ドーハ23:50 ★1
※ドーハ1泊
2019/7/14 ***乗り継ぎ*** 【カタール航空】ドーハ20:50→エレヴァン00:50(+1) ★2
※エレヴァン4泊
2019/7/19【カタール航空】エレヴァン03:00→ドーハ04:55
※ドーハ1泊
2019/7/20【カタール航空】ドーハ07:15→シンガポール20:15 ★3
2019/7/21【シンガポール航空】シンガポール01:25→関西09:05
下記3路線はJALマイルでの発券
★1 バンコク→ドーハ
★2 ドーハ→エレヴァン
★3 ドーハ→シンガポール
エレヴァンへは2日かけて行くことに。
おかげでハマド国際空港を堪能することができました。
- 旅行の満足度
- 5.0
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2019年7月12日の夜。
関空からの出発です。 -
エレヴァンに向け、まずはシンガポール航空のヒコーキでバンコクに向かいます。
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乗り込みました。
機種はB787-10。
初搭乗です。 -
機内食。
ベジタリアン用のを事前にリクエストしてました。 -
2019年7月13日の午前4時過ぎ。
経由地のシンガポールに着きました。 -
07:10発のバンコク行きのに乗り継ぎます。
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当然、先にクルーの皆さんがご搭乗。
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乗り込みました。
機種は前フライトの関空-シンガポール間と同じB787-10。 -
機内食。
ベジタリアン・オリエンタルミールです。 -
午前8時過ぎ。
バンコク到着。 -
新ターミナル建設中でしょうか。
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エル・アル航空のヒコーキ。
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ヒコーキから降りるのに、Cクラスのエリアを通過中。
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次の同日20:40発ドーハ行きのフライトに備え、空港近くのNovotel Bangkok Suvarnabhumi Airportにて休憩。
同ホテルは2度目の利用となります。
今回は空港地下から徒歩で来てみました。 -
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午後4時過ぎ。
ドーハ行きのカタール航空のヒコーキに乗るのに空港へ。 -
スーツケースをラッピングしてもらいました。
料金はTHB150。
支払いは現金のみでした。 -
ヒコーキのチェックイン前に初マグナム。
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うまし!
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カウンター。
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チェックインなどを終え、制限エリアへ。
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バンコク-ドーハ間はCクラス。
カタール航空のラウンジに入ります。 -
腹ごしらえ。
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甘いものもいただきます。
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カタール航空のラウンジのお手洗い。
洗面所も一緒になってるタイプです。 -
ターキッシュ エアラインズのラウンジも入ってみます(プライオリティ・パスで入れます)。
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ターキッシュ エアラインズのラウンジはこんな感じです。
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そろそろドーハ行きのに乗り込みます。
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乗り込みました。
あたしの席は写真の一番左側。 -
4Fです。
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分かりにくいですが、席の配列は2-2-2。
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機種はB777-300ER。
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ウェルカムドリンクは、オレンジジュースをいただきます。
ちなみに、担当してくれるCAはニーシャさん。
めっちゃ明るくて気さくな方です。
楽しいフライトになること、間違いなしです。 -
機内誌を見ています。
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機内食スタート。
事前にアジアン・ベジタリアン食をリクエストしてました。 -
アミューズ。
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前菜。
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メイン。
カレーです。
この後、横になりました。 -
目が覚めました。
それに気付いたのかニーシャさんが何か食べる?、って訊きにきてくれました。
で、いただくのがこちら。 -
サンドウィッチは肉入ってるけど・・・、ってニーシャさん気にしてたけど、ひょっとしたら食べれるかもとあたしのわがままで盛ってもらいました。
結局食べずじまい。
食べ物を粗末にしてしまいました。
猛省・・・。 -
いきなりですが、このフライトでいただいたアメニティー(後日撮影)。
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アメニティーの内容です(後日撮影)。
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パジャマとスリッパもいただきました(後日撮影)。
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パジャマとスリッパ用のバッグ(後日撮影)。
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もう少しでドーハにつきます。
某国上空は避けるもよう。 -
午後11時過ぎ。
ドーハ到着。
CAのニーシャさんは、あたしがヒコーキ降りるときにありがとうと日本語で言ってくれました。
あたしも特にニーシャさんには感謝の気持ちでいっぱい。
本当に楽しいフライトをありがとう!
次の最終目的地であるエレヴァン行きのフライトは翌日の20:50発。
それまでの間はカタールに入国せず、空港の制限エリアで過ごします。 -
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制限エリアにあるOryx Airport Hotelを予約してました。
チェックアウトは次のフライトの搭乗時間にあわせてくれて、翌日午後7時。
ありがたいです。 -
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電気ポットあり。
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冷蔵庫あり。
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バスアメニティーはRITUALS。
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部屋からはあの熊ちゃんが見えます。
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2019年7月14日の午前7時ごろ。
朝食はAl Mourjan Business Loungeで。
次のエレヴァン行きのフライトもCクラスなので、同ラウンジが使えます。 -
Al Mourjan Business Loungeは激混みだったので、朝食を終えるとすぐに出ました。
きょうのエレヴァンへのフライトは20:50発。
まだまだ時間があるため、空港内をじっくり散策してみたいと思います。 -
熊ちゃん。
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熊ちゃんの背中はこんな感じ。
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ハマド国際空港の制限エリアの全体図(同空港のウェブサイトから拝借しました)。
熊ちゃんはピンク枠で囲まれたエリアにいます。
いまからコンコースC(Level1)を、コンコースD/Eに向け歩いてみます。 -
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コンコースD/Eへの入り口あたり(赤丸で囲ってるところ)に来ました(画像はハマド国際空港のウェブサイトから拝借)。
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コンコースD(Level1)方面に行ってみます(画像はハマド国際空港のウェブサイトから拝借)。
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コンコースE(Level1)方面に行ってみます(画像はハマド国際空港のウェブサイトから拝借)。
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コンコースDのLevel0方面に行ってみます(画像はハマド国際空港のウェブサイトから拝借)。
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コンコースEのLevel0方面に行ってみます(画像はハマド国際空港のウェブサイトから拝借)。
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女性用の礼拝室のようです。
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女性用の休憩室(?)のようです。
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コンコースD/Eへの入り口あたり(赤丸で囲ってるところ)まで戻ってきました(画像はハマド国際空港のウェブサイトから拝借)。
コンコースA/Bに行くのに、コンコースCを走っている電車に乗ろうと思います。 -
電車乗り場にはエスカレーターで上がります。
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電車乗り場。
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線路。
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電車が来ました。
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乗り込みました。
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電車を降りました。
熊ちゃんとまた会えました。 -
現在、熊ちゃんがいるピンク枠で囲まれたエリアにいます(画像はハマド国際空港のウェブサイトから拝借)。
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コンコースB(Level1)方面に行ってみます(画像はハマド国際空港のウェブサイトから拝借)。
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搭乗ゲートB1は、F/Cクラス専用でしょうか。
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搭乗ゲートB3も、F/Cクラス専用?
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コンコースA(Level1)方面に行ってみます(画像はハマド国際空港のウェブサイトから拝借)。
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カタール航空関連の商品が手に入るお店です。
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コンコースAにもF/Cクラス専用の搭乗ゲートがあるもよう。
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アバヤの専門店でしょうか。
かっこいい。 -
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熊ちゃんがいるエリアに戻ってきました。
ハマド国際空港の制限エリアはほぼ1周できたのではないでしょうか。
1周回っての個人的な感想ですが、非常に使いやすくて居心地がいい空港だと思います。
掃除が行き届いてるし、搭乗までの時間に座る席も十分にあるようだし(床に座ってる人を見た気がしません)。
一見の価値がある空港だと思います。
時刻は午前10時ごろ。
朝食をいただいたAl Mourjan Business Loungeへ再び行ってみます。 -
Al Mourjan Business Loungeへ入りました。
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いまの時間帯、利用客は少ないです。
なので、Al Mourjan Business Lounge内をちょっと撮らせてもらいます。 -
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Al Mourjan Business Loungeにはエスカレーターで上がって入ります。
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Al Mourjan Business Loungeに入るには、エスカレーターの上がり口付近にいるスタッフさんに、ヒコーキのチケットを確認してもらうのが必須のようです。
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青い席に座ってまったりしようと思います。
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座った席からは、免税店が見えます。
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まったりしてると、スタッフさんが搭乗までまだ時間があるからってQuiet Roomの利用を勧めてくれました。
なんて嬉しいお気遣い!
だけど、Oryx Airport Hotelに泊まってて部屋あるんで、って断らせてもらいました。 -
席に備え付けられているモニターでは、フライト情報などを確認できます。
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午前11時ごろ。
お腹がすいてきたので、軽食エリアでランチをいただこうと思います。 -
オーダーしたのは、Veggie Extremeっていうベジタリアン用のサンドウィッチ。
超うまし!
食べ終わると泊まってるOryx Airport Hotelへいったん戻り、休憩しました。 -
午後7時ごろ。
20:50発エレヴァン行きに乗るのに搭乗ゲートへ向かってます。 -
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搭乗ゲートはC22。
Level0にあります。
ということは・・・。 -
ヒコーキはあたしの大好きな沖止め。
ヒコーキまではバス移動でした。 -
乗り込む寸前、コックピットに目をやると女性の姿が。
キャプテンでもコーパイでも女性なのはあたしにとっては初めてのこと。
後に飛行中のコックピットからのアナウンスで、その女性がキャプテンであることが判明。
決して差別とかじゃなくって、キャプテンが女性で単純に嬉しかったし、今後は男女や人種とか関係なくもっといろんな人達が航空業界に携わっていけるとステキだろうな、と思います。 -
座る席。
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めっちゃ分かりにくいけど、席の配列は2-2。
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機種はA320。
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飛びました。
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機内食スタート。
事前にベジタリアン用のをお願いしてました。
まずは前菜から。 -
前菜第2弾。
初フムス。
こういった特色あるおもてなしは非常に嬉しいです。 -
メイン。
カレーでした。
うまし! -
最後デザート。
しかも中東スイーツ付き。
すべてうまし!
エレヴァンまでは約3時間だったと思うんですが、その3時間でこれだけカタール航空の本気を見せてもらえるとは。
CAさんもすごく親切な方だったので、本当に満足のいくフライトでした。 -
お手洗いのアメニティーはRITUALS。
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このフライトで個別にいただいたアメニティーも紹介させてもらいます(後日撮影)。
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内容は前フライトのバンコク-ドーハ間と同じです(後日撮影)。
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もう少しでエレヴァン到着です。
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日付けは変わって7月15日の午前1時ごろ。
エレヴァン着きました。
だけど、泊まるホテルに予約をお願いしてたタクシーが見当たらず。
空港のインフォメーションデスクのスタッフさんに助けを求め事情を話すと、泊まるホテルの電話番号を打った状態でスマホを貸してくれました。
ホテルのスタッフさんにも電話で事情を話し、すぐにタクシーを手配してもらえることに。
スマホを貸してくれたインフォメーションデスクのスタッフさんのおかげです。
いまでも感謝。 -
ホテル到着。
泊まるのはibis Yerevan Center。
チェックイン時、タクシーの予約ができてなかった理由をホテルのスタッフさんに念のため訊いてみたけど、明確な回答も謝罪もなし。
まぁ、あたしも不思議と怒ってもなかったんで、チェックインが完了するとそのまま部屋に向かいました。
ちなみに、ホテルに着いてタクシーから降りるとき、派手に転んでしまいました。
その場面をたまたま見てた女性からは大丈夫!!?、と声を掛けられる始末。
でも、派手に転んだ割には1ミリの流血もなく、右ひざに小さなアザができただけ。
本当に自分でもびっくりするくらい無事でした。 -
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冷蔵庫あり。
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時刻は午前3時をちょっと過ぎたところ。
就寝します。
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