2017/08/10 - 2017/08/15
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トゥーバーズさん
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この旅行記のスケジュール
2017/08/13
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車での移動
1645 Landskrona ------ Kivik
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Bästekille Gårdshotell
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Stranden Stenshuvud nationalpark
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Buhres på Kivik
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ICA Supermarket
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Bästekille Gårdshotell
2017/08/14
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Mellby bagaren
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Brösarps Backar
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SödraBjörstorp
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Brösarps Station
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車での移動
Kivik ------ Simrishamn
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Ystad Beach
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車での移動
Ystad ------ Malmö
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電車での移動
DSB Malmö hillye Station ------ Kastrup
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この旅行記スケジュールを元に
エーレスンド海峡に浮かぶデンマークとスウェーデンの国境にある小さな島。
https://ilovehven.com
そこにあったのは、黄色い自転車と小さなアイスクリームファクトリー。
夫婦にとって4度目のスウェーデン旅行は、隣国デンマークの首都コペンハーゲンから、ヴェンアイランド。
そしてスウェーデンのスコーネ地方東岸Österlens/エステルレンへと続きます。
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ヴェン島でのサイクリングを終えて、車はÖsterlensに向かいます。
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Österlen/エステルレンは、Ystad,やKivik, Simrishamnなどの小都市があるスコーネ南東部の地域で、バルト海に面してビーチなどもあるのんびりとした保養地として名高いエリアです。
今回の旅では、ヴェン島側の西海岸をまわるか東海岸沿いにトラバースするか迷いましたが、やさしい丘陵の風景に惹かれてÖsterlensにしました。 -
田舎道をドライブ。いい天気で良かったです。
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道路沿いにうし子がいるので、ちょっと止めて見物。
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ちょっとこれまで見たことがない立派な雄牛です。
角も長くて脚も逞しく。肉牛は、黒毛の和牛と赤毛の短角牛は日本で、ほかにインドネシアで水牛なども見たことがあったのですが、それとも種類が違うようです。バイソンみたいな角が凄いです。 -
もしゃもしゃで、四角。のっしのっしと大迫力です。
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夏のスウェーデンは日が高くて助かります。
のどかな田園風景を過ぎて、本日のお宿「Bästekille Gårdshotell」に到着です。 -
このホテル、丘のてっぺんに建っています。周囲は見渡す限りの麦畑と丘の風景で、遠くにバルト海の海岸線が見えます。
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もう少し早い時期だと、周り中が金色の海になるんでしょうね。盆暮れ正月にしか旅行できない我が身が恨めしいです。
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離れがお部屋になっていて、ホストのオジちゃんが笑顔で案内してくれます。かわいい外観のお部屋です!
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「遠いところよくきたな~!部屋の説明をするけどいいかい?」
鍵の閉め方とか、テレビのつけ方とか、いつものホテルのチェックインが進みます。
ところが…… -
オジちゃん。壁にかかっているスティックの先に網がついたような道具をおもむろに手に取ります。
「まぁ、だいたいこんなところなんだが、最後に1つ。コレ、何かわかるかい?」
「???」
先程の道具を見せられますが、頭に思い浮かぶのはただ一つ"ハエたたき"です。
「あー、日本にもあるけど……英語でなんていうのかなflapper?」
「日本にもあるのかい?なら使い方はわかるよな?ここは周りが農場で今も牛を飼っているんだ。この部屋も元は牛小屋をホテルの客室にしたから、ハエが結構出るんだよ」
「ははは……」
「色々試したんだが、ハエにはこれが一番だよ。な、そう思うだろ!」
「そう思うよ、はは……ところで牛飼ってるの?」
「ああ、裏にいるから、気になるなら見に行ってみな。じゃあ、ゆっくりしていってくれよ!」
てな感じで、どんなひどいかと心配しましたが、オジちゃんから貰った部屋のハエたたき実際に2匹くらい使いました。
窓や扉を開けっぱなしにしないなど、気をつければ問題ないです。お部屋は十分にかわいくて清潔でした。 -
まだ日が出ている時間でしたので、夕暮れの海岸線を見に近くのStranden Stenshuvud nationalparkに行ってみます。
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カフェはもう17時を回っているので閉店時間でしたが、車で駐車場まで行き、そこからは徒歩で森の中を海に向かって進みます。
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森を抜けるとビーチに着きます。
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ビーチの入り口には公園のオブジェや自然公園の看板が立っています。
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森を抜ける間にだいぶ暗くなってきました。
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赤茶色っぽい色の立派なロングビーチです。
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海岸、水も綺麗です。水中も気になるといえばなるんですが、ウェットスーツ着て水中潜ってくれるツアーもあるってのは観光サイトで見たんですけど、どうもゾッとしません。やっぱり夏でも寒いので。
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裸足になって、すこーしだけ海に入ってみます。
ひえ~!水冷たい~! -
ここの公園。自然公園というだけあって、ビーチの周りを森が囲んでいるので、なんとなく世の中から隔絶されたような隠れ家的な空間になっているのがいい感じです。
静かで波の音だけしか聞こえません。 -
東側の海岸なので太陽は陸の背中側に。
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だいぶ沖の方に鳥がいました。
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人懐っこいカモメも。
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海辺を覆う森に太陽が沈んでいきます。暗くなると真っ暗になりそうなので、そろそろ戻ることにします。
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公園の地図です。私たちは真ん中の駐車場まで車で入って、あとはまっすぐ海岸まで突き抜ける遊歩道をぐるっと歩いただけですが、もっとロングコースのトレッキングルートも整備されているようです。
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駐車場まで戻ってきました。カフェも行きから閉まっていましたので、どこで晩御飯を食べるか考えないと……
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お腹が空いてきたので、レストランを探しにkivikの港に向かったところ、Buhres på Kivikというお店がまだかろうじてオープンしていたので、これ幸いとお邪魔します。
http://www.buhres.se/Default.aspx
結構新しい感じのお店で、ランチにはいい感じです。時間的にはディナーですが、落ち着いて食べるというより軽食といった体なので、シュリンプのスモーブローとフィッシュ&チップスを頼んでみます。 -
クシャクシャの小海老でしたが、黒パンから溢れるくらいに乗っかっています。レモン絞っていただきました。
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ご飯をいただいた後、kivikの街中のICA Supermarketに少し立ち寄ってからホテルに戻りました。
どこにでもあるICAですが、2つ発見が。
1つはデンマークのチョコレートメーカーAnthon Berg / アンソンバーグのマジパン入りのチョコレートが個包装で6個くらい入ったお徳用袋で売られていましたので、すかさず購入。
今回の旅はデンマーク旅行の体にしておいた方が、またスウェーデン行ってきたの?と言われることが無い分楽なので、実に都合が良いお土産です。それにコレ、デンマークのおみやげ屋で買うより遥かに安いんじゃないかと。
もう一つはココ、kivikはリンゴの産地なのですが、特産のシードルが安く売っていました。ICAって、地元の産品も置いてあるんですね。 -
買ってきたシードルをさっそくお部屋でいただきます。
普段お酒飲まないのですが、もうお宿で寝るだけですし、せっかくの機会なのでリンゴのお酒もいただきます。思ったより甘くなくて、飲みやすいです。
メーカーは「kiviksmusteri」のものみたいです。
https://www.kiviksmusteri.se/sv/
リンゴかと思ったら、Päronって、洋ナシとリンゴのシードルみたいですね。
農園自体は、レストランなんかも持っていて、夕方に訪れたStranden Stenshuvud nationalparkのすぐ傍にあるようです。 -
翌朝。今日も良い天気です。せっかくですから、チェックアウト前に散歩に出かけます。
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車を停めている駐車場。
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裏っ手のお庭に回り込みます。
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庭から続く放牧地にうし子がたくさんいます。ここのうし子は白い子と茶色い子です。
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はぐれていた子供うし子を旦那が呼んだら歩いてきてくれました。
どうやって呼んでるのかわからないのですが、旦那は上手に動物を寄せます。 -
だんだんこっちに来てくれます。まだ小さくてかわいいです。
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モシャモシャ草を食べています。
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しばらくしたらお母さんのところに戻っていってしまいました。
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お庭のお花です。
うし子も見ましたし、宿をチェックアウト。
今日はエステルレンの街を周りつつ、マルメに向かって戻ります。
まず行ってみたいのが、田舎のベーカリー。
都会型のパン屋ではなく、街一番の朝から作ってるベーカリー!っていうイメージの田舎のパン屋さんに行ってスウェーデン伝統の黒パンを買ってきたかったのです。
近くのメルビー地区にあるようなので、さっそく訪ねてみます。 -
宿を出てしばらく行くと、リンゴ農園が。
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むむむ100m先?
リンゴジュース? -
お~、無人販売所です。
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木の枠とガラス瓶が雰囲気あります。
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こっちがジュースでしょうか?迷いましたが、栓抜きがない事実の前に好奇心は敗北しまして、購入は見送りです。
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しばらく走ると、SödraMellby /メルビーの交差点のほど近くの道沿いにかわいいベーカリーが見えてきます。
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メルビーのパン屋、Mellbybagarenさんです。
営業時間バッチリで、開いてるはずなんですがお店には誰もいません。
私たちの他にも先客がいて、扉をダンダン叩いたり覗き込んだりしていますが、お留守のようです。 -
探してみたところ、建物の入り口にパンを置いてある販売棚があって、代金を置いていく仕組みになっていました。
戸惑っていると、後から来たおじさんが、あっさりと箱を開けてパンを持ってお金を置いていきます。
それを見て、やり方を覚えた私たち。なんとかメルビーバガーレン伝統の黒パンKavring / カーヴリング をゲットできました!
紙のパッケージもレトロで雰囲気抜群です。
http://www.mellbybagaren.se
こちらがお店のサイトです。サイトによるとメルビーの地で135年(サイトでは2010年時点で創業125年で紹介されています)、創業1885年の老舗ベーカリーで、スウェーデン伝統のKavringを作り続けている、地元に無くてはならないお店です。 -
お味のほうも、ここで少し触れておきます。
ここの黒パンは、めちゃくちゃ美味しかったです。嫁は黒パンが好きで、日本でもドイツパンやライ麦パン等を食べていますが、そのなかでもここのKavringはずば抜けて印象に残りました。
程良いしっかりさ、ねちっとしたまとまりの良さ、強めの甘さ、香ばしさ、とてもバランスの良い黒パンで美味しかったです。
それともう一つ記しておきますが、こちらの黒パンですが、SödraMellbyのお店だけでなく、Kivik付近のICAにも取り扱いがあります。
少なくともこのパン。あまり巡り合うことのない”人に勧めたくなる逸品”レベルです。私たちもまた行くことがあれば、ぜひまた購入したいお品です。 -
黒パンも買えて機嫌よく、Brösarpに向かいます。kivikにほど近い丘陵地帯Brösarps Backarは、自然公園になっており、バルト海まで見渡せる丘の風景が美しいと聞いています。
しばらくBrösarpの方に向かって走ると、だんだんと丘の間を抜けて道が走るようになります。
道路脇にThe Hills of Brösarpのサインを曲がると目的のBrösarps Backar、ブローサープの丘公園です。森の間に駐車場とトイレや案内板、休憩所があり、kivikまで伸びる長大なトレッキングコースの入り口にもなっています。 -
駐車場に車を止めて、公園からトレッキングコースに入り、少し丘の上を歩いてみます。
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トレッキングコースを丘の上を目指して進みます。
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だいぶ登ってきました。
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森と丘がずっと続いています。
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ずっと向こうまで歩いていけて、実はここから13km近く、Kivikの街までトレイルコースが整備されています。
踏破するほどの時間は無いので、私たちは適当なところで巻いて駐車場に戻ってきます。 -
丘を抜けて下りになっても、道はずっと続いていきます。
どうやら牧場があるようです。 -
げげっ。道を歩いていると巨大ナメクジがたくさん……15cmくらいあります。
どうもスペインからきた外来種の巨大ナメクジで、増殖して嫌われているナメクジだそうです。 -
けもの道が続きます。
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うし子がたくさんいる丘につきました。
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座って休んでいる群れのなかに、子供のうし子を発見しました。
顔が白くてカワイイ仔牛です。 -
アップで寄ってみます。
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おでこちゃんでかわいい……
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おでこの白が目立ちます(笑)
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親子のうし子です。
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2頭つれてあるいて、お母さん大変です。
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見渡す限りの丘、丘、丘。天気も良く綺麗です~
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しばらくウロウロして、道のほうにもどってきました。
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Brösarpの自然も楽しんだので、車で移動を続けます。
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Brösarpの丘の反対っかわをみてみようと、興味本位で19号線から脇道に入って、集落のほうへと森の中を進みます。
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森の中が急に開けたかと思うと、大きな広場につきました。
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看板によると「Bränneriet Art」という所のようです。
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誰もいないのですが……民家というには立派すぎですし、建物もカワイイ?
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敷地内のこの石造りの建物も蔵でしょうか?ちょっと普通じゃないです。
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車を停めて歩いてみます。
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しばらくいくと特徴的な六角形のお屋敷があります。ここの面白さはドローンとか上から撮ると倍増しそうです。
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六角形のかわいいマナーハウスのような建物、広大な敷地に手入れの行きとどいたお庭……?
そうでありながら、個人の農場のようでもあり、トラクター等も置いてあったり?
私有地だと怒られるような気もしてドアをアをノックもできなかったのですが、ブローサープの森の中に突然現れる不思議な空間です。
http://www.sodrabjorstorp.se/utstallningar.htm -
後で調べてみると、この六角形のお屋敷はSödraBjörstorp / ビョストルプ邸宅 という18世紀頃のお屋敷なんだそうです。予約すればガイドツアーもやってくれるような、ブローサープ開拓の文化・歴史遺産です。
ただ、訪問時にどうしても拭えなかった個人宅ではないかという印象も間違えてはいないようで、持ち主のファミリーはここで牧畜や林業を営んでおられるようです。 -
森の真ん中にある広場は何もない不思議空間です。
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人も全くいませんし、周囲は森に覆われていて、隔絶した感じがまるで異世界です。
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入り口付近に池もあります。
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鴨がたくさんの群れで泳いでいます。
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SödraBjörstorpを後にして、次はスコーネ鉄道のBrösarps Station / ブローサープ駅にやってきました。
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すでに通常運行はしておらず、特別に観光列車のSLが走っているだけの駅で、残念ながら今日は走っていない日のようで、閉まっていました。
昔の車両がカフェになっていますが、カフェも静かなものです。 -
営業時間ではあるはずなのですが、やっていないものはやっていないと。
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駅舎は、かわいいレンガ造りです。
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前に見たマリエフレッドの駅舎や電車に比べると、ちょっと地味で質実な感じです。
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SLも停車しています。観光列車が動いていく時は、このSLに引っ張って貰う客車に乗っていくこともできるようです。
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そろそろお腹もすいてきましたので、Brösarps駅を出て、Simrishamn / シムリスハムンの街に向かいます。
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目抜き通りの裏の路地に車を停めて、街歩きです。
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シムリスハムンは小さな街で、古い教会があったりしますが、相変わらず嫁が歴史やら遺跡やらに興味なくスルー。
ただ特筆すべきはこのカワイイ街並み!カラフルで小さな港町です。 -
石畳の路地を抜けて、目抜き通りのstorgatanを歩いて、港の方のレストランで……と目論んだのですが、到着がランチタイムから外れた2時過ぎだったことで、閉店続き。
結局通りのcafekaganで軽食とソフトクリームをつまんで食事は終了。カワイイおうち探しにウロウロします。 -
このおうちもかわいかったです。
見ていて気がついたのが、配電盤のペイント。かわいくイラストが描かれています。 -
バルト海の鰊でしょうか。アートですね~
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チョコのもありました。
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チョコのおうちは藤色です。
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このおうちも黄色くてカワイイです。
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完全に人様のおうちで恐縮ですが、扉の奥の石畳とお庭がキュート過ぎです。
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お昼も食べて、シムリスハムンを後にして、そろそろマルメに向けて帰路につきます。
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道沿いで見かけた景色です。参道みたいに街路樹が植えてあるようです。
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Ystadの少し手前から道は海沿いを走ります。
森の中に海辺まで入れる公園があり、駐車場が整備されています。 -
休憩に車を停めてビーチに立ち寄ってみました。 桟橋が海に向かって伸びています。
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桟橋の先でカモメが海を眺めています。
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散歩している人や、海水浴を楽しむ人が訪れています。
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涼しいので、海に入ってるのは子供くらいなものですが、皆さん寛いでいます。
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海岸線、綺麗です。
一息ついたので、再び移動して、マルメで車を返却します。
マルメヒリー駅で電車の時間を確認してから、旦那が車を返している間に、エンポリアショッピングセンターのスーパーでバターやチーズを買い足しに行ったのですが、レジの行列が長くてあえなく断念。
そのまま涙しながら、駅で合流してカストラップ空港に向かいます。 -
なんとか無事に帰国便に間に合いました。
バターやチーズは心残りでしたが、今回はヴェン島をはじめ、様々に美しいスウェーデンの景色を堪能しましたし、自転車も怖いけれども楽しく乗れました。 -
ちょうど太陽が沈んでいく時間帯のフライトだったので、真っ赤な夕焼けを最後に見ることができました。
今回で4回目でしたが、まだまだ行ってない所も多いスウェーデン。
何回行っても、いつも素敵な経験ができる国です。いつになるかはわかりませんが、買い残したチーズやバターの借りを返しに、またぜひ来たいと思います。今回も楽しめました!ありがとう!Tack!
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旅行記グループ 幸せの黄色い自転車、スコーネ地方とコペンハーゲンの旅
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