2018/09/29 - 2018/10/05
116位(同エリア2109件中)
ぱくちーさん
中国在住です。
今年の秋の大型連休、国慶節休暇はクロアチアに一人旅してきました。
飛行機のチケットがなかなか安いのが見つからず(中国の方々に最近クロアチアが人気らしい)、なんとかドブロブニクinザグレブoutで18万円(それでも高い…)のものを見つけました。
私がどうしても行きたいのはドブロブニクとプリトヴィッツェ。
調べてみるとスプリトとかザダルとかのアドリア海沿岸の街も楽しそう…。
ということで、
ドブロブニク
↓
スプリト
↓
ザダル
↓
プリトヴィツェ
↓
ザグレブ
と、バスで移動するコースを考えました。
エア代が高くついたので、宿はホテルだけではなくプライベートルームも利用して宿泊費を安くあげてみました。
プライベートルームは宿泊費を浮かすことが目的でしたが、その街で暮らしているような気分になれて思いのほか楽しかったです。
クロアチアは国中きれいでかわいくて、穏やかで治安もよく、とてもほっこり楽しい旅になりました。
その1は「魔女の宅急便」や「紅の豚」の街のモデルになったと言われているドブロブニク街歩き編です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
広州発、イスタンブール経由でドブロブニクに向かいます。
23:00発です。 -
初ターキッシュエアラインです。
ちょっと楽しみ。 -
機内食はチキンにしました。
むね肉だったのでちょっとぱさぱさでしたが、味はよかったです。
左のサラダ、チーズがたくさん入っていて美味しかったです。
それよりパンがものすごくカッチカチなのに妙に美味しかったのが不思議です。 -
機内の温度がちょうどいい感じで、よく眠れました。
朝ごはんはオムレツか麺か聞かれたので条件反射で「麺」と言ってしまいました。が、隣のお兄さんが食べていたオムレツの方が美味しそうでした。
アメリカからの帰路でも同じ失敗をしたのに…。 -
ターキッシュの素敵ポイント。
中国発なのに日本語ガイドがあるー。 -
乗り換え案内が見られてすごくよかったです。
私が次に乗るのはTK439。
搭乗口は702ですね。 -
早朝のイスタンブールに到着しました。
初トルコです。 -
売店とかとても面白そうですが…。
乗り換え時間が1時間半しかないのです。
手荷物検査が終わったらもう搭乗時間ですよ。
見ている時間なんてありません。残念…。 -
ギリギリ搭乗時間に間に合いました。
ここの搭乗口、すっごい端の方だったので、めっちゃ速足で歩きました。 -
ドブロブニクに向けて出発ですー。
ちょっとかすんでますが、ボスボラス海峡(多分)が見えました。 -
2時間弱のフライトですが、朝ごはんが出ました。
シンプルですが、チーズが美味しかったのですごく満足しました。 -
ドブロブニクに着いたー。
空港は小さめです。
イミグレはパスポートだけでさらっと通過できます。 -
おおお、ATMで銀聯カードが使えるー。
クロアチアの通貨、1クーナは約16円とガイドブックに書いてあるので、中国の人民元と同じくらいですね。
宿代とかも現金で払うつもりなので2500クーナおろしてみました。 -
それからシャトルバスのチケットを購入し…。
-
バス乗り場まで行き…。
-
バスに乗り込みました。
ここまで順調、すごく分かりやすいです。 -
ちなみにドブロブニク市内までのバス代は40クーナ。700円くらいです。
-
アドリア海が見えてきましたー。
って、しまったー。左側の座席の方が眺めが良かったのにー。 -
右側も素敵な町が見えたからヨシとしましょうか。
-
ドブロブニクの旧市街地、ピレ門前に着きました。
シャトルバスはこの後、新市街地のバスターミナルまで行きます。
私はピレ門のすぐ近くに宿をとったので、ここで降りました。 -
お宿はピレ門、というかピレ門近くのインフォメーションセンターの脇の階段を降りてすぐのところにある「Rooms Lovrjenac」です。
こちらでいう「SOBE」、プライベートルームですね。
チェックインは12時とのことなので、荷物を預けて旧市街地を観光することにしました。 -
この「ドブロブニクカード」があると便利らしいので、3日券を購入しました。
旧市街地内の主な見どころの入場券とバスカードがセットで250クーナ。お土産屋さんやレストランが割引になることもあります。 -
この時午前10時半くらい。
小腹が空いたのでアイスを食べました。
ピスタチオとレモンです。
この大盛りで28クーナ(450円くらい)。
中国ではこういうアイスはすごく高い(35元とか40元とかする)ので、すごくうれしいです。
もちろん、すごく美味しかったです。 -
さあ、ピレ門をくぐりますよー。
-
さっそくかわいい猫ちゃん。
-
ここにも。
ドブロブニク、猫が多いです。 -
まずは城壁を歩いて1周します。
チケット代はドブロブニクカードに含まれていますが、チケット売り場でカードを見せてチケットを受け取る必要があります。 -
現金で買うと150クーナ。
博物館とか美術館の共通入場券が120クーナ。
ここですでに元取れてます。 -
城壁に登りましたー。
あらら、いい感じ。 -
少し歩くと古そうな遺跡のような一角が見えます。
ドブロブニクは昔は「ラグーサ共和国」という都市国家で、地中海交易で栄えていました。(「大航海時代」というゲームに出てきます。)
17世紀には大地震、1990年代には独立戦争で甚大な被害を被りますが、その度に市民の力で修復されてきたのだそうです。
この辺りはいつの時代のものなのでしょうか。 -
城壁の角々には要塞があり、展望が開けています。
アドリア海、きれいですねえ。 -
要塞には大砲が。
この要塞と城壁がラグーサ共和国を守っていたのですね。 -
ぐるっと歩いて港の方に来ました。
海洋博物館があります。 -
私よりもはるかに大きい碇がたくさん。
-
要塞の中をそのまま使って昔の船の模型や地図などが展示されています。
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展示も面白いですが、建物そのものがとてもかっこよかったです。
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城壁の上から港が見えます。
ここから遊覧船とかが出ているようです。 -
一番大きなミンチェタ要塞。
一番上に登れるようです。 -
要塞の上からの眺めですー。
昔はここから見張り役が敵の動きを警戒していたんですねえ。 -
1時間ちょっとかけて1周しました。
城壁の上にはカフェやお土産屋さんもあったりして、歩いているだけで楽しかったです。 -
ピレ門の近くを少し見ていたら12時になったので、宿に行ってチェックインしました。
最初に全部お金を払って後はご自由にどうぞ、というスタイルです。
2泊で190ユーロ。ちょっとお高く感じますが、立地の良さと自由度の高さを考えると私はこの宿にしてよかったな、と思いました。 -
部屋の中に流しと冷蔵庫、電子レンジ、食器が一通りあります。
朝食がついていない宿だとこれがすっごい便利なんですよ。 -
宿代を支払って気持ちが軽くなったので、お昼ご飯を食べに行きます。
聖ヴラボ教会の近くに入りやすそうなレストランがありました。 -
シーフードリゾットとオレンジジュースで140クーナ。2200円…。
ドブロブニクは物価が高い、と聞いていましたが本当ですね。
でもリゾットは貝やイカがたくさん入っていて美味しかったです。 -
それから聖ヴラボ教会を見て…。
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ロープウェイに乗るために城壁の外に出ました。
何?タケノコレストラン? -
ここがチケット売り場かい?
-
標識に従って進みます。
-
ここがロープウェイ乗り場ですね。
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おお、ロープウェイからの眺めも素敵ですね。
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スルジ山の山頂に着きましたー。
カフェの屋上が展望台になっています。 -
展望台から。
あらら、素敵。 -
ちょっと下にあるナポレオンに贈られたという十字架のところまで行ってみました。
-
イチオシ
で、十字架の下の道なき道を下りて行くとこのようにキレイに旧市街地が見えます!
ちょっと怖いですが、行く価値があります。
これ、まんま魔女宅の世界じゃないですかー。
魔女宅の街のモデルはジブリの公式サイトでは北欧ってことになっていますが、絶対にドブロブニクも参考にしてますよね。 -
満足したのでロープウェイで下山します。
-
城壁を外から見ながらピレ門まで行きます。
-
で、最初はこの後旧市街地の見どころを全部見て、明日はボスニア・ヘルツェゴビナのモスタルかモンテネグロのコトルの1日ツアーに行こうかと思っていたのですが…。
夜間移動でそのままガシガシ歩いていたので、猛烈な眠気に襲われてしまいまして。
宿で一休みして、旧市街地は翌日見ることにしました。
コトルとかモスタルはあきらめます。 -
で、夕方まで休んで夜ご飯を食べに行くつもりだったのに。
うっかり眠ってしまい、気が付いたら午後7時近く…。
これからレストランで食事をするのもなんだか面倒になり、宿の近くのパン屋さんでサンドイッチを買って夜ご飯にしました。
クロワッサンとヨーグルトは明日の朝ごはんです。
サンドイッチはサラミチーズサンドで、とても美味しかったです。 -
おはようございます。
よく眠れたのですっかり元気です。
朝一で城壁の外にあるロヴリイェナツ要塞に行きます。
そういえば泊まっている宿と同じ名前です。 -
ロヴリイェナツ要塞の全貌です。
ドラクエの街の外にあるダンジョンみたいです。 -
城壁の街で出会ったお姫様の命を助けるために、ダンジョンの奥にいる中ボスを倒しに行く気分です。
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モンスターではなくかわいい猫ちゃんがあらわれました。
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要塞の入り口からの眺めです。
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要塞の入場券。50クーナです。
旧市街地の城壁の入場券で入れると、次の日に知りました。
しょぼん。 -
要塞の内部です。
モンスターがいてもおかしくない雰囲気です。 -
が、やはりモンスターではなく猫ちゃんがあらわれました。
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やーん、すりすりされましたー。
ぱくちーは 猫に 負けた! -
さらにダンジョンの奥に進みます。
-
中ボスがいる屋上までもう少しです。
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頭の中でドラクエの戦闘のときの音楽が流れています。
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屋上に着きました!
四方に大砲があって、ホントにドラクエのダンジョンそのものですよ。
ドブロブニクは魔女宅でもあり、ドラクエでもある街なんですね。 -
ぱくちーは 要塞を クリアした!
てぃりりてぃてぃってぃー。
中ボスを倒してもらったアイテムでお姫様を助けると、すごいレアアイテムがもらえるんですよ、きっと。
という妄想をしてしまうようなかっこいい要塞でした。 -
さて、城壁の内部をじっくり見ましょう。
昨日アイスを買ったお店の前にかわいい猫ちゃんが。 -
何そのポーズ。
自分がかわいいってわかってるでしょー。 -
城壁の中にもさっそく猫ちゃん。
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入口の近くのフランシスコ会修道院から見学します。
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内部は開放的だけど荘厳な雰囲気です。
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壁画もすてき。
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中庭が南国テイストだから、開放的な感じがするんですね。
奥には宝物館があり、装飾品や絵画が見られます。(撮影禁止でした) -
国旗の下にいろいろな方のサインが…。
ん?
アメリカ国旗の下にジャクリーン・ケネディさんのお名前が…。
かなりのVIPの方々ですね。
ということは、日本の国旗の下のお名前は黒田清子さん?
お名前だけということは紀宮さまのころかな?
ドブロブニクも訪問されていたのですね。 -
階段を登って裏通りを歩いてみます。
すてきな路地です。 -
裏通りはレストラン街でした。
-
ここにも猫。
-
聖ヴラボ教会の前に出ました。
子どもたちがサッカーに興じていました。
世界2位だもんね。やっぱりサッカーが盛んなんだよね。 -
海沿いにある総監邸です。
昔のラグーサ共和国の政治の中心です。
今は文化歴史博物館です。 -
総監邸を抜けると海です。
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聖母被昇天大聖堂です。
-
うほっ。これはすごい。
奥の祭壇画はティッツィアーノの「聖母被昇天」という作品です。
撮影禁止って書いてなかったんだけど、本当に撮影してよかったんでしょうか。 -
街の端の方の素敵な路地を歩いていたら…。
-
まあ、ジジがいるじゃないの。
夢中でカリカリ食べてますが。 -
それから高台にある聖イグナチオ教会へ。
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ローマの聖イグナシオ教会がモデルなんだそうです。
-
ここの祭壇画もすごいよ。
スペイン出身の画家、ガエタナ・ガルシアによって書かれたのだそうです。
この教会の充実っぷり、ラグーサ共和国の繁栄を物語ってますね。 -
階段を下りて青空市場へ。
ドブロブニクはお土産も高いんですが、ここだと少し安いように思いました。
街中のお店だとマグネットが25クーナとか30クーナとかなんですが、ここでは15クーナでした。 -
ここにもかわいい猫。
-
そしてそれを撮影する観光客。
ネコ好きのやることは万国共通ですね。 -
お昼になりました。
何かさっぱりしたものが食べたかったので、シェフズサラダが60クーナとお得な価格だったこのお店に決めました。
他のお店はサラダが85クーナとかなんですよー。 -
が、ちょっとチーズがさみしくないか?
他の店の85クーナのサラダたったら大きいチーズがのっていたのでしょうか。
でも美味しかったからいいです。
パン付きだったし。 -
午後はグラスボートで海に出ますー。
45分で75クーナ。ロクルム島の周りを1周します。 -
満席ですね。
さあ出発ですー。 -
アドリア海、穏やかですね。
-
シーカヤックもたくさんいます。
波が穏やかだから、シーカヤックにもってこいなんでしょうね。 -
ロクルム島です。
岩の切れ目の奥にポルコ・ロッソの隠れ家がありそうな気がします。 -
途中でボートが止まって船の底を見る時間があったのですが…。
残念ながらこの日はお魚があまりいませんでした。 -
でもクルーズとして楽しかったから満足です。
-
他の物の物価から考えると、45分で75クーナはかなりお得な気がします。
-
ボートを降りてからは海の近くをふらふらと。
ウニがたくさんいる?
と思ってよく見てみたら、大きなイソギンチャクでした。 -
ところで昨日ドブロブニクに着いた時から感じていたのですが、こんなに海の近くにいるのに全然磯臭くないんです。
うちの実家の方なんて、この距離だったらすっごい磯のにおいがしますよ。
何でなんだろ?不思議です。
アドリア海、見た目だけでなくにおいもオシャレです。 -
昼食からちょっと時間が経ちましたが、デザートを食べましょう。
-
大きな通りからちょっと入ったところにある、賑わっていたお店のアイスです。
23クーナ。レモンとブルーベリーヨーグルトです。
レモンが酸っぱくて濃厚で、とても美味しかったです。 -
あとドブロブニクカードで見られることろは…。
民俗学博物館があるな。面白そう。
お、ここにもジジが。 -
ここですねー。
-
受付のお姉さんがまずは上の階に上がれ、というので階段を登ります。
-
3階まで登ってきました。
おお、これは素敵な眺めです。 -
3階には民族衣装が展示されていました。
-
2階は昔の家の中の様子かな。
-
1階はオリーブオイルの製造に関する展示です。
昔の方の生活が垣間見られて、楽しかったです。 -
博物館の前にあった水道。
何か素敵です。 -
宿で少し休憩し、夜ご飯を食べに再び城壁の中へ。
-
ギターとバイオリンのデュオがカノンを演奏していました。
とっても素敵で、きっとプロの方だと思います。 -
昼に来た青空市場の近くのシーフードレストランに来ました。
夜ご飯には少し早い時間にも拘わらず、結構お客さんがいたので間違いなく美味しいと思います。 -
シーフードには白ワインだと思いますが、私は超下戸なので、飲み物はカプチーノです…。
-
このおしぼり、かわいい。
-
ちょっと贅沢してスカンピ(アカザエビ)にしました!
高いと言っても大きなスカンピがたっぷりで2500円くらいです。
スカンピ、初めて食べたんですが、美味しいですねー。
エビの味がすごく濃厚です。
普通のエビでは満足できなくなりそうです。 -
夕食、大満足でした。
帰りにセルビア正教会に寄り道しました。 -
ラグーサ共和国時代はセルビア正教の教会が禁止されていたので、この教会が建てられたのはラグーサ共和国消滅後の19世紀後半だそうです。
-
で、夕食を食べる前にカノンを演奏していたデュオがこの時はマイウェイを演奏していました。
これがものすごく素敵でして。私の隣で聞いていたご夫婦がノリノリになって二人で踊り出したくらいです。
いやあ、40代半ば過ぎるとこの曲は染みますねえ。
ほんの数分間でしたが、素敵な思い出になりました。 -
一夜明けまして。
今日の朝ごはんも近くのパン屋で買いました。
クロアチアのパンはしっかりした歯ごたえで美味しいです。
右下のものはヨーグルトではなくフレッシュチーズ。
砂糖をかけて食べたら美味しかったです。 -
さあ、今日はバスでスプリトに移動します。
以前ネットで時刻表を見たら10時発のバスがあったのでそれにしよう、と思い、念のためもう一度時刻表を確認したら…。
10時発のバスのところに「Sold out」の文字が…。 -
おまけに11時のところにも「Closed」の文字が…。
いやあああ、それを逃したら12時半発になる…。スプリトに着くの、夜になっちゃうよー、ということで、慌てて支度をして、大家さん(?)に挨拶をし、8時過ぎくらいに宿を出ました。 -
でもこの時はなんだかんだ言って(キャンセルがあったとか)10時発のが買えたり、「実は9時半発があるの」とか言っていい感じのチケットが買えるんじゃない?
と甘っちょろいことを考えていました。 -
が、窓口に行くと…。
「次のバス?11時よ。」
とあっさり言われてしましました。
よくわかんないけど時刻表に無い時間のバスのチケットが買えて、いい時間に移動できてしまうのは中国だけなんだな、とこの時実感したのでした。
(中国はひとつのバスが満席になると、その30分後くらいに臨時便が出たりします) -
旅の思考がすっかり中国に染まっていることを反省しつつ…。
とりあえずバスターミナル内のカフェで時間をつぶすことにしました。 -
あと2時間20分…。
-
バスターミナルの周りには特に見どころのようなところはありません…。
さあ、どうしましょうか…。
その2・スプリトとザダル街歩き につづく。
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