2019/04/12 - 2019/04/12
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悲志twoさん
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盛岡に1年ぶりに訪れました。一泊後3月に復旧開通した三陸鉄道に乗り釜石、花巻を経由して帰郷しました。
まずは盛岡の街。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- タクシー 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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埼京線で新幹線乗車駅である大宮まで。車内はガラガラ。事故で遅れがあるということで電車によってはこんな具合です。
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新函館行きの「はやぶさ」。盛岡までは仙台で停車だけ。那須の山はまだ雪が残ってます。
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盛岡まで1時間47分とは、早いです。ここで下車。先頭の秋田行きこまちは連結を離れます。
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盛岡は静かな街ですね。
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これが旅の大目的。札幌の息子夫婦のNo.2の誕生でした。
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岩手山もきれいに見えてます。
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街をすこし歩いて見ました。盛岡地方裁判所の敷地内にある石割桜。樹齢が350~400年といわれるエドヒガンザクラだそうです。巨大な花崗岩が真っ二つ。どういう経緯でしょうかね。
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盛岡城跡公園に。南部氏のお城跡です。桜前線はまだ南の仙台当たりまでした。開花までまだ1週間とかタクシーの運転手さんは言ってました。
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城址は石垣だけが残っています。はらみ出しがあるようで何らかの対策がとられるのかな。
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桜山神社。なんともかわいらしい名前。
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神社の奥に巨大な岩塊が鎮座してました。
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築城の際に御神域から掘り出された岩。白亜紀の北上花崗岩体のようです。
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新渡戸稲造「願わくはわれ 太平洋の橋とならん」
盛岡生まれ。札幌農学校二期生。 -
今の季節は静かな城址でした。
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城の北側の丸の内。昭和の小さな飲食店が軒を連ねていました。
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じゃじゃ麺と言えばこの店といわれてます。
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御田屋清水。花崗岩が地下の基盤なのでそこからの湧水のようです。
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大通りを歩いていると小腹が空いたので、軽く食べられるじゃじゃ麺の店に入りました。
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思ったより美味しかったです。ちーたんもいただきました。
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夕食は大通りのこの店。観光客の入りそうな郷土料理のお店でした。
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なかなか凝った造りのお店でした。
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札幌の息子も来てましたので一緒に食事。南部、三陸の料理を堪能。
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ほやの刺身が絶品でした。酢の物より数倍旨いことを知りました。
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煙草盆もおいてありました。
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郷土料理の一例です。
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「さんさ踊り」をちょっと披露。孫NO.1はちょうどおトイレタイムだったので驚かずに済みました。
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孫の出生を祝えたいい盛岡でした。明日はもう一度病院へ立ち寄った後、三陸海岸方面を目指します。
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