2018/10/16 - 2018/10/25
11位(同エリア1253件中)
リリーさん
中3の長女が学校のプログラムでホームステイと留学。
長女は6才の時にケアンズの小学校に留学したので不安はなく、初めてのホームステイにワクワクしていたみたい^ - ^。
8年前の小学校留学
https://4travel.jp/travelogue/11302542
「オーストラリアでは誰にも遠慮なく思いっきり英語しゃべるぞおお!」
と息まいていた。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
長女を受け入れて下さったご家庭は、6才のQちゃん、ママのKさん、祖母のMさん(60才くらい)、そして小型犬のWちゃんという全員女性の家族。
うまくやっていけるかしら、と心配していたパパと私。
結論から言うと大当たりのご家庭だった!
長女「みんなの話を聞いていると、私ほどラッキーなステイ先だった子は10人に1人くらいだと思うよ。3時に学校が終わると毎日いろんなところに連れて行ってくれたの。ずいぶんお金を使わせちゃったと思う」
えーっそれは申し訳ない(*_*)。 -
「食事もゴージャスですごく美味しかった。毎回野菜とフルーツがたっぷりでボリュームもあるの。サンドイッチのお弁当を毎日作ってくれたんだけど、激ウマだったよ」
すごい、なんて運のいい子なの!?
話を聞きながらブ然とする次女、
「私、2年後最悪の家庭に当たるような気がする」 -
ひろ~い裏庭。
前庭も同じ大きさとか(°▽°)。
公園みたい。サッカーができちゃうよ。。 -
トランポリンもある。
夕食を待っている間これでQちゃんと2人で遊んだらしい。
広すぎだろー(O_O)。 -
広すぎて犬のwちゃんが小さく見える。
日中は外で過ごしているそう。wちゃん、幸せすぎ~。
日本の公園より広い(*_*)。 -
朝食のシリアル。
-
長女の膝に甘えるWちゃん(^。^)。
家の中でも長女についてくるほど懐いてくれた。
可愛すぎるぅぅ。 -
お風呂とトイレが別々で使いやすかったそう。
-
Qちゃんとは姉妹のように仲良しに。パパはアメリカ人。ハーフって綺麗だね。
次女は「顔面偏差値が違いすぎる」とつっこんで長女に殴られていた(^_^*)。 -
初めて芝刈り機に乗る長女。
あんまり広いと手入れが大変よね。
(負け犬の遠吠え) -
出発の直前に6才の女の子がいると聞いて、お土産は最終的にこれに決定。
-
小型犬もいると聞き、ワンちゃんにも。
あれ、Dogにsがないな。。
低脂肪でお砂糖不使用、サツマイモからできていることや、小型犬には一日8から15グラム、幼犬から年寄り犬まで良いことなど、私が英訳して書いた紙を裏にホッチキスでとめておいた。
本当はビーフジャーキーにしたかったんだけど、肉や魚製品でなければ申告の必要がないので。 -
洗濯物はこれに入れて出してね。
そのまま渡すのはダメよ。 -
ガレージ。トヨタに乗ってたよ~と長女。
広いから車庫が遠くて大変だなぁ。
(負け犬の遠吠え2) -
畑を作って野菜づくりもしていた。
-
私も昔、15才の時にシドニーに6週間ホームステイをした。父のイギリス人の友人宅で過ごしたのだけど、それが本物の英語との出逢いだった。
そしてもう一つ、出逢いが。その家にはチェスターという男の子の猫ちゃんがいて、毎朝毎晩私の膝に乗ってくれたのだ。ご家族よりも私のことが好きだったので、ずいぶん気を使った^_^。
私の旅好き、猫好きはあの時に始まった。 -
うちも千葉に住んでいた頃は一軒家だったので、庭でカボチャやスイカ、イチゴ、きゅうり、トマト、ナスなど色々つくっていた。ミカンの木もあった。
ちょっと懐かしいな♪。 -
長女の学校へは毎朝ママのKさんが車で10分ほどのバス停まで送ってくれた。そこからはスクールバスで通学。長女たち日本人生徒のために臨時バスを出してくれていた。
バスの中では「長女ちゃん、ヘルプユアセルフってどういう意味!?」とか一斉に話しかけられたそう(^_^)。
中にはホームシックになり、「お母さんに逢いたい」「和食が食べたい」という子もいたとか。 -
写真は学校で長女をサポートする役をかってでてくれたGちゃん。顔よし性格よし頭よしの完ぺきちゃん^ ^。
長女ったら運が良すぎ。
学校へはカメラやスマホは禁止だったので、写真がこれしかないのが残念!理科の実験や社会の授業などとても面白かったらしい。 -
学校の帰りもいろんな所へ連れて行って頂き、楽しかったそう。
ありがとうございます。 -
美人でスタイルもいいKさん。
お料理の腕も抜群。
出産前は韓国に3年住んでいらした。 -
「出かけるたびに外食したけど、入場料も食事代も一度も払わせてくれなかった」
と言っていた。
本当にすみません。 -
写真は中華料理。
日本にいらしたときにちゃんとお礼しなくちゃね。
連れて行ってあげたいところが沢山あるよ。 -
Qちゃんの祖母のMさん。
祖母といっても60そこそこで、すごく若いと長女が言っていた。 -
長女はQちゃんが可愛くて写真を撮りまくった^_^。
-
赤ちゃんの時から英語で育てたので、英語が得意な長女。ふだん学校で
「長女ちゃんがしゃべると他の子がしゃべれなくなっちゃうから、5人いたら5分の1しかしゃべらないでね」
と先生に言われているので、学校が外国から生徒を受け入れて歓迎するときもほとんどしゃべらない長女。それでも誰も話そうとせず、「外国から来た子がかわいそう、でも注意されるから話しかけられない」から黙っているとか。(ひどいなぁ) -
話しかけられたら困るので目をあわせないようにしていたそうで、「たぶん、『この子英語が出来るのに私と話したがらない、私のことがイヤなんだろうな』って思われてる。」という長女。
日本の中学校に行けるってずっと楽しみにしていただろうに。傷ついて自信をなくして帰って行っただろうと思うと。。
いっそ受け入れなければいいのにヽ( ̄д ̄;)ノ。 -
長女はパイナップル畑を初めて見た。ココナッツみたいに木の上になるのかと思ったら、地面にできるのね。しかも密集して。
ゴールドコーストはグァバやパイナップル、マンゴーなどフルーツがとても美味しかったそう。
いいなぁ、ママも食べたいよ。 -
夕食。手前は炒めたライス。
食事は抜群に美味しくてボリュームもあったそう。
本当にありがとうございました。 -
-
帰国する日に長女が「あなたを日本に連れて帰りたいわ」と言うと「長女ちゃん、日本に連れてって」とQちゃん。
長女、ノックアウト(*´∀`*)。 -
-
金曜日の夜は、友人のYちゃんとそのホームステイ先のご家族と一緒に。Yちゃんもすごくいいお宅に滞在し、5人家族と毎日お出かけ三昧だったそう。
この時、長女は端っこに立ったのだけど、「真ん中、真ん中」と中央に押し出されてしまったとか^_^。
長女の隣のフードをかぶった男の子は9歳でもう160センチ近くある。おっき~。面白い子だったよ、と言っていた。 -
2人とも良かったわね。
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ブリスベンの美しい夜景。
ご招待して頂き、ありがとうございました。 -
帰りの車で。2才のFくん。
青い瞳が印象的なエンジェル。
愛らしい顔をお見せできないのが残念。 -
長女のお友達の中には、ひどい家庭に当たってしまった子たちもいた。「一人にしない」という契約だったけど、親が全然帰って来なくて小さい子のお守りを毎日させられていた。出かけたのは日曜日にスーパーに行っただけで、もちろん荷物持ち。
どこかへ連れて行ってとは言わないけど、働かせたり利用したりするなんてあんまり。
お金をとっておいて、それはないよ。こればっかりは運なのでどうしようもない。 -
長女は運よく、素晴らしい人たちと暮らした。
帰国後、私もメールでKさんと仲良くなってしまい、毎日のようにメールのやり取りをしている。 -
日本にも来たいそうで、家族ぐるみで一生のお付き合いになりそう♪。
キングズビーチ。 -
でもあんなスゴイ豪邸を見たあとにうちに招くなんて、勇気がいるなぁ。。
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美しいビーチにも三か所、連れて行ってくれた。
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Kさんは韓国に住んでいらしたので東アジアの住宅事情はご存知だろうけど、Qちゃんはビックリすると思う。
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Kさんが「日焼けしちゃうから」と言って、ショールを貸してくれた。
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МさんもKさんも長女を猫可愛がりしてくれた。
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8年ぶりにコアラを抱いた娘。
大きくなったな。。 -
Kさん、おはしにチャレンジ。
この日、オシャレな小物のお店で長女が欲しいなぁと思いながら見ていたら、値段が40ドルだったのであきらめて戻したらKさんが買って下さった。もちろん慌てていりませんって言ったそうだけど、次女のお土産まで買って頂いてしまった。
長女を可愛がって下さり、ありがとうございました。(涙) -
このラズベリーのスムージー、激ウマでこの量なのに80円!
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お弁当にはサンドイッチやパスタにフルーツも持たせてくれていた。
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バードパークにも連れて行ってくれた。
えさをあげる訳でもないのに、なぜか乗ってきてくれる。 -
長女はすごいモテぶりだったそう。
人なつこいなぁ(^。^)。 -
私と娘たちは、なぜか何処へ行っても動物たちにモテる。
パパは動物が大好きなのに何処へ行ってもなぜかモテない。パパの実家へ行った時も女の子の犬がパパを素通りして私のところばかり来てしまい、ガックリきていた。 -
長女にばかり鳥ちゃんたちが集まってくるので、Qちゃんがぶ然(^_^*)。
飼育員さんが乗せてくれたそう。 -
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最後の夜に行ったメキシコ料理の店で遊ぶ長女とQちゃん。
ナチョスという美味しい料理を食べたらしい。大阪でも食べられる店を探しているけれど。。
どなたか知りませんか? -
長女とのお別れの夜、Qちゃんがブレスレットを作ってくれた。
カンドー(T_T)。 -
白人、アフリカ系、アジア人と人種は違うけれど家族になって暮らした。家族になれるんだなぁと実感。友達になるのはもっと簡単だよね。
長女の帰国後、Kさんはメールで「長女ちゃんが恋しいです。私たちはあなたのことばかり話しています」と書いてきてくれた。
次女は「とんでもない物好きがいたもんだ!」とビックリしていた。 -
今回は行きが伊丹→羽田→成田→ブリスベン、帰りがブリスベン→シドニー→成田→羽田→伊丹だった。
ずいぶん遠回りだなぁ。こういう時、地方って大変だなって思う。千葉や東京なら成田に集合だもんね。 -
長女「ママ、大阪を地方って言っちゃいけないよ。大阪の人は大阪を地方だと思ってないよ」
私「でも首都圏の人はそれ以外を地方って言うのよ」
長女「言ったらダメ。みんな大阪は日本のど真ん中だって思ってるんだからね」
(端っこではないけど真ん中ではないような気がする) -
カンタス航空を利用。
羽田から成田にバス移動だなんて面倒くさい。みんな怒ってたんじゃない?
「そんなことないよ。みんな、うわー東京や!東京弁しゃべっとる!って大コーフンだったよ」
東京を見るのが初めての子も多かったらしい。関東の子は大阪を見ても、うわーっと言わないだろう。
つまり大阪はやっぱり地方なのである^_^。
うちは7年前まで千葉に住んでいて日本橋にも小さなマンションがあったので、週末はよく都心で過ごしていた。 -
羽田空港でみんな東京のお土産に「東京バナナ」を買っていたらしい。
友だち「長女ちゃん、東京バナナって美味しいの?」
長女「。。。。」
長女は東京バナナを知らなかった。東京はバナナの生産地ではないし、バナナ料理が盛んだなんて聞いたことがなかった。 -
長女「ママ、東京バナナって食べたことある?」
私「関東で東京バナナを食べたことがある人って、限りなくゼロに近いと思うよ」
長女「じゃあ、どうしてあれが東京のお土産になるの?」
私「。。。。。」
ちなみに大阪には「タコ焼きせんべい」という大阪人が誰も知らない名産品がある。関東の人がお土産に買っていくようだ。 -
長女は機内食はベジタリアンメニューにした。私と夫がいつもそうなので勧めたから。海外に行くとどうしても野菜不足になる。
でもそんな必要全然なかった。毎日やさいと果物をタップリ用意して下さった。 -
成田で昼食を食べた長女。さすがにみんな和食を頼んでいたらしい。
長女ちゃん、お帰りなさい^ - ^。楽しくて良かったね。
次はシカゴに留学だよ。頑張って♪。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- いわももさん 2018/11/05 08:42:23
- 強運のお嬢様
- リリーさん、こんにちは^ ^
お嬢様のホストファミリーは大当たりですね!腐ったリンゴのランチでは無くてホッとしましたね(笑)
またホストファミリー宅のお庭の広さに驚きです。ウチの近所の公園よりデカいやん~。
ほんと、お嬢様はラッキーです^ ^帰国したく無かったでしょうね。
因みにハズレのホストファミリー編の腐ったリンゴランチ以外では、、、
「地下の部屋から謎の声がする宅」「宗教的にお肉が食べれない宅(お子さんはだいぶ痩せたらしい)」でした(笑)
2年後次女様も当たりであります様に!
- リリーさん からの返信 2018/11/06 16:14:07
- RE: 強運のお嬢様
- いわももさん、いつもコメントを頂きありがとうございます^ ^。
> お嬢様のホストファミリーは大当たりですね!腐ったリンゴのランチでは無くてホッとしましたね(笑)
そうなんです! 今回は大当たりでした〜(^O^)。
> またホストファミリー宅のお庭の広さに驚きです。ウチの近所の公園よりデカいやん?。
> ほんと、お嬢様はラッキーです^ ^帰国したく無かったでしょうね。
本当、広いですよネ。おうちも豪邸でした。長女はオーストラリアで結婚して永住したいそうです。にほんより水があってたみたい。
> 因みにハズレのホストファミリー編の腐ったリンゴランチ以外では、、、
> 「地下の部屋から謎の声がする宅」「宗教的にお肉が食べれない宅(お子さんはだいぶ痩せたらしい)」でした(笑)
欧米人やインド系ってベジタリアンの人も結構いますからね。それは仕方ないですね(^。^)。
地下の部屋から声がするって。。(; ̄◇ ̄) 笑えない。
> 2年後次女様も当たりであります様に!
ありがとうございます。でも現実的にはちょっとムリかな^_^。
リリー
-
- mishmishさん 2018/11/02 18:09:03
- 素晴らしい経験ですね
- リリーさん、こんにちは。
いつも旅行記楽しく拝見しております♪
長女さんのホームステイ、かけがえのない経験になりましたね。きっと、この旅行記を読んだ誰もが長女さんの親戚気分になって、彼女の成長にウルウルしてしまったのでは^^
留学先で、素晴らしいご家族やクラスメイトに恵まれて本当に良かったですね。私はホームステイを経験したことがないので、すごく勉強になりましたし、受け入れる家庭によって全然違うんだ!っということにびっくりでした。
それにしても、普段学校で、外国の生徒さんが来ても「しゃべりすぎないでね」と先生に言われるというのには、これまたびっくりでした・・・!気を遣うところが違いますよね。長女さんの話す英語を聞いて、分かる単語を拾ってみたり、真似してみよう!と刺激を受けたりするお友達もいるでしょうに・・・。やりたいし、できるのに、空気を読んで我慢しなきゃいけないなんて、、、日本社会の生きづらさを表しているな~なんて思ってしまいました。
リリーさん、やっぱり素敵なお母さんですね。娘さん達が羨ましいです。これからも旅行記楽しみにしております。
mishmishより
- リリーさん からの返信 2018/11/03 13:12:47
- Re: 素晴らしい経験ですね
- mishmish さん、素敵なコメントをありがとうございます♪。
娘の話では「ほとんどがハズレの家庭」だそうです。あちこち連れて行って下さった家庭はほとんどなく、休日はいくつかのステイ先が集まってバーベキューをしたようです。みなさんお友達で、彼ら同士おしゃべりに夢中になっているので、日本人の子はほっとかれて日本人同士集まってしゃべっていたそうです。つまりホームステイの意味がなかったみたい。。
まぁ長女とYちゃんのステイ先が特別だったんだろうなと思います。
学校で外国人の子を受け入れるなら、その子たちが楽しめることを考えてあげて欲しいですよね。あるとき長女が「何か聞いてあげて」と促すと男の子がひと言、「彼氏いますか」
おいっ初対面でそれはないだろう!と思った時はすでに遅し。露骨にムッとされてしまい、長女の班は余計に沈黙が続いてしまったそうです。
英語うんぬん以前の問題のような(^_^*)。
リリー
-
- さとこさん 2018/11/02 11:55:08
- ホームステイの実態・・・
- リリーさんこんにちわ!
娘さん、本当に素晴らしい経験できて良かったですね!!
そして、ホームステイのあたり・はずれににビックリしてしまいました。
ホストファミリー帰って来ないとか、買い物につき合わせて荷物もちとか・・・・。
他人の家で生活するのは絶対いやだと言ってた息子の気持ちがよくわかりました。
これ聞いたら確かにうちの子たちは寮にか入れられないな・・・(笑)
逆にリリーさんの娘さんのように大当たりしたら、寮生活では全く経験できない素晴らしい思い出を持ち帰る事ができるのでしょうねー。
いやー、勉強になりました!!!
- リリーさん からの返信 2018/11/02 14:25:25
- Re: ホームステイの実態・・・
- さとこさん、コメントを下さり、ありがとうございます^ ^。
長女の初めてのホームステイは超幸運でした!ずいぶん心配しましたけど^_^。
フォートラベルの方の娘さんのお友達がカナダにホームステイした時は、本当にひどい家庭でランチが腐ったリンゴ一つだったそうです。怖っ。。
そういう話を聞くとうかつに子供を預けられないな、と思いますよね。でも不運な目にあうのも経験だし勉強かな、というのは変でしょうか。
同じ料金を払っているのにハズレに当たってしまった子とご家族の気持ちを思うと、あまり大喜びも出来ないなと思います。ホームステイもギャンブルです。
3月にはシカゴ郊外でまたホームステイの予定です。今回が基準になってしまうと、どの家庭もハズレに思えてくるだろうな。。
リリー
-
- 一休さん 2018/11/01 16:10:45
- 良かったね
- ゴールドコーストでのホームステイ、訪問先の方々が良い人で、お母さんも安心でしたでしょう。
娘さんもこれから先この体験で人間的にも大きく成長なされることでしょう。
娘さんの将来は英語圏かも知れませんね。
僕なんか学生のころ外国などに行くことなど考えていませんでしたから全く勉強していません、タイ語の単語が少しわかる程度でタイ以外、他国では生活できません。
25年ほど前に一度女房と娘を連れてツアー旅行でゴールドコーストに行き買い物でリックサックを持って行つてたものでレジで中を調べられてびっくりした経験があります。
一休
- リリーさん からの返信 2018/11/01 20:55:24
- Re: 良かったね
- 一休さん、コメントを頂いてありがとうございます^ ^。
運良く素晴らしいステイ先に当たってしまい、本当に幸運でした!感謝の気持ちでいっぱいです。
うちの子は一休さんご夫妻のような海外移住を希望していますし、言葉が得意なので(日本語も外では関西弁、家では関東弁とふた通り使い分けています^_^)、国際結婚の可能性も高いと思います。
もちろん結婚相手は日本人でなくても構いませんが、優しくてちゃんと働く人と一緒になって欲しいです。
私も数年前にケアンズで買い物をした時、会計の後、リュックの中を見せるように言われましたよ。万引きがすごく多いそうです。一部の人たちのせいで全員が疑われるのは迷惑ですよね~。
来月、娘たちを連れて福岡に行きます♪。私は2回目なんですが、楽しみです。柳川で舟に乗ったり、博多の屋台でトンコツラーメンと一口餃子を食べます。
早く来月にならないかな。。
リリー
-
- 働きマンさん 2018/11/01 12:50:44
- 素敵なホームスティでしたね!
- リリーさん!
こんにちわー!
旅行記読んでこんなに安心した旅行記は初めてかも!(笑)
長女ちゃん、素敵なホームスティ先で本当によかったですね!
旅行のサイトでこんな事言うのははばかられるけど、私は旅行って結局、どこに行くかよりも誰と行くか、誰とどんな経験をしてくるかだと思っています!
勿論現地の出会いも含めてですよ!
そういう意味で言っても、長女ちゃんにとってとっても素敵なご旅行でしたね!
それにしても・・・さすがオーストラリア・・・ご自宅広いですね!
トランポリンも・・・大きい!(笑)
あと、バードパークの鳥も大きい!(笑)
ちなみに東京バナナ・・・私は食べたことありますが、大好きですよ!
今でも実家に帰る時に買って帰ることがあります!
あとタコ焼きせんべい!
関西の人は「タコせん!」って言いませんか?
学園祭とかの出し物でよく出されるので、意外に食べたことの在る人も関西でも多いと思ってました!(笑)
我が家は・・・関西の実家だと余りに美味しすぎて自作していたことが結構あります(笑)
次はシカゴですか?
14歳にして、相当ワールドワイドですねー!
最後に・・・次女ちゃんにも2年後、素敵なホームスティ先が当たりますように♪
働きマン
- リリーさん からの返信 2018/11/01 20:44:28
- Re: 素敵なホームスティでしたね!
- 働きマンさん、いつも楽しいコメントをありがとうございます♪。
そうなんです!長女の初めてのホームステイ先は大当たりでした。なんてラッキーなんだろう。
そうですよね。観光も良いですけど人との出会いとか、一緒に行った人との思い出とかの方がずっと印象に残りますよね~。
ホームステイ先のお宅を見ていると、世の中ってどうしてこうも不公平なんだろうって思っちゃいましたよ。長女は将来オーストラリア人と結婚してオーストラリアに住みたいと言っています。よほど気に入ったみたい^ ^。
えっ東京バナナやタコ焼きせんべいって食べる人がいるんmですか?私の周りにはいないです。あれは地元のことをよく知らない観光客が騙されて買うのかと思っていました。
私の14才の頃を考えると娘たちはワールドワイドだと思いますが、リリー家にとって費用を工面するのは大変です^_^。その分ハズレだったりすると辛いと思います。長女は素晴らしいステイ先で本当に良かったです。
ありがとうございます。次女の時は長女ほどのステイ先は期待できないだろうな~。
リリー
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