2018/12/26 - 2019/01/06
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2018年12月26日から2019年1月5日まで、1年生の男の子連れでベトナムを訪れました。
ホーチミンでは王道の観光旅行と、
フーコック島は気の合う仲間とリラックスの旅になりました。
子連れならではの大変さと、楽しさをお伝えできたらと思います!
※ 現在編集途中です、随時写真と旅行記を追加する予定です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 航空会社
- ANA ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12月26日、いよいよ成田を出発です。
ANAのホーチミン行き。早速遅れが出てる。
独身時代は世界中いろいろ旅して数か国に長期滞在をしたこともあったけど、子どもが出来てからはなかなか機会がなく、なんと今回は12年ぶりの海外。
初ベトナム。
昔とチケットの取り方から全く変わってるし、海外旅行初心者気分。
チェックインもスマホに送られてきたQRコードでなんだかするようだけどよく分からず。
子どもはもちろん海外も、飛行機も初体験。
飛行機の情報と言えば、世界仰天〇〇みたいなバラエティで見る、
飛行機事故のドキュメントばかり。
海外行きが決まってからそういうのは見せないようにしてたけど、
めちゃめちゃびびってた。
飛行機が離陸前は余裕そうにしていたけど、
高度を上げると、耳が痛い、首が痛いとか泣きごと言い出した。
高度が安定すると落ち着き、
そして着陸するときも耳が~~!と泣くので、着陸するまで耳を抑える羽目に。
それを見た乗務員さんが、親身に心配してくれた。
私も初めて乗ったときは耳が痛かったんですよー、と。
小さい子供の鼓膜は敏感で、痛みを感じる子が多いそうな。
へー。。
飛行機初体験、と聞くと、飛行機初搭乗記念のはがきもくれた。 -
ベトナム到着は26日夜の10時ころ。ホテルに到着時にはほぼ12時に。
その日はとりあえず寝るだけ、、
27日午前は、日本で申し込み済みだった、Back of Bike Tourに参加。
https://backofthebiketours.com/
バイクに乗って市内を案内してもらうというもの。
7歳以下の子供は、親と運転手と3人乗りになります。
とりあえずベトナムを体験するならバイクかな!と。
ちなみにガイドは英語。
日本人の参加者はほとんどいないとのこと。。 -
ほんとはコーヒー飲みながらツアーの説明・・のはずが、行くはずだったコーヒーショップがウェディングパーティーのため貸し切りで、川岸の景色のきれいなところに全参加者が集合。
ここから英語でベトナムの歴史やいろいろ説明が始まります。
結構長い。
ベトナム訛の英語、めちゃくちゃ聞き取りづらい。。
全然違う言葉に聞こえます。
子どもはちょっと飽き飽き。
暑い。みんなにミネラルウォーターが配られます。暑い。 -
とりあえず、中央郵便局や教会など見どころは押さえます。
中にも入って説明してくれます。
お土産は全く購入せず。
ガイドさんとの会話はそこそこ弾みます。サイゴン中央郵便局 建造物
-
とにかく、バイクに乗ってるのが楽しいのです。
でも、バイクの運転手兼ガイドさん、ずーーーっと話しかけてきます。
運転しながら後ろ向いて話すの、ちょっと怖い。
話に集中すると景色がよく見られないので、黙っててほしい。。
それでも初ベトナム初街中初バイク、
とても楽しい。 -
フラワーマーケット。
ここがどこなのかよく分からない。
普通の観光地ではないと思うけど?? -
続きでローカルマーケットへ。ウェットマーケット、と言っていた。
足元が常に水浸し。
どこなのかよく分からず。
バイクを降りて歩いて見学する。
店というか露店的なのがひしめくめちゃくちゃ狭い路地を、
ココナッツジュース飲みながら歩きます。
狭いのに、バイクがスレスレで通っていく。
足元ドロドロ。
肉屋、服屋、八百屋、総菜屋、とにかくごちゃまぜ。
買い物する時間はなし。
マーケットを抜けたところで、ツアーガイドがフルーツをどっさり買いこんでいたようで、みんなにその場で切ってふるまわれます。
見たことないフルーツたくさん食べました。
カットフルーツって食中毒の原因だよな。。と思いながら勧められるままにどんどん食べました。
子どもは暑さと旅の疲れで既にダウン。めちゃくちゃ機嫌悪い。
帰り道はガイドにおんぶされてバイクまで。 -
チョロン地区の中国風寺院へ。
子どもはここに着くまでにバイクに乗りながら爆睡。。
ガイドに抱っこされ、入り口で待機。
自分で寺院を見学。
蚊取り線香的なぐるぐるした線香が天井から吊り下げられてた。
中華らしく漢字がいっぱい。
ベトナム人の方は漢字は全く分からないらしい。
壁に貼ってあった、寄付金の「壱萬元」みたいなのの説明したら
感心してた。天后宮 城・宮殿
-
子どもはもうこれ以上ツアーに付いていけそうにないので、
途中退散することに。
この後他のツアー客はコーヒーを飲みに行ったと思われる。
一足お先にホテルに帰る。途中、運転手と自分でこどもをはさみ、しっかり運転手につかまりながら寄りかかってくる子供の体重を腕で支え。。。
この手が滑ったら子供は転げ落ちる!という冷や冷や感を味わいながら無事ホテルに到着。
ベトナムでは結構そういうのが当たり前っぽく、ガイドさんも慣れてた。
バイクは楽しんでたけど、初日の午前は子どもにはハードだったかな…?
その後はちょっぴりホテルで休憩、近くのスーパーにお土産を少し買いに行き、
予約してあったFame Nailにてハンドとフットのネイル、
その後はsense spaにて私はタイマッサージとホットストーンマッサージ、
子どもには1時間の何かのマッサージ。
子どもは開始後3分で寝てしまう。。もったいない! -
晩ごはんは、
事前に調べておいたおそらくホーチミン唯一と思われる鉄道レストランへ。
鉄オタなこどもが喜ぶかなと。
正直「鉄道」というほどのものではなかったけど、
ジオラマがあったり、Nゲージ的な模型が飾ってあったりはしました。
アメリカの車両っぽかった。
お料理もまあまあおいしかった。
Press Cafeというところ。
子どもは日本の電車が好きなので大して模型には食いつかず、
店に遊びに来てた猫に夢中。
まあ楽しんでくれてたらいいんだけど。 -
こちらは電車じゃないジオラマ。
展示場所が廊下みたいなところに放置されてる感じ。。
もうちょっときれいにレイアウトされててもいいのになあ。
それにしても、ホーチミン空港ついてすぐにsimカードを購入、
事前にインストールしておいたGrabアプリが大活躍!
タクシーより断然便利で、ベトナム語が話せなくても
地図で事前に行先指定、料金も固定制で安心。
初めていく場所でも安心して行けます。
ベトナムではタクシーの運転手にはほぼ英語が通じない。
どうしても意思疎通が必要な時はgoogle翻訳アプリで
日本語ベトナム語を音声翻訳。
便利な世の中になったなあ。。
空港から街まで、普通タクシーだと15万~18万ドンくらいするらしいけど、
Grabで手配してみたら8万ドンくらいでホテルまで行けた。
使い勝手がよく分からず、手配したはずの車を見つけるのに時間がかかったけど。 -
ホーチミン2日目。
またGrabを呼び、スイテイエン公園へ。
ホーチミンから郊外へ40分ほど行ったところにあるという。
朝のバイク通勤ラッシュを車から見ながら現地へ。
タクシーの運転手さんとgoogle翻訳アプリを使って意思の疎通を図ろうとする。
左手にはずっと、建設途中らしい電車の高架らしいものが見えていて、日本とベトナムの国旗も大きく掲げてある。
どうやら、日本が協力して線路を作っているらしい。
運転手さんに日本はいつも助けてくれる、と感謝された。
(Google翻訳さんによる) -
スイテイエン公園入口。
この日は既に12月28日、クリスマスは終わってるはずだけど
ベトナムではいつまでもクリスマス気分。
ホテルの朝食バイキングでも、クリスマスツリーやクリスマスデコレーション、音楽はクリスマスミュージックが延々と流れてた。
そしてスイテイエン公園の入り口にも謎のサンタ達。
5体くらいいた。スイティエン公園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
謎なモニュメント多し。
スイティエン公園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
謎モニュメント
スイティエン公園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
謎モニュメント。
ていうか、入り口付近はこんなモニュメントばっかりで別に遊園地らしくないんだけど??スイティエン公園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
とりあえず、噂に聞いてたドクターフィッシュやってみた。
1人1万5千ドンくらいだったかな?70円くらい。
日本で見るドクターフィッシュとサイズ感が違う!でかい。
最初くすぐったすぎてじっとできず笑いが止まらなかったけど、
じき慣れた。
結構気持ちよくて癖になる!
一応時間制限あるらしく、途中で追い出された。スイティエン公園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
やっとライドを見つけても、身長制限ありジェットコースターは
140cm以上ないと乗れないらしい。。
こども向けのライドは、屋根のあるこの広場にいろいろあるけど、
ほんとに子供向け。
乗っているのは、スカイサイクルみたいなこのレールの上を自転車漕ぎでまわるライドだけど、違った意味で怖い!
こども向けのはずなのに、ペダルにこどもの足が全然届かず、ほぼ立ちこぎ状態なのに、シートベルトが甘くて丸空きの横から今にも墜落しそう。
そっちの方が恐怖だった。
絶対日本じゃ許可されないだろうな、このライド。スイティエン公園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
噂に聞いてた、ハリーポッターのパクリアトラクション。
という名のお化け屋敷。
一応展示物はハリーポッターの登場人物らしいんだけど、
いかんせん照明が暗すぎて全然判別できない。
文字は読めたけど、展示物が。
真っ暗な中を、大音量の叫び声が鳴り響き、なんだかのモニュメントの間をひたすら歩く、という感じ。
こどもは怖がってた。
自分はあまりに長すぎて飽きた。
基本的にどのアトラクションも、暗くて大音量の何かが鳴り響く、というシステムらしい。もちろん全部は見てないけど。
それでいてそこそこそれぞれにお値段するので、
入る価値はあるんだろうか??
これは!というアトラクションがあったら教えてほしい。 -
ワニの池。の一部。
広大な池に、2万5千匹のワニがいるらしい。
その辺にワニがうじゃうじゃ。
こどもは、これ本物?偽物?と半信半疑だけど、
画像の一番大きなワニは作り物。 -
ワニ釣りできます。
多分鶏肉のついた釣りざおを借りて、池に投げ込み、食いつくのを待ちます。
肉を頭の上に乗せてみたり。
食いつくときはガブッ!と来ます。一瞬なので写真を撮るのは難しかった。
水しぶきだけが写ってたり。
ワニと引っ張り合いができて楽しい。
よく見ると池に釣りざおが何本か浮かんでた。ワニに持ってかれたんだな。。 -
ワニ釣りの貸し釣りざおの窓口。
右側の看板がそれ。
3000ドンは15円くらい?安い!
公園側にとってみたら餌をあげてくれるんだから、それくらいでいいのかも。
こどもがワニ釣りしてたら、隣にいたベトナム人のお兄さんの糸と絡まり、ほどいてみたらお兄さんの鶏肉だけ外れて落下。。。
お兄さんの3000ドンを無駄にしてしまって申し訳ない。 -
こんなのにも入ってみた。
魔女の森の冒険…とかいう名前だったような。
やっぱりこれも真っ暗な中よく見えないモニュメントの中を歩き、
不気味な音と叫び声がする、という感じで全然覚えてない。
最後に突然、ちょっとしたジェットコースター的な乗り物が現れ、それに乗ることになった。客は二人だけ。
2周くらいして終了。
でもやっぱり、外見にばかり凝りすぎて中身はどれも似たり寄ったりみたいで特徴がないという印象。
このアトラクションの隣にも、現在別のアトラクションを建築中だった。
こんな感じに似たようなのをどんどん増やしていくんだろうなあ。
ちなみに、学生やこども達の遠足と被っていたらしく、制服を着た子供たちでパーク内は溢れかえってた。
けど、こういうお金を払って入るアトラクションには誰も入ってこなかったのでアトラクションはガラガラ。
パーク内を見学して、写真撮って、ごはん食べて、プールに行くというパターンなのかな。 -
こちらがこどもが一番行きたがっていたウォーターパーク。
ここにもやたらでかいモニュメントが。
このモニュメントは結構有名らしい。ホーチミン師?
結構楽しめるプールで、画像のプール以外にも波の出るプールがあった。
着替える場所がカルチャーギャップ。
一応男女に分かれているけど、その中でも
個室になってるトイレかシャワーの中が更衣室。
シャワー室なので足元ドロドロ、
子どもと一緒に入るとすごく狭い。
そこに荷物を全部持って入り、壁にフックがあるのでそこに引っ掛け、必要なものをより分け、着替えをする。
その後荷物と靴を別の場所にあるロッカーまで預けに行くけど、
そのロッカーに入れる前にロッカーの料金を別の窓口で支払い、
チケットと一緒に荷物をロッカーの窓口で預け、ロッカー担当のおばさんがロッカーに入れ、鍵だけ受け取るシステム。
鍵は紐の付いたプラスチックケースに入れて、首にかけておく。
めちゃくちゃ非効率で分かりにくかった!
それだけで30分以上はかかったと思う。
貴重品用に水濡れしない防水バッグを持参していたけど、
まあ大丈夫かな、と全てロッカーに預けることに。
現金はあらかじめ必要最小限しか持っていない。
着替えの場所は遠足の学生で溢れかえってて、限りあるシャワー室はほぼ満室、
ベトナムって順番待ちの習慣あまりないらしく、開いたところに殺到しなかなか着替え場所を確保できなかった。。
プールに入るまでで一苦労。
プール自体は楽しめた。
浮き輪や遊具はたくさんあるので適当に転がってるのを借り、
スライダーなどもあった。
2時間くらいここで過ごす。
帰るころには大賑わいだった遠足の学生達がゴソッといなくなり、
え?もう閉園??と思うほど人がいなくなり突然閑散となった。
時間にして3時前ころ。 -
閑散とした後のプール。
そういえば大人はほとんどいなかった。
人がいなくなるとなんとなく居心地悪くなり、そそくさと帰ることに。
空模様も暗くて今にも雨が降りそう。
この後すぐGrabを呼んで帰るけど、途中事故があったらしく全く動かなくなり、また公園近くまで道を引き返して大回りでホーチミン市内まで向かう羽目に。
ベトナム語は全く分からないけど、
simカードで電波が常に入るので、タクシーに乗っていても現在地が確認できる。
行きは40分で来れたところ、帰りは2時間かかった。
早めに出てよかった。 -
夜6時に、ホテルのロビーで待ち合わせて
ベトナム人の学生がボランティアで運営している
ナイトウォーキングツアーへ。
http://saigonfreewalkingtours.com/
かわいい二人の学生さんが来ました!
二人とも18才、英語を勉強中とのこと。
昨日のバイクツアーのガイドの英語より、訛が少なめで聞きやすい発音だった。
まずは豚肉とごはんのワンプレートを食べにドンコイ通りのお店へ。
ここでこどもだけ食べた後、
バインセオが有名な屋台Bánh Xèo 46Aへ。バインセオ 46A 地元の料理
-
バインセオは、パリパリの皮の中にもやしやエビや野菜が入っていて、少しづつ手でちぎりながら右の方に見えている野菜で包んで、魚醤(ヌックマム)につけて食べる料理。
それにしてもこの大学生たち、家でごはんと食べてきたとのことで一緒に頼んでくれないので、自分だけ食べることに。。
ボリュームたっぷりでお腹いっぱい。
何を話したか覚えてないけど、とても会話が楽しかった。 -
この屋台の近所にある、ピンク色で有名な
タンディン教会。
インスタ映えするらしい。
夜なのでライトアップがきれいだった。
中には入れないけど、敷地に入り教会を間近に見てみる。
移動は、バイクかタクシーを選べるけれど、
1日目にバイクで爆睡した子どもがいるので夜は危険かもと、
タクシー移動にした。
こちらの学生もGrabを使ってた。
ツアーは基本ボランティアでやってくれているので、
タクシー代など移動費はこちらが都度現金払い。
この学生達も、日本人をツアーで案内するのは初めてだと言っていた。
ヨーロッパ系やシンガポールマレーシアなど東南アジアの観光客が多いらしい。
あまり日本人は普通現地のツアーを申し込まないのかな??
ただ、ボランティアベースなので申し込んだからと言ってもツアーを確約できないらしい。申し込みは1ヶ月も前にしてあったのに、24時間前に人員を確保できなければツアーは開催されないとあった。24時間切った時点でも連絡がなかったので、ダメもとでツアーは今回できないの?と念押しメールをしたら、すぐに返事がきて催行の連絡が。
この子たちに聞いたら、経緯はよく分からないけど、すごくツアーに行きたがってる日本人がいるからよろしく頼む、と急に頼まれたとのこと。
1か月も前に申し込んだ意味はないのかな??
この後、ココナッツ味のコーヒーフロート的なカフェに。
写真を撮り忘れ。。
パフェのようなボリュームのココナツアイスで、チョコ味を注文したけど、こどもはココナツ味が無理でほぼ私が一人で食べることに。
ここでは学生さんたちも注文。
とても居心地のよいカフェで、だれかの家に遊びに来たような雰囲気。
ここで、日本が協力して建設しているという鉄道が、
実は2年前に頓挫していたと聞いて驚いた。
地球の歩き方にも、2年後くらいに完成予定と書いてあったのに。。
彼女たちも2,3か月前に初めて聞いたらしい。
ほぼ出来てるあの何キロにもわたる線路と工事現場、いったいどうなるのか??
ベトナムには建設半ばで放り出された建物がたくさんある。
何年もそのままで新しいのに廃墟になっているものも。取り壊しもせず、
再開もせず、そのまま放置。
不思議な国だなあ。
いろいろ話は弾んだけど、子どもは英語分からずつまらなそうで眠たがるので早めにお開きに。。タンディン教会 寺院・教会
-
ホーチミン3日目。
そろそろ子どもが外国語ばかりの環境に疲れてくるころかな、とこの日は現地日系旅行会社のTNKトラベルで、ミトーとメコン川1日ジャングルクルーズの旅に申し込んでおいた。
ホテルで待ち合わせの時間にいると、今まであまり見なかった日本人がわらわら集まってきた。バスで移動して、日本人ばかりで30人くらい?のツアーに。
日本語が使えると知ってこどもはテンションアップ!
観光バスで約2時間、メコン川へ。
ガイドは日本語が堪能なベトナム人。
まじめにガイドしてくれるけど、やはりベトナム語訛が強くて
なかなか耳に残らない。。
それにしても、日本人、静か!
30人くらいいるとは思えない静けさ。 -
メコン川。
茶色いけど、土の色だそうで、きれいなんだそう。
これから川に浮かぶいろいろな観光用の島を巡る。
それぞれにその島の売りがあるっぽい。
大きめの船で最初の島へ向かう。ミトー・メコンデルタクルーズ アクティビティ・乗り物体験
-
こんな感じのところを抜けて。
-
フルーツ食べながら、民族音楽を歌ってくれる。
歌のあとにはCD販売も。
ごめんなさい、テーブルの人誰も買わなかった。
こどもは日本語話せる嬉しさで、同じテーブルに座ってたお兄さんたちに絡みまくりでご迷惑をかけました。 -
次の島には手漕ぎボートで向かう。
これだけ出来れば満足でした。
でもこのボートの乗船時間15分くらい?
スゲ傘?みたいなのをみんな被って、日除けにぴったり。
ジャングルクルーズみたいで楽しい。
結構ゴミが浮かんでる。
アヒル?ガチョウ?の親子が泳いでた。 -
次の島では、ニシキヘビと戯れたり、
ココナツキャンディの製造工程を見たり、
お土産購入タイム。
こどもがココナツ無理だったのでここでも何も購入せず。。。 -
大きめボートに乗り換え、さらに川の広いところへ。
別の島ではエレファントフィッシュを含む昼食を食べる。
座ったテーブルが異様にボコボコで、花粉が散らばってて気になる。
食事は、まあ普通。
ポメロというフルーツを栽培している島で、そこら中ポメロの木だらけ。
ポメロジュースもあったけど、一杯250円くらい。
普通にいい値段。
島に寄ったときはトイレタイム。 -
食事の後は、またバスに乗りこみ、近くのお寺へ。
巨大な観音様?がいる。
川から離れるとめちゃくちゃ暑い。永長寺 寺院・教会
-
布袋様?恵比寿様?
似たような神様は日本にもいるけど、この神様をここまで巨大な像にしたのは見たことない。。
その後一路ホーチミン市へ。
ホテル着4時半くらい。永長寺 寺院・教会
-
少し休憩した後、
韓国系列の ゴールデンロータスヒーリングスパワールド
というスーパー銭湯のようなところへ。
普通のスパと違い、入館料を払ってロッカーに荷物を入れて館内着に着替え、いろいろなサウナや銭湯、足湯、食事や軽食するところ、ドクターフィッシュや、ちょっとしたエクササイズマシン、ハンモック、映画を見る部屋などもあり、長時間ダラダラと過ごせる場所です。
エステも別料金で受けることができる。
ここには日本に帰るトランジットの時間潰しに使えるかと、下見がてら来てみた。
日本と違い、ロッカー室と銭湯は子どもであっても男性女性厳密に分けられ、こどもは7才だけど一緒に入れない。
1人ではよく分からないから、とか、何才までならいいの?と聞いても男は男でしょ、と取り合ってもらえず。
そういう文化だからしょうがないか。
よーく言い聞かせたけどどうしても一人でロッカー室での勝手が分からず着替えることができず入り口で泣きべそかいて座り込んでた。。
何回かトライさせた後、どうしても無理なので、男性スタッフに頼んでロッカーまで連れて行ってもらい、手伝ってもらうことに。。
お風呂に入りたかったけどシャワーしか入れなかった、とまた泣きべそかくので、館内をいろいろ回った後落ち着いた後でもう一度トライ。
なんとか一人でお風呂に入れた。
これなら帰りもなんとかなりそうで一安心。。
一応下見に来ておいてよかった!
なんだかんだ3時間くらいここで過ごす。 -
4日目。
仕事がようやく終わった主人が遅れてベトナムに到着、ホテルで合流。
次の目的地へのフライト時間まで時間があったので、
サイゴン動植物園へ。
普通にゾウやキリン、カバ、などいる。
週末なのでか、家族連れでいっぱい!
窓口でチケット買うのにみんなちゃんと並ばず我先にと行くんだけど。。
負けずに我先してみた。待ってるといつまでたっても買えなさそうなので。
山羊とかにあげるエサ、5000ドン、25円くらい。
安いので何回かあげてみた。
何かににんじんもあげた。なんだっけ?
押し合いへし合いで購入したチケットは、大人2子ども1を買ったはずなのに
大人3枚子ども1枚を買ってた。大人は50000ドン250円くらい。。
帰りにダメもとで返金を申し出てみたら、あーー、ここも全然英語が通じない。
と、思ったらすぐ後ろにいた英語の分かるベトナム人が通訳してくれて、
無事返金できた。サイゴン動植物園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
小さめ観覧車があったので乗ってみる。
ホーチミンの市内が良く見える。
今日でホーチミンともお別れだ。 -
ホーチミンから飛行機で約1時間、フーコック島へ。
本当は2時のフライトで、12時半に空港について余裕♪と思っていたら、
何と2時のフライトが満席(予約してるのに!)で、1時15分のフライトに変更してほしいと。
遅くなるのは嫌だけど、早くなるのは構わない、とあれよあれよと飛行機へ。
あっという間にフーコック島。フーコック国際空港 (PQC) 空港
-
時間変更で心配していたお迎えも、連絡がついて空港についたらちゃんと来てた。
喧噪のホーチミン市から、
リゾート地フーコック島へ。
とはいえ、ホテルの敷地内はめちゃくちゃきれいだけど、
一歩外に出ると開発中の建設現場だらけ。
その他も荒れ地に貧しそうな建物が建ってる、という感じ。
自然はホーチミンよりはたくさんあるけど。。ラグジュアリーホテル by chopinさんノボテル フーコック リゾート ホテル
-
実は、ここのホテルは自力で予約したのではなく、
とあるお方にご招待いただいたのでした。。
昔の留学先の同窓会をここで開くという目的のため、
世界中から10家族ほど、一人の人もいるけど、
集まってきてます。
そして同級生でもあるとあるお方が、
太っ腹にもみんなをもてなしてくれるという。。
でないと、正直このレベルのホテルに6連泊できる財力ありません。。ラグジュアリーホテル by chopinさんノボテル フーコック リゾート ホテル
-
ここから凡人には夢のようなおもてなしが続きます。。
ノボテルホテルのおそらく最も大きなヴィラにお招き、
プールサイドにテーブルがセッティングされ、ベトナム料理がずらりと
並びます。
レストランみたいに給仕する方がずらりと周りで働かれてて。
隣にはなんだか超ヴィップなお方が座られ、知ってるはずのベトナム人の友達はなんだか超ヴィップなお方になられ、、
もちろん、久しぶりに再会する懐かしい顔がたくさん、初めてきたこの国で、こんなに見知った顔に会うのがすごく不思議。
プラス、ベトナム人のお友達のお友達も大勢。
なんだろう、このセレブな空気感は。
ちょっと思ってた雰囲気と違ってドキドキする。
あ、子どもは最初にヴィップなお友達の奥様に挨拶してる間に、
体中をかきむしりながら寝てしまい、そのまま終わり間際まで
ソファで熟睡。。
かなり緊張する雰囲気だったのでそれでよかったのかも。
起きた後に春さめスープをたらふく食べられてよかった。ラグジュアリーホテル by chopinさんノボテル フーコック リゾート ホテル
-
こんな感じの部屋に泊まります。
友達家族3人とヴィラをシェア、他にこんな部屋が3つあります。ラグジュアリーホテル by chopinさんノボテル フーコック リゾート ホテル
-
ダイニングキッチン、右手奥にはリビング。
ラグジュアリーホテル by chopinさんノボテル フーコック リゾート ホテル
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プライベートプール付き。
でも敷地内にもプールありすぎてここには2回くらいしか入ってない。ラグジュアリーホテル by chopinさんノボテル フーコック リゾート ホテル
-
翌日、シュノーケリングツアーに向かいます。
これもおもてなしのうち。
近くに、世界一長いと言われるケーブルカーが見えます。これ乗りたかったけど、片道1時間もするらしい。トイレ行きたくなったらどうするんだろう?? -
採れたてうに食べますよ。
こちらはおやつ。
日本のうにと違って、身が少ない。。
やっぱりしょうゆ付けて食べるのが一番おいしい! -
船から釣りもする。
釣れた魚はお昼ごはんで料理してくれた! -
シュノーケリングスポットには海岸近くにサンゴ礁がある。
魚も見えた。
海の水も透明でよく見えた。
始めてやってみたけど、すごく楽しかった。
が、チビ君に合うシュノーケルのマスクがなく、大人用ライフジャケットとゴーグルだけ付けて海に乗りだしたら、海の水をがぶ飲みしたらしく、
お腹が痛いの気持ち悪いのと大騒ぎ。。
なんとか船まで連れ帰り、休ませることにする。
そして、そのまま昼ご飯も食べずに寝てしまう。。。
子連れの難しさだなあ。。 -
なんだかんだで満喫し、ホテルに帰る。
そしてこの日は大晦日、
ベトナムでは大晦日にホテルに泊まると強制的にガラディナーというのをホテル代とセットで購入することになってるらしい。
大晦日仕様の特別なお料理とパーティーのこと。
こちらもご招待。
しかもVIP席。
夢を見てると思おう。
しかし、舞い上がりすぎたのか、友達が外国からはるばる用意してきてくれたお土産をテーブルに置き忘れてしまう大失態その1。
後で気づいて問い合わせても、もう見つからず。。
慣れないシャンパン飲んでカウントダウンパーティーで踊ったりしてたら、突然血の気が引いて目の前が真っ暗、立てなくなり、◎◎してしまう
大失態その2。
奥様にとてもご迷惑をかけました。。。
でもみんな暖かくて優しくて救われた。 -
ガラディナーの様子その2
-
ガラディナーのデザートのテーブル。
広すぎて写り切らない&食べたいものが食べきれない -
あけましておめでとう
カウントダウンと同時に火がつけられました。
するとあちこちで花火をする人が!
こどもが花火やりたい!というので、その辺で花火をしている人に、それどこでもらったの?と聞くと、スウェーデンから持ってきた、と…(スウェーデン人だったらしい)
飛行機って花火持ち込みNGでは…??
あげようか?と2本、線香花火見たいなのをくれて、
無事花火ができました。
このすぐ後に、私は迷惑をかけることになるのですが。。 -
朝食バイキング
毎日似たような品揃え。
こどもは毎日パンケーキ数枚にチョコソースをかけたのと
カップケーキ数個。
私はクロワッサン、寿司、サラダ、オムレツ、シリアル、ヨーグルト…
パイナップルジュースにカフェオレ。
食べ過ぎて1日目は胃がもたれたので、2日目以降はほどほどに。
他にも、フォーやチャーハン、パスタ、野菜の煮物、おかゆ、フルーツ、などものすごい種類の朝食が毎日用意されてました。 -
1月1日。
ちょっと町までお買い物。
ここにも川があり、漁船がたくさんある。
ちょっとしたローカルなお店をブラブラ。
お土産が買いたかったけど、特にめぼしいお店はなく、八百屋や肉屋を見て回る。洗濯が追いつかないので、ちょっと服を買い足した。 -
ランチはみんなでローカルレストランへ。
高級そうなとこで食べても、ローカルで食べても、正直味の違いが分かりません。。
ベトナム料理って香草をふんだんに使ってあり、好き嫌いが分かれそう。
ちなみに自分は苦手なもの多し。。パクチーが苦手。名前の分からない、生臭い葉っぱも苦手。
鶏肉は豪快にぶつ切りにしてあり、どこを食べても骨があります。
顔も足も、全て食べるらしい。。
胸肉、もも肉、あたりしかチャレンジできませんでした。
そして、味は薄味でヌックマムを付けて食べる。
素朴な味。 -
とある日の食事風景。
ホストのベトナム人夫妻は一足先に帰宅してしまいました。
が、なんと、その後彼らが泊まっていた、超豪華ヴィラを自由に使ってよいとのこと!
5部屋あるので5家族がこちらに移り、普段はこちらのヴィラで全員過ごすことに。
しかも、毎晩シェフがヴィラ付属のキッチンで全員分の晩御飯の支度をしにくる上、給仕も5~6人来てくれ、セッティングから片付けまで全てしてくれると。
…なんて贅沢な!
ちなみに一度だけ昼のブッフェを敷地内のレストランで食べたところ、1人35ドルほどでした。このサービスに一体いくらかかってるのか…?
みんなでしゃべってる間にご飯の支度ができ、あっという間にセッティング、席に座るとどんどん料理が出てきて、食べたら下げられ、好きな飲み物が出てきて、フルーツのデザートまで用意され、後片付けまでしてくれるという。。そのまま夜中までワインやビールを飲みながら、話し続けるという、なんとも、なんとも、贅沢な時間をいただきました。
感謝してもしきれない。
そして目の前にいるのは昔知り合った世界中の友人たちとその家族。
贅沢な、貴重な、時間でした。 -
超豪華ヴィラのプライベートプール。
自分の泊ってるヴィラのプールの3倍くらいある。
でもこのころ、連日曇り空で気温は27~28度。
自分はプールに入るには肌寒いくらい。
友人たちは寒い国の人が多いので、問題なくプールに入れるらしい。
子どもも毎日プール三昧。
やっとみんなとも打ち解けてきたようでよかった!
子どもを任せて一人行動もちょっとできる。
主人は日本での仕事が始まるため、一足先に帰国していった。 -
このヴィラの目の前にも、ホテルのプールがあります。
この辺は観光客も少なく、ほぼ貸し切り。
日本から一応浮き輪も持ってきたけど、
子供用ライフジャケットを貸し出してくれるので
それを着せておけば一安心。 -
レセプション近くにはこんなプールも。
上に小さいバケツが付いていて、水がたまるとジャパーンとひっくり返ります。
よく遊園地にあるようなのの小さい版。
奥のプールはいきなり深くなってて自分でも足がつかないくらい。
こどもは連日プールでも飽きないらしい。。 -
1月3日、天気予報では雨だということで、屋内で楽しめるところと、
Galina phu quoc mud bath というところに行きました。
http://galinaphuquoc.com/en
まずは受付でレンタル水着を借り、着替えます。
最初は泥風呂、それから上からの普通のシャワー、下から出るシャワー、横からレーザーのように噴き出すジェットシャワーと順に入っていきます。
ジェットシャワーは、浴びたところが体にムチ打たれたような赤い筋が無数に浮き出てくるほどの激しい圧。
それからプールタイム、ジャグジータイム、ウェットサウナとドライサウナで90分コース3000円くらい。
それらの時間は厳密に誰かが計っていて、もういいや出たい~となっても許されず^^;
我慢して入っているか、濡れたまま外で待っているか、、
とにかく自分のペースで回ることは出来なかった。
パンフレットに「フットマッサージ」とあり、みんなそれを楽しみにしていたのに、なんとそれは下から噴き出すシャワーのことだったらしい。。
騙された気分!
ロシア人女子は別料金でいいから今すぐマッサージしたい!とかなり詰め寄り、今すぐは無理だと分かると速攻宿泊中のホテルのスパを予約してた。 -
1月4日、
フーコック島でも大荒れの天気。しとしと降る雨はそれまでにも何度かあったけど、土砂降りと言える大雨。
それでも弱くなる時間もあり、うろうろホテル内を歩いてみた。
ジムを見に行ったり、スパを見に行ったり。
スパはあっという間にその日は満員になったらしく、どこも予約が取れないので、最終日の午前中になんとか予約。
結局、うろうろしたけどいつもの仲間とヴィラでだらだらと過ごす。
やっとこどもは人に打ち解けてきて、言葉が通じないなりに、人間ルーレット的な遊びを開発、ネパール人やアイスランド人と遊んでもらったり、
デンマーク人の小さな子どものパパさんと一緒にプールで遊んでもらったり。奇声とジェスチャーでなんとなくコミュニケーション取れてる。
午後に海岸に行ってみると、台風の後のように波が荒れ狂ってた。 -
なんだかんだ、あっという間のフーコック島6日間だった。
久々の友達と、20年ものブランクを埋めるのに一生懸命すぎて
あまりフーコック島のノボテルホテルという場所は満喫しきれた気はしないけど、
それでも特別な6日間だった。
子どもも初めての海外で、こんなにいろんな人に出会えたことは
きっと今後のいい経験になるはず!
最終日は朝にスパに行き、気持ちよく帰るはずだったのに、問題が。。
みんなと半泣きのお別れをして、
手配されていたはずの空港行の送迎車に乗ったつもりが、
途中まで行ったところで停められ、google翻訳で「wrong car」
…。
どういうこと!?
まさかのUターンでホテルに逆もどり。
手配してくれている大元の方が、あまりにトップの人過ぎて、
一般の従業員は顔も名前も知らないような方で、
特別筋の手配だったらしくどこに確認してもらちが明かず、
もういいやと結局タクシーを手配しなおし空港へ行き直すことに。。
ベトナムの人って顔や雰囲気は日本と似てるけど、
ちょいちょいいい加減で、
まあそういうところも含め海外旅行の面白さではあるんだけれど。
無事に空港に着き、飛行機に乗れたからよしとしよう。。 -
ホーチミン空港に戻ってからは、
下見しておいたゴールデンロータスヒーリングワールドへGrabにて直行。
スーツケースも預かってくれる。
最後にもう一度マッサージを予約。
自分とこどもと同じ時間が取れず、30分一人で待たせることになったけど
ちゃんと一人で待てた。
着替えもできた。
お風呂も一人で入れた。
こどもも成長した!
60分のフットマッサージ、先に終わった自分が途中で様子を見に来たら
顔にきゅうリパックされてる!
そして爆睡。 -
あっという間にスパで時間が過ぎ、お腹を空かせて空港へ。
最後はプライオリティパスを使って空港ラウンジを利用する予定。
自分は無料だけど、子どもであれ、同伴者はおそらく3500円。
結構なお値段だけどとりあえず一度は入ってみたい!
そして、入ってみた感想は、いまいち。。
お料理はあまり種類がなく、
春巻きは時間が経ってるみたいでしなしな。
フルーツは空のお皿が多く、
どのお料理もこれといっておいしいと思えるものがなかった。
プライオリティパスでホーチミンのラウンジに入るなら、無料ならともかく同伴者がいるならフードコートか何かで時間を潰していた方がおいしいものが食べられそう。
スマホを充電できたのはよかった。
夜11時のANAに乗り、成田へ。
大きな問題もなく、
とても満足できた久しぶりの海外旅行でした!タンソンニャット国際空港 (SGN) 空港
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