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珍しく、「日本列島は 晴れ模様・・・が 連続している 天気予報」と なっているではないか ? <br />「今夜、 遅い!出発で 『 南信州(長野県) 飯田市(いいだ)』 に・・でも 行ってみようか ?」と <br />旦那様が 言い出した。のは、 その日・・の 午前 11時頃の コト。<br /><br />「早速、1泊する・・ 今夜の お宿。を、 飯田界隈!で ネットで 検索だ~」と 急遽、探す! 老夫婦。<br />主人が 見つけた・・のは  「飯田市の お隣。 阿智村 の 『 昼神温泉 (ひるがみ)』の 旅館 でした」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />そんな・・・ 『 旅の 始まり方。 今日! 行くっ 』 は<br />「つまり 『 今晩 』・・の 出発」ですからねぇ~。 ハイ~。(笑)<br /><br />深夜 (?)の 早朝 午前 3時頃・・に <br />「千葉を 出て、 車は 真夜中の 高速道路・深夜割引き!で 走り続け<br />朝には 目的地・近く・・・で チョイ仮眠。 観光を 朝から 開始。 <br />翌日は、 夜・・・遅くに 帰宅」の 案。<br /> <br />毎度、 長距離ドライブ旅行!では <br />「こ~んな スタート!が 当たり前」の 我が家・・・。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「この 夏頃!から 続いた・・私の 東京都内!の 実家の 大工事」に 際して <br />7月は 連日、 夫婦で 千葉から・・・ 電車通勤 (???)で<br />「気温 38度!の 灼熱地獄の 中」を <br />ひたすら・・・ 親宅!の 「昭和な 大荷物」を 断捨離・作業。 <br />「秋まで、 工事に まつわる! 落ち着かない 日々」と <br />高齢・・の 両親!を 想って <br />私達・・・ 子供一族!も 皆、がんばりました。 (大汗)<br /> <br />ようやっと、最近 「工事は 完了」してくれて ひと段落!着いた」し <br />「12月には、息子の 結婚式!が 控えている」と 云う、<br />気ぜわしい~! 日々。<br /><br />そんな・・・ 狭間。を 利用し 「リフレッシュ旅」が したい。 <br />「ちょっと、気分転換・旅!に 行こうか ?」と 話していたのだった。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />それにしても 旦那様!ったら<br />『 南信州 飯田 』 って ワード!を いきなり・・・言い出したりして、<br />「いったい、 飯田市・・って 何が あるの ?」って 感じ。なんですけど~っ ???(笑)<br /><br />深夜の 中央高速を ひた走り、 まず・・・やって来た!のは <br />『 下栗の里(しもぐり)』 と 云う、 山間の 秘境・村。<br />「日本の チロル。マチュピチュ」とも 称される パノラマ・ビュー スポット。は、 今・・大人気!の 場所」。<br /><br />自信満々・・の 『 飯田市 』 の 中心部!で 主人が 探した <br />「元 雑貨 & タバコ屋!の 和風邸宅」が お洒落な 古民家カフェ!に なっていて <br />「おススメ!なんだそうデスヨ」。 <br />古民家!の 洋品店 & カフェ・店内の 「絵になる! 写真スポット」が いっぱい。 <br />ほ~んと、 「お洒落!な レトロ空間・美」を 楽しめマシタ。<br />「お父さん、 グッジョブ!!!」 (♪)<br /><br />「飯田市内」の 路地裏など。を 気まま!に 歩き<br />メイン・ストリートは 『 りんご並木 』 と 云う、 <br />「真っ赤!な りんごの実」を 付けた! 珍しく。も 可愛らしい~ 並木道」。 <br />これ!が 印象的だった。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「暴れ! 天竜」の 異名を 持つ、 大河「天竜川」の 渓谷美! 名勝 『 天竜峡 (てんりゅうきょう)』 も 飯田市内。 <br /><br />「由緒ある! お寺巡り」 に 「廃校!の 木造小学校」。 <br />そして「真っ白!な ガラス」の 近未来的な モダン・アート建築物」と<br />歴史ある・・・ 建築物。 モダンに 再生された! お洒落な 建物を 拝見。<br /><br />何も 考えず。に 夫婦で ふら~り! 訪れた・・・ <br />「日本アルプス」が 目の前・・・の 山間タウン『 南信州 飯田市・界隈 』って<br />来てみる!と 見所が 盛り沢山・・・で 何処も 素晴らしい~。 <br />「いやぁ~ 見切れない!ほど 素敵な 土地」で ビックリ!でした。<br />更に、 「お山の 上・・・は、 満開!の 紅葉美」ですからねぇ。(♪)<br /><br />お天気を 確かめながら 突発的に・・・ 出発する! 気ままな 旅。<br />「温泉に 浸かって、 疲れ!を 吹っ飛ばそう」の<br />心底! 癒された・・・「久しぶり!の 国内旅行」を ご覧ください。

「紅葉!の 南信州「飯田」一泊・ドライブ旅行」に「今夜・・出発しよう」って お父さん。(「下栗の里。天竜峡。飯田&伊那・界隈」を巡る! 2日間)

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2018/11/02 - 2018/11/03

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18

125

白い華

白い華さん

珍しく、「日本列島は 晴れ模様・・・が 連続している 天気予報」と なっているではないか ? 
「今夜、 遅い!出発で 『 南信州(長野県) 飯田市(いいだ)』 に・・でも 行ってみようか ?」と 
旦那様が 言い出した。のは、 その日・・の 午前 11時頃の コト。

「早速、1泊する・・ 今夜の お宿。を、 飯田界隈!で ネットで 検索だ~」と 急遽、探す! 老夫婦。
主人が 見つけた・・のは  「飯田市の お隣。 阿智村 の 『 昼神温泉 (ひるがみ)』の 旅館 でした」。
ーーーーーーーーーーーーーーー
そんな・・・ 『 旅の 始まり方。 今日! 行くっ 』 は
「つまり 『 今晩 』・・の 出発」ですからねぇ~。 ハイ~。(笑)

深夜 (?)の 早朝 午前 3時頃・・に 
「千葉を 出て、 車は 真夜中の 高速道路・深夜割引き!で 走り続け
朝には 目的地・近く・・・で チョイ仮眠。 観光を 朝から 開始。 
翌日は、 夜・・・遅くに 帰宅」の 案。
 
毎度、 長距離ドライブ旅行!では 
「こ~んな スタート!が 当たり前」の 我が家・・・。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「この 夏頃!から 続いた・・私の 東京都内!の 実家の 大工事」に 際して 
7月は 連日、 夫婦で 千葉から・・・ 電車通勤 (???)で
「気温 38度!の 灼熱地獄の 中」を 
ひたすら・・・ 親宅!の 「昭和な 大荷物」を 断捨離・作業。 
「秋まで、 工事に まつわる! 落ち着かない 日々」と 
高齢・・の 両親!を 想って 
私達・・・ 子供一族!も 皆、がんばりました。 (大汗)
 
ようやっと、最近 「工事は 完了」してくれて ひと段落!着いた」し 
「12月には、息子の 結婚式!が 控えている」と 云う、
気ぜわしい~! 日々。

そんな・・・ 狭間。を 利用し 「リフレッシュ旅」が したい。 
「ちょっと、気分転換・旅!に 行こうか ?」と 話していたのだった。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
それにしても 旦那様!ったら
『 南信州 飯田 』 って ワード!を いきなり・・・言い出したりして、
「いったい、 飯田市・・って 何が あるの ?」って 感じ。なんですけど~っ ???(笑)

深夜の 中央高速を ひた走り、 まず・・・やって来た!のは 
『 下栗の里(しもぐり)』 と 云う、 山間の 秘境・村。
「日本の チロル。マチュピチュ」とも 称される パノラマ・ビュー スポット。は、 今・・大人気!の 場所」。

自信満々・・の 『 飯田市 』 の 中心部!で 主人が 探した 
「元 雑貨 & タバコ屋!の 和風邸宅」が お洒落な 古民家カフェ!に なっていて 
「おススメ!なんだそうデスヨ」。 
古民家!の 洋品店 & カフェ・店内の 「絵になる! 写真スポット」が いっぱい。 
ほ~んと、 「お洒落!な レトロ空間・美」を 楽しめマシタ。
「お父さん、 グッジョブ!!!」 (♪)

「飯田市内」の 路地裏など。を 気まま!に 歩き
メイン・ストリートは 『 りんご並木 』 と 云う、 
「真っ赤!な りんごの実」を 付けた! 珍しく。も 可愛らしい~ 並木道」。 
これ!が 印象的だった。
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「暴れ! 天竜」の 異名を 持つ、 大河「天竜川」の 渓谷美! 名勝 『 天竜峡 (てんりゅうきょう)』 も 飯田市内。 

「由緒ある! お寺巡り」 に 「廃校!の 木造小学校」。 
そして「真っ白!な ガラス」の 近未来的な モダン・アート建築物」と
歴史ある・・・ 建築物。 モダンに 再生された! お洒落な 建物を 拝見。

何も 考えず。に 夫婦で ふら~り! 訪れた・・・ 
「日本アルプス」が 目の前・・・の 山間タウン『 南信州 飯田市・界隈 』って
来てみる!と 見所が 盛り沢山・・・で 何処も 素晴らしい~。 
「いやぁ~ 見切れない!ほど 素敵な 土地」で ビックリ!でした。
更に、 「お山の 上・・・は、 満開!の 紅葉美」ですからねぇ。(♪)

お天気を 確かめながら 突発的に・・・ 出発する! 気ままな 旅。
「温泉に 浸かって、 疲れ!を 吹っ飛ばそう」の
心底! 癒された・・・「久しぶり!の 国内旅行」を ご覧ください。

  • 早朝・・・。 千葉県の 我が家!を 出発し <br />「中央道」を 走る・・・ 私達」。<br /><br />目の前!に 現れた・・・のは<br />「寒~い! 秋・・・の 朝」ならでは。の 自然現象 「雲海」だった。<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />「高速道路」は、 なだらか・・・な 坂道!が 続き <br />どんどん 「高度を 上げて行く」。<br />すると、 私達は いつの間にか・・・ 「雲海」の 中!に 入ってしまう。<br /><br />そこ!は 「霧・・・の 中」。<br />「白い! モヤ」が 見える・・・世界」が 私達を 包み込む。

    早朝・・・。 千葉県の 我が家!を 出発し 
    「中央道」を 走る・・・ 私達」。

    目の前!に 現れた・・・のは
    「寒~い! 秋・・・の 朝」ならでは。の 自然現象 「雲海」だった。
    ーーーーーーーーーーーーー
    「高速道路」は、 なだらか・・・な 坂道!が 続き 
    どんどん 「高度を 上げて行く」。
    すると、 私達は いつの間にか・・・ 「雲海」の 中!に 入ってしまう。

    そこ!は 「霧・・・の 中」。
    「白い! モヤ」が 見える・・・世界」が 私達を 包み込む。

  • 「いつの間 にか・・・眠ってしまった! 私」が <br />気がつく。と<br />誰も 居ない・・・『 中央道 原 サービスエリア 』 の 敷地。<br /><br />「一面! 紅葉・・・の 世界」が 広がっていた。 (♪)

    「いつの間 にか・・・眠ってしまった! 私」が 
    気がつく。と
    誰も 居ない・・・『 中央道 原 サービスエリア 』 の 敷地。

    「一面! 紅葉・・・の 世界」が 広がっていた。 (♪)

  • 「今日は、 紅葉・・・が 目的!の 旅」でも あった。が<br /> のっけ! から<br />「カラフルな 紅葉・美」に 感動~。<br /><br />何も 考えず。に 「昨日・・・ 行こうか ?」と 決めて、 やって来た。<br />ワケ!だが<br />改めて・・・ 「紅葉の 季節」に 来られたこと」を 実感する。

    「今日は、 紅葉・・・が 目的!の 旅」でも あった。が
     のっけ! から
    「カラフルな 紅葉・美」に 感動~。

    何も 考えず。に 「昨日・・・ 行こうか ?」と 決めて、 やって来た。
    ワケ!だが
    改めて・・・ 「紅葉の 季節」に 来られたこと」を 実感する。

  • 真夜中・・・の 深夜 割引き!を 利用して <br />走ってきた 「中央道」は <br /><br />『 伊那 インター・チェンジ 』 で 出るコト!に・・・。

    真夜中・・・の 深夜 割引き!を 利用して 
    走ってきた 「中央道」は 

    『 伊那 インター・チェンジ 』 で 出るコト!に・・・。

  • 「何が ある・・・のか サッパリ!解らない」けど<br />旦那様が 「南信州 飯田市・・・に 行く」ってンで やって来た。が<br /><br />立ち止まり、 「地図を 確認する」と<br />『 飯田市 』 の 側・・・には <br />『 下條村 (しもじょうむら)』 って 書かれている。<br /><br />『 阿智村 (あちむら)』 は<br />今夜 宿泊する 『 昼神温泉 (ひるがみ)』 が あり、<br />更に 「日本一!の 星空」が 観えるんだそう。

    「何が ある・・・のか サッパリ!解らない」けど
    旦那様が 「南信州 飯田市・・・に 行く」ってンで やって来た。が

    立ち止まり、 「地図を 確認する」と
    『 飯田市 』 の 側・・・には 
    『 下條村 (しもじょうむら)』 って 書かれている。

    『 阿智村 (あちむら)』 は
    今夜 宿泊する 『 昼神温泉 (ひるがみ)』 が あり、
    更に 「日本一!の 星空」が 観えるんだそう。

  • で・・・。 <br />私が 「とっても 行きたくなった」のが 『 下條村 』。<br /><br />此処は 私が 大好き!な <br />「タレント!の 峰竜太」の 生まれ!故郷」なのです。<br /><br />村の 入り口・・・には 『 峰 竜太 』 の 大看板。で 歓迎~。<br />ご実家!は 「スーパー ? 酒屋さん。の 個人商店」で <br />(一応、観光ポイント (見るところ!が 少ない・・・ため )<br />村には<br />『 峰 竜太 』 を 冠した・・・「お土産品。 ワインなど」が 置かれているんだとか~。<br /><br />そんな・・・『 峰竜太 巡礼 (???)』 も したかったなぁ~。 (笑)<br /><br />結局、 「大接近!している・・・」。 のに<br />行かれなかった 『 下條村 』。 残念でした。

    で・・・。 
    私が 「とっても 行きたくなった」のが 『 下條村 』。

    此処は 私が 大好き!な 
    「タレント!の 峰竜太」の 生まれ!故郷」なのです。

    村の 入り口・・・には 『 峰 竜太 』 の 大看板。で 歓迎~。
    ご実家!は 「スーパー ? 酒屋さん。の 個人商店」で 
    (一応、観光ポイント (見るところ!が 少ない・・・ため )
    村には
    『 峰 竜太 』 を 冠した・・・「お土産品。 ワインなど」が 置かれているんだとか~。

    そんな・・・『 峰竜太 巡礼 (???)』 も したかったなぁ~。 (笑)

    結局、 「大接近!している・・・」。 のに
    行かれなかった 『 下條村 』。 残念でした。

  • 「イタリアン・トラッド!の 男性ファッション」を 知り尽くす・・・<br />『 お洒落! 番長 』 な 「峰 竜太さん」は<br /><br />あの・・・。<br />「海老名 美どり! 夫人」を 本当に 大切に していますよね~。<br />まぁ~、 「峰 竜太・・・なり。の ネタ」で<br />「怖~い! 奥様」って 設定 (?) なんでしょう。けど・・・。 (笑)

    「イタリアン・トラッド!の 男性ファッション」を 知り尽くす・・・
    『 お洒落! 番長 』 な 「峰 竜太さん」は

    あの・・・。
    「海老名 美どり! 夫人」を 本当に 大切に していますよね~。
    まぁ~、 「峰 竜太・・・なり。の ネタ」で
    「怖~い! 奥様」って 設定 (?) なんでしょう。けど・・・。 (笑)

  • あぁ~ 「子供時代!の 思い出・話」と して<br /><br />「我が家!の 旦那様」は、<br />小学校・時代 『 東京 台東区立 根岸小学校 』 では  <br />(初代! 林家 三平・・・が 「下町の 学習院!に うちの子供達が 通っている」って 言ってた・・・ 公立の 小学校。です)<br /><br />「海老名 美どり」と 小学校!の クラス・メート。<br />「一度だけ! 海老名家・・・に 遊び!に 行った。 夫」が <br />記憶なし。って・・。<br />(「覚えておけヨ~」って 言いたい)<br /><br />テレビ・タレント時代! 賑やか・・・な 「海老名 美どり」は <br />「こりゃ 営業用!だな」って 思ってたそう!なのよ。<br /><br />だって・・・。<br />子供時代は、 「教室の 片隅・・・で 言葉も 発しない!<br />勉強が 全~~然、出来ない・・・ 目立たな~~い! それは それは おとなしい~! 女の子」だったそう。で<br />主人は 「この 海老名は 信じられな~~~い」って 言ってマシタ。 (笑)<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />でも、 いいわよね~。 <br />素敵な ダーリン!と 結婚しちゃえば<br />「プール付き!の 大豪邸」で 優しい~ 『 峰 竜太 』 は 稼ぐ。稼ぐ」って<br />「羨ましい~! 話ヨネ」。 (笑) 

    あぁ~ 「子供時代!の 思い出・話」と して

    「我が家!の 旦那様」は、
    小学校・時代 『 東京 台東区立 根岸小学校 』 では  
    (初代! 林家 三平・・・が 「下町の 学習院!に うちの子供達が 通っている」って 言ってた・・・ 公立の 小学校。です)

    「海老名 美どり」と 小学校!の クラス・メート。
    「一度だけ! 海老名家・・・に 遊び!に 行った。 夫」が 
    記憶なし。って・・。
    (「覚えておけヨ~」って 言いたい)

    テレビ・タレント時代! 賑やか・・・な 「海老名 美どり」は 
    「こりゃ 営業用!だな」って 思ってたそう!なのよ。

    だって・・・。
    子供時代は、 「教室の 片隅・・・で 言葉も 発しない!
    勉強が 全~~然、出来ない・・・ 目立たな~~い! それは それは おとなしい~! 女の子」だったそう。で
    主人は 「この 海老名は 信じられな~~~い」って 言ってマシタ。 (笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    でも、 いいわよね~。 
    素敵な ダーリン!と 結婚しちゃえば
    「プール付き!の 大豪邸」で 優しい~ 『 峰 竜太 』 は 稼ぐ。稼ぐ」って
    「羨ましい~! 話ヨネ」。 (笑) 

  • あの 「お山!の 窪地」は <br />「標高 2、612m。の 中央アルプス 駒ケ岳 <br />『 千畳敷カール 』でしょ ?」<br /><br />2011年 8月 私は 「この 場所!を 訪問済み」。<br />ただし 「7分 30秒!の 空中散歩。 ロープウェイ」で <br />登ったンだけど・・・ね。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />その時 の 旅行記<br />https://4travel.jp/travelogue/10595547<br />『 晩夏の 中山道・木曽路 巡り!・・・で 江戸時代の 旅人気分。 <br />(妻籠・馬篭・奈良井 宿)。  駒ケ岳・千畳敷カール (極楽平) へも、 <br />「ついて 行きます・・・」 ミニ・登山。 』

    あの 「お山!の 窪地」は 
    「標高 2、612m。の 中央アルプス 駒ケ岳 
    『 千畳敷カール 』でしょ ?」

    2011年 8月 私は 「この 場所!を 訪問済み」。
    ただし 「7分 30秒!の 空中散歩。 ロープウェイ」で 
    登ったンだけど・・・ね。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    その時 の 旅行記
    https://4travel.jp/travelogue/10595547
    『 晩夏の 中山道・木曽路 巡り!・・・で 江戸時代の 旅人気分。 
    (妻籠・馬篭・奈良井 宿)。  駒ケ岳・千畳敷カール (極楽平) へも、 
    「ついて 行きます・・・」 ミニ・登山。 』

  • ワクワクする・・・<br />こ~んな 「ループ橋」を グルグル!と 走り廻る。

    ワクワクする・・・
    こ~んな 「ループ橋」を グルグル!と 走り廻る。

  • 「南信州」でも <br />標高の 高い! 「お山」は 紅葉。<br /><br />下・・・に 来る!と <br />「紅葉は まだまだ」って 感じ。

    「南信州」でも 
    標高の 高い! 「お山」は 紅葉。

    下・・・に 来る!と 
    「紅葉は まだまだ」って 感じ。

  • せっかく 「お天気も いい」ので <br />最初の 訪問地!で やって来た。のは <br /><br />秘境の 村『 下栗の 里 (しもぐり)』 です。<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />道路は 「崖っぷち!の 対向は 難しい~! 山道」で<br />ドキドキ・・・が 連続します。(汗)<br /><br />「一方通行! 道路」って ワケ・・・でも ないのかしら ?」<br />「平日の 旅」なので 「交通量!が 少なくて 良かった~」って 思った。

    せっかく 「お天気も いい」ので 
    最初の 訪問地!で やって来た。のは 

    秘境の 村『 下栗の 里 (しもぐり)』 です。
    ーーーーーーーーーーーーー
    道路は 「崖っぷち!の 対向は 難しい~! 山道」で
    ドキドキ・・・が 連続します。(汗)

    「一方通行! 道路」って ワケ・・・でも ないのかしら ?」
    「平日の 旅」なので 「交通量!が 少なくて 良かった~」って 思った。

  • 団体ツアー!も いっぱい・・やって来る。<br />大きな 「観光バス」は 乗り入れ! 禁止」の 狭~い!山道。<br />だから 「団体さん!は マイクロ・バスに お乗り換え」して やって来ます。<br /><br />この 「マイクロ・バスしか・・・ 走れない」 狭い! 厳しい! 道路」って「南イタリア アマルフィ・コースト」と 同じ!ですよね」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />そして、 駐車場から・・・の 帰り!道は<br />「登ってきた! 道」には 行かれない」って  誘導・・・。デシタ。<br /><br />やっぱり、「危険を 回避する・・・べく、 一方通行・道路の 山道」なの ?

    団体ツアー!も いっぱい・・やって来る。
    大きな 「観光バス」は 乗り入れ! 禁止」の 狭~い!山道。
    だから 「団体さん!は マイクロ・バスに お乗り換え」して やって来ます。

    この 「マイクロ・バスしか・・・ 走れない」 狭い! 厳しい! 道路」って「南イタリア アマルフィ・コースト」と 同じ!ですよね」。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    そして、 駐車場から・・・の 帰り!道は
    「登ってきた! 道」には 行かれない」って  誘導・・・。デシタ。

    やっぱり、「危険を 回避する・・・べく、 一方通行・道路の 山道」なの ?

  • 秘境村『 下栗の 里 (しもぐり)』 を 眺める <br />「ビュー・スポット」には<br /><br />駐車場の 「はんぱ亭」から  <br />「片道! 徒歩 20分」の 山道を 歩く」。

    秘境村『 下栗の 里 (しもぐり)』 を 眺める 
    「ビュー・スポット」には

    駐車場の 「はんぱ亭」から  
    「片道! 徒歩 20分」の 山道を 歩く」。

  • 「人 一人!が 通れる 「山道」<br />なので 「お互い! 譲り合い」で 行き交う・・・と なる。<br /><br />地元の 皆さん!が <br />「駐車場の 誘導・管理」に <br />こうゆう 「山道!の 保管 & 整備」を キッチリ・・・と してくれている。<br /><br />「入場は 無料」です。が <br />「協力金」を お願いします」って 書いてある。<br />こ~んな 「立派!な 整備ぶり」には <br />「有り難み!も ひとしお。 協力金を したくなりますよね~」。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />小さな 階段・・・を 上れば<br />ゴール!の 『 下栗の里 ビュー・スポット 』 だ。

    「人 一人!が 通れる 「山道」
    なので 「お互い! 譲り合い」で 行き交う・・・と なる。

    地元の 皆さん!が 
    「駐車場の 誘導・管理」に 
    こうゆう 「山道!の 保管 & 整備」を キッチリ・・・と してくれている。

    「入場は 無料」です。が 
    「協力金」を お願いします」って 書いてある。
    こ~んな 「立派!な 整備ぶり」には 
    「有り難み!も ひとしお。 協力金を したくなりますよね~」。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    小さな 階段・・・を 上れば
    ゴール!の 『 下栗の里 ビュー・スポット 』 だ。

  • 『 下栗の里 ビュー・スポット 』 から 眺めましょう。<br />( 白っぽい! 部分・・・が 村 )

    『 下栗の里 ビュー・スポット 』 から 眺めましょう。
    ( 白っぽい! 部分・・・が 村 )

  • そう~、 この 『 ビュー・スポット 』 の <br />「展望台」に 到着すること」が 『 下栗の里 』 を 観光したこと。<br />と なる。<br /><br />「紅葉の 美しさ」と 相まって<br />「最高!の 展望・日和」でした。

    そう~、 この 『 ビュー・スポット 』 の 
    「展望台」に 到着すること」が 『 下栗の里 』 を 観光したこと。
    と なる。

    「紅葉の 美しさ」と 相まって
    「最高!の 展望・日和」でした。

  • そして 「あそこ!の 村・・の 中」に 行ってみたいネ」と <br />なった・・・私達。<br /><br />「村人!の 生活道路」なので <br />「普通・・・に 入れますよ」との・・・ こと。

    そして 「あそこ!の 村・・の 中」に 行ってみたいネ」と 
    なった・・・私達。

    「村人!の 生活道路」なので 
    「普通・・・に 入れますよ」との・・・ こと。

  • 普通、 観光客は 「この 村!の 中・・・を 歩こう」とは 思わない。<br />だろうが<br /><br />機動力!の ある・・・「マイカー・ドライブの 旅」。<br />「行って みよう~」

    普通、 観光客は 「この 村!の 中・・・を 歩こう」とは 思わない。
    だろうが

    機動力!の ある・・・「マイカー・ドライブの 旅」。
    「行って みよう~」

  • 眼下・・・に 見えていた<br />「つづれ折り!の 村・・・の 道」を<br /><br />写真を 撮影しながら・・・ 歩く。のは <br />「たった 二人!だけ」。

    眼下・・・に 見えていた
    「つづれ折り!の 村・・・の 道」を

    写真を 撮影しながら・・・ 歩く。のは 
    「たった 二人!だけ」。

  • 村・・・に 立ち <br />さっき、 眺めていた・・・はず。の <br />『 下栗の里 ビュー・スポット (展望台) 』 を 探す。と<br /><br />こんな 感じ。

    村・・・に 立ち 
    さっき、 眺めていた・・・はず。の 
    『 下栗の里 ビュー・スポット (展望台) 』 を 探す。と

    こんな 感じ。

  • 「南アルプス」の 山中・・・。 <br /><br />「標高 800 ~ 1000m」の 天空・・・の 村。<br />「最大傾斜・度 38度」の 急勾配・・・に 耕地。家屋」が 存在する。

    「南アルプス」の 山中・・・。

    「標高 800 ~ 1000m」の 天空・・・の 村。
    「最大傾斜・度 38度」の 急勾配・・・に 耕地。家屋」が 存在する。

  • 『 下栗の里 』 は、<br />「日本の チロル。 マチュピチュ」とも 言われてて<br /><br />集落では 「太陽は 足下!から 昇ってくる」んだそう。

    『 下栗の里 』 は、
    「日本の チロル。 マチュピチュ」とも 言われてて

    集落では 「太陽は 足下!から 昇ってくる」んだそう。

  • 素朴さ!が 魅力・・・の 「古民家」の 軒先。を<br />「真っ赤!な モミジ」が 飾る。<br /><br />『 下栗の里 』 は <br />「にほんの 里! 100選」に 選ばれている。

    素朴さ!が 魅力・・・の 「古民家」の 軒先。を
    「真っ赤!な モミジ」が 飾る。

    『 下栗の里 』 は 
    「にほんの 里! 100選」に 選ばれている。

  • 『 下栗の里 』 から <br />「車・・・で 約 10分。の 距離」に<br /><br />『 旧 木沢 小学校 』 の 廃校!が ある。

    『 下栗の里 』 から 
    「車・・・で 約 10分。の 距離」に

    『 旧 木沢 小学校 』 の 廃校!が ある。

  • この ムード! 溢れる・・・ 「木造! 校舎」は<br /><br />昭和 7年(1932)に 建築されて<br />平成 12年 (2000)に 廃校・・・と なったそう。

    この ムード! 溢れる・・・ 「木造! 校舎」は

    昭和 7年(1932)に 建築されて
    平成 12年 (2000)に 廃校・・・と なったそう。

  • 此処は 『 職員室 』。<br /><br />「中・・・に 入る」と<br />「お客様!が 座ったンだろう」な 「革張り!の ソファ」が 置かれ<br />「机の上・・・には、 書類。 そろばん」<br />まるで、 「現在も 使われている!みたい」・・・な 臨場感。 (♪)

    此処は 『 職員室 』。

    「中・・・に 入る」と
    「お客様!が 座ったンだろう」な 「革張り!の ソファ」が 置かれ
    「机の上・・・には、 書類。 そろばん」
    まるで、 「現在も 使われている!みたい」・・・な 臨場感。 (♪)

  • 「18年前・・・まで 使われてた! 教室」も そのまんま。<br />「何年生・・・の 教室 ?」

    「18年前・・・まで 使われてた! 教室」も そのまんま。
    「何年生・・・の 教室 ?」

  • 木造・階段・・・の 途中。<br />「踊り場」の スペース!には<br /><br />運動会・・・の 「目玉! 競技」<br />『 大玉 転がし 』 の 紅白・・・の 大玉。

    木造・階段・・・の 途中。
    「踊り場」の スペース!には

    運動会・・・の 「目玉! 競技」
    『 大玉 転がし 』 の 紅白・・・の 大玉。

  • 地元!の 住民達・・・が 手作り!で <br />「廃校に なった! お教室・・を 臨場感 たっぷり!に 飾ってくれている」。<br /><br />「入場は 無料」だが<br />「支援・協力金 一人! 100円」を 希望・・・だそう。

    地元!の 住民達・・・が 手作り!で 
    「廃校に なった! お教室・・を 臨場感 たっぷり!に 飾ってくれている」。

    「入場は 無料」だが
    「支援・協力金 一人! 100円」を 希望・・・だそう。

  • 「ハイ。 喜んで・・・ 協力金 200円。 入れさせてもらいます」 (♪)<br /><br />だって・・・。<br />この 『 音楽室 』 の 入り口!の 文章。

    「ハイ。 喜んで・・・ 協力金 200円。 入れさせてもらいます」 (♪)

    だって・・・。
    この 『 音楽室 』 の 入り口!の 文章。

  • 「奥の ステレオ・コンボ・・・の スイッチ!を お入れください」の 一文。<br />って<br /><br />この 「スイッチ!を 入れれば・・・」<br />「音楽が 聴ける」って コト!よね~。<br />「スゴ~~い!」 

    「奥の ステレオ・コンボ・・・の スイッチ!を お入れください」の 一文。
    って

    この 「スイッチ!を 入れれば・・・」
    「音楽が 聴ける」って コト!よね~。
    「スゴ~~い!」 

  • 普通 「廃校!の 校舎・・・の 中」って <br />こ~んなにも 「各 部屋!ごと」に <br />「今・・・も 子供達が 学ぶ!みたい」に 何もかも・・・が 揃えられている」って <br />ない・・・デスヨネ。<br /><br />「住人の 皆さん。 廃校へ・・・の 心遣い。 (♪)<br />『 旧 木澤小学校 』 を 愛しているんだなぁ~」って 感じた。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />そして 『 おもてなし!の 心意気 』 が <br />しみじみ・・と 伝わりますよね。<br /><br />見所が いっぱい!の  <br />「素晴らしい~! 木造校舎」を 有難う 御座いました。

    普通 「廃校!の 校舎・・・の 中」って 
    こ~んなにも 「各 部屋!ごと」に 
    「今・・・も 子供達が 学ぶ!みたい」に 何もかも・・・が 揃えられている」って 
    ない・・・デスヨネ。

    「住人の 皆さん。 廃校へ・・・の 心遣い。 (♪)
    『 旧 木澤小学校 』 を 愛しているんだなぁ~」って 感じた。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    そして 『 おもてなし!の 心意気 』 が 
    しみじみ・・と 伝わりますよね。

    見所が いっぱい!の  
    「素晴らしい~! 木造校舎」を 有難う 御座いました。

  • こちら! 『 元 善光寺 』 は<br /><br />長野市 『 善光寺 』 を はじめ、 <br />日本国内に 「200・・・を 数える 『 善光寺 』 と 名の 付く! お寺」の <br />「本家! 本元」なんだそう。

    こちら! 『 元 善光寺 』 は

    長野市 『 善光寺 』 を はじめ、 
    日本国内に 「200・・・を 数える 『 善光寺 』 と 名の 付く! お寺」の 
    「本家! 本元」なんだそう。

  • だから・・・。<br /><br />「 一度、 参れよ。 『 元 善光寺 (飯田市) 』<br />『 善光寺 (長野市)』 だけ・・・では 片参り 」<br /><br />と 謳われている。

    だから・・・。

    「 一度、 参れよ。 『 元 善光寺 (飯田市) 』
    『 善光寺 (長野市)』 だけ・・・では 片参り 」

    と 謳われている。

  • わざわざ、 片参り!を 避けるべく・・・。<br />『 元 善光寺 』 に 来た。って ワケ・・・では ありません。が<br /><br />これ!で<br />一応、「2箇所・・・の 『 善光寺 参り 』 を 完了ちゃった」って <br />コト!に なりますね。

    わざわざ、 片参り!を 避けるべく・・・。
    『 元 善光寺 』 に 来た。って ワケ・・・では ありません。が

    これ!で
    一応、「2箇所・・・の 『 善光寺 参り 』 を 完了ちゃった」って 
    コト!に なりますね。

  • 『 長野 善光寺 』 の 「お戒壇 巡り」は、 <br />有料。で 大人気・・・で 長蛇の列!でした。っけ。<br /><br />一度・・・ 本堂・地階を 歩く! 「暗闇 体験」を してみたかったんだ。<br /><br />此処 『 元 善光寺 』 では、<br />無料!で 「お戒壇 巡り」が 出来ます。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />こ~んなにも 「何・・・も 見えな~~い! 真っ暗な 世界」って <br />夫婦共に 「人生・・・で 初めて!でした」。

    『 長野 善光寺 』 の 「お戒壇 巡り」は、 
    有料。で 大人気・・・で 長蛇の列!でした。っけ。

    一度・・・ 本堂・地階を 歩く! 「暗闇 体験」を してみたかったんだ。

    此処 『 元 善光寺 』 では、
    無料!で 「お戒壇 巡り」が 出来ます。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    こ~んなにも 「何・・・も 見えな~~い! 真っ暗な 世界」って 
    夫婦共に 「人生・・・で 初めて!でした」。

  • これから・・・ しばらく!は <br />『 飯田市 』 の 中心部!を 歩きましょう。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />『 水引 (みずひき)』<br /><br />長野県飯田市地方に伝え続けられてきた伝統工芸。<br />水引の全国生産量の70%を占めている。 <br /><br />「通り掛かり・・・の ガレージ・セール」で 見つけた <br />「豪華な 水引・・・ 二つ」。

    これから・・・ しばらく!は 
    『 飯田市 』 の 中心部!を 歩きましょう。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    『 水引 (みずひき)』

    長野県飯田市地方に伝え続けられてきた伝統工芸。
    水引の全国生産量の70%を占めている。

    「通り掛かり・・・の ガレージ・セール」で 見つけた 
    「豪華な 水引・・・ 二つ」。

  • 『 飯田 』 の 市街地!は<br />『 丘の上 』 と いう・・・愛称!で 親しまれているそう。<br /><br />「緑の谷・・・は 川か ?」と 思いきや<br />「谷間・・・にも 家々が あったりして、 おもしろい」。

    『 飯田 』 の 市街地!は
    『 丘の上 』 と いう・・・愛称!で 親しまれているそう。

    「緑の谷・・・は 川か ?」と 思いきや
    「谷間・・・にも 家々が あったりして、 おもしろい」。

  • ホントだ~。<br />「高低差・・・の ある! 地域」が 解る。<br /><br />この辺り!は 「木造 3階建て」が 並ぶ。<br />でも こうゆう 「谷間・側!は 3階建て」に 見えて。も

    ホントだ~。
    「高低差・・・の ある! 地域」が 解る。

    この辺り!は 「木造 3階建て」が 並ぶ。
    でも こうゆう 「谷間・側!は 3階建て」に 見えて。も

  • こ~んな風 に<br />「道路側!は 2階建て」だったり・・・するンですよね。

    こ~んな風 に
    「道路側!は 2階建て」だったり・・・するンですよね。

  • 「地方・・・を 旅する」と<br /><br />こうゆう 「古い! 家屋」を 発見する・・・のも <br />「お楽しみ」の 私。

    「地方・・・を 旅する」と

    こうゆう 「古い! 家屋」を 発見する・・・のも 
    「お楽しみ」の 私。

  • 昔・・・の まんま! 残されている 「木造の 家」。

    昔・・・の まんま! 残されている 「木造の 家」。

  • 静か!な 住宅街・・・を 歩く。

    静か!な 住宅街・・・を 歩く。

  • 『 下伊那 教育会館 』 は、 <br />見応え!ある・・・ 立派!な 建物。

    『 下伊那 教育会館 』 は、 
    見応え!ある・・・ 立派!な 建物。

  • 大昔・・の 「右側!から の 書き方」で<br />『 教育会館 』 と 描かれている。

    大昔・・の 「右側!から の 書き方」で
    『 教育会館 』 と 描かれている。

  • 「山小屋・風・・・の 家」は 教会 ?

    「山小屋・風・・・の 家」は 教会 ?

  • 「レトロ!な 顔立ち・・の 小学校」は 現在も 使われている。<br />一辺!が 長~~い。

    「レトロ!な 顔立ち・・の 小学校」は 現在も 使われている。
    一辺!が 長~~い。

  • 「戦前・・・に、 タイムスリップした みたい」な<br />小学校・脇・・の 裏通り。

    「戦前・・・に、 タイムスリップした みたい」な
    小学校・脇・・の 裏通り。

  • 路地裏!の 細道・・・を 歩いてみよう。

    路地裏!の 細道・・・を 歩いてみよう。

  • 商店の 並ぶ・・・「市街地!の メイン・ストリート」。<br /><br />道路の 真ん中。<br />「幅 広い! 遊歩道」に 植えられている・・・のは ?

    商店の 並ぶ・・・「市街地!の メイン・ストリート」。

    道路の 真ん中。
    「幅 広い! 遊歩道」に 植えられている・・・のは ?

  • 地元!の 名産品 『 りんご 』 で<br />此処は 『 りんご 並木 』 って 通り・・・ なのです。<br /><br />昭和 28年 (1953)、<br />中学生達が 植えた・・・「40本!の りんごの木」が 始まり。<br /><br />市民は、「りんご!の 実」が 成ってっても、 <br />盗んだり・・・は しない。 (笑)

    地元!の 名産品 『 りんご 』 で
    此処は 『 りんご 並木 』 って 通り・・・ なのです。

    昭和 28年 (1953)、
    中学生達が 植えた・・・「40本!の りんごの木」が 始まり。

    市民は、「りんご!の 実」が 成ってっても、 
    盗んだり・・・は しない。 (笑)

  • 我が家!の 旦那様・・が ランチに 予定していた!のは <br />『 お洒落な レトロ・カフェ 』 でした。<br /><br />「並木横丁 いこい」・・・の 中に ある<br />カフェ 『 ひらのや 』。<br /><br />住宅部分・・・の 裏側!が 「カフェ」の 入り口。

    我が家!の 旦那様・・が ランチに 予定していた!のは 
    『 お洒落な レトロ・カフェ 』 でした。

    「並木横丁 いこい」・・・の 中に ある
    カフェ 『 ひらのや 』。

    住宅部分・・・の 裏側!が 「カフェ」の 入り口。

  • 近年、 改装されてて 「昔は 住人!の 玄関」も <br />現在は 「カフェ!の 入り口」と なっている。

    近年、 改装されてて 「昔は 住人!の 玄関」も 
    現在は 「カフェ!の 入り口」と なっている。

  • そして、 「もう 一箇所・・・の 入り口」は<br />アーケードの 商店街・側。<br />「タバコ屋」も やってたそう。で そのまま・・・残されている。<br /><br />『 平野屋 商店 』 の <br />ドアー!を 開ける・・・と ?

    そして、 「もう 一箇所・・・の 入り口」は
    アーケードの 商店街・側。
    「タバコ屋」も やってたそう。で そのまま・・・残されている。

    『 平野屋 商店 』 の 
    ドアー!を 開ける・・・と ?

  • 今は<br />「アンティーク。 昔・・・の 日本」の 家具!を 配置した<br />ブティック & 雑貨店。

    今は
    「アンティーク。 昔・・・の 日本」の 家具!を 配置した
    ブティック & 雑貨店。

  • 「木・・・の 窓枠」 に 「曇り! 窓」を 背景。に して<br />棚を 作ってみました。<br />

    「木・・・の 窓枠」 に 「曇り! 窓」を 背景。に して
    棚を 作ってみました。

  • こちら!『 カフェ ひらのや 』 の 他。に<br /><br />「飯田」で 展開する グループの お店!では <br />古民家。 蔵・・・など。の 歴史的建造物を 利用して<br />「3~4箇所の カフェ。 レストラン。 バー」が あるんだそう。<br /><br />「行ってみたかったなぁ~」。

    こちら!『 カフェ ひらのや 』 の 他。に

    「飯田」で 展開する グループの お店!では 
    古民家。 蔵・・・など。の 歴史的建造物を 利用して
    「3~4箇所の カフェ。 レストラン。 バー」が あるんだそう。

    「行ってみたかったなぁ~」。

  • 「カフェ!の 2階」は <br />「砂壁 & 障子」が 和・・・の 雰囲気。

    「カフェ!の 2階」は 
    「砂壁 & 障子」が 和・・・の 雰囲気。

  • 「大きな 一軒家」の カフェ。<br /><br />お座敷・スペース・・・が あったり。 <br />店内は 「レイアウトごと・・・に 違った! 顔」を 魅せる。

    「大きな 一軒家」の カフェ。

    お座敷・スペース・・・が あったり。 
    店内は 「レイアウトごと・・・に 違った! 顔」を 魅せる。

  • コチラ!の 「カフェ」は、<br />元は 「日本庭園!が 見渡せる・・・ 贅沢な 日本間」だったらしい。<br /><br />立派!な 「一本・・・の 太い 通し・丸太」が 窓辺を 飾っていた。<br />これ!は 「とっても、 贅沢な 品」。

    コチラ!の 「カフェ」は、
    元は 「日本庭園!が 見渡せる・・・ 贅沢な 日本間」だったらしい。

    立派!な 「一本・・・の 太い 通し・丸太」が 窓辺を 飾っていた。
    これ!は 「とっても、 贅沢な 品」。

  • ランチ・タイムの メニュー は <br />どちらも 1、180円・・・と けっこう、お高い! お値段。<br /><br />でも、 この・・・ 「レトロ・モダンな 古民家」に 価値を 感じる。<br />ので いいでしょう。 (笑)<br /><br />「カレー & コーヒー」<br />「パン・セット & コーヒー」を 注文してみた。

    ランチ・タイムの メニュー は 
    どちらも 1、180円・・・と けっこう、お高い! お値段。

    でも、 この・・・ 「レトロ・モダンな 古民家」に 価値を 感じる。
    ので いいでしょう。 (笑)

    「カレー & コーヒー」
    「パン・セット & コーヒー」を 注文してみた。

  • 遅くなってしまった! ランチ。 <br />「量は 少な目」が 今日は いいンデス。<br /><br />だって、 夕食は 「旅館!の 会席料理」ですからねぇ~。<br />そちら!に 「重点」を 置きたい。

    遅くなってしまった! ランチ。 
    「量は 少な目」が 今日は いいンデス。

    だって、 夕食は 「旅館!の 会席料理」ですからねぇ~。
    そちら!に 「重点」を 置きたい。

  • 『 飯田 タウン 』 の 散策!を 終えて<br />やって来た!のは 「 開善寺 」。<br />

    『 飯田 タウン 』 の 散策!を 終えて
    やって来た!のは 「 開善寺 」。

  • 「 開善寺 」の 本堂。

    「 開善寺 」の 本堂。

  • お寺・・・の 境内は<br />「苔・・・が 綺麗」でした。

    お寺・・・の 境内は
    「苔・・・が 綺麗」でした。

  • 「11月・・・の 旅」は<br />一段!と 日が短く なってきて・・・。

    「11月・・・の 旅」は
    一段!と 日が短く なってきて・・・。

  • 偶然、 すぐ 側!に・・・。 <br />飯田 & 下伊那!が 発祥・・・の 『 市田柿 』 の 農家さん。<br /><br />ビニール・ハウスの 中。は<br />「オレンジ色・・・の 吊るし!柿」に 染まっている。<br /><br />今 「柿を 干す! 最盛期」を 迎えてて<br />あちコチで こんな・・・シーン!が 見られた。

    偶然、 すぐ 側!に・・・。 
    飯田 & 下伊那!が 発祥・・・の 『 市田柿 』 の 農家さん。

    ビニール・ハウスの 中。は
    「オレンジ色・・・の 吊るし!柿」に 染まっている。

    今 「柿を 干す! 最盛期」を 迎えてて
    あちコチで こんな・・・シーン!が 見られた。

  • ブルー・シート・・・の 部分!にも<br />すぐに 「オレンジ色!の 柿が 吊るされる」ンでしょうね。<br /><br />「皮を むいた・・・柿」が かご!に 溢れている。

    ブルー・シート・・・の 部分!にも
    すぐに 「オレンジ色!の 柿が 吊るされる」ンでしょうね。

    「皮を むいた・・・柿」が かご!に 溢れている。

  • 「新旧・・・に 隣り合う! 建築物」が 並ぶ<br />『 旧 小笠原家! 書院 』 & 『 小笠原 資料館 』 を 拝見。<br /><br />「入場料 300円」は <br />2日間の 旅!で 「唯一・・・ 有料の 施設」でした。

    「新旧・・・に 隣り合う! 建築物」が 並ぶ
    『 旧 小笠原家! 書院 』 & 『 小笠原 資料館 』 を 拝見。

    「入場料 300円」は 
    2日間の 旅!で 「唯一・・・ 有料の 施設」でした。

  • 『 旧 小笠原家! 書院 』 は、 <br />江戸時代に 「旗本・小笠原氏・・・の 居館」として 建てられた 建物。で<br />「重要文化財」に 指定されている。

    『 旧 小笠原家! 書院 』 は、 
    江戸時代に 「旗本・小笠原氏・・・の 居館」として 建てられた 建物。で
    「重要文化財」に 指定されている。

  • 崖・・・の 上。に <br />木組み!の 土台 「懸造り (かけづくり)」で 建っている<br /><br />「とても、 珍しい~! 書院・建築」なんだそう。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />いきなり 「雨戸は 無し」の<br />「真っ白い! 障子紙・・の 戸。 に 上部・・・の 明り取り」です。<br /><br />心配・・・な 「雨風」は 「軒下!面積が 広い」ので <br />「障子紙・・・でも 大丈夫。 防げるそう」です。

    崖・・・の 上。に 
    木組み!の 土台 「懸造り (かけづくり)」で 建っている

    「とても、 珍しい~! 書院・建築」なんだそう。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    いきなり 「雨戸は 無し」の
    「真っ白い! 障子紙・・の 戸。 に 上部・・・の 明り取り」です。

    心配・・・な 「雨風」は 「軒下!面積が 広い」ので 
    「障子紙・・・でも 大丈夫。 防げるそう」です。

  • そんな・・・ 障子・戸 を 開ければ<br />「のどか!な 田園風景」が 広がる。<br /><br />春は 「桜・・・が 満開」に なるんだそう。

    そんな・・・ 障子・戸 を 開ければ
    「のどか!な 田園風景」が 広がる。

    春は 「桜・・・が 満開」に なるんだそう。

  • 「派手さ!は ありません」が<br />「武士好み!に 地味・・・に こだわる ?」<br /><br />「使っている! 材料など。に こだわり」が あるんだそう。

    「派手さ!は ありません」が
    「武士好み!に 地味・・・に こだわる ?」

    「使っている! 材料など。に こだわり」が あるんだそう。

  • 夕焼け!の 残像・・・が 

    夕焼け!の 残像・・・が 

  • 一面!が ガラス建築・・・の<br />モダン建築 『 小笠原 資料館 』 を 照らす。<br /><br />この 中!には<br />「裏側・・・の スロープ 入り口」から 入ります。<br />

    一面!が ガラス建築・・・の
    モダン建築 『 小笠原 資料館 』 を 照らす。

    この 中!には
    「裏側・・・の スロープ 入り口」から 入ります。

  • 平成 11年 (1999)に 建てられた 『 小笠原 資料館 』 は、<br /><br />世界的に 有名な 建築・設計者 『 妹島 和世(せじまかずよ)』 と<br />建築デザイン ユニット 『 SANAA 』 の 設計。

    平成 11年 (1999)に 建てられた 『 小笠原 資料館 』 は、

    世界的に 有名な 建築・設計者 『 妹島 和世(せじまかずよ)』 と
    建築デザイン ユニット 『 SANAA 』 の 設計。

  • 建築デザイン ユニット 『 SANAA 』 は<br />2010年、 「建築界・・・の ノーベル賞」と 云われる<br />『 ブリッカー賞 』 を 受賞しているそう。<br /><br />そんなワケ!で <br />「中国人・・・の 団体さん」が <br />この 「モダン建築・・・ 見たさ」で 沢山、訪れるそう」デスヨ~。

    建築デザイン ユニット 『 SANAA 』 は
    2010年、 「建築界・・・の ノーベル賞」と 云われる
    『 ブリッカー賞 』 を 受賞しているそう。

    そんなワケ!で 
    「中国人・・・の 団体さん」が 
    この 「モダン建築・・・ 見たさ」で 沢山、訪れるそう」デスヨ~。

  • やっとこさ! お宿・・・の ある <br />『 昼神温泉 (ひるがみ)』 に 到着。<br /><br />4月は 「花桃」が こ~んな風に 咲いて <br />「日本一!の 花桃の里」に なるんだそう。

    やっとこさ! お宿・・・の ある 
    『 昼神温泉 (ひるがみ)』 に 到着。

    4月は 「花桃」が こ~んな風に 咲いて 
    「日本一!の 花桃の里」に なるんだそう。

  • お宿が 持っている・・・「天文台」も。<br /><br />『 阿智村 (あちむら)』 で<br />もう一つ!の 日本一・・・は 「星空」なんだそう。

    お宿が 持っている・・・「天文台」も。

    『 阿智村 (あちむら)』 で
    もう一つ!の 日本一・・・は 「星空」なんだそう。

  • 川沿い!の 高台・・・に 位置する<br />ベージュ色!の お宿 『 昼神温泉  吉弥 (きちや) 』 に 一泊。<br /><br />「阿智川」の 流れ!が お部屋から 見えます。

    川沿い!の 高台・・・に 位置する
    ベージュ色!の お宿 『 昼神温泉  吉弥 (きちや) 』 に 一泊。

    「阿智川」の 流れ!が お部屋から 見えます。

  • 『 昼神温泉  吉弥 (きちや) 』 の 入り口。<br /><br />「美しく、 整えられた・・・植え込み」にも <br />「真っ赤!な 紅葉」が 加わる。

    『 昼神温泉  吉弥 (きちや) 』 の 入り口。

    「美しく、 整えられた・・・植え込み」にも 
    「真っ赤!な 紅葉」が 加わる。

  • 女中さん!が  <br />お部屋まで 案内してくれて、 お茶・・・も 入れてくれる。

    女中さん!が  
    お部屋まで 案内してくれて、 お茶・・・も 入れてくれる。

  • 久しぶり・・・の 「こ~んな 純和風・・の おもてなし」が 嬉しい。<br /><br />「同じ! 条件・・・なら。 最安値・・・が 多い」ので <br />HP 『 ゆこゆこ 』」で 旅するコト!が 多い・・ 我が家。  <br />急遽・・・、 前日に ネット!で 申し込む。<br /><br />「一泊二食付き! 税込み」で   一人!  11、980円

    久しぶり・・・の 「こ~んな 純和風・・の おもてなし」が 嬉しい。

    「同じ! 条件・・・なら。 最安値・・・が 多い」ので 
    HP 『 ゆこゆこ 』」で 旅するコト!が 多い・・ 我が家。  
    急遽・・・、 前日に ネット!で 申し込む。

    「一泊二食付き! 税込み」で   一人!  11、980円

  • 朝は、「紅葉・・・の ミニ庭園」を 眺めつつ<br />コーヒー・タイム。 (無料)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />この 旅行・・・。<br />「2日目・・・は 何処へ 行こうか ?」も<br />昨夜、旅館の パンフレットを 集めて 「夫婦で 作戦会議」って 始末。<br /><br />それでも、「2日目・・・の 行動計画」が 何とか、決まりマシタ。

    朝は、「紅葉・・・の ミニ庭園」を 眺めつつ
    コーヒー・タイム。 (無料)
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    この 旅行・・・。
    「2日目・・・は 何処へ 行こうか ?」も
    昨夜、旅館の パンフレットを 集めて 「夫婦で 作戦会議」って 始末。

    それでも、「2日目・・・の 行動計画」が 何とか、決まりマシタ。

  • 夕食は、 <br />和・・・の ムード!の 「お食事処」で 頂きます。

    夕食は、 
    和・・・の ムード!の 「お食事処」で 頂きます。

  • 「落ち着いた・・・ 個室」で <br />期待・・・の 「会席料理」が 次々と 運ばれる。

    「落ち着いた・・・ 個室」で 
    期待・・・の 「会席料理」が 次々と 運ばれる。

  • 「信州牛」は、 各自・・・で 焼いて。<br />ゆっくり!と 温泉に 浸かって <br />「豪華な 日本食事」って <br /><br />「心の底!から、 癒されるぅ~」。。。

    「信州牛」は、 各自・・・で 焼いて。
    ゆっくり!と 温泉に 浸かって 
    「豪華な 日本食事」って 

    「心の底!から、 癒されるぅ~」。。。

  • 此処 『 阿智村 』 は、<br /><br />「環境省」が 行っている・・・「全国 星空!継続観測」で<br />「星が 最も・・・輝いて 見える!場所」に 選ばれた <br />『 星空!の 聖地 』 なのだ。

    此処 『 阿智村 』 は、

    「環境省」が 行っている・・・「全国 星空!継続観測」で
    「星が 最も・・・輝いて 見える!場所」に 選ばれた 
    『 星空!の 聖地 』 なのだ。

  • 夕食後、 私達も 「日本一!の 星空」を<br />ちょっぴり!だけ・・・見に 行こう。<br /><br />本当は、「夜の ロープウェイ」で より・・・空に 近づく。<br />って <br />「オプショナル・ツアーが いい。のだろう」が 面倒。<br /><br />だから、「旅館の 裏山」の 暗い・・・所!から 夜空を 眺めて<br />「星を 探してみた」。<br /><br />「空気が 澄んだ・・・ 土地」だから。こそ 観える <br />「星」が いっぱい。

    夕食後、 私達も 「日本一!の 星空」を
    ちょっぴり!だけ・・・見に 行こう。

    本当は、「夜の ロープウェイ」で より・・・空に 近づく。
    って 
    「オプショナル・ツアーが いい。のだろう」が 面倒。

    だから、「旅館の 裏山」の 暗い・・・所!から 夜空を 眺めて
    「星を 探してみた」。

    「空気が 澄んだ・・・ 土地」だから。こそ 観える 
    「星」が いっぱい。

  • 夕食と 同じ! 個室・・・で<br />「朝 定食」を 食べよう。<br /><br />お料理は、 どれも・・・ 丁寧に 作ってあって<br />「とても、 美味しく・・・頂きました。 ご馳走様でした」。

    夕食と 同じ! 個室・・・で
    「朝 定食」を 食べよう。

    お料理は、 どれも・・・ 丁寧に 作ってあって
    「とても、 美味しく・・・頂きました。 ご馳走様でした」。

  • お部屋・・・の 窓!から <br />「お隣!の お宿・・・の 庭園」が 見える。<br /><br />やっぱり、 人工的な 日本庭園・・・って<br />「真っ赤!な モミジ」が メイン。<br /><br />天然!の お山・・・は <br />「真っ赤!な モミジ」って 意外と 少な目。

    お部屋・・・の 窓!から 
    「お隣!の お宿・・・の 庭園」が 見える。

    やっぱり、 人工的な 日本庭園・・・って
    「真っ赤!な モミジ」が メイン。

    天然!の お山・・・は 
    「真っ赤!な モミジ」って 意外と 少な目。

  • 朝・・・。<br />「阿智川」沿い・・・の 遊歩道を 歩いてみた。<br /><br />ちょっとだけ! それぞれ・・・の お宿。の <br />「工夫を 凝らした・・・庭園」を 拝見。<br /><br />こちら!は 「茅葺き! 屋根・・・の 茶室」が あるそう。

    朝・・・。
    「阿智川」沿い・・・の 遊歩道を 歩いてみた。

    ちょっとだけ! それぞれ・・・の お宿。の 
    「工夫を 凝らした・・・庭園」を 拝見。

    こちら!は 「茅葺き! 屋根・・・の 茶室」が あるそう。

  • 『 昼神温泉 』 の 始まり!は、 <br />昭和 48年(1973)<br />「旧 国鉄・線路の トンネル 掘削工事」で 発見されたんだとか~。<br /><br />冬場・・・でも 「どうしても、 凍らない!部分が あったんだそう」。<br />つまり 「温泉効果!で じんわり・・・と 温かい」って コト ?<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />まだ、 45年・・・と 「歴史の 浅い! 温泉街」ナンデスネ。<br />だから 周辺の お宿!は <br />「建物が 何処も・・・新しく 揃ってて、 綺麗」。<br /><br />更に 村の 条例・・・で <br />「風俗店。 バー。 ネオンサイン などなど」を 禁じている。<br /><br />他・・・の 温泉地!とは 「何か!が 違う」って 感じた <br />「ちょっと ない! 素敵な 現代風・温泉街・・・の 『 昼神温泉 』」は<br /> 「素敵な 美しい~! 温泉街」として 記憶に 残りました。

    『 昼神温泉 』 の 始まり!は、 
    昭和 48年(1973)
    「旧 国鉄・線路の トンネル 掘削工事」で 発見されたんだとか~。

    冬場・・・でも 「どうしても、 凍らない!部分が あったんだそう」。
    つまり 「温泉効果!で じんわり・・・と 温かい」って コト ?
    ーーーーーーーーーーーーーー
    まだ、 45年・・・と 「歴史の 浅い! 温泉街」ナンデスネ。
    だから 周辺の お宿!は 
    「建物が 何処も・・・新しく 揃ってて、 綺麗」。

    更に 村の 条例・・・で 
    「風俗店。 バー。 ネオンサイン などなど」を 禁じている。

    他・・・の 温泉地!とは 「何か!が 違う」って 感じた 
    「ちょっと ない! 素敵な 現代風・温泉街・・・の 『 昼神温泉 』」は
     「素敵な 美しい~! 温泉街」として 記憶に 残りました。

  • コチラ!の 黒い・・ 建物は <br />『 玄竹 』 って 名前!の 和モダンな お宿。<br />「平日・・・なのに、 若者で いっぱい」。<br /><br />隠れ家・風!の 「大正浪漫な ブティック・ホテル」って ところ・・・でしょうか ?<br />「予約も 取れづらくて、 高いンだろうなぁ~」

    コチラ!の 黒い・・ 建物は 
    『 玄竹 』 って 名前!の 和モダンな お宿。
    「平日・・・なのに、 若者で いっぱい」。

    隠れ家・風!の 「大正浪漫な ブティック・ホテル」って ところ・・・でしょうか ?
    「予約も 取れづらくて、 高いンだろうなぁ~」

  • 『 昼神温泉 』 は、  <br />何処も 立派な ビルディング!の お宿・・・ばかり。<br /><br />こうゆう風に・・・「屋根付き!の 「朝市」会場」が あって<br />毎日 開催される。<br />

    『 昼神温泉 』 は、  
    何処も 立派な ビルディング!の お宿・・・ばかり。

    こうゆう風に・・・「屋根付き!の 「朝市」会場」が あって
    毎日 開催される。

  • 周辺の 農家さん!が 作った・・・ 野菜。 に 果物。

    周辺の 農家さん!が 作った・・・ 野菜。 に 果物。

  • 私は 「地元産! りんご」を 買ってみた。<br />「シャキシャキ・・・の 新鮮さ」が 際立っていました。

    私は 「地元産! りんご」を 買ってみた。
    「シャキシャキ・・・の 新鮮さ」が 際立っていました。

  • 『 昼神温泉 』 から 程近い! 所に ある <br />『 長岳寺 (ちょうがくじ)』 は、 小さな お寺。<br /><br />実は、 『 武田 信玄・公 』が 亡くなった・・・時、<br />コチラ!の お寺に 運び込まれて <br />信玄公を 此処で 火葬したんだそう」デスヨ。<br /><br />信玄・公は 53歳。<br />肺疾患!を 患ってて 「山中・・・で 楽命」。<br />後世に 知られる・・・ 名大将は、<br />「秘密裏・・・に こっそり!と 火葬された」とのこと。

    『 昼神温泉 』 から 程近い! 所に ある 
    『 長岳寺 (ちょうがくじ)』 は、 小さな お寺。

    実は、 『 武田 信玄・公 』が 亡くなった・・・時、
    コチラ!の お寺に 運び込まれて 
    信玄公を 此処で 火葬したんだそう」デスヨ。

    信玄・公は 53歳。
    肺疾患!を 患ってて 「山中・・・で 楽命」。
    後世に 知られる・・・ 名大将は、
    「秘密裏・・・に こっそり!と 火葬された」とのこと。

  • そんな・・・ 『 武田 信玄・公 』 の 終焉の地!<br />の 説明。<br /><br />こ~んな 「小さな お寺!で だびに付された」って お話・・・デスヨネ。<br /><br />そんな・・・「知られざる! お話」も 出てくる<br />今回の 『 南信州 飯田・・・の 旅 』。 <br />「奥深い! 楽しさ・・・が いっぱい」だ~。

    そんな・・・ 『 武田 信玄・公 』 の 終焉の地!
    の 説明。

    こ~んな 「小さな お寺!で だびに付された」って お話・・・デスヨネ。

    そんな・・・「知られざる! お話」も 出てくる
    今回の 『 南信州 飯田・・・の 旅 』。 
    「奥深い! 楽しさ・・・が いっぱい」だ~。

  • そんな・・・ いきさつ。から<br />『 武田 信玄・公 』 の 供養塔・・・も ある。って ワケ。

    そんな・・・ いきさつ。から
    『 武田 信玄・公 』 の 供養塔・・・も ある。って ワケ。

  • 「2両編成・・・の 列車」が 駅に 停車中。<br /><br />「飯田・郊外」 に ある・・・<br />『 名勝 天竜峡 』 に 到着~。

    「2両編成・・・の 列車」が 駅に 停車中。

    「飯田・郊外」 に ある・・・
    『 名勝 天竜峡 』 に 到着~。

  • 『 天竜峡 駅 』 に 停車する・・・ 列車。<br /> <br />JR 『 飯田線 』 は 「秘境駅!の 多いこと」で 有名。<br />「乗って みたいなぁ~」。<br />

    『 天竜峡 駅 』 に 停車する・・・ 列車。
     
    JR 『 飯田線 』 は 「秘境駅!の 多いこと」で 有名。
    「乗って みたいなぁ~」。

  • 『 天竜峡 駅 』 周辺・・・を 歩く。<br />昔・・・ながら。の 「お土産物を 売る! お店」が 並ぶ。<br /><br />そう~、「昔・・・の 観光地」って 感じ。<br />

    『 天竜峡 駅 』 周辺・・・を 歩く。
    昔・・・ながら。の 「お土産物を 売る! お店」が 並ぶ。

    そう~、「昔・・・の 観光地」って 感じ。

  • 『 名勝 天竜峡 』 の ベスト・ビュー・・・は コレ。

    『 名勝 天竜峡 』 の ベスト・ビュー・・・は コレ。

  • 旅の 2日目・・・は 「土曜日」。<br /><br />沢山の 観光客!が 訪れる 『 名勝 天竜峡 』 も<br />紅葉は 色付き・・・を 始めていました。

    旅の 2日目・・・は 「土曜日」。

    沢山の 観光客!が 訪れる 『 名勝 天竜峡 』 も
    紅葉は 色付き・・・を 始めていました。

  • 「一周・・・ 1時間」で 回れる! 遊歩道。<br />けっこう、 高低差・・・が 激しくて 辛い。

    「一周・・・ 1時間」で 回れる! 遊歩道。
    けっこう、 高低差・・・が 激しくて 辛い。

  • 『 天竜下り 』 の 川下り! 船。が<br />次々・・・ 出て行く。<br /><br />そんな 光景!を 眺めつつ 風情溢れる・・・ 小道を <br />「頑張って、 歩いて行こう」。

    『 天竜下り 』 の 川下り! 船。が
    次々・・・ 出て行く。

    そんな 光景!を 眺めつつ 風情溢れる・・・ 小道を 
    「頑張って、 歩いて行こう」。

  • 「天竜川」は 『 暴れ! 天竜 』 の 異名を 持ち、<br />急峻な 地形!に より、 「急流・・・に なるコト」で 有名。<br /><br />「遊歩道・・・の 散策」は<br />この 吊り橋 『 つつじ 橋 』 を 渡れば、<br />ゴール!の 駐車場・・・は スグ。

    「天竜川」は 『 暴れ! 天竜 』 の 異名を 持ち、
    急峻な 地形!に より、 「急流・・・に なるコト」で 有名。

    「遊歩道・・・の 散策」は
    この 吊り橋 『 つつじ 橋 』 を 渡れば、
    ゴール!の 駐車場・・・は スグ。

  • 『 伊那市 』 の 見所・・・も 抑えておきたい。 と <br />やって来た・・・のは <br />「『 伊那食品工業 かんてんぱぱ 』 の 本社 工場・敷地」に ある<br /><br />『 かんてんぱぱ ガーデン 』と 云う、 公園・施設。( 入場は 無料 )

    『 伊那市 』 の 見所・・・も 抑えておきたい。 と 
    やって来た・・・のは 
    「『 伊那食品工業 かんてんぱぱ 』 の 本社 工場・敷地」に ある

    『 かんてんぱぱ ガーデン 』と 云う、 公園・施設。( 入場は 無料 )

  • 鬱蒼と した・・・「大木が 生い茂る! 森」と<br /><br />美術館。 レストラン。 カフェ。 お土産コーナー・・・が <br />お洒落!に 配置されている。

    鬱蒼と した・・・「大木が 生い茂る! 森」と

    美術館。 レストラン。 カフェ。 お土産コーナー・・・が 
    お洒落!に 配置されている。

  • 旅の 最後・・・。<br />「かんてん!の 甘味デザート 『 あんみつ 』 でも・・・食べたいね ?」<br />と <br />『 かんてんぱぱ ガーデン 』 に 立ち寄った!ノデシタ。

    旅の 最後・・・。
    「かんてん!の 甘味デザート 『 あんみつ 』 でも・・・食べたいね ?」
    と 
    『 かんてんぱぱ ガーデン 』 に 立ち寄った!ノデシタ。

  • そんな カフェ・・・を 探す。前に<br />お土産コーナー!の 先・・・に 人々が 吸い込まれて行く。<br />「私達も、 来てみた」ら<br /><br />そこ!は <br />『 無料・・・の かんてんデザート!の 試食コーナー 』 で 大賑わい。

    そんな カフェ・・・を 探す。前に
    お土産コーナー!の 先・・・に 人々が 吸い込まれて行く。
    「私達も、 来てみた」ら

    そこ!は 
    『 無料・・・の かんてんデザート!の 試食コーナー 』 で 大賑わい。

  • コチラ!の 「試食品・・・の 冷蔵庫」から<br />「各自が 好き!な だけ・・・ 持っていく」って システム。

    コチラ!の 「試食品・・・の 冷蔵庫」から
    「各自が 好き!な だけ・・・ 持っていく」って システム。

  • 「2種類!の フルーツ・ゼリー」を 頂く。<br /><br />「すごく、 美味しい」って ワケ・・・では ありません。が<br />「一応、 ゼリーを 食べたなぁ~」って 感じ。 (笑)<br /><br />何より 「無料!で 試食が 出来る」って 大盤振る舞い。

    「2種類!の フルーツ・ゼリー」を 頂く。

    「すごく、 美味しい」って ワケ・・・では ありません。が
    「一応、 ゼリーを 食べたなぁ~」って 感じ。 (笑)

    何より 「無料!で 試食が 出来る」って 大盤振る舞い。

  • だから、 「もう 『 あんみつ 』 は、 食べられない」と なってしまい<br />「帰るコト」に しました。 (爆)

    だから、 「もう 『 あんみつ 』 は、 食べられない」と なってしまい
    「帰るコト」に しました。 (爆)

  • 『 かんてんぱぱ ガーデン 』 は、<br /> <br />「散策を 楽しむ」でも・・・ なくて<br />短時間で 終了・・・と なりました。

    『 かんてんぱぱ ガーデン 』 は、
     
    「散策を 楽しむ」でも・・・ なくて
    短時間で 終了・・・と なりました。

  • ガーデンの 紅葉!も 始まっていましたよ。

    ガーデンの 紅葉!も 始まっていましたよ。

  • 東京方面!に 帰る・・・前。に<br />最後・・・の 観光は 『 高遠城址 もみじ祭り 』。

    東京方面!に 帰る・・・前。に
    最後・・・の 観光は 『 高遠城址 もみじ祭り 』。

  • 『 高遠城址 』 と 云えば、<br />圧倒的に 「桜・・・の 名所」で 有名。デスヨネ。<br />

    『 高遠城址 』 と 云えば、
    圧倒的に 「桜・・・の 名所」で 有名。デスヨネ。

  • 「桜・・・と 共に、 もみじ!も 沢山 植えてあるんだそう」で <br />帰り道の 途中・・・なので、 「寄ってみた」のです。<br /><br />『 高遠閣 』 の 大きな・・・窓。と <br />「紅葉・・・の 大木」。 <br />

    「桜・・・と 共に、 もみじ!も 沢山 植えてあるんだそう」で 
    帰り道の 途中・・・なので、 「寄ってみた」のです。

    『 高遠閣 』 の 大きな・・・窓。と 
    「紅葉・・・の 大木」。 

  • 昨日 & 今日・・・と <br />「沢山の 紅葉・美」に 逢えたなぁ~。 (♪)

    昨日 & 今日・・・と 
    「沢山の 紅葉・美」に 逢えたなぁ~。 (♪)

  • 『 桜雲橋 (おううんきょう)』 を 渡って<br />「本丸跡」に 行ってみよう。

    『 桜雲橋 (おううんきょう)』 を 渡って
    「本丸跡」に 行ってみよう。

  • 夕陽が 沈みます。<br /><br />その 直前・・・に 一瞬だけ! 魅せる <br />「強い! 光」に 照らされて <br />「木々の 紅葉・・・が より一層 輝いている」。<br /><br />そんな 特別な 時間・・・は、 あまりにも 短くて<br />「辺り!は 信じられないほど・・・ 暗くなってしまいました」。<br />今日も 終わりますね。。。

    夕陽が 沈みます。

    その 直前・・・に 一瞬だけ! 魅せる 
    「強い! 光」に 照らされて 
    「木々の 紅葉・・・が より一層 輝いている」。

    そんな 特別な 時間・・・は、 あまりにも 短くて
    「辺り!は 信じられないほど・・・ 暗くなってしまいました」。
    今日も 終わりますね。。。

  • 『 南信州 飯田・界隈 』 って <br />名古屋方面!から・・・ 程近くて <br />「東京から・・・は なかなか、 訪れない! 地域」ナンデスヨネ。<br /><br />今回は 「突如、 旦那様が 『 飯田に 行く 』 って ご指名!」が あり2日間を 掛けて 「有名 & 無名・・・の 名所」を 回りました。<br /><br />いやぁ~ 「意外にも いい~!所・・・が 盛り沢山」で <br />しかも 「好天で より・・・美しく 見える! 紅葉」を 各地で 見られて<br />本当に 「疲れ!を 癒す・・・には 最高の 日本旅」と なりました。<br /><br />「やっぱり、 紅葉・・・は 綺麗だね~。 お父さん」。。。<br />     ( 終わり )

    『 南信州 飯田・界隈 』 って 
    名古屋方面!から・・・ 程近くて 
    「東京から・・・は なかなか、 訪れない! 地域」ナンデスヨネ。

    今回は 「突如、 旦那様が 『 飯田に 行く 』 って ご指名!」が あり2日間を 掛けて 「有名 & 無名・・・の 名所」を 回りました。

    いやぁ~ 「意外にも いい~!所・・・が 盛り沢山」で 
    しかも 「好天で より・・・美しく 見える! 紅葉」を 各地で 見られて
    本当に 「疲れ!を 癒す・・・には 最高の 日本旅」と なりました。

    「やっぱり、 紅葉・・・は 綺麗だね~。 お父さん」。。。
         ( 終わり )

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この旅行記へのコメント (18)

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  • hot chocolateさん 2019/01/10 23:25:16
    直前決定の旅♪
    白い華さま

    明けましておめでとうございます。

    相変わらずの、旅先直前決定の早朝出発、これは疲れそうですね。
    海外旅行には消極的なご主人様も、国内ドライブ旅行には「超」が付くほどの積極さ。
    確かに直前決定では、お天気の具合も分かるし、いい点もありますね。
    でも、同行する白い華さんにとっては「えぇ~、また~」でしょうか。
    直前決定は慣れていらっしゃるので、即対応! すごいです。

    「旧 木沢小学校」は、ついさっきまで使用されていたような臨場感ですね。
    職員室には先生のノートが置いてあったり、教室の椅子にはランドセルが掛けてあったり、まだまだ健在の様子が感じられますね。
    千葉の旧保田小学校は、今は道の駅になって、教室は給食メニューもある食堂に。
    2階の教室は宿泊施設になっていて、廃校も利用価値大ですね。

    天竜峡や南信州はずいぶん昔に行きましたが、最近はトンとご無沙汰です。
    阿智村は星空が見えるということは知っていましたが、こちらの方だったのですね。
    いずれにしても千葉からは行きにくいところですが、大満喫の旅でよかったです。

    今年もよろしくお願いします。

    hot chocolate

    白い華

    白い華さん からの返信 2019/01/12 21:35:56
    「花桃が 日本一!の 阿智村」は いかが ?
    今晩は。
    明けまして おめでとうございます。

    毎度、「直前に 行こう」の 夫。 1泊2日の 旅!だと、荷物も 少なくて、
    何より・・・マイカーで 行かれます。ので 安心です。

    「早朝の 出発で、 朝・・・には 現地入り!している」が 当たり前。で
    この スタイル!で なかったら、物足りませんね。 (笑)

    今回も、「南信州・・・の 紅葉」を 背景に、
    「山里の 素朴!な 魅力」を 満喫してきました。

    ほんと・・・。 木造の 廃校・小学校は 「臨場感!たっぷり・・・に 飾られた まんま」で 「現役!の 小学校・そのまま」で 珍しかったデス。

    満天の星 日本一!の 「阿智村」には 『 昼神温泉 』 が あり、
    可愛らしい〜! 花桃が 日本一・・なんだそう。
    白。ピンク。 ショッキング・ピンク。 ワインカラー・・の 花桃。って
    私は 「華やか!で 桜・・・より 好き」なんですよ。
    この 満開!の 頃、「南信州。 そして 昼神温泉に 来てみたかった」と 思っています。
    是非、 いかがでしょうか ?

    来週から、ポルトガル旅行!です。
    「気温は、 14度位」と 東京よりは 暖かそう。なんですよ。

    今年も よろしくお願いします。
    hotさん、 「お洒落な 旅」を 沢山、楽しんでくださいね。
  • ムロろ~んさん 2018/12/13 00:03:16
    日本の知らない所(^_-)-☆
    こんばんは、ムロろ~んです。
    長野の南の方へ行かれた旅行記を拝見しました。
    私も全く知らない所なので興味津々読みました。

    下栗の里ですが、つづら折りのような所がまた絶景に見えて、癒される風景だなぁって思ったんです。
    冬だと雪が降りそうだろうなぁと思いながら(^_^;)、でも秋の紅葉のシーズンだときれいに感じます。
    車じゃないとやはり交通不便だろうなぁと。
    でもかえって、静かな風景が見れるからこそ魅力に感じるんですよね。

    飯田も全く旅したことがない所です。

    そうそう、私も直前に決めて旅したんです。
    トップシーズンじゃなければ旅ってできるんだなぁとホントに自分でも驚きました。
    飛行機に乗って佐賀へ行って来たんですけれど、ホントに前日の夜に急いで手配して翌日は空港にいる自分に不思議に感じるんですよ。

    旦那さまの行く!と決めた行動力もまた尊敬しますけれど、付いて行かれる白い華さんの手配力も尊敬しますよ。


    ムロろ~ん(-人-)

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/12/15 20:47:10
    急遽、 思いついて・・・の 翌日は 「異空間に 居る」。
    今晩は。
    「明日。明後日・・・の 旅行」を 急遽、計画する」って〜のは
    「天気の よしあし」を 知って、動ける」のが いいデスネ。
    紅葉も 行ってみたら、「お山!は 最高潮」で 楽しめました。

    本当は、「関西方面!に 秋旅」と 思っていた」のに、 
    いろいろ、忙しくなってしまい 「1泊」と なりました。が
    「南信州 飯田」は、 想定外・・・の 見所の 多さ。 昼神温泉も 新しく 発見された・・・「新しい! お宿ばかり。の 統一感が あり」
    珍しい!モノを 沢山 見るコトが 出来て おもしろかったデス。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『 下栗の里 』 は、 「駐車場から 片道!が 20分・・・の 遊歩道を 歩く、 山道」そして 到着した! 展望台から 眼下の 村を 眺めるだけ」なのです。が
    「クラブツーリズム」の ツアー客も いっぱい。で 賑わっていました。

    気になってしまい 『 下栗の 村・探訪 』 も プラスした・・・私達。
    誰も 居ない! 村。を 二人だけ・・・で 気ままに 散策。

    ホント、 『 下栗の里 』 以外は、 何処も・・・お客さんは 居ませんでしたね。
    地方は 「平日は 静か!ですよね」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ムロろ〜んさんも、 思いついて・・・『 春秋航空 』 で 佐賀旅行に 行って来たそう。ですが
    お仕事の 合間を ぬって・・・の リフレッシュ旅!に なり、良かったデスネ。

    2019年も 弾丸旅行・・・。 いろいろ、お出掛け!が ありそうデスネ。
    また、 お話を 楽しみ!に しています。 
      これからもよろしくお願いします。
  • カメちゃんさん 2018/12/05 20:26:47
    素敵な旅でしたね。
    白い華さん 
    大変遅くなってしまいました。

    下栗の里まで行かれたなんて、ビックリでした。

    私たちは山岳ドライブが好きだったので、30年以上も前に下栗の里付近を通ってしらびそ高原へと山道を、子どもたちと共に家族楽しんだものでした。
    まさか、白い華さんご夫妻が南アルプスを展望できるあのような山道を楽しまれたなんて、ビックリでした。でも、嬉しかったです。

    飯田の街は、意外にいい観光観光地でしたね。
    高遠も行ってみたかったです。
    またいずれ、奥三河とか豊田市にもお運び下さいね。

    当方の体調はやや苦戦しています(-_-;)

    カメちゃん

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/12/05 20:53:43
    「先日、息子の結婚式!が 終わって・・・ 気が抜けてしまいます」。
    今晩は。
    前日に 「南信州 飯田に 行くぞ」って 言い出す・・・旦那様。
    つまり、「今晩・・・ 出発する! ドライブ旅」ですからねぇ〜。
    でも、「お天気!を 確認して 出掛けられる」ので その点は グー。

    多分、「カメちゃん!の 家・辺り・・・を 北へ」と 延長した!のが 「南信州」って 思います。
    『 下栗の里。 しらびそ高原 』 は、 カメちゃんも、 ご家族で 行ったコト!が あるンデスネ。

    今回は、「目立たない・・・飯田界隈!の 小さな 観光ポイント」を 見事な 紅葉!と 共に、 楽しんできました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    カメちゃんの 具合・・・も 心配しています。
    どうぞ、無理を なさらず、 気長に 治療してくださいね。
    「川の 流れ!に 身を 任せる」しか・・・ないっ。
    って
    最近の 私。 思ったり・・・するンデスヨ〜。

    ところで、 12月 1日 (土曜日) 息子の 神社婚礼!が 終わりました。
    雅楽の 生演奏。 巫女さん・・・の 先導で 「境内を 歩いて、本殿へ・・・」。
    私達も 黒留袖。 私は 母親・・・の 「加賀友禅!の 黒留袖」。
    娘も 姉・・・として 黒留袖 (私の 嫁入り!道具の)
    こうゆう、「和。。。」には 皆、 着物姿!が 似合う。ので 「純和風」に こだわった ワケ!です。

    「80人の ゲスト!の 披露宴」も いろいろ、大忙し!で 終わってしまいました。
    でも、 一安心!ですね。

    帰り!は 
    「我が家・・・の 御近所の 写真館。で せっかくの
    夫は モーニング姿。私は 第一礼装・・・の 黒留袖。
    なので
    「子供達を 結婚させ、何とか! 人生・・・を 一段落を 終えた、 老夫婦」として
    「久しぶり!に 夫婦で 記念写真」を 撮影してきました。

    「息子を もらってくれた・・・お嫁さん」には ほ〜んと 「感謝」しか・・・ありませんよ。 (笑)
       
    どうぞ、 寒さ!も 厳しくなります。ので カメちゃん、 お体を 大事に なさってくださいね。
       これからもよろしくお願いします。
  • 前日光さん 2018/11/29 23:22:29
    信州は広いですが。。。
    こんばんは、飯田に行かれたのですね。
    飯田には、確か昭和56年ぐらいだったかに行きました。
    仕事はしていたので、夏休みしか長い休みは取れませんでした。
    まだ子どももいなくて、自由な時代でしたよ。
    ところがこの時に泊まった宿が、今までの旅の中でもワースト3に入るような日本旅館でした。
    旅行社を通じて予約して貰った「日本観光旅館組合」にも登録されている宿でしたが、掃除は行き届いていないし、仲居さんもなんだかなぁという感じで、お陰で飯田の町のイメージが今になっても(-_-)という気分なんです。
    ただ林檎の木が町の至る所にあって、きれいな水引を造る様子を目の前で見ながら、感心したことは覚えています。
    飯田線に乗って、天竜川に沿って佐久間ダムを見たり。。。飯田線なんて滅多に乗ることもないだろうと思いましたが、あれ以来本当に乗る機会がありません。

    白い華さんの旅行記で拝見すると、とても素敵な街並みなんですね!
    そう、確か町に高低差がありましたね、飯田は河岸段丘の盆地だと思います。
    私が訪れてから、40年近く経ちますから、いろいろと変化しているのでしょうね。
    あの時は茅野のペンションに泊まり、高遠城跡にも行ったし、馬込の島崎藤村記念館では、訪れた日が藤村の命日だったので、入館料が無料だったり。。。といろいろありました。

    信州は、この他にも何度か訪れていますが、それが4トラ以前の時代なので、皆様の旅行記を拝見しながら、大きな時代の変化を感じます。

    ご主人様のひと言で、午前3時出発(@_@)という信じられないスケジュールで、下栗の里と紅葉の素晴らしさも堪能されましたね。
    12月には、忙しくも嬉しい行事が待っています。
    向寒の候、張り切りすぎて体調を崩しませんように。
    ご自愛のほどを。


    前日光

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/12/03 22:48:36
    「息子の結婚式!で 返事が 遅れました」
    今晩は。
    この コメントを 頂く・・・直前。
    私も 前日光さんの 「岡山の 旅行記!に 長文コメントを 入れた・・・ところ、 決定ボタン!と ともに消滅する」って あって 呆然! 
    また、 改めて・・・コメントを 入れさせてもらいますね。 
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「南信州 飯田・界隈」は、どちらか・・・と 云ったら 『 日本の 秘境地 』 って 土地。
    「鉄道 飯田線」も 秘境駅!が いっぱい。 
    私も 20年以上前。 4人家族の ドライブ旅行!で 『 佐久間ダム 』 に 行ったコト!が あります。が 道中・・・通過する!道路。も 
    それはそれは 「みたコト!も ない・・・ほど。の 道路」で 心に 残りまくっているンデスヨ。
    変な 意味!で 『 佐久間ダム 』って お気に入り!な 私。 (笑)

    この時代は、「夏休み!は 毎年・・・奥浜名湖・三ヶ日で 過ごしていた 我が家」なので
    こうゆう 「天竜 辺り!の 小さな川で 水遊び」とか・・・得意でした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    毎度、急遽・・・出発。
    今日は 「朝・・・言い出して 真夜中・・・出発」の 新技。
    でも、 お天気に 恵まれて。。。 『 下栗の里 』 も 良かったし、現地で 決めた! 小さな 見所・・・の 数々。
    とっても、 面白くて、 楽しめマシタ。

    「丘の町! 飯田」も 散策する・・・と レトロな カフェ。 洋館。 古民家。と
    興味深い! 風景が 満載。
    久しぶり!の 長距離ドライブ・・・での 田舎町。
    「すごく、 いい〜!町」として 心に 残りました。

    前日光さんは、「ワーストな お宿だった」とのこと。
    それ!も 「忘れられない・・・コト」で 印象に 残りましたね。
    いいんだか。 悪いんだか・・・。 こころに 残る!って 面白いデスネ。

    今回は 「紅葉も 最高潮」で 良かったデス。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    一昨日、青空の 元。 都内の 神社で 「和婚」でした。 
    午前 10時過ぎ・・・の 朝一!スタート。の お式。
    生演奏の 雅楽。 巫女さん達を 先導の 後。 白無垢姿!の 花嫁さんを トップに 境内を 一族で 進んで行き、本殿で 古式ゆかしい〜! 結婚式。
     
    午前 5時に 自宅近く・・・の いつもの 美容室に 予約。 
    ヘアー & 着付け (二人分) 
    私も 娘(32歳。既婚の姉)も 黒留袖・・・で まずは、 大仕事を 完了し
    「こんな 純和風!結婚式」も いいもんだ」と 思いました。
    80人の 披露宴。 二次会・・・と 新郎新婦は お疲れちゃん。でしょうが
    ホテルに 到着は 午前 3時過ぎ・・・だったそう。 

    私も 「せっかく・・の 黒留袖 & モーニング姿」なので 帰宅後、近くの 写真館。に 「老夫婦だけ!で 記念写真を 撮影してきました」 (笑)

    2019年の 年賀状!には 「この 老夫婦・・・の 記念写真」を。
    そして、「イエイ。 ならぬ・・・ 遺影にも お互い、 けっこう 良く、撮影できている。ので アップ!の お顔を使おう」と 言っているンデスヨ。 (爆)

    そんなワケで 遅くなりました。
       これからもよろしくお願いします。
  • yamayuri2001さん 2018/11/29 17:17:42
    白い華さん、こんばんは。
    今日行くぞ!と出かけたとは思えない
    充実の一泊旅行ですね。
    一番感動したのは、旧木沢小学校!
    廃校当時そのままに残されているんですね。
    まるで、映画のセットのようです。
    音楽室では、音楽が聴けてしまうんですね・・・
    私には、夢の世界です。
    いつか、行ってみたい・・・
    そして、鮮やかな紅葉・・・
    何処を切り取っても、絵になってますね。

    長野県阿智村は、少し前から
    日本一の星の里として
    とても有名ですが
    天候が最も重要ですね。
    今日の天候なら解るから、
    やはり今日出かけよう!なんですね。
    それにしても、ロングドライブを
    当日即決する白い華さんの
    ご主人様の体力が素敵!

    二人ともお若い!のですね。
    力作の旅行記で紅葉を堪能しました。

    yamayuri2001

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/11/29 23:11:20
    1泊旅行!でも ・・・「盛り沢山な 南信州・紅葉旅」。
    今晩は。
    我が家!の 旦那様、 ひとりで 「国内 1週間の 長距離ドライブ旅行」も 行ってしまいます。
    私は・・・と 云う。と 「結婚後、 主人を 助手席・・・に 運転した。のは、 う〜ん、 5〜6回」って ところでしょうか ? (笑)
    その後は、「お前は 運転するな」って 言われてしまいまして、 運転せず。の 「免許! 更新するだけ」と なってます。
    もう、この年齢・・だと、「自分で 運転しよう」は ありませんね。

    そして、「突然、 天気が 良い。が 続く・・・と そんな 長距離・ドライブ旅行にも 出発する」と なります」ので
    ほんと、 晴れ!が 解っている・・・旅。は 「写真的にも グー」ですよね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『 旧 木沢小学校 』 は、 サービス精神!が 旺盛・・・で、 まるで、現在も 子供達が 通っているみたい・・・な 雰囲気。
    各 教室ごと!に 「演出が バッチリ!されてて 心に 残りました」。

    住民の 皆さん!が 「母校!を 愛おしく 思ってて、 大切!に しているんだなぁ〜」と 思います。 

    『 南信州 飯田方面 』 は、 地味!で 「観光地!として 何・・・が あるの ?」って 思いながら やって来ました。が
    いろいろ、有名・・・では ありません。が 「興味深い! ポイントが 次々と 現れて とても、面白かったデス」。

    たまたま、好天・・・と 共に、「紅葉も あったら ?」と 思った。ところ
    「正に、 お山・・・は 紅葉だらけ。 町中に 降りてくる!と まだまだ、緑・・・の 世界」と 「お山!を 確実に 降りてきている・・・紅葉」を 見られて
    とても、満足でした。

    いよいよ、 「息子の 結婚式!です」が 好天に 恵まれそう。で 一安心しています。
    私 娘・・・と 黒留袖!です。ので 「着物を 出して、干して。 アイロンがけ。 そして、 今日は 美容院へ 車で 持っていく。 着物の 小物類。 下着類。と 大荷物 (二人分)なので ほんと、大変でした。

    娘は、「実家!に 黒留袖・・・を 脱ぎ捨てて 都内・・・の 自分の家!へ 帰ってしまうだけ」って
    私も、 そんな・・・コト!を やってました。ので 「娘に 文句は ありません」 (苦笑)
    そう、 娘・・・なんて そんなモン。って 自分の過去を 振り返って 思うのデスヨ。

    結婚式が 終わって・・・も、「黒留袖!を ふたつ。 後始末を して しまっておかなければ・・・」と 大仕事!は 簡単には 終わりませんね。 (汗)
      
    これからも、 いつもながら・・・の 「素敵な 旅」を 楽しんでくださいね。
    楽しみ!に していますね。
        これからもよろしくお願いします。
  • ohanaさん 2018/11/25 17:12:04
    良い感じの旅行ですね
    白い華様
    こんにちは

    先日ご主人様の運転で旅にと伺っていましたが凄いスケジュールですね。

    我が家は成田山に初詣のとき朝4時頃家を出ますが~それは混雑を避けるためです。
    途中買い物してもマイペースでお休み処を沢山設けてのこと。

    我が家では深夜のドライブは考えられません。
    今まで何度か提案しましたが却下。
    北陸の加賀屋へ行きたいというので、あまり便が良い場所ではないので自家用車でと申しても長距離は・・・・てな感じです~

    どの様なところへご旅行なさるのかなと楽しみでしたが、良いところですね。
    雲海に入るようなドライブ、日本のマチュピチュとも言われる秘境。
    絶妙な紅葉のタイミングに逆光の紅葉の写真。
    味のあるカフェでの食事。小学校、吊るし柿など都会とHawaiiしか知らない世間知らずには目から鱗です。

    お宿も立派なのに料金はリーズナブル。
    料理も良い感じで私が利用するパ○プの○や伊○園グループが割高に感じます~

    小生の勤務はオリンピックに深いかかわりがある会社なのです。
    定年内にオリンピックがありハワイへ行けば他の休みが難しいのですが、妻に話して車で北陸など出かけたいかな~。
    まだお伊勢参りもしていませんのでお伊勢さんも行きたいです。

    とても丁寧で良い旅行記に感じました。

    今後とも宜しくお願いします。

                ohana

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/11/27 00:56:25
    「国内は 車で・・・ばかり」なので 「鉄道」に 乗っていない!私。
    今晩は。
    今日は、 一階を 大掃除して、「こたつ」を 出しました。
    そんなワケで、「つい・・・こたつで うとうと。 寝てしまい、 私は 深夜・・・も 起きている」と なっています。
    旦那様は、 2階で 寝てしまい、「24時間 夫婦で リビング生活」の 我が家。
    やっと、「ひとり!に なれた」って 時間。
    「溜まった! 録画を 見ても いい」 ひとり・・・の 自由時間。 (笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    ところで、「長距離ドライブ旅!は 毎回・・・、 こうゆう 早朝に 出発する」が 当たり前。
    1泊・・・でも、 「2泊位・・・の 見所!を 巡っている」って 効率の良さ。って 思います。

    今回は、「紅葉が 素晴らしくて」 
    たまたま、みなみアルプス 「飯田市」を 目的地!に 参りました。が
    「小さな 見所!も 何処も・・・が 興味深くて、 想定外・・・の おもしろさ!が 満載で 満足しました」。

    宿泊地!の 『 昼神温泉 』 も、 1973年から・・・の 温泉街。
    1980年代に 建築されたであろう・・・ ホテルが 多くて、 「新しい! 統一感が あって 素敵でした」
    こうゆう、 「新しい〜! 旅館街」って 初めて。で 
    とても、気に入ってしまいました。

    『 昼神温泉 』を 起点にして 
    「妻籠 & 馬籠」の 木曽路。 いかがでしょうか ?
    私は、 この・・・ 「侘び寂び!の 極地」の 侍が 歩いていそう!な 中山道。
    大好き!で 3度・・・訪れているます。
    「今回は 行かなかった」けど、 外国人が 沢山 訪れる。のに 納得です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    我が家!は 「私は、 ペーパー・ドライバー 一筋」なので 
    「旦那様が ひとり!で 運転手・・・を 担当してくれます」が なかなか、眠って 休憩する。と ならず、 頑張ってしまい・・・ 心配でも あります。

    そして、「新幹線。 鉄道・・・にも 乗ってみたい」けど、
    「皆無」の 我が家。
    駅からは、「自動車」が 便利・・・なので 「マイカーで どこまでも・・・国内旅行」で いいんですがね。 (笑)

    とにかく、「内容も 天気も 良かった・・・南信州の旅」。
    リフレッシュの 旅!には 最高・・・の ドライブ。と なりました。
       これからもよろしくお願いします。
  • aoitomoさん 2018/11/24 19:01:49
    『下栗の里』の絶景!私も訪れてみたいです。
    白い華さん こんにちは~

    何時もながらの早朝出発の長距離ドライブ旅、
    このパターンが道路も空いていて効率もいいんですよね。
    でも、なかなかそれが真似できません。
    ご主人の体力というか名ドライバーぶりに脱帽です。
    決めたら即出発とフットワークも軽いこと。

    紅葉の時期は渋滞もと思ってしまいますが、
    そんな影響もなさそうで良かったですね。
    さらには最高のお天気で紅葉の色も鮮やかです。

    『下栗の里』 
    ビュー・スポットの『下栗の里』の絶景は『ニッポンの絶景』という本で見たこともあり、行って見たかったところです。
    ご主人もこの絶景を白い華さんに見せたかったのでしょうね。
    たしかに遠くから絶景の村を見せられたらその場所にも訪れたくなりますね。
    
『旧木沢小学校』
    保存されている木造廃校を良く見ますが、
    今でも小学校として使われているように思ってしまうほど、手の込んだディスプレイに驚きます。
    白い華さんも良くチェックされてますね~

    『元善光寺(飯田市)』
    元善光寺にも参られて両参りコンプリートですね。
    日本の観光もろくにできていない私は片詣りすらしてません。
    信仰心が薄くとも『お戒壇巡り』なんかは体験してみたいです。

    『ランチタイム』
    突然の旅なのに『古民家カフェひらのや』さんも良くさがせましたね~
    せっかくの旅のランチタイム、こんな場所で食事ができるのは楽しいものです。

    『昼神温泉 吉弥』 
    個室での会席料理、寛ぎながら美味しく召し上がれて極楽のようです。
    霜降りの信州牛味わってみたいです。
    美肌の湯の温泉のみならず星空も楽しめるという、
    HPも覗きましたが行ってみたくなりました。

    旅館でゆとりの2日目の予定の作戦会議、
    なんとも楽しそうです。
    旅館のパンフレットで観光スポットを探すという手もありますね。
    
『長岳寺』
『武田信玄』が火葬されたお寺なんですね。
    こんなエピソードも興味をそそります。
    肺結核かはわかりませんが喀血を繰り返していた肺疾患で亡くなったようですね。
    英雄の死はその影響も大きいですから、
    秘密裏にというのも納得です。

    『名勝天竜峡』
    ベスト・ビューこれも絶景です!
    吊り橋『つつじ橋』の写真も感動です。
    私も紅葉狩りに『寸又峡』の定番『夢の吊橋』を見に行ったのですが、
    紅葉は普通でしたが、吊橋の下のエメラルドグリーンのはずの水が枯渇していて、ちょっとガッカリだったのです。
    ダム湖らしくてダムの水を抜いたのかも。(汗)
    ・・なわけで吊り橋『つつじ橋』方が最高です。
    愛知の『香嵐渓』の方は紅葉は見事でしたが激混みでした。

    『かんてんぱぱガーデン』
    『あんみつ』目的で行ってもあれだけ試食があったらついつい、そっちでお腹が膨れてしまいますね。
    それでも、こんな試食があるとそれで立ち寄りたくもなります。
    かんてんは食物繊維で糖質やカロリーも少ないので私も好きです。とは言え私は今でも油断すると体重が増えるので大変です。

    リフレッシュ旅大成功ですね。
    ご主人もお疲れさまです。
    また、いいひらめきがあるといいですね~

    aoitomo

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/11/26 23:27:31
    「紅葉の 旅」も 出来てしまい、 「丁度・・・の 季節」でした。
    今晩は。
    aoitomoさんも「愛知『香嵐渓』 静岡『寸又峡』へ・・・。と 
    けっこう 長距離の 紅葉狩り!の 旅」に 行って来たンデスネ。
    やっぱり、「『香嵐渓』は 大人気・・・の 紅葉スポット」で 大変なんですね〜。
    お疲れ様!でした。 
    有名な 紅葉スポット!なので 「御苦労は 有りましょう。が 一応、 帰ってきてしまえば、 満足度!は あるコト」と 思いますヨ。 (笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    たまたま、 今回・・・ 方向を 定めた! 『 南信州 飯田 』 は、 紅葉も 美しくて 一泊旅行!でも 満足しました。
    『 下栗の里 』 には、「
    クラブ・ツーリズム」だけ・・・が 次々、マイクロバスで 訪れてて 他の 旅行会社は まだ・・・未開発の 見所!なのかしら ?」って 思いました。

    鉄道 『 飯田線  』は、 「秘境駅」が ズラリ・・・と 並んでて
    また、付近も 「静岡。 愛知。 長野・・・が 大接近している 「秘境地」が もの凄く 多い!場所。
    やっぱり、「南アルプス。 日本アルプス・・・と 険しい〜! 山岳地帯」が 接近している 場所。なので
    「秘境地」に なりやすいのかも ???
    ーーーーーーーーーーーーー
    『 元 善光寺 』『 長岳寺 』 と、 聞いたこと!も ない・・・ お寺。ですが
    その特徴。 いわれ・・・を 伺えば、「とても、興味深くて 面白かったデス」。

    「何も、解らず。 期待・・・も せず」に 行ってみた 『 飯田・界隈 』 は、
    ホント、 想定していなかった・・・だけ。の 「反動の 喜び!が 大きかった」とも いえましょう。
    そんな意味!で 「素敵な 感動!が あったんだ」と 思います。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    今日は 「こたつ」を 出したり、 夫婦で 一階の 断捨離・・・でした。
    「夫の 物!が 皆・・・ゴミに 見える」けど、

    「捨ててしまう」って ワケ。には いきません。 主人が 自分で いろいろ・・・やっていました。が 「まぁ〜、 紙・・・の 本。書類など」は どんどん、捨てて 
    「本当に 必要なものだけ」に してもらいたい」と 思っています。

    「ゴミは どんどん、有料化・・・の 自治体」が 増えて・・・行くようですね。
    「千葉県野田市は 「市民に ゴミ袋を 一軒につき 100枚」とか 差し上げて、
    それ以上に 「ゴミ袋を 使う」と なれば、
    「40リットル・ゴミ袋。が 一枚 170円」って お高い!ですよね〜。
    市民は、 「ゴミ代金!に なって 出さない・・・努力。 30%の ゴミ削減」と なったそう。

    真夏の 熱波!を 浴びながら。の 実家の ゴミ断捨離・・の 結果。
    まぁ〜、 「ゴミ代金!は ○百万円。 天文学的・・・な お値段(しかし、 大物!の 家具類は 出していません)のに その お値段。とは ?」と なって 
    今の私。「家の前!に 無料で 出せる・・・時代に 『 ゴミ!の 断捨離を やっておけ 』 が 一番・・・伝えたいコト」と なりました。

    是非、 頑張ってくださいね。 ゴミを 出してしまう!作業を・・・。 少しずつ、で いいので。。。
        それでは また 
  • yuririnさん 2018/11/23 16:44:35
    飯田素敵なところですね!
    白い華さん こんにちわ~

    ご子息 ご結婚おめでとうございます。
    挙式前のつかの間の旅行 ご主人ナイスアイデアでしたね。
    下栗村 一度行ってみたいと思っていた場所です。
    展望台の景色も良いですが 住んでいる場所の散策が良かったです。
    昼神温泉もいつか行ってみたい温泉です。
    花桃の時期も素敵でしょうね。
    飯田は、見所も満載で 温泉もあり 良い所ですね。
    紅葉狩りも楽しめて素敵な旅でしたね。

    yuririn

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/11/26 01:59:12
    「何処か・・・ 行きたい」と 思ってた。ので 良かったデス。
    今晩は。
    > ご子息 ご結婚おめでとうございます。
    > 挙式前のつかの間の旅行 ご主人ナイスアイデアでしたね。

    有難う御座います。
    お嫁さんが 「文金高島田」で 東京都内!の 神社で 結婚式」って コト。で
    私達・親族も 「境内を 行進する ?」を 楽しみ!に しています。
    「純和風・・・の 雰囲気!ですね」。

    私は 「母親!の 加賀友禅・・・の 四季を描いた! 黒留袖」
    31歳の 結婚している 娘。は 姉・・・の 立場。で 「私が 結婚の時、 三越で 作ってもらった! 黒留袖 (娘の 結婚式!で 一度だけ・・・ 着たもの) を 着ます。
    ので、 「着物 二着!を 干したり。 小物。草履。 下着・・・と 二着分、揃えたり」で 大変〜。

    娘は、「我が家!で 来て・・・ 着て。 脱いで、 帰るだけ」なんですから
    ホント、「娘・・・なんて、 そんなモン」って 思っています。 (苦笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    5月の 『 地中海クルーズ 』 以降、
    実家の 大仕事!で 私達も 疲れきってしまいました。
    毎日、 「おうち! 生活」なので 疲れ・・・は 取れる。んですが、
    「何処か・・ 行きたい」って 願い!を 叶えない。と 「疲れ!が 取れない」って 感じ。(笑)

    本当は、 9月頃には 『 関西方面!に 1週間位 行きたい 』 とも 考えてた。のですが 
    11月に 「1泊2日」に なりました。
    まぁ〜、 旅館で 美味しい〜! お料理・・・を 食べて、 リフレッシュ旅!には なった。ので ホント、 良かったデス。

    何より、 偶然・・・「紅葉が 真っ盛り!の 南信州」で アチコチで、紅葉に 逢えて 楽しめマシタ。

    そして 『 昼神温泉 』 は、 1973年に スタートした・・・ 温泉街。
    お宿は、「何処も・・・ 現代風の ビルディング」ばかり。が 印象的でした。
    皆、 揃って 綺麗!なんですよ。
    「歴史が 浅い」ので 「とっても、 考えて 作られてて いい〜! 温泉街」で おススメですヨ。
    いつも、 お洒落な お宿!に 宿泊されている yuririnさん。なので
    お似合い!って 思います。
       これからもよろしくお願いします。
  • norisaさん 2018/11/23 16:30:19
    素晴らしい秋のドライブ!
    白い華さん

    こんばんわ。

    海外旅行がお嫌いなご主人ですが、国内旅行は積極的なのですね。
    早朝3時出発!
    考えただけでも疲れそうですが(笑)、そこを果敢に挑戦。
    これは4トラベラーの鏡です!
    そしてあの海老名家のお嬢様?と幼少期にお知り合いとはただ者ではない旦那さまですね!

    飯田市、ここは場所も中身も知らないです、ハイ。
    確かに千葉からではかなり遠いですが、神奈川からでもそう近くはないですね。
    一体どんなところかと思っていましたが、風情のある落ち着いた街ですね。
    空襲などなかったのでしょうね。

    そして、行く先々での紅葉!
    やはり秋のドライブはこれが魅力ですね。
    二日ともいいお天気なので紅葉が一層映えます。
    そして、星の美しい阿智村のお近くということで空も澄んで秋の夜空の星空がそれはきれいなことだったことでしょう!

    元善光寺というのも初めて知りました。
    ここが元祖とは、これまた初耳学です(笑)

    一泊とはいいながら実質二泊の近いドライブ旅行、じっくり楽しませていただきました。
    今後ともよろしくお願いいたします!

    norisa

    白い華

    白い華さん からの返信 2018/11/26 01:31:47
    ぎっしり! 詰まった・・・「1泊2日 長距離ドライブ旅行」。
    今晩は。
    我が家!の 旦那様は、「突然! 行く」って 「旅・・・の お誘い」に なります。んで 大変〜。
    今回は、 「当日・・・の 夜に 出発する」で 午前中から お宿探し。など 
    夫婦、それぞれが 「ノート・パソコンで 調べて 忙しかったデス」。

    夜 8時頃には、 眠ってしまい、「朝 3時・・・には 出発する」って 感じ。
    真夜中は、「高速道路の 深夜割引き!も あり、 また、道路は 空いています」ので 
    スイスイ・・・と 進みマス。

    夕方、 南信州を 出てきた。ら 「中央高速」は、 事故渋滞・・・も あって、 
    普通に 時間が 掛かってしまいました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そんなワケで、「1泊2日」の 旅行。も 「2泊3日」と 同じ!位・・・の 内容。って 思います。 (笑)
    もっと、「お洒落な レストラン。 カフェ・・・で ひと休み」な〜んて やってみたい」と 憧れ!は あります。が 
    ついつい、 精力的に 歩いてしまいますね。 やっぱり、 貧乏性!ナンデスヨネ。

    『 昼神温泉 』 は、 歴史浅い! 温泉街。
    お宿も、 現代風・・・の 立派な 建物!で 揃ってて 「見たコト!の ない・・ 感じ」でした。
    すごく、 いい〜!所でしたよ。

    毎年、「正月は 静岡方面!に 行かれている・・・ norisaさん」ですが
    「南信州・・・は、 ちょっと 先」です。
    是非、 この辺り!にも 出没・・・してみては ? 
    けっこう、 「知られざる! 見所が いっぱい」で ホント、 興味深く、 楽しい!旅でした。
      これからもよろしくお願いします。

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