2019/06/10 - 2019/06/11
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satoshi.s2さん
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両親の親戚への挨拶と最後の御墓参りに行って来ました。
折角の機会だったので阿波池田駅前ビジネスホテルと鳴門で鳴門大橋が部屋と大浴場から眺望出来る鳴門海月別亭鯛丸海月に宿泊鯛づくしを食べ堪能、翌日には大塚国際美術館にも立ち寄り旅行気分を味わって来ました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ピカソの自画
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睡蓮(ベストシーズン6月~9月)
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【今月の1枚】モネの「大睡蓮」
1883年、43歳のモネは、パリからおよそ80㎞離れた村ジヴェルニーに住まいを移します。園芸も趣味としたモネは四季の草花を育て、日本風の庭園をつくり、以後1926年に没するまでの40年以上にわたってこの地で一連の「睡蓮」を描きました。その数は200を超えるとされています。これらの集大成といえるのがオランジュリー美術館にある「大睡蓮」。画家はこの作品を「自然光のもとで見てほしい」と願い、当館では退色劣化しない陶板の特性を活かして屋外に再現しています。天候や季節の光の移り変わりで異なる変化を楽しむことができる上、6~9月にかけては周囲の池に睡蓮の花が咲き、名画とともに楽しめるベストシーズンが訪れます。
さて、いまでこそ巨匠として知られるモネですが、1874年に発表した作品「印象、日の出」はジャーナリストのルロワから酷評されました。それは、ものの形や固有の色彩など自然の忠実な模写を目指していた伝統的絵画とは違った、素早い筆の運びによる下絵のような仕上げに最大の理由がありましたが、この作品は「印象派」の名前の由来となり、モネは絵画界に新しい革命をもたらしました。 -
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