2019/08/31 - 2019/08/31
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くるみちゃんさん
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イタリアは4つの州(プーリア州、モリーゼ州、アブルッツォ州、カンパーニャ州)を巡ってきた夏休みの思い出。
10日間とは思えないくらい弾丸であちこちを巡ってきました。しかも、公共交通機関だけで。
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公共交通機関の情報収集は↓こちらのサイトより
●パリヌーロの観光ガイドサイト
http://capopalinuro.it/
※ここにメールして土日もバスが走っているか確認。
●パリヌーロの町を走っているバスのサイト
http://www.fsbusitaliacampania.it/index.php/offerta/2016-12-07-13-33-42/orari-extraurbani
※駅~岬に近い町の間を走っているバスは№111、112、113
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そんな弾丸旅もいよいよ帰国の時が近づいてきました。
アブルッツォ州のスルモーナからバスで最後の宿泊地カンパーニャ州はナポリにやってきました。
これまで巡ってきた街々、どこも素晴らしい所ばかりで感動しっぱなしでしたが、さらに上をゆく感動が待ってました(≧▽≦)
その感動を与えてくれたのは「パリヌーロ Palinuro」の『青の洞窟』。
ナポリから鈍行列車に揺られること約2時間。さらに、約1時間に1本有るか無いかのローカルバスに乗り換え約20分。
知る人ぞ知る「パリヌーロ岬」に到着!!
ここ、イタリア人でも知らない人が多いらしく、超~穴場!
観光客が賑わう観光名所が苦手なもので、カプリ島の青の洞窟には行ったことはないのですが、行ったことがある人によると、洞窟の入り口が低いから波が高い時は中に入れなかったり、洞窟の前で行列ができ、順番待ちしている間に船酔いしてしまったり....と言う最悪な事態に遭遇することが多々あるとか。
しかーし、ここ『パリヌーロの青の洞窟』は、晴れた日であれば、ほぼ洞窟の中の青の世界にどっぷり浸ることで出来ると思います。
なぜなら、洞窟の入り口は大きく、人も少ないから。
私がボードツアーを申し込もうとしたら、何人?と聞かれ、1人と答えると、最低2名からだから他の申込者が現れるまでそこのカフェでお茶してて~と言われてしまったくらい空いてました。
さておき、パリヌーロの青の洞窟レポは....
とにかく写真をご覧ください。
だって、言葉にできないほど美しかったんだもん(≧▽≦)
透明度の高い『青』に感動しまくりでした。
青く光り輝く海面下でお魚さんたちが優雅に泳いでいて、なんとも幻想的なシーンを目に焼き付けることが出来ました。
自然が生み出す光輝く青に神秘を感じました。
写真でこの『青』が伝わるといいなぁ~(*^ー^)
【旅程】※◆が対象
◇8/24(土) 成田→フランクフルト (フランクフルト泊)
◇8/25(日) フランクフルト→バーリ→フォッジア経由→ペスキチ(ペスキチ泊)
◇8/26(月) ペスキチ→サン・セベロ経由→テルモリ(テルモリ泊)
◇8/27(火) トレミティ諸島日帰り(テルモリ泊)
◇8/28(水) テルモリ散策→スルモーナへ(スルモーナ泊)
◇8/29(木) スルモーナ、その隣町散策(スルモーナ泊)
◇8/30(金) スカンノ→夜ナポリ入り(ナポリ泊)
◆8/31(土) ナポリ→パリヌーロ日帰り(ナポリ泊)
◇9/01(日) プローチダ島(ナポリ泊)
◇9/02(月) ナポリ→フランクフルト→
◇9/03(火) →成田
【飛行機】
●8/24 成田(11:25)→フランクフルト(16:30):JAL
●8/25 フランクフルト(7:40)→バーリ(9:45):ルフトハンザ
●9/02 ナポリ(7:10)→フランクフルト(9:15):ルフトハンザ
●9/02 フランクフルト(19:40)→成田(翌13:55):JAL
【イタリア国内移動手段】
●イタリア鉄道
https://www.trenitalia.com/en.html
●Foggia-Peschici のバスを調べたサイト
http://www.ferroviedelgargano.com/en-gb/
●スルモナ~スカンノのバス(TUA)
https://www.tuabruzzo.it/
●スルモナ→ナポリ:Flix Bus
https://global.flixbus.com/
●パリヌーノの路線バス
http://www.fsbusitaliacampania.it/index.php
【宿泊先】
●8/24 「NH Frankfurt Airport」@フランクフルト
●8/25 「Il Peschiciano」@ペスキチ
●8/26-27 「Iamartino Quality Rooms」@テルモリ
●8/28-29 「Albergo Stella」@スルモナ
●8/30-9/1 「B&B Paradise」@ナポリ
●9/2 機内泊
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
-
今日はナポリを抜け出し日帰り旅行。
青の洞窟を求め、いざ、パリヌーロ Palinuroへ。
切符(往復)は、昨夜、夕飯後に中央駅に出向き、券売機で購入しておきました。ナポリ中央駅 駅
-
鈍行列車R21347 Sapri行き 9:35 ナポリ発でパリヌーロ・ピッショッタ駅へ。
21番ホームから出発ね!ナポリ中央駅 駅
-
昨夜、券売機で切符を購入した時に、出発&到着時間をメモする代わりに券売機の画面をパチリしておきました。
乗り換え無しで11:29パリヌーロ・ピッショッタ駅に到着予定だね。ナポリ中央駅 駅
-
ところで、パリヌーロってどこ?
ピンク色の矢印が指す所がパリヌーロ岬。
ナポリからカプリやサレルノよりもっと南のティレニア海にポコッと飛び出した岬に位置する小さな町です。 -
こちらの列車にお世話になりました。
定刻に出発!
イタリア鉄道は遅延のイメージがあったけど、最近はほとんどが定刻通り。ナポリ中央駅 駅
-
車内には電光掲示板が設置され、駅名と到着時間、さらには地図も映し出され、自分が乗っている列車がどの辺を走っているのか、とっても分かり易かったです。
-
列車内では、夏休みをパリヌーロで過ごすというファミリーとボックス席で居合わせ、片言の英語とジェスチャーで途切れぬおしゃべりで、とても楽しい時間となりました。
楽しい時間というものは、不思議なくらいあっと言う間。
あっという間にパリヌーロ岬の最寄り駅「パリヌーロ・ピッショッタ」に到着。
ほぼ定刻でした。
お見事です!イタリア鉄道(笑) -
駅舎を出て右側(駅舎を真正面から見た場合:1枚前の写真の場合は左側)にバスの時刻表が掲げられていました。
-
こちらがバスの時刻表。
※ネットでも調べることが出来ます。
http://www.fsbusitaliacampania.it/index.php/offerta/2016-12-07-13-33-42/orari-extraurbani
※駅~岬に近い町の間を走っているバスは№111、112、113
オフシーズンとハイシーズンでは、運行本数が全く異なるので、シーズンの端境期に訪れる方は要注意です。 -
日本でよく見る路線バスがやってくるのかと思っていたら、まるで観光バスのような大型のバスがやって来ました。
-
バスと駅舎の位置関係はこんな感じ。
バスは出発時間よりだいぶん早めにやってきて、出発時間まで時間つぶし。
ちなみに、駅周辺は見事に何もありません。
駅舎に小さな売店があるのみ。 -
空いた時間を使って、帰りの切符を買う人も。
券売機は1台のみ。
窓口は、この日は開いてませんでした。
帰りの切符を買っておくのは、イタリアの田舎を訪れる時は当たり前ですよね!
駅によっては無人で買えない場合があるからね! -
駅の壁にはまるでゴッホを彷彿させるような(笑)海と太陽の絵が描かれていました。
きっと、パリヌーロから眺める海なんでしょうね!
小さな田舎の駅だけど、この絵が一枚あるだけで、リゾート地って感じ(笑) -
観光バスのような路線バスに乗って、パリヌーロ岬を目指します。
海岸に沿ってクネクネ。
大型バスなのに、そこそこスピード出して、クネクネ。
運転手さんがけっこうお歳を召した方。
運転手さんの運転技術に拍手~。 -
バスの車内から、運転手さん目線でパチリ。
-
バスの車窓からの景色。
右手側には海岸にパラソル、そして、海が広がっています。
いいね!いいね!(≧▽≦) -
ここがパリヌーロ岬に一番近いバス停。
運転手さんがこれでもかっ!というくらい大声で「パリヌーロ、パリヌーロ」と叫んでくれるので、乗り越す心配はありません。
ほとんどの乗客はここで下車しました。 -
バス停から少し進んだ右手側にツアーデスクがあり、青の洞窟を観に行きたいんだけど・・・と相談。
ここから約2kmまっすぐ海沿いを進んだパリヌーロ岬にボートツアーを申し込む所があるからそこで予約して!ここからちょっと先に岬行きのバスがあるから、ほら、あそこに停まってる車よ、もうすぐ出発だから、急いで!!と教えてくれ、大急ぎでバスの方へ向かいました。 -
パリヌーロ岬のマップ。
可愛い。 -
これが岬の先っぽ行きのバス。
右に写ってる男性が運転手さん。
運転手さん、乗りま~す。待って~!と心の中で叫びながら一枚パチリ(笑) -
しかーし、たった2kmかぁ。
潮風にあたりながら歩いた方がいろんな発見がありそうだなと思い始め、バスの前をスルー。
海岸線に沿って歩いて岬の先端を目指しました。
この写真の右側には海が広がっています(*^ー^)
左に進めば町の中心、右に進めば岬の先っぽ。
右へアンディアーモ!(イタリア語でレッツゴー!) -
ブーゲンビリアが咲き乱れ、ベンチがポツリ。
絵になる~。
爽やかな風が吹いていて、最高に気持ちいい(≧▽≦) -
こちらはホテルのエントランス。
素敵なロケーション。
きっとお高いんだと思うけど、泊まってみたーい。 -
ホテルの壁越しにプライベートプールを拝見(笑)
素敵すぎます。 -
パリヌーロ岬の先端までテクテク。
あの先まで約2km。
バスもあるけど、歩きながら、こんな景色を眺めながら岬を目指すのがお勧めです! -
町の中を抜けて、岬の先っぽを目指し、テクテク。
日射しが強くて暑いけど、青の洞窟が待ってると思うと、暑さなんて吹き飛んじゃうぜ! -
タクシー会社を通過。
帰り、疲れちゃったらタクシーを利用するのもありだね。 -
遠めに緑を眺めながら、整備された道をテクテク。
-
家主の趣味が詰まった感じのお家が立ち並んでる。
もちろん、お家の目の前は海。 -
ボートツアーのスタート地点はあの岬。
あと少し。
絶景を眺めながらテクテク。
贅沢な時間だ(*^ー^) -
イチオシ
絶景を眺めながらテクテク♪
小波があるにもかかわらず、浮いているように見えるくらい透明度が高い(≧▽≦)
このお二人、最高のひとときをお過ごしですね!
羨ましい -
絶景を眺めながらテクテク♪
かなり本数が少ないながらもバスがあるけど、こんなに素晴らしい景色を独り占めできるので、絶対歩くべきだと思います -
本当にきれいな海。
ずーっと見ていられます。
けど、ここで見入ってちゃー青の洞窟に辿り着けないよ(笑)
テクテク♪ -
やっと岬の先端前に広がる海岸に到着。
何やら町のマークらしきものに目が留まりました。
記念にパチリ。 -
わぉー、リゾートしてるじゃん。
Welcomeの旗がお出迎え、嬉しいね(*^ー^) -
知る人ぞ知るパリヌーロの海岸を知ってる人たち(笑)
混み合っていないリゾート地。
穴場だ! -
ぷかぷか浮いて楽しそう(*^ー^)
-
ボートツアーのオフィスに到着!!
人が居ない(苦笑)
ボンジョルノ~。
奥からスタッフが出てきて、予約ですか?何人ですか?と。
一人です、と答えると、最小人数2名からなので、他に申込者が現れるまで隣のカフェで待ってて~、と言われちゃった。
マジか!!! -
申込者、現れるかな!??と不安になりながら隣のカフェへ。
-
申込者が現れるまで時間つぶし。
ボートルアーのオフィスを気にしながら、海岸を探索!
透明度が高くて、波も穏やかで、ボートが浮いているように見えるね!
そして、陰になって写っていないのですが、ボートの脇でお魚さんが気持ちよさそうに泳いでいるんですよ。 -
ここからボートに乗り場へ。
早くこのゲートをくぐってボートに乗って青の洞窟に行きたいよ。
申込者、現れてくれ~。 -
ジェラートを食べながら時間つぶし。
優柔不断でどのフレーバーにするか迷ってたら、2種盛りの値段で3種盛りにしてくれた(笑)
Grazie!!
こんな絶景を眺めながら毎日過ごしてたら、心も寛大になるね! -
可愛い。
観光客向けのタクシーでした。 -
白いパラソルのしたで涼むおじさん達。
このおじさん達、ボートツアーに参加してくれないかな!?
と思っていたら、オフィスの方から呼び声が。
ボートツアーの参加者が現れたらしい。
そして、このおじさん達は、実はボートの運転手さんでした。
この後、お世話になりました。 -
やっとボートツアーのチケットが買えたよ!!
-
写真に写っているのが一緒にツアーに参加したメンバー。
-
いいよいよ、青の洞窟目指して、ボートツアー出発!!
-
ボートツアーは岬に沿って、見どころを巡っていきます。
けど、ガイドさんはイタリア語のみ。
何を言ってるのかわかりませ~ん。
景色を眺めてるだけでも楽しい。 -
おおっ、これが、もしや青の洞窟か!?
とカメラを準備。
違いました。 -
ボートはなかなか青の洞窟らしきところに到着しません。
-
岬の周辺をグルりと巡っていきます。
岬の裏側に、びっちりとパラソルが。
これぞ、超穴場的ビーチですね! -
プライベートビーチって感じ。
のんびり休暇を過ごしてる。 -
さらに、岬の周辺をグルりと巡っていきます。
-
何やら城跡らしきものが見えてきました。
他のメンバーが一斉に写真を撮り始めたので、気付きました(笑)
ガイドさんが一生懸命説明してました。
けど、何を言ってるんだかチンプンカンプン(苦笑) -
まるでネズミのような形をした島。
可愛いな。 -
ネズミ島(←勝手に命名(笑))にズーム!
私達を乗せたボートはUターン。
港に戻り始めました。
もしかして、このツアー、青の洞窟に行かないのかな!?
超~焦ってきて、参加者の男性が英語が話せるようだったので、「このボートは青の洞窟に行きますよね!?」と聞いてみたら、これから向かうよ。安心して!と言ってくれました。
よっぽど血相欠いた顔をしてたんだね、私(笑) -
約2時間のボートツアー。
5つくらいの岩を巡り、途中秘密の海岸近くでボートはエンジンオフ。約10分間のフリータイムを挟み(私は泳ぎました)、再びボートに乗り、いよいよ、このボートツアーのオオトリ「青の洞窟」へ。
私たちを乗せたボートはゆっくりと洞窟に潜入。 -
イチオシ
その先に広がる青の世界。キャッホ~(≧▽≦)
言葉を失う美しさ。 -
イチオシ
眩しいくらい輝いて見えます(≧▽≦)
-
イチオシ
息をのむ美しき青。
神秘的です。
お魚さんが泳いでる。
このお魚さん、幸せだな? -
幻想的な青の世界にどっぷり。
-
洞窟の奥から見た洞窟の入り口。
青の洞窟の入り口から射し込む光。眩しい。
神秘の光に見えます。 -
こちらは洞窟の中の鍾乳洞。
ガイドさんが一生懸命説明してくれていて、私以外の人はみんな感嘆の声をあげてたけど、何せイタリア語なもので、何を言ってるのかチンプンカンプン。
けど、周囲の興奮する声を聞いて感動しちゃった(笑) -
イチオシ
感動しすぎて、涙が・・・
ウルウル。 -
イチオシ
眩しく輝く青。
何回観ても感動します。 -
自然が生み出す青に感動しまくりです。
眩しい(≧▽≦) -
お魚さんたちに別れを告げ、ボートツアーもそろそろ終わりです。
興奮しまくりました! -
洞窟から出てきました!
洞窟から出てきて見る海もとっても綺麗。
本当に透明度が高い。 -
ボートは一路、スタート地点の港へ。
想像していた以上に美しく光り輝く青を生で観ることができ、興奮し過ぎました。 -
イチオシ
素晴らしい青を目に焼き付け、ボートツアーから戻ってきました。
あー、楽しかった。
全てに感謝しながら早速アペロる~(笑)
サルーテ(*'▽') -
ほろ酔い気分でビーチを探索。
-
のんびりとしたビーチ。
長閑だ。
こんなところで家族そろって休暇を過ごすって、贅沢だね! -
そろそろ、帰りの時間が気になってきました。
バス乗り場まで約2km、再び歩いて戻りましょう。
歩きながら目に留まった光景。
おじさん、浅瀬だから飛び込んじゃダメよ(笑) -
気持ちよさそう(≧▽≦)
この透明度、ソーダ水に見えてきます(笑) -
バス停に到着!
到着した時に帰りのバスの時間はチェックしておきました。
バス停は陽射しが強くて、暑くて・・・・
けど、湿度が低いから日陰に入ると涼しい。
ということで、日陰へ。 -
バスは定刻より15分くらい遅れてきました。
もしかして、バス、来ないのかな!?と不安だったけど、他にバスを待ってる観光客が居たから、大丈夫!と変な安心をもって、待ってました(笑) -
一番前の席をキープして、運転手さんになった気分。
左側には綺麗な海が広がっています。 -
駅に到着!
本数が少ないので、待ってる人全員が同じ列車(ナポリ行き)に乗る人らしい。
駅の小さなカフェは観光客であふれかえってました。 -
17:10発のナポリ行きに乗車。
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ピショッタ駅のホーム。
-
ピショッタ駅のホーム。
夕日が射し始め、ちょっぴりオレンジ色に見えます。 -
来た来た、ナポリ行きの列車が。
ナポリまでの乗り換えなしで2時間弱。
こちらのレジョナーレにお世話になりました。
楽しかったよ、パリヌーロ。
たくさんの感動をありがとう!!!!
パリヌーロ、最高(≧▽≦)
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