2018/04/28 - 2018/05/11
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でんちゃんさん
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南イタリアのバーリから→ロコロトンド→アルベロベッロ→マテーラ→アマルフィ・ポジターノ→カプリ島→ナポリを14日間かけて旅した記録です(^-^)
第二部~ 後半: サレルノからアマルフィ・ポジターノ、カプリ島を経てナポリ編。
第一部~前半:バーリからロコロトンド、アルベロベッロ、マテーラ編は、こちら↓
https://4travel.jp/travelogue/11442500
これを書いていたら、ど~してもアマルフィにもう一度行きたくなって、今年10月にもう一度行くことにしました!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
マテーラから、バス→IC(特急電車) で、サレルノへ。
サレルノ駅前のバス停で時刻表を見ると、アマルフィ行きの次のバスまで40分くらいあったので、カプチーノ飲みながら一休み。バス停はサレルノ駅前の広場の中にありました。時刻表の時間の15分くらい前になると大きな荷物を持った欧米人の行列ができていたので、きっとわかると思います。バスチケットは、同じく広場の中の旅行代理店のようなところで買いました(^-^)
バスの時刻表が簡単に検索できる、便利なページを見つけてしまいました。。(^-^) こちら↓
https://www.positano.com/it/orari-autobus?timetable_route=salerno_maiori_amalfi
バスは、時刻表の時間から15分くらい遅れてやってきました。私たちも、15分ぐらい前から並んでいたので、無事、立ちっぱなしは逃れましたが、結果、バス停で30分くらい待ったことになりますね(笑
南イタリアはこんなもんだと思います。
アマルフィ行きのバスに乗り、崖沿いのぐねぐね道を小一時間。アマルフィに到着~(^-^)
↑ ↑ 写真はアマルフィのバスターミナル。
アマルフィでバスを乗り換え、
今回の滞在先、隣町のポジターノへ(^-^)! -
ポジターノで、さらにローカルのバスに乗り換えて (3回に1回くらい同じ運転手さんという、ほんとにローカルなバスです。)、ぐねぐね道をぐんぐん 20分くらい登って、終点 Nocelle。ポジターノの崖の一番てっぺんの滞在先へ(^-^)!
崖の上に立つミニホテル(3部屋くらい)。
↑ ↑ 朝食テラスからの眺めです~!!
崖の上の集落の中にある小さなグロッサリーでハムやチーズ、ワインを買い込んでいたら、もう夕焼けの時間に~ How beautiful! -
Nocelleの、多分唯一の小さなグロッサリーで買ったソーセージを焼いて。
バスに乗る前に下の八百屋さんで買ったオレンジで、生搾りジュース~
この景色がご馳走。なんと贅沢な夕食だ~~
宿泊先のミニホテルには、結構立派な共用のキッチンがありました(^-^) -
マテーラで買ったオルキエッティを茹でて。。
(半生オルキエッティと一緒に旅しています。) -
日が暮れてきました。ポジターノの夜景。
日暮れが遅いので、たしか、夜8時過ぎです。
マテーラから、ほぼ1日がかりで移動してきました。疲れた疲れた、早寝しよ~zzz -
翌朝!
わ~! なんて綺麗な青い海~(^-^)
このホテル、ほんとに崖の上にあって、
真上から海を見下ろすような位置にあります。
海見ながら朝ご飯食べよ~♪ と思っていたら、
カランカランカランという音が。。??
何か音が近づいてくる。カランカラン ? -
ヤギ!!
ヤギが~(°_°) -
どんどん増える。。
-
子ヤギも来る。
-
後から、ヤギ飼い(?)のワンちゃんが3匹。
どうやらヤギたちは、草を食べるために、さらに山の上のほうに上がっていくようでした。 -
わんわん。
勤務中だわん。 -
さて、朝ごはんだ~と思ってテラス席に座ると、
今度は、パッカパッカパッカパッカ。。。 -
馬? ロバくん?
-
どこ行くんだろ~? と思って眺めていると、
しばらく経って、荷物を背負って帰ってきました。 -
3分ほど降りたところに車の駐車場があるので、
どうやらそこから荷物を運んでくるらしいです。
ヤギにロバ。なかなか賑やかなところです。 -
ポジターノ。
どこからでも真っ青な海が見えます。 -
結構な傾斜の山の斜面に、びっしりと建物が立っています。これらの多くはホテルで、真っ青な海をのんびり眺めらながら滞在できる優雅な避暑地(^-^)
ヨーロッパの人は、きっと1ヶ月とか、のんびりバカンスを楽しむんでしょうね~ -
あ、これこれ~(^-^)!!
アマルフィとしてよく知られたこの景色は、
実はお隣町のポジターノ。
緑の玉ねぎは古い教会です。
あの緑の玉ねぎのところまで、ミニバスもありますが、ぐねぐね歩いて降りて行きます。 -
サレルノやソレントからバスでポジターノに行く際、ポジターノのSpondaとChieza Nouvaと、どっちのバス停で降りるのが便利か?というのが一大論争になっているようです(笑
Spondaでバスを降りて坂を下ってビーチに行けば、多分帰り道は、Chieza Nouvaのほうに登って帰りたくなるでしょうし、反対に、Chieza Nouvaで降りて坂を下ってビーチに行けば、多分Spondaのほうに登って帰りたくなるでしょうし、結論としては、どっちで降りてもよいと思うのです。
それに、バス停は、400~500mごとくらいにあるので、 1つくらい乗り過ごしても早く降りても、大した影響はありません。
せっかく南イタリアのえらいのんきな雰囲気に浸りに来ているのですから、ゆるゆると行くと、きっと楽しいと思います~(^-^) -
それに、ポジターノの見所は、多分ビーチそのものではありません。Spondaからビーチに至る道から見える様々な表情の海、Chieza Nouvaからビーチに至る道から見える、また違った表情の緑の玉ねぎと断崖絶壁、その道すがらの瀟洒な景色が見所なので。。
心そそられるおしゃれなホテルや、ポジターノらしい色鮮やかなお皿が並ぶお店が連なっていたり。。こちらはChieza Nouva側からビーチに降りる道。いろいろなところに書いているほど急で危ない道ではないと思うのですが。。 -
このアングルはChieza Nouva側から。
私はこのポジターノが1番好きです(^-^)! -
振り返れば、断崖絶壁。
一つ一つが素敵なリゾートホテルやリゾートアパートメントなので、実物の断崖絶壁は、写真で見るより優雅です(^-^) -
ビーチが近づいてくると、天然アーケードになっていて。。お土産物屋さん、レモンをモチーフとした小物専門のお店やお皿のお店がひしめいています。
お土産物に興味がなくても、ついつい目がいってしまう。。 -
緑の玉ねぎの先には、ビーチがあります。
海は本当にキレイな青。ちょっとぐらい曇っていてもやっぱり真っ青な不思議な海。
5月の気候で、まだ泳ぐには早いですが、
現地の人は結構泳いでいました~(^-^)!
こういうシンプルなマルゲリータが食べたかったので、ビーチのカフェでお昼ごはん。 -
こちらも、シンプルなトマトソースとバジルのパスタ。
もう、どこで食べてもピザとパスタはおいしいことがわかったので、グルメ記事は書かないようにしようと思うのですが、やっぱりここもおいしい~(^-^)!! おしゃれな海の家みたいなカフェですけどね(^-^)
アマルフィ海岸一帯、それからこれから行くカプリ島、海がとにかく青い!!! 多分、世界で一番青い海だと思います。
ただ、多分海水浴には向きません。理由は、砂浜が、砂利。砂というより、ちっちゃい石ころだと思うと間違いがありません。裸足では足が痛い。。 -
夕ごはんはまたホテルのテラスで食べよ~♪と思って早めに帰ってきたのですが、家に帰るヤギと遭遇しました。
朝、山に上がって、夕方、おうちに帰るのですね。 -
ばいば~い(^o^)/
あれ、ヤギ飼いのワンちゃんたちがいない。。
まだ山で遊んでいるんでしょうか、それとも、先にごはん食べに帰っちゃたんでしょうか(笑 -
ポジターノの街で手に入れたスモークサーモンと、
-
マテーラから一緒に旅してきたスモークチーズとオリーブとルッコラ。
-
こちらも、マテーラから一緒に旅している半生オルキエッティ。
トマトソースがなくなっちゃったので、スモークサーモンとバジルソース味に変更。 -
ポジターノの崖の上。絶景を見ながら夕ごはん(^-^)
テレビを見てもイタリア語なので、
きっと今日も9時くらいには早寝しちゃうのでしょうzzz -
こちら。最終日のランチで行った、ポジターノの崖の上の絶景レストラン。
ポジターノは、もう、どこにいてもどこから見ても素晴らしい景色なのですが、リゾートのお客さんがたくさん滞在しているエリアからさらに上に上ると。。なんといいますか、、「世界中でここにしかない」感があります。
Risrorante Santa Croce
ポジターノの上のほ~~う、バスで20分ぐらい行った標高200mくらいのNocelleというエリアにあります。
二日間滞在したホテルもNocelleのホテル。 -
これ、なんだったかな、麦の入ったスープ。。?
何のスープだったかは忘れてしまったのですが、とてもおいしかったです(^-^)
(かにみそだったかなぁ。。アスパラガスとか、野菜だったかもしれません!ここのスープがとてもおいしかった記憶だけが残っています。。) -
見たことがないほど幅広のパスタ。
ソースは、お肉煮込み系だったと思います。
お皿も全部ポジターノらしくてかわいい(^-^) -
魚介のリゾット。
海の近くの魚介のリゾットは、安定の美味しさで、外しません。 -
ゆっくり最後のランチをいただいた後、ポジターノの浜辺までバスを乗り継いで降りて行って、砂浜の隣にある船着場から船に乗ってカプリ島に渡ります。ポジターノは2泊でしたが、もうちょっとゆっくりしたかったなぁ。。
そういえば、アマルフィは、バスの乗り継ぎで素通りした後、翌日にでもバスに乗って行ってみようと思っていたのですが、結局、ポジターノが楽しすぎて、アマルフィには行きませんでした!!
次に行った時は、アマルフィにもぜひ行ってみたいと思います(^-^) -
さようなら、ポジターノ~~
また来るよ~
ポジターノ → カプリ島、小一時間という感じでした。 40分ぐらいだったのかな。イタリアにいると、1時間も40分もあまりどうでもよくなってしまうので、よくわからなくなってしまいます(笑
ちなみに、このポジターノ・カプリ間のフェリーが運行しているのは、4月~10月だけらしいです。次は10月中旬にポジターノに行こうと思っているのですが、フェリーちゃんとあるかなぁ。。南イタリアだからなぁ。。その辺はファジーに考えておくことにします。 -
さて、ポジターノからカプリ島に到着!
カプリ島は、街自体が山の上にあります。
港から街に行くバスを待つ間、お腹が空いてしまって、港近くのカフェでマルゲリータをペロリ。
はい。ピザはもう、どこで食べてもおいしいのです。 -
バスでぐんぐん登っていきます。
青い海~~!
海が、もう、どうかしてるほど青いのです。
カプリ島は小さな島なので、四方八方どこを見回しても青い海しか見えません。 -
海~
-
海と島~
それともナポリかな。 -
今日の滞在先はアナカプリ。
バスを降りて、買い物したりフラフラと散歩をしていたら、ホテルに着く頃には夕方になってしまいました。
カプリ島の美しい夕日です(^-^) -
ホテルに荷物を置いて、ホテルのテラスから夕焼けを見ていたら真っ暗になってしまいましたが、夕ごはんにGo~
そしてここ!!
今回の14日間の旅の中で、多分1番おいしかったレストラン。アナカプリにあります。場所、わかりやすいです。
La Taberna Degri Amici ~
https://retty.me/area/PRE999380/ARE1106/SUB110601/100001278567/ -
生ハムメロン。生ハムでメロンが見えません。
普段、生ハムメロンにはあまり興味がないのですが、本場の生ハムメロンおいしかったです~(^-^) -
イカの丸焼き。
カプリ島は周りが全部海なので、やっぱり海鮮!! -
お魚のグリル。
さっぱりした白身魚、レモンバターソースという感じでした(^-^) -
ペスカトーレ。パスタが見えませんね。。
このお店、海鮮に全力投球なのです(^-^)!
オーナーシェフのお父さんも、お料理を運んできてくれる奥さんも、本当にフレンドリーな素敵な方でした(^-^)!!
翌日も朝からお天気がとても良かったので、
見逃さないように青の洞窟に向かいました(^-^)
青の洞窟、天気によっては(海が荒れていると)中に入れないらしいのです。 -
島内バスで青の洞窟の真上まで行けます。
階段を降りて、小さな船(4人乗りくらいだったかな。。)に乗せてもらって、青の洞窟に入ります。
本格的なリゾートシーズンの前だと思いますが、5月、青の洞窟、結構混んでいました!!
カプリ島側からの乗船客以外に、ナポリなどからのツアーのお客さんが船で大勢やってくるので、あっちとこっちの順番待ちで、結局、2時間以上待ったと思います。 -
青の洞窟、青いです。
ただ、、本音をいうと、待ち時間が長かったのと、ここまで3、4日、ポジターノからずっと真っ青な海を見続けていて、目が海の青さに慣れてしまって、それほどの感動がなかったです。。
あらためて写真見ると、青いですね。 -
でも、カプリ島の周りの海、全部青いのです。
-
空も青。海も青。
-
翌日は、ウンベルト1世広場から、マリーナグランデ、反対側のマリーナピッコロ側の砂浜まで、島中を散策しました(^-^) 小さな島なので、島内バスと徒歩で、1日で結構見て回れてしまいます。
写真はアウグスト公園。以前は個人所有の別荘だったという広大な公園。 5月はリゾートシーズン前とはいっても、ウンベルト1世広場を中心に混んでいましたが、ここは比較的すいていました。園内におしゃれなカフェもあったり、結構楽しかったです(^-^)
ウンベルト1世広場を取り囲むようにカフェがたくさんあり、お土産物屋さんがひしめくように軒をつらね、見晴らしがよく海鮮のおいしいレストラン。すごくわかりやす~い観光地で、観光地らしいベタな感じも含めて、結構楽しかったです(^-^)! -
ちょっといろいろ歩きすぎて遅い時間になってしまいましたが、なんだか素敵な中庭でランチを食べられるおいしそうなお店を見つけたので、ランチタイム。
お庭は満席でしたが、お店の人がテーブルと椅子をお庭に出して席を作ってくれました(^-^)♪
下 ↓ ↓ に出てくる教会の近くでした。 -
海鮮のリゾット。カプリ島の海鮮は外しません。
-
太麺のカルボナーラ(^-^)!
-
海鮮のフリット。
外さない海鮮の、王道を行く。 -
お腹もいっぱいになって、床の絵が素晴らしいという噂の教会に(^-^)
十字架に後光が差しています~!
(たまたまそういう太陽の角度でした。) -
ほんとだ~(^-^)!
床一面に、細密な絵が描いてあります。 -
動物の絵が多いです。
聖書がモチーフなのかな。 -
そして、夕ごはん。
昨日と同じ、アナカプリのお店にやってきました~(^-^)!
2日目だから?
生ハムメロン。昨日より、生ハムが大盛りになっています(笑 -
手長エビの、、、なんだろ、グリルかな。
これ、とってもおいしかったです(^-^)! -
海鮮リゾット。
-
ああ、カプリ島の3日間の滞在も、早いもので明日で終わりです。
ポジターノから毎日飽きるほど見続けていた大きなレモンも、もうすぐお別れなので、記念撮影。 -
翌朝。
カプリ島から船に乗って、ナポリにやってきました~(^-^)!
あれに見えるは、ヴェスヴィオ火山!? -
ポンペイは明日です。
今日は、インフォメーションで情報収集。
また、のんきな電車に乗るようです。
ポンペイは人気の観光地だし、電車混みそう。
立ちっぱなしはきついし、明日は早めに電車に乗ろうと思います。 -
海辺を走るのんきな電車で小一時間、ポンペイに到着(^-^)!
-
想像していたよりも広大なエリアに広がる遺跡群。
5月初旬。天気がよくてめちゃくちゃ暑かったです。日陰になるような建物ないですし。
帽子持っていっていてよかった~ -
一つ一つ、英語で簡単な説明がついています。
昔の飲食店の窯の跡ですとか、
クリーニング屋さんでしたとか、
偉い人の邸宅でしたとか。
(日本語表記あったかな。。忘れてしまいました) -
意外と広大。
途中、野の花の咲く草むらをてくてく歩いて行ったりもします。
地面はものすごくデコボコですし、歩きやすい靴でどうぞ。 -
2000年も前に火山灰に埋もれた街だというのに、
こんな、信じられないほど美しい壁画が残っていたりします。 -
こちらは、邸宅の家の壁だそうです。
壁一面に壁画を描くのが流行っていたのですね、賑やかな部屋。 -
床も、モザイク模様で凝った作り。
2000年前のポンペイ、繁栄していたのですね~ -
シロツメクサの花が咲いたら~の野原があったり。
ポンペイ遺跡、広い広い、広すぎる~!
途中でお腹が空いてしまって、また 5月初旬のポンペイは少々暑く、いくつかの見所を見ないで出てしまいました。
もうちょっと涼しい時期に、もう一回ゆっくりこようと思います。 -
翌日は、ナポリ市内をてくてく歩きまわりました。
さすがナポリ、この旅で見た一番大きな教会。 -
お~~ぉ。。 素敵です。
ちょうど結婚式をやっていました。
パイプオルガンの生演奏で結婚行進曲が演奏されていました(^-^)
高い高い天井に響き渡るパイプオルガンの生演奏、荘厳でした。 -
長いと思っていた14日間の旅も、ついにLast Night。最後の夕食。
ナポリも海辺の街ですから、海鮮がベストチョイスかと。
原点に帰って、海鮮のフリット。 -
これまた初めて見る形のパスタ。
濃厚魚介ソース。 -
14日間で何枚食べたかわからない、マルゲリータ。
-
バーリから、あんなにこんなに遠くにやってきたのに、君は、オルキエッティじゃないか~
オルキエッティ、長野のおやきより生息域が広いみたいです(笑
Addio~!オルキエッティ、また会おう!
14日間の南イタリアの旅の締めくくりは、こうして夜が更けていきました。
おしまいおしまい。
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