2018/01/02 - 2018/01/06
13506位(同エリア17464件中)
ままぽんさん
2017-2018の冬休みはどこ行こう(#^^#)?
まだ行ってないところがいいけど?
どっか安い航空券ないかな?
って検索してたらありました!
正月時期で東京⇔バリ島往復34,500円。
今年は12月31日まで勤務する代わりに、正月明けは連休をいただき(;^ω^)
家族親戚で集まっての新年祝いは元旦のみ、
翌日から寒い日本を飛び出し
赤道を越えたインドネシア・バリ島へ!!
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エアアジア
成田⇔バリ 往復34,500円
(サプライス5000円引きキャンペーン利用)
安さ追求の家族旅行。LCCで8時間、子どもたちも慣れてきました。
行きはワクワク感とスマホ取込動画みたりで過ごし
帰り便は深夜便の熟睡で、あっという間のフライトです。
空港には正月迎えたのにXmasツリーが。 -
クタから離れたレギャン地区、
Kumple Kumple Villa 6人までOKのヴィラ
1棟1泊6,400円 ひとり2,100円位って安いな~
最終日は夜10時頃まで滞在したいので1泊追加。 -
ヴィラはカギもらってそれぞれの門扉から入る。
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古いけど趣のある建物と、色とりどりの花たち
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きれいな水のプールもある
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門扉から入ったところ。
鳥や虫の声と、土や緑の匂い。
小奇麗さはないけど、自然でいい。 -
いちおうリビング的な?
ほぼ使用しませんでしたが。 -
ベッドルームがふたつ、施錠OK。エアコン付き。
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ダイニングキッチン。外との壁がないから開放的で明るい。
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ひととおり揃ってるので便利。使わなかったけど。
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キッチンやリビングでは夜になると巨大なヤモリも出現する。
トッケイ、トッケイとすごい声量で歓迎してくれてる。かわいい♪ -
夕食に出掛ける。メインロードでも歩道はこんな感じで野良が占領。
バイクの音と、まとわりつくよな蒸し暑さは「東南アジアにきた~」って実感。 -
宿から徒歩2分、malo's
内装の素敵なレストラン。 -
雰囲気◎お味も◎子どもたちはステーキで大満足なDinner
メニューは3人別々で好きなものをチョイスが
私だけあたってしまい(-"-)深夜トイレにこもりました(涙) -
夜の海岸ロード、バイクの路駐ものすごい数。
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一夜明けて気持ちのいい朝、海辺を散歩。
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バリ・ヒンズー教が毎日の生活に根付く。
神様へチャナンといわれるお花などのお供えをする女性。 -
宿から徒歩5分圏内でたくさんのおしゃれなレストランやカフェあり。
今日はSacred Ground で朝食。 -
バリへの外国人訪問者、ダントツ中国人・オーストラリア人が多いらしい。
こちら、カフェに座ってるだけで絵になるふたり。 -
うちの長男、昨夜に続いて朝からステーキ。サラダ、ベイクドボテトも注文。
食べ盛りだねー
フランスパンにハムとかサンドしたバインミーやピザもおいしい! -
運転手さんを1日チャーター、午前10:30出発
ウブドのライステラス、2時間で到着。 -
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つづいてバリ・プリナ
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ジャコウネコ糞のコーヒー、世界一高価な珈琲コピ・ルアクを召し上がれ。
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ティルタウンプル寺院、世界遺産のパワースポット。
ハワイでもそうだけど、山の天気はほんとに気まぐれ。
着いた瞬間いきなり大雨。入口で有料の傘を借りる。 -
雨がかえって荘厳さを増しています。
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ここでは心身浄化・神への祈りの沐浴が目的でしたが・・
雨で気温が下がり、オバサンは勇気が出せず沐浴辞退(;_:)
入った娘は冷えてしまい、あとが大変だったみたい。お腹の弱い方は注意して下さい。
息子はじっくり神に祈って、大変貴重な体験ができたようです。
帰国してからも、もう一度ここに戻ってきたいとずっと言ってます。 -
寺院からレギャン地区の宿まで、車で2時間15分。渋滞もあって結構かかる。
小休憩のあと、海岸まで散歩。
EDM大音量のCocoon Beach CLUBにはプールバーもあって賑やか。
道路から眺めてる人たちもいて、中で踊るにはちょっと抵抗あるなー -
本日のDineerはBlue 9 Beach、ビーチに並んだクッションで
波音と生演奏を聴きながら、時々居眠りもして何時間でも過ごせる。 -
どのメニューも洗練されていて味付け、食感文句なし。
バリ島あまり期待してなかったが、食事レベルが高くて意外でした。 -
水たばこシーシャもメニューに載っててオーダーしてみた。
でも吸えるの一人だけ(非喫煙者の息子19歳)だから、全然減らない(^_^;) -
3日目の朝、いい天気。
Villaのプールも輝いてきれい。 -
プールサイドの東屋でTATOO入れてるおじさん。
痛々しそう、といったこちらの表情をみて、笑い飛ばす青年。
いやーたとえお金くれるとしても遠慮します。 -
バリに来たらやっぱりマリンスポーツ三昧ですよね!
島の南側、タンジュンベノアにあるバリドルフィン社。
ネットで探す中では最安値かつ日本語OKということで選択。
宿までの送迎つき昼食つき3種アクティビティでひとりUS$23。
だがジェットスキーだけはやめた方がいい。詳しくは後述。
約束の10分遅れくらいでお迎えの車がきた。 -
砂浜ビーチではなく、各種乗り物にはスロープからEnterする。
ボートとかがいっぱい、ディーゼルの音と匂いも交じり、賑やかな海。 -
すぐどうぞと声をかけてくれるが、少し休んでからにする。
順番待ちはほぼなく、こちらから声をかけて好きなものを好きなときにスタート。
①定番のバナナボートはおすすめ。所要15分とあるけど実際4分程度で終了。
ちょっと時間は物足りないかな。でも結構ハード。しっかりつかんでましょう。
②ついでフィッシュドーナツ。やばかった。跳ねる、飛ぶ、構えてたGoProしまいたくてもしまえる余裕もなし。ガイドさんは常に監視してくれてるが、気を抜くと海に放り投げられそうな勢い。走行2分程度で終了。正直短くてホッとした。
③ランチの後にジェットスキー、ひとりずつガイドと同乗して遠くまで行って帰ってくる。
息子は3分で帰ってきた。娘は15分かかった。
どういう事かというと・・・なんと破廉恥なバリ男が遠くまで行ったところでハレンチなことを仕掛けてきたらしい。ふざけるなー(`^´)怒怒!!
会社にも苦情メールし、クチコミにもしっかり書いてやりました。
30年も前から下心ありのバリ男は有名でしたが、いまだにいるんですね(怒怒!)
危機管理の甘い親でごめんなさい。 -
昼食はローカルフード、卵のせミーゴレンとラーメン。おかわり自由。
インスタント塩らーめんのような味なのだがこのラーメンが意外においしく
みんなでおかわりも奪い合い。海のあとのラーメンはたまらない。 -
タンジュンベノアをあとにして、帰りの車にはクタ中心部の
ディスカバリーショッピングモール前で降ろしてもらった。
クタビーチを遠目にみながら日本の家族にLINEする。
今はほんと世界中が繋がってるのね。 -
本日のDinnerはジンバランのシーフードレストラン
サンセットタイムに一番前の席を確保。
夜の花火まで3時間もの滞在でした。
その間に地元の子ども達が100人規模の団体で食事に来たり、
ここのレストランは繁盛してました。 -
ただし我々観光客には別メニューが渡され、大体100万ルピアはかかります。
日本で同じ状況と比較すれば安いかと割り切らないといけません。
そしてテーブルごと客の国の音楽を演奏してくれるのはいいけど、
チップ要求がいやらしい。日本円で100円くらいですが
こちらから渡すのとアカラサマな要求では後味が違うんだよね。 -
それでも海鮮グリルは贅沢でおいしくて幸せでした。
ロブスター、エビ、カニ、ハマグリ、イカ、ホワイトスナイパーetcの
盛り合わせ。食事、飲み物で3人分9000円位かかったかな。
副菜の青菜の炒め物も白米に合い、大変おいしかった。お腹いっぱい。 -
バリ島のなにがよかったって、
もうこれですよ、これ。
世界三大夕陽が心震えるほどに美しく、ゆっくり堪能できたので
よい思い出になりました。 -
今夜も宿のあちこちでヤモリが顔見せにやってきます。
しみじみバリ島のよさを感じてきた3日目の夜でした。 -
最終日の朝、66CORNERというカフェレストランへ
-
緑のグラスがジンジャージュース。大人の辛さ、クセになりそう。
エッグベネディクトのモーニング、おしゃれです。 -
レンタルバイク屋を歩いて15分のスミニャック大通りでようやく見つける。
子ども達は250ccで2人乗り、私が125ccのスクーターを借りる。
向こうの言い値で素直にレンタルする私達に、めっちゃニコニコ顔のレンタル屋のお兄ちゃん。彼のほころんだ顔は、あとでビデオ見返しても思わず笑えるほど。
(それでも日本からしたら超格安なので助かる)
21時までレンタル希望したが、20時までとのこと。宿まで2台を取りに来てくれるというのでありがたくお借りしました。帰り宿まで15分も歩かなくていいのは助かる。 -
レンタルバイクのいいところは行動範囲が広がること、広範囲を周って見つけた気に入った店にさっと入れること、車に乗ってるだけでは感じえない景色や空気を体感しながら「自分で」走れること。
先日ウブドをカーチャーターでまわったが、俄然この日のバイクのルートの方が記憶に残ってるのが事実。
タイのチェンマイでレンタルバイク使ってからは、すっかり旅の定番になりました。
さっそく通りかかったスミニャックカフェでランチタイム。 -
バリコーヒーは粉が残ってていいんだそうで、濃いめで◎
アサイーボウルをオーダー、ボリュームあってお腹いっぱい。 -
バリ・バードパークへ行ってみた。スミニャックからバイクで40分くらい。
入場料が比較的お高くて初めは躊躇したが、好きな人には最高の施設だろうと思う。
手乗りの記念撮影は別途費用などかかりませんのでご安心を。
クジャクがこちらへ歩み寄ってきたり、まばたきも上品なフクロウを見たり、着色したかのような色鮮やかな鳥たちに不思議がったり、なかなか楽しみました。 -
バードパークの中には食事するところはなさそうで
こんなおやつ的なメニューだけ。 -
バイクの給油は、そこらの店頭にある瓶入りを購入。
2瓶分求めたが、ひとつしか売ってくれなかった。なんでだろう?
田舎道を走っている途中、家の前でノズル方式の給油場所があったときは救われた気分。そんなちょっとした”トラブルと解決”の連続が旅の楽しみだったりする。 -
道順は事前に調べてるわけでもない。しかし限られた時間内で戻らないといけない。
次の目的は黄昏時のタナロット。間に合いそう。 -
-
Google Mapで効率的に動き、2時間ちょっとで到着。
観光地化されたスポット、駐車場から海までは仲見世のようなおみやげ屋を抜ける。
小腹がすいてて焼きトウモロコシの匂いに引き寄せられる。 -
入って右側の小高い丘からタナロット寺院を眺める。
サンセットを待つ人たちでいっぱい。 -
バトゥボロン寺院のシルエットも美しい、バリの神々しいサンセット。
バリ島、素敵なところでした。また来たい。
宿には約束の3分前に到着、バイク屋のお兄さんが既に待っててくれてた。
シャワーを浴びて帰国の支度、ングラライ空港までタクシーで30分。
深夜便ではドアクローズもわからないくらい搭乗した途端に熟睡。
翌朝8時頃、成田に到着。2018年もいい年になりそうだ~
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