2018/12/13 - 2018/12/15
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さくらいろさん
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JGCプレミアを目指して、2018年12月末までに80,000FOP(フライオン
ポイント)を貯める計画です。
シドニー旅行を終えた時点で79,808FOP。あと192ポイント。
その頃に「ふっこう割」を利用するツアーがいろいろありました。
2018年には夏の豪雨や北海道地震など各地で被害があったのですが、
それらの土地への旅行補助金が含まれている(差し引かれている)
ツアーです。
その中で行ってみたいと思ったのは「ルネッサンスリゾートナルト
フリープラン3日間」
阪急交通社のツアーでした。
往復の航空券(もちろんJAL)、ホテル2泊、朝食2回、昼食1回、
夕食2回(バイキングでなくフレンチや炭火焼きから選べる)と
「渦の道」への入場券付。約30,000円。
鳴門の渦潮や大塚国際美術館へも行きました。
この美術館は年末の紅白歌合戦で米津玄師が歌ったことで有名になり、
年明けから大盛況とか。
たくさんの絵画の中には実際に見た作品も多かったのですが、何より
本物と同じ大きさというのがとても良かったです。
特にシスティーナ礼拝堂(紅白で歌った場所)は素晴らしいと思いました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
羽田発11:45のフライトです。徳島到着は13:05。
空港ではJGCのチェックインカウンターに向かい
マイレージの登録をしてもらいました。
搭乗まで、さくらラウンジでのんびり。
飛び立ちました。 -
天気が良くて、江の島もきれいに見えました。
-
機内で食べようと夫は丸武の親子サンドを
買っていました。
羽田空港にはたくさんの種類のカツサンドが
あるそうで、夫は食べ比べをしています。
私はヴィドフランスのサンドイッチ。
2人ともビーフコンソメをお供にいただきました。 -
そして富士山も見事な姿を見せています。
きれい! -
和歌山上空です。
徳島が近くなりました。 -
徳島空港に着きました。
フライト時間は1時間20分で、あっという間です。 -
その名も「徳島阿波おどり空港」です。
-
空港前にも阿波おどりの像が並んでいますが
今回はクリスマスの飾りも一緒。
ホテルの送迎バスをお願いしていました。
荷物を受け取って、13:30にはシャトルバスが
やってきます。
私達の他にも何人かいて、バスは2台でした。 -
30分ほどで「ルネッサンスリゾート ナルト」に
着きました。
チェックインして、部屋に入る前にカフェで休憩します。
今回の旅程では、このホテルに2泊します。
2泊(連泊)するとプレミアムゲストとして「Club Savvy」
(クラブサビー)のおもてなし、があるとのこと。
この特典がなかなか良かったです。
サービスの中に「テラスカフェ オーゲ」でのドリンク
サービスがありました。
滞在中、このカフェでコーヒー・すだちジュースをいつでも
いただけるというもの。 -
それもテーブルできちんと出してくれます。
私はコーヒーメーカーやジュースサーバーが
あるのかと思っていたので、ちょっとびっくり。
利用したのは、この1回だけで残念でしたが、とても
良いサービスだと思いました。
すだちジュースも美味しかったです。 -
ホテルのロビーもクリスマス飾り。
-
さて、部屋に入りました。
32㎡と広いです。
「ひまわり」の絵が飾られ、壁紙もひまわり。 -
オーシャンビューで景色も良いです。
夏はもっときれいでしょうが、静かな冬も
いいな、と思いました。 -
小さなツリーも飾られています。
マグカップもひまわり柄。
お茶セットにロンネフェルドの紅茶もあり、
美味しくいただきました。 -
洗面スペースも広々。
-
トイレも個室ですし、バスルームもありますが
展望大浴場や露天風呂に行ったので、使う機会が
ありませんでした。 -
部屋からの眺め。
左端に小さく「大鳴門橋」が見えています。 -
部屋でのんびりして、8階の展望大浴場に
行きました。
遠くまで景色を眺めながら入れました。
1日目の夕食は炭火焼きの「海風」を予約しています。
19:30の予約でしたが、19時に席の準備ができました、と
電話がありました。
今回のプランでは2回の夕食の店を選択できました。
割烹バイキング、和会席、フレンチ懐石と炭火焼きです。
私達は1日目を炭火焼き、2日目をフレンチ懐石にしました。
炭火焼きのコースメニューです。 -
宿泊プランに含まれている食事なので、それほど
期待していなかったのですが、いい意味で裏切られました。
店内も落ち着いた雰囲気です。
淡路島産玉ねぎとしらすのサラダ。
夫は日本酒を注文しています。
私はすだち酎ハイ。 -
お肉の種類もいろいろあって、ゆっくり
焼きながらいただきました。 -
あっさりホルモン鍋。
私はホルモン系はあまり食べないのですが、
ほんとにあっさりして食べやすかったです。
夫は日本酒をもう1本。
私はゆず酎ハイを追加。 -
デザートのシャーベットまで美味しくいただきました。
食事前には料理を追加した方がいいかな、と思って
いましたが、充分に満足な食事となりました。 -
20:30頃に夕食を終えて、次は「阿波おどり」の
イベント会場へ。
20:40分から始まるので急いで行きました。
間に合いました。
「渦月連」(かげつれん)の方達が会場に
入ってきました。 -
阿波踊りは日本三大盆踊りの一つです。
阿波国発祥とされる盆踊りで、三味線、太鼓、篠笛などの
伴奏にのって、連と呼ばれる踊り手の集団が踊り歩きます。
男踊りと女踊りがあり、舞台で踊っています。 -
左側には伴奏の人達も並んで演奏。
-
会場にはお客さんもたくさんいて、活気が
ありました。
みんなで踊りの練習も。 -
最後はお客さんも一緒に踊りながら
会場を一周しました。
阿波踊り、楽しかったです。
連の方達が「夏にぜひ来てくださいね」と声を
かけてくれました。
夏に徳島県内各地で開催されますが、8月12日~15日の
徳島市のものが最も賑わうそうです。
この後、一緒に写真も撮って、いい記念になりました。
イベントが終わって、部屋に戻り露天風呂にも行って
夜空を見上げながらゆったり。
この日は終了。 -
2日目の朝です。
朝食会場の近くにある「たぬき八福神」
このたぬきは、お腹をさすると脂肪が減ったり、
冷え性がよくなる・・。
あちこちにあるので、なでたり、さすったりして
おきました。
御利益があるかな。 -
この日の朝食は「フォーシーズン」にて
プレミアムブレックファーストです。
これも連泊の特典で、素敵な会場で食事ができます。 -
おしゃれな店内の飾り。
美味しそうなパンが並んでいます。 -
席から店内を見たところ。
今日は夕食もここを予約しています。 -
パンやサラダはブッフェスタイルです。
-
選べる1品、私はエッグベネディクト。
-
夫は卵とジュレ。
フランスパンに付けて食べます。
器もおしゃれです。 -
ヨーグルトやフルーツ、ジュースもいろいろ
ありました。
どれも美味しくて、素敵なフレンチの朝食でした。 -
さて、この日は鳴門の渦潮を見に行きます。
夫も私も初めてです。
ツアーの中に「渦の道」入場券も含まれていました。
「渦の道」は大鳴門橋の遊歩道です。
残念ながら、この日は中潮ですが、見ごろは10:40頃と
いうことでホテルからタクシーで来ました。 -
大鳴門橋の橋げた空間を利用した遊歩道でした。
450m先の展望台まで海上散歩。 -
橋の下はもちろん海です。
風もあり、かなり寒い。 -
鳴門の渦潮は、本州(淡路島)と四国の間、
約1.3㎞の幅の鳴門海峡で発生する渦潮です。
昨日までは大潮でしたが、ちょっと残念。
それでも観潮船が出ています。 -
ぐんぐん渦に近づいて行きます。
大潮の時には渦の直径は最大で30mに達すると
言われます。世界で最大規模だそうです。 -
小さな渦潮は見ることができました。
1年間の潮見表があるので、それで確認すれば
大潮の迫力ある渦潮を見ることができます。 -
450m歩いた先は展望室です。
太平洋側、瀬戸内海側、淡路側の眺望が楽しめます。
床のガラス越しに渦潮や潮流も見ることができました。 -
遊歩道を歩いて戻り、鳴門公園のお茶園展望台へ。
ここは徳島藩主の蜂須賀候が茶屋を設けて鳴門の
渦潮を鑑賞した場所。
大鳴門橋と鳴門海峡を行き交う船が見渡せます。
吉川英治「鳴門秘帖」の文学碑がありました。
そしてここは大鳴門橋の絶好の撮影ポイントとなっています。
天気もよくなり、綺麗な写真が撮れました。 -
展望台から見た鳴門海峡。
-
海岸沿いにルネッサンスリゾートナルトやホテルが
並んでいるのも見えました。 -
このあたりは鳴門公園となっていて、
いくつかの施設があります。
「大鳴門橋架橋記念館エディ」にやってきました。 -
大鳴門橋架橋を記念して、鳴門海峡の渦潮と
大鳴門橋をテーマとした観光施設です。
2018年にリニューアルオープンしているとのことで
入場してみました。
「渦の道」とのセット券があるのですが、私達は「渦の
道」の券はツアーに含まれていたので、いただいたもの。
一応、この券を持っているのですが・・と聞いてみると
割引してくれました。
(1人490円になりました) -
中に入るとミュージアムになっています。
徳島県の文化や自然を紹介する4K360°シアター
「awa」
ぐるりと映像を見渡すことができます。 -
渦潮のメカニズムや大鳴門橋の仕組みを
学べる展示、世界の渦潮のパネルなどが
ありました。 -
面白かったのは体験型デジタルアトラクション
「Play the Eddy!」
部屋の中一面が海のようになります。 -
自分の動きに呼応して画面が変化して
大きな渦潮の中に入ったようなショータイム。
数分に1回ありました。 -
鳴門公園の散策も終えて、バスでホテルに
戻りました。
路線バスで「鳴門公園」から「大毛海岸通り」まで。
10分ほどで着きました。120円。
バス停からホテルまですぐです。
ホテルを見上げたところ。 -
ホテルに着いたのは13時前で、昼食へ。
ここでもホテル連泊の特典で昼食が1回付いています。 -
昼食の会場は2階「彩」
郷土料理バイキングで13:10に予約しています。 -
広い会場にたくさんの料理が並んでいます。
ずっと奥まで料理コーナーがありました。
「郷土料理バイキング・阿波三昧」 -
和食ですが、天ぷら、お刺身、炭火焼き、焼き鳥、
うどん、鯛めし、デザートまで。
こんな豪華なランチバイキング、なかなかありません。 -
まずは一皿。
食べたい物がたくさんあり、お腹がついていかない。
こんなにたくさんの料理、ホテルの宿泊者だけでは
もったいない、と思っていたら、ツアーバス2台分の
お客さんがやってきました。
そうか、ツアーバスの昼食場所になっているのね。
ホテルで昼食の予約をした時に、この時間は団体の方と
一緒ですがよいですか、と聞かれた訳が分かりました。
いきなり満員御礼のようになりました。
でも、ツアーの方達は慌ただしく食事をしていくのと
料理もたくさんあるので特に問題はありませんでした。 -
たくさん食べてデザートの鳴門金時アイスクリーム
まで。まんぷくなり。
ツアーの方がいると料理も次々に熱々で出してくれるし
種類も多くて良かったです。
私達がツアーのオマケで食べているのかも。 -
昼食の後、夫は部屋で休憩してお風呂へ。
私は16時からエステを予約しています。
ホテル内にある「アロマ&タラソテラピーサロン」は
7階にあり、先にフロントで受付をします。
7階に止まるエレベーターはフロントの人に操作して
もらわないと降りられないようです。
ここは特別階なのね。
エレベーターの扉もゴージャスです。 -
エレベーターホールの休憩場所も他の階とは
違っていました。
そこからエステサロンに向かう途中に並ぶ部屋も
特別室という感じでした。 -
エステサロンです。
90分のアロマトリートメントを予約していました。
この料金(15,000円)も連泊特典で10%割引。
旅先らしい、ゆったり優雅な時間でした。 -
部屋に戻って、夕食は18:30の予約。
朝食と同じフランス料理「フォーシーズン」へ。
フレンチ懐石のメニューです。 -
前菜。
鳴門鯛のマリネ すだちジュレ
鮪のミキュイ 阿波野菜のコンディマン
上品な味です。 -
前菜5種の盛り合わせ。
最近は前菜を少しずつ盛り合わせていただくスタイルが
多いです。
きれいで、いろいろな味を楽しめていいなと思います。
フレンチらしく美しく、どれも美味しかったです。 -
パンとバター。
フォカッチャが美味しかった。 -
夫は誕生日が近かったので、伝えるとカクテル
(山桃をすだちハイで割ったもの)をいだだけました。
その後はワイン。
私は島レモンビールを飲んでみます。
ビアカクテルは結構、好きです。 -
魚料理は「瀬戸内新鮮魚とクネルのラビオリ仕立て
バラの香りのソース・ア・ラ・クレーム」
バラの香り、ほのかに、という感じでした。
あまり強すぎても料理の味の邪魔をするかも。 -
肉料理は2人とも「阿波尾鶏のコック・オ・ヴァン
阿波野菜を添えて」
阿波尾鶏はしっかりした歯ごたえと味で美味しかった。 -
デザートは「ごぼうのパンナコッタ アールグレイの
香り」
ごぼうのパンナコッタなんて、珍しい。
この他にも徳島県産いちごを使ったガトー アマレットの
グラスネージュルージュというきれいな1皿とコーヒーが
付きました。(なぜか写真がなかった)
どれもフレンチらしく繊細な料理でとても満足でした。
食後は部屋に戻り、テレビを見たり寝る前に温泉に行ったりして
この日も終了。 -
翌日はもう最終日です。
朝食は前日のランチと同じ「彩」へ。
郷土料理の朝食です。
ランチとはメニューも違っていますが、品数は
多いです。 -
具だくさんの汁物・うずしお鍋。
夫が大好き。 -
大きな卵焼き。
-
四国らしくうどんもありました。
-
当然、豪華な盛り合わせに。
-
こちらも。
朝から美味しい郷土料理で大満足。 -
朝食後はホテルをチェックアウトして、荷物を
預かってもらいました。
バスで大塚国際美術館へ。
同じバスを待っていた方もふっこう割りツアーで
来られた方で、「ほんとにお得なツアーですよね!」と
話をしました。
ホテル前からバスで10分で到着。バス代も110円です。
入場券はホテルで買っておきました。
3,240円が3,100円でした。 -
ここは大塚グループが創立75周年記念事業として
1998年に開設した陶板複製画による名画美術館です。
地下5階、地上3階、常設展示面積3万㎡、鑑賞ルート
約4㎞、国立新美術館に次ぐ日本第2位の大きさ。
入り口は地下にあり、エスカレーターで上がった所から
入場します。
世界25ヵ国、190余りの美術館が所蔵する古代から現代までの
西洋名画1,000余点を展示しています。
それをオリジナルと同じ大きさで陶板に焼き付け複製して
展示しているのが特徴です。 -
入館するのは地下3階です。
ちょうど10:30からガイドさんによる鑑賞ツアーが
あるというので参加することにしました。
集合場所はシスティーナホールです。
システィーナ礼拝堂天井画および壁画(ミケランジェロ)
ヴァチカンで見たまま。
現地では予約券を持っていても、かなり待って入り
ざわざわと見学した場所です。
解説付きで鑑賞できるのは素晴らしいと思いました。
ここでは、システィーナ歌舞伎なども行われるとのこと。 -
何しろ展示数が多いので、ガイドさんが
主な作品を紹介しながら歩くのは、効率が
よかったです。
「真珠の耳飾りの少女」フェルメール
オランダでも見ることができなかった作品。 -
「エル・グレコの祭壇衝立復元」
戦争で散逸していた物を復元しています。 -
聖ニコラオス・オルファノス聖堂
-
「秘儀の間」
-
スクロヴェーニ礼拝堂
古代遺跡や礼拝堂などの壁画は環境空間ごと
そのまま再現し、立体展示しています。
その場所に行ったのと同じ臨場感を味わうことができます。 -
青い天井が美しい。
-
「最後の晩餐」レオナルド・ダ・ヴィンチ
興味深かったのは、この「最後の晩餐」
修復前と修復後の画が向かい合わせに展示して
あります。
こちらは修復前。 -
こちらは修復後。
本物の画は既に修復されているので、両方を
合わせて見ることができるのはここだけ、とのこと。
そうだな、と思いました。
そして両方を見ると修復後は何だか、べったりと
塗られているようで趣がないなあ、と感じたことです。 -
ルーブルではガラス越しにしか見えなかった
「モナリザ」レオナルド・ダ・ヴィンチ
ここでは手を触れることができます。 -
夏に見たばかりの「夜警」レンブラント
-
「ヴィーナスの誕生」ボッティチェリ
-
「プリマヴェーラ(春)」ボッティチェリ
フィレンツェが思い出されます。 -
「民衆を導く自由の女神」ドラクロワ
-
「ゲルニカ」ピカソ
マドリードでは、この絵の撮影は禁止でした。
ここで再会できたのは嬉しい。 -
7つの「ひまわり」ゴッホ
-
何しろ館内は広くて、とても全てを見ることは
できません。
ガイドさんも駆け足で解説してくれました。
2時間ほどの鑑賞ツアーを終えて、夫が一番好きな絵が
ありますか、と聞くと案内してくれました。
「皇帝ナポレオン1世と皇后ジョセフィーヌの戴冠」
ダヴィッド
本当に世界の名画が一堂に会するという印象です。 -
モネの「大睡蓮」は屋外に展示してありました。
-
鑑賞の後で、ようやく昼食です。
「カフェ・ジヴェルニー」 -
「鯛炙り丼」と「阿波尾鶏チキンカツ丼」
どちらも1,000円。
最後まで阿波名物を食べることができました。
この美術館に来る前は陶板複製画というのがピンと
こなかったのですが、実際に見るととても良かったです。
写真やパネルでなく、本物と同じ大きさであること、
職人の手仕事で作者の筆遣いなどの再現も追及していることが
素晴らしいと私は思いました。
海外の美術館で見た作品もたくさんありました。
現地で見るのはもちろん感動しますが、ここで多くの作品に
出会うこともいい経験だと思います。 -
美術館からホテルへは歩いて帰りました。
海岸沿いにそれほど時間はかかりませんでした。
ホテルで荷物を受け取り、16時のシャトルバスで
空港へ。
徳島空港には、サクララウンジがないので、カードラウンジを
使いました。
17:30徳島発、18:45羽田着。
2泊3日とは思えないほど充実した旅でした。
この旅を終えてFOPは80,468となり、JGCプレミアを
達成しました。
来年は旅行の際に空港でファーストクラスラウンジを使えるのが
楽しみです。
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