2018/12/05 - 2018/12/10
16位(同エリア489件中)
durianさん
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この旅行記のスケジュール
2018/12/05
-
飛行機での移動
成田発11:00〜〜〜ヤンゴン着16:30
2018/12/06
-
バスでの移動
夜行バスでヤンゴン発22:30〜〜〜〜マンダーレ着6:30
この旅行記スケジュールを元に
2018年の忙しい師走に初ミャンマーの旅です。
作年10月から1年間は日本のパスポート保持者はミャンマーのビザがいらなくなりました。(旅行者を増やす計画があるのか?試し期間のようです)日本のパスポートはビザなしで渡航できる国は190カ国で世界最強みたいです。日本に住む旅好き4Traの皆さんには嬉しい事です。
今回はマイレージで飛びます。12月5日ヤンゴン着ですがヤンゴン編はまた最後に紹介。
12月5日、日本をたち翌12月6日ヤンゴンより夜行バス(VIP)10時30分発に(E-Liteのバスティケットはあらかじめヤンゴンの旅行会社にお願いしておきました)マンダレー行き。噂どうりバスは冷房の効きすぎで無茶苦茶寒かった。日本から着てきたダウンジャケットと腹巻きそしてホカロンも持参。毛布も1枚余分に貸りましたが、それでも寒かった。そして3時間後にはトイレタイムで全員外に出なくてはいけません。初ミャンマーの旅このバス旅の寒さも実際経験してみないとわかりませんよね。なので良しにしよう。でも次はローカルで空を飛んだ方が正解かも今回は2週間の旅ゆっくり行きましょう。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- ANA
-
12月5日(水)成田発11:00発ヤンゴン行き
朝のラッシュ時で離陸が45分位遅れました
ヤンゴン着16:30だったかな -
ヤンゴンの国際空港で100ドル札を両替して
携帯のSIM2週間使える(通話無し)を買ってセットしてもらった
国際空港からバスに乗ってホテル近くで降りました
注意: ミャンマーでのドル替えは新しいお札を持って行きましょう
折り目のあるお札や汚れたお札は取り替えてくれません。チェンジしたミャンマー・チャットは汚れています(笑)わけわかりません -
何と日本円にして
35円とかそんなもの
渋滞になり結構時間がかかりました(1時間以上)
途中携帯の地図を頼りにホテルまで歩いて行きました -
Hotel H Valley Yangon
このホテルは広くて清潔でした -
部屋が2つこちらは寝室
-
全て広々していました
-
次の夜、バスターミナルまで
10:30PM マンダレー行き
ヤンゴンのホテルでお願いしてタクシーでバスターミナルへ
1時間以上かかったかな。道も混んでいました
8000K -
e-Light VIPバスをあらかじめヤンゴンの旅行会社に頼んでおきました
プリントアウトした紙をバスの受付に見せると
あのバスですと教えてくれた -
バスはこのようなスナックに水とジュースが頂けます
ホテルで夕飯も済まし歯も磨いてきたのこれは食べなかった -
途中3時間後位にトイレ休憩で
全員バスから降ろされます
道に寝ている人や -
トラックの後ろに荷物や布団を積んでこのように
仮眠をとっている姿もありました -
12月 7日(金)早朝、6:30にバスターミナル到着
ツゥクツゥクに乗ってホテルまで
部屋もすぐに入る事が出来きました
Hotel Yadanarbon -
朝、お腹が減ったのでホテルの食堂で朝食をいただきました
-
ビュフェ式
オムレツもその場で焼いてくれます
ミャンマーコーヒーは酸味がありで私には苦手な味
他はみんな美味しかったです -
一番上の階
食堂から周りの景色をパチリです -
その後、部屋で少し休憩してホテルでツゥクツゥクをお願いしました
1日30000K、ドルにすると$19
そして明日は郊外に
郊外は35000K、$22ちょっとです -
まずはマーケットに
バナナ売りの青年 -
その近くにいた女性も素敵な笑顔です
ミャンマーの皆さん顔にタナカを塗っています -
このおばちゃん花飾りを作っていました
-
これです
寺院に飾る花かな -
ここは野菜が売られていました
-
そこにいたお母さんと子供も可愛いね
-
この女性は満面の笑
-
彼女はとても素敵な顔の表情を持っていました
-
ツゥクツゥクを走らせ少しいったところには
ブッタ像を作っている所があります
マンダーレはお寺に関する職人の多い場所でした -
この少年は学校に行っていないのでしょうか。。
石を切り刻んでマスクもせず白い粉をあびて大変だなぁ。。
と思ってしまいました -
ここまで、なるにはどのくらいの年月がかかるのかな
周り中がこの石膏を削った白い粉が舞い散っています -
少年はこの男性と2人で石を加工していました
-
こちらは加工した石を磨く作業
-
ここはまた別な場所ですが
溶接しています -
まだこっちは白い粉が吹かないからいいけど
細かくて大変な仕事です -
後ろにある絵を参考にこの方の像を制作していたのでしょうか
-
ブッタ像が大きいからそれに見合う場所が必要です
-
こちらはまた別の場所ですが
一枚の木からこのように模様を彫っています -
型紙は白い紙がありますね
それに沿って立体にしていくからやはりセンスが必要だ -
これも大きなものでしたが1枚の板から彫ったもの
-
お守りが飾ってあった
-
ツゥクツゥクを走らシュチンビン僧院に
肝心のお寺を撮り忘れる
箸を転がしても笑ってしまう年代ですよね -
僧侶も素敵な笑顔を見せてくれました
-
僧院は裸足にならなくてはいけませんが
釘で安定されていない所もありゆっくり歩かないと危険です
結局僧院の写真は撮り忘れた。。。。 -
おなじみ日本の中古バス
バスがバックをしていたら日本語アナウンスが聞こえてきた
日本の中古バスも
次の引き取り国で皆さんのお役に立っています -
ミャンマーの指導者ビルマ祖国の父、アウサン・スー・シーさんのお父さん像
を制作していました -
像の後ろで付属の飾りを作っています
-
そしていたる所で(車)日本文字
ドライバーさんが色々と案内してくれましたが写真を撮り忘れ
場所が把握できず -
チンテージーナッカンの白亜の大きなライオン2頭
もう一匹は小さく見えますけど -
チンテージーナッカン
-
チンテージーナッカン
そこにいた僧侶 -
この後ツゥクツゥクのドライバーさんの子供をピックアップ
小学校に行ってその後、教会がおこなっているアフタースクールに
ドライバーさんはクリスチャンです -
上級生は下の子を見てみたいな
-
可愛い少女達です
-
ボーイシュな女の子
皆さん本当に素敵な笑顔を振り向けてくれます -
その後ホテルに送ってもらいコーヒーショップに
外国人が結構います。エヤコンもバッチリきいて
WIFIもサクサク入ります。
コーヒーは美味しかったですがデザートはいまいちな味
贅沢は言えません -
コーヒーショップからツゥクツゥクでホテルまで
ホテルの近くにあった木箱がたくさん積んであったサイカー -
夜飯は
ホテルから少し歩いた所でお客さんは殆ど男性
皆さんお酒を飲んでいました -
チキンカレーを注文
-
12月8日(土)おはようございます
早朝5時半頃 ホテルの斜め前の食堂は朝早くopen しています
もう町は動き出しました -
顔にタナカを塗って朝から忙しく働いている
-
パンをあげたり
-
外は真っ暗です
-
小さなお店ですがお米も売っていました
托鉢に来るお坊さんに皆さんにご飯を差し上げるので
こんなに朝早くからOPENしているのでしょうか。。。 -
ホテル近くの食堂ですがここのオーナーさんは托鉢に来る
僧侶をこのように朝食でおもてなし?しています -
皆さん無言で勝手に座り麺を取り
-
スープもバケツに入って麺に自由にかけています
本当はとても暗いんですでボケボケの写真 -
僧侶の皆さんササササっと口に入れ
-
お腹減りますよね
-
托鉢の
鉢の中にもお菓子やら水やら入っていた好きなものを
pick up して立ち去って行きます -
もちろん僧侶の方達は裸足です
この時期、朝はカーディガンかジャケットが必要の温度です -
たくましい足指です
-
これこそこ、このオーナーさんの功徳だわ
これって毎日ですよね。凄いなぁ -
このように僧侶達の足跡が道路にありました
-
周りは真っ暗
少しの光をいただきパチリでもボケボケです -
ここは別の食堂
サモサ?も朝から油で揚げて -
従業員の皆さんも朝から笑顔です
-
甘ーいコーヒーをね
-
犬はまだまだ眠いようです
-
軽トラックが食堂の前に
そこにはたくさんのチキンがありました -
ホテルからすぐの朝市マーケットも
もうとっくに、まちは動き出していました -
トラックで荷を下ろし
-
車の光を借りてパチリ
-
花を車から降ろし
-
こっちはバイクに積んで運んできました
-
皆さん朝市の準備中です
-
こんなトラックも発見
-
私はホテルに戻り朝食をいただきます
-
ツゥクツウクが迎えに来る時間がまだまだあるので
朝市、近所を散策 -
ここ床屋さん
地元の青年が朝から水浴びしています -
朝早くから床屋さんも開店しています
-
若いお兄さん
保湿キープ?。。。。。 -
ホテルで朝食をいただきましたが
近くの食堂でコーヒーをいただいてみました -
従業員の青年も朝から元気いっぱいです
-
コーヒーとうすーいパンケーキ?
言葉が通じないのでこれを頂いている人と同じものをオーダー
コーヒーは多分インスタント、パンケーキと
両方ともとても甘かったな -
お花も豊富です
-
少し奥に行った食べ物屋さんで
-
フルーツにハエが来ないようにパタパタ
-
日本漢字の書いた車はたくさん見ます
これらはミャンマーの流行らしく
日本語が書いてあればmade in japan みたいな感覚
全然日本とは無関係な日本語や電話番号が書いてあるようです
ちなみに日本に帰って電話した人がいました。
もちろんそんな名前、場所は存在しなかったそうです -
その後ツゥクツゥクが迎えにきてくれ”アマプラ”に
お寺や僧侶のいる所でほうきを見ると
箒一つで悟りを開いた”チュウラパンタカ”が浮かびます
ここはマハーガンダーヨン僧院 -
向こうに見えるのはCの国の人々です
-
マハーガンダーヨン僧院
-
マハーガンダーヨン僧院
-
少年僧はたくさん寝れるし眠いよね
-
マハーガンダーヨン僧院
-
この白い僧衣を着ている少年僧は見習い中でこれから
僧侶になるそうです
右から2番目の少年ズームインです -
少年僧 頭の上にハエがいる
きつとかゆいと思うけど。。じっとしている
殺生はしない -
マハーガンダーヨン僧院
-
マハーガンダーヨン僧院
-
マハーガンダーヨン僧院
-
食事風景
-
見よこのチャイニーズ
-
お行儀が悪いんですよね
このような所でタバコ吸ったりと -
猫ちゃんもおびえている?
-
掲示板もありました
何が書いてあるのだろう。。。気になる -
これから食事に行くのでしょうか
-
鉢を綺麗に洗うようですね
-
ツゥクツゥクの中から
これは学校がお寺のドネーション を行なっているそうです
道を踊りながらアピール -
踊って歩いているのは男子
-
ドネーションたくさん集まるといいね
-
織物工房
-
織物工房
-
橋を渡り
-
ここでランチをいただきました
-
ザガインの山頂にある
日本人慰霊碑 -
ここはどこから撮ったのか忘れています
ザガインヒルの上だったかも。。 -
ウーミントンゼー寺院
-
ウーミントンゼー寺院
-
この後ツゥクツゥクを走らせ
尼僧が -
仏教のアカデミィーってドライバーさん言っていましたが
広い敷地には人が見当たらず。。。そしたらこの僧侶と遭遇
これから講義を聞きに行くって
とても爽やかな青年僧侶 -
このかたも爽やか
英語の文法教科書を持っていましたこの方も授業を聞きに行くって
私も見に行って良い?と聞いて見たら言いよって
で付いて行きました -
ミャンマーに来ると皆さん口に
噛みタバコ(キンマ)を入れてガムのように噛んでいるので
口が歯が赤く染まっています
僧侶はそんなことしていないみたいで
皆さんの綺麗な白い歯を見るとなぜかホットします -
あれさっき歩いていた
尼僧さん?
僧侶と一緒に授業受けるんですね -
どんな授業なのか興味ありましたけど
参加したかったなぁ。。。 -
おじゃましました
ありがとうございました -
その後
ツゥクツゥクに乗ってローカルな道を通って -
ここどこダァ。。。
この辺のいくつかの僧院を案内して頂きましたが -
どこだか名前を聞いても難しい
-
綺麗な仏様
-
こんな馬車もたくさん待機していました
-
次も僧院に連れて行って頂きましたが
途中、農家の仕事風景が目に入りツゥクツゥクを止めてもらい
お寺に行かずこちらをパチリです -
お米だったのでしょうか
パゴダの横で農作業でしています -
こちらは国の重要文化財だと思うけど
この敷地内でサッカーを楽しむ少年達
これこそ子供達の日常です
こんな写真を撮った方が私向き -
ウー・ベイン橋に
日が暮れるまでもう少し時間があります
ここもあのCがたくさんいます -
少し待っていると
段々と良い感じになってきました -
反対側の湖ではボートをごぐ人も
-
お。。。。
オレンジ色のきれいな夕日が。。。 -
ホテルで紹介されたツゥクツゥク とMR Dessyさん
2日間お世話になりました
Dessyの奥さんは私が泊まったホテルのマネイジャーをしているようです
街中1日30000K 約$19
郊外は1日35000Kでした約$22.21
ありがとうございました -
12月9日(日)
次の日は1日FREE です。
で買い物に行ってみました
ここでロンジーの上のブラウスを買ってしまった
店員の皆様ありがとうございました~~ -
道が広いので歩くのは辛いけど
電車が来ますこの信号は女性方が
開け閉めしていたのに驚きました -
裏路地に入ってみたら子供たちが遊んでいる
こんな光景って日本じゃ見なくなりましたよね -
そしたら
このオッちゃんに話しかけられました
良いもの見せてあげるって -
金箔工房に案内されました。ハンマーで薄く叩いている男性も見ましたけど
こちらは薄い金箔を一定の大きの紙にして包んでいました
今日は日曜日ですが みなさん働いています -
そこで仕事をしていた女性
金箔が飛んでしまうので窓を閉めて仕事をするそうです
勿論エヤコンなどありません -
ご近所の子供もパチリ
-
その後ホテルに戻り旧王宮に歩いて途中まで行きましたが
入口がとんでもなく遠い
結局途中でバイクタクシーに乗って写真撮り忘れ
旧王宮の中で撮影していたモデルさんに目がいきました -
こっちもね
バイクタクシーが待っていてくれたので -
結局旧王宮に行ったのにこの3枚しか写真がないや
-
夕方は
ホテルの近くはこのような屋台が出ます -
地元の方はここで夕食かな
すごく賑わっています -
初日に行った食堂に
ミャンマービール飲みやすかったな
グラスもキンキンに冷えていた -
チャーハンに鳥のあんかけのような
食べ物に卵もついていた
野菜も欲しいけどね -
12月12日(水)
朝はホテルでお願いしたミニバスに乗ってモンユワに移動です
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この旅行記へのコメント (8)
-
- きなこさん 2020/08/21 09:00:19
- ミャンマーの笑顔
- おはようございます
ストーカーの様に笑durianさんの旅行記を拝見しています
ミャンマー、この2月に行ってきました。私も「ビザなし」だから今だと思い
durianさんのお写真は全ての人が素晴らしい笑顔を向けてくれていて拝見してるだけで私も笑顔になります。
伺っていいですか?あの笑顔をキャッチするdurianマジックがあるのですか?
ほんと笑顔が素敵。
きなこ
- durianさん からの返信 2020/08/21 12:32:30
- RE: ミャンマーの笑顔
- > おはようございます
>
> ストーカーの様に笑durianさんの旅行記を拝見しています
> ミャンマー、この2月に行ってきました。私も「ビザなし」だから今だと思い
>
> durianさんのお写真は全ての人が素晴らしい笑顔を向けてくれていて拝見してるだけで私も笑顔になります。
> 伺っていいですか?あの笑顔をキャッチするdurianマジックがあるのですか?
> ほんと笑顔が素敵。
>
> きなこ
きなこさん
またまたこんにちは。きなこさんも今年の2月に行かれたの?
旅行記見てみますね。
ミヤンマーの皆さんの笑顔には本当に驚きませんでしたか?
食べ物はいまいち私は苦手でしたが皆さんの笑顔に本当に癒されました。
また行きたいミヤンマーです。いや絶対に行こうと思います。
笑顔をキャッチするマジックは残念ながらありません。
一人旅なので時間もたくさんあります。でちょっと会話してみたいなことは
ありますけどね。
durian
-
- dangdutさん 2019/01/12 17:50:40
- 車の日本語
- durianさん、こんばんは
いつも人物写真、楽しみに見ています。
去年の12月に「ビザ無し」というセコイ理由でミャンマーに行きました。
車に書かれた日本語が多いけれど、「ちょっと変だな?」と思って見てました。
「キンコー醤油」と書かれている下に、「金属屋根工事」と書いてあったり。
昔、日本人がTシャツにローマ字が書いてあるのを
喜んでいたのと同じなんだというのがわかりました。
Dangdut
- durianさん からの返信 2019/01/13 12:36:27
- RE: 車の日本語
- > durianさん、こんばんは
>
> いつも人物写真、楽しみに見ています。
> 去年の12月に「ビザ無し」というセコイ理由でミャンマーに行きました。
> 車に書かれた日本語が多いけれど、「ちょっと変だな?」と思って見てました。
> 「キンコー醤油」と書かれている下に、「金属屋根工事」と書いてあったり。
> 昔、日本人がTシャツにローマ字が書いてあるのを
> 喜んでいたのと同じなんだというのがわかりました。
>
> Dangdut
>
dangdutさん
こんにちは〜いつもありがとうございます。
dangdutさんも12月にミャンマーに行かれたんですか。何処かですれ違っていたかも知れませんね。私は9月末にマィレージで予約を入れてみたら席があったのでポチリしてチケットをゲットしました。そしてビザのことを調べていたら。なんと10月から1年間ビザ無しでいけることが判明とてもラッキーでした。
ミヤンマーには車にたくさんの日本語が書かれていましたね。前に知り合いが日本に帰って色々調べてみたらそんな地方都市もないし醤油会社なかったと言っていました。勿論電話番号も偽物と判明したようです。で日本語が書いてあるだけで日本製と思うらしく、日本語カッコイイとミャンマー人の流行のようです。dangdutさんが言われた昔日本でも英語で書かれたTシャツがカッコイイと思っていたそれと一緒です。ミャンマーは日本の昔にタイムトラベルしたようで面白かったです。ローカル感もまだまだ沢山あって人々も優しい物価も安かったのでとても良かったですね。
durian
-
- るなさん 2019/01/11 21:29:51
- 今回も笑顔がいっぱい♪
- durianさん、こんばんは☆
喪中につき年始のご挨拶は出来ませんが、今年もよろしくお願いしまぁす♪
タイ&ラオスから無事帰還致しました!ミャンマーも行ってみたいなって思っているのでこれからのdurianさんの旅行記、また楽しく拝見させて頂きますね。と、おやまぁ2週間も行ってたんだ?(≧▽≦)
日本って世界の人々にとっては信用のおける国ってことなんでしょうかね?色んな場所で日本のパスポートを見せると何だか顔が緩むスタッフさんが多いように思います(笑)ミャンマーでこんなにたくさんの日本語を目にするんですね。使い古した物もこんな風に再利用されているのは嬉しいですね。
ラオスも物価が安かったな~通貨がヴェトナムドンなみに桁が大きくてびっくらしました(笑)
ミャンマー語もさっぱり読めませんね(≧▽≦)タイもラオスもお手上げでした。
一枚板の木彫り、圧巻です@@;私は一生職人にはなれないのでこういう芸術品見ると感動します。
今回も笑顔いっぱいの旅行記でこちらまで和ませてもらいました。
それにしても僧侶はあんなにまだ幼い少年も親元を離れ修行に出るんですね。うちの息子、緩すぎます。といつも反省するんですが行動に移せないままでいるダメ母です。
るな
- durianさん からの返信 2019/01/13 01:55:05
- RE: 今回も笑顔がいっぱい♪
- > durianさん、こんばんは☆
> 喪中につき年始のご挨拶は出来ませんが、今年もよろしくお願いしまぁす♪
>
> タイ&ラオスから無事帰還致しました!ミャンマーも行ってみたいなって思っているのでこれからのdurianさんの旅行記、また楽しく拝見させて頂きますね。と、おやまぁ2週間も行ってたんだ?(≧▽≦)
>
> 日本って世界の人々にとっては信用のおける国ってことなんでしょうかね?色んな場所で日本のパスポートを見せると何だか顔が緩むスタッフさんが多いように思います(笑)ミャンマーでこんなにたくさんの日本語を目にするんですね。使い古した物もこんな風に再利用されているのは嬉しいですね。
>
> ラオスも物価が安かったな?通貨がヴェトナムドンなみに桁が大きくてびっくらしました(笑)
> ミャンマー語もさっぱり読めませんね(≧▽≦)タイもラオスもお手上げでした。
>
> 一枚板の木彫り、圧巻です@@;私は一生職人にはなれないのでこういう芸術品見ると感動します。
>
> 今回も笑顔いっぱいの旅行記でこちらまで和ませてもらいました。
> それにしても僧侶はあんなにまだ幼い少年も親元を離れ修行に出るんですね。うちの息子、緩すぎます。といつも反省するんですが行動に移せないままでいるダメ母です。
>
> るな
るなさん
こんばんは〜〜 そしてお帰りなさい。こちらこそ今年もよろしくです。
私もまた今年はタイにマッサージそしてラオスに行きたいと思っています。で、るなさんの旅行記をお待ちしております。
そうです世界最強の日本のパスポートがあるのに今時の子は海外に行かないようですよね。日本人留学生もめっきり減って最近は韓国人の若者を海外でよくみますよね。せっかく最強のパスポート持っているのにと思ってしまいます。
ミャンマーでは車にたくさんの日本語、漢字が書かれていました日本語が書かれていると日本製みたいな感覚があるようです。日本はパスポートも最強プラス日本製も信頼ブランドですから,みなさん憧れるのでしょう。そんな日本に生まれて良かったと外国に行くといつも思います。
再利用は電車やバスと車とありますがマンダレーで多くの日本から来た古着屋を外で売っているのを見ました。
ミャンマーも物価が安かったです外国人が行くようなレストランで食事をすると日本並みの値段に近いですが地元のお店で食べれば本当に安くて良いですが油断をするとお腹を壊します。それが難点です。
私もミャンマー語は全く分かりません英語もあまり通じませんでした。でイラッとした事も多々ありましたが、まぁなんとか無事にみなさんの笑顔に癒されて帰ってこれました。ミャンマー語もラオス語もまた違うんですよね。発音も大変難しいから覚えられない年齢の宿命もあります(笑)
ミャンマーのみなさんは家族が多いので学校に行かせられないと言う子供もいるようですが、小さいうちにお寺に入れれば学校にも行かせてもらい食べ物も与えられるので家族は助かります。それが事実のようです。日本のように恵まれた生活で仏門に入ると違います。
durian
-
- kayoさん 2019/01/10 12:02:37
- 昔を思い出しました。
- durianさん、こんにちは~!
ミャンマーへ行かれていたんですね、それも2週間も(@_@)
20年以上も前でまだ300ドルの強制両替があった時代に一人でグルっと
メジャー所を周りましたが、マンダレーがイマイチ思い出せず。
こんな感じの街だったんですね。
私も長距離バスに乗りましたが、VIPバスなんて当時あったのかしら?
ボロバスに長時間揺られ、次に行くときはエアだな!って私も思いました。
当時は軍事政権でミャンマー人とは政治の話はご法度だったんですが、
今はもっとオープンになってそうで人々の表情からも自由を感じれますね。
その分中国人団体は多そうですが。
一日トゥクトゥクをチャーターして19ドルってまだまだ安いですね~。
暑い所の移動はトゥクトゥクやバイタクが有難いです。
ミャンマーの脂っこい食事でダメで、中々再訪出来てません。
タイに住んでいた時はタチレクへ何度も国境越えはしたのですが、
当時その先のミャンマーへは入域禁止だったので。
ミャンマーの人々は凄く親切だったのを覚えています。
日本語勉強中の人が沢山声を掛けられてきて、
旅行中にわか日本語教師になっていました。
モンユウって街は多分行った事がないので、続きも楽しみにしてますね!
kayo
- durianさん からの返信 2019/01/10 22:36:17
- RE: 昔を思い出しました。
- > durianさん、こんにちは?!
>
> ミャンマーへ行かれていたんですね、それも2週間も(@_@)
> 20年以上も前でまだ300ドルの強制両替があった時代に一人でグルっと
> メジャー所を周りましたが、マンダレーがイマイチ思い出せず。
> こんな感じの街だったんですね。
>
> 私も長距離バスに乗りましたが、VIPバスなんて当時あったのかしら?
> ボロバスに長時間揺られ、次に行くときはエアだな!って私も思いました。
> 当時は軍事政権でミャンマー人とは政治の話はご法度だったんですが、
> 今はもっとオープンになってそうで人々の表情からも自由を感じれますね。
> その分中国人団体は多そうですが。
>
> 一日トゥクトゥクをチャーターして19ドルってまだまだ安いですね?。
> 暑い所の移動はトゥクトゥクやバイタクが有難いです。
> ミャンマーの脂っこい食事でダメで、中々再訪出来てません。
> タイに住んでいた時はタチレクへ何度も国境越えはしたのですが、
> 当時その先のミャンマーへは入域禁止だったので。
> ミャンマーの人々は凄く親切だったのを覚えています。
> 日本語勉強中の人が沢山声を掛けられてきて、
> 旅行中にわか日本語教師になっていました。
>
> モンユウって街は多分行った事がないので、続きも楽しみにしてますね!
> kayo
>
kayoさん
こんばんは〜 やっぱり旅好きのkayoさんは20年前に行かれていたんですね。
今回2週間は長すぎました。バガンで体調を崩しミャンマー料理に入っている
あの少し臭い匂いが苦手になりました。どの国に行ってもそこの食べ物に順応
していた自分ですが今回は参りました。タイフードやカレーもありましたが
料理にその臭い匂いが入っているので途中からピザなど食べていました。
VIPバス帰りはバガンからヤンゴンまで25000チャットで行きました。
16ドル位です。帰りのバスは行きと違ってそんなに寒くは無かったです。
同じ会社のバスだったのに運転手さんによるのでしょうか。。。
今回私も大ざっぱにマンダーレとバガンに行くことは決めていたのですが途中で
モンユワにも行ってみようと予定を入れてみました。モンユワと言っても皆さん
が行かれるようなメジャーな所は少しと後は自分好みの場所に行ったので。これ
から旅行に行かれる人のお役に立たない所です(笑)
この時期は乾季なので首都のヤンゴンはとても暑かったですが、マンダーレ、
モンユワ、バガンは朝、夕はカーデガンが必要でしたが曇ると寒かったです。
私もEバイクを借りようと思ったのですがツゥクツゥクも安くて全てバイク
タクシーとツゥクツゥクに頼りました。道に迷わなくて済みますし、地元の
情報も聞けますからね。とても安くて便利でした。ホテルの受付で聞くと
ツゥクツゥクも現地値段でふっかけれれる事は無かったので正解でした。
そして皆さんとても親切でした。
ミャンマーも色々ありましたからね。今もロヒンギァ問題がありますしね。
durian
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