2017/06/13 - 2017/06/17
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2017年、羽田からミュンヘン経由してオランダはアムステルダム初訪問。
シーフードに舌鼓を打ち、運河クルーズも楽しみ、アムステルダム国立美術館と、デン・ハーグ(別項)のマウリッツハイス王立美術館を訪問し、フェルメールの作品6点(『恋文』は旅行中)とレンブラント三昧。
アムステルダム初訪問の目玉は、コンセルトヘボウでロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の定期演奏会を聴くことだったが、予定されて楽しみにしていたキリル・ペトレンコは残念ながら病気キャンセル。ホールの音響に感心したものの、代わった指揮者は楽しめず、再訪して捲土重来を期すことにした。
それにしてもアムステルダムは見事なまでの観光地である。たった4泊ではほんの表面を撫でまわしたに過ぎなかったことを痛感する。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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イチオシ
まずはコンセルトヘボウに挨拶をしなくては!
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先端に何者かが立っておった。
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キリル・ペトレンコがキャンセルしたコンセルトヘボウ定期演奏会のポスター。ピアノ独奏は久々に聴くラドゥ・ルプーでモーツァルトの協奏曲。
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アムステルダムを行き交う自転車のほぼすべてがこのタイプ。
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運河クルーズの船待ち。
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天気は上々である。
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カジノもあるようだ。
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イヤホンガイドによれば、豪商の邸宅らしいが。
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国立歌劇場。コンセルトヘボウのオーケストラがピットに入り、ダニエレ・ガッティが『サロメ』をという垂涎物の公演期間中だったが、スケジュールがはまってくれなかった。
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跳ね橋をくぐる。
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クルーズ船の表は気持ちいいだろうが、お肌にはよくない。
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サイエンス・センターNEMOの船のようなユニークな外観。
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アムステルダム中央駅を裏側から見ると。
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様々な事情で、建物が傾くことになってしまった。
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右から2軒目がアンネ・フランクの家。
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アンネ・フランクの家からすぐに建つ西教会。
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運河には水上ハウスがたくさんあった。
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オランダのチェーン系スーパーマーケットに行ってみた。
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そして、ビール各種、巻き寿司に莢むき枝豆、にカップラーメンげっと!
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夜景がモチーフになったハイネケンビールのコースター。
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アムステルダム中央駅。
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東京駅に似ているとは思えないのですが……
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中央駅の南東、運河越しに聖ニコラス教会。
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“バスタブ”と呼ばれているアムステルダム市立美術館。
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イチオシ
アムステルダム国立美術館。レンブラントの『夜警』や肖像画、そしてフェルメールの『牛乳を注ぐ女』『手紙を読む青衣の女』『小路』3点を見たが、残念ながら『恋文』は旅行中。
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I am sterdamを裏側から。
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そして最終日の夜、コンセルトヘボウ管弦楽団定期演奏会に。市電がよく似合う。
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コンセルトヘボウから市立美術館、ゴッホ美術館、国立美術館を望む。
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イチオシ
コンセルトヘボウのコンサートを終えてホテルに帰る道すがら、ローラースケート軍団に出くわす。
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アムステルダム、また来るよ。で、ミュンヘン行きの飛行機からスキポール空港を。右奥にはユニークな外観のヒルトン空港ホテルが。
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旅はビール三昧!……2017年6月の旅
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