2018/08/04 - 2018/08/16
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senda3さん
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毎年夏には、アルプスを歩くことにしています。
いつもは日本アルプスですが、今夏は、2度目のスイスアルプスにトライ。
ラウターブルンネンを拠点に、毎日トレッキング三昧を。
次回には、ツエルマットを入れたトレッキングをと、早次回に夢を託しています。
画像は、右下をクリックすると大きな画像が見られます。(#^.^#)
7月30日 福岡 16:40発 19:10 香港着
ドラゴン KA381
7月31日 香港 0:40発 6:30 ブリュッセル着 キャセイCX339
8月3日 ブリュッセル 23.30発 10:00チューリッヒ着
ユーロバス
8月4日 チューリッヒ 11:10発 12:00ルツェルン着 以下列車
ルツェルン13:30発 15:40インターラーケン着
インターラーケン16:30発 17:00ラウターブルンネン着
8月16日 ラウターブルンネン8:10発 8:40インターラーケン着
インターラーケン9:30発 10:30ベルン着
8月17日 ベルン16:00発 16:55チューリッヒ着
8月19日 チューリッヒ13:40発 6:10香港着
キャセイCX382
8月23日 香港12:30発 16:50福岡着
ドラゴンKA380
広島に住んでいますが、広島発の国際線は高いので、福岡から。
昨年10月に予約。
フリュッセルへのオープンジョーと、香港でのストップオーバーを入れて、72,000円は安かったです。
約2週間、毎日トレッキング三昧。楽しかったです。出会った飛騨高山からの日本人女30代の性は5回目。奈良県からの70代の男性は17回目と。上には上がいますねえ。(#^.^#)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ラウターブルンネンの谷。両壁は氷河に削られて、痛々しい。高さは300~500mもある。この谷の宿に連泊しました。電車の駅から歩いて3分。利便性がとても高いロケーションで。どこに行くにも苦労しませんでした。
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ラウターブルンネンから望む、朝日を浴びた『シルバーホルン』。
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シルトホルンの展望台(だと思う)
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ミューレンからシルトホルンに上るロープ。
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ミューレン1650mの村。
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遠く、ユングフラウを望む。
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ラウターブルンネンの谷の奥。
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かわいい韓国ギャル。
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ミューレンから上に上る、元気いっぱいの美女4人組。
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私は線路沿いに、ラウターブルンネンまで下り道をトレッキング。
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ユングフラウ大岩壁の遠望。
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左から、アイガー、メンヒ、ユングフラウ。
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アザミ。いろんな種類を見かけた。
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人それぞれに。
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度胸があります。がけっぷちに。
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いい色をしたダリアです。
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夕日を浴びる、シルクホルン。
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ユングフラウの氷河。今世紀中には消えてなくなるそうだ。
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クライネ・シャーディックから乗る、ユングフラウ鉄道。
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登山電車軌道。
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クライネ・シャーディックから、アイガーグレッチャーへ上る人達。
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ユングフラウに上る、ユングフラウ鉄道。
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クライネ・シャーディックのたたずまい。
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ユングフラウを振り返る。
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アイガー、メンヒを見る。
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バイクで登る女性。
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谷を隔てて、ミューレンの村。
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ユングフラウに対峙する山々。
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遠方には奇岩のトップが。
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ラウターブルンネンの崖上にあるヴェンゲン1350mの村。
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シルクホルン
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アイガートンネルの入り口、アイガーグレッチャー。
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アイガーの山すそを走る、アイガートレイル。
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難関!
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雷鳥に出会う。
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なが~いトレイル。
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見事な縦走路。スイスのトレッキングコースにはこのような標識がある。
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氷河の溶けた水。
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グリンテルワルトの村が見えてきた。
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大好きなリンドウが、見事に。
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グリンテルワルトとベッターホルン。
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振り返って、アイガー。
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鳥も飛んでる。(#^.^#)
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シーニゲプラッテの山頂駅。1,967m。
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変化にとんだトレッキングコースは人気です。
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1,500mの切れ落ちた眼下には、ブリエンツ湖が。
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インターラーケンの街とトゥーン湖。この先に首都ベルンがある。
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迫力あるトレッキングコース。
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エーデルワイス。
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アストランチア。最近日本でも園芸種として人気が出ている。
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遠望、アイガー三山。
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中間駅までトレッキング。1時間のコース。なかなか見事。
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中間駅まで歩いて下りた。1時間のコース。
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ラウターブルンネンの谷。
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アイガーグレッチャー、朝9時過ぎ。すごい露をかぶっている草花。見事に美しくって。
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シルクホルン
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ユングフラウ
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ユングフラウの大岩壁を眺めながら、ヴェンゲンに下る。
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雲がかかったユングフラウもまたいい。
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背のひくい、アザミ。
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生まれたばかりの子供と、記念トレッキング夫婦。
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コースから見る三山。
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ヴェンゲンの前から、ついでにラウターブルンネンに下りる。急坂がずいしょに。
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これを登る人もいる。
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また鳥が飛んでる。(#^.^#)
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ラウターブルンネンの谷
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ミューレンの村から流れ落ちる滝
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枝に花咲くリンドウ。珍種だ。
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谷間の滝まで下ろされ、登り返す。
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このコースは歩きがいがあった。
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朝日を浴びるアイガー
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バイク競技が開催されていた
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べたたーホルンの中腹にあるレストラン。営業しているかどうか不明。どうやって行くのか。次回トライしよう。
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リンドウの仲間
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グローセ・シャイデックからフィルストへ。
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リンドウの仲間、ゲンチアナ・カンペストゥリス。舌をかみそうだ。(@_@)
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アイガーを遠望。ユングフラウは隠れている。
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白いアザミ。調べたら『アルプス・アザミ』とのこと。スイスにはアザミの種類が多くみられた。
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スリル満点のスカイウオーク。
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リープで下山
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鳥が4羽(#^.^#)
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メンリッヘン近くで
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ユングフラウ
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アイガー
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グリンテルワルトへの下山道で
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ラウターブルンネンの駅構内
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ラウターブルンネンの村
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雲けむる
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これには驚きました。宿に帰ると、なんと照らすで『ケンダマ』をしている兄弟が。兄はとてもうまくって。玉を持って本体を操っています。ドイツ人の学生で、チャンピオンになったか、と聞くと、まだだと。早くチャンピオンになって、広島の廿日市で行われる世界大会に出場しろ、と激励。母親、祖母と4人での旅です。とても面白い出会いでした。
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ラウターブルンネンから川沿いにトレッキング
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メンリッヘンを北へトラバースするトレイル
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このトレイルでは、ほとんど人に出会わなかった。先の若いカップルと、このシニア―カップルだけ。なかなか厳しいトレイルだった。
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トリカブトが逆光に映えて
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カヤックで激流を下る若者。電車内にカヤックを積み込み、ラウターブルンネンからインターラーケンまで下りるそうだ。すごい。
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ブリュセルのスナップもちょっとばかし。
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小便小僧は大人気。小便少女はあまり人気がなかった。
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小高い丘からブリュッセルの中心部方面を。
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ギャルリー・サン・チュベール。1847年に完成。明治維新前だ。
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香港。人一人・・・。
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やっぱり、東洋系の美人がいいねえ。
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ザ・ペニンシュラ。香港に行くと、必ず寄ってみる。
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新名所、1881ヘリテイジ。
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高層住宅。新空港沿線に立ち並ぶ。香港の熱気を感じた。日本は負けるなあ。
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今回の旅で一番面白かったのは、この美女3人娘。チューリッヒ河畔で出会い、パチリと。
Where come from?
We are Zurich girls.
だと。
しっかし、ポーズが決まってたねえ。(#^.^#)
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