2018/11/01 - 2018/11/03
56位(同エリア275件中)
やまやまさりーさん
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毎年恒例の秋のひとり旅。
今回は足摺岬から道後温泉までを二泊三日で旅してきました。
いやー、遠かった!足摺岬!本当に!!
レンタカーを使わず、この移動距離 どうなのよ?とツッコミたくなる感じでしたが、その分達成感もひとしお(笑)。参考になるかわかりませんが、よければ参考にして下さい。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー ANAグループ JR特急
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7時過ぎ、羽田空港に到着。
各地のご当地自販機に目がいきます。 -
一度飲んでみたかった、福岡のだし。
冷えていた体にあったかいだしが染み渡る―^^ -
8:05発の飛行機で高知龍馬空港へ。
空港では坂本龍馬の歓迎が。
学生の頃、司馬遼太郎の「竜馬がゆく」にはまり、桂浜まで来ました・・。
今回久しぶりに高知を訪れるにあたり、8回目読破をしようと思いましたが時間がなく断念。そして、桂浜の龍馬像に会いに行く時間もなく・・・。
10代であの本に出合えて幸せだったなあ・・・。なんてことを考えながら・・。 -
高知空港からまずは高知駅へ。リムジンバスで25分で到着。
とっても立派な駅舎です。
駅前、すごく広いですね。 -
高知を代表する三偉人の銅像が青空に映えます。
-
本当は、ひろめ市場に行って、カツオのたたきが食べたかったのですが、次の列車の時間の関係で泣く泣く諦めました。
で、駅から2分ほどのところにある、こちらのお店へ。
須崎で有名な、鍋焼きラーメンのお店、千秋です。
11:00開店ですが、少し前からオープンしてました。 -
カウンターに座って、鍋焼きラーメンの並(少なめ、600円)と、ライスの小(70円)を頼みます(ライスの小だと1合あって、漫画みたいに山盛りでくるみたいです)。
まずは、ライスが運ばれてきます。
卓上にあるふりかけをかけてもぐもぐしているうちに、熱々の鍋焼きラーメンが。
熱いのですが、学生時代、ラーメン屋でバイトしていて毎日ラーメンを食べていたので熱くてもズルズル勢いよくすすれるのが自慢です!
卵をあえてくずさず、まずは麺を。細麺です。
うん、スープと麺がうまく調和されていて美味しいです!
最後にほどよく固まってきた卵をスープとからめて食べて、ライスを投入。
〆まで楽しめましたー。 -
11:39高知発の特急に乗るため、駅へ急ぎます。
これは高知駅構内にあった、須崎のゆるキャラのしんじょくん。
かわいい。
鍋焼きラーメン食べることができてよかった! -
なんか、高知名物を集めたオブジェ?
はりまや橋ですね。 -
これ、なんだろう・・・。
-
さて、いよいよ、西に向けて出発です。
南風3号は、アンパンマン号でした。やったー!
平日のお昼、混んでないから、自由席でいいと思っていたのですが、どうしても指定席のアンパンマンシート(数がとても限られている)に座りたく、場所指定で事前にチケットを購入! -
1号車のグリーン車の後ろのほうに指定席があり、この号車だけこんなカバーなんです。やったー。
そ、それが・・・!
いざ座ろうとしたら、なんと、号車が違う・・・。
座席は指定したのに、号車を指定するのを忘れていて、私のチケットは2号車。ただの、普通のシートでした・・・。ショック・・・。
詰めが甘いなあ、私は・・・。涙。
ガラガラだったから、車掌さんに言えば代えてくれるかな?とも思ったのですが一応いい大人なので(笑)、我慢しました! -
でも二号車の天井はこんなでした。
ま、いっか。 -
ラーメンを超ダッシュで食べたので、おやつに買っておいたパンを車内で食べました。
本当は、駅から徒歩で15分程のところにある、高知では有名な帽子パン発祥のお店まで行きたかったのですが、迷って途中で断念。これは、駅の構内のパン屋さんで購入したものです。一個だとなんなので、やなせたかし先生に敬意を払い、あえてあんぱんまんのあんぱんを選びました。
帽子パン・・・。どことなく、甘食みたいな感じかな?と思っていたのですが、帽子のふちのところがビスケット生地みたい?ほどよい甘さで飽きずに食べられました。美味しかったですよ。 -
終点の中村駅に近づくにつれて、海が見えてきました。
-
1時間45分ほどかけて、中村駅に到着しました。
-
ここからは、さらに1時間45分かけて、足摺岬までバスで向かいます。
ちょうどいいくらいの待ち時間でバスがやってきました。
普通のサイズのバスです(これは、足摺岬のバス停で停まっているところを撮りました) -
乗車すると、ほどなく見えてきたのが、四万十川ー。
-
橋を渡ったあと、川沿いに走っていきます。
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途中、土佐清水市の中心部を経由し、さらに海沿いに進んでいきます。
土佐清水出身のジョン万次郎の生家跡の近くもバスで通りました。 -
え、こんな細い道をいくの!?というような道も通ります。
集落の中をどんどん進んでいきます。
市民の生活にかかせない手段になっているようです。
ちなみに、車で向かうときは、もっと広いまっすぐな道を通れるようです。
足摺岬バスセンターの次が、終点の足摺岬のバス停になります。 -
ようやく足摺岬に到着。
足摺岬といえば、ジョン万次郎。
あ、銅像が逆光に・・・。
ところで、本日の宿の以前のブログで、お土産屋さんで手荷物を預かってくれるという情報を仕入れていたので、バス停近くのお店に尋ねたところ、特にやっていないようでした。わー、どうしよう・・・。
16:00までなら預かってもいいですよ、と声をかけてくださったのですが、さすがに30分じゃ戻ってこれない・・・。お礼を言って、しょうがない!持っていくしかないかと腹をくくりました。まだお土産とか買っていないので軽いことは軽いのだけど、まさかかついで岬巡りをすることになるとは・・・(涙)。 -
岬の入口に観光案内所のようなところもあったのですが、平日はクローズ?15:30は遅かった?ちぇ・・・。まあしょうがない。このままいきますか!
50メートル程進むと、すぐに展望台への階段があるのですが、まずはその分かれ道を左折して「天狗の鼻」へ向かいます。
椿の木がうっそうとしていてちょっと怖い。花の季節はいいでしょうね。 -
7分程歩くと、こんな景色が広がっていました。
ここからは、岬の先端と灯台を一緒に撮影できます。
とってもいい景色なんですが・・。この後戻ろうとした時に、草薮の中から、ゴソゴソっと大きな音がして!
イノシシなんじゃない!?と思って、めちゃめちゃ焦りました!(声もあげた。うおーっと。)
夕方にはイノシシが出るから注意と入り口に看板もあったし。本当に焦りました。
あまり人も来ないので要注意です。 -
そして、こちらが、展望台からの景色です。
なんて、きれいなんだろう・・・。270度、確かに見えます!
地球は丸いんだなー。 -
さっきいた、天狗の鼻は、こんな感じに見えます。
しばし佇む・・・。
海の音だけ。こういうの、いいですね。 -
足摺岬には、自然遊歩道が整備されています。
せっかくなので、行きますか!(荷物気になるけど)。
ところで、ここ足摺岬には弘法大師が建立した四国八十八ヶ所第三十八番札所「金剛福寺」があり、それにまつわる数々の「不思議」が遊歩道沿いに点在しています。七不思議とは、不思議が七つあるという意味ではなく、多くの不思議があるという意味だそうですが。
さっそく現れたのは、「地獄の穴」。
この穴に銭を落とすと、チリンチリンと音がして落ちて行って、その穴は、金剛福寺付近まで通じているとか。
やってみます。
チリンチリン・・・。
・・・と聞こえた気がする!(笑) -
これは、「大師の爪書き石」。
「南無阿弥陀仏」と六字の妙号が彫られているとのことですが、・・・うん、なんとなく分かる!気がする! -
しばらくすると、足摺岬灯台のふもとまできていました。
青い空に、灯台が映えます。 -
あ、またありましたよ。「亀呼場」
大師がここから亀を呼び、亀の背中に乗って前の不動岩に渡り、祈祷をされたといわれています。 -
これは灯台付近からの景色。
-
太平洋ー!
-
ご夫婦が、撮りますよ?と聞いてくれたのですが、いえいえ、大丈夫です。
ひとり旅だと自分入れて撮ることがほとんどない私です。
どんな表情していいのかわからなくて。 -
「根笹」。
この地に生えている笹はこれ以上大きくならない笹だといわれています。不思議ですね。 -
「汐の満干手水鉢」。
岩の上に小さなくぼみがあり、汐が満ちているときは水がたまり、引いているときは水がなくなるといわれ、非常に不思議とされているそう。
えー、そんなことあるんだ!すごい! -
「亀石」。
この亀石は自然石で、弘法大師が亀の背中に乗って燈台の前の海中にある不動岩に渡った亀呼場の方向に向かっているとのこと。
ほんと、亀だー。 -
七不思議が次々とでてきますが、さらに道を進みます。
それほど観光客がいなく、少し心細い。早くしないと日が暮れちゃう! -
しばらく歩くと、海岸へ続く急な階段が現れました。
-
目的地の白山洞門に到着です!
私が下りた時、他に観光客はいなかったのですが・・・。
この景色、圧巻でした!!
波が岩にぶつかる音、向こうに見える太平洋。自然の美しさを感じました。
来るまでは大変だけれど、きっときてよかったと思う景色だと思いますよ。 -
上りの階段・・。
下からみると、この急こう配。でも、来てよかった。ホントに。 -
階段を登りきると、近くに万次郎足湯がありました。
入ってみます。 -
ガラス越しに、先ほどいた、白山洞門がキレイに見えます。
でも、やっぱり目の前で見た方が迫力ありますよー。
健脚な方は是非チャレンジを。 -
それにしてもいいロケーションの足湯ですね。
屋内なので、お天気悪くても楽しめそうです。 -
足湯を出て、金剛福寺へ。
第三十八番札所。弘法大師が観音浄土である補陀落へと通じる場所として寺を開いたと伝えらています。うっそうと茂る亜熱帯樹林の中に立っています。
中へ入ると、お遍路さんの姿もたくさん。 -
この後、宿の方にバス停までお迎えを頼んでいます。
その時間まであと15分あったので、再び展望台へ。
夕暮れ近くなってきて、また雰囲気も変わります。
足摺岬、時間的には1時間半~2時間あれば一通り廻れると思いますよ。 -
ずっと見てても飽きないです。
この展望台に、行きのバスでずっと一緒だった女性が(おそらく一人旅)。
話しかけると、この後のバスで中村まで戻るとのこと。
日帰りかあ・・・。結構大変です。1時間45分×2 ですからね。
特に帰りは日も暮れて景色も楽しめない・・・。
バスの運転手さんも大変だけど、終点まで乗り続けるのも大変だ!!
別れを告げて、バス停で待っていたのですが・・。全然こない・・・。なんで?(涙)。電話したら、なんか色々いってたけど、多分忘れられてたみたい・・・。ちょっと悲しい・・・。 -
ホテルに到着。
このままチェックインだと、日の入りが終わってしまうとのことで、先に屋上に上がらせていただいて景色を眺めていました。
するとホテルの人がやってきて、色々説明してくれて、なんだか気分もあがってきました。よかった・・・。 -
真夏だともっと右の山の方へ沈むので、日の入りが見えないんです、とのこと。
いい季節、いい日に来たなあ・・・。 -
見ていると、どんどん沈んでいくのがわかります。
-
少し雲はかかっていたものの、大満足の夕焼けでした。
-
さて、今晩お世話になるのは、「足摺テルメ」(翌朝撮影)さんです。
-
フロントのあるところが、5階の最上階です。
今回私が選んだのは、エレベーターのない2階。
3階までエレベーターで下り、この階段を下りていきます。 -
部屋はツインルーム。
清潔な印象です。 -
部屋のバルコニーから少しだけ見えた太平洋。
これまでにたくさん海の景色を満喫したから、これで充分^_^ -
さて、食事の前に、温泉に入らねば!
ということで、温泉へ。 -
なんか、ちょっと入口は、温泉っぽくないですが。
内風呂と露天風呂が一つづつありました。
今日は朝早かったし、足摺岬も荷物担いだまま歩いたしで、ヘトヘトの身体に温泉が気持ちいい~。
泉質は弱アルカリ性。癖のない温泉でした。 -
スッキリしたところで、いよいよ晩御飯!
レストランでいただきます。
一人は私くらいかな~?もう最近気にならなくて。(笑)
「黒潮コース」をいただきます。
まずは、高知の郷土料理「皿鉢料理」です。
器も素敵。 -
鰹のタタキは、三種食べ比べとのことで、いご鉄の塩、ポン酢、塩ダレでいただきました。
脂がのっていて美味しい! -
料理のお供には、日本酒飲み比べセットを。
他で飲むときと違って、めちゃくちゃ量が多い!
びっくりしましたー。
久しぶりの日本酒、とっても美味しい!さすが高知!!
どれもとても飲みやすく、ぐいぐいいってしまいました。 -
このセットです。
-
お造りは、歯鰹、間八。
-
焼き物は、海鮮と合鴨の朴葉焼き。
柚子味噌が良い仕事してます。 -
このほかには、四万十ポーク根菜巻き、揚げ物、などでした。
デザートも盛りだくさんでした!
適度にお腹いっぱい。男性だとちょっと物足りない量になるのかな?私はこのくらいがちょうど良かったです。 -
部屋でゴロゴロして、いつもはこのままダウンなのですが今回は、寝ないようにして・・・。
そうです!足摺岬まできたら、満天の星空を見なくては!ここ足摺テルメさんでは、夜9時になるとデッキのライトを消してくれて星空観察しやすいようにしてくれるのです。
ロビーで、星空観測用グッズも無料で貸してくれます。ありがたい!
タブレットもありました(星空にかざすと、星座を教えてくれる)。
先客は一組。ヨガマットを敷きゴロンと横になります。家からユニクロのダウンを持ってきててよかった。風もあってとっても寒いです!
目が暗さに慣れてくると、そこには満点の星空が・・。圧巻です!
星がありすぎて、星座が逆によくわからない・・。流れ星も見えました^_^。お天気よくてホントよかったです。 -
昨夜は爆睡。
そして朝早くに目が覚めました。
部屋のバルコニーに出てみます。細長です。
うん、今日もいい天気! -
今朝も穏やかな海が見えました。
-
朝の階段。
なんか、素敵じゃないですか!? -
朝食会場は、昨夜と一緒。
昨夜は真っ暗でしたが、外はこんな感じのレストランです。
気持ちいいです。 -
名物のお茶漬けコーナー
自分で選んで・・・。まあまあの出来でした。 -
土佐ジローの卵がありました。
みなさん、卵かけごはんを食べてましたよ。
私はちょっと苦手なので、食べませんでしたが・・・。 -
こんな感じに盛り付けてみました。
-
朝からプリンも食べてしまった!
ごちそうさまでした。 -
ところで、館内にはこんなところも。
フロントから下りると・・。 -
ライブラリーラウンジです。
高知にまつわる本がたくさんあります。
時間があったら手に取ってゆっくりしたかったなあ・・・。
ドリンクも置いてあります。夜は、ゆずワインもありましたよ。もちろんフリードリンクです。 -
朝の光をあびて素敵な空間です。
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マッサージ椅子もおいてあります。最高・・・。
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チェックアウト前に、もう一度温泉に行かせていただきました。
内湯はこんな感じ。 -
露天風呂は、太平洋が一望。
気持ちよかったですよ。 -
チェックインの時、夕日を見にかけあがった、ホテル入口のデッキ。
-
左を見るとこんな景色。
-
真正面。
景色最高。お値段的にもオススメのホテルでした。 -
チェックアウトして、ホテルの方にバス停まで送っていただきました。
バスの時間まで少しあったので、またしても展望台へ。
あ、朝はきれいにジョン万さん、見れます! -
今日もいい天気!本当にお天気に恵まれました。
-
金剛福寺の境内にも。
さ、足摺岬、満喫できました!
本当は、足摺岬から清水パルで乗り換えて、竜串へ行って観光し、竜串から宿毛、宿毛から宇和島へバス移動・・・と考えていたのですが、計画途中で、それを実行してしまうと、道後温泉への到着がとっても遅くなることが判明・・・。
道後温泉の夜はゆっくり満喫したかったので、泣く泣く諦め、まっすぐ中村駅まで戻ることにしました。 -
中村駅についたら、1時間後のくろしお鉄道で宿毛まで行く予定です。
1時間、何かに使えないか、バスの中で一人考えます・・・。
四万十川でもぼーっとみて過ごそうかなあ・・・。 -
駅から川までどのくらいかなあ・・・。
-
1時間45分後、中村駅に到着。
さて、どうしよう・・。
駅前の観光案内を見ていたら、一番近い沈下橋まで8キロとあります。
え、なら行けちゃう!?
急いで観光案内の人に尋ねたところ、タクシーで今すぐ出れば可能ですよ、とのこと。運転手さんにいくらで往復してくれるか確認したら、4000円と。
よっしゃ、ではお願いします!!とのことで、向かったところが・・・、ここ! -
佐田沈下橋。
タクシーで15分ほどでしょうか。
水色のカバーがややまわりの景色にそぐわない感じがするけど・・。
でも、いい景色です。
沈下橋とは、大洪水で橋が水中に「沈下」することを想定し、水の抵抗を受けにくくするためや、欄干があることにより木などがが引掛り水の流れが悪くなることを防ぎ、更なる川の氾濫を避けるために、最初から欄干を作っていない橋をいいます。
珍しいですよね。 -
癒される・・。
ストレスが浄化されてる・・(笑)。 -
橋の上からだとこんな感じ。
車も普通に通ります。
全長291.6m。 -
それにしても、最後の清流とはよく言ったもんだ。
-
正味7~8分ほどでしょうか。
一人静かに、沈下橋を目に焼き付けて、帰りました。
外国の方は、レンタサイクルで来る人も多いそうですよ。 -
トータル45分ほどで中村駅に帰ってきました。
見れないと思っていたものがこんな風に見ることができ、とてもラッキーでした!
さて、ここからはくろしお鉄道で約30分の宿毛へ向かいます。
なんか、この感じ、いいなぁ。 -
くろしお鉄道。
かわいい列車です。 -
中村、宿毛間は、ほとんどがこんな感じののどかな景色が広がっています。
車窓を見ながらウトウト・・。 -
宿毛駅に到着。
お腹が空いたなあ、コンビニでもあるかなあと思ったのですが、見当たらず・・。駅の中にも駅前にも。珍しいですね。量販店はありました(道路渡ったところにはコンビニあったようだけど)。
そのまま20分待ちました。 -
宿毛から宇和島まではバスです。今度は1時間50分くらいです!
最初は山の中。愛媛県入りして宇和島が近くなると、こんな景色も。 -
気持ちいい景色!
でもそろそろ移動ばかりで疲れたー!
今日はいったいどれくらいバスに乗ってるんだろう・・。 -
ようやく宇和島が近くなってきました。
まだまだ、道後温泉までは遠いです(続く)。
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