2019/01/12 - 2019/01/15
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【旅の目的】
佐世保鎮守府視察
離島シリーズ平戸島編
大村キリシタン史跡巡礼
【主な視察先の市町村名】
▼前泊:1月11日(金)
佐世保市
▼1日目:1月12日(土)
佐世保市・針尾島
▼2日目:1月13日(日)
平戸市・平戸島・生月島
▼3日目:1月14日(月・祝)
平戸市・平戸島
▼4日目:1月15日(火)
大村市
-
47都道府県完全制覇の旅~キャッスルハッスル一人旅・平戸さるく#1/長崎編~からの続き。
おはようございます。3日目。
本日は平戸市中心部を街歩きします。朝食をモリモリ食べて出発進行。 -
宿営地は「ホテル彩陽WAKIGAWA」でした。
-
街歩きは「平戸港交流広場」からスタート。
「ポルトガル船入港モニュメント」。 -
そして「じゃがたら娘像」。
バタビア→ジャカルタ→ジャガタラ→じゃがたら。
おぉ、そういう事か! -
江戸時代にオランダとの貿易の窓口だったことから関係するものが残っています。
こちらは「オランダ井戸」。 -
この階段みたいなのが「オランダ埠頭」。
-
そしてきれいな朝日(雲に隠れているけど…)。
朝の灯りが とてもきれいね ヒラドー♪ -
こちらは「平戸オランダ商館」。
内部は資料館になっているのでしっかりと視察。 -
オランダ商館にはもちろん「オランダ国旗」が掲げられています。
奥にコッソリみえるのは「常燈の鼻」。 -
資料館内には1639年築造倉庫のオランダ商館レリーフが。
-
こちらは「御船手屋敷石塀」。
船の操舵をする下級武士の屋敷跡だそうな。
あまりイメージ湧かない(笑 -
こちらは「オランダ公園(平戸和蘭商館跡)」。
-
有名な「オランダ塀」のある階段を登ります。
-
こちらは崎方公園内にある「フランシスコザビエル記念碑」。
「旗松亭」というホテルの裏手にあります。 -
この公園には「三浦按針の墓」や…
-
「遠見展望所」があります。
ちなみに公園が墓地と隣接していて眺めが良いけどお墓が写ってしまいます… -
公園の芝生広場にもう一つ展望台がありまして、こちらの方が街を見下ろせていいかもしれません。
-
「平戸ザビエル記念教会」も遠くに見えます。
のちほど行ってみましょう。 -
続いて「松浦史料博物館」をしっかりと視察。
松浦家の私邸として建てられた「鶴ヶ峯邸」を活用。
このくらいの規模の街にある博物館って本当にいろいろ残っているから見ていて面白い。 -
鶴ヶ峯邸の茶室でお抹茶が飲めるようですので、すこし休憩しましょうか。
「鎮信流 (ちんしんりゅう)」は、肥前平戸藩松浦氏で伝えられた茶道の流派だそう。 -
お菓子は「カスドース」を選択。
落ち着きますなぁ…いきなりゆっくりとした時間が流れ始めます。時空改変。
で、お抹茶を出してくれたナイスマダムに聞いたところこの「カスドース」は商店街の「ツタヤ」というお店が作っているそうな。はいお土産決定(笑 -
こちらは「六角井戸」。
日本の井戸は六角形で作らないので、海外の人が作ったものとのこと。 -
散策中発見の「ポルトガル船入港碑」。
-
商店街はこんな感じで趣のある建屋もあります。
-
平戸のハイライトの一つ「寺院と教会の見える風景」撮影スポットに。
奥にザビエル教会が見えます。歩いて行けっかなぁ? -
やめた(笑
平戸は坂道や階段が多くて疲れるけど被写体になる風景が多くていい街です。 -
「イギリス商館跡」には十八銀行が。
いい場所を抑える辺りはいかにも銀行って感じ(笑 -
「三浦按針終焉の地」は「白石ピアノ教室」に。
-
もともと行こうとしていた「按針の館」という場所が前出のツタヤでした。
中に入ってびつくり。なまら雰囲気が良い。
創業文亀2年・九州最古の老舗「平戸蔦屋」が作る元祖「カスドース」をお買い上げ。 -
こちらは平戸市役所前にかかる「幸橋」。
これザビエル?? -
市役所脇には「イギリス商館記念碑」と…
-
「外国貿易船錨遣唐使船碇」が置いてありました。
さて、そろそろお昼ですので食事にしましょうか。 -
市役所前の「めしどころ一楽」へ。
「平戸ちゃんぽん」を選択。ウマー!
*小鉢100円のアジの刺身も食べた… -
続いてさらなるお土産を買いに「フードショップたけだ/メルカド」に。
日本最西端のお酒「福鶴」などを購入、自宅配送手続き。 -
ここからは車で視察に。
「平戸ザビエル記念教会」へ。 -
「ダイヤモンド富士」ならぬ「ダイヤモンドザビエル」に。
おぉ神よ、私にお与えください。永遠の富と若さを(笑 -
さて「平戸城」へやって参りました。ではでは恒例の…
城攻めじゃー!鎧を持てー!!合戦じゃー!!! -
っていきなり昭和感満載の看板を発見。
こういうの本当に大好き。ビバ昭和。 -
私の萌えゲージを振り切る良い雰囲気を醸し出す石垣と土塀(笑
-
いざ「天守閣」へ。
-
天守閣から「見奏櫓」を見る。
あぁいい景色だねぇ。天気も良いし最高よ。 -
天守閣から「平戸港」を見る。
あぁいい景色だねぇ。言葉はいらない。
そして城攻め終わり。落城(笑
ではでは平戸城周辺を散策してみましょう。 -
工事中の「乾櫓」と働く男たち。
-
城内の「亀岡神社」には「良縁結びの願掛け石」という桜光石がありましたのでいつもより余計にナデナデしておきました。
-
たくさんナデナデしたら神様が喜んだのか、おみくじは「大吉」でした。
「旅行:交通事故にくれぐれも注意して下さい」って書いてある…(笑 -
さてすこし移動してまいりました。
「鄭成功記念館山門」をくぐってやって来たのは… -
「鄭成功記念館」。
浄瑠璃の演目「国性爺合戦」のモデルになった人だそうです。 -
周辺には「鄭成功廟」や…
-
鄭成功の「児誕石」などがあります。
*この岩陰で鄭成功が生まれたと言われている。 -
「千里が浜鄭成功記念公園」には大きな石像がありました。
地元民からの情報によると中国からの寄付金?か何かで建てられたそうです。
チャイナマネー恐るべし。 -
その「千里が浜」はとても穏やかできれいなビーチでした。
-
また移動してきました。こちらは「川内峠」。
絶景スポットで有名です。 -
おぉぉぉ!
黄金色に輝く草原がとても綺麗です。
絶景だなや。 -
向こうの方まで遊歩道が続いていますがとりあえずこの辺りで絶景を楽しみましょう。
いいね。いい景色。深く深く深呼吸。
しばらく絶景を眺めてから平戸の街中へ戻ります。 -
あげっ!?
「熊澤三郎記念館・カフェくまざわ」ってなんねこれ?
クマザワにはなぜか親しみを感じますので突撃してみます(笑 -
入りにくさよ!(笑
-
熊澤三郎先生は植物分類学者で「ヒラドツツジ」の生みの親だそうです。
-
お庭にはツツジや椿が多く植えられていました。
ツツジの咲く時期がベストシーズンかもしれません。
ちなみにカフェは「女子会プラン」が大プッシュされていました(笑 -
さて「平戸瀬戸市場」にやって来ました。平戸島滞在ももう少しで終了です。
こちらで海産物をお土産として買って自宅へ配送。 -
目の前の商工会建屋の1階に「田平港ターミナル」がありました。
中に入るとなんとすばらしい雰囲気でしょうか。
昭和感漂う建屋に差し込む夕陽…
ん!?夕陽!?せっかくなので夕陽を撮影しよう!! -
ちゅーこって「平戸大橋」をに沈む夕陽を撮影。
で、せっかくなので夜のご飯も平戸で食べて帰りますか。 -
平戸中心部の商店街に戻って「夢浪漫」という店で「刺身定食」を選択。
ウマー!!! -
さて、本日の宿営地がある大村市に向かっております。
こちらは「長崎自動車道・大村湾パーキングエリア」。
誰もいない夜のパーキングエリア。気温は9度…寒い… -
でもこんなところに「恋人の聖地」があるから男一人で行くって言ってるんだこの馬鹿野郎(笑
-
わぁぁぁ!
なんてラブリーなんでしょう。念のため座っておきましょう。 -
わぁぁぁ!
なんてラブリーなんでしょう。念のためくぐっておきましょう。
奥に建屋が見えますね。 -
建屋に入って中心部に立つと鐘の音が鳴り響きロマンテックなオルゴールのメロディが…
わぁぁ!なんてラブリーなんでしょう…でもなぜか身も心も寒いよ神様っ(笑 -
とかいろいろ一人でお楽しみつつ大村の宿営地へ無事の到着。
バストイレ洗面が別という珍しいレイアウトのお部屋です。すてき!
ではでは明日も早いので寝ましょう。おやすみなさいませ。
寝逃げでリセット。ぐーすかぴー。 -
おはようございます。4日目。最終日。
朝食バイキングをモリモリ食べます。
朝カレー、かーらーのー! -
TKG(Tamago kake Gohan)最強伝説(笑
-
宿営地は「大村ステーションホテル」でした。
本日は大村藩のキリシタン史跡や大村海軍航空隊の戦跡などを見てまいりましょう。
出発時間7時45分。早さよ(笑 -
で早朝から「妻子別れの石」という墓地にある史跡を見る。
江戸時代の大村藩処刑場(斬罪所)の入口部分だったそうで、明暦3年(1657年)の潜伏キリシタン発覚事件「郡崩れ」に関わる史跡みたいです。 -
こちらは「天正遣欧少年使節顕彰の像」。
長崎空港に向かう橋のたもとにあります。 -
こちらは「放虎原殉教地」。
潜伏キリシタンの斬罪所跡だそうです。
念のため十字を切ってお祈りをしておきます。アーメン。 -
続いて「第21海軍航空廠本部防空壕跡」に。
-
でもブロック塀で入り口が塞がれていました。
-
登るなよ、登るなよ、絶対に登るなよ(笑
-
続いて「首塚跡」。
後ほど出てきますが、「獄門所跡」に晒された首がこちらに埋められたそうです。
祈りましょう。アーメン。 -
続いて「下原口公園」にやって来ました。
写真にこっそり戦跡が写っていますがどれでしょう?(笑 -
これです。「掩体壕」。
掩体壕キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!!! -
掩体壕に登って遊べるんだお!
わーいわーい!たのしー!!公園で童心に帰る38歳独身男性。
ちなみにただ今の時刻は午前9時、早さよ(笑 -
こちらは「胴塚跡」。
先ほどの「首塚跡」は首を、胴体はこちらに埋められたそうです。
祈りましょう。アーメン。
てか隣アパート… -
こちらは西大村中学校の裏門。
東洋一の規模を誇った海軍工作庁、第二十一海軍航空廠の東側にあった「工員養成所」の正門が残されています。 -
こちらは「獄門所跡」。
前出の放虎原殉教地で処刑されたキリシタンの首が晒された場所だそうです。
祈りましょう。アーメン。
あ、「慰霊塔公園」行くの忘れた… -
「大村純忠史跡公園」に移動してきました。
この辺りに大村純忠が晩年を過ごした「坂口館」があったそうです。 -
続いて「今富のキリシタン墓誌」。
日本で最も古い時期のキリシタン墓誌だそうな。 -
「帯取殉教地跡」にやってきました。
横に一軒家が建っていて、その家の庭かと思った(笑
ではでは史跡戦跡めぐりはこれで一区切り。
お次は大村城跡(玖島城跡)周辺を散策です。 -
その前にやって来たのは「長崎スコーコーヒーパーク」。
なんかB級スポット的なかほりが…(笑
(*とんでもない!TVなどで紹介される超有名店だそう!!)
スコーは「寿古」でこの辺りの地名です。 -
「珈琲大温室・資料館」に行こうとしたら準備するからこちらで待てと言われ、コーヒーを煎る作業をじっと見つめる…
-
可愛すぎる店員に案内され「大温室」へ。
-
コーヒー豆が木になっているところを生まれて初めて見たかもしれません。
温室内にはステージもありましたのでなんかイベントでもやるのでしょう。 -
大温室・資料館を見た後は、ギフトコーナーでコーヒー粉を購入。
せっかくなので喫茶エリアでコーヒーでも飲んで行きましょう。 -
1杯1000円の「寿古珈琲」を選択。絵葉書付き。
このコーヒーは先ほどの温室で育ったコーヒーだけを使ったものだそうです。
すいません、こんなにおいしいコーヒーは飲んだことがありません。
スタバやドトールなんかとは全然味が違います。飲みやすい。うまー! -
「大村城(玖島城跡)」にやってきました。こちらは「大村純熈像」。
なんか囲いに上品な古さを感じます。 -
「大村神社」をしっかりと参拝。
-
虎口もしっかり石垣カコイイ。
-
玖島城内に「梅ケ枝荘」という料亭がありました。
あーここで大村寿司を食べたかったー。 -
こちらは「少年鼓手 浜田謹吾」の像。
戊辰戦争で隊の先頭に立ち太鼓を打ち鳴らして、隊を鼓舞していた少年だそうでう。
秋田県の角館と縁があるらしい…ほぉ…角館ですか。
気になります。私、気になります。 -
城外へ。こちらは「新蔵波止」
船で運んできた米の積み下ろしをした場所らしいです。
二羽の先客が(笑 -
白鳥の「さくらちゃん」。
スヤァァァ(/・ω/・ ) -
こちらは「大村藩御船蔵跡」。
大村藩の船が格納されていた場所。 -
船蔵の脇には大村家の別邸として建てられた「旧梶山御殿」。
ちょと内部を拝見いたします。 -
昭和な感じの応接セット。これ欲しいです(笑
-
すこしお城から離れます。
こちらは「五教館御成門」。藩校の門ですね。 -
その横に建てられているのは「石井筆子の像」。
日本初の知的障害者福祉の創始者の一人だそうです。
この人、知りませんでした。気になります、私気になります。 -
続いて「旧楠本正隆屋敷」。
幕末から明治にかけて活躍した政治家さんのお屋敷。
休みだったので門の上からちょいと失礼。 -
「旧円融寺庭園」にやって来ました。
手前に並んでいるのは「戊辰戦争戦没者の碑」。 -
さらに「大村藩三十七士の碑」があります。
大村藩勤王の志士たちの名前が刻んであります。 -
あッ!
ぬこッ!!
爪研いでるぅーう!!! -
そろーり前に回って…
今日のぬこ。
お座りするぬこ… -
歩き出したぬこ。
-
近づいてきたぬこ。
-
スリスリしはじめたぬこ。
-
腰トントンで悶絶するぬこ(笑
きょうのぬこ、おわり。 -
さて移動してきました。キリシタン関係史跡を一つ見ます。
ここは奉行所に捕えられた宣教師や信者が閉じ込められた「鈴田牢跡」。
念のため祈っておきます。アーメン。
で、この辺りは「鈴田」という地名だそうです。
スズタにはなぜか親しみを感じますので探検してみましょう(笑 -
こちらは「道の駅長崎街道鈴田峠」。
地元のパン屋が作るフランスパンをなぜか買ってしまった(笑
そして… -
鈴田地区を散策中に発見した品々を並べてみました。
冬の鈴田祭り開催中♪お皿は当たりません(笑 -
大村城周辺に戻って来ました。こちらは「寺島」。
NHK大河ドラマ「龍馬伝」のロケ地になったそうです。
なんか雰囲気あるね。 -
大村の「モンサンミッシェル」と言われるとか言われないとか(笑
-
ちなみに龍馬伝のロケは寺島の沖の海上だったそうです。
島じゃねーのかよ(笑
てな具合で今回の旅がほぼ終了。
まだ時間が残っていますね… -
そうだ大事なことを忘れていた。
「長崎空港」の施設見学(笑 -
空港内をしっかりと視察します。「中国・韓国展示コーナー」。
なぜかチベットの地図が置いてあったのでしっかりもらってきました(笑 -
展望デッキには例の顔出しパネル。「NAGASAKI」もカコイイ!
-
「幸せの鐘」だそうです。
とりあえず幸せになれるよう盛大に鳴らしましょう。
近くにいた子供がびつくりして泣いてしまいました(笑 -
ではでは飛行機の撮影タイム。どんより天気で泣。
JALミニオンジェットにフォーカス! -
わー飛んでいったねー。
-
さて、長崎空港は世界初の海上空港として開業したとのこと。
セントレアや関空の大先輩ってところですかね。 -
長崎空港のアクセス方法に「旅客船」がありますのですこし見に行きましょう。「旅客船発着所」へ。
-
ながーい連絡通路を通って桟橋に到着。
ハウステンボス方面に行けるようです。 -
空港着いて船でハウステンボスへ行くなんてワクワクしない!?
行く機会があったら絶対船で行く! -
さて、空港から橋を渡って大村市内へ入ったところのすぐ脇に「天然温泉大村ゆの華」がありますので、風呂に入ってから帰ろうかと思ったけれど…
-
外に「足湯」があったのでこっちでいいや(笑
すこしぬるいな。だから誰も居ないのか…
この後、レンタカーを返却。空港へ。 -
今日は「カードラウンジ」でマッタリします。
-
ドリンクを飲みながら至福の時間…
んでこんな写真をSNSで紹介しちゃうおじさまを「エアポートおじさん」っていうんでしょ?(笑 -
そして毎度おなじみおセンチになる瞬間。あぁ帰るのですね。
ANA670便で「長崎(19:10)→羽田(20:50)・プレミアムクラス」。
機材はB777-200でした。 -
帰るのは寂しいけれどプレミアムクラスのお弁当は楽しみで楽しみでなりません。飲みものは赤ワインを選択。ウマー!
-
そして最近よくやる流れで、軽食のホタテのリゾットを選択。
して旨すぎる「マンゴージュース」。
wifiつなげてどこを飛んでいるか確認しながら食べ飲み続ける機上居生活。
最高の幸せ(笑 -
という感じであっという間に羽田に到着。
羽田空港の湾曲鉄骨「お帰りなさいませご主人さまー♪」
私「帰ったぞ。今日はくたびれたサラリーマンが多いのぉ。」
この羽田の湾曲鉄骨を見ると帰って来たと感じます。 -
預けた荷物マダカナー。
というわけで長崎の旅が終わりました。
佐世保は鎮守府、大村はキリシタンというメインとなる多くの視察先をしっかりと見れたことに大満足。そしていつか平戸に行きたいなぁと思っていたので行けて良かったですね。歴史あるところはやっぱり面白い。街歩きとしてもちょうどよい街の大きさですし天気も良かったので最高です。
平戸はアクセスが悪いのでなかなか行こうという人が少ないのかもしれません。だからキャッシュバックキャンペーンとかをやっていたのでしょう。キャッシュバックの金額が大きかったのでびつくりしました。歴史あるとても魅力的な街ですのでもっともっと来訪者が増えるよう祈っております。
おしまい。
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