2018/05/15 - 2018/05/15
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zenkyou01さん
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上月城登山と平福宿散策 最高高さ 250米 (標高差150M) 全行程4時間30分
上月歴史資料館→(徒歩47分)尾根の分岐→(徒歩6分)砦跡→(道間違い58分)上月歴史資料館→(徒歩17分)本丸跡(4分)→(徒歩1分)二の丸跡 →(徒歩14分)上月歴史資料館⇒ (自家用車20分)道の駅ひらふく→(平福宿散策1時間10分)→道の駅ひらふく
「日時」2018年5月15日 晴れ
「アクセス」上月歴史資料館;国道179号線の上月三差路を南下し、400M程先にある「上月城址」の標識を右折して三百メートル先にある上月歴史資料館の駐車場に駐車する。道の駅ひらふく;上月歴史資料館から国道373号を北上して、作用三差路を左折して北上して道の駅ひらふく駐車場に駐車する(所要20分) 「参考案内書」上月城;はりま歴史の山ハイキング、平福宿散策;佐用町発行の散策マップ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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上月歴史資料館 上月城の歴史を展示している。本日は休館日(開館日は土、日、祝日のみ)
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上月歴史資料館前にある大手道登山口、本日は搦手道登山口から登る
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上月歴史資料館から8分で搦手道登山口に到着
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T字路を右へ(左は上月歴史資料館)
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急な登りの木段を登る
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時間に余裕があるので、分岐を右の砦跡に向かう(左は上月城)
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歩き始めて53分砦跡に到着。本日の最高点。展望は無い。すぐ来た道を引き返し、2つ前の分岐に戻る。このあと途中道を間違えたせいか、尾根の分岐に戻れず、途中沢に出て、沢沿いの道を下る。薄い踏み跡を頼りに下る(リボンは無いのでハイカーは通らないのかもしれない)。沢から離れず、所々足場の悪い道を下る。砦跡から58分上月歴史資料館にもどる
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大手道登山口にある山中鹿之介の碑
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大手道登山口からすぐある分岐を左に登る
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いきなり木段急登りが始まり、続く
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登山道道中にある上月城の遺構 堀切(尾根道を寸断して敵からの侵入を妨害する堀)
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登り始めて17分本丸跡に到着。山頂には赤松政範の碑を含め、3碑が立っている。展望は無い
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本丸から1分程で、二の丸跡に到着。ここも展望は無い。少し先に北西が開け利神城址がかすかに見える
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国道373号線を南下し、この標識のところを右折すると、上月歴史資料館に着く
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上月歴史資料館から車で20分道の駅ひらふくに到着
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道の駅にある展望台から見る利神城址天守丸
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鳥取池田藩の本陣跡で、今はスサノオ神社の御旅所になっています
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鳥取池田藩の本陣跡で、今はスサノオ神社の御旅所になっています
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天神橋に立つと、川座敷、土蔵群が見られ、素晴らしい川端風景です
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利神城址の立て看板(利神城址は崩壊の危険がるということで、アクセスは遠慮という看板が立ち、入り口は金網が張られています)
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瓜生原家は昭和初期まで鋳物業をしており、鍋、釜、灯篭等を作っていました。今はお休み処になっています。店先に鋳物が展示されています
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金倉橋の西側は平福藩の刑場で供養のために六地蔵という記念碑が建てられました
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宮本武蔵が有馬喜兵衛の高札を見て、初めて決闘に挑み倒したところです。五輪書序文の一節の碑がたっています
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御殿屋敷跡の石垣
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平福郷土館 残念ながらウイークデーは閉館でした。江戸時代の町屋を再現した建物で、館内には商い用具、民具等が展示されているようです
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