2019/02/26 - 2019/03/03
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yukiraさん
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ヨガ友とスリランカへアーユルベーダの旅に行きました。
5日間滞在した「カルナカララ」での様子をお伝えします。
ハートフルツアーズ
「カルナカララで過ごすスリランカ8日間アレンジプラン」@150,000円
もともとのプランは5日間(カルナカララ3泊+往復航空券)でしたが、2泊をフリーで追加し、カルナカララを1泊追加、復路の航空券をずらしてもらいました。
アーユルベーダ施設に滞在中は午前と午後にマッサージがあり、自由な時間がなさそうだったので(実際なかった)、その前に街歩きを楽しみたくて、フリーで2泊追加(ゲストハウスに宿泊し、街歩きを満喫)しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
「カルナカララ」は日本人向けのアーユルベーダ施設のようです。
ご覧のように、スリランカと日本の国旗が掲げられています。
(もう1つはカルナカララのロゴが入った旗でした)
日本にも「カルナカララ代官山」というサロンがあるそうです。 -
通常のプランだと、成田を午前に出発し、カルナカララに到着するのは夜なので、初日はレストランで夕食をとるのみになります。
実際ほとんどの方がそうでした。
私たちはゲストハウスを11時にチェックアウトし、昼頃にはカルナカララに到着しました。
ダメ元でアーリーチェックインを申し出ると、快く迎え入れていただきました。
ウェルカムドリンクを片手に、施設の説明を受けます。 -
施設内での約束事を守るよう「誓約書」にサインをし、提出しました。
食事はすべて個々の診断に基づいたアーユルベーダ料理であること。
ドリンクは白湯かハーブティーのみであること。
ドクターの指示を守ること。
などなど、色々と説明を受けました。 -
「お願い事」がびっしり書かれた用紙にも目を通します。
敷地外には野良犬がたくさんいるので、周辺を散歩する際にはスタッフが同行すると書かれています。
実際、本当に野良犬だらけでした。 -
スタッフの案内で部屋に向かいます。
「カルナカララ」の敷地は広大です。コテージは全部で17棟あります。 -
ウサギがたくさんいます(近寄っても逃げない)。
-
孔雀もいます。
羽を広げた孔雀を見てスタッフの男性が「この子はまだ若い男の子」と教えてくれました。
「カルナカララ」のスタッフは全員スリランカ人ですが、フロントやレストラン、問診時の通訳さんなどは日本語が堪能です。
ちなみに、レジデンスマネージャーの女性のみ、日本人です。
細かい質問や相談事は、いつも彼女が解決してくれました。 -
敷地内を案内されながら、ようやくコテージに到着(暑かった!)。
-
部屋の名前は「マンゴー」です。部屋番号は「9」。
-
スタンダードコテージ(約38㎡)。十分な広さです。
-
ドアを開けると、すぐ右手に扉付きの大きなクローゼットと、こちらの冷蔵庫があります。
お水は毎日ひとり2本ずつもらえます。
トリートメントの後に毎回ハーブティーが出るのと、営業時間内であればレストランでいつでもハーブティーをいただくことができるので、水分補給は問題なしです。
「カルナカララ」の宿泊料金には、1日3度の食事と、1日2回のアーユルベーダトリートメント(マッサージ)、ハーブティーなどがすべてセットされているので、滞在中は基本的にノーマネーでOKです。 -
ベッドから部屋を撮影。
テーブル&チェア、ドレッサーなど、すべてアジアン家具で統一されています。
私はアジアンが大好きなので、とても居心地が良かったです。
右手に洗面所とトイレ、シャワールームがあります。 -
洗面所の下にはバスローブやタオル類が置かれ、こまめに補充してくれるので有難かったです。
アメニティは歯ブラシのみです。
箱のティッシュペーパーはちょっと固めなので、気になる方は使い慣れたものを持参するのが良いかもしれません。 -
トイレはなんとウォシュレット付き(紙も流せます)。
-
シャワールームはガラスの扉から水が漏れて、床が濡れてしまいがちなのですが、湯量や温度はバッチリです。
レインシャワーとハンドシャワーがあります。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。 -
シャワーの湯量や温度はこまめに設定でき、日本語の表記があったので使いやすかったです。
-
突然、部屋の外でバサバサと大きな音がしたので、カーテンをあけてみると、窓の前にある木に孔雀がとまっていました。
滞在中、夜中に孔雀たちがケンカ?して、ドタドタ・バサバサと大きな音がしてびっくりすることがありました。 -
部屋に荷物を置き、さっそくやってきたのがレストラン。
なんと、ランチをいただけるとのこと。
おまけに、食事後はアーユルベーダドクターの問診を受け、夕方にトリートメントを受けられるというのです。
なんか得した気分…、いや、これってお得ですよね?
同じ日の夜にチェックインした人は、夕食のみなのですから。 -
レストランの入口付近に置かれたドリンクバー。
常時3種類のティーバッグ(ハーブティー)がセットされていました。
部屋に持ち帰りもOKですよ。 -
こちらが「カルナカララ」に来て最初の食事です。
問診前なので二人とも同じメニューですが、問診後はそれぞれメニューが異なります(同じときもあった)。 -
ご飯とカレーを別々に食べようとしたら、スタッフの男性が駆け寄ってきて「こうして食べて下さい」と、混ぜ始めました。
私はビビンバも本当は混ぜずに食べたいので、できれば混ぜたくない。
(翌日の問診でドクターに相談すると「どちらでも良い」と言われた) -
ランチ後、14時からアーユルベーダドクターの問診です。
川沿いを歩いて問診室へ向かいます。 -
こちらが問診室です。
毎日、朝食後に10分程度、アーユルベーダドクターの問診があります。
私たちが滞在した5日間のうち、二人連れは我々を含め2組だけ。
あとは皆さん一人旅でした。年齢は20代~60代まで様々。
右手前のベンチで順番を待つ間に、みんな仲良くなっていきます。
こちらのスペースでは毎夕、ヨガのレッスンがありました。
朝ヨガは別の場所で行われます。どちらも無料で、参加は自由です。 -
問診室の横には倉庫があり、アーユルベーダで使われるオイルなどがたくさん積まれていました。
通常、ドアは閉まっているのですが、たまに開いたままの時があり、中を覗いたところ、欲しいオイルがいくつもあったので、レジデンスマネージャーの金子さんに相談し、小瓶に分けて購入させていただきました。
興味のある方は早めに相談して下さいね(手配に時間が必要なため)。 -
初めての問診は10分もかからずに終了しました。
食欲や睡眠、お通じなど生活習慣の質問に答え、心身に不調があれば相談します。血圧や脈を計り、ドクターがトリートメントのメニューを決めます。
「カルナカララ」のトリートメントプログラムは大きく2種類あり、1つは特定の病気や不調の改善を目的とする「キュラティブパッケージ(6泊~)」。
もう1つは、私たちが体験した「ウェルネスパッケージ(1泊~)」で、これはあくまでリラックス目的です。
いったんコテージへ戻り、トリートメントを受けるためスパへ向かいます。 -
初めて受けるトリートメントのメニューは、首・肩、足のマッサージとフットバス(計90分)。
毎回、問診後にドクターがこのようにメモを渡してくれました。 -
プールのむこうに見える建物が、スパです。
こちらのプールで過ごすのを楽しみに、水着を4着も持参しましたが、一度も着る機会はありませんでした(誰も利用せず)。
トリートメントのあとは、オイルが浸透するように最低1時間はキープするよう指導されます。そのため、1時間後にシャワーを浴びると、もう次の用事が待っているので(食事やヨガなど)、プールでまったりする時間がないのです。 -
スパに到着しました。
-
階段でサンダルを脱ぎ、中へ入ります。
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滞在中は専任のセラピストさんがつくので、基本的には同じ部屋で同じ方がずっとケアしてくれます。
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裸になり、紙製の下着(上下)を着けます。
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フットバスには、カルナカララの敷地内で採ったさまざまな花や葉っぱ(ハーブ)が入っています。
ハーブはどれも最初のうちは青々としているのですが、時間が経つとこのように色が褪せてきます。 -
トリートメントが終わると、ハーブティーが出されます。
入口の待ち合いスペースで飲むこともあるし、私のようにフットバスに浸かる間にセラピストさんが持ってきてくれることもありました。
リバービューを眺めながら、20分ほどのフットバス&ティータイムです。
なんて贅沢な時間なのでしょう。
日本で同じことをしようと思うと、あっという間にお小遣いがなくなります。
「カルナカララ」では毎日こうして時間がゆっくりと過ぎていきました。 -
初めてのトリートメントが終わったのは、夕方6時。
残念ながらヨガのレッスン(5時半~)には間に合いませんでした。 -
2日目以降は、ヨガに間に合うよう、トリートメントの時間を調整してもらいました。
-
ヨガマスター、Jayantha(ジャヤンタ)先生が飼っているウサギのコメちゃん。
-
夕食は18時半~。
好きな時間にいただくことができますが、遅くなるような場合は事前に伝えておくのがベターです。
例えば、午後のトリートメントを早めの時間に設定し、その後に街へショッピングに出かけたり、ボートツアーなどのアクティビティに参加することもできます。
20時を過ぎた頃にショッピングから戻ってきた人もいたようです。
(ちなみに門限は22時) -
食後にはフルーツの盛り合わせかデザートを選ぶことができます。
(写真のデザートは、アボカドとマンゴーのプリン) -
2日目の朝は5時半に起床し、ヨガに参加しました(6時~7時)。
6時少し前に部屋を出て、川沿いに設けられたスペースに向かいます。
この時点ではまだ真っ暗です。
ヨガマスターのJayantha(ジャヤンタ)先生からマットを借りて、適当に敷いて座りますが、滞在日数が長い人から前の列に座るよう促されます。
私たちは1番後ろに陣取りました。
ヨガ終了後は、それぞれマットを部屋に持ち帰り、滞在中は同じものを使います。
ちなみに、ジャヤンタ先生が教えるのは「シバナンダヨガ」です。 -
朝ヨガの後は、朝食の時間です(7時半~)
人気の2F席はテーブルが少なく、相席になることが多いですが、皆すぐに仲良くなりました。
旅先でこんなに日本人と出会ったのは初めてです。
短い間ですが、朝から晩まで一緒に過ごすので、とても濃い感じ。
やはり、東南アジアの旅が好きな人が多かったです。
旅の話でいつも盛り上がっていました。 -
メニューは、柔らかいそうめんのような麺が2種類と、カレー。
まったく辛くないです。 -
食後にはフルーツの盛り合わせをリクエストしました。
(スイカ、マンゴー、バナナ)
白湯が苦手… -
食事が終わると、問診です。
(前日の夕食時に、スタッフの方が明朝の問診時間を知らせてくれます)
2日目のトリートメントメニューは、AMはヘッドマッサージ&シロダーラ、PMは上半身のマッサージとパウダーマッサージです。 -
楽しみにしていた「シロダーラ」。
仰向けに寝て、温めたオイルを額に垂らし続ける、あれです。
先ほどの問診時に「シロダーラを受けたい」とお願いしたところ、ドクターがメニューに組み込んでくれました。 -
ベッドの片隅に置かれた七つ道具?たち。
-
ヘッドマッサージの施術中に、オイルを温めます(セラピストの方に了承を得て撮影)。
シロダーラ、とっても気持ち良かったです。 -
トリートメントの後はランチです(12:30~)。
私のプレートには「VATA/PITTA」と書かれた紙が添えられていました。
VATA(ヴァータ)は風、PITTA(ピッタ)は火を意味します。
…VATA… …PITTA…
心のコントロールが難しい 心はコントロールできる
寛容さが無い 寛容さは普通
友人が少なく付き合いが短い 数人の友人と仲良くできる
協力精神が無い 求められれば助ける
記憶力が無い 記憶力は普通
すぐに考えが変わる 安定した考え
すぐに怒る 過剰に怒りやすい
恐怖や不安を感じやすい すぐに怖がる
背が高く痩せ型、乾燥気味 中肉中背
歩くのが速い 歩く速度は普通
睡眠が短く浅い 毎日適度に眠れる
便秘がち、便が固い 便通は定期的、軟便
汗は少量 汗っかき -
「合っているような、いないような…」と心の中で呟きながら、この日も混ぜずに食べました。
-
2日目の問診時に「体調はどうですか?何か困っていることはない?」と聞かれ、「珈琲が飲みたい」と答えた私。
ドクターは、あっさり許可してくれました。
私)ありがとう、ドクター!!! …でも、どこで飲めばいいの?
Dr)レストランで出してもらえばいいわ。ミルクティーもあるわよ。
私)…???
そこで、ランチ時にレストランのスタッッフにお願いすると、あっさり出してくれました。
夕食時にはミルクティーもいただきました。
周囲の人たちにも教えてあげると、皆こぞってミルクティーをリクエストしていました。 -
こちらの彼女は、問診時に「アーユルベーダ食が口に合わず、ほとんど残している」と告げたところ、「サンドイッチなら食べられる?」と聞かれ、イエスと答えたそうです。
すると、彼女の元にはシェフお手製のサンドイッチが運ばれてきました。
何でも言ってみるものですね…(とりあえず)。 -
3日目はトリートメントの時間を早めに設定してもらい、夕方からトゥクトゥクで街歩きに出かけました。
「カルナカララ」ではオプションでショッピングツアー(@35ドル)やボートツアー(@30ドル)も開催していますよ。 -
大好きなココナッツウォーターを見つけて、我慢できず購入。
-
夕食はチキンと茹でたじゃがいも(…白いご飯と味噌汁が欲しい)。
-
4日目を迎えました。
朝ヨガにもすっかり慣れて、新入りさんも加わり、いつしか私たちのマットは前方に…。 -
ヨガの後は、朝食です。
-
俵型に盛られたご飯と、辛くないカレー(もう飽きてます)。
白湯にはほとんど口をつけず、ミルクティーばかり。 -
フルーツの盛り合わせは、マンゴーとバナナ、スイカにマンゴスチンだったかな…?
-
いよいよ明日は帰国日ということで、友人は「今のうちに」とスタッフの自転車を借り、近くのスーパーへ買い出しに。
-
それを見送る私(笑)。
-
彼女はひとりでこんな道を走っていたようです。頼もしい。
スーパーでジンジャービア(生姜の炭酸飲料)や紅茶を、薬局でアーユルベーダオイルを私の分までたくさん買ってきてくれました。ありがとう! -
さて、アーユルベーダもあと1日というところで、私のドーシャ(タイプ)は「VATA(ヴァータ)/PITTA(ピッタ)」から「PITTA/KAPHA(カパ)」に変わっていました。
…KAPHA(水)
心のコントロールは得意
寛大である
友達が多く、長く付き合う
自然に助ける
記憶力が良い
安定した考え・頑固
すぐには怒らない
最小限の心配しかしない
大きくてがっしりしている
歩くのがゆっくり
眠りが深い
便通は大量、時間がかかる
汗の量は普通 -
フルーツの盛り合わせは、マンゴーとバナナ、オレンジ、スターフルーツ。
ミルクティーと一緒に美味しくいただきました。
明日はいよいよチェックアウトです。
ヨガ友と、4日間の思い出を語り合いました。 -
最後の朝です。
6時から朝ヨガに参加した後、ジャヤンタ先生にマットを返却し、お別れの挨拶をしました。 -
5日間食べ続けたアーユルベーダ食も、今日でおしまい。
朝食後は、最後のトリートメントです。
部屋は16時まで使用できるので、トリートメント後に最後のランチを食し、シャワーを浴びて支度をする時間はそれなりにあります。 -
最後のランチ時、私のドーシャは再び「VATA/PITTA」に戻っていました。
…ひょっとすると、この前の「PITTA/KAPHA」が間違いだったのかもしれないと、密かに思っています(ここだけの話)。
チェックアウト時に「DEPATURE SHEET」という診断書のようなものを渡されました(A4用紙3枚分)。
そこに記載されていた私のドーシャは「VATA/PITTA」でした。 -
…最後に
ヨガ友と訪れた初めてのスリランカで、アーユルベーダを満喫しました。
「カルナカララ」には常時10数人が滞在し、帰国する人と入れ替わるように新しい人がやってきて、何度も出会いと別れを繰り返しました。
会った瞬間に仲良くなった人、3日目でようやく会話をし、帰国後に再会を約束した人など、これまでの旅行では経験できなかったものを手にすることができました。彼女たちとはこれからも交流を続けていきたいです。 -
…おまけ
トリートメント後に着用していたサロンが気に入り、チェックアウト時に購入することにしました。価格は25ドル。
「20ドルにして!」と懇願すると、奥からオーナーらしき大柄の男性が出てきて、「いいよ」と言ってくれました。
ストゥーティー!(ありがとう!)
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この旅行記へのコメント (5)
-
- やっぱりおおかみさん 2019/10/25 14:17:51
- アーユルベーダをしたいと思います
- はじめまして、旅行記、拝見させて頂きました。
アーユルベーダをしたいと思い、いろいろ見てますが、こちらのホテルはいかがでしたか?
わたしはこのホテルを使用してるツアーにしょうかと考えておりますが、Googleの口コミで、電車の音がうるさいや、部屋には蚊が多いやら、ホコリが多い等、ネガティブな意見が多かったもので、悩んでおりめす。
よろしかったから、ご感想をお知らせくださいませ。
- yukiraさん からの返信 2019/10/25 15:04:48
- Re: アーユルベーダをしたいと思います
- はじめまして。カルナカララの旅行記をご覧いただき有難うございました。
川沿いの部屋だと、確かに電車の音が部屋まで聞こえてくるかもしれませんが、そんなに頻繁に通るわけではなかったと記憶しています。
蚊は、気をつけたほうが良いです(><)
私は日本から持参したベルトタイプの蚊とり器を肌身離さず腕につけていました。
カルナカララは自然に囲まれた場所にあるので、ある程度は仕方ないかな~なんて思います。滞在中に仲良くなった人は、みんなインドやネパールなどをさんざん旅している人たちだったので、「ここはすごくきれいよね」と言ってましたよ(笑)。私も、カルナカララに行って良かったと思っています。貴重な体験ができました。
- やっぱりおおかみさん からの返信 2019/11/06 07:59:13
- Re: アーユルベーダをしたいと思います
- お知らせして下さり、ありがとうございました☺️
蚊取りグッズ持参して、行ってまいります😄
とても、参考になりました。
-
- かずさんさん 2019/04/03 11:30:21
- 今回も…♪
- yukiraさん、こんにちは(^^)
とってもユニークな旅をされましたね♪
素晴らしい空間の中での
贅沢でヘルシーな合宿のような…(笑)
私にとっては未知の世界。
夢中になってあっという間に読み終えちゃいました!
yukiraさん、今回もステキな旅でしたね(*^^*)
いつもワクワクしながら旅行記を
拝見しています♪
お次はどんな旅?
- yukiraさん からの返信 2019/04/04 11:41:16
- 次回はバリ島です
- かずさんさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
「贅沢でヘルシーな合宿」とはナイスな表現ですね(笑)、そんな感じです!
GWは、ベタですがバリ島に行きます。
よろしければまた旅行記を覗いていただけると嬉しいです。
かずさんさんの次回の旅行記も楽しみにしています。
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