2018/11/05 - 2018/11/05
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旅行大好きさん
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昨年に引き続きプラハへ行って来ました。
旅番組でプラハを見たりして、やはりもう1度行きたいなと思っていたのです。
前回、行けなかった博物館や修道院を訪ねました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
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昨年はカタール航空で、羽田からドーハ経由でプラハへ行きましたが、今回はエミレーツ航空で成田からドバイ経由で行きました。A380に乗りたかったのです。
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成田発のエミレーツ航空ドバイ行きは、午後10時に成田を出発します。搭乗して座席に着くと、さっそく、どんなコンテンツがあるのかなとエンタメ画面を操作しました。日本語対応の映画もたくさんありました。
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成田を出発して2時間くらいたった頃に食事が配られました。チキンかビーフどちらかを選べますが、私はチキンを選びました。
鶏肉のトマト煮とマッシュポテト、パスタサラダにデザートはチョコレートケーキでした。
昨年のカタール航空のエコノミー機内食は全体的にスパイシーでしたが、エミレーツ航空のエコノミー機内食はマイルドな味付けでした。もちろん美味しかったです。 -
成田発のエミレーツ航空でいただいたアメニティーキットです。
色がカワイイです。 -
ドバイで3時間ほどトランジットして、ドバイから約6時間かけてプラハに到着しました。
11月初旬のプラハは寒いだろうと覚悟していましたが、今年は暖冬で、到着してみるとプラハの人々も薄いジャケットくらいしか着ていませんでした。 -
今回、6泊したホテルです。1泊6000円くらいでしょうか。1人でしたが、ツインを割り当てられました。
出発前にホテルのHPを見ると、この建物は100年くらい前はヒーリングを主体とした病院だったそうで、元病院ってちょっと大丈夫かなーと心配になりましたが、泊まってみると不気味な感じはまったくしませんでした。
空港バスが発着するプラハ駅からも徒歩圏内で、スタッフは親切だし、朝食も普通に美味しかったです。 -
ホテルの窓からの眺め。朝早くから夜遅くまでトラムが走っています。右側のビルは政府関連のビルでしたが、観光客が多く訪れる旧市街地とは違って、トラムの音以外は静かな街でした。
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プラハ2日目は朝からペトシーン展望台へ向かいました。
ヴァルタヴァ川対岸のケーブルカー乗り場からペトシーンの丘に行けるはずなのですが、残念ながら今回はケーブルカーが運行していませんでした。
頑張って坂道を登るかトラムで別ルートで行こうかとも思ったのですが、縁がなかったと断念しました。割とあっさりと諦めてしまいました。 -
3日間の乗り放題チケットを購入して、疲れるのでトラムを利用しようと思っているのですが、目標が見えてしまうとついつい歩いてしまいます。
チェコ軍団橋からマナーストラナのミクラーシュ教会まで歩いてしまいましたが、残念ながらケーブルカー同様、マナーストラナのミクラーシュ教会もお休みでした。 -
気を取り直してカレル橋方面へ歩き、途中、ジョン・レノンの壁へ向かいました。テレビでも見ましたが、やはり、この日もジョン・レノンの曲を奏でるストリートミュージシャンがいました。
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ジョン・レノンの壁から歩いて2~3分の場所に、南京錠だらけの小さな橋がありました。
NHKの2度目のプラハでも紹介されてましたよね。ジョン・レノンの壁からこんなに近かったのだな。南京錠には愛し合う2人の名前が書いてあるのかなー。日本人カップルの名前もありました。若いって良いですねー。 -
ジョン・レノンの壁→南京錠の橋→カレル橋方面へ向かいました。
再びカレル橋に戻って来れました。前回帰国する際には、この街をもう訪れる事はないだろうと思っていたけど、プラハには縁があったのですね。
混雑する観光客にまじって、聖ヤンネポムツキーの像に再びタッチしました。
家族がみんな元気でありますように!商売繁昌! -
途中、現金が足りなかったのでキャッシングしました。
ナーロドニードジーダのCESKA SPORITELNA銀行です。こちらの銀行のATMは日本語対応でした。クレジットカードを入れると自動的に日本語画面になり、とてもわかりやすくて助かりました。この銀行のATMは市内各所にあります。手数料も空港出口にあったATMと比べると若干、安かったです。 -
お昼は昨年同様、ナーロドニードジーダのテスコにあるビーガン料理、LOVE HUTで食べました。
前回も今回も、ナーロドニードジーダのテスコが、私の移動中継地点になりました。なぜかと言うと、お目当てのアンティークショップにも近いし、あと、テスコのトイレが綺麗だからです(有料になっていました10コルナ)。
テスコはイギリス資本の大型スーパーです。地下は食品、地上はファッションテナントやレストランが入っていて、ほとんど日本のモールと変わりません。
その中でもLOVE HUTというベジタリアンレストランは量り売りで、好きな料理を好きなだけ自分でお皿に盛って会計するのです。タイ料理なのかベトナム料理なのかははっきりしないけど、かなり美味しいです。プラハの女の子たちにも大人気のようで、テイクアウトしたりして利用していました。 -
ランチの後は、テスコから徒歩で旧市街にあるクレメンティヌム修道院へ移動しました。こちらも前回来ませんでした。
受付けでチケットを買って、次のツアーまで待ってくれとのこと。すでに4組ほど観光客が入口で待っていました。 -
クラメンティヌム修道院のガイドツアーに参加しました。有名なバロック様式の図書館は写真撮影禁止で入口から眺めるだけでした。
昨年行ったストラホフ修道院の図書館に比べると華やかさがなく地味な感じがしたのは私だけでしょうか。
その後、狭い階段を上り薄暗く狭い部屋に誘導されました。写真の小さな穴から差し込む光の位置(子午線)で時間を測定していたそうです。 -
クレメンティヌム修道院のガイドツアーの最後は天文塔からの眺めです。ツアーも終わり、参加者も少し開放的になり、みんなで写真を撮り合いました。
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午後5時からはクレメンティヌム修道院の鏡の礼拝堂で行われたオルガンコンサートに行ってみました。
天使像たちがラッパを持って、天井には鏡が埋め込まれた絢爛豪華な礼拝堂で、電気もない時代に生きた人々は、大音量でパイプオルガンの音を聞いたら、それはそれは恐れ慄いて平伏しただろうなと想像しました。 -
クレメンティヌム修道院のオルガンコンサートポスター
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こちらはクレメンティヌム修道院の入口
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クレメンティヌム修道院の鏡の礼拝堂入口です。
ストラホフ修道院の入口も地味すぎて気がつかなかったけど、こちらの礼拝堂の入口も倉庫の入口かと思えるほどアピールしていませんでした。
プラハ空港到着ロビーのトイレも入口がすぐには分からず、まるで映画館の防音ドアみたいで分かりにくい作り。
次にチェコに行くことがあれば、今度は色々な入口コレクションしたいです。 -
クレメンティヌム修道院でのオルガンコンサートが終わり、旧市街からヴァルタヴァ川沿に出て、プラハ城の夜景を楽しみながら歩きました。
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こちらは国民劇場です。美しくライトアップされています。
この信号を渡って真っ直ぐ行くと、ナーロドニードジーダのテスコにたどり着きます。
テスコの前から泊まったホテルの近くまで行くトラムに乗りました。 -
3日目は共産主義博物館に行きました。
昨年は移転のポスターを見逃して行けませんでした。
今回、やっと見つけてたどり着いた感じです。
まるで商業施設に間借りして営業している美容室の入口のようです。実際、スーパーBillaに隣接しています。 -
チケット売り場では、あいにくクレジット読取機が故障しているので、現金でお願いしますとのことでした。
チケットをもらい、階段を上がるとマルクス像が立っていました。 -
中は新しく明るい展示室で、当時の代表的な工業製品などが展示されていますが、同時に、言いたい事も言えない暗い時代であったと語り継ぐ展示物もたくさんありました。
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今回、社会主義時代に建てられたアパート群を見たいと思っていたので、当時、郊外に建てられたプレハブ集合住宅の建設当時についての説明は興味深く閲覧する事が出来ました。
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当時の典型的な子ども部屋が再現されています。
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トラムの変わり種。人を運ぶのではなくて、これは燃料か何かを運んでいるのかな。
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共産主義博物館からはそのまま徒歩で、旧市街広場に移動して聖ミクラーシュ教会に向かいました。
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マナーストラナの聖ミクラーシュ教会はお休みでしたが、旧市街広場の聖ミクラーシュ教会は見ることが出来ました。
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ランチはプラハ在住の方のブログを参考にさせていただき、ムハ美術館近くのKANTYNAというレストランでお肉を食べました。
たぶん、今まで食べた中で一番美味しいソーセージでした。切り分けてもらった豚のローストも美味しかったです。 -
KANTYNAに入ると、左側にお肉のショーケースがあります。もともとはお肉屋さんだからです。その先に進むと両側にレジ台があり、店員さんが立っています。店員さんから注文票をもらって、更に中に進みます。
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左側には調理されたお肉のショーケースがあって、好みのお肉を指差すと適当な量に切り分けてくれます。少しずつ、何種類かを注文することも出来ます。
付け合わせの野菜ソテーはいかが?などと笑顔でコミュニケーションしながら実に楽しい雰囲気でした。 -
振り返って右側にはドリンクコーナーがあります。ビールやソフトドリンクを注文出来ます。私はビール小ジョッキを注文しました。
その日は平日のお昼時で、サラリーマン風の人たちが多く、奥のテーブル席も埋まっていたので、ひとりで来たサラリーマンや旅人といっしょに、立ち食いコーナーで美味しくいただきました。ひとり旅にはもってこいのレストランです。 -
KANTYNAは、ムハ美術館とトラムが走る大通りを挟んだ反対側のブロックにあります。
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4日目は朝からビール博物館に行きました。場所はクレメンティヌム修道院の近くです。
午前11時オープンで、私は11時ジャストに到着しましたが、観光客は私以外には誰もいませんでした。 -
入口の酔っぱらいマネキン君。
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ビール大国であるチェコビールの歴史を知り
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世界のビールの系図にうっとりし、昨年の山梨のワインツーリズムでも似たような系統図を見たことを思い出しました。
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世界のビールコレクションの中には、サッポロビールが展示されています。
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昔は王冠でなくてコルクだったみたい。
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原材料の麦やホップの匂いを比べることが出来ます。
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最後はおススメビールを4種類グラスに注いでもらって試飲出来ます。これらのビールも入場料に含まれています。
1時間近くいましたが、私と受付の女性以外には誰もいませんでした。
女性もビールを注いで簡単に説明すると、1階受付に戻ってしまったので、結局、地下の酒蔵でマネキンおじさんとさしでビールを飲むことになりました。
ちょっと寂しく不気味ではありましたが、もちろんビールは美味しくいただきました。 -
美味しいビールで気を良くして、次はスメタナミュージアムに行きました。
チェコあるあるですが、この博物館の入口もしごく分かりにくいところにありました。
カレル橋たもとでヴァルタヴァ川沿いのレストランがある建物の奥にあります。レストランの外に張り出したテーブル席をかいくぐる感じで進むと右側にひっそりと入口があります。 -
スメタナ博物館の中は1階がチケット売り場で、2階が展示室です。私が入るといそいで「わが祖国」を流してくれました。スメタナの家系や生涯を手短に鑑賞しました。
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この柳の木?が邪魔をして更に入口を分かりにくくしているのです。
左奥はカレル橋です。 -
ランチは、こちらもプラハ在住の方おすすめのハンバーガー屋さんでランチしました。
バンズが少しトーストしすぎで苦かったです。ハンバーグは170グラムを選びましたが、完食できました。ポテトは多すぎて残してしまった。 -
ハンバーグ部分が見えにくいですが、お肉は美味しいです!
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ハンバーガーといっしょに飲んだホットミントティーが美味しかったです。
歩き疲れたからだにはしみいりました。 -
5日目の土曜日は、やはり、昨年も訪れたコルヴェノヴァの蚤の市へ行ってみました。
イタリアあたりの蚤の市と比べると、注目出来るような物はあまり見つからないのですが、もしやと思い行ってしまいました。 -
相変わらず、アンティークと言うよりも使用期限切れ、消費期限切れの工業製品や生活雑貨のほうが多い蚤の市でしたが、今回は、古本屋さんで、すでに表紙がちぎれてしまったピアノ教則本のようなものを見つけたので500円くらいで購入しました。
あと、古めのガラスボタンの見本品のようなのを3個買いました。 -
蚤の市をひとまわりして、まだ朝ごはんを食べていなかったので、去年も食べた焼きソーセージを味わいました。
興味深かったのは、隣り合わせたチェコ人の老夫婦が折りたたみ式ナイフでソーセージを切り分けて食べていました。さすが慣れているなと感心しました。 -
蚤の市からプラハ市街に戻り、共和国広場からトラムを乗り継いでジシコフテレビ塔に行きました。
静かな住宅街に立っています。
アレ?あかちゃんのオブジェは?? -
外観だけでなく展望室も近未来風です。なんだか、1960年代頃のSF映画に出てきそうな建物です。
あまり人気がないのか、土曜日だというのに観光客もそれほどいません。
天井からぶら下がった椅子に座ってぼんやりしました。しかし、安定しないので少しめまいが・・・。 -
世界の高層タワーが紹介されてますが、日本のスカイツリーはなかったです。
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プラハ の街を上から見るのも面白かったです。
建物の最上階に住む人たちはベランダを増設したり、プランターで植物を植えたりして楽しんでいるようです。
各ブロックには中庭のような共有エリアがあって、緑があったり、駐車場になったりしているのが見えました。ヨーロッパの街はブロック毎に城塞のような作りになっているのかな。 -
ジシコフテレビ塔からプラハ 市街地に戻ると、少しお腹が空いたので、再びKANTYNAへ行きました。
タルタルステーキと、2種類の肉料理を少しずつ切り分けて乗せてもらい、付け合わせにはマッシュポテトをいただきました。 -
タルタルステーキにはトーストしたパンと生ニンニクが付いています。生ニンニクをパンにこすりつけて、その後、更にスライスしたニンニクとお肉をパンにのせて食べました。新鮮なマグロの赤身をたべているようでした。美味しかったです。
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年齢のせいか、昼間にたくさん食べると夜になってもお腹がすかないです。
ですので、夜はスーパーでヨーグルトやフルーツを買って来て夜食にしていました。 -
帰国前日の6日目は、ショッピングも観光も一段落して時間があったので、一日乗り放題チケットでトラムに乗ろうと決めました。
とは言っても、沿線のアパート群を眺めながら、26番トラムを端から端まで乗っただけです。
途中、トラムを降りて国民技術博物館に行きました。 -
国民技術博物館の大展示場です。
これは模型ではなくて、本物の飛行機、車、バイク、機関車が一堂に展示されています。 -
機関車と迷彩柄の戦車です。
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チェコのSKODA
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JAWAのバイク
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チェコスロバキア時代の飛行機
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何故かここに、ヴァーツラフ ハヴェル プラハ 国際空港のフライト情報が表示されている。
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上の階には産業遺産がたくさん展示されていました。これは洗濯機コーナー。
私が学生の頃は、チェコの印象と言えば社会主義国であり工業国でした。 -
これはミシンコーナー。ライオンのミシンだなんて可愛い!
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こにらは印刷機
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社会主義時代に計画都市として開発されたオストラヴァ市の鳥瞰図
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こちらも開発地区とプレハブ工法のアパート群の建築技法などが説明されています。
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綺麗な図面。色使いの参考になります。
精密な工業製品はネジ1本を見ても美しいなと思います。 -
国民技術博物館には3時間ほどいました。
日曜日でもあり、親子連れがたくさんいました。
私の息子たちは成人しましたが、小さいころに連れて来たかったです。
歴史遺産いっぱいの観光都市であるプラハの街ですが、時間の余裕があれば、是非、訪れる価値のある博物館だと思います。
地下には小さな子どもたちがレゴで遊べるプレイエリアもあり、ひと休み出来るカフェテリアもあります。カプチーノ美味しかったです。 -
国民技術博物館を出て、再び26番トラムに乗りました。
飛行場からの行き帰り、前回から気になっていたプラハ郊外のアパート群をトラムの車窓から写真に収めながら、トラムの終点に向かいました。 -
アパートの壁面に広告を貼り付けているのをたくさん見ましたが、広告収入はアパートの改修などに使われるのでしょうか。
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カワイイ色合いのアパートが多いです。
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塗装工事が行われていました。隣の同じ構造のアパートはピンクですが、ブルー系に塗られています。
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こういった豪華なお屋敷も、よく見ると玄関に呼び出しボタンが複数あって、集合住宅となっている場合もありました。
建てられた時代とかわからないのが残念。 -
こちらは一戸建て住宅に見えるけど、左右に2家族が住んでいるのかな。
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26番トラムの終点(?)は、ヴァーツラフ ハヴェル プラハ国際空港からそれほど離れていません。
26番トラムの時刻表ですが、私の自宅がある東京郊外の電車の時刻表と運行間隔がよく似ています。
プラハ中心街からはトラムで40分くらいですから、朝晩は通勤客がたくさん乗るのでしょう。 -
26番トラムで再びプラハ市街地に戻り、少し寒かったので、ヴァ―ツラフ広場近くのベトナムレストランDeli Viet Restaurantで牛肉のフォーと生春巻きを食べました。
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プラハの街はアジアンレストラン花盛りです。
日本食よりもベトナム・中華のほうが多いような気がします。
また、大韓航空がプラハ直行便を飛ばしているので、韓国からの旅行者がとても多いです。
そのため、韓国料理屋さんも多いようです。 -
今回の戦利品です。
魅力的なボタンを探すことは出来ませんでしたが、布製品を多めに購入しました。
前回はアンティークショップを探して歩き回ったり、初プラハを興奮気味に楽しみましたが、今回は午前中に博物館や教会を回り、午後はのんびりとショッピングしたり散策しました。
仕事が一段落して時間があき、急遽、航空券+ホテルをエクスペディアで購入しました。出発日が2週間を切っているにもかかわらず、安い航空券が見つかりラッキーでした。
思い立ってすぐに実行出来るのもひとり旅ならではだと思います。
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