2018/07/31 - 2018/07/31
46位(同エリア100件中)
inuさん
ライプチヒに滞在中に日帰りでワイマールに行きました。ゲーテやシラーゆかりの街で、近代デザインのバウハウス学校の発祥の地でもある文化都市です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ライプチヒで滞在中に鉄道でワイマールに来ました。
バスでゲーテプラッツに行きます。 -
ゲーテプラッツでバスを下車、ヴィーラント通りを歩くと国民劇場広場にでます。
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劇場の前では、ゲーテとシラーが手を取り合っている像があります。
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エントランスまで入れました。
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国民劇場近くにあるヴィトムス宮殿。
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アンナ・アマ―リア大公妃の住まいだったようです。
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ゲーテに招かれてやってきたシラーの家。
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当時の部屋が再現され、併設されている博物館ではシラーに関する資料や作品などがたくさん展示されています。
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マルクト広場の市庁舎。
どっしりと風格あります。 -
マルクト広場にあるホテル・エレファント。
メンデルスゾーンやバッハなど著名な人が宿泊したという由緒あるホテル。 -
クラーナハの家。
マルクト広場でも目立つデザインの家です。 -
中は小劇場のようになっていました。片隅に少しクラーナハに関する展示がありました。
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ゲーテの家、ゲーテ国立博物館。
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ゲーテ国立博物館では日本語の解説シートを貸し出してくれます。
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ゲーテの服。
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アンナアマ―リア大公妃図書館は、予約がなかったので入れませんでした。
入場制限があり、予約が必要だと知りました。残念です。 -
城美術館。
火災で塔だけを残して焼失し、その後、再建された。 -
城美術館は2023年まで長期休館中でした。
残念・・ -
市教会。
思想家で牧師でもあったヘルダーの名前をとって、通称ヘルダー教会と呼ばれているようです。 -
祭壇画はクラーナハ親子によるもの。
十字架像右側は洗礼者ヨハネ、クラーナハ、ルターが描かれている。 -
バウハウス博物館。
新しい博物館建設中のため、閉館しているようです。
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