2018/07/26 - 2018/07/30
410位(同エリア227件中)
べがっ太さん
2018年の夏休み旅行は流行(?)のベトナムリゾートへ。
長女 8歳、長男 5歳です。
Part2はキッズクラブやビーチ、プールを中心に。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
-
キッズクラブはダイニングバイザベイがあるエリアの一角です
-
その名も「Sub club」
-
中はこぢんまりとしています
入ってすぐに作業台
左の柵はボールプール
奥に小さい滑り台 -
パブリックスペースとしては数少ない冷房が効いた空間です
-
キッズクラブの上は大人用のプレイコーナーです
-
キッズクラブからの眺めも最高!
-
滞在中の週間スケジュールです
利用者はそれほど多くなかったので、全てのアクティビティがスケジュール通りに開催されていたかは不明です -
こんな感じでやってます
-
これはブレスレット作り
-
-
「チョレートミントポット」
-
カップの中にチョコレートクリームを入れ、
チョコチップ、ストーンチョコ、ミントをトッピング
持って帰ってしばらく飾ってから食べればよかったのでしょうか
うちの子達は作ったそばから食べてました -
「ベトナミーズオリガミ」
-
屋外アクティビティも
「チキンファームツアー」はレセプション集合 -
鶏小屋まで歩いて向かいます
-
オーガニックガーデンの奥へ
-
-
-
-
-
-
この日はスタッフからの説明と見学のみ
Egg collectionは朝に来てください、と
このときは明日の朝と言っていた気がしましたが、
あとでGEMに確認したら日曜の朝にやっているとのことでした -
日曜の朝食前にGEMに迎えに来てもらい、一家でチキンファームへ
(これはキッズクラブアクティビティではありません) -
採れたて卵がならんでいます
卵を温めている鶏をどかして巣から卵をもっていくのを
勝手に想像していましたが違いました・・・ -
とった卵はそのまま手提げかごにいれて朝食会場へ
朝ご飯に変身です -
Mocktail making
もともとスケジュール的には「Little chef」というクッキングクラスでした
会場のダイニングバイザベイに行くと、「今日はプールのレストランで」と
で、ダイニングバイザプールに行くと、(たぶん忙しいせいで)「今日はバーでMocktail makingになった」といわれました
結局バギーを呼んでドリンクスバイザベイにトンボ帰り
この旅一番のイマイチ対応でした -
サンセット前のお客さんがいない時間
参加の子供達4人をカウンターに座らせ、バーテンダーさんが4種類のモクテル(ノンアルコールカクテル)を作ってくれます
それぞれのモクテルは4等分してみんなで味見 -
一通りお手本を見せてくれた後で、一人ずつ好きなメニューを選びます
順番にカウンターの中に入れてもらい、モクテル作りにチャレンジ
完成品は自分で味わいます
ジュースの飲み過ぎですが旅行中なので多めにみましょう -
滞在中、夕方になると西から厚い雲が流れてくることが多かったです
雷とともにスコールも何度かありました -
でもそんなに長くは続きません
-
そして夕方は干潮の時間でした
スノーケリングに適さない時間の雨だったので、私には好都合 -
干潮時には浅瀬のサンゴが顔をだします
-
リゾートのビーチの様子を少々
朝はこんな感じでどんよりしていることが多かったです -
ビーチの砂はザラザラ系
ホワイトパウダーサンドではありません -
朝食に向かうときはこんな感じの海も・・・
-
日が昇るとともに一気に青くなってきます
-
ダイニングバイザベイからの眺め
この湾のなかで一番海がキレイなポイントにメインレストランを配置
湾全体を最も美しく眺められるよう、レストランフロアを2階に配置したんだろうと想像されます -
天気がいい時にはモルディブに負けない美しさ
-
Instagenicですね
-
-
-
-
-
写真中央の海の色が濃くなっている部分が珊瑚礁エリアです
シュノーケリングエリアはウォータービラ前からメインジェッティーまでの間
今回も水中カメラを持って行き、たくさん写真を撮ろうとはりきっていました
しかしなんとシュノーケリング1本目でまさかの浸水・・・ショックです
ビーチヴィラ側はサンゴの塊が点在している感じ
かつては一面の枝サンゴだったようですが、ここでもかなりやられていました
白化からしばらくたってガレ場になっている様な感じです
それでもダイニングバイザベイ~ウォータービラではサンゴの生き残りがけっこう観察できました
透明度は基本イマイチですが、潮の流れと時間によっては思いの外クリアな時も
魚種は思っていたよりも豊富でした
シュノーケリング目的に行く海ではありませんが、ツアーに出かけなくてもヴィラ前から気軽に楽しめる海としては十分満足でした -
-
-
-
ビーチからメインジェッティを
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
パブリックプール
-
子連れで遊ぶには十分な広さ
写真の左側から右側に向かって徐々に深くなっています -
奥がビーチですが、やや距離があり間に木もあります。
大きさ、デザイン、立地等々、写真写りは「地味な」プールでしょうか -
全室プール付きヴィラの割には利用者は常にそこそこいました
-
-
私服のプールサイドビール
-
-
-
-
アクティビティーセンター
シュノーケリングセットをその日のうちに返却しなければいけないのは大きなマイナスポイント
ヴィラがすぐ隣なのでまだよかったですが、とても面倒です -
有名な浮き輪もレンタル可能なようです。
-
-
レセプション前の広場
-
リゾート内の道路には名前が付けられています
リゾートで観察できる動物でしょうか -
-
SPAに続く道です
-
SPAです
今回も私は利用せず -
-
-
一度だけ、リゾートの西側にも行ってみました
こちらも海はキレイですが、シュノーケリングには適さないようです -
この階段を上った先に、ロックヴィラやダイニングバイザロックスがあります
-
途中までのぼってみましたが、あまりの暑さに断念
-
岩と緑のコントラストが美しいリゾートです
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ニャチャン(ベトナム) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
83