2019/04/30 - 2019/05/02
610位(同エリア795件中)
jubiさん
平成31年4月30日から、
令和元年5月2日までの2泊3日を東京で。
思いがけぬ幸運もあり、心に残る改元となりました。
その2は江戸東京博物館。
時代の変わり目に、東京の、日本の歴史を感じるのも良いかなと思いました。
そして平成最後の晩餐は、お蕎麦で。
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四ツ谷駅に戻ります。
待ち合わせ場所、両国まではJRだと乗り換えなしで行くことができますが、24時間チケットがありますから、地下鉄で!
塗装が綺麗だけれど、昭和な感じだなぁと。 -
南北線から大江戸線に乗り換え。
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両国国技館が見えます。
15:00ぐらいに到着。
チケット売り場には列ができていて、
15分ほど並んだかなと思います。 -
6階から入場。
実物大の日本橋がお出迎え。 -
下から見るとこんな風。
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ジオラマも。
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賑やかな様子が伝わりますね。
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双眼鏡で見られるようになっています。
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花火を見上げる様子です。
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人が乗っていなくても重そう。。
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お寿司の屋台!
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退屈そうに授業を受ける子どもは、昔からいたはず(笑)
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これものちほどジオラマがあります。
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スケールが大きいですね。
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菱垣廻船、樽廻船。
そんなの、習ったなぁと。 -
これはお見事。
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お祭りの熱気が伝わるようです。
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歌舞伎の展示も。
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呉服屋さんのジオラマ。
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玉川上水。
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桜並木まで。
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人力車や三輪車。
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市内一円タクシー
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昭和30年代の団地。
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少し、懐かしさも感じます。
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90年代は青春時代だったので
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この中に持っていたと思われるポケベルがありました(笑)
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この並びにあんぱん。
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鹿鳴館のジオラマは
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決まった時間に、天井が開いてダンスパーティーを見ることができます。
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銀座。
ガス灯には一つ一つ灯を点していたそうです。 -
ニコライ堂。
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朝になったり夜になったり。
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先ほどの「朝野新聞」
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ずーっと見ていられそうなのですが、
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閉館時間が迫っていたので、ダッシュ!
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2時間ほどではとてもとても回りきれず。
チケット売り場に並んでいる時に、
常設展と特別展も見ると言っていた、
イタリア人のおばあちゃん、
どれだけ見られたかな? -
実は開館早々に来たことがあるのですが、
日本橋以外は覚えていなかったです(^_^;)
次に来ることがあれば、半日は時間を取っておきたいと思います。 -
晩ご飯は銀座へ移動。
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平成の大晦日?だし、
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東京だし、
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お蕎麦にしました!
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お蕎麦にはだし巻き玉子なのです。
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銀座三越を出ると、国旗が。
改元なのだなぁと思いました。 -
22:40 お茶もしてゆっくりホテルに戻りました。
そしてこの時!
朝と同じ道を通ると、通用口(だったみたい)が閉鎖されていて大慌て。
歩道とは思えない、駐車場などをくぐり抜けて、プリンス通り側の正面玄関に出ることができました。 でもとっても焦りました。
というわけで、プリンス通り側の出入りをお勧めしたいと思います。そちらから出ると、麹町駅も近そうです。 -
21階からの眺め。
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特に何も見えません(笑)
でも、このお部屋はとても良いお部屋だったと、明日の朝にはわかります(^^) -
平成が終わり、
令和が始まりました。
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