2019/05/19 - 2019/05/24
222位(同エリア529件中)
うさきさん
コタキナバルとブルネイのツアー。
今日はいよいよブルネイへ。
朝6時20分にコタキナバルのホテルを出発。
8時40分のロイヤルブルネイ航空でブルネイへ。
一緒のツアーの方々はもう115ヵ国、150ヵ国行っている方もいて、
みんな旅行慣れしている方ばかり。
やはりマイナーな国なんでしょう。
ブルネイってどんなとこかしら
皆さん興味津々。
ブルネイの面積は5,770K㎡で三重県とほぼ同じ面積。
人口はたったの40万人。
原油や天然ガスなど、豊富な資源で、世界的にも豊かなお金持ちのアジアの小国、黄金の国と言われているそうです。
今回、贅の限りをつくした7つ星ホテルがのお目当て。
ラマダンの時期なので、モスクはマレーシアでも入れなかったので、
ブルネイでもダメでしょうか。
行ってみましょう。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ロイヤルブルネイ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
ブルネイに到着。
ジャミ・アス・ハサナル・ボルキア・モスク
ニューモスクへ。
現国王の即位25周年を記念してつくられました。
空港から10分で着きました。 -
黄金製の金色の「たまねぎ型」のドーム、
大理石をふんだんに使った外観はとても素晴らしく、
見てて飽きませんね。 -
今日はラマダンなのでやっぱり中にははいれません。
内装に凝ったため、
完成も髄分と遅れたというのですから、豪華なんでしょうね。
凄く綺麗と聞いていたので中が見れないのはとても残念。
ラマダンの中日なのか、
お掃除をしていました。
中の白い階段が白く眩しいくらいです。 -
横に回って、螺旋階段の入口が。
白とブルーが涼しげで、美しい。
金色のシャンデリアが豪華に光っています。
もっと時間があれば、広いお庭も見たかったのですが、
ガイドさんが呼びにきて、残念。 -
ロイヤルレガリヤア博物館。
無料で入れるそうです。
靴を履き替えます。
ここもモスクから10分かかりませんでした。 -
写真の撮れるのはここだけで、
あとは、カメラやスマホ、バックをあずけます。
この博物館はブルネイの王室について学べます。
写真は撮れませんでしたが、
ガイドさんがこの建物は昔の王室ですと言われて驚きました。
本当に質素な小さなお家でした。
石油や天然ガスなどによって、この小さな国がどれだけ潤ったかがわかります。
世界中の国から贈られた豪華なプレゼントが展示してありましたが、
日本の壺にプレートがありませんでした。
ブルネイが輸出している天然ガスの約90%は日本向けと聞いて、
ちゃんと書い欲しい。
ブルネイらしいお土産屋さんもあったのですが、
買うことができませんでした。 -
今日のお昼はここです。
ラマダンなので、昼間は食べてはいけないことになっています。
なので、私達は街からはずれて、お店だとわからない所で、
隠れていただきます。
ここのビルの3階まで上がって、分厚いドアを開けてはいります。
ちなみに、ラマダンでと外でお水を飲むことも禁止でした。
バスの中ではいいのですが、
旅行者でも外で飲んでいるのが見つかると罰金とか。
イスラム教なので、もちろんお酒も飲めません。 -
タコ バトゥ ヘリテージパーク
これは、5代目?王様のお墓。
王様とお妃様と並んでいました。
今の勢いから考えると、これはあまりにも質素なお墓。 -
ブルネイ王宮
宮殿かつ公式な住居で、
ブルネイ川の丘の上にあります。
ブルネイ王国独立を記念してつくられました。 -
世界最大の宮殿といわれていて、中国の故宮より広いそうです。
王宮内部には1788の部屋、257の浴室、1500人収容のモスク、
5つのプール、
またオーダーメイドのフェラーリやベントレー、
165台のロールス・ロイスという国王の大規模なカーコレクション
飛行場も兼ね備えているそうです。
残念ながら、私達は中には入ることができません。 -
エンパイアホテル&カントリークラブ。
七つ星ホテル。
暑いので、早く入りましょうとガイドさんの気の利いたはからいで、
3時にはチェックイン。
いいホテルなので、これは嬉しい。 -
奥に入ると、エントランスが広がります。
-
ガラス張りの窓がすばらしい。
ビックリします。 -
ラマダンなので、
このホテルでも外で食事はできません。
この階段の下の奥のお部屋、明日はここで朝食を頂きます。
分厚いドアで囲まれていて、
外からはなんのお部屋かわかりませんね。 -
私達のお部屋に行きます。
前がプールになっていました。 -
私達は6 ウォーターフォービル。
地図で見ると一番奥です。
うーん。
大丈夫かなって思ってましたが、
なかなかの建物。 -
お部屋の廊下にも、いたるとこにソファーが。
ただ、トイレがお部屋しかないのは残念。
ロビーにも欲しかったんだけど、
広すぎて私が見つけられなかっただけかしら。 -
お部屋に入るとすぐにスーツケース置き場が。
ここ広くてとても嬉しい。
ゆうゆう広げられて、すぐに片付けられて。 -
ベットもセミダブルでとても広い。
カーテンは自動で動くし楽しい。 -
お風呂も大理石。
広いし豪華。 -
トイレはビデがついていて、
私はビデ大好き。
そして大理石。 -
シャワーブースもあって、
これも嬉しい。 -
ベランダに出てみましょう。
前のプールが光って見えます。 -
ベランダに椅子とテーブルがあって、
ここでゆっくりできそう。
ただ、前のお部屋見えちゃうけど、
こちらも見えてるのよね。 -
冷蔵庫の中、全部無料。
でも、全部飲めませんでした。 -
お菓子もあって、これも無料。
-
ホテルの地図を頂きました。
私達はオーシャンビューではないんですが、
でもお部屋によっては海、見えたんですね。 -
バキーツアー
ホテル敷地内を回って、案内してくれます。
パパはお部屋でゆっくりするというので、
ツアーで一緒になった方とまわります。 -
ヤシの木の奥に海が。
-
ここはプール。
隣にチャイルドプールも。 -
ウエストビーチ。
ここは夕陽が綺麗に見えますよ。
6時半がサンセットですと。 -
ここは映画館。
お金はかかるみたい。
見る人がいるのかしら。 -
ゴルフ場を通ってエンパイヤ カントリークラブへ。
-
中を案内してもらいました。
ここはボーリング場。 -
バトミントン。
-
ビリヤード。
-
ジム。
これ以外にも、バスケット スカッシュ 卓球 レストランなどなど。 -
ヴィラ。
-
そして、私達の6ビルに到着。
前のプール。
浅い所はひざぐらいでけど、このロープから深さが変わるそうです。
泳いだ方に聞くと、2mあったそうです。
足がつかないよって。 -
夕食までまだ時間があるので、
一人でそぞろ歩いて行きましょう。 -
ここは2ビル。
ウエスト アトリウム ウィング。
ここは目の前がオーシャンビュー。
今度、来るならここがいいなあ。 -
ここで、ツアーの方が泳いでいました。
すごいみんな元気ですね。
ほとんど貸切状態でした。 -
南シナ海に面しています。
プールから海が眺められますね。 -
ウエスト ヘッド ライン。
飛び出した岬にきました。
ここで、夕陽おあびて、ヨガをやってました。
時間があったら、私もやりたかった! -
太陽が傾いてきました。
なかなかすてきな砂浜。
でもまだ夕陽まで30分もあって。 -
6時半から夕食なので、帰りましょうか。
6ビルにもどると、
鍵があかなくて、お部屋に入れない方が。
ほんとここのホテルは鍵がなかなか開きにくい。
建って19年目だそうですが、所々メンテナンス必要かも。
まだ少し時間があるというので、夕陽を見にバギーで回ってもらえるとか。 -
夕陽が見たいとお願いしてみて良かった。
もう、水平線に太陽が。 -
ここもマレーシアと同じように、
まあるい太陽がもえているよう。
もっと赤く撮れればいんだけど、
私の写真の技術はまだまだ、未熟ですね。 -
夕食は、ホテル内の広東料理。
-
ホテルで何をしていたか、みんなでワイワイ。
泳いだかたも、私のように写真をとりながら歩いていたかたも。
お部屋でゆっくりしていたかたも。 -
夕食後、パパと散歩です。
フロントの玄関。 -
8時半過ぎに、室内プールにバギーで行きます。
ところが中国の方がワイワイ、ガヤガヤ。
写真撮りまくりでビックリするほどうるさい。
イスラム教の国で色気のあるポーズをしていて、泳ぎもしない。
係りの方が注意をしても全く平気。 -
30分泳いで引き上げることに。
プールの床のモザイクが素敵だったので、
写真に撮りたかったんだけど、
中国の方がワイワイ騒いでいるので撮れなかった。 -
早々と上がって、ジャグジーに。
さっき案内してもらった時に教えてもらったので、
ここで温泉気分であたたまります。
中国の方は知らないらしく来ませんでした。 -
シャワーもあびて、ドライヤーもかけて、
でも、化粧品はないみたい。
日本とはちょっと違うんだ。 -
また、バギーを出してもらって、
10時にお部屋に。
今日はこれで凄く満足、おやすみなさい。 -
朝、早く起きなかったので朝日が見れなかったけど、
天気は曇りで、
早く起きた方に聞いたら曇でイマイチだったみたい。 -
パパと散歩しながら、朝食に。
おさるさんがいっぱい出てきてくれました。
でもテングザルじゃない。 -
今頃、太陽が。
ちょっと、暑い。 -
イースト ヘッドランドまで、歩きます。
ホテルを反対側から眺められます。 -
朝食会場に向います。
凄い広いエントランス。 -
朝食のお部屋。
バイキングですが、
アツアツの飲茶を持ってきてくれました。
これが美味しさ。 -
食事を終えて、
外に出ると、ツアーの方が、
虹が出ているよと教えくれました。
バギーをよんで急いでビーチへ。
2重の虹だったみたいですが、
行った時にはもう消える寸前。 -
帰りバギーを見つけて、乗せてくれた係りの方が、
レインシャワーと教えてくれました。
あの所だけ雨が降っているんですって。
珍しいのでパチリ。 -
お部屋でシャワーをあびて、片付けて、
もう、七つ星ホテルともお別れですね。 -
入口にブルネイの国王の写真が。
ガイドさんが言うには、
現在72歳ですからこの写真は、若い時のでしょう。 -
水上集落。
水上に新しく地面をつくった新興住宅街もみえました。
エアコンも衛星放送も上下水道の設備も整っています。
レストラン、ショップ、学校、病院、モスク、消防署もありました。
交通機関は水上タクシーやモーターボート。
約3万人がここで生活しています。
水の上なので涼しく、淡水ではないので、カの発生もないとか。 -
この板が道です。
-
きれいなお家に訪問します。
-
お手伝いさんの作ってくれたお菓子が並べてあります。
これいただきました。
ウイロウに似た味でした。
お家の中に入ってしまうと、ここが水の上だとは思えません。 -
この橋、王妃さまが作ったそうです。
女性らしい、優しさを感じます。 -
これ水上モスクです。
何でもありました。
地上の生活と変わらないみたいですが、
地上に住み替えるように勧めているようです。
月々2万円で10年住むと自分のものになるとか。
でも皆さんここがいいと、なかなか移り住まないようです。 -
いよいよ、マングローブリバークルーズです。
両脇はマングローブ。
テングザルを見に行きましょう。 -
深いマングローブの森に入っていきます。
ボートにマングローブの枝がはいってきて危ない。
船頭さんが折ってくれました。
ガサガサ音がして、
木と木の間を猿がピヨーンと。
早い! -
船頭さん。
ここは知り尽くしているんでしょう。
探していますが、ここにはもういないみたい。 -
終りだとおもっていたんだけど、
民家のそばの茂みに入っていきます。
こんな民家のそばにいるのかしら? -
すると、猿が、
ハッキリみれなくて、これテングザルかしら?
家族でいたみたいで、数匹がガサガサと。
この写真も上手な方からいただきました。
私は全然撮れなくて、
本当、カメラと言うより、腕の差ですかね。 -
スルターン・オマール・アリ・サイフディーン・モスク
ブルネイの首都バンダル・スリ・ブガワンの海辺にあって、
前国王の名前がつけられているモスク。
通称オールドモスク。
ラマダンなので、ここも中には入れませんでした。
ここもブログで調べるととても綺麗なのにね。 -
モスクの前に配された船の形のモニュメントは、
ブルネイの写真のシンボルになっていますね。
前の黒い柵が結構、邪魔でなかなか上手く撮れなくて。
私にとっては、撮影時間も短い。
なのに、バスに戻ってくると、皆さん
それぞれステキに撮れていて、
もー私センスがない。 -
市場に行きます。
ここでは、ラマダンの時なので、
食べるとことも、飲むこともできません。
市場が綺麗ですね。 -
ここでショッピングモールに。
中には、スーパーもあって。
ブログではブルネイは、マレーシアより高めとかいてあったけど、
そんなことない。
板チョコが2BND160円。
チョコレートでくるんだディツが2、39BND192円
ガイドさんはこれが1番人気だとか。
なにしろ税金がつかない。
所得税や消費税はもちろん、基本的に税金がないみたい。
ガソリンは1リットル40円程度で、光熱費も破格。
給料も初任給は18万あれそんなもん?
でも平均収入が986万?だったかななにしろ高い。
日本の倍はもらっているんだ。
ショッピングモールでトイレに入るのにお金がかかりました。
両替していないので、困っていると、
シンガポールドルなら使えると。
ブルネイではシンガポールドルも使えるし、
シンガポールでもブルネイドルOKなんですって。
ちなみにアメリカドルはダメでした。 -
夕食は鍋。
鳥鍋と牛鍋選べで、私は牛鍋。
6時半にコーランが流れ始めました。
なかなか、お料理が出てこないと思ったら、
6時半のコーランを待っていたのですね。
これで、こそこそ隠れて食べなくてもいいんだ。
今回、ラマダンもあって、中華を隠れて食べることが多くて。
ブルネイの食事は、マレーシアとあまり変わらないけど、
私はマレーシアの方が美味しかった。 -
ジャミ・アス・ハサナル・ボルキア・モスク
ニューモスク。
夜のライトアップ。 -
スルターン・オマール・アリ・サイフディーン・モスク
ブログを見るともっとカラフルなんだけど、
前の船のオブジェがライトアップしていなくて、
ちょっと残念。 -
ラマダンなので、
もうすぐ、皆さんがお祈りから出て来るのでしょう。
カラフルなバイクが何台もまっています。
私達がバスに乗り込むと、モスクから、人々が出てきました。
手に食べ物を持っています。
ガイドさんはモスクで食事が出るんですと。 -
インターンシップのような形で働いている日本人の21歳のガイドさん。
頑張っていているのでしょうが、
失敗もあって、早く終わらせたかったのか、
飛行機の出発時間より4時間も早く着いてしまって、
もう少し写真の時間とか、モスクを眺められる時間が欲しかったかな。 -
ブルネイはお金持ちの国。
お家の価格は日本の半分から2/3程度で安い。
イスラム教の戒律が厳しい面もあって、アルコールや同性愛は禁止。
ちなみに、この旅行中、アルコールは売っていなくて、
ホテルの自分のお部屋で持ち込んできたお酒ならいいと。
なかなか厳しい。
でも治安もよく、ゆとりがあるせいか、皆さん優しい。
教育、医療は無料で、
ブルネイの総合大学であるブルネイ・ダルサラーム大学は、
ブルネイ人学生に対して授業料が無料、
毎月350ブルネイドル(約28500円)の奨学金が出るそうです。
なかなか、外国の方は国籍をとるのは難しく、結婚ぐらいみたい。
高速道路も無料ですが、交通機関が車しかなくて、
旅行中も事故が起きていました。
国王はドバイ、サウジアラビア、についで個人資産第3位だって。
でも、お金の使い方が違うような。
高速道路だけでなく、モノレールや地下鉄も作っていいのでは。
いずれは、オイルマネーもなくなってしまう時、
何を産業とするのかしら?
最後の写真はやっぱり
七つ星エンパイアホテル&カントリークラブ。
パパはドバイやバリから比べるとイマイチだって。
でも調べてみると26000円位で泊まれちゃう。
この安さでこの豪華さは
やっぱり私的には七つ星かも。
今度はくるとしたら、
海が目の前に見えるお部屋にしたい。
そこのベランダで、お茶を飲みながら、
サンセットを見るの。
ヨガもできるなら、やってみたいし。
んーまた来たい。
まだまだこんな旅行やめられません!!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- タビガラスさん 2019/06/11 10:38:15
- 私も行きます
- うさきさん、こんにちは。
コタキナバルとブルネイの旅行記見させて頂きました、キナバルの公園、豪華ホテル宿泊、各モスク、食事など楽しめたようで良かったですね、私も月末に同じツアーで
行くことになっているので参考になりました、マレーシアには何度も行ってます(7日にも行ってます)がコタキナバルとブルネイは初めてなので今から楽しみにしています。
5月3日には私も鳴子温泉峡に行ってました、歩く仲間と御朱印巡りで行きました。
タビガラス
- うさきさん からの返信 2019/06/11 21:35:58
- Re: 私も行きます
- タビガラスさん こんにちは。うさきです。
私のブログを読んでいただきありがとうございます。
私はラマダンの時に行ったので、
モスクの中を見ることができませんでした。
ネットで調べても撮影禁止のせいか出ていませんでした。
タビガラスさんの行くときは、きっと中を見ることができると
思います。
タビガラスさんもいろいろな国を訪問されていますが、
ブルネイに行く方は皆さん旅慣れたかたばかりでした。
私が一番少ないくらいで、楽しい旅のお話に花が咲きました。
ぜひ、ぜひ、素晴らしい旅行を楽しんで来てください。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
バンダルスリブガワン(ブルネイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
87