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白洲正子の足跡を辿った後は彦根に出て、ここで1泊した。翌日は彦根城と古い街並みを訪ね、最後に旧豊郷小学校を見学した。<br /><br />彦根城は国宝として1952年(昭和27)に指定され、日本国内では姫路城、松本城、犬山城、松江城と共に国宝天守閣である。どこから見てもその優美な姿は正に日本の代表的な城郭として大いに感動させられた。<br /><br />彦根中心部の街並みも彦根城郭と同様に整備され、古都にふさわしい風格を備えていた。時間の制限もあり、十分見て回ることが出来なかったが、その一端は知ることが出来たと思う。<br /><br />彦根から近江鉄道に乗り、豊郷町の旧豊郷小学校を訪ねた。この小学校は1937年(昭和12)ウイリアム・メレリ・ヴォーリズ(1880~1964)が手掛けた建築で、当時としては斬新で革新的な建築であった。<br /><br />近江には「近江チャンポン」があることは以前からあることは知っていた。東京の街を歩いていた時に近江チャンポンの店を見っけたことがある。しかし、しかし、その時は時間もなく通リ過ぎてしまったが、いざ彦根に来てみると、いくつも店があり、実際に味わうことが出来た。

滋賀県近江路を歩く ~ 彦根城から旧豊郷小学校へ

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2018/11/24 - 2018/11/25

198位(同エリア1204件中)

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Weiwojing

Weiwojingさん

白洲正子の足跡を辿った後は彦根に出て、ここで1泊した。翌日は彦根城と古い街並みを訪ね、最後に旧豊郷小学校を見学した。

彦根城は国宝として1952年(昭和27)に指定され、日本国内では姫路城、松本城、犬山城、松江城と共に国宝天守閣である。どこから見てもその優美な姿は正に日本の代表的な城郭として大いに感動させられた。

彦根中心部の街並みも彦根城郭と同様に整備され、古都にふさわしい風格を備えていた。時間の制限もあり、十分見て回ることが出来なかったが、その一端は知ることが出来たと思う。

彦根から近江鉄道に乗り、豊郷町の旧豊郷小学校を訪ねた。この小学校は1937年(昭和12)ウイリアム・メレリ・ヴォーリズ(1880~1964)が手掛けた建築で、当時としては斬新で革新的な建築であった。

近江には「近江チャンポン」があることは以前からあることは知っていた。東京の街を歩いていた時に近江チャンポンの店を見っけたことがある。しかし、しかし、その時は時間もなく通リ過ぎてしまったが、いざ彦根に来てみると、いくつも店があり、実際に味わうことが出来た。

旅行の満足度
5.0
  • JR彦根駅を出ると、駅前に井伊直政公 (1561~1602)の馬上姿の銅像がある。彦根35万石初代藩主であった直政公は今日の彦根発展の基礎を築いた人物である。

    JR彦根駅を出ると、駅前に井伊直政公 (1561~1602)の馬上姿の銅像がある。彦根35万石初代藩主であった直政公は今日の彦根発展の基礎を築いた人物である。

  • 駅から彦根城までは歩いてでも行くことが出来そうであったが、循環バスがあるというので乗ってみた。いくつかの観光地を循環しながら走行しているので、時間が随分かかってしまった。しかし、途中いくつかの名所を見ながら移動して行ったので後で見学する場合の参考になった。

    駅から彦根城までは歩いてでも行くことが出来そうであったが、循環バスがあるというので乗ってみた。いくつかの観光地を循環しながら走行しているので、時間が随分かかってしまった。しかし、途中いくつかの名所を見ながら移動して行ったので後で見学する場合の参考になった。

  • 訪れた時は本格的な紅葉とまではいかず、城の周辺では少しだけ紅葉した木々が見えた。

    訪れた時は本格的な紅葉とまではいかず、城の周辺では少しだけ紅葉した木々が見えた。

  • 「太鼓門」へ向かうべくこの石段を上って行った。

    「太鼓門」へ向かうべくこの石段を上って行った。

  • 「太鼓門」入口。この門を通って天守閣へ向かった。

    「太鼓門」入口。この門を通って天守閣へ向かった。

  • 所々にツワブキの葉が咲き、他に花の姿は見えず、初冬が近づいてきていることを思わせた。

    所々にツワブキの葉が咲き、他に花の姿は見えず、初冬が近づいてきていることを思わせた。

  • 天守閣の石垣。

    天守閣の石垣。

  • 天守閣に入った。結構人が多く、落ち着いてみて回ることが出来なかったが、ほんの一瞬人波が途絶え、写真を撮ることが出来た。

    天守閣に入った。結構人が多く、落ち着いてみて回ることが出来なかったが、ほんの一瞬人波が途絶え、写真を撮ることが出来た。

  • 天主内部には戦いに際しての様々な工夫が見られた。これは「鉄砲矢狭間」というもので、平時は外から見えないように漆喰壁で塗り込められていて、戦時は壁を突き破ってここから矢や鉄砲を放つ。

    天主内部には戦いに際しての様々な工夫が見られた。これは「鉄砲矢狭間」というもので、平時は外から見えないように漆喰壁で塗り込められていて、戦時は壁を突き破ってここから矢や鉄砲を放つ。

  • これは明り採りの窓だろうか?

    これは明り採りの窓だろうか?

  • 天守閣の外に出た。

    天守閣の外に出た。

  • 天主閣を出て内堀沿いを歩いた。内堀には白鳥が何羽もいた。温かな日差しに誘われて、のんびり動いていた。

    天主閣を出て内堀沿いを歩いた。内堀には白鳥が何羽もいた。温かな日差しに誘われて、のんびり動いていた。

  • 「玄宮園」へ行ってみた。

    「玄宮園」へ行ってみた。

  • 玄宮園には「楽々園」という御殿があり、いくつかの建物から成り立つている。これはこれは「臨池閣(りんちかく)」と呼ばれる建物である。

    玄宮園には「楽々園」という御殿があり、いくつかの建物から成り立つている。これはこれは「臨池閣(りんちかく)」と呼ばれる建物である。

  • 「七間橋」を渡って臨池閣へ行くことが出来るが、通常は封鎖されている。

    「七間橋」を渡って臨池閣へ行くことが出来るが、通常は封鎖されている。

  • ここは楽々園の「御所院」の正面玄関で、4代直興によって1677年(延宝5)に造営された下屋敷で、同時に隠居所でもあった。

    ここは楽々園の「御所院」の正面玄関で、4代直興によって1677年(延宝5)に造営された下屋敷で、同時に隠居所でもあった。

  • 御殿の内部。

    御殿の内部。

  • ここは御茶座敷の「地震の間」と言う名前の御殿である。

    ここは御茶座敷の「地震の間」と言う名前の御殿である。

  • 今頃桜が咲いているのには驚いた。これは「二季咲桜」と言われ、冬(11月から1月)と春(4月から5月)の年2回開花するもので、茨城県水戸市から1960年(昭和47)に贈られた。

    今頃桜が咲いているのには驚いた。これは「二季咲桜」と言われ、冬(11月から1月)と春(4月から5月)の年2回開花するもので、茨城県水戸市から1960年(昭和47)に贈られた。

  • 「馬屋」があり、彦根城のように城内にあるのは珍しく、他に類はない。

    「馬屋」があり、彦根城のように城内にあるのは珍しく、他に類はない。

  • この中には藩主などの馬が21頭繋がれていた。建物はL字形をしていてかなり大きく、国の重要文化財に指定されている。

    この中には藩主などの馬が21頭繋がれていた。建物はL字形をしていてかなり大きく、国の重要文化財に指定されている。

  • 夜になって、彦根城内にある玄宮園でライトアップがあるというので、夕方6時過ぎに訪れてみた。入口ではかなりの人が並んでいたが、園内に入ると広い空間のせいか人の姿は気にならなかった。

    夜になって、彦根城内にある玄宮園でライトアップがあるというので、夕方6時過ぎに訪れてみた。入口ではかなりの人が並んでいたが、園内に入ると広い空間のせいか人の姿は気にならなかった。

  • 中に入ると、ところどころに玄宮園と書かれた明かりがともされている。

    中に入ると、ところどころに玄宮園と書かれた明かりがともされている。

  • 闇夜の中で光に照らされて浮かび上がる樹木は幻想的であった。

    闇夜の中で光に照らされて浮かび上がる樹木は幻想的であった。

  • 園の中には池泉があり、その周囲を廻廊出来るようになっている。1時間位ぶらぶら歩いてみた。

    園の中には池泉があり、その周囲を廻廊出来るようになっている。1時間位ぶらぶら歩いてみた。

  • 「鳳翔台」という茶室では抹茶を味わうことが出来るというので、同行者が一服味っていた。

    「鳳翔台」という茶室では抹茶を味わうことが出来るというので、同行者が一服味っていた。

  • 暗闇に浮かび上がる彦根城は正に神秘的で、美しかった。

    暗闇に浮かび上がる彦根城は正に神秘的で、美しかった。

  • 遠くに天守閣があり手前に大きな池があって、城が池に映り込んでいる。

    遠くに天守閣があり手前に大きな池があって、城が池に映り込んでいる。

  • 竹林の白い光と背後の紅葉の赤いライトアップが美しく浮かび上がっている。

    竹林の白い光と背後の紅葉の赤いライトアップが美しく浮かび上がっている。

  • この日は満月の日で、ちょうどその煌々と輝く月を木々の間から眺めることが出来た。

    この日は満月の日で、ちょうどその煌々と輝く月を木々の間から眺めることが出来た。

  • この辺りでは紅葉の紅葉がかなり進み、美しくライトアップされている。

    この辺りでは紅葉の紅葉がかなり進み、美しくライトアップされている。

  • いろいろな木に照明が当てられ、幻想的な姿を見せている。

    いろいろな木に照明が当てられ、幻想的な姿を見せている。

  • ライトアップされた玄宮園を出て、帰途についた。

    ライトアップされた玄宮園を出て、帰途についた。

  • 歩いて彦根駅まで戻って来た。夕食をどうしようかと思いながら歩いていると、ふと「近江ちゃんぽん」なる看板が目についた。<br /><br />ちゃんぽんと言えば、長崎に決まっていると大方の方々はお思いになっているかも知れないが、実は近江ちゃんぽんもあるのだ。以前、東京神保町を歩いていた時に、近江ちゃんぽんの店があるのに気が付き、一度食べてみたいと思っていた。図らずも、今回この近江の地でちゃんぽんを食べることが出来て、大いに満足した。

    歩いて彦根駅まで戻って来た。夕食をどうしようかと思いながら歩いていると、ふと「近江ちゃんぽん」なる看板が目についた。

    ちゃんぽんと言えば、長崎に決まっていると大方の方々はお思いになっているかも知れないが、実は近江ちゃんぽんもあるのだ。以前、東京神保町を歩いていた時に、近江ちゃんぽんの店があるのに気が付き、一度食べてみたいと思っていた。図らずも、今回この近江の地でちゃんぽんを食べることが出来て、大いに満足した。

  • これが今回食べた近江ちゃんぽんである。値段は高からず、味はマイルドで、野菜がたっぷり載っていて、満足した。また食べてみたい。

    これが今回食べた近江ちゃんぽんである。値段は高からず、味はマイルドで、野菜がたっぷり載っていて、満足した。また食べてみたい。

  • 翌日は豊郷小学校へ行くことにした。大津の駅で、地元の子供たちが描いた大きな壁画を見つけた。

    翌日は豊郷小学校へ行くことにした。大津の駅で、地元の子供たちが描いた大きな壁画を見つけた。

  • 彦根からは近江鉄道に乗って、豊郷駅まで行った。所要時間は30分位だっただろうか。

    彦根からは近江鉄道に乗って、豊郷駅まで行った。所要時間は30分位だっただろうか。

  • 単線なので、各駅でしばらく対向列車を待たなければならなかった。

    単線なので、各駅でしばらく対向列車を待たなければならなかった。

  • 車内の様子。閑散としていて、ごとごとと揺れる快適な音でしばし眠気に誘われた。

    車内の様子。閑散としていて、ごとごとと揺れる快適な音でしばし眠気に誘われた。

  • 豊郷駅で降りた。この駅は無人駅であるが、駅には「豊郷駅コミュ二ティーハウス」と書かれていて、町の文化センターの役割も担っているようだ。

    豊郷駅で降りた。この駅は無人駅であるが、駅には「豊郷駅コミュ二ティーハウス」と書かれていて、町の文化センターの役割も担っているようだ。

  • なかなかユニークな駅のようである。しかし、利用者はほとんど見かけない。

    なかなかユニークな駅のようである。しかし、利用者はほとんど見かけない。

  • 駅を出るとすぐそばに地蔵像があり、地元の方々に守られているようだ。

    駅を出るとすぐそばに地蔵像があり、地元の方々に守られているようだ。

  • 駅からまっぐ歩いて行くと中山道にぶつかる。そこを右側に歩いて行くと、豊郷小学校へ行くことが出来る。

    駅からまっぐ歩いて行くと中山道にぶつかる。そこを右側に歩いて行くと、豊郷小学校へ行くことが出来る。

  • 「伊藤忠兵衛翁碑」

    「伊藤忠兵衛翁碑」

  • 「石畑立場址」

    「石畑立場址」

  • 寄り道しながらやっと豊郷小学校へ来た。駅から普通に歩いて10分位のところにある。校門が大きく開けられ、その奥に広い校庭と白い校舎が目に入った。

    寄り道しながらやっと豊郷小学校へ来た。駅から普通に歩いて10分位のところにある。校門が大きく開けられ、その奥に広い校庭と白い校舎が目に入った。

  • ここがかつて「白亜の教育殿堂」あるいは「東洋一の小学校」などと言われた豊郷小学校で、アメリカ人建築家ウイリアム・メレル・ヴォーリズの設計によるものであった。1937年(昭和12)の建設である。

    ここがかつて「白亜の教育殿堂」あるいは「東洋一の小学校」などと言われた豊郷小学校で、アメリカ人建築家ウイリアム・メレル・ヴォーリズの設計によるものであった。1937年(昭和12)の建設である。

  • 校舎の前に銅像が建っている。「古川鐵次郎像」と書かれた文字が見える。

    校舎の前に銅像が建っている。「古川鐵次郎像」と書かれた文字が見える。

  • 銅像の脇の方に「定礎碑」がある。この方は商売で得たお金をこの学校建設のために寄付した地元出身者であった。

    銅像の脇の方に「定礎碑」がある。この方は商売で得たお金をこの学校建設のために寄付した地元出身者であった。

  • 「定礎銘」

    「定礎銘」

  • 先ず、「酬徳記念図書館(現:酬徳記念館)」から見学した。

    先ず、「酬徳記念図書館(現:酬徳記念館)」から見学した。

  • 中に入ると、きれいに整備保存されていて、思わず目を見張ってしまった。当初は図書館であったが、現在は軽食堂兼休憩コーナーのようになっていてしばしコーヒーを飲んだり、記念品等を買い求めることが出来る。

    中に入ると、きれいに整備保存されていて、思わず目を見張ってしまった。当初は図書館であったが、現在は軽食堂兼休憩コーナーのようになっていてしばしコーヒーを飲んだり、記念品等を買い求めることが出来る。

  • 2階まで吹き抜けになっていて、2階部分は回廊のようになっている。

    2階まで吹き抜けになっていて、2階部分は回廊のようになっている。

  • 2階へ上がる階段がこんなにもカーブをえがいていて、目を回すような具合だ。

    2階へ上がる階段がこんなにもカーブをえがいていて、目を回すような具合だ。

  • この建物は講堂である。講堂には外から入れないので、先ずは本館から入り、講堂へ行くようになっている。

    この建物は講堂である。講堂には外から入れないので、先ずは本館から入り、講堂へ行くようになっている。

  • 下駄箱(最近はこのような言葉は聞く機会はほとんどないが)があり、かなり年代物のように思われる。もちろん建築当時の物ではなさそうであるが、今でも使われている。

    下駄箱(最近はこのような言葉は聞く機会はほとんどないが)があり、かなり年代物のように思われる。もちろん建築当時の物ではなさそうであるが、今でも使われている。

  • まっすぐ延びる1階廊下は元気な子供達の声が今にも聞こえてきそうである。

    まっすぐ延びる1階廊下は元気な子供達の声が今にも聞こえてきそうである。

  • 階段手摺にウサギとカメの置物がある。童謡「ウサギとカメ」をモチーフとしているのだろうか。

    階段手摺にウサギとカメの置物がある。童謡「ウサギとカメ」をモチーフとしているのだろうか。

  • 2階へ向かう階段の手すりには小さな動物たちの姿が見える。ウサギとカメである。

    2階へ向かう階段の手すりには小さな動物たちの姿が見える。ウサギとカメである。

  • よく見ると階段真ん中あたりでカメは少しずつ上っているようだが、なかなか時間がかかるようだ。

    よく見ると階段真ん中あたりでカメは少しずつ上っているようだが、なかなか時間がかかるようだ。

  • 一方ウサギはカメがなかなか来ないので寝てしまったようである。

    一方ウサギはカメがなかなか来ないので寝てしまったようである。

  • 階段側面にあるデザイン。

    階段側面にあるデザイン。

  • 2階廊下。外からの光が入り、大変明るい。

    2階廊下。外からの光が入り、大変明るい。

  • 教室はいくつか見学ができるが、中にはこのように窓が開けられていて、ここから中を見ることが出来る。

    教室はいくつか見学ができるが、中にはこのように窓が開けられていて、ここから中を見ることが出来る。

  • 教室の内部。

    教室の内部。

  • 先ほど外から見た講堂の中に入ってみた。

    先ほど外から見た講堂の中に入ってみた。

  • 2階部分から見た講堂の様子。

    2階部分から見た講堂の様子。

  • 「歌唱室」という表示が見えるが、今だと音楽室のことだろうか。

    「歌唱室」という表示が見えるが、今だと音楽室のことだろうか。

  • 歌唱室に入ると、足踏みのオルガンが置いてある。

    歌唱室に入ると、足踏みのオルガンが置いてある。

  • 校舎完成間際の先生方の集合写真。酬徳記念図書館前で撮影したものである。

    校舎完成間際の先生方の集合写真。酬徳記念図書館前で撮影したものである。

  • 職員室の様子。なかなか整頓してあり、落ち着いている。

    職員室の様子。なかなか整頓してあり、落ち着いている。

  • 「酬徳記念図書館(現:酬徳記念館)」で読書に熱中している子供たち。

    「酬徳記念図書館(現:酬徳記念館)」で読書に熱中している子供たち。

  • 建設中の体育館の写真。

    建設中の体育館の写真。

  • 屋上にも出ることが出来、周囲を見渡すと小さな街並みとあちこちに広がる田園が見渡せる。

    屋上にも出ることが出来、周囲を見渡すと小さな街並みとあちこちに広がる田園が見渡せる。

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