2018/10/08 - 2018/10/14
691位(同エリア5880件中)
桃李の里さん
会社員から独立して15年が過ぎ、子供も独立して、もう夫婦二人での気楽な生活になり、去年からのんびりと仕事をしながら、春と秋には南の島に行こうと計画し、春は宮古島に行ったので、秋は石垣島にと5月頃より予定を立てて、楽しみにしていました。9月になり台風が次々とやって来て、挙句に関空が被害を受けて、かなり計画が変わってしまい、予約を二転三転と変更したりドタバタのたびとなりました。
本土のおジーとおバーとの珍道中物語です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- ANAグループ 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ANAセールス
-
当初の予定は、神戸から船で関空に行く予定でしたが、台風で神戸の駐車場が被害を受け、駐車場難民になりたくなかったので、予約を一旦キャンセルしたので石垣島のホテルも変更しなくてはならず、でも殆どが満室となっており、結局のところ予定より予算が高くなりました。しかも飛行機も神戸空港発に変更したところ、ぎりぎりの予約ではシートが満席でとれず、仕方なく再度関空発に変更。直行便にし予約できたのですが、今度は関空までの交通手段の問題が発生して、新幹線では始発でも間に合わない。車は橋は何とか開通したが、関空の駐車場が閉鎖のまま。思案した結果、結局りんくうタウンでの前泊することとしました。後で聞いたところ、神戸の駐車場は余裕があったそうです。トホホ。
でも、おかげで夜に車を走らせることなくゆっくりさせて頂きました。年寄りの夜の運転は危険です。 -
やっぱり直行便は早い。昼前には着きました。
去年は娘も一緒に家族で本島に来たけど、今夏は夫婦二人。少し寂しいような。グス。 -
今回の石垣島での相棒です。古いタイプでキーレスでしたが、ナビの操作が?私の知識不足かな?
結果、かみさんにグーグルでナビを依頼しました。 -
午後から竹富島観光を予約していたので、離島ターミナルへ。
まずはここへ来ました。 -
お決まりのマリやシェイクマンゴーソーストッピングです。あっさりして飲みやすいです。一緒にお弁当を売っていたので購入。手作り感満載で、とてもリーズナブルなお弁当でした。
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出発前には具志堅さんにもご挨拶。みなさん、ここで記念写真を撮っていましたね。
本物の髪はカツラだそうですね!びっくりドンキー!! -
今回、竹富島半日観光でお世話になったドリーム観光さんの船です。トレードカラーのオレンジがなかなか可愛かったです。
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さすがに10月の3連休最終日だとガラガラでした。
後部のデッキに座ろうと思ったのですが、船員さんが「潮のしぶきがかかりますよ」と言われて、へたれ夫婦はそそくさと冷房の効いた船内に移動です。 -
竹富島で牛車に乗りました。アーパ君だそうです。ガイドのお姉さんの面白い話を聞きながら、ゆったり探索。この後に牛同士の相関関係を教えてもらいましたが、結構牛社会でも複雑な関係性があるそうで楽しい話でした。相関図が売店の壁に貼っていました。
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ちょっと解りにくいですけど、この花が所々に咲いていました。何だろうと?見ていたら、地元の方が「黄色い彼岸花ですよ」と教えてもらいました。白や赤はよく見るのですが、この色は始めてみました。びっくりドンキー!
「この球根が欲しい」と、かみさんのつぶやき。 -
牛車の後は、レンタサイクルを借りてレッツゴー!!
お決まりのコンドイビーチです。暑かった。
ビーチで泳がれてる人もけっこういましたね。水着を持って来ていなかったので、今日はお預けでした。 -
お次は、星砂ビーチに来ました。手に簡単に星砂が付きました。
でも年寄りにはそんな感動より、屈む事が腰の負担で、何処かに腰掛ける場所がないかと、そちらの探索がポイントでした。
この時点で、レンタサイクルでの移動の疲労がピークに達しているかんじです。トホホ。 -
西桟橋付近で停泊?放置?されていた昔ながらの船。とても静かで水も透明感抜群でした。上からでもカラフルな魚が見えていました。
もうこの時点では景色を楽しむ余裕すらなくなっていた。
帰りも、地図は貰ったけど、此処は何処?の状態で迷子になってしまい、グーグルナビでやっとこさ自転車を返す事が出来ました。 -
今回の宿泊場所。ANAインターコンチネンタル。
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初日の夜は、ホテル近くにあった「いきなりステーキ」先日までは台風の影響で食材が届いてないとの事で臨時休業だったそうです。本土にもあるのですが、いつも行列が出来ていてなかなか行けなくて、石垣島に来て初めて行きました。ボリュームもありリーズナブルで良かったです。
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翌日出かける前です。心も身体も景色も、とても快適でした。
室内等を写真に収めようと思ったのですが、昨日は疲れ果てていたので明日にしようとしたところ、朝には部屋の中が散乱して見苦しかったので結局似たような場所から撮りました。あちゃぁ~。 -
朝食後に米原ビーチに来ました。海の中の写真は上手く撮れなかったですが、色んな魚がいました。一日中シュノーケリングしていても飽きないです。
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台風の残骸?大きな流木が転がっていました。この場所は景観が悪いのか皆さんは別の所にシートや荷物を置いていましたが、我老夫婦は「これぞ石垣の神の恵み!!」とこの傍らにワンタッチテントを置きました。なにせ、これが椅子代わりなるので楽でした!!
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気づけば昼をかなり過ぎていたので、取り敢えず定番の観光スポットには行かねばと思い、まずは北部の灯台に来ました。何組かのレンタカーが先着していましたが、特段混雑はなく、ゆっくり景色を見れました。
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ちょうど干潮に時間だったので海の色も綺麗なグラデーションもでており、色んな写真で見る景色と一緒だなと感動!
かみさん曰く「坂を登るのにヒ―ヒ―言ってたじいさんが、ミーハーな事を言うな!」
なかなか厳しいお言葉。 -
玉取崎展望台にやってきました。ここも坂がありましたが途中でハイビスカスや他の花を見たりしてたら苦にならずに登れました。途中で可愛いちびっ子たちと出会い、孫が出来たら一緒に旅行がしたいなと感慨深くなりました。ほんと年をとったんだなと実感。
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ストレリチアが咲いていました。極楽花とも言われ、葬式なんかでは良く見ます。
でも、この花は大好きです。こんな所に自生しているなんて。
「これも球根が欲しい、誰も居なかったら・・・・」親父の心の叫び。 -
夜はひとし本店に来ました。7月の初めに予約しました。電話が繋がらないと有名です。今回も30回位はかけ続けました。
最初に海鮮サラダを食べたのですが、これがボリュームもあったりしたので、結構おなかいっぱいとなりました。失敗。 -
マグロの3点盛からですが、年寄りには大トロの脂がちょっと・・・。
一皿で良かった・・・。 -
モズクの天ぷらとウニソーメンちゃんぷる。どちらも初めての味です。ちょっと濃いめの味でした。
他にも色々食べたのですが、あとは惰性で食べてました。
調子に乗りすぎて注文しすぎでした。
最終日前にも予約を入れていたので、次への参考とします。 -
3日目も米原ビーチに来ました。結構波があり赤旗が出ていましたが、この程度はへこたれない夫婦です。
途中で食料やらを買いこんで終日泳いだり、海を眺めたりしていました。
平日にこんな事が出来る何んてと思いながら、家族連れでやってきたちびっ子と一緒に砂遊びや波打ち際で戯れたり等を一緒にして至福の時間を過ごしました。
お陰で夜は筋肉痛でかみさんに湿布を貼って貰うことになりました。
「無邪気に遊ぶのは良いけど、年を考えないと。若い頃の元気は無いんだから」と、かみさんの本気の声。
あちゃ~。 -
米原ビーチ近くにあるシーサの工房です。
すぐ隣に公園もあり、大きなシーサの陶芸が飾ってあります。でも沢山有るのですがまだ製作の途中だそうで、一体完成したらどうなるんだろうかと思ってしまいます。 -
お決まりの川平湾です。
とても綺麗ですね。
パンフレットと同じ景色が見えます。 -
反対方向です。
展望台に地元ガイドの方が居て、丁寧に説明をして頂きました。
ここでは真珠の養殖に成功して、質の良い黒真珠が取れるそうです。
養殖ネットなんかも教えて頂きました。 -
4日目。
流石に今日は海に行く元気は残ってなかったので、観光をすることとしました。
まずやって来たのが、白保サンゴ村。
ちょっと分かりにくかったけど、島のサンゴの事や新空港建設時の事などの話を聞けました。 -
定番の730交差点。
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お次は石垣島一番の繁華街と言われるアーケード街の中の公設市場。
天候の影響なのか品揃えはいまいちなのかなと思いました。
あと、アーケード街は2本有るんですね。 -
唐人墓にやってきました。
場所はすぐに解りました。メジャーな割には誰も居なかったので本当に此処なのかと、グーグル等で場所チェックをしました。 -
御神崎灯台の近くにあった碑です。
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ドライブの途中にミルミル本舗に来ました。
有名な所ですが、途中道に迷いました。 -
年甲斐もなくアイスクリームが好きなもんで。
2種類をかみさんとシェアして食べました。 -
通りすがりに見つけたそば屋さんに寄りました。地元の人たちで結構賑わっていました。平良食堂さんです。隣の人が牛汁を食べていて、妙に気になりましたが、小心者なのでちょっとチャレンジが出来なかったです。
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ちょっと空模様が怪しくなってきたのでここに避難。
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ちょうどショーのようなものをやっていたので見学しました。
なかなか楽しい催しでした。観客参加で一緒に楽器演奏したり、最後は一緒に踊るといったパターンですね。 -
リスざる園があったので入ってみました。
すごく可愛いかった。餌の入ったカプセルを持っていると、どからともなく全員集合のごとく集まってきて、身体中にひっついて来てくれます。餌がなくなるとすっーと離れていき、このツンデレがたまらなかった。
かみさん曰く「孫がじーさんに何か買ってもらう時だけ来るようだね。おバカなじーさんだわ。キャハハ」
「それでも構わん。まるちゃんと友蔵さんの関係で良い」親父の心の声。 -
夜ごはんは石垣牛を食べねばと、繁華街を練り歩いて730交差点近くでいただきました。
やっぱり柔らかくて美味しかったな~。
手前は卵スープ。年寄りには必須の汁物です。 -
石垣牛のつぼ漬けなるもの?
-
なんと珍しく肉を追加してしまった。日頃はあまり肉を食べないのに・・・。
56歳にもなると、肉より魚が良くなる。昔は毎日でも肉食で良かったのに。
トホホホホ。 -
6日目。
先日の5日目は雨が降ったりやんだりで、風も強く、極めつきがはしゃぎすぎで身体の筋肉痛が改善せずと年寄りの性でホテルでゴロゴロしておりました。
まっ暇な時間がありましたので翌日の天気を確認して離島に行く事に。
西表島に行く船です。貨物船ではないのですが、半端ないくらいの食料品やらの荷物を所狭しと積み込んでいました。やっぱり離島には船便がかかせないんですね。
波は有りましたが、揺れはそんなにはなかったです、結構なスピードでした。
絶叫系アトラクションがダメな私には、このスピードは・・・でした。トホホ。 -
西表島での相棒です。
なんと走行距離18万キロ超え!びっくりドンキー!
ここまで大切に使用すれば、車も本望でしょう。。
トイレの神様ならぬ、軽ワゴンの神様も喜んでるでしょう。。
1日借りて免責込みで4000円でした。。
うん、納得の価格!
でも本心は、「頼むから途中で止まるなよ」と願っておりました。 -
ヤマネコセンターに来ました。
しかし、開館時間が10時からとの玄関に職員の方が登場で
係の人曰く「あと10分したら開きます」
へっ?入れてくれよ!「ダメです」
さすが役人さん。時間に厳しい。帰りに寄る事に。
立ち去る際に「閉館は4時ですので」ととどめを刺されました。参った。 -
島唯一の道路の傍らにイリオモテヤマネコのブロンズ像。
おもわず路肩に車を止めてパシャリ。 -
まずは一度は乗りたいと思っていた由布島の牛車へ。
ここの自販機でチケットを購入。竹富島とは少しシステムが違った。
10時過ぎだったせいかあまり観光客の方はいませんでした。
ひょっとして、貸し切り!ワクワク! -
乗り場で待っていると、団体様がどどーとやって来ました。わぁーお。言葉が解らない。
現実は甘くないよな。船にはたくさんの観光客が乗っていたので良く良く考えたら皆さん行く所は同じだよね。
いざ乗り込み出発です。名前は忘れてしまったけで、ゆっくり進んで行きます。途中でトイレを済ませてユラユラのんびりと仕事をしています。勤務時間は8時間で週休三日制。寿命は野生だと約15年位だけど、飼育下では30年程だそうです。亡くなった後もちゃんと葬式をして埋葬するとのこと。
ガイドさん曰く。年間3万人程の観光客が乗りに来るそうな。だから、水牛を粗末にはしないと言われる。 -
由布島に上陸し、お決まりの写真撮影後にこの碑を見つけ、さっきの話しを思い出し、思わず手を合わせていたら係の人が、これはお墓ではないですよ、記念碑だから何も無いですよとの事。
あちゃー。
でも、水牛との記念写真はしっかりお買い上げ。
この牛の名前が娘と同じだったから、なんか他人?いや他牛のような気がしなかった。
カミさん曰く。親バカや!。 -
カンムリワシ。
石垣島と言ったらこの鳥ですねー。
西表島では野生で見れるんですと聞いたけど、残念ながらここしか見れなかった。
でも、いくら見ても具志堅さんには似て無いよなとカミさんに話すと、
「当たり前でしょう」と一蹴されました。トホホ。 -
この蝶々は一体どこから飛んでくるのだろう?
-
オオゴマダラ。沢山舞っていました。この時季に見られるのはすごい。
でも最近では地元でも蝶々を見ることは無くなったですね。花畑を見る事も無いですねー。
あー、自然は癒される。 -
ここにもいます。
-
ブーゲンビレアガーデンです。ここに行くまでに沢山の蝶々が飛んでいたんですけど、ここから飛んできているんですね。
もう一つ大発見!
ブーゲンビリアではなくブーゲンビレアなんですね。
56年生きて来て初めて知りました。
「初耳学」です。 -
オオゴマダラのサナギです。
ちゃんと看板と目印が有るので、すぐに分かりました。
ありかたや、ありがたや。 -
水牛車のモニュメント。地元ではこの時期は菊花展で菊人形だけど、やっぱり南国ではモチーフが違うんだね。所変われば・・・「ん~実に面白い。」
-
サガリバナです。良い場所に落下するもんですね。
-
何故かジンベイサメのオブジェがあるビーチです。
この後にカミさんがサメの上に乗ってサーフィンの格好をして遊んでました。
写真も撮りましたが恥ずかしくて載せれません。
お前はピン芸人か!親父の心のつぶやき。 -
此処にも何故かマンタが居ました。
流石にかみさんもこの上には乗りませんでした。 -
公園内の散策を済ませて乗り場まで帰って来ました。
思った以上に中は色々楽しめて予定より大幅に時間がかかりました。
本日お休みの水牛さん達です。
しっかりと鋭気を養ってくださいね。 -
近くには子牛達がいました。3歳位でデビューになるそうです。
-
帰りは違う水牛です。名前はカイくん。なんと、手綱等の誘導無しで目的地まで行きます。だからガイドのお爺さんはしっかりお話をしてくれ、途中で水分補給と称し、自称ノンアルコールの泡盛と言う物を口にしてご機嫌です。
カミさん曰く。「泡盛にノンアルコールは有るの?」
親父のツッコミ。「有るわけ無いやろ!」
三線を弾きながら歌う姿は、唯の酔っ払い。
でも楽しい時間でした。 -
急いで、次の目的地に向かっていた所、店の外に猪料理と書かれているのぼりが目に入ったので、昼食に通りすがりで興味本位で入りました。
注文時に思わず「猪はおいしいですか?」とバカな質問をしました。
見た目は普通のカレーですが「いのししカレー」です。
かみさんは「いのししチャンプルー」なるものを頂きました。
カミさん曰く「チャレンジャーやな!チャレンジは1日2回まで。成功すると回数は減りません」んっ?バレーボールの見過ぎや!
でも味は、臭くもなく柔らかくて美味しかったですよ。
「チャレンジ成功!」と親指を立ててニッコリ。
カミさん一言。『長嶋監督か!」
んっ、ちょっと古いか! -
これが猪チャンプルです。これも美味しかったです。
-
星砂の浜に着きました。
ちょうど干潮の時間でした。
14時頃になっていました。 -
泳ぐ気満々でやってきたのですが、風が強くて写真では解りずらいのですが、結構な潮の流れもあり、流石にこれではシュノーケリングは無理だなと断念しました。
まっ、帰りの船の時間的な事を考えたら無理だったのですが・・・。
でも何組かの人たちは泳いでいました。 -
ビーチを散策している時に見つけたハートもどきの岩です。
かみさん曰く「ちょっと無理があるよ!!」 -
白浜港までやってきました。のんびりした良いところですね。海もきれいでした。この先の離島の離島へ行こうと思ったのですが時間が合わずに断念。次回へのお楽しみです。
-
離島に行けなかったので、船を観ながら少し散策です。
とても穏やかな海でした。 -
途中で見つけた!
1~9の字並びの子午線モニュメント。
近くに、資料館が有りましたが休館で見学出来ませんでした。残念。 -
めげずにやって来ました。時刻は15:40です。係の人が覚えていたのかこちらをみて苦笑いしてました。
何も言うな!ちゃんと時間までには退館しますよ!
でも、展示物が珍しいものでついつい時間いっぱい居座っていました。係の人が近寄って来たのでしっかりとお礼を言ってそそくさと退散です。 -
西表島大原港に帰ってきました。
本当は波照間島に行きたかったんですけど、本日は船が欠航。ここも上原港行きが欠航となっていました。
次回への宿題が出来ました。
「でも波照間島行き船は揺れがすごくて有名なゲロ舟。大丈夫かな~」親父の心の不安。 -
最後の晩餐はひとし本店へリベンジでやってきました。
前回の反省を踏まえて、1品を二人でシェアをしましょう。
まずは軽めのマグロカルパッチョからです。量も味も最高です。 -
赤エビのクリームソース煮?だったかな。このガーリックトーストとよく合います。
-
名前は忘れましたが、これも絶品です。
量も二人で食べるにはちょうど良かった。 -
島だこの唐揚げです。あまりにも美味しそうだったのでついたべてしまい途中の写真となりました。噛めば噛むほど味があります。
かみさん曰く「歯が悪くても噛めるのは良かったね」 -
海鮮茶碗蒸し。絶妙のだしの味です。
かみさん曰く「年寄りは柔らかい物が一番だよ」キャハ。 -
ジーマミー豆腐の揚げだし豆腐。
ピーナッツの食感がたまりませんでした。 -
今回は〆にねぎとろの細巻きにしました。良い感じのとろとろです。
リベンジ成功でした!感無量!!
ホントにこのコスパの良さと味にはびっくりドンキーです。
予約がなかなか取れないのも解ります。今回運よく2日も取れて良かった。
そして何より嬉しかったのが、2日ともカウンターの席に案内された事でしたね。島の人は座敷が好きな見たいで、店内の座敷もたくさんの人で賑わっていました。この年になると畳の上に座ると立ち上がりが困難となったり、すぐに腰が痛くなったりするので椅子席は良かった! -
最終日は、朝一の飛行機で那覇乗り継ぎで帰ります。
那覇空港でキティちゃんジェットを見かけました。色んなのが有るんですね~。孫が出来たら一緒に乗りたいもんです。
娘よ早く孫の顔をみせてくれ~。(じじバカですね~) -
那覇からの乗り継ぎ便です。国内線なのに国際線使用の機材利用との事で座席に小型モニター画面で、結構時間潰すのに重宝しました。ちょっと得をした気分になりました。(貧乏人の性ですかね)
長いようなアッと言う間のような1週間でした。
1日だけ雨で終日ホテル内でごろごろした日がありましたが、他はアクティブ?
年寄り夫婦の島内の徘徊ドライブやコントのような会話、そして大好きな海でちびっ子達とも戯れる事が出来とても楽しかったです。
次回は4月の初旬を予定しており、この旅行記の作成後に予約を入れました。そして、島に残してきた宿題をやり遂げたいと思っています。
以上です。
長々とお付き合い有難うございました。
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石垣島(沖縄) の旅行記
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