2018/12/29 - 2019/01/03
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Hiroshi Sekinoさん
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この旅行記のスケジュール
2018/12/29
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飛行機での移動
アリタリア航空 AZ787 成田空港13:30 - マルペンサ空港 18:25 12 時間 55 分
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バスでの移動
バス マルペンサ空港 19:00 → ミラノ中央駅 19:55
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電車での移動
地下鉄 ミラノ中央駅 20:00 → Montenapoleone 20:15
2018/12/30
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電車での移動
地下鉄 Montenapoleone 06:45 → Cadorna 07:00
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Cioccolatitaliani
2018/12/31
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電車での移動
Milano8:15-Venezia S. Lucia10:40 Frecciarossa 9709
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Ristorante Da Carletto
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電車での移動
Venezia S.Lucia18:20-Milano20:45 Frecciarossa9756
2019/01/01
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電車での移動
Milano Central 07:23 - Brig 9:16 遅れて9:40位に到着
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電車での移動
Brig 10’27 - Zermatt 11:51
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電車での移動
Zermatt - Gorner grat
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電車での移動
Gorner Grat 15:31- Zermatt 16:15
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電車での移動
Zermatt 17:13 - Brig 18:37
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電車での移動
Brig 19:44 - Milano Central 21:37 大幅に遅延 23時丁度位着
2019/01/02
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バスでの移動
Milano Central - Malpensa airport
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飛行機での移動
01/02 Milano14:55 - 01/03 Narita11:05 AZ786アリタリア航空
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この旅行記スケジュールを元に
まとまって休みを取れるこの正月に、海外を狙っていて、イタリア、ベネチアに行きたいとのことで、約8か月前に航空券を予約してから、少しずつ調べて予約して、無事実現しました。今回も、ほとんど自分たちで手配しました。ネットで手配しやすくなっていて、ずいぶんハードルが下がっています。
天気はずーっと晴?
ミラノは最後の晩餐、ドォーモ、サンマウリツィオ教会などを散歩して満喫。
ベネチアまでは鉄道で往復。ムラーノ島とサンマルコ広場、リアルト橋など、歩くだけでも幸せになれる街並みを楽しみました。
スイスのツェルマットまで電車で遠征して、ゴルナグラード展望台まで上がって、雲ひとつない快晴の中、マッターホルンなどのアルプスの眺望を、目に焼き付けました。
最終日は、荘厳なドゥーモの中を、ジックリと楽しみました。
自分たちのペースで、じっくりと楽しめた素晴らしい旅行になりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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12月29日土曜日
成田空港から、アリタリア航空で、ミラノまで行きました。
航空券は、8ヶ月ほど前に、HIS経由で購入しました。
直接アリタリア航空から買った方が少し安かったです。
48時間前からWEBチェックインが可能で、そこで座席を選びます。
窓際で、太陽と反対側の席が選べて、ラッキーでした。
約13時間のフライト。エコノミーの設備は新しいのですが、日本語の映画が少ないのと、離陸後、しばらく立たないとイヤホンを配ってくれないです。
機内食は美味しいです。食事は3回、離陸後1時間くらい、消灯後、フライト時間の半分位(軽食)と、着陸前です。ワインも美味しくて、毎食飲んでしまいました。 -
マルペンサ空港に、定刻に近い時間で到着。入国審査は15分くらい並びましたが、関税もなく、あっさり出口に到着。ここからバスでミラノ市内に向かいます。
バス乗り場に行き、直接チケットを現金で購入しました。
3社が乗りいていますが、行ってみると、1台だけだったので、ちょっと怪しい感じの切符売っている方から購入しました。1時間弱でミラノセントラル駅に到着。
ここから地下鉄に乗ります。券売機は、色々上手くいかなかったり、たかられたりするとの口コミでしたが、その通りです。苦労してなんとか切符を買って、自動改札を通って、行き先をよく確かめて、無事ホテル前の駅までたどり着きました。
ホテルは妻の強い希望で、ちょー豪勢です。ミラノで一番古い建物のホテルで、落ち着いた品の良い作りです。予約はエクスペディア。問い合わせを、直接英語メッセージでできて、リクエストできてありがたかったです。
21時、もう日本時間では夜明けです。お休み~。グランド ホテル エト デ ミラン ホテル
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と、言っても時差ですぐ目が覚めました。
今日12月30日は、最後の晩餐の予約8:30に間にあわせるため、7:00にホテルを出て、地下鉄で、Cadorna FN M1,近くの駅に行って、そこから10分ほど歩きます。駅近くで、途中で適当に朝食を取って、駅近くの、イタリアでは珍しい24時間営業スーパーで買い物しました。ちなみに、イタリアでは、コンビニはありません。 -
最後の晩餐を観るのは大変でした。
予約自体は、アーモイタリアというサイトに依頼したら、簡単に取ってくれました。
現地に行ってみて、とりあえず、列に並んで、リザベーション!!と叫んでいたので、そこに行ってみて、チケットと引き換えます。音声ガイドも予約していたのですが、パスポートを人質に取られました。用意してとは書かれていたのですが、まさか音声ガイドを借りている間、パスポートを取られるとは思いませんでした。
それから、時間の5分前に来てくれというので、隣の建物に入ったら、リュックがダメなので外に行ってくれと言われました。しかも怖いおじさんに高圧的に。隣の受付に泣きつくと、その中にある無料ロッカーを案内してくれました。ふう、どうなることかと思った。
ようやく見れた最後の晩餐は、それは素晴らしかったです。
あっと言う間に、制限時間の15分が経ちました。写真撮影禁止と言われたけど、他の旅行記みると、けっこう写真がありますが、大丈夫だったのかな?!サンタ マリア デッレ グラツィエ教会 寺院・教会
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最後の晩餐の隣の教会は、観光客が入れるところがちょっとだけだったのですが、これも素晴らしかったです。振り返ると、奥に近代的な建物が見えました。今回は、現代的なミラノは観ませんでしたが、対比させても面白いでしょうね。
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最後の晩餐から、歩いてドーモに向かいます。
普通にあるいたら30分くらいと思いますが、ゆっくり街並みを楽しみながら歩きます。そう言えば、天気は旅行の間中、晴れでした。ラッキーでした。
途中、サンマウリツィオ教会に寄りました。ここは無料で入れて、写真撮影もOKでした。ここは、面白いです。写真のように、壁画、天井画で埋め尽くされています。昔は壁、岩に直接描いたんですね。とっても見応えがありました。また、じっくりと鑑賞することができました。サン マウリッツィオ教会 寺院・教会
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この教会の中にも最後の晩餐がありました。
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トロトロ、街並みを楽しみながら歩いて、ドゥーモまで来ました。
とーっても広い広場に、荘厳な建物。入りたいなあと思ったのですが、長蛇の列で、諦めました。ヴィットーリオ エマヌエーレ2世騎馬像(ドウォーモ) モニュメント・記念碑
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すごい装飾、規模です。圧倒的です。
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ドゥーモの外観を観たら、次はガレリアです。人で埋め尽くされています。
11時なので、まだましなのかもしれません。
立派ですね!! -
中に入ります。
ブランドの店とレストランって感じです。 -
早めにランチにしようとやっているお店を探します。
愛想のいい呼び込みをやっている、ここのレストランにしました。
Ristorante Papà Francesco です。
ガレリアの裏手ですね。 -
ちょっと顔が怖いのはご勘弁ください。
料理とワイン共に美味しかったですね~! -
デザートは、レストランの近くで、大人気だった、アイスとチョコのお店。
Cioccolatitaliani。
美味しかったし、見た目が派手! こりゃ人気になる訳ですな。チョッコラーティ イタリアーニ スイーツ
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もう少し観光しようと、スフォルツェスコ城前まで歩きましたが、そこで妻は疲れたということで、地下鉄でホテルに戻りました。
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こちらが4泊したホテル。
もう雰囲気はいいし、サービスもいいし、スタッフもいい感じでした!!
この後、僕は一人でスーパーにお買い物。歩いて15分くらいです。
このホテルの目の前は、有名なブランド通りで、人混みの中を抜けて、ちょっと殺伐とした雰囲気のスーパーで、小腹を満たすもの、水、ワインを買って帰りました。一人でお散歩も楽しみました。怖かったけど。グランド ホテル エト デ ミラン ホテル
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翌日12月31日は、ベネチアに行きました。
ミラノセントラル駅から、ベネチアまで特急で往復します。
切符は、鉄道の英語サイトで、発売の2ヶ月前に、子連れ三人だと安い切符を購入しました。日本語サイトもあるのですが、英語サイトだと、座席指定ができて、かつ値段が安いのです。1等車でも一人片道4000円だったので、ちょっとリッチに1等車で往復しました。
朝食は、駅のBARでサンドイッチとかパスタとか食べました。ミラノ中央駅 駅
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こちらがその特急。
番線が電光表示板に出るまで待って、目的のホームに向かいます。
出発10分前にようやく表示されました。
ホームの数は多く、20番くらいあります。
色々な形の電車が沢山出ていました。 -
車内は、こんな感じです。
とっても立派で、ゆったりです。
ウェルカムドリンクとお菓子もあります。
ガラガラでしたねー -
ベネチアに着きました。
建物も風景も、別世界です。もう駅前を観ただけでも、感動しています。
水上バスに乗って、ムラーノ島に行きます。
水上バスの切符は、行列に並ぶのが嫌だったので、電車の中で、ネットで購入しました。が、ほとんど並んでいなくて、かつ引き換え方法が、結局窓口受け取りでした。
そういえば、ネットですが、日本のアマゾンで、前もってデータ専用のSIMを購入しました。5GBで2700円。2GBだと、1600円くらいでした。ケータイは、4Gなので、日本と同じに使えました。通話のみで、データは切っておきました。ほんと便利ですねーサンタ ルチア駅 駅
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20分くらい待って、20分くらい乗って、ムラーノ島に到着しました。
ここはベネチアングラスの島。
美術館を目指して奥に進みます。 -
このクリスマスツリー?もガラス製なんです
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すごい繊細です!!
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面白いです。もう多種多様。飽きませんね~
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美術館に入ります。
ここは、ガラスの歴史を追って、沢山の作品が見れます。
ロビーのガラス製のシャンデリア?
見応えありました!
建物自体も教会の宿舎?だったそうで、中庭から見る建物も良かったです。ガラス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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本島に向かう水上バス乗場付近の景色もいい感じです。
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水上バスで、本島に向かいます。外の椅子が空いていたので、海風も楽しみました。水上には、写真のような水上の標識があるのですが、それも木製です。
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本島についたら、サンマルコ広場を目指してお散歩です。
こんな細い路地が沢山あります。
Googleマップくんのお陰で、迷わず楽しめました。 -
観る景色が全て最高です。
ずっと歩いていたい。 -
雰囲気の良いレストランを見つけて、遅いランチにします。
Ristorante Da Carletto です。
店員さんもいい感じで、料理も美味しかった。なぜか他に日本人が2組。 -
妻のパスタ。面白~い。
息子は、サーモン。
僕は、ポークチョップ。 -
デザートのケーキがまた、もう絶品!!
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サンマルコ広場に到着しました。
この建物もすごいです。
息子は、あまり観て歩くのが好きではないので、もう限界です。サン マルコ寺院 寺院・教会
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拡大すると、細かい!!
じっくり観たいなあ。 -
寺院の反対側は、こんな広場です
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そろそろ日の入りです。
これまた素晴らしい~ -
リアルト橋~
リアルト橋 建造物
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橋を過ぎたところにある商店街。天井画をライトアップしていて、綺麗でした。
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こんなに雰囲気のいい夕暮れ時を歩けるのは、、、また機会あるかな?
。。。
帰りの電車の中で、帰りの飛行機のWEBチェックインします。
今度は、窓際はいっぱいでした。
印刷はホテルに頼みました。メールすれば印刷してくれました。
素晴らしい。 -
ホテルの部屋に入ると、サプライズがありました。
ハッピーニューイヤープレゼントに、シャンパンとジュースとケーキです!!
直筆メッセージもあって、とっても嬉しかったです。
ところで、ホテルには、前もって静かな部屋をリクエストしていました。
おかげさまで、新年の花火もほとんど聞こえず、静かな年明け(睡眠)
となりました。 -
翌日1月1日は、ツエルマット 観光です。
ミラノから、電車を2回乗り継いで行きます。約4時間掛かります。
手配は、VELTRAの切符と昼食だけツアーに申し込みました。
手間を惜しまなければ、自前でもそう難しくはないと思います。
今日もミラノセントラル駅で、朝食のサンドイッチと飲み物を手に入れ、Eurostarの2等車に乗ります。列車の右半分は、空席で、ゆったりと過ごして、Brigに行きます。 -
Brig到着が少し遅れて、直ぐの乗り継ぎの電車に乗れなかったので、1時間ほど付近を散策します。ここはもうスイス。建物も雰囲気も随分違って、スイスっぽい雰囲気満点です。雪を被った山々に囲まれていて、気持ちよく散歩できました。
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山岳鉄道に乗り換えてツエルマット に向かいます。
改札はなく、打刻機はあるのですが、切符が大きくて打刻できず、聞くと、乗ってくれとのことで、ガラガラの車内でゆったりと向かいます。
山間に入ってくると、家の屋根が石なんです。びっくり。 -
ツエルマット に到着しました。ちょうどお昼前です。
スキーの人が沢山います。
指定されたホテルダービーのレストランで昼食です。
食事は正直イマイチでしたが、デザートのケーキのような積み重なったチョコレートクリームアイスは最高でした。氷河特急 (グレッシャー エクスプレス) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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歯車で前に進む鉄道にのって、ゴルナグラードに向かいます。
登っていくと、左右ともスキー場になります。
改めて地図をみると、標高3000mより上までリフトが伸びています。
知らなかったのですが、一大スキーリゾートなんですね。
この風景の中を滑るのは、最高ですし、技術的にも鍛えられそうです。 -
ゴルナグラードに到着し、ちょっと登って、ホテルの上の展望台にきました。
360度、遮る物のない大展望で、更に快晴!!なんて良い時に来れたんでしょう。
この写真はモンテ・ローザの少し右側方向。氷河がよく見えます。ゴルナーグラート 山・渓谷
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少し右に視点を動かすと、リフトが見えます。
すごい。こんなところを滑れるんです。 -
更に視点を右に動かすと、憧れのマッターホルンです!!
三人で、大はしゃぎ。しかも寒くないんです。
最高としか言えません。 -
駅とマッターホルン。
こんなところまで鉄道で上がれるのが凄いです。
スキー客は、鉄道をリフト代わりに使ってました。 -
ご機嫌ポーズを取る妻。
それはいいけど、ちょっと後ろに行くと落ちるんだから気を付けてくれ~ -
濃紺の空!!
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教会もあります
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電車でツエルマットまで降ってきました。
街中からも、マッターホルンが見えます。
もう日没です。 -
美味しそうなパン屋さんで、夕食を購入しました。
ミラノ到着が22時くらいなので、買って電車の中で食べます。 -
夕日が山に照らされて、素晴らしい景色でした。
息子が、「宝石じゃないか!!」と言ったことは、一生忘れないでしょう。 -
Brigまでは順調に来ました。
約1時間の待ち合わせでした。。。
写真の ca. 30minと黄色の文字で書いてある列車に乗るのですが、
ca. の意味は、聞いてみると、予想通り、遅延でした。
いつ来るか不安なので、到着予定のホームの暖房のない待合室で、他の乗客とともに、約45分遅れを待ちました。その中はなんとなく一体感があった気がします。
列車の中では、二人は爆睡。僕は、明日の午前中に、ドゥーモに行きたく、調べてみると、ネットで切符が買えることが分かったので、購入し、印刷を、またホテルに依頼します。
公式サイトで、代理店経由の購入でした。手数料が余分に掛かりますが、朝バタバタするより良かったです。
結局ミラノ中央駅には、23時到着。長旅でした。
でも苦労して行った甲斐は十二分にありました!! -
翌日1月2日は、日本に出発する日です。
朝6時半からやっているホテルの朝食を頂きます。
ぜんぜんお客さんいなかったです。
写真のようにとっても立派で雰囲気が良いです。 -
メニューは豊富。チーズとヨーグルト美味しかったです。
満足(*^◯^*) -
ちょっと休んで、9時、歩いてドーモまで行きます。
ホテルから歩いて10分くらいです。 -
行列は全くなくて、すんなり入れました。
朝のせいなのか、更に荘厳に見えます。 -
中はもっと迫力があります。
すごい奥行きと高さです。 -
奥の方まで来ました。
様々な彫刻などが、壁一面にあって、いつまでも飽きません。
約1時間、じっくり楽しみました。 -
こんなものが、壁に沢山あります。
なお、屋上には時間がなくて行きませんでした。
外に出たのが10時。すでに入場の列が長くなってました。朝イチで観るのがいいんですね。
この後、近くのデパートをウィンドウショッピングして、コップを一つ買ってホテルに戻りました。 -
さて、あとは帰るだけです。
ミラノセントラル駅から、電車で行こうと思ったのですが、切符の買い方がわからず(これだけ未調査でした。悔やまれます)、時間がなくなってきて、バス乗り場に行きます。この時点で現金がなく、カードが使えるのが、3社中1社だけでした。危なかった。使えなかったら、飛行機間に合わなかったかも。
写真は、空港から見えた、アルプス方向です。
あとは、順調に行きました。飛行機の機内食は、たしか2回。どちらも美味しく、ワインも美味しくいただきました。
大満足の旅行になりました!!
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