2019/02/09 - 2019/02/11
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ミズ旅撮る人さん
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2月の3連休で能登半島を一周して来ました。
能登半島は雪が降ると言っても「雪深く」はありません。
「半島」部分の降雪はさほどでもなく、却って金沢の方が多く降るんだそうです。
確かに、車で走ってみると雪の影響はまずありませんでした。
前半で能登島を訪れた後、輪島の朝市を皮切りに、半島の北側を観光しながら
突端の禄剛崎灯台まで、更に「軍艦島」と昔から呼ばれる見附島にも寄りました。
島に続く岩の道を歩いて来ました。
薄い雪を被った千枚田や、窓岩・ゴジラ岩・垂水の滝・塩田など、見どころ満載です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
能登半島中部にある和倉温泉の前に浮かぶ能登島。
ここにヴェネチアを目指して作られた「石川県能登島ガラス美術館」を
訪れ、目と心の保養をたっぷりして、「ツインブリッジのと」を渡って
半島側に戻ります。ツインブリッジのと 名所・史跡
-
うっすらと雪が積もった瓦屋根の集落が、海沿いに続いています。
-
国道249号線に沿って、のと鉄道七尾線が走っています。
昭和63年に能登線が開業し、七尾線は平成3年の開業です。
当初は、七尾から輪島まで走っていましたが、平成13年に穴水~輪島間が廃止となりました。
現在は七尾~穴水間の33.1kmの運行です。
現在観光列車「のと里山里海号」が運行されています。
土日祝日と水曜に運行される2両編成です。
JR七尾線を走る「花嫁のれん」も見たかったのですが、
その余裕がありませんでした。
のと鉄道の能登中島駅には郵便車がそのまま保存されているというので、行ってみたかったのですが、ガラス美術館を優先してしまいました。
いつかまた能登半島で鉄道旅をしたいです。 -
カキの養殖です。1月から3月に掛けて、のと鉄道穴水駅構内では
「穴水駅ホームあつあつ亭」」が開店します。
2019年は、1月12日~3月17日の土・日・祝日で、営業時間は10:30~15:00(ラストオーダー14:30)です。
観光列車「のと里山里海号」を予約した時に、「あつあつ亭」の予約も
出来る(電話のみ)そうです。 -
国道249号線は、七尾湾の縁(へり)をなぞるように、
曲がりくねりながら走っています。 -
小さな入り江に、木組みのやぐらが立っています。
「ボラ待ちやぐら」です。
文字通り、櫓の上でボラが来るのを待って漁をする漁法で、
1996年まで行われていました。
一旦、途切れたものの、2012年に再開されたそうです。 -
輪島市に入って来ました。輪島は、漆塗りの「輪島塗」で有名です。
この看板も、そのイメージで作られています。 -
日本三大朝市で有名な輪島の朝市です。他の2つは岐阜県高山市、
千葉県勝浦市なんだそうです。
公式ホームページがあります。
https://asaichi.info/asaichihistory.html
出店者の氏名・住所・電話番号まで掲載されています。
ですが、なぜか開催時間や定休日などの情報が見当たらず、
別のサイトで調べました。
午前8~12時。毎月第2・4水曜日と正月3が日はお休みです。輪島朝市 名所・史跡
-
朝市は早い時間に行った方が、たぶんお店も多いのでしょう。
能登島に寄ってから来たので、11時過ぎ。
そろそろお店を閉める所も出ていました。
駐車場は海岸側に大きなものがあり、300円なので気が楽です。
細長い駐車場ですが、ずっと奥に入って公衆トイレの周辺からは、
風呂屋小路を通って、朝市の真ん中に行くことが出来ます。
しかも、この駐車場は正午までが有料なので、その後は無料になります。
こちらの駐車場が満車の場合は、ホテルルートインとキリコ会館の間にも駐車場があります。 -
のどぐろを始めとする一夜干しの店が多く、他の海産物や輪島塗などの
店が並びます。
料金は明示されていない場合もあり、そこは交渉次第という昔ながらの
スタンス。
かつて初めてこの朝市に来た時「お勉強しますよ。」という言葉を
知りました。
今回は、一度も聞かれなかったので、ちょっとがっかり。
観光客相手が主流となり、駆け引きも変わってしまったのでしょう。
干物などは、「1皿千円」が多かったです。
人気の「のどぐろ」は、大きなものは700円。サービスで600円に
まけてくれます。
小さなものを5枚で1,000円というところもありました。
お昼になり、ほぼ最後の客だったので、もう1枚おまけして
もらえました。
言葉では「お勉強」は無くなりましたが、まだまだ交渉の余地は
ありです。 -
朝市会場の真ん中に「永井豪記念館」があります。
懐かしいキャラクターに目を引かれますが、若い人は知らないんだそうです。
まあちょっと子供には勧められない漫画もあるから・・・
デビュー翌年の「ハレンチ学園」で有名になりました。
当時は地元の人は頭を抱えたそうです。
衝撃的な内容でした。今にして思えば、大らかで開けっ広げなコンセプトでした。
記念館の斜め前にある「永井洋服店」は親族の店だそうで、キャラクターのTシャツを売っています。永井豪記念館 美術館・博物館
-
朝市から足を伸ばして、輪島塗会館に行きました。
朝市などでは見ることの出来ない、すぐれた作品が陳列されています。
確かにおいそれと手の出る値段ではありませんが、日本人が古くから
作って来た優れた作品がどういうものかを実際に見て知ることは
大事だと思います。
信じられないくらい美しい漆塗りのつや肌。惚れ惚れします。
「輪島塗のお箸」は、やはりどうしても買いたいものなので、一般の店で購入しましたが、その際に出していただいたお茶の器ももちろん輪島塗。
素晴らしく薄くて軽くて、しかもそのつややかさは、うっとり。
やっぱり買えば良かったなあ。 -
もうお昼なので、こちらのお店で昼食です。
まつおか グルメ・レストラン
-
ともえ丼です。Aがいか・甘エビ・いくら、Bがサーモン・甘エビ・いくらです。
1,500円ですが、ミニは1,000円で、写真はミニです。
味噌汁には「あかもく」という海藻が入っていました。
細くて食感のいい海藻です。
さっそく後で買い求めました。 -
営業時間9時半~13時半と書かれていますが、
この日は私が店を出た時に閉店してしまいました。
まだ12時半だったのですが。
夜にまた17時から開店するようです(要予約)。 -
二重蓋でカラーのマンホール。「御陣乗太鼓」
-
同じくカラーの朝市。
色なしのものが殆どでしたが、一部色付きがありました。 -
NHKの朝ドラ「まれ」の記念館。
輪島ドラマ記念館 グルメ・レストラン
-
中にはドラマのセットがあります。
-
セットそのままくれたのかな?入り口の壁には、主人公の役者のサインがありました。
-
輪島を出発して、能登半島の北側を突端に向けて進みます。
この国道249号線は見どころが多くて、忙しいです。 -
波の荒い冬の日本海。ざざーんという波の音が、崖を駆け上がって
聞こえて来ます。道の駅 千枚田ポケットパーク 道の駅
-
1月に秋田の海で「波の花」を見ました。
この能登でも見られるんだそうです。
海水温と気温の差が大きくないと出来ないということで、
この日は見られませんでした。
珠洲市の突端にある道の駅「狼煙(のろし)」のご主人の話では、
禄剛崎の港付近では見られないけれど、もう少し南に行くと見られて、
家の敷地まで入って来るんだそうです。 -
白米千枚田。「白米(しろよね)」は、輪島市白米町という意味で、
お米の意味ではありません。
でも、ぴったりな町名ですね。白米千枚田 自然・景勝地
-
海に面した段々田んぼで、もっと真っ白に雪に埋まっているのかと
思っていました。 -
千枚田のすぐ横にある道の駅から、棚田の中を歩く遊歩道があります。
この日は寒いので、人はいませんでした。 -
海からの風で雪は吹き飛ばされてしまうんですね。
昨夜、車の上に積もっていた雪は、軽くて、団扇で払えそうなくらい
でした。 -
ねじ曲がった枝が、風の強さを物語ります。
夏には葉が茂るんでしょうか? -
表紙になった一枚です。白米千枚田の魅力は、この荒々しい日本海に臨む斜面に作られているという点でしょう。
-
畔(あぜ)に何かたくさん立っているのがわかりますか?
-
白米千枚田では、「あぜのきらめき」と題したライトアップを
10月から3月に掛けて行っています。
ペットボトルを再利用したLEDランプです。
このランプは、日没を感知して自動点灯します。
そのため、毎日点灯時刻が変わります。
おおよその目安は、10月17:30、11月17:00、12月16:55、
1月17:15、2月17:50、3月18:15です。
輪島駅からバスで行くことが出来ます。往復割引乗車券が500円です。 -
スポンジ生地に白い粉砂糖を振りかけたような千枚田の雪景色。
-
観光地にありがちな、こんなものも設置されています。
そういえば、バレンタインデーがもうすぐです。 -
再び東に向かいます。海岸線の岩が、宮崎の「鬼の洗濯板」のように
なっています。 -
道は上り坂になり、小さな岬の付け根を横切って行きます。
-
これ、「窓岩」の筈なんですが、穴がくっきりしません。
窓岩 自然・景勝地
-
裏(東)側から見ると、ちゃんと穴が開いていました。
なぜ、向こう側はあんな風なのに、こちら側からはこんな大穴に
見えるんでしょう?窓岩 自然・景勝地
-
休憩中の鷲、発見。お邪魔します。
-
窓岩からすぐのトンネルを抜けると、トンネルの真横に垂水の滝が
あります。
写真に写っているトンネルは閉鎖中で、その隣に大きなトンネルが
あります。 -
「垂水の滝」は、日本では珍しい直接海に注ぐ滝です。
垂水の滝 自然・景勝地
-
1792年に海蔵寺の住職・麒山瑞麟(きざんずいりん)が浄財を集め、麒山道を開通させました。
1963年には八世乃洞門・曽々木隧道が開通しました。
しかし、2007年に能登半島地震が起こり崩落。
2009年に新たなトンネルが開通しました。
地図の下部にある黄色い道がそれです。 -
崩落した八世乃洞門は、入り口が封鎖されています。
-
滝は遊歩道に流れ落ち、そのまま海に流れ込みます。
-
風が強い日には、水が下まで落ちずに雲散霧消してしまうそうです。
-
滝の落ち口は、細かい氷柱になっていました。
-
もう一つ、地図に乗っていない窓岩発見。
逢坂トンネルです。 -
揚げ浜塩田です。国道と海との間の狭い場所に塩田はありました。
道の駅「すず塩田村」には資料館も併設されていて、
塩田の塩を販売しています。
塩気だけしかない一般の塩に比べ、味のある塩田の塩。
手間が掛かるため、料金は比べ物にならないほど高価ですが、
「本物」を味わうのも大事です。
塩って美味しいのね。料理に入れるより、振り塩にしたいなと
買ってみました。
道の駅では「塩レモン」の作り方を紹介していました。 -
ゴジラ岩です。北海道羅臼町のゴジラ岩と比べると、かなり小さいですが、シルエットはなかなか似ています。
-
見どころ一つ一つにちゃんと駐車場があるので、助かります。
-
大崎という場所で、かつては橋が架かっていたようなのですが、
橋脚しか残っていませんでした。 -
とうとう能登半島の突端、珠洲市の狼煙(のろし)町に来ました。
道の駅の広い駐車場に車を停め、禄剛崎灯台を目指します。道の駅 狼煙 道の駅
-
灯台は高台の上に建っているので、ここから上りなのは覚悟の上でしたが、工事のためにルートが変更になっているようです。
貼り紙には、1月末までということでしたが、2月半ばでもルート変更は続行中でした。 -
民家の間を抜け、椿に囲まれた階段を上り、さらに続く階段。
工事が完成すれば、もっと楽な道になるんだろうなあ。
完成していて欲しかった・・・ -
禄剛崎灯台です。
1883(明治16)年7月10日に初めて点灯した高さ12mの灯台です。禄剛埼灯台 名所・史跡
-
日本で唯一「菊の御紋章」がある灯台ということです。
「明治十六年七月十日初点燈」と書かれています。
なんと右上から縦に2文字ずつ書かれているんです。
これは読めなかった。北陸物語事務局さん、ありがとうございました。 -
1963(昭和38)年まで職員が常駐していました。
現在は無人のため中に入ることは出来ません。
年に数回、内部見学の機会があるそうです。禄剛埼灯台 名所・史跡
-
禄剛崎(ろっこうざき)灯台の光の強さは55,000カンデラ。
到達距離は約33km。
光の明滅は、光を遮蔽することで行う珍しい方式です。 -
眼下には、千畳敷が見えます。昨年訪れた宮崎県の青島付近に広がる
千畳敷と同じです。 -
日本海を隔てた隣国の方角が表示されています。近くて遠い隣国。
後ろ向きの矢印にはロシアが書かれているのかな? -
「ひぐらしが鳴く 奥能登のゆきどまり」山口誓子の句碑です。
「ゆきどまり」という表現がいい感じです。 -
「珠洲ロータリークラブ」と台座に書かれた半分の地球儀があります。
-
上から覗き込むと、能登半島の突端つまりこの場所にピンが立ち、
ここを極とした地球儀になっています。
近くには日本列島の地図とともに「日本列島ここが中心」と書かれた
碑もあります。
少し前にNHKの「チコちゃんに叱られる」で、日本の中心と主張する
場所が日本全国にあると紹介していて、ここも登場しました。
だからここに来たかったんです。
本来の中心(とされる場所)は海の中だったので、一番近い陸上に
設置したのだとか。 -
「能登半島最先端」。ここで記念撮影をしなくちゃね。
駐車場のある道の駅に立ち寄りました。2月ですがまだカレンダーを
売っていました。「奥能登絶景海道」の写真でした。
地元の方たちが各自、撮って来た写真を投票で選んでカレンダーに
しているのだそうです。
これまで見て来た観光地の写真と共に、神主様が野菜や魚を
お供えしている様子もありました。
この地方では、秋の収穫が終わると神様をお迎えして、冬の間滞在して
もらい、春になったら田畑に恵みをもたらすために
お出まし願うのだそうです。
その会員である道の駅のご主人には、いろいろなお話を聞かせて
いただきました。
能登半島の突端まで車で来て気づいたことは、ここにはまだ「譲り合い」があるということです。
どこに行っても割り込みと入れてくれない車ばかりになったというのに、能登半島では昭和時代のような譲り合い、ちょっと待つということが
当たり前に見られました。
速度の遅い軽トラックに追い付くと、すっと脇によって道を譲って
くれます。
頭を下げて、先に行かせてもらいます。なんて嬉しい行動でしょう。
ほんのちょっとの心遣いが普通に出来る素敵な能登半島の人達に
感謝です。 -
だいぶ、日が傾いて来て、最後の観光地に着きました。
見附島 自然・景勝地
-
昔から「軍艦島」の別名で知られた見附(みつけ)島です。
-
ここにもこんなものが。カップル誘致のためとはいえ、なんだかねぇ。
柱には「えんむすびーち」、足元には真っ赤なハートマーク。
誰がこんな恥ずかしい場所に立つのかと思ったら、派手に鳴ってる。
あれ?
さっきの子供がガンガン鳴らしてます。ちょっと君には早いと思うよ。 -
石川県指定天然記念物。高さ29m、奥行き160m、幅50mの
菱形の島です。
昭和30年代までは東側の壁から上ることが出来、頂上には見附神社の
祠がありました。
島の左方向の海の中に鳥居があります。
岸から見附島まで石で作った道があります。
これは行かない訳には行きません。 -
小豆島のエンゼルロードのように、潮の満ち干で出現する砂嘴ではなく、人工的に造られた道です。
-
たくさんの石を寄せ集めて造られた道。
幅は結構あるので、すれ違いが出来ます。 -
道には、海藻が大量に乗っかっています。海藻なので、ヌルヌル滑るのかと思ったら、フカフカ。
その上を歩くのは、不安がありましたが、帰り道では却ってありがたい
存在だとわかりました。 -
海藻は途中からなくなり、ほとんど真四角の石がゴロゴロと折り重なっている道?を歩くしかなくなります。
石は殆どが角を上に向けてあるので、その角をうまく踏んで進まなければなりません。
石が大きいので、次の石の角まで何十cmも離れていて、バランスをとるのがたいへんです。
普段あまり使わない足のすねや腿の筋肉を総動員して、石と石を渡り歩きます。 -
そうまでして島の近くに辿り着いたところ、こんなことに
なっていました。
あれ?島まで行かれないの?
そうなんです。敢えて、「島の近く」まで行かれるようにしただけで、
渡らせるつもりはなかったんです。なんて意地悪な・・・
そもそも、この橋?だって、もっと安全に歩けるように、
平たくすればいいのに、何だって決死の覚悟で歩かなければならない
危険な石の寄せ集めにしたのでしょう? -
こんな近くまで来たのに、直前で行き止まりだなんて。
あんまりここに長居をしてしまうと、後続が溜まってしまいます。
引き返します。
帰り道に、渡って来ようとする若者の一群とすれ違いました。
その中の一人がハイヒールを履いていて、まだフカフカの海藻の
歩きやすい部分で進めずにいます。
周りの友人たちは手を貸しながら一緒に頑張ろうと促していました。
なぜ、そんな靴で歩くのは無理だからやめろと言ってあげられないのか。
海藻のない部分になったら、もう到底無理です。
先行している友人でも、脇を支えている友人でも、引き返させることを
何故しないのか。
なんだか、今の世の中をそのまま反映しているような光景でした。
無理をして前に進むのではなく、勇気をもって引き返す。
これが出来ないから追い詰められてしまうのだと思います。
「一緒に」と言うのなら、「一緒に進む」ではなく、
「一緒に引き返して」あげてください。 -
能登半島の観光を終え、能越道を南下しています。
途中の能越県境PAに立ち寄りました。
トイレと自動販売機しかないPAですが、その名の通り石川県と富山県の県境にあります。
地面に青いラインがあったので、辿ってみると県境の表示がありました。
ああ、これで能登半島とお別れです。もっとゆっくり見て回りたかったな。きっとまた来るだろう。
その時を楽しみに、今回は終了します。
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