2019/05/03 - 2019/05/05
198位(同エリア288件中)
はいさいさん
鶏鳴寺は西晋時代に立てられ、南京で最も古い寺の1つであり、1000年以上の歴史を誇る観光スポットである。小高い丘(鶏籠山)に建っている。かつて、同泰寺と呼ばれ、南朝梁の武帝から深く信仰された寺である。桜の名所らしく、その時期に来るとまた美しいのだろう。丘を降りていくと、玄武湖にたどり着いた。南朝宋時代に湖に黒龍があらわれてからこの名前になったのだとか。湖の中を歩くことができるので散歩がてらでかけてみた。
- 旅行の満足度
- 5.0
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鶏鳴寺が見えてくる
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まずはチケットを購入
現金オンリー -
井戸を見つけた
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鶏鳴寺薬師仏塔が見えてくる
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大きな鐘
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これは何だろう?
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薬師塔
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綺麗な蘭の花がたくさん!
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お供え物だろう。
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鶏鳴寺を降りていくと城壁に到着
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城壁の上を歩くべきか、くぐって湖を歩くべきか迷ったが…
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地図を見ると、湖の中に道がありそこを歩けるのだと分かった。
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結局は湖のほとりを歩くことにした
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湖右手の景色
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こちらは反対側
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途中、時計塔を見つけた。
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時計塔の下には、友好之塔。
1985年に愛知県と友好都市になったのだとか -
バラ園になっていた
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童子石と観音石というふたつの太湖石がある
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玄武門に到着
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帰りは、玄武門駅から地下鉄に乗って戻る
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