2018/10/20 - 2018/11/05
12位(同エリア328件中)
くっさんさん
【前書き】
〇この度、古希1年を前にして、高地でのトレッキング体験やヒマラヤに関する十分な知識もないまま、ベテランの友人に頼り切り、初めてアンナプルナ内院のトレッキングに挑戦致しました。道中の厳しい急段の坂道を歩き切り、目前のヒマラヤの高峰を仰ぎ見た時の感動は忘れられません。その感動に再び浸りたく、赤面の思いでありますが、今回、撮影した写真を投稿することと致しました。
〇なお、写真の枚数の関係で「その1」と「その2」とに分けて投稿しています。ご笑覧頂けたら有難く思います。
【行程】
・(平成30年) 10/20ネパール国(入国) ・10/21 カトマンズ滞在 ・10/22 カトマンズ⇒(バス移動9時間)⇒ポカラ ・10/23~10/25 ポカラ滞在
①(トレッキング第一日目)(10/26) (所要時間「ポカラ⇒チョムロン」の間 9時間20分(休憩含む))
・10/26(ガイドと合流)ポカラのホテルをジープに乗車して発(7:50)⇒ビレタンティチェックポイント着(9:45)⇒シワイ着(ジープ下車)(10:40)。 (トレッキング開始)シワイ発(10:50)⇒ニューブリッジ着(12:15)(昼食)⇒ジヌー着(15:30)⇒チョムロン着(17:00)(ロッジ泊)
②第ニ日目(10/27) (所要時間「チョムロン⇒ドヴァン」の間 7時間25分(休憩含む))
・チョムロン発(8:00) ⇒シヌワ着(11:00)⇒バンプー着(13:00)(昼食)⇒ドヴァン着(15:25)(ロッジ泊)
③第三日目(10/28) (所要時間「ドヴァン⇒MBC」の間 7時間35分(休憩含む))
・ドヴァン発(8:00)⇒ヒマラヤ着(9:30)⇒デォラリ着(12:00)(昼食)⇒マチャプチャレベースキャンプ(以下「MBC」)着(15:35)(ロッジ泊)
④第四日目(10/29) (所要時間「MBC⇒ABC」の間 2時間10分(休憩含む))
・MBC発(8:40)⇒アンナプルナベースキャンプ(以下「ABC」)着(10:50)(ロッジ泊)
⑤第五日目(10/30) (所要時間「ABC⇒シヌワ」の間 9時間45分(休憩含む))
・ABC発(7:00)⇒MBC着(8:00)⇒デォラリ着(10:10)⇒ヒマラヤ着(11:50)(昼食)⇒ドヴァン着(13:45)⇒バンプー着(14:40)⇒シヌワ着(16:45)(ロッジ泊)
⑥第六日目(10/31) (所要時間「シヌワ⇒ジヌー」の間 4時間(休憩含む))
・シヌワ発(8:00)⇒チョムロン着(10:00)⇒ジヌー着(12:00)(ロッジ泊)・・・温泉入浴(13:20~1535)
⑦第七日目(11/1) (所要時間「ジヌー⇒ポカラのホテル」の間 5時間20分(休憩含む))
・ジヌー発(7:40)⇒ムック(Mudku)着(9:00)。 ムックをジープ乗車して発(9:35)⇒シワイ通過(10:10)⇒ビレタンティチェックポイント着(11:00)⇒ポカラのホテル着(ジープ下車)(13:00)
【区分の内容】
〇「その1」・・・ ポカラ⇒チョムロン⇒ドヴァン⇒MBCの間に撮影した写真55枚と、前述の通り、旅行記の概要欄には「前書き、行程、区分内容」を記述。
〇「その2」・・・MBC⇒ABC⇒シヌワ⇒ジヌー⇒ムック⇒ポカラのホテルの間に撮影した写真66枚と、旅行記の概要欄には「参考情報」「感想」等の記述。
-
NO1
「ポカラからジヌーまでの道のり地図」
※地名が分かりにくいと思いますので、ご参照願えればと思います。 -
NO2
「ジヌーからABCまでの道のり地図」 -
NO3
「夜明け前のポカラ・フェワ湖湖畔から見るヒマラヤの山々」 (撮影10/24 6:16)
※手前の△山は「サランコットの丘」、雪山は,左から「アンナプルナサウス」(7219m)、その稜線の奥が最高峰「アンナプルナ」(8091m)、中央のとがった山が霊峰「マチャプチャレ」(6997m)、その右が「アンナプルナⅢ峰」(7555m)、その右が「アンナプルナⅣ峰」(7525m)、更にその右の端が「アンナプルナⅡ峰」(7937m) -
NO4
「日本山妙法寺から見たヒマラヤの山並み」(撮影10/24 9:58)
※日本山妙法寺は、フェワ湖南側の丘陵(標高1113m)に建っており、ヒマラヤの山並みが一望できます。絶景を展望できる絶好の場所です。
※日本山妙法寺まではホテルからタクシーで上がりました。(料金1000ルピー)
※帰りは、この丘陵のフェワ湖南側を歩いて下りフェワ湖湖畔に出て、小舟でフェワ湖対岸の「レークサイド」に渡りました。 -
NO5
「日本山妙法寺から見たヒマラヤの山並み」(撮影10/24 9:58)
※サランコットの丘を飛び出したハングライダーが宙を気持ちよさそうに舞っていましたが、同じように多くのパラグライダーも宙を舞っていました。 -
NO6
「日本山妙法寺から見るヒマラヤの山並み、フェワ湖、ポカラの町」
(撮影10/24 10:02)
※右端の山は、「ラムジュン・ヒーマル」(6986m)
※ポカラは、カトマンズから西へ200キロに位置し標高900mの盆地にあります。私共は、カトマンズからバスで9時間かけてポカラに来ましたが、飛行機も飛んでいます。
※トレッキングをしない方でもポカラの町からアンナプルナをはじめとするヒマラヤの山々を眺望することができます。
※滞在中は、好天に恵まれ、初夏を思わせるようなさわやかな気候であり、大変過ごしやすいでした。聞くに、多くの外国人が避暑地として、ここポカラに来ているとのことでした。レークサイドには多くのホテルが立ち並んでおり、建設中のものも散見されました。深夜、女性が歩いており治安も問題ないと思います。飲食店も各種あり食事に困ることはありませんでした。 -
イチオシ
NO7 (トレッキング第一日目)(10/26)
「マチャプチャレ」の眺望 (撮影10/26 8:38)
※ポカラのホテルを発してジープで約1時間半走行したところで、運転手が、「マチャプチャレ」(6997m)が良く見える絶好のこの場所で車を停めてくれました。
※マチャプチャレは、スイスの「マッターホルン」に似ていると言われますが、頂上は「魚の尾」のように二股に分かれています。(まだ、ここからははっきり確認できませんが、進むにあたって徐々に二股が見えてきます。)
※マチャプチャレは、アンナプルナ山系の主脈から南へ延びる長い支脈の端に位置し、他の山に比較して低いのですが一番手前にあることから、より高く見えます。
※ヒマラヤには登ってならない神聖な山が3っあります。そのうちのひとつです。 -
NO8
「シワイ」着(10:40)(ジープ降車)(撮影 10/26 10:43)
※詳細は「その2」の旅行記の概要欄において後述しますが、ジープは、まだこの先の「ムック」という場所まで行くことができます。
※市販の地図には、この「ムック」まで車で行ける新たな道路がまだ記載されておらず、私共は、この情報を持ち得ていませんでした。
※(第一日目の行程)
・ホテル発(7:50)⇒シワイ着(10:40)。(トレッキング開始 8:50)⇒ニューブリッジ着(12:15)(昼食)⇒ジヌー着(15:30)⇒(一番の石段急坂の難所)⇒チョムロン着(17:00) -
NO9 (第ニ日目)(10/27)
「チョムロンからアンナプルナ方向の夜空(星)」(撮影 10/27 5:12)
※左の山が「ヒウンチュリ」(6441m)、中央やや右奥の山が「アンナプルナⅢ峰」(7555m)、右のとがった山が「マチャプチャレ」(6997m) -
NO10
「朝日に照らされるアンナプルナサウスとヒウンチュリ」
(撮影10/27 6:17)
※左の山・・・アンナプルナサウス(7291m)
右の山・・・ヒウンチュリ (6441m) -
NO11
「チョムロンから見る棚田」(撮影10/27 6:32)
※山の上までびっしり開墾されており、丁度稲刈りが所々で行われていました。
※農作業の苦労が偲ばれます。 -
NO12
「チョムロンから見る溪谷」(撮影 10/27 6:34)
※川は「モデイ・コーラ」
※見えるロッジは「ニューブリッジ」
※この川沿いを歩き、この谷から上がってきました。谷から上がりジヌー大橋(吊橋)を渡りますと、ジヌーのロッジにたどり着きますが、このジヌーからチョムロンまでに2000段以上あると言われる石段の急段の坂道が控えており、このコースの最もキツイ難所となっています。この坂道を上がり切れば、あとは何とかなります。
※私のようなシニアはいったんジヌーで泊してからチョムロンまで上がって行くのが賢明な選択だと思いました。 -
No13
「宿泊したチョムロンのロッジ」(撮影10/27 6:39)
※チョムロン(2170m)
※二人部屋の個室でした。
※非常に綺麗でした。
※部屋にはシャワーが完備されていましたがお湯は水に近かったです。
(使用しておりません。)
※道中、ロッジはそれなりに綺麗です。トイレも問題ありませんので女性の方でも大丈夫と思います。ただし、トイレットペーパーは各自持参の必要があります。
※ロッジの2人個室は、このチョムロンと帰りのジヌー(10/31泊)だけでありました。あとは4~6人部屋となりました。この時季のMBCやABCロッジの個室は、無理だと思います。 -
NO14
「アンナプルナサウスとヒウンチュリの雄姿」(撮影10/27 8:19)
※チョムロン発(8:00)
※チョムロンを発してしばらく進むと雪を冠した「アンナプルナサウス」(7291m)と「ヒウンチュリ」(6441m)が正面に見えてきました。 -
NO15
「道路沿いの雑貨店」(撮影10/27 8:22)
※店先ではトレッキング客を対象とする装飾品の小物が並べられていました。 -
NO16
「道中」(撮影10/27 8:23)
※正面に「アンナプルナサウス」と「ヒウンチュリ」を見ながら、長い石段の道を下ってシヌワへ向かいます。シヌワへは、谷に下り、そして再び石段の道を上がって行くことになります。 -
NO17
「朝日を受けた「マチャプチャレ」(6997m) (撮影10/27 8:27)
※マチャプチャレの頂上の二股が確認できます。
※奥の雪山は「アンナプルナⅢ峰」(7555m) -
NO18
「赤そばの花」(撮影10/27 8:29)
※今年9/28信州伊那高原の「赤そばの里」を訪れ、赤そばの原産地は「ヒマラヤ」であることを知りました。これを思い出し、道中の畑に植えられていた「赤そばの花」を撮影しました。 -
NO19
「道路清掃中」(撮影10/27 8:41)
※地元の人達が清掃をしていました。感謝しなが通りました。(ナマステ!) -
NO20
「チョムロン」(撮影10/27 9:57)
※シヌワに向かう途中、「チョムロン」を振り返りました。
※左上隅のロッジから斜め右下の方向に下り、再び急坂を上がってきました。
※「その2」写真NO55のチョムロン側からシヌワ側を撮影した写真を参照していただけたら、この撮影付近の情景を更に感じていただけるものと思います。 -
NO21
「目前に迫るマチャプチャレ」(撮影10/27 12:25)
※「シヌワ」から「バンプー」に向かう途中、「マチャプチャレ」(6997m)が目前に迫ってきました。
(行程)
チョムロン発(8:00)⇒シヌワ着(11:00)⇒バンプーへ -
No22
「ドヴァンのロッジ」(撮影10/27 15:18)
※第二日目の宿泊場所「ドヴァン」に着しました。(着15:25)
(第二日目の行程)
チョムロン発(8:00)⇒シヌワ着(11:00)⇒バンプー着(13:00)(昼食)⇒ドヴァン着(15:25)(ロッジ泊) -
NO23 (第三日目)(10/28)
「アンナプルナ方向の夜空(星)」(撮影 10/28 5:08)
※白い山は「マチャプチャレ」
※雲ひとつない夜空に星が輝いていました。
※ドヴァン(2600m) -
NO24
「朝日を受けるマチャプチャレ」(撮影10/28 6:18)
※マチャプチャレの二股(魚の尾)が良く見えるのは、このドヴァンのロッジからが一番ではないでしょうか。上へ進むにしたがって二股は見えなくなってきます。 -
NO25
「滝」(撮影 10/28 8:53)
※ドヴァンからヒマラヤに行く途中にあった滝。このような滝がいく筋も流れ出ていた。
※ドヴァン発(8:00)⇒ヒマラヤへ -
イチオシ
NO26
「滝」(撮影10/28 10:52)
※ヒマラヤからデォラリに行く途中にあった滝。落差は優に400mあると思います。このような滝がいく筋も流れ出ていた。
※ガイドはこの滝を「ラムール滝」と呼んでいました。
※ドヴァン発(8:00)⇒ヒマラヤ着(9:30)⇒デォラりへ -
NO27
「道中」(撮影10/28 11:17)
※モディ・コーラ(川)を右下に見ながら、その川沿いを上へ進みます。
※ロッジは、デォラリ -
NO28
「道中」(撮影10/28 11:18)
※NO27参照 -
NO29
「滝」(撮影10/28 11:22)
※山の頂上付近から滝が流れ出しており、水が川のようになってモディ・コーラ(川)に流れ込んでおりました。 -
NO30
「デォラリロッジ」(撮影10/28 11:58)
※12:00デォラリに着し昼食をとりました。
※デォラリの標高は3200m
※ドヴァン発(8:00)⇒ヒマラヤ着(9:30)⇒デォラリ着(12:00)⇒MBCへ -
NO31
「ハチの巣」(中央付近) (撮影10/28 13:22)
※ガイドが「ハチの巣」を発見しました。
※ガイドによると、現地の方はロープを使用して崖の上のハチの巣を取に行くそうです。
※私はポカラでヒマラヤの蜂蜜を購入しました。ひと味、美味しい気がします。 -
NO32
(絶景ポイント)「モディ・コーラ(川)のU字谷」(撮影10/28 13:34)
※あいにく、この日、同所を午後からの通過したため、本来、正面に堂々と見えるグレイシャードーム(7193m)は雲に隠れ見えませんでした。しかし、帰りの10/30は、午前9時30分ころ同所を通ったため、この雲もなく、雪を冠したグレシャードームが綺麗に見えました。
※「その2」写真NO47、48、49を参照して頂ければ、このU字谷の情景を見ていただけると思います。 -
NO33
「U字谷」(撮影10/28 13:54)
※これまで、歩いて来た「U字谷」を振り返りました。
※丁度、マチャプチャレの横を通過中であり、手前左上にマチャプチャレはそびえています。
※この辺りに来ると周囲が一段と険しくなってきました。 -
NO34
「花」(?)(撮影12/28 14:34)
※綿のような白い花(?)が木に咲いていました。
※名称不詳 -
NO35
「道中」(撮影10/28 15:10)
※見えたロッジは宿泊予定のMBCロッジではありませんでした。(ガックリ!)
※ひたすら無言で上へ登ります。 -
NO36
「道中」(撮影10/28 15:20)
※この辺りにはいたるところに「NO34」で説明した綿のような花が木に咲いていました。(名称不詳)
※MBCロッジまであと少しのところまで来ました。 -
NO37
「MBCロッジ」(撮影10/28 15:30)
※やっと(15:35)MBCのロッジ着(やれヤレ!)
(第三日目の行程)
ドヴァン発(8:00)⇒ヒマラヤ着(9:30)⇒デォラリ着(12:00)⇒MBC着(15:35) -
NO38
「MBCのロッジから見たマチャプチャレ」(撮影10/28 15:58)
※MBCのロッジからマチャプチャレの頂上の二股は見えにくくなっています。
※MBC(3700m) -
NO39
「夕日に映えるマチャプチャレ」(6997m)(撮影10/28 17:21)
※マチャプチャレが夕日を受け黄金色に染まってきました。 -
NO40
「夕日に映えるマチャプチャレ」(撮影10/28 17:21)
※赤く焼けてきました。 -
イチオシ
NO41
「夕日に映えるマチャプチャレ」(撮影10/28 17:26)
※更に赤く焼けてきました。 -
イチオシ
NO42
「夕日に映えるマチャプチャレ」(撮影10/28 17:28)
※赤く焼けています。 -
NO43
「夕日に映えるマチャプチャレ」(撮影10/28 17:30)
※赤く焼けています。
(夕日でマチャプチャレが赤く染まるシーは約10分間でした。) -
NO44(第四日目)(10/29)
「マチャプチャレと夜空(星)」(撮影10/29 4:14)
※MBCのロッジからマチャプチャレと夜空(星)を撮影しました。
※この時間(4:14)誰も起きておりません。寒く冷たいです。-5度はあると思います。 -
イチオシ
NO45
「アンナプルナサウスと夜空(星)」(撮影10/29 4:39)
※MBCのロッジからアンナプルナサウスと夜空(星)を撮影しました。
※満天の星、輝いていました。 -
NO46
「ABCに向かう人達の灯火とアンナプルナサウス」(撮影10/29 4:44)
※MBCのロッジに宿泊していたトレッカーが、午前4時30分、ABCに向けてゾロゾロ出て行きました。写真の下方の中央の明かりは、ABCに向かうその人達の灯火です。 -
NO47
「ABCに向かう人達の灯火とアンナプルナサウス」(撮影10/29 5:09)
※暗闇の中をABCに向かう人達の灯火です。 -
NO48
「朝日に照らされるアンナプルナ」(撮影10/29 6:17)
※最高峰アンナプルナ(右側)(8091m)とバラハシカール(中央)(7647m)に朝日が当たってきました。朝日は高い山から順に当たって行きます。 -
NO49
「朝日に照らされるアンナプルナサウス」(撮影10/28 6:18)
※アンナプルナサウス(7291m)にも朝日が当たりだしました。 -
NO50
「朝日に照らされるアンナプルナ内院の主峰」(撮影10/29 6:19)
※内院の主峰に朝日が当たり、だんだんと下方に日が射していきます。
・左・・・アンナプルナサウス
・中央・・バラハシカール
・右・・・アンナプルナ -
NO51
「アンナプルナサウスに当たる影」(撮影10/29 6:20)
※アンナプルナサウスに当たる△型の影は、対面にそびえる「マチャプチャレ」の影であります。 -
NO52
「朝日に照らされるアンナプルナサウス」(撮影10/29 6:26)
※太陽が昇るとともにアンナプルナサウスの赤みが薄れマチャプチャレの影も次第に下方へ移動していきました。 -
NO53
「マチャプチャレ上空の雲」(撮影10/29 6:31)
※マチャプチャレの東側に日は当たっているものの、西側のこちらからは、まだその状況が分かりにくいです。ただ、マチャプチャレの上空の雲は朝日を浴びて赤みを帯びてきました。 -
イチオシ
NO54
「マチャプチャレの雪煙」(撮影10/29 6:44)
※朝日を受けてマチャプチャレの頂上から「雪煙」が噴出しています。圧巻でした。 -
NO55
「マチャプチャレの雪煙」(撮影10/29 6:50)
※空が少し明るなリ、頂上付近全体から「雪煙」が噴出しております。
~【この後の写真は「その2」でご笑覧ください】~
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この旅行記へのコメント (1)
-
- 野ばらさん 2019/01/10 15:55:18
- 8000 M 峰
- 初めまして。
いいねありがとうございます。
くっさんさんの ページを開いてみると 、
8000 M 峰(白川義員さんの写真をテレビで見てから、8000 M 峰 が大好きになりました )の山々だったので 楽しく見せていただきました。
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