2018/07/21 - 2018/07/21
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バンコク大好きさん
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この旅行記のスケジュール
2018/07/21
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その他での移動
ソンテウでホイクワン市場バス停迄移動
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バスでの移動
戦勝記念塔へ移動
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徒歩での移動
パヤタイパレス迄移動
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パヤタイパレス
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徒歩での移動
戦勝記念塔へ移動
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戦勝記念塔
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和食「かつや」
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電車での移動
MBKへ
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お土産物色(MBK)
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パヤタイパレス(Phya Thai Palace)は、BTSアヌサワリー駅前の戦勝記念塔からラチャウィティ通りを10分ほど歩いた右手にあるプラモンクットクラオ病院の敷地の中にあります。
パヤタイパレスにはタイ陸軍の医療部門が設置されるようになり、その後ラーマ6世(モンクットクラオ王)の名前を冠したプラモンクットクラオ病院となって現在に至っているのです。
週に4日、ボランティアのガイドが交代で宮殿の案内をしてくれます。ガイドツアーの時間帯以外は、自由に館内を見学することはできませんので、館内を見学したい場合は、時間と曜日を事前に確認してから行きましょう。予約の必要はありません。
肩や膝を露出した服装での入場が厳しく制限されていますので、服装にも注意しましょう。また、万一服装を忘れてしまっても、覆う布を受付で貸してもらえます。
見学時間 火曜日&木曜日(祝日を除く) 13:30~
土曜日&日曜日 9:30~&13:30~
見学料 無料
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス
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ホイクワンに宿泊してます。
タウンハウス サイアム プリヴィ ホテル ホテル
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ソンテウでバス停へ移動です。
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戦勝記念塔へ向かいます。
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戦勝記念塔に到着です。
ここからは徒歩移動です。戦勝記念塔 モニュメント・記念碑
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ラーマⅥ世像でしょうか。
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ラーマⅥはワチラウット王とも呼ぶそうです。イギリスで教育を受け、第1次世界大戦で連合国側に加わって戦勝国となり、国内では欧米外国人顧問を招いて行政・司法制度を整備し、治外法権撤廃を達成したそうです。
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西欧文明の摂取に尽くし、姓制度の採用や新国旗の制定、議会制実験都市の建設など西欧色の強い文化施策を推進したそうです。
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建物壁の装飾です。
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大砲です。本物だと思います。
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大砲です。
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タチノウゼン(Tecoma stans)でした。
タチノウゼンは北米南部から中米、南米の地が原産です。花が美しいので世界中の熱帯・亜熱帯で観賞目的で植栽されています。英語名ではYellow elder、Yellow bells などと呼びますが、タイではソグライ(Thong-urai) と呼ぶそうです。 -
PHYA THAI PALACEです。
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PHYA THAI PALACEです。
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鳥の巣アパートです。
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小鳥が出入りしてました。
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睡蓮です。
朝に花を開き、夕方に花を閉じるスイレンは、古代エジプトにおける太陽のシンボルとされ、エジプトの装飾や神話に多くあらわれています。花言葉の「信仰」もこれにちなむといわれます。 -
睡蓮です。
スイレンは、ハス(蓮)と混同されてしまうことがありますが、見分けるには葉の形を見るのが簡単です。葉に切れ込みがあるのがスイレン、切れ込みがないのがハスになります。また、ハスの花は水面より高く上がり咲き、スイレンは水面近くで咲きます。 -
見学受付付近の立派な植木です。
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パヤタイパレスでは、週に4日、ボランティアのガイドが交代で宮殿の案内をしてくれます。ガイドツアーの時間帯以外は、自由に館内を見学することはできませんので、館内を見学したい場合は、時間と曜日を事前に確認してから行きましょう。予約の必要はありません。王宮の入口付近に受付があるので、ツアーの始まる時間の少し前に受付に行って、見学者リストに記名します。
タイの王宮では、肩や膝を露出した服装での入場が厳しく制限されていますので、服装にも注意しましょう。また、万一服装を忘れてしまっても、覆う布を受付で貸してもらえます。私は短パンだったので、ジャージパンツを借りました。 -
テーワローサパーロム宮殿です。
パヤタイパレスで最も古く、ラーマ6世の母親であったサオワパー・ポーンシー王妃が暮らしていた宮殿です。ペパーミントグリーンの美しい宮殿の館内には、王妃の肖像画が飾られています。 -
テーワローサパーロム宮殿です。
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テーワローサパーロム宮殿です。
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テーワローサパーロム宮殿です。
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テーワローサパーロム宮殿前の像です。
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テーワローサパーロム宮殿です。
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テーワローサパーロム宮殿です。
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テーワローサパーロム宮殿
パヤタイパレスで最も古く、ラーマ6世の母親であったサオワパー・ポーンシー王妃が暮らしていた宮殿です。ペパーミントグリーンの美しい宮殿の館内には、王妃の肖像画が飾られています。 -
天井の飾りです。
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リスがいました。
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ここにも。
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ここにも。チョッと大きいです。
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ジャックフルーツ、タイ語では「カヌン」といいます。フルーティーな香りとシャキっとした歯ごたえがあります。ただ、この実を切り分ける作業、ネバネバした乳液があるので結構大変です。自分では無理なのです。
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裏庭です。
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裏庭です。
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裏庭です。
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裏庭です。
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裏庭です。
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裏庭です。
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裏庭です。
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庭園への出入り口の壁飾りです。
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壁飾りです。
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宮殿の裏手には、ローマン庭園と呼ばれる西洋式の優雅な庭園があります。パヤタイパレスでは、企業や団体などのオフィシャルなパーティの会場としてレンタルもしてくれるそうです。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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ローマン庭園です。
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CAFÉ DE NORASINGHAへ向かいます。
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CAFÉ DE NORASINGHAです。
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CAFÉ DE NORASINGHAです。
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CAFÉ DE NORASINGHA
営業時間:9:30~19:00
その他:カフェの中は土足厳禁です。 -
CAFÉ DE NORASINGHAです。
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CAFÉ DE NORASINGHAです。
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カフェドノラシン (CAFÉ DE NORASINGHA)
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CAFÉ DE NORASINGHAです。
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ピマーンチャクリー宮殿です。
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ピマーンチャクリー宮殿は、パヤタイパレスの中心となる最も重要な宮殿です。この宮殿を中心に、両側に2つの宮殿があり、3つの宮殿が渡り廊下でつながっています。ピマーンチャクリー宮殿には、見事な装飾が施された朝見用の広いホールや会議室があります。朝見用ホールには、当時ヨーロッパから輸入された暖炉があり、ラーマ6世の肖像画が飾られています。
また、丸いとんがり屋根の塔があり、2階部分はラーマ6世の書斎があります。 -
ピマーンチャクリー宮殿です。
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ピマーンチャクリー宮殿です。
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階段で上階へ行きます。
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ピマーンチャクリー宮殿です。
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ピマーンチャクリー宮殿です。
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ピマーンチャクリー宮殿です。
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ピマーンチャクリー宮殿です。
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ピマーンチャクリー宮殿です。
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ピマーンチャクリー宮殿です。
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タイ王室で初めてヨーロッパに留学したラーマ6世は西洋文化に魅せられ、タイの西洋化を推進した国王として有名です。南国には必要のない暖炉もあり、遠い昔に異国を旅したサイアムの若き王子の好奇心旺盛だったことをうかがわせます。
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暖炉と肖像画です。
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建築模型です。
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天井飾です。
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ワイヤグーンテーパヤサターン宮殿
ピマーンチャクリー宮殿に向かって右側に渡り廊下でつながった建物は、ラーマ6世の私的な生活の場であったワイヤグーンテーパヤサターン宮殿です。当初は2階建てでしたが、後から3階部分が増築されました。ラーマ6世の寝室やバスルームがありましたが、ラーマ7世時代にホテルのベッドルームとして使用されていました。現在は、ホテル時代の室内の様子も展示されています。 -
壁飾です。
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寝室です。
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飾棚です。
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飾型ガラスです。
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メーカラルーヂー邸
ラーマ6世による本格的な宮殿作りが始まると、完成を心待ちにしていたラーマ6世が、建設の進捗状況を観察するため、ドゥシット離宮にあった小さなお屋敷をここに移設しました。宮殿の裏手にあり、ラーマ6世の散髪用の部屋が見どころです。 -
ミズオオトカゲ(Varanus salvator)です。
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タイ中部の都市部ではイヌやネコ、ニワトリ、アヒル、レストランから出た残飯を食べたという報告例もあるそうです。
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ベロ出してます。
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戦勝記念塔です。
戦勝記念塔 モニュメント・記念碑
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センターワン「かつや」で食事しました。
センター ワン ショッピングセンター
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MBKへ向かいます。
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お土産を物色しました。
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タウンハウス サイアム プリヴィ ホテル
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