2018/11/02 - 2018/11/02
1482位(同エリア4581件中)
杏仁豆腐さん
日本美術展史上、最大の「フェルメール展」が上野の森美術館で開催されています。
美術展では適用の少ない「日時指定入場制」です。
あまり広くない上野の森美術館内はけっこうな混み具合でした。
人気のフェルメールです。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 私鉄
-
オランダの巨匠、ヨハネス・フェルメール(1632-1675)。
寡作でも知られ、現存する作品はわずか35点とも言われています。
今回はそのうち9点までが東京にやってくる日本美術展史上最大のフェルメール展です。 -
フェルメールだけでなく、ハブリエル・メツー、ピーテル・デ・ホーホ、ヤン・ステーンらの絵画と合わせた約50点を通して、17世紀オランダ絵画の広がりと独創性をご紹介しています。
-
フェルメール作品は、すべての作品がひとつの部屋に飾られています。「フェルメール・ルーム」。フェルメール本人も目にしたことのないであろう奇跡の光景となっています。
-
「日時指定入場制」で、入場の際に長時間待たずに入場できるとのことです。行ったときは列が出来ていて、10分待ちでした。
来場者全員に音声ガイドを無料で提供しています。
展覧会ナビゲーターは石原さとみです。 -
全員にこのガイドブックが配布されます。
-
館内は人が多く、けっこうな賑わいです。
解説を読みながらも人が多いのでちょっと大変です。 -
牛乳を注ぐ女
フェルメールは単調な日常の所作を、「明るく照らされた室内に彫像のように立ち尽くす女性」という印象的な絵画に仕上げた、とのことです。 -
フェルメールの傑作が一つの部屋で見ることができます。
-
人だかりが一番だったのは、ワイングラスでした。
日本初公開です。 -
世界的リュート奏者瀧井レオナルド、佐藤裕希恵(ソプラノ)、ソフィオ・アルモニコ(ルネサンス・フルートアンサンブル)による作品が音声ガイドに採用されています。
-
歩いてホテルパークサイドまで来ました。
地下1階の蓮風でランチです。 -
Aランチです。
黒毛和牛細切り肉がとても柔らかいです。にんにくの芽もたっぷり。
クラゲの酢の物はとても薄味で、いい味わいでした。 -
担々麺
濃厚な味わい深い担々麺です。 -
デザートのマンゴープリン。
濃厚でフワトロ。 -
近くの湯島天神に来ました。
-
第40回を迎える菊まつりを開催中。
-
菊花、約2千株を境内に展示。
-
秋の風景ですね。
-
お参りをしました。
-
猿回し
-
「西郷どん」をテーマに三体
-
湯島に来たら、うさぎやに寄らずにはいられません。どら焼きを購入して帰宅しました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
上野・御徒町(東京) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
22