2019/06/22 - 2019/06/23
80位(同エリア442件中)
旅ねずみさん
1日目はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11509651
2日目です。
日タイ旅行業協会の研修1泊2日ツアーでカオコー、スコタイ遺跡、シーサチャナライ遺跡の見学をしてまいりました。初日はピサヌローク空港からペッチャブン県のカオコーにある寺院「ワットパーソンゲウ」を見学、ピサヌローク市内に戻りワットプラシーラタナマハタート寺院見学とサムローに乗車体験、2日目にスコタイ遺跡見学、シーサチャナライ遺跡見学をした後にピサヌロークの新名所「蓮の葉に乗る」をしてからピサヌローク空港へと向かうスケジュールです。
1日目6月22日(土)
朝8時発のドンムアン空港発エアアジアにてピサヌロークへ。
FD3308便 バンコク・ドンムアン/ピサヌローク 08:10-09:10
飛行時間約40分程度でピサヌロークに到着。近いですね。
車に乗り換えてペッチャブン県のカオコーへ。陸路1時間30分程
視察1.インペリアル・プーケオヒル・リゾートホテル
昼食をこちらのホテルにて
視察2.ワットパーソンゲーウ寺院の見学
視察3.ピノラテカフェにて休憩(SNS映えするカフェ)
カオコーよりピサヌロークに戻る(所要1時間30分)
視察4.ワットプラシーラタナマハタート(通称ワットヤイ/チンナラート仏)見学
視察5.サムローに乗車(自転車の荷台が席になってる)
終了後スコタイへと向かう(所要1時間20分程度)
スコタイのホテル「LEGENDHA SUKHOTHAI」にチェックイン
こちらのホテルにて食事とタイ舞踊を見学する
2日目6月23日(日)
朝8時15分発、チェックアウトを済ませてスコタイ遺跡へ
視察6.スコタイ遺跡の歴史公園(域内)見学
「ワットマハタート」「ワットシーサワイ」「ワットサッシー」「ラムカムヘン大王像」
視察7.スコタイ遺跡の歴史公園(北エリア)見学
「ワット・シー・チュム」「ワットプラパイルアン」「スンコローク焼きの窯元後」
視察8.「LE CHARMR HOTEL」の見学
ホテル前のSUKHOTHAI RESTAURANT]にて昼食
一路シーサチャナライ遺跡へ(所要1時間)
視察9.シーサチャナライ歴史公園見学
「ワットチャーンロム」「ワットチェディチェットテオ」「ワットナンパヤー」
「ワットプラシーラタナマハタート・チャリアン」
一路ピサヌロークに戻る
視察10.大きな蓮の葉の池を見学
童話おやゆび姫みたく、葉っぱの上に乗ることが出来ます
終了後、一度ワットヤイに立ち寄った後にピサヌローク空港へ
ピサヌローク空港よりバンコク・ドンムアン空港へ向かい
FD3307便、ピサヌローク/バンコク・ドンムアン 18:40-19:30
<感想>
久しぶりのスコタイ遺跡
今回はペッチャブンのカオコーも追加した為、新しい目的地の探索をすることが出来たのと、
以前からのスコタイ遺跡を巡る環境が変わった事等から、非常に良い視察ツアーとなった。
スコタイへ行くにはピサヌローク空港やスコタイ空港の利用となるが、
ピサヌローク空港へはLCCしか飛んでいなく、スコタイ空港へはバンコクエアのみ、
なかなか日本からの乗り継ぎも難しいような状況で有ることから、
ツアーの作成をどうしようか悩んでしまいますが、見学する場所によって決めればいいでしょう。
バンコク発着のツアーの作成を順次していきたいと思います。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 航空会社
- タイ・エアアジア
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
早朝に目が覚めましたが朝6時30分。
レジェンダスコタイホテル裏には遺跡が一つあります。
ワット・チャーンロム。
仏塔の下を象が支えている感じの遺跡になります。ワット チャーン ローム 寺院・教会
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ワットチャーンロムの土台になっている象さん
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ワットチャーンロムからホテルまで徒歩1分。というか裏口から出て眼の前。
ホテルと遺跡の間にはサイクリングロードがあります。 -
ホテル内にある吊橋
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ホテル・レストランにて朝食
朝6時から食べれるのは嬉しいレジェンダ スコータイ ホテル
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レジェンダスコタイホテルの朝食
BUFFET -
レジェンダスコタイホテルの朝食
BUFFETラインのスープ -
レジェンダスコタイホテルの朝食
BUFFETラインのカフェ・ティー、パン -
レジェンダスコタイホテルの朝食
パン -
レジェンダスコタイホテルの朝食
フルーツにサラダ -
レジェンダスコタイホテルの朝食
冷蔵庫の中には自家製ヨーグルト -
レジェンダスコタイホテルの朝食
お菓子も作ってくれます -
レジェンダスコタイホテルの朝食
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レジェンダスコタイホテルの朝食
毎回同じような食事ですが、安定です。
なかなか美味なり。 -
レジェンダスコタイホテルの朝食
レストラン。
朝日が入って美しいです。
川沿いにありますので爽やか -
レジェンダスコタイホテル
レストランエリアとホテルエリアに川で分かれている -
レジェンダスコタイのレストラン
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ちょっとホテル内を散歩
綺麗なプールあり -
ホテルのプール
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ホテルのソンテウ
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レジェンダスコタイの入り口にある看板
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スコタイ遺跡の入り口に付きました。
ホテルから車で5分程度の距離にあります。スコータイ遺跡公園 史跡・遺跡
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スコタイ遺跡の域内観光にはトラムの利用も可能、
乗り降り自由、15分に1本、60バーツ -
自由に回りたいなら、レンタルカートがオススメです。
1時間200バーツから、人数によって大きさが違いますので、
係員の方に聞いてみよう。 -
トラムやレンタルカートの受付
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カート。
バイクの後ろに座席を付けた感じのヤツ -
カートに乗り遺跡公園内へ向かいます。
スコタイ遺跡は広く、4つのエリアに分かれており、
中心の城壁内エリア、城壁の東、西、北となっており、
それぞれに入場料100バーツが掛かる。
以前にあった共通入場券は2019年6月現在なくなっていた -
まず「ワットマハタート」へ。
スコタイ遺跡中心部の中でのハイライトと言うべき寺院スコタイ遺跡のメイン、ワットマハタート by 旅ねずみさんワット マハータート 寺院・教会
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手前に池があるが、もう少し水が溜まっていると、逆さに映る寺院も一緒に撮影が出来るようだ。 この時期はあまり雨が降っていないようでスコタイ・ピサヌローク地域が断水などで水が少なかった。
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今回の視察ツアーグループ(後ろ姿ですけど・・・)
弊社も含めて大手旅行会社からも参加
最近、スコタイ遺跡に行くツアーがあまり無い為、
新しいツアー造成の為にとTJTA30社中8社が参加しました。 -
スコタイ遺跡ワットマハタート
このワットマハタートの仏塔の様式としては、
スコタイ様式、クメール様式、スリランカ様式で作られた仏塔が多くある -
イチオシ
スコタイ遺跡ワットマハタート
中心部の仏像
スコタイ様式で建設されています。
スコタイ様式の仏像は座線を組み、右手は足に添え、左手は曲げているスタイルです。 -
スコタイ遺跡ワットマハタート
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スコタイ遺跡ワットマハタート
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スコタイ遺跡ワットマハタート
仏像の後ろから仏塔を見る -
スコタイ遺跡ワットマハタート
本堂横に立っている像 -
仏塔下にある遊行仏の彫刻
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スコタイ遺跡ワットマハタート
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スコタイ遺跡ワットマハタート
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バイセーマー
神聖な本堂等の4隅と正面・横・背面にある8枚のバイセーマー
バイは枚数を数えるタイ語、セーマーが神聖な意味
このバイセーマーがある場所は当時の人々で域内に入れるのは王室、上級僧のみとされていた。
バイセーマーの枚数(1枚の場所、2枚の場所などある)が多いところほど神聖度が上がっている。 -
スコタイ遺跡ワットマハタート
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イチオシ
スコタイ遺跡ワットマハタート
「遊行仏」
スコタイ遺跡にはこの「遊行仏」が数多くある。他のアユタヤなどでは見ることが出来ない仏像だ。
伝えとしては僧が神聖な寺院を参拝し、その帰りににこやかに微笑みながら帰路の途についているというイメージになっている。顔は穏やかに笑顔になり、手も嬉しげに振っているように見える。またスコタイの遊行仏は若干丸みを帯びた女性的な雰囲気を持った像となっている。 -
スコタイ遺跡ワットマハタート
若干斜めになっているが、ここの穴にはもともとは仏像が沢山おかれていたようだ。 -
スコタイ遺跡ワットマハタート
形がくずれているが、右側には1つの胴体に3つの頭がある象さん -
スコタイ遺跡ワットマハタート
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次に巡るのが、ワット・シーサワイ
どこの遺跡にも必ず案内板があるのがわかりやすいクメール式仏塔のある遺跡 by 旅ねずみさんワット シー サワイ 寺院・教会
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スコタイ遺跡、ワットシーサワイ
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スコタイ遺跡、ワットシーサワイ
ここはクメール様式で建てられている仏塔が3つ並んでいる
もともとはヒンドゥー教の寺院として建てられたが後に仏教様式として建て直されている。 -
スコタイ遺跡、ワットシーサワイ
一部にはガルーダの彫刻がある。 -
スコタイ遺跡、ワットシーサワイ
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ワットシーサワイから次に行ったのがワット・トラパン・ングン
通称「銀の池」
銀があるなら金もある、、、はいスコタイ遺跡の入口近くに金の池「ワット・トラパン・トーン」が御座います。綺麗な遊行仏がある by 旅ねずみさんワット トラパン ングン 寺院・教会
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ワット・トラパン・ングンの仏像と仏塔
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ここにも綺麗な遊行仏がある。
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ワット・トラパン・ングンの看板
この奥(写真右側の見える緑屋根の建物)はお店で飲み物等が販売されている。 -
スコタイ遺跡、ワットサッシー (ワットスラッシー)
池の中に立っている仏塔 -
スコタイ遺跡、ワットサッシー (ワットスラッシー)
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スコタイ遺跡、ワットサッシー (ワットスラッシー)
ここにも遊行仏があります。 -
ワットスラッシー前にある神聖な場所
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ワットスラッシーの仏像と仏塔
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ラムカムヘン王の象のところ
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ラムカムヘン王時代の釣り鐘
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ラムカムヘン王の象
スコタイ王朝を建設した王の碑 by 旅ねずみさんラームカムヘン大王記念碑 モニュメント・記念碑
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ラムカムヘン王の記念碑横にある石碑
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スコタイ遺跡の域内見学。
一応ラムカムヘン国立博物館の入り口だけ写真撮影 -
ラムカムヘン国立博物館
ラームカムヘーン国立博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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スコタイ遺跡は朝7時30分から17時30分まで
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スコタイ遺跡北エリアのあるワット・シー・チュム
修復の歴史が記載されている。
日本も修復に援助していた。 -
修復の歴史
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ワット・シーチュム
スコタイ遺跡での必見の寺院です。 by 旅ねずみさんワット シー チュム 寺院・教会
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ワット・シー・チュム
入り口付近からみたら、仏像が狭いところに閉じ込められたように見えます。
右の大きな木は樹齢200年程のマンゴーの木 -
この辺り位まで正面から見れるが、これ以上近くなると正面から見えない
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ワット・シー・チュム
建物入り口から -
建物入り口から。広角17mmで見た
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ワット・シー・チュム
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ワット・シー・チュム
本堂内に入ると迫力ある仏像が安置されている。 -
仏像の手が非常にスラッとしてて綺麗。
参拝の際はここに金箔を貼る -
左斜め前から撮影
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広角を最大限に利用して仏像と空を入れてみました。
ワット・シー・チュム -
右側から撮影
ワット・シー・チュム -
少々露出を変えて撮影
ワット・シー・チュム -
本堂横にある仏像。
昔は屋根があったようですが、今現在屋根なし -
ワット・シー・チュム
正面からの拡大 -
イチオシ
少々引きでの写真。
皆さんどのような写真が好みでしょうか?
ワット・シー・チュム -
遠目からの写真
ワット・シー・チュム -
ワット・シー・チュム
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ワット・シー・チュムを後にスンコローク焼きの元窯元の見学
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昔はここで陶器を焼いており、土を掘るとその当時の土器のかけらが出てくるそうだ。
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窯元跡
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スコタイ遺跡北側エリアのメイン
ワット・プラ・パーイ・ルアン
スコタイではワットマハタートに次ぐ由緒正しき寺院 -
ワット・プラ・パーイ・ルアン
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ワット・プラ・パーイ・ルアン
クメール様式の仏塔 -
ワット・プラ・パーイ・ルアン
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ワット・プラ・パーイ・ルアン
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ワット・プラ・パーイ・ルアン
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スコタイ遺跡を見学し、ホテル視察へ
遺跡入口から車で5分程のホテル
LE CHARME HOTEL ル・チャーム・ホテル
全室64部屋のビラタイプ風のホテルです。遺跡近くにあるカジュアルな雰囲気のリゾート by 旅ねずみさんル シャルム スコータイ ホテル
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プール有り
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このようなビラタイプ(1棟2部屋・3部屋・4部屋)等のタイプ
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デラックスルームのお部屋ツインベッドタイプ
改装して1年程の部屋なのでまだ新しい感じがする
広々とした感じでくつろげる -
バスルーム。シャワーのみでバスタブ無し
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クローゼット
セーフティボックス等はなし -
カフェ・ティーは無料だがお菓子は有料
湯沸かし器あり -
デラックスルームのお部屋(ダブルベッドタイプ)
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デラックスルームのベランダ
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デラックスルームのベランダからみた風景
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ル・チャームホテルの外観
右側がデラックスルーム
左側がスーペリアルーム -
通路の横にベランダがあるスーペリアルーム
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スーペリアルームのお部屋、デラックスルームから比べて狭めだが、順次ベランダ部分を部屋にするように改装していくそうだ。
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スーペリアルーム
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スーペリアルーム、ダブルベッドタイプ
バスルームはシャワーのみでバスタブ無し -
アメニティ
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スパの建物
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デラックスルームのお部屋、新タイプの場所
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プール
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ホテル前にあるスコタイキッチンレストランにて昼食です。
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テーブルセッティング
こちら方面のペッチャブンやスコタイでもそうなのですが、人数が多くても席を詰めて配置されています。もう1テーブル付けたらゆったりになるのですがねぇ。
タイ料理はシェアーするタイプが多いから、あまり広くしたら物が取りにくくなるからでしょうか。
10名だと5名で1皿計算か。 -
まずはカイヤッサイ。タイ風オムレツ
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豚肉のスープ
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揚げ魚のニンニク
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こんな感じになりました。
野菜炒めに、魚すり身揚げトーマンプラー -
バイトゥーイ葉の鶏肉包み揚げ
ガイトーバイトゥーイ -
食後のデザート、別にフルーツ盛り合わせもありましたが、カオニャオマンムアン(マンゴーともち米)が定番のデザートですね。
非常に美味しく頂けました。 -
食後はスコタイ遺跡から一路シーサチャナライ遺跡へと移動、所要約1時間。
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シーサチャナライ遺跡の入り口が南側に変わっており、商店やレンタサイクルなどがあります。
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シーサチャナライ遺跡内は現在、一般乗用車の乗り入れは禁止されている。
その為、中ではトラムが走ってます。一人20バーツで利用可能
ただし、、、台数が少ないので乗りたい時に乗れるものでもなさそうです。 -
シーサチャナライ遺跡の全体図
城壁内がメインで周辺にも遺跡がある -
シーサチャナライ遺跡を巡るとき、QRコードの看板があります。
このQRコードを読み込むとYoutubeで説明を聞くことが出来ます。 -
シーサチャナライ遺跡の看板
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説明書き
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QRコードが各言語で対応してますが、
JAPANESEでやっても英語でした。 -
これがトラム。一応2台ある
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トラムに乗りながら城壁内遺跡をさくっと見る。
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トラムに乗った感じ。1列で最大4名程乗れそうか。
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シーサチャナライ遺跡のワットチャーンロム
土台に象が沢山おります。 -
ワットチャーンロム
象さんなんだけど、遺跡が崩れていて形がなんとなく分かる感じです。
こちらのワットチャーンロムでは、他の遺跡の象は体が半分隠れているのが多いが、綺麗に足が4本ついている。重さに負けないように真ん中にも土台あり -
ワットチャーンロム
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象さんは全部で39体ある
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ワットチャーンロム
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ワットチャーンロム
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この辺りの一部分だけが象さんの形に見える
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仏塔に登ると仏像の通路がある
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ワットチャーンロムの仏塔に登ってみた風景
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ワット・チェディ・チェット・テーオ
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ワット・チェディ・チェット・テーオ
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ワット・チェディ・チェット・テーオ
ここの仏像はナーガの頭が9匹になっている神聖な仏像だ -
ワット・チェディ・チェット・テーオ
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ワット・チェディ・チェット・テーオ
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ワット・チェディ・チェット・テーオの説明
昔の風景の復元図 -
ワット・チェディ・チェット・テーオの説明
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次に行ったのがワットナンパヤー
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ワットナンパヤー
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ワットナンパヤー
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ワットナンパヤー
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ワットナンパヤーには、このような壁画があった。
漆喰で作られている壁の所に植物のつるがモチーフになった絵が書かれてる -
ワットナンパヤー
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ワットナンパヤー
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シーサチャナライ遺跡の入り口にある、UNESCO世界遺産の標識
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ソンテウは何処から来てるのだろうか?
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レンタサイクル屋
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シーサチャナライ遺跡の南にあるチャリアン地区
少し回ってヨム川に掛かる吊橋を渡る -
こんな感じです。結構揺れる
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ワットプラシーラタナマハタート・チャリアン
クメール式の仏塔がありますが、ここは王室系の寺院 -
ここにはカンボジア・アンコールトム遺跡にあるバイヨン寺院の4つの顔が描かれたものがあります。小さいですが。
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バイヨン寺院と同じスタイル
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ワットプラシーラタナマハタートの仏像
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ワットプラシーラタナマハタート
只今修復中 -
仏塔に登ることが出来、仏塔内にあるリンガを見ることが可能です。
結構急な階段の為、必ず手すりを持ちながら上り下りをしよう。 -
境内内にある大きなリンガ
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かなり急峻です。
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メインの本堂にある仏像
これでシーサチャナライ遺跡は終わりです。
いざ、ピサヌローク空港へと向かいます。 -
ピサヌロークに戻ってきました。
セントラルデパートの裏の方にある「蓮の葉池」に来ました、 -
蓮の大きな葉っぱが池に浮かんでます。
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1つ目の池には蓮が無くなってました。
前はここの池にも沢山あったようです。 -
イメージ
-
新しく作られた池には、沢山の葉がありました。
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著者も乗ってみました。
中心に乗らないと落ちてしまいそうです。
浮いてるだけなのでバランスを取るのが難しい。
右側にいるおじさんが引き寄せてくれます。
日によって乗れる乗れないがあるみたいです。
植物ですから元気なときは90キロ位までは乗れるようですよ。 -
イチオシ
こんな感じですね。
右側の桟橋あたりから乗ります。
100バーツ
おやゆび姫の葉っぱ、、って感じです -
花
-
さらに新しい池も作成中
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蓮の葉
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入り口
一応入場料10バーツ
売店があり飲み物も販売あり -
ピサヌローク空港へ来ました。
この空港、街の中心部から15分もあれば着くことが出来るので良いですね。
近いです。 -
エアアジアにチェックイン。
今回試しにWEBチェックインをして、スマホにボーディングパスをダウンロードしましたが、搭乗券(ボーディングパス)は紙で貰うのが良いですね。
入り口のセキィリティ、搭乗前の確認、機内入ってから座席探し、、、結構頻繁に搭乗券を見ることになるので、スマホだと毎回付けてアルバム内探して、見せてってしないとダメだ。面倒 -
ピサヌローク空港
搭乗は2階から、 -
1階にあるカフェ。ちょっとしたお弁当あり
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ピサヌローク空港
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ちょうど18時になり国歌が流れたので起立してます。
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エアアジアに搭乗
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タラップで乗るのって嬉しいです。
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搭乗の際にここから見るの好きです。
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座席31番でした。
最後部にある32番は使ってなかった。 -
外気が沢山入ってきて白くなってました。
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飛行機が飛んで40分程で着陸。車5時間の距離ですが飛行機だと近いです。
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着陸後ですが外気が入るとモクモクしてました。
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今回のツアーでは何年か前に行ったけど久しぶりに行けたスコタイ遺跡の最新事情が分かり、またスコタイ遺跡に日本人観光客もあまり来ていないとの政府観光局の方がおっしゃっていました。ツアー商品としては最近は少ないですが、またスコタイを盛り上げて行ければと思います。
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