2019/05/02 - 2019/05/05
94位(同エリア176件中)
Lilyluckさん
- LilyluckさんTOP
- 旅行記75冊
- クチコミ4件
- Q&A回答21件
- 144,771アクセス
- フォロワー40人
4度目のインドにして…ついに、往復・滞在とともに「完全なる一人旅」
投稿がだいぶ遅れてしまいましたが、メインのチェンナイ編
旅程
2019/04/30【成田】ANA【ムンバイ】Air India【ハイデラバード】空港近く泊
2019/05/01【ハイデラバード】Spice Jet 【ポンディシェリー】オーロヴィル観光→ホワイトタウン泊
2019/05/02【ポンディシェリー】ローカルバス【マハーバリプラム】2時間観光→ローカルバス【チェンナイ】チェンナイ3泊
?ここから
2019/05/03【チェンナイ】
2019/05/04【チェンナイ】
2019/05/05【チェンナイ】Jet Airways(最大のピンチ)→そしてなんとか【ムンバイ】映画博物館→ANA夜行便
2019/05/06【成田】帰国
④いよいよ、チェンナイにやってきた。
「南インドの玄関口」と言われて日系企業の進出も多いけど
観光にはそれほど立ち寄られるイメージもない
私の目的は
・タミル映画を観てていつも癒される、田園風景、素朴で気風の良いタミル人たちに会いたくて
・インドのポップミュージックを聴いていていつも元気付けられる、あの打楽器がムリダンガム(両面太鼓)なんじゃないかと引き寄せられ
・去年の東京国際映画祭でも上映された『世界はリズムで満ちている』みたいなカルナティック音楽のコンサートに行きたくて
・本場のバラタナティヤム(古典舞踊)が観たくて
・ていうか大好きなタミル映画界のスターVijayの住む場所に近づきたくて!!(会えるわけがないw)
煩悩いっぱいの、エンターテイメント探索の旅。
-
マハーバリプラムから乗ったバスは満杯で、
なんとか座らせてもらいつつ、
チェンナイ市内に入ってきた模様 -
すっかりチェンナイの大きなバスターミナルに降ろしてくれるかと
思っていたんだけど、
到着地は「ギンディー!」「何処よそれ!?」と不安だったけど
メトロの駅横に降ろしてくれた。ちなみにバスの終点ではない。
オォ!これがメトローちょうど乗ってみたかったの! -
自販機で買おうとするも。。
お札が全く入らないかなんかで機能せず -
有人窓口でトークンを
40ルピー -
40ルピーがやっぱり高いのか
通っている路線が市民の足になるエリアじゃないのか
はたまた時間帯なのか
とにかくガラーン -
乗りました。最新設備ですね。
-
これで空港にも行けるって。
ぜひとも帰国日にも利用したい。 -
女性専用車両に乗ったってのもあるけど、ガラガラ
-
目的地のLICに着きました!
-
ガラーンとした駅を出て地上へ
-
地上に出てバス停に見つけた大好きな女優さん
美しわー -
人々が待っているのは。。バスかな
-
歩道はそんなに舗装されてないけど、
インド基準じゃまぁまぁ節度のある交通
牛もいない -
ホテルへ向かって10分くらい歩いて
Anna Salaiはなかなかの大通り -
宿泊先に着きました
インドに来たら、やっぱりタージに泊まりたい(^^)
アテンドしてくれたフロントMGRに
なぜチェンナイに来たの?と聞かれて
インド映画ファンだと答えたら
彼女のお勧め映画を怒涛のように教えてくれたw -
広くて可愛いお部屋!!ブルー好きの私好み。
-
広いバスルーム
バスタブはいらないんだけどね。 -
早速新聞にて、映画やコンサート情報を仕入れ
-
夜ご飯を食べに、外へ。
-
まぁまぁ流行ってそうなとこに入る
-
ウッタパム!!
店員さんも愛想良かったし、居心地悪くない店だった
隣の席のお兄さんたちに話しかけられて
まぁ英語の上手なビジネスマンぽくて
滞在している間 車でどこか連れて行ってあげると
名刺もらったけど まぁ連絡するわけないよねー -
歩いて10分くらいのところにショッピングモールがあったので
夜だけど行ってみる -
綺麗な映画館が入ってて
下見。明日これ観ようかなぁ -
そして
チェンナイに着いた途端
買い物三昧!w
大好きなglobal desiにて今回も散財。
聞けばポイント1000円近く分たまっていたので
ケースに入ったピアスをゲット。
ポイントカードとかないけど、
電話番号で登録しておいてくれるやつね。
インドに来るたび買っているからな。。 -
翌朝。
チェンナイタイムスで今日のエンタメ情報を熟読
しかもフツーに映画スターや音楽のニュースが新聞に載っているなんて
インドはいいなぁ(インド映画ファンに限る幸せ) -
朝ごはんが付いていないとこの時は思い込んでいたので
成田のラウンジでもらってきておいたカップ麺を朝ごはんにw
高級ホテルで食べるカップ麺・・ -
さて、初めてのチェンナイなので
とりあえず観光もしよう。
Uberを呼んで、一気に南下
チェンナイのビーチが思った以上に長すぎて
もはや降りて行く気にもならない
(すでに暑いから) -
きましたー
サントメ聖堂サン トメ聖堂 寺院・教会
-
白い!美しい!
中は、お祈り中だったのでちらっと覗いただけです。 -
お次にフラフラ歩いて
-
続々と、コーラムを見つける
-
こんな場所にも
-
ルンギのおじちゃんの後を歩いて
-
実は友人が「世界一美味しい朝ごはんだ」と言った
Rayar's Messという店を探したんだけど
どうも、地図の場所には見つからなかったから
閉店したんかーと諦めた
後日友達が最近のインスタ上にもアップされてるよ!と教えてくれたけど。。 -
かわゆいコーラム
-
こちらも良い!!
そしてこの扉、素敵 -
朝というよりもうお昼に近づいていたので
『南インドカルチャー見聞録』という
チェンナイを旅するガイドブック(特に私のようにエンタメ目当ての人は)として
ベストと思われる本にかいてあったお店へランチに
Shri Karpagambal Mess -
ぷーり-!!
マサラポテト付き。グレービーもバケツでかけてくれるよ -
マドラスコーヒー!
何よりもチャイが好きな私だが、
南インドカルチャーに従いコーヒーにしてみた。
うーん、甘い。 -
お店の外観
名前(Shri)の通り、お寺みたいな独特な雰囲気のお店です。 -
気づけばお店の前は、バラタナティヤムの学校だったみたい。
さすが~本場! -
そして大好きな俳優の看板(左)を見つけニヤニヤ
-
と、あれに見えるわ
-
これが!!やっぱり立派なゴープラムだこと!
カーパーレーシュワラ寺院カーパーレーシュワラ寺院 寺院・教会
-
寺院内は、お堂の方は写真撮れる雰囲気でもないので
(そもそも異教徒はお堂に入れません)
観光客は参拝客を邪魔しないように、眺める感じにスタスタと
ていうかね、Hindu寺院て靴脱がなきゃいけないからね、
熱いのなんの!!ゆっくり歩くなんて耐えられない
しかし、私は気付いた。。
ここの白い部分を歩くと、熱くない! -
そんなこんなで寺院を去り、ど暑い昼間のチェンナイを歩く
-
途中楽器屋さんで
ムリダンガムや
ヴィーナやヴァイオリンを見せてもらう。
ここでコンサートの情報を聞くも、特に得られず。 -
実は旅の前に チェンナイ出身の同僚や
それこそ前述の
『南インドカルチャー見聞録』を執筆されたマサラワーラーさんに
「どうやってコンサートの情報を集められるか?」聞いたんだけど
「新聞に載ってる」っていう答えだった
ホテルでチェックした新聞には少々の情報しかなく
だからホテルのコンシェルジュや
上の楽器屋さんでも聞いてみたんだけど、
彼らが言ったのが「ミュージックアカデミーに行ってみたら?」ということだった
そこで来てみた!!チェンナイの名門校、ミュージックアカデミー!
中は撮影禁止だったんだけど
トントンしたところ、快く入れてくれた事務員の方と
連休中だけどライブラリーに来ていた
カルナティック音楽のヴォーカルを学ぶ生徒さんに
・今はオフシーズン真っ只中
・それどころか有名アーティストは今週アメリカで開かれているフェスに出払っている
・やっぱり情報収集は新聞で
・12月と1月のフェスティバルシーズンにまたおいで
ということを教えてくれました。。
それだけではなく、ライブラリーで過去のパフォーマンスビデオを
視聴させてくれて
すっかり仲良くなり、一緒にセルフィーを撮って、お礼を行って退出。 -
あーあー。確かに12月~1月のオンシーズンに来るべきだとは
わかってはいた。
とりあえず日射病になる前に、クーラーの効いたハイソなカフェに避難 -
165ルピー。。。高い(260円w)
いや、この金額でミールス食べられますからね。 -
いや、しかし水分補給しないと死ぬ。
チェンナイも紙ストロー -
その後、おみやげ屋さんをひやかしたり
-
コーラムみっけ
-
その後ウーバーだかオートに乗って、移動
-
映画館!
なんだけど、お目当ては。。 -
はい!南インドに来てるのに、
まだミールス食べていないのー!
映画館の2階にあるお店 -
美味しかった!!見た目もきれいね
206ルピー -
一旦オアシスなホテルに戻って
素敵なプールを眺めて -
昨日のショッピングモールに来た。
今日はコンサート無理そうだから、映画観る!!
『KESARI』
ヒンディー映画をタミルナードゥ州で見ると
もれなく英語字幕が付いてくる!!これは良い。 -
インド映画は基本3時間コース。
休憩する間も無く・・・ -
もう一本!
『JERSEY』
これはテルグ語映画。
字幕、なかったw(やっぱテルグ語圏とタミルは近いからお互いわかるのかしら。。)
でも、だいたい理解できるのがすごい!!
インド映画ってそういうマジックあります。
日本でヒットした『バーフバリ』以外のテルグ語映画って
そんなに観なかったんだけど、この映画は絵が綺麗で全体的に良かった。
そんなこんなで、インド映画を2本も見ると気づけば23時とかになりますわ。 -
翌朝。
昨日はついてないと思い込んでいた朝食が、実は含まれていた件。 -
パラタ焼いてもらった。
-
チャイ。南がコーヒー文化だろうが、やっぱりチャイが飲みたい。
-
さて、チェンナイで買い物といえば
「T-Nagar」ということで来てみた!! -
早速、どでかい服屋さんに・・
-
気づけば、3着も!!(ダンス用の衣装)
いやー、既製服でもね、あつらえてくれるんですよ。
本来3日、かかるところを
「明日帰るから取りに来れない」って交渉して、
今夜20時にまた戻ってくることに。
まぁ、急ぎ代とかもろもろで、
既製服の値段よりテイラー代が高くなったけどw
でも素敵な女性のテイラーさんと販売員のおばちゃんだった。 -
他の店も見たり
道端でピアス買ったり(これが、色違いで3つ買うほど可愛く、
日本で何人の人に可愛い!欲しい!と褒められた事か)
3つで500円くらいなのに>< -
そして・・・
急にすみません
描いてもらったメヘンディ
インドに来たら、やってもらわずにはいられない!
しかし乾かすまで1時間くらい座っている羽目に。。
値段、外国人価格を言われたので
「何言ってんのあんた、さっき別の女の子にいくらって言ってたでしょうに!!」
と言ったらアッサリその値に。 -
続いてランチに。
Siri Balaajee Bhavan -
1階はノーエアコンで価格設定が安いが
具合悪くなっては元も子もないのでAC付きの2階へ
とっても混雑していて
母娘のテーブルに相席する形で。 -
ミールスを頼むと、まずぶとうジュースがサーブされました
こんなん初めて -
南インドに来たのでローズミルクも頼んだんだけどね
想像通り甘くて飲み干せないw -
そして
現れたミールス!!
オールベジタリアンなのに、この豊富な種類。。
マジで、どれも深い味わいで美味しかった!!
最初はこのようにチャパティ一枚が入っていたんだけど
相席の母娘が「チャパティ食べ終わった頃にご飯をよそってくれるわよ」
と教えてくれて
さらに「スプーンで食べても、いい?」っていう私の質問に
にっこりもちろんよ!と言ってくださった。
(手食しないわけじゃないんですがやっぱスプーンの方が上手に食べれるからw) -
そしてサービスのおじさま方が、ご飯をモリモリよそってくれる!
そしてさらに、ご飯の上の黄色いのはギーだったかオイル
それもかけてくれる
ミールスなので勿論おかわり自由なんですが、
わー、カロリーどんなもんや。
完食するだけで大変だった!
ちなみにデザートにアイスも出てきました。
ローズミルクも入れて278ルピー!!(425円)
大大満足。ここはお勧め! -
店を出て、オートに乗ろうかと思ったんですが
かなりふっかけてくるので
これ!このど・ローカルバスに乗れるかな?って
チャレンジ精神が湧いて -
無事に乗れた☆
それもこれも、バス停でおばちゃんに
「チェンナイシティーセンターに行きたい」って言ったら
一緒のバスだからって、教えてくれ手招きして乗せてくれた(^^)
優しいわー -
ほら!なんと8ルピー。
オートに100ルピーと言われた後で、だいぶ得した気分になる。
というか、私は公共交通機関が大好きだ。
特に旅先で乗るのが、とても楽しい。 -
というわけでやってきたチェンナイシティーセンター
先ほどのおばちゃんがまた「降りるとこここよ」って教えてくれた -
ガイドブックか何かで見たとき
「チェンナイの最新モール」とかなんとか書いてあったんですが
んー、なんか、とてもそんな感じしない -
空きテナントいっぱいあるし
とは言いつつ、インド好きの友達へのお土産クルタや
自分のレギンスなどなどをまたしても買い込み -
いよいよ本旅の目的を探すべく
どうやらコミュニティセンターのようなところに来た -
新聞でゲットした情報を頼りに
-
やった!やっとカルナティック音楽のコンサートに来れました!!
感動。感動である。
正直レベルなんてものは最近興味を持った私には判断つかないが
不思議と、知らない曲なのに聴いていて飽きないのだ。
観客は始まる時間には10人にも満たなかった。
が、徐々に増えたり帰る人もいたり、かなり自由な感じ。
そんな私も実は今夜は「はしご」しないといけないので、
1時間ちょっと鑑賞した後に失礼した。 -
ここもコンサートホールらしい。
「12月のフェスティバルシーズンに来たら、
次々とサバー(コンサート会場のこと)を移動しなきゃいけなくて忙しいわよ!」と
今日訪ねたミュージックアカデミーの学生さんが言っていた。
やっぱ、来たいな12月・・・ -
さて、夕暮れの道を急いでやってきたのはこちら
そう、昨日も見学に来た、カーパーレーシュワラ寺院 -
の、そのお寺の中でもこんなイベントあるんですよ!!
バラタナティヤム
あんなに小さな子からー!!さすが本場のチェンナイ
ちなみにバラタナティヤムの踊りに合わせて
奏でられるライブ音楽は、
さっき見てたカルナータカ音楽の様式に基づいている。 -
有名寺院の中で、すぐ隣には真剣に参拝する人たち
そもそもバラタナティヤムとは、神に捧げるインドでも最古と名高い古典舞踊 -
日本でも見る機会があるんですが、
やはり衣装の決まり方から、目の動き、様になる本場の方々 -
見入ってしまいました
-
出番を待つパフォーマーたち
奥の方に見えるのが、ライブで演奏している音楽部隊 -
ボーカル、ムリダンガム、フルート、バイオリンにモールシンかな
-
バラタナティヤムもまだ見ていたかったんですが
もう1つ!はしごしたい
夜になっても暑いチェンナイを
汗だくになりながら次の会場へ -
あった!ここのホール
-
ここは、さっきのより本格的な感じやー
-
男性ボーカル。
リズム隊(今度はムリダンガムにガタム)が渋くてまた良かった!!
会場は年配の方が多いながら超満員。
クーラーも効いていて、立派なホールです。 -
この公演には1時間ほど遅れて来たのですが、
それでもたっぷり1時間半以上は聞けた。
一曲一曲が長めなのもあるが、映画と同じでインドのエンタメは長めかな
ちなみに、今夜見た3パフォーマンス、全部、無料です。
いいなぁ。チェンナイに暮らしたらいっぱい観にこれるなぁ。 -
さて、私の夜はまだ終わらない!オート!
-
なんじゃこの賑わいは!!
朝きた大型服屋さん。 -
はい!こちら無理言って半日で仕上げてもらった衣装たち。
引き取りに来ました。
全部ダンス用です。
やっぱりインドのテイラー文化を尊敬。 -
ちなみに前にコインバトールに行った時も不思議に思ったんですが
洋服屋さんで買い物すると、出口でレシート見せるとなんかステンレスの食器をくれますw
本当は大きな壺的なものをくれそうになったんだけど、
いやいやそんな大きなもの持って帰れないし使う用途ない!と言ってもらって
まぁ使えそうなこちらのコップをいただきました。 -
ウーバー呼んで帰ろうとするも
この人混雑に、なかなかピックアップもうまくいかないし
警察官が人を無理やり整備してるのに巻き込まれそうになったり
いやー、すごいなこれがT-Nagar -
ところでこちら、昼間やってもらったメヘンディの夜の状態。
上司に写真送ったら出社問題なしって。
良い会社に勤めているなぁー私 -
翌朝。帰る朝。
ホテルのレストラン -
一応ブッフェを撮る余裕があったみたい
-
こちらも
-
パンケーキ(洋風)焼いてもらいました
-
なぜかチョコレートケーキをプレゼントされました
(宿泊後サーベイに自分たちの名前を書いて欲しいアピールが見え見えすぎたので
結局書かなかった。) -
今日も素晴らしい新聞コンテンツ(映画情報)
-
さて、チェックアウトして
実は滞在中ちょっとミスがあったので、それを言ったこともあって
コンシェルジェの人がサービスで、
メトロの駅までホテル車でドロップを手配してくれた
(歩いて10分弱だけど、暑いからって)
それは嬉しかったけど
このドライバー、メトロの駅知らずに通り過ぎたり
遠回りするもんで、無駄に時間がかかったわ。。
知らんなら最初に言ったらええやん!と言ったが
最寄りのメトロ駅がわからないほどメトロの認知度ないってことかなぁ~
もしくはTajに泊まる人は、喜んでメトロで空港行ったりしないのかもw -
ほら、空港行きのプラットフォーム
誰もおらんし -
まぁ、ゼロってわけじゃないんだけど
-
今後のメトロ運営が心配です。
旅行者には便利なんだけど。
あ、空港が見えてきた
この後、大きな落とし穴がありますが
それは次のムンバイ編で。。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
Lilyluckさんの関連旅行記
この旅行で行ったスポット
チェンナイ(インド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
113