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シラクーザにいたら、急にノートのカフェ・シチリアのグラニータが食べたくなった。<br />善は急げと、トレニタリアの鈍行列車に乗り、ノートに行った。駅から坂をのぼり、大通りを歩き、カフェ・シチリアに入った。アーモンド味のグラニータは、それはそれは美味しく、今回ナンバーワンの食べ物の思い出となった。<br />

ノートでカフェ・シチリアのグラニータを食べたーい

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2018/09/12 - 2018/09/12

44位(同エリア222件中)

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31

Pメテオラさん

シラクーザにいたら、急にノートのカフェ・シチリアのグラニータが食べたくなった。
善は急げと、トレニタリアの鈍行列車に乗り、ノートに行った。駅から坂をのぼり、大通りを歩き、カフェ・シチリアに入った。アーモンド味のグラニータは、それはそれは美味しく、今回ナンバーワンの食べ物の思い出となった。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
5.0
ショッピング
3.5
交通
3.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
エミレーツ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • シラクーザのギリシャ遺跡を見ていたら、急にノート:Noto に行って、かの有名な、カフェ・シチリアのグラニータが食べたくなった。<br />善は急げと、シラクーザ駅に向かい、トレニタリアの鈍行列車に飛び乗り、35分でノートに着いた。駅前はがらーん。10人ばかりの観光客は、三々五々、ノートのドゥオーモあたりを目指す。駅前から遠目にドゥオーモの丸いクーポラが見える。

    シラクーザのギリシャ遺跡を見ていたら、急にノート:Noto に行って、かの有名な、カフェ・シチリアのグラニータが食べたくなった。
    善は急げと、シラクーザ駅に向かい、トレニタリアの鈍行列車に飛び乗り、35分でノートに着いた。駅前はがらーん。10人ばかりの観光客は、三々五々、ノートのドゥオーモあたりを目指す。駅前から遠目にドゥオーモの丸いクーポラが見える。

  • 暑い日差しの下、観光客はひたすら坂をのぼる。およそ15分で、迷うことなく街中まで行ける。空は青く、空気は乾燥している。<br />それにしても、日本でのノートの知名度は低い。パソコンで”ノート”、”Noto&quot;と入れると9割方”能登”が変換候補で、面倒なのだ、やれやれ。

    暑い日差しの下、観光客はひたすら坂をのぼる。およそ15分で、迷うことなく街中まで行ける。空は青く、空気は乾燥している。
    それにしても、日本でのノートの知名度は低い。パソコンで”ノート”、”Noto"と入れると9割方”能登”が変換候補で、面倒なのだ、やれやれ。

  • 坂の先に公園が見えてくると、そこがバス停。シラクーザ、カターニア、ラグーザなどを結ぶバスが発着する。

    坂の先に公園が見えてくると、そこがバス停。シラクーザ、カターニア、ラグーザなどを結ぶバスが発着する。

  • 公園の並木道は涼しい。坂道でかいた汗も少し引いた。人が多い方に歩いて行くと、観光地区の目印、レアーレ門:Porta Reale が見えてくる。門をくぐったら、駅前の寂れ方がウソのように、いっぱい観光客がいた。

    公園の並木道は涼しい。坂道でかいた汗も少し引いた。人が多い方に歩いて行くと、観光地区の目印、レアーレ門:Porta Reale が見えてくる。門をくぐったら、駅前の寂れ方がウソのように、いっぱい観光客がいた。

  • 両側に立ち並ぶバロッコ様式の家や教会を見ながら歩く。ノートの観光の目玉、ドゥオーモと大階段を右手に見て、さらに少し進んだ左側がカフェ・シチリアだ。<br /><br />カフェ・シチリア:Caffe&#39;  Sicilia。<br />Corso Vittorio Emanuele 125 ,  96017 Noto<br />www. caffesicilia.it<br />

    両側に立ち並ぶバロッコ様式の家や教会を見ながら歩く。ノートの観光の目玉、ドゥオーモと大階段を右手に見て、さらに少し進んだ左側がカフェ・シチリアだ。

    カフェ・シチリア:Caffe' Sicilia。
    Corso Vittorio Emanuele 125 , 96017 Noto
    www. caffesicilia.it

  • 店の前には、そこそこの人だかりがしているので、すぐわかる。ドゥオーモ前のバルと間違えないこと。ちゃんと、看板を見よう。<br /><br />昼下がりのおやつタイムの割には、あんまり混んでいない様子でほっとした。

    店の前には、そこそこの人だかりがしているので、すぐわかる。ドゥオーモ前のバルと間違えないこと。ちゃんと、看板を見よう。

    昼下がりのおやつタイムの割には、あんまり混んでいない様子でほっとした。

  • カフェ・シチリアは1892年創業のお菓子屋さん兼バル。<br />テレビなどで紹介されるうちに、”ノートで美味しいお菓子屋さん”は、”ヨーロッパで有名なお菓子屋さん”、”世界に冠たる有名店” に大出世。<br /><br />「でも、その割にはニッポン人の間での知名度、低くない?」<br />「う~ん。女性向けの雑誌での扱いが小さかったんじゃない?」<br />「いわゆる、箔がついたり、定番ブランド化しないと、ニッポン人や中国人は素通り気味なのかなあ?」<br />「そうねえ。ノート旅行記でも、飛ばされていること多いし」<br /><br />

    イチオシ

    カフェ・シチリアは1892年創業のお菓子屋さん兼バル。
    テレビなどで紹介されるうちに、”ノートで美味しいお菓子屋さん”は、”ヨーロッパで有名なお菓子屋さん”、”世界に冠たる有名店” に大出世。

    「でも、その割にはニッポン人の間での知名度、低くない?」
    「う~ん。女性向けの雑誌での扱いが小さかったんじゃない?」
    「いわゆる、箔がついたり、定番ブランド化しないと、ニッポン人や中国人は素通り気味なのかなあ?」
    「そうねえ。ノート旅行記でも、飛ばされていること多いし」

  • 店内をのぞけば、運よく一組、お帰り。店員さんに合図して、するすると着席。

    店内をのぞけば、運よく一組、お帰り。店員さんに合図して、するすると着席。

  • メニューを見ただけで、興奮気味。<br />迷うことなく、マンドルラ(アーモンド)のグラニータ大、とブリオッシュを注文:Granita, Mandorla di Noto /  Brioche。お値段は、一般店の倍くらい。着席するとテーブルチャージも加算される。けれども、味わいは倍以上。<br /><br />ものの数分で、店員さんは、さらっとマンドルラ・グラニータを運んできた。

    メニューを見ただけで、興奮気味。
    迷うことなく、マンドルラ(アーモンド)のグラニータ大、とブリオッシュを注文:Granita, Mandorla di Noto / Brioche。お値段は、一般店の倍くらい。着席するとテーブルチャージも加算される。けれども、味わいは倍以上。

    ものの数分で、店員さんは、さらっとマンドルラ・グラニータを運んできた。

  • 「お、おいしい」<br />ひと口ほおばるや否や、心の中で飛び上がらんばかりに喝采した。濃厚なアーモンド味のグラニータは、ミルクのような舌ざわりできめ細かい。甘味も抑えてあり、ぎんぎんに冷えていた。上品すぎる味だ。<br />普通のお店のアーモンド・グラニータは、もう少し、じゃりじゃり感がある。グラニュー糖とまぜ込んだアーモンドなどの具材が凍って行くときの、砕き加減が舌ざわりを左右すると見た。<br />ブリオッシュにグラニータを挟むのがシチリア風らしいが、そこまではできず、別々に食べた。

    イチオシ

    地図を見る

    「お、おいしい」
    ひと口ほおばるや否や、心の中で飛び上がらんばかりに喝采した。濃厚なアーモンド味のグラニータは、ミルクのような舌ざわりできめ細かい。甘味も抑えてあり、ぎんぎんに冷えていた。上品すぎる味だ。
    普通のお店のアーモンド・グラニータは、もう少し、じゃりじゃり感がある。グラニュー糖とまぜ込んだアーモンドなどの具材が凍って行くときの、砕き加減が舌ざわりを左右すると見た。
    ブリオッシュにグラニータを挟むのがシチリア風らしいが、そこまではできず、別々に食べた。

  • グラニータを食べ終えて、すっきり気分。<br /><br />話に聞けば、カフェ・シチリアのカンノーロも美味しいとの高評価だし、いわゆる生菓子類も超人気とのこと。そこまで、手を出すほどの欲はなく、お土産にクッキー2袋を買った。家に帰って食べたが、やっぱり、コクがあって奥深い味わい。

    グラニータを食べ終えて、すっきり気分。

    話に聞けば、カフェ・シチリアのカンノーロも美味しいとの高評価だし、いわゆる生菓子類も超人気とのこと。そこまで、手を出すほどの欲はなく、お土産にクッキー2袋を買った。家に帰って食べたが、やっぱり、コクがあって奥深い味わい。

  • カフェ・シチリアを出たあとは、適当に歩けばよし。<br />すぐそばの大階段の上にそびえているドゥオーモ:Basilica Minore di San Nicolo がお見事。きれいすぎるベージュ色の壁が、修復直後であることを物語っていた。世界遺産になるくらい、堂々として均整の取れた美しい教会なのだ。

    イチオシ

    地図を見る

    カフェ・シチリアを出たあとは、適当に歩けばよし。
    すぐそばの大階段の上にそびえているドゥオーモ:Basilica Minore di San Nicolo がお見事。きれいすぎるベージュ色の壁が、修復直後であることを物語っていた。世界遺産になるくらい、堂々として均整の取れた美しい教会なのだ。

  • ドゥオーモをちょっと斜め方向から見ると、ファザードの後ろに丸いドームが見える。駅から遠目に見えるランドマークだ。世界遺産になるかも、ということで、崩れていたのをあわてて復元した部分。おめかしできて本当に良かった、よかった。<br />ドアが開いていたので、さっそく中に入った。

    ドゥオーモをちょっと斜め方向から見ると、ファザードの後ろに丸いドームが見える。駅から遠目に見えるランドマークだ。世界遺産になるかも、ということで、崩れていたのをあわてて復元した部分。おめかしできて本当に良かった、よかった。
    ドアが開いていたので、さっそく中に入った。

  • 新品みたいな祭壇。清潔、清楚、無垢、のイメージがあふれている素敵な内陣。

    新品みたいな祭壇。清潔、清楚、無垢、のイメージがあふれている素敵な内陣。

  • みんな、色合い鮮やかな宗教画や、真っ白な壁が美しいクーポラを見上げて満足気。私も全く同じ気分だ。500年くらい経っていて幽霊が潜んでそうな祭壇もいいが、できたて、ほやほやの祭壇も、いいものである。

    みんな、色合い鮮やかな宗教画や、真っ白な壁が美しいクーポラを見上げて満足気。私も全く同じ気分だ。500年くらい経っていて幽霊が潜んでそうな祭壇もいいが、できたて、ほやほやの祭壇も、いいものである。

  • ドゥオーモの西隣りの坂道が、ニコラチ通り。Via C. Nicolaci。5月末の坂道フラワーアート祭りで有名な場所。大勢の観光客が上って行くので、すぐ名所のひとつなんだなと気づく。

    ドゥオーモの西隣りの坂道が、ニコラチ通り。Via C. Nicolaci。5月末の坂道フラワーアート祭りで有名な場所。大勢の観光客が上って行くので、すぐ名所のひとつなんだなと気づく。

  • もちろん、ニコラチ館:Parazzo Nicolaci  そのものも、とても有名な観光スポット。凝りに凝ったバロック風のバルコニー下の彫刻が有名。見上げれば、ウマの彫刻もあるし、いろいろな表情をした女性像も目に入る。

    もちろん、ニコラチ館:Parazzo Nicolaci そのものも、とても有名な観光スポット。凝りに凝ったバロック風のバルコニー下の彫刻が有名。見上げれば、ウマの彫刻もあるし、いろいろな表情をした女性像も目に入る。

  • ノートは、なかなか来られる場所ではないので、入れるところへは入場。ニコラチ館の中庭は無料で入れるが、建物内部に入る場合は4ユーロ。<br />ここでもヤシの大木が、建物の引き立て役。南国ムードむんむん。

    ノートは、なかなか来られる場所ではないので、入れるところへは入場。ニコラチ館の中庭は無料で入れるが、建物内部に入る場合は4ユーロ。
    ここでもヤシの大木が、建物の引き立て役。南国ムードむんむん。

  • ニコラチ館は、現在、1階(日本で言う2階)の、通りに面した部分だけが公開中。イタリア語では 「”Parazzio”=直訳は宮殿」、という名前だが、実際は、新興貴族の邸宅。ニコラチ館とか、ニコラチ邸、という言葉が合っている。当時の富豪の暮らしぶりがなんとなく感じられる。

    ニコラチ館は、現在、1階(日本で言う2階)の、通りに面した部分だけが公開中。イタリア語では 「”Parazzio”=直訳は宮殿」、という名前だが、実際は、新興貴族の邸宅。ニコラチ館とか、ニコラチ邸、という言葉が合っている。当時の富豪の暮らしぶりがなんとなく感じられる。

  • 18世紀から20世紀初頭あたりのシチリアが舞台の映画のなかで、ひんぱんに出てくる豪邸の実物体験だ。<br />邸内には廊下がない。部屋と部屋が直接つながっている。どの部屋も、床のモザイクが繊細な模様を描いていて美しい。

    イチオシ

    18世紀から20世紀初頭あたりのシチリアが舞台の映画のなかで、ひんぱんに出てくる豪邸の実物体験だ。
    邸内には廊下がない。部屋と部屋が直接つながっている。どの部屋も、床のモザイクが繊細な模様を描いていて美しい。

  • 辛うじて、寝室だけがドアを閉めれば、完全なプライベートな空間となる構造だ。<br />実際の生活場面では、もっと家具があり、服や小間物が並んでいて、ごちゃごちゃしていたのだろうが、基本的な雰囲気は伝わってきた。<br />「あと、トレイや洗面室は公開していないの?」

    辛うじて、寝室だけがドアを閉めれば、完全なプライベートな空間となる構造だ。
    実際の生活場面では、もっと家具があり、服や小間物が並んでいて、ごちゃごちゃしていたのだろうが、基本的な雰囲気は伝わってきた。
    「あと、トレイや洗面室は公開していないの?」

  • 邸内の一番端にある大広間。壁一面のだまし絵が見事。ちょっとした行事が、こんな場所でできるなんて、ノートは恵まれた都市なのである。

    邸内の一番端にある大広間。壁一面のだまし絵が見事。ちょっとした行事が、こんな場所でできるなんて、ノートは恵まれた都市なのである。

  • 大広間のバルコニーから見た旧ノート市役所と市街。遠くに海が見える。明るく伸び伸びした田園風景に囲まれた美しい街。けれども、実際は、まだまだ差別や偏見ぷんぷんの旧習が根深く残っているシチリアンの街かも知れない。観光客は、美しい景色だけを見ればいいので、ほんとに気楽だ。

    大広間のバルコニーから見た旧ノート市役所と市街。遠くに海が見える。明るく伸び伸びした田園風景に囲まれた美しい街。けれども、実際は、まだまだ差別や偏見ぷんぷんの旧習が根深く残っているシチリアンの街かも知れない。観光客は、美しい景色だけを見ればいいので、ほんとに気楽だ。

  • ニコラチ館の見学を終え、もういちどニコラチ通りを見下ろした。落ち着きと統一感のある、きれいに整えられた通りだ。ノート観光の人気が高いのも、うなづける一コマ。

    ニコラチ館の見学を終え、もういちどニコラチ通りを見下ろした。落ち着きと統一感のある、きれいに整えられた通りだ。ノート観光の人気が高いのも、うなづける一コマ。

  • ニコラチ通りと交差するカブール通りも、整然とした雰囲気。真っすぐな道路の隙間を埋める空の青さが、気分をいっそう引き立ててくれる。

    ニコラチ通りと交差するカブール通りも、整然とした雰囲気。真っすぐな道路の隙間を埋める空の青さが、気分をいっそう引き立ててくれる。

  • 世界遺産といえども、現実の厳しさも垣間見える。ところどころに売り家があるのだ。就職、古い家の住み心地、交通の便などを考えると・・・・・。

    世界遺産といえども、現実の厳しさも垣間見える。ところどころに売り家があるのだ。就職、古い家の住み心地、交通の便などを考えると・・・・・。

  • ぶらぶらと一回りして、ヴィットリオ・エマヌエーレ通りに戻ってきた。後期バロッコ様式の教会がいっぱいあり、公共建築物が集中している。効率よく観光ができる一画で助かる。

    ぶらぶらと一回りして、ヴィットリオ・エマヌエーレ通りに戻ってきた。後期バロッコ様式の教会がいっぱいあり、公共建築物が集中している。効率よく観光ができる一画で助かる。

  • ここは、市立劇場: Teatro comunale。

    ここは、市立劇場: Teatro comunale。

  • 陽が少し傾き始めると、人通りも多くなる。楽しいバカンス気分いっぱいの、のどかな歴史ある街並み風景に、私も、いい気分。今度は、普通のお店でジェラートを買って涼を取った。そして、駅へ戻った。<br /><br />「シチリアのノート良い街、世界遺産の街。カフェ・シチリアも忘れずに!」

    陽が少し傾き始めると、人通りも多くなる。楽しいバカンス気分いっぱいの、のどかな歴史ある街並み風景に、私も、いい気分。今度は、普通のお店でジェラートを買って涼を取った。そして、駅へ戻った。

    「シチリアのノート良い街、世界遺産の街。カフェ・シチリアも忘れずに!」

  • クルマ社会を反映してノート駅は無人。駅舎も締め切ってあった。<br />列車が来るころになると、ちらほらと乗客が集まってくる。

    クルマ社会を反映してノート駅は無人。駅舎も締め切ってあった。
    列車が来るころになると、ちらほらと乗客が集まってくる。

  • 駅構内を見渡せる高台からの眺め。貨物用の線路は草ぼうぼう。倉庫らしき建物は屋根が落ちて、ほぼ廃墟。<br />大急ぎでも、ノートに寄って良かった。<br /><br />                               了

    駅構内を見渡せる高台からの眺め。貨物用の線路は草ぼうぼう。倉庫らしき建物は屋根が落ちて、ほぼ廃墟。
    大急ぎでも、ノートに寄って良かった。

                                   了

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