2019/05/13 - 2019/05/26
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シューワールドさん
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5月13日に出発してロサンゼルス経由でリマに入りピスコで遊覧飛行を終えリマに戻りブラジルで観光後リマに戻りクスコへ。クスコからウルバンバに。高地順応できるコースで私は楽でしたが4~5名具合が良くない方が見えました。
ウルバンバからオリャンタイタンボを利用してマチュピチュに入りました。8日目です。この旅行記はウルバンバのホテルからマチュピチュ村泊で遺跡観光までの旅日記にしてみました。
p・sマチュピチュ遺跡、段々畑跡。
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 徒歩 飛行機
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ウルバンバホテルの正面、朝の様子。
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到着②
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レセプション棟にもバーもあります。有料です。
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日射しは強いので日焼け止めは忘れずに。素敵なお庭。
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ウルバンバ渓谷の中にあるホテル。
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私は二階の部屋、眺めが良いです。
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ウルバンバ渓谷にあるホテルとは思えないくらい素敵なホテルでした。バスタブ、シャワーあり水量もたっぷり。何日か過ごしたいくらいでした。
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正面がレセプション棟の建物、右手がお部屋です。中庭がお手入れされて春にはハチドリも来ることがあるそうです。朝日がアンデスの山々を照らします。
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オープンカフェもあります。アンデスの山々に囲まれて頂く朝食は最高です。
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アンデスの山々を越えていくのかな?群れで移動中、遠くてよくわからなかったです。
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椅子が置いてあるのでドリンク片手にのんびりと過ごせます。大好きな時間。
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お洒落なカフェ。
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階段を上っていくとジャスミンの香りが迎えてくれます。
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ここのホテルは結婚式にも利用される方がいるそうです。
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朝になると村のママさんがお店をオープンします。朝日が昇ります。山々に陽が当たり始めました。
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ウルバンバのSONESTA.POSADAS.DEL.INCA.YUCAY泊。このホテルの裏には畑で野菜を栽培していました。そこから望遠で撮影。アンデスの山々が綺麗に見えました。
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木の置物。
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畑の隣には立派なうちわサボテンが。
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立派なサボテンも畑の隣に。
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キャベツかな?高地栽培3000メートルで凄い。インカの人たちは農耕民族で平和に暮らしていたとか。土や気候がいいんだね。
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ホテルの裏には畑があります。美味しそうです。
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中庭から撮影。お土産ショップ、カフェもあります。
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お部屋が並びます。
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バーもあり夜もゆっくり楽しめます。
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ピザのお店も。
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教会もあります。
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ホテルの部屋から山を眺めてると高いところに東に向いた教会がありました。朝日が昇り教会に陽が当たります。ウルバンバの人々の平和を願って建てられたのでしょうか?
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朝食、色々ジュースがあります。
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朝食。
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アンデスのお芋が必ずあります。ホクホクしていて美味しい。豚の角煮も美味。
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シリアルが揃います。
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パンも美味しい。
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お庭に咲いていたビタミンカラ~に誘われて。
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紫陽花が季節の終わりを告げていました。
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朝9時30分にバスに乗り10時くらいに駅に着き10時30分にマチュピチュに向けて出発です。2泊3日分の荷物をリュックに詰めてマチュピチュ村に入ります。
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ここから駅の中に入ります。
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構内は森林の中。
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この列車に乗ります。
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パスポートとチケットを見せて乗車です。
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ペルーレイル。ロゴのデザインはアルパカ、マチュピチュ、コンドル、地図かな?
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ペルーレイル。聖なる谷号。
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列車の中。ラウンジカー。
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出発を待つ列車に乗って撮影。
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お手洗いも豪華、清潔です。
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アメニティも充実。
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最後尾。オープンデッキで気持ちいいです。さあ出発です。
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村の中をセイクレッド・バレー号が走ります。
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子どもたちも手を振ってくれます。学校もありました。
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線路と並行して道路が走ってます。
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村の人々も笑顔が素敵です。
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列車よりマラスの塩田が見えました。
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マラスの塩田望遠にて。
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お墓の横を通り過ぎていきます。
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ピラミッドのようなお墓もあります。偉い人のお墓かな。
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いくつかの村を抜けアンデスの山々の中列車は走ります。
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素敵な景色が広がります。
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車窓。
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展望スペースより撮影。
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展望スペースより撮影。
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展望スペースより撮影。
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アンデスの山々を抜けながら列車は走ります。
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列車より撮影。
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列車より撮影。
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車窓。
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車窓。
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線路は続く、どこまでも~。
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車窓。
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車窓。
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車窓。
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段々畑が見えます。
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車窓。
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車窓。
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ウルバンバ川を見ながら。
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イチオシ
列車の中ではバンドの人たちが(コンドルは飛んでいく)を演奏してくれました。日本人はこのメロディーがお気に入りだとか。
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ジャイアントコーンを刈った跡があります。ペルー特産品です。
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イチオシ
青い空とアンデスの山々、畑にはジャイアントコーンを刈った跡があり、ペルーの大地なんだ~~、列車は走ります。
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アンデス山脈が連なります。
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イチオシ
5~6千メートルの山々が連なります。
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水は勢いよく流れます。
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(線路の上を歩かないでください)の標識があります。
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流れが穏やかになります。
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駅名の看板を発見。オリャンタイタンボ駅。
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オリャンタイタンボ駅で停車。駅前の風景。
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お手洗いも待合所もあり民芸店も立ち並んでいました。
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しばらく停車します。帰りはここで下りてクスコへ向かいます。
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列車の中で食事です。ビーフをチョイス。柔らかくてお肉の味がしっかりとありました。色々なお芋が並び味比べもできます。もちろんワインも一緒に。
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車窓を見ながら頂きます。トウモロコシを使った前菜。
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デザート。そろそろマチュピチュ村に到着です。ティーを飲み終わると下りる準備をします。
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川の流れが穏やかになってきました。
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マチュピチュ駅が近くなってきたようです
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マチュピチュ駅に到着です。
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到着①
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到着②
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到着③
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マチュピチュ駅を出ます。門を出ると直ぐにお土産さんが並びます。
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マチュピチュ駅を出るとお店があります。大きな山々に囲まれたマチュピチュ村、のんびり過ごす事が出来る土地柄なんだなぁと感じました。
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民芸店が立ち並びます。
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村の中の子ども。
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マチュピチュ駅を出て村に入る歩道橋。
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市場のママたち。
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温州みかん。市場にたくさんありました。昔ここにきた日本人が日本のフルーツを懐かしんで植えられたとか。
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市場。コカの葉も売っています。
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よく肥えていて美味しそうです。
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ゴミは出来るだけ出さないようにします。環境を守る人々。
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なんでも人力車で運びます。
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村の中にはたくさんモニュメントがあります。芸術家大歓迎のようです。
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駅を出てマチュピチュ村を散策しながらホテルに向かいます。広場にあった住所かな?
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マチュピチュ村にある教会。
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公園のベンチにもマチュピチュが描かれています。
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村の中にあるバー。
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カフェメニュー。
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広場には教会役所、学校などがあります。
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ホテルの前で列車が停車します。
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イチオシ
ホテルの前で撮影。
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広場には役所や教会、学校もあります。
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マチュピチュ村。
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一休みしていたら目の前にモルフォ蝶が!こんにちは。
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マチュピチュ村にいたモルフォ蝶。行き交う人を見ているのも楽しい。
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ワンコもレイルの上を歩きます。
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係りの人が笛を吹いて列車が来ることを知らせてくれます。
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別のホテル内のショップにお邪魔します。ここはお値段高めですが質の良いものを置いていそうでした。
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マチュピチュ村の中。
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マチュピチュ村は山々の中にあります。
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ゴミもプロパンも運んでいます。
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布団も運びます。
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村に住んでいる小人?
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ホテルの前で撮影
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ホテルの部屋から撮影。私は町側、川側もあるとか。朝早くから夜遅くまで人々の生活が伺えて楽しいお部屋でした。
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カラフルな刺繍、元気カラー。
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幸運の南京錠?マチュピチュ村の橋にも!
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この景色忘れないでしょう。
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バナナも美味しそうです。バス停の前のお店にも置いてあるのですぐ購入できます。
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宿泊するホテルです。
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ホテルの前。
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オープンカフェ。
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ホテルの前を列車が停車。
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市場でジャイアントコーンを売ってます。
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列車が来ます。気をつけて。
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マチュピチュ村を散策中。
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小さなお店がたくさんあります。
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ホテルの部屋から撮影。家の前を列車が走り人が歩く、日本じゃあありえないよね。
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市場。
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鳥も並んでます。
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中央にある丸くて白いお菓子はマチュピチュの名物菓子のようです。ホテルの部屋にもウエルカムクッキーとして置かれていました。冷やして食べるととても美味しかったです。
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マチュピチュ村に標識があり安心して歩けます。
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山に向かって歩くと温泉があります。
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大好きなティーシャツが並びます。刺繍入りは高めですがプリントは安いですよ。5~10ドルくらい。
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カエルさんのゴミ入れ。ゴミは分別収集。
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アンデス人形も看板に。
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イチオシ
ゆっくりと列車が来ます。
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ピンク記しがホテルの位置。
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なんでも人力車で運びます。ゴミも、プロパンも布団も。
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警備員さんが街の中にたくさんいてくれるので安心して歩けます。村の人々の生活を感じます。
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ホテルのフロントに置かれたドリンクサービスコーナー。
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私のお部屋です。よろしくお願いします。
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広々としたバスタブ。
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ウエルカムクッキー。
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ベットも広々。窓を開けると下には列車があります。
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ミネラルウォーターもあります。
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暖炉もあります。寒くないので必要なし。
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ホテルを出て左に行くとすぐにレストランがあります。
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可愛いサラダ。
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お肉も美味。
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みんなそれぞれジュースをオーダー。
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撮らせていただきました。
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お酒も色々あります。
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広々とした店内。
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夕食が終わって外に出ると列車が停車していました。
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早朝、マチュピチュ遺跡に向かうバスが並びます。
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待たずにすぐに乗れました。20分くらいで到着。
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マチュピチュ遺跡の入り口。
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精巧に積まれた石。
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住居跡。地震に耐えている石組み、素晴らしいです。
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大きい石が下の方にあります。
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村の人々がここで運動とか集会があったのでしょうか。
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6~7千メートルの山々が遠くに見えます。
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TO SUN GATEへの標識があります。
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アンデス山脈が連なります。
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手前の山が東の聖地とか。
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紫の花が咲いています。
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建築とは縁がない私ですが石組みの素晴らしさを感じます。石の重さを思うとどれだけ大変な作業だったのか、重機も無いところで作り上げたマチュピチュ遺跡、人々の手の温もりや優しさを感じます。
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人々の生活が聴こえて来そうです。
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角度を変えて撮影。
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丁寧に丁寧に作られています。なんだか住む人への愛情を感じますよね。
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野生ランの花。
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たくさんの人が歩くようになって歩道が下がってきたらしいです。重みが分散するようにネットを張ったそうです。
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遺跡の中に咲いていました。
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この方角に雲がかかるとお天気は下り坂らしいです。
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雨水路も考えてあります。
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砕石場。
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マチュピチュ山が綺麗に見えます。
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地震により少しズレていました。
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ホテルの部屋から撮影。
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アルパカに代わり、リャマが連れて来られました。アルパカは家畜として飼われているそうです。
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マチュピチュ山が綺麗。
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岩つばめらしいです。
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マチュピチュ村の川沿いに青い綺麗な鳥がいました。
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遺跡を守る人々。土や草を取り除いているそうです。
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水鏡、夜ここに星が映り素敵ですって。
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ワイナピチュに入る門。
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コンドルの岩だそうです。
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コンドルの神殿は右手です。
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マチュピチュ村の川沿いで。
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イチオシ
この鳥も中々見つけれず。
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インカ道入る門の前で可愛い声で鳴いていたので撮影。
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中に鳥がいるのがわかるかな?マチュピチュ遺跡の入り口で撮影。
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イチオシ
拡大して。カラフルな野鳥。マチュピチュ遺跡の入り口で撮影。花が咲いていて中々見つけれずやっと撮れました。
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かくれんぼ中。この中に鳥がいるのがわかるかな?
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お散歩中に出会った鳥さん、川沿いにて撮影。
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粋な鳥、オシャレでしょう?
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岩燕です。マチュピチュ村を歩いていて撮影、遺跡の辺りにもたくさん飛んでいました。
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ぽっちゃりした可愛い野鳥。
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部屋の中から撮影。
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インカ道への入り口。午前中はマチュピチュ遺跡を散策して午後からインカ道へ。
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マチュピチュ遺跡の主人。笑笑。
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砕石場。
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角度を変えて撮影。
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住居跡の下に広がる段々畑。
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2人並んで歩ける道幅。
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インカ道より撮影。ワイナピチュの頂上が見えます。
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道幅が広い所もあります。
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崖っぷちのインカ道を歩きます。補修の跡があります。
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インカ道へ入る門で撮影。懐かしいものが、、。
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ビュースポット。何ヶ所かあるようです。
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マチュピチュ山が綺麗に見えます。マチュピチュ村を見守ってきたのね。
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レストランの前にある木に鳥がいました。
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サンクチュアリロッジのレストランの入り口。ガイドがチケットを購入しておいてくれたので直ぐに入れました。1時間で食事とトイレを済ませて午後からインカ道へ出発です。
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一回で食べて足りないともう一度取りに行きます。
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インカ道はここで行き止まり。ランチを一時間で終えて午後からインカ道へ。
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インカ道より撮影、発電所のようです。
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レストランの入り口。
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角度を変えて。左手に遺跡入り口があります。レストランを出て右手にバス停があります。
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マチュピチュ村のバス停近くにあります。旅行者の味方です。インカ道散策してそれぞれバスでマチュピチュ村に戻ります。待たなくてすぐにバスに乗れました。
最後まで見ていただきありがとうございました。写真が前後しているのもありますがお許しください。
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