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2018年4月中旬<br />滞在中のパリのオステルリッツ駅から特急ICに乗って日帰りで古城巡りをしてきました。<br /><br />アンボワーズでは、アンボワーズ城とレオナルド・ダ・ヴィンチが晩年を過ごしたクロ・リュセの館を見学して昼食を食べ、午後からはブロワへ移動し、ブロワ城をゆっくり見学してから夕刻にまた特急ICでパリに戻りました。<br /><br />次の日にパリのルーブル美術館の土産物店に行き、アンボワーズでみかけたダヴィンチとお揃いのコンパスを購入しました。

アンボワーズ&ブロワ ロワールで古城巡り 2018

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2018/04/15 - 2018/04/15

2位(同エリア16件中)

11

108

Papan

Papanさん

2018年4月中旬
滞在中のパリのオステルリッツ駅から特急ICに乗って日帰りで古城巡りをしてきました。

アンボワーズでは、アンボワーズ城とレオナルド・ダ・ヴィンチが晩年を過ごしたクロ・リュセの館を見学して昼食を食べ、午後からはブロワへ移動し、ブロワ城をゆっくり見学してから夕刻にまた特急ICでパリに戻りました。

次の日にパリのルーブル美術館の土産物店に行き、アンボワーズでみかけたダヴィンチとお揃いのコンパスを購入しました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
交通
2.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
鉄道 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ここは早朝のオステルリッツ駅。<br />宿泊したホテルからメトロでほんの2駅。<br /><br />あらかじめ予約していたICでアンボワーズへ行く予定なのです。<br /><br />

    ここは早朝のオステルリッツ駅。
    宿泊したホテルからメトロでほんの2駅。

    あらかじめ予約していたICでアンボワーズへ行く予定なのです。

    オステルリッツ駅

  • そのICが古くて汚い列車で…全く快適ではなく窓も汚れていました。<br />早朝なのに意外にも乗客が多い。<br /><br />途中で原発を発見!

    そのICが古くて汚い列車で…全く快適ではなく窓も汚れていました。
    早朝なのに意外にも乗客が多い。

    途中で原発を発見!

  • ロワール川が見えてきました。

    ロワール川が見えてきました。

  • こじんまりとした、何もないアンボワーズ駅に到着

    こじんまりとした、何もないアンボワーズ駅に到着

  • ロワール川に架かるマレシャル・ルクレール橋

    ロワール川に架かるマレシャル・ルクレール橋

  • アンボワーズ城です。

    アンボワーズ城です。

    アンボワーズ城 城・宮殿

  • いかにもって感じの通路<br />

    いかにもって感じの通路

  • レオナルド・ダ・ヴィンチの遺骨があるという聖堂です

    レオナルド・ダ・ヴィンチの遺骨があるという聖堂です

    サン テュベール礼拝堂 (レオナルド ダ ヴィンチの墓) 寺院・教会

  • ここがお墓です。<br />ここの遺骨と絵に残ったDNAや子孫とされる方達のDNAが一致するか<br />確めようとしているそうなので、近い将来ニュースか何かに出てくるかもしれないですね。

    ここがお墓です。
    ここの遺骨と絵に残ったDNAや子孫とされる方達のDNAが一致するか
    確めようとしているそうなので、近い将来ニュースか何かに出てくるかもしれないですね。

  • 中世のお城っぽい

    中世のお城っぽい

  • 一体全体、何を考えていたのか…<br />知らずに出口から入ってしまったので、&quot;⇒&quot;に逆流することになりました。<br />

    一体全体、何を考えていたのか…
    知らずに出口から入ってしまったので、"⇒"に逆流することになりました。

  • 庶民の私がいうのもなんですが、なかは中世に歴代フランスの国王が暮らしてたとかいう歴史の割にどこもいまいちパッとしない…かといって古めかしい雰囲気があるわけでもないし…

    庶民の私がいうのもなんですが、なかは中世に歴代フランスの国王が暮らしてたとかいう歴史の割にどこもいまいちパッとしない…かといって古めかしい雰囲気があるわけでもないし…

  • 王の寝室<br />

    王の寝室

  • 食卓が再現されています

    食卓が再現されています

  • 後で知ったのですが、長い間放置されて刑務所だったり、フランス革命やらナチスやらに破壊されたり占領されたりしたあと修復したのだそうです。

    後で知ったのですが、長い間放置されて刑務所だったり、フランス革命やらナチスやらに破壊されたり占領されたりしたあと修復したのだそうです。

  • この時はまだパッとしない、フランソワ1世<br />

    この時はまだパッとしない、フランソワ1世

  • 玉座

    玉座

  • フランソワ一世の紋章、ファイアーサラマンダー<br /><br />サラマンダーってトカゲだそうです。<br />トカゲか…じゃ踏み潰せるぐらい小さいってこと? 

    フランソワ一世の紋章、ファイアーサラマンダー

    サラマンダーってトカゲだそうです。
    トカゲか…じゃ踏み潰せるぐらい小さいってこと? 

  • 入口から出ました<br />奥にいるのは警備兵の鎧です<br />

    入口から出ました
    奥にいるのは警備兵の鎧です

  • これがアンボワーズ城、河岸からみたときと違って<br />角度によっては随分小さくみえます。

    これがアンボワーズ城、河岸からみたときと違って
    角度によっては随分小さくみえます。

  • 庭園にでました。<br />ダヴィンチ像です。

    庭園にでました。
    ダヴィンチ像です。

  • この木は大変立派ですね。

    この木は大変立派ですね。

  • 見事に刈られた庭園

    見事に刈られた庭園

  • お城を出てダヴィンチの家に向かいます。

    お城を出てダヴィンチの家に向かいます。

  • 着きました

    着きました

  • レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年を過ごしたクロ・リュセの館

    レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年を過ごしたクロ・リュセの館

    クロ リュセ城 城・宮殿

  • 渡り廊下

    渡り廊下

  • 寝室です

    寝室です

  • ここでレオナルド・ダ・ヴィンチが眠っていた。<br />赤が好きだったんですね。<br />

    ここでレオナルド・ダ・ヴィンチが眠っていた。
    赤が好きだったんですね。

  • こちらは仕事場

    こちらは仕事場

  • ダヴィンチのノートや小物も展示されてました。<br />スタンプがあるって…本物? そして本物にスタンプしたのかな?

    ダヴィンチのノートや小物も展示されてました。
    スタンプがあるって…本物? そして本物にスタンプしたのかな?

  • こ、これは・・・どこかでめっちゃ見覚えが・・・。<br />実はよく行くルーブル美術館の土産物店(カルーゼル・デュ・ルーブル)で同じレプリカがお土産で売ってました。<br />

    こ、これは・・・どこかでめっちゃ見覚えが・・・。
    実はよく行くルーブル美術館の土産物店(カルーゼル・デュ・ルーブル)で同じレプリカがお土産で売ってました。

  • 書斎です<br />ここでレオナルド・ダ・ヴィンチが本を読んでいた

    書斎です
    ここでレオナルド・ダ・ヴィンチが本を読んでいた

  • これ、立体ホログラムです

    これ、立体ホログラムです

  • 食堂です

    食堂です

  • その奥がキッチン<br /><br />

    その奥がキッチン

  • 当時のキッチン、そのまま

    当時のキッチン、そのまま

  • ダヴィンチは菜食主義者だったそうです

    ダヴィンチは菜食主義者だったそうです

  • 当時の食事の再現が良かったです

    当時の食事の再現が良かったです

  • ここで庭園に出てお昼を食べることにしました

    ここで庭園に出てお昼を食べることにしました

  • カプチーノ

    カプチーノ

  • それとガレットを頂きました

    それとガレットを頂きました

  • 来てよかった<br />晩年の数年とはいえ生活が感じられました

    来てよかった
    晩年の数年とはいえ生活が感じられました

  • ここは菜園

    ここは菜園

  • そして広大な庭がありました

    そして広大な庭がありました

  • それが意外に広くちょっと散歩…というわけにいかず<br />列車の時間が迫ってるので早足でぐるっと周り駅に戻りました

    それが意外に広くちょっと散歩…というわけにいかず
    列車の時間が迫ってるので早足でぐるっと周り駅に戻りました

  • ICに乗ってブロワ駅に到着<br />ここはそこそこ大きな駅でキオスクとかカフェとかあります<br />

    ICに乗ってブロワ駅に到着
    ここはそこそこ大きな駅でキオスクとかカフェとかあります

    ブロワ駅

  • 駅から公園を通ってブロワ城へ向かいました

    駅から公園を通ってブロワ城へ向かいました

  • 庭園みたいなところ

    庭園みたいなところ

  • 桜が咲いていてお花見できました

    桜が咲いていてお花見できました

  • ブロワ城の側面がみえてきました<br />美しく大きなお城です<br />

    ブロワ城の側面がみえてきました
    美しく大きなお城です

  • 目の前にこじんまりとした庭園が

    目の前にこじんまりとした庭園が

    ブロワの旧市街 旧市街・古い町並み

  • ルイ12世の騎馬像を通り抜けると

    ルイ12世の騎馬像を通り抜けると

  • 歴代7人のフランス国王が住み、またジャンヌ・ダルクともゆかりのあるお城<br />

    歴代7人のフランス国王が住み、またジャンヌ・ダルクともゆかりのあるお城

    ブロワ城 城・宮殿

  • 美しい螺旋階段はフランソワ1世の螺旋階段というそうです。<br /><br />フランソワ1世は、王になると先程のアンボワーズ城からこちらに移り、王妃の死後にフォンテーヌブロー宮殿に移ったそうです。

    美しい螺旋階段はフランソワ1世の螺旋階段というそうです。

    フランソワ1世は、王になると先程のアンボワーズ城からこちらに移り、王妃の死後にフォンテーヌブロー宮殿に移ったそうです。

  • フランソワ・マンサールによるガストン・ドルレアン棟、だそうです。<br />クラッシック様式の傑作なのだとか。

    フランソワ・マンサールによるガストン・ドルレアン棟、だそうです。
    クラッシック様式の傑作なのだとか。

  • 三部会のホール奥の階段から城内にはいりました

    三部会のホール奥の階段から城内にはいりました

  • 螺旋階段のなか

    螺旋階段のなか

  • 玉座の間

    玉座の間

  • ここにもフランソワ1世の紋章、火を噴くサラマンダー<br />というか、このお城(フランソワ1世翼)はこの紋章だらけでした。

    ここにもフランソワ1世の紋章、火を噴くサラマンダー
    というか、このお城(フランソワ1世翼)はこの紋章だらけでした。

  • この方がフランソワ1世とクロード王妃、当時の様子。<br />絵のなかの壁のFの模様がフォンテーヌブロー宮殿にあるフランソワ1世のFの模様と同じですね。現在このブロワ城はFじゃなく後に住んだアンリ3世(と4世)のHばかりになってますが。

    この方がフランソワ1世とクロード王妃、当時の様子。
    絵のなかの壁のFの模様がフォンテーヌブロー宮殿にあるフランソワ1世のFの模様と同じですね。現在このブロワ城はFじゃなく後に住んだアンリ3世(と4世)のHばかりになってますが。

  • 甲冑<br />

    甲冑

  • 金貨!<br />お土産に欲しいな~

    金貨!
    お土産に欲しいな~

  • とっても雰囲気いいです。<br />大変綺麗でピカピカなので近年改装されたのだと思いますが、フランスやイタリアの時代劇に出てくるようなカラフルな中世の色遣いと雰囲気がとっても気に入りました!

    とっても雰囲気いいです。
    大変綺麗でピカピカなので近年改装されたのだと思いますが、フランスやイタリアの時代劇に出てくるようなカラフルな中世の色遣いと雰囲気がとっても気に入りました!

  • カトリーヌ・ド・メディシスの寝室<br />この部屋で亡くなったそうです…<br />

    カトリーヌ・ド・メディシスの寝室
    この部屋で亡くなったそうです…

  • ここは奥の書斎の羽目板の装飾です。<br />綺麗な部屋ばかりで雰囲気あるな~<br />来てよかった。

    ここは奥の書斎の羽目板の装飾です。
    綺麗な部屋ばかりで雰囲気あるな~
    来てよかった。

  • その羽目板の一部が隠し扉で毒薬などを隠していたそうです。<br />つまり毒を使ったりする時があったんですね? こわー<br />とはいえ日本も当時は戦国時代なんで似たような感じですかね。

    その羽目板の一部が隠し扉で毒薬などを隠していたそうです。
    つまり毒を使ったりする時があったんですね? こわー
    とはいえ日本も当時は戦国時代なんで似たような感じですかね。

  • 階段をあがる

    階段をあがる

  • ここがアンリ3世の寝室です。<br />この部屋は目玉です、なんせギーズ公が暗殺された場所だとかで…<br /><br />こういう歴史の舞台はわくわくしますね。<br />

    ここがアンリ3世の寝室です。
    この部屋は目玉です、なんせギーズ公が暗殺された場所だとかで…

    こういう歴史の舞台はわくわくしますね。

  • 1588年12月22日、ブロワ城の三部会の召集で国王アンリ3世が、和解する名目でギーズ公と弟ロレーヌ枢機卿をブロワ城に出迎えました。<br />螺旋階段の前ですね。その様子を描いた絵(この絵はオリジナルでなく複製で、そばの広間に飾られていたものです)<br /><br />&quot;La Rencontre d&#39;Henri III et du duc de Guise&quot;<br />Pierre Charles Comte

    1588年12月22日、ブロワ城の三部会の召集で国王アンリ3世が、和解する名目でギーズ公と弟ロレーヌ枢機卿をブロワ城に出迎えました。
    螺旋階段の前ですね。その様子を描いた絵(この絵はオリジナルでなく複製で、そばの広間に飾られていたものです)

    "La Rencontre d'Henri III et du duc de Guise"
    Pierre Charles Comte

  • 奥に王の書斎があります。<br /><br />翌日の早朝23日、ギーズ公は王に話があると書斎に呼ばれますが、剥き出しの短剣や剣を持った近衛兵達にやばいと気づき、乱闘しながら逃げようとするものの

    奥に王の書斎があります。

    翌日の早朝23日、ギーズ公は王に話があると書斎に呼ばれますが、剥き出しの短剣や剣を持った近衛兵達にやばいと気づき、乱闘しながら逃げようとするものの

  • これは実際に書斎に展示されてる短剣ですが…、王様は家臣達に短剣を配っていたそうです。待ち伏せ要員は計45人だったと。<br />参考にした記事:<br />https://www.herodote.net/23_decembre_1588-evenement-15881223.php<br />

    これは実際に書斎に展示されてる短剣ですが…、王様は家臣達に短剣を配っていたそうです。待ち伏せ要員は計45人だったと。
    参考にした記事:
    https://www.herodote.net/23_decembre_1588-evenement-15881223.php

  • すぐ隣の広間に飾っていたこの絵だと…えいっとやられてやりかえしたみたいな?<br />

    すぐ隣の広間に飾っていたこの絵だと…えいっとやられてやりかえしたみたいな?

  • この王の寝室に逃げ戻ったけども、とどめを刺され息絶えました…<br />私も実際にみたわけではないのでどこまで正確かわかりませんが!

    この王の寝室に逃げ戻ったけども、とどめを刺され息絶えました…
    私も実際にみたわけではないのでどこまで正確かわかりませんが!

  • そして王様がギーズ公の死体を足蹴にしました。文字通り、腹やら顔やらをキックしながら「もはや2人ではないのだ、今私が王なのだ!」な感じのことを言ったそうです。&quot;Nous ne sommes plus deux, je suis roi maintenant !&quot;<br /><br />次の日には弟の枢機卿も処刑し、自身の目の前でテーブルに2人の死体をのせてバラバラさせたあと庭で燃やしてしまったという…(本来カトリックの枢機卿は復活を信じるので丁寧に土葬するのか慣習なのだそうです。) 遺灰はロワール川へ! <br />参考サイト:http://www.lhistoire.fr/lassassinat-du-duc-de-guise<br /><br />この絵もそばの広間に飾ってあるものです。<br />&quot;Henri III poussant du pied le cadavre du duc de Guise&quot;<br />Charles Durupt

    そして王様がギーズ公の死体を足蹴にしました。文字通り、腹やら顔やらをキックしながら「もはや2人ではないのだ、今私が王なのだ!」な感じのことを言ったそうです。"Nous ne sommes plus deux, je suis roi maintenant !"

    次の日には弟の枢機卿も処刑し、自身の目の前でテーブルに2人の死体をのせてバラバラさせたあと庭で燃やしてしまったという…(本来カトリックの枢機卿は復活を信じるので丁寧に土葬するのか慣習なのだそうです。) 遺灰はロワール川へ! 
    参考サイト:http://www.lhistoire.fr/lassassinat-du-duc-de-guise

    この絵もそばの広間に飾ってあるものです。
    "Henri III poussant du pied le cadavre du duc de Guise"
    Charles Durupt

  • これも有名なギーズ公暗殺の絵で、近くの部屋に飾られてますが複製です。<br /><br />「ギーズ公暗殺」 ポール・ドラローシュ<br />本物はシャンティイ城にあります。

    これも有名なギーズ公暗殺の絵で、近くの部屋に飾られてますが複製です。

    「ギーズ公暗殺」 ポール・ドラローシュ
    本物はシャンティイ城にあります。

  • ここも王の寝室のすぐ傍の広間。<br /><br />ここでギーズ公暗殺関連の絵と映画の常設展やってます。

    ここも王の寝室のすぐ傍の広間。

    ここでギーズ公暗殺関連の絵と映画の常設展やってます。

  • これは100年以上前の世界初の無声映画「ギーズ公の暗殺」(1908年)で、<br />映画には同年、世界初の映画音楽がつけられました。<br />(原題:L&#39;Assassinat du Duc de Guise)<br /><br />これが広間で繰り返し上映されてて、結構人が集まって観てました。私もしばらく観続けました。https://youtu.be/AOFZWXU_WHA

    これは100年以上前の世界初の無声映画「ギーズ公の暗殺」(1908年)で、
    映画には同年、世界初の映画音楽がつけられました。
    (原題:L'Assassinat du Duc de Guise)

    これが広間で繰り返し上映されてて、結構人が集まって観てました。私もしばらく観続けました。https://youtu.be/AOFZWXU_WHA

  • フランソワ1世翼より古いルイ12世翼<br /><br />これがフランボワイアン様式というんだそうですが…、赤レンガと回廊の感じがパリのヴォージュ広場を囲む建物と似てるなという感想しか。<br />ヴォージュ広場まわりの建物を整備したのは、アンリ4世だそうです。

    フランソワ1世翼より古いルイ12世翼

    これがフランボワイアン様式というんだそうですが…、赤レンガと回廊の感じがパリのヴォージュ広場を囲む建物と似てるなという感想しか。
    ヴォージュ広場まわりの建物を整備したのは、アンリ4世だそうです。

  • これはルイ12世の紋章ヤマアラシ<br />これまた小さい動物を選びましたね

    これはルイ12世の紋章ヤマアラシ
    これまた小さい動物を選びましたね

  • 螺旋階段が美しい

    螺旋階段が美しい

  • ここは三身分ホールなんですが、この奥で無料でVR(バーチャルリアリティ)のヘッドセットを被って、3Dの「ギーズ公暗殺」アニメが観れるんです。<br />5分ぐらいですが、帰りに体験しました。アニメは結構カクカクしてましたが迫力があり面白かったです。<br /><br />もう今日はギーズ公暗殺でお腹いっぱい!

    ここは三身分ホールなんですが、この奥で無料でVR(バーチャルリアリティ)のヘッドセットを被って、3Dの「ギーズ公暗殺」アニメが観れるんです。
    5分ぐらいですが、帰りに体験しました。アニメは結構カクカクしてましたが迫力があり面白かったです。

    もう今日はギーズ公暗殺でお腹いっぱい!

  • 土産物店で本を購入しました。<br />&quot;Les grands complots de l&#39;Histoire de France&quot; <br /> LAROUSSE社<br /><br />これは、フランスの歴史のなかの陰謀というか事件が主にイラストや当時の資料のコピーなどで紹介されてる本で、なかに「ギーズ公暗殺」があります。多分小学校高学年から中学1,2年生ぐらい向けのもの。

    土産物店で本を購入しました。
    "Les grands complots de l'Histoire de France"
    LAROUSSE社

    これは、フランスの歴史のなかの陰謀というか事件が主にイラストや当時の資料のコピーなどで紹介されてる本で、なかに「ギーズ公暗殺」があります。多分小学校高学年から中学1,2年生ぐらい向けのもの。

  • この2冊はそれぞれ当時の料理を紹介する本。<br />母がこういうの好きなので2冊とも買いました。<br /><br />&quot;CUISINE DES CHATEAUX DE LA LOIRE&quot;<br />&quot;LA CUISINE DES ROIS&quot;

    この2冊はそれぞれ当時の料理を紹介する本。
    母がこういうの好きなので2冊とも買いました。

    "CUISINE DES CHATEAUX DE LA LOIRE"
    "LA CUISINE DES ROIS"

  • このサン・カレー礼拝堂でジャンヌ・ダルクがランスの大司教に祝福されてオルレアンの解放戦へ向かったそうです。

    このサン・カレー礼拝堂でジャンヌ・ダルクがランスの大司教に祝福されてオルレアンの解放戦へ向かったそうです。

  • この奥のフォアの塔が一番古い建物だそうです。

    この奥のフォアの塔が一番古い建物だそうです。

  • ブロワの街とロワール川

    ブロワの街とロワール川

  • お城をでてまっすぐ歩くと、こんな建物が。

    お城をでてまっすぐ歩くと、こんな建物が。

    マジックの館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 駅に戻り、ホームで待ちます。

    駅に戻り、ホームで待ちます。

    ブロワ駅

  • この予め早割でとっておいたICでパリに戻ったのですが、前日のストの影響で、ストじゃないのに列車が間引きされてるらしく(酷いですねー)、行きと同じく古く汚い列車で、しかも凄く混んでて殺伐とした雰囲気。<br /><br />ただ時間通りにパリのオステルリッツ駅に戻れてホッとしました。<br />ICでの往復は全然快適ではなかったです。

    この予め早割でとっておいたICでパリに戻ったのですが、前日のストの影響で、ストじゃないのに列車が間引きされてるらしく(酷いですねー)、行きと同じく古く汚い列車で、しかも凄く混んでて殺伐とした雰囲気。

    ただ時間通りにパリのオステルリッツ駅に戻れてホッとしました。
    ICでの往復は全然快適ではなかったです。

  • これは次の日の朝のモンパルナス<br />ルーブル美術館にいく前に寄りました、というか行ける限り毎朝毎夕行ってたんですが。赤い看板が滞在中にグランプリをとったパン屋。

    これは次の日の朝のモンパルナス
    ルーブル美術館にいく前に寄りました、というか行ける限り毎朝毎夕行ってたんですが。赤い看板が滞在中にグランプリをとったパン屋。

  • &quot;Boulangerie M&#39;seddi&quot;<br /><br />この数日前に発表された、この年のバゲットコンクールで1位を獲ったパン屋さんです☆

    "Boulangerie M'seddi"

    この数日前に発表された、この年のバゲットコンクールで1位を獲ったパン屋さんです☆

  • あそこに見えてるバゲット のうち<br />baguette traditionってやつです。

    あそこに見えてるバゲット のうち
    baguette traditionってやつです。

  • 今年の1位<br />ニュースに繰り返し出てまして、私が行ってみたときも店内で「おめでとう~~」と言いながら入ってくる客が何人かいました。

    今年の1位
    ニュースに繰り返し出てまして、私が行ってみたときも店内で「おめでとう~~」と言いながら入ってくる客が何人かいました。

  • 出来たては熱々で。<br />朝や夕方に行くと出来たてが買えます。パン酵母の香りがして凄く美味しい!<br />とってもお薦めです。

    出来たては熱々で。
    朝や夕方に行くと出来たてが買えます。パン酵母の香りがして凄く美味しい!
    とってもお薦めです。

  • そして!<br />パリのルーブル美術館の土産物店に行って確めてみました。そして迷ったんですが買ってしまいました。入館料払わずに誰でもはいれるとこです。地下鉄からはいったカルーゼルのショッピングエリア。

    そして!
    パリのルーブル美術館の土産物店に行って確めてみました。そして迷ったんですが買ってしまいました。入館料払わずに誰でもはいれるとこです。地下鉄からはいったカルーゼルのショッピングエリア。

  • レオナルド・ダ・ヴィンチの書斎にあったのと同じやつ(^▽^)<br />49ユーロでした。

    レオナルド・ダ・ヴィンチの書斎にあったのと同じやつ(^▽^)
    49ユーロでした。

  • ついでに<br />ブロワ城で買ったお土産の本3冊

    ついでに
    ブロワ城で買ったお土産の本3冊

  • ギーズ公暗殺のやつが載ってます。

    ギーズ公暗殺のやつが載ってます。

  • 料理の本ではケールのパイみたいな中世の料理が紹介されてました。<br />

    料理の本ではケールのパイみたいな中世の料理が紹介されてました。

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この旅行記へのコメント (11)

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  • chikiroomさん 2018/10/24 21:48:44
    懐かし~~~!
    思わずこっちにも書き込みしちゃいます。

    私もこのコース行きました!33年前!
    だってロワール川の古城巡りを列車でしようと思ったら、このふたつの城しかできなんだもの。ユーレイルパスを持ってパリから日帰り。駅で日本人男子二人を逆ナンパして、結局3人で回ったのです。彼らは団体ツアーでパリに来て、オプショナルツアーの「ロワール川古城巡り」の値段が高かったので、「もっと安く行けるはず」と列車で来たんだそうな。お惣菜とワインをお店で仕入れ、3人でお城の庭でピクニックしたんだった。

    で、「シュノンソーが見たいよね」ってことになって、3人でワリカンしてタクシーで行ったのだった。そこで団体ツアーのお仲間とばったり会って「ほら、ツアーバカ高。豪華フランス料理のランチどうだった?」ってお仲間に聞いたら、「大したことなかった」ってお答えで。「お城の庭でのピクニック、楽しかったね~♪」

    3人でパリにもどって、私は夜行でそのままスイスへと向かったのでした。

    あ~、若き日の思い出が甦った!

    ありがとう~~!


    Papan

    Papanさん からの返信 2018/10/25 10:30:58
    RE: 懐かし???!
    chikiroomさん、こんにちは♪

    コメントありがとうございます!
    え、逆ナンパしてワイン片手に古城でピクニックランチ!?と〜〜っても楽しそうなお話ですね!! 素敵なお話をありがとうございます。そして…やっぱり33年前も自力で列車で行こうとすると、このルートしかなかったんですね(^-^;) 

    私もシュノンソー城に行きたかったです(´Д`;)
    次の課題です☆ 

    papan
  • ドロミティさん 2018/10/20 17:19:46
    アンボワーズ城とクロ リュセ城☆
    Papanさん、こんにちは!

    またおフランス行かれたの~?!って思いました^^
    そうでした、Flixbusでパリに着いたところで旅行記終っていましたね。

    電車でロワール巡りって発想、全くありませんでした。やはりPapanさんは旅の達人だわ☆彡

    Papanさんの旅行記を拝見していると毎回吹き出す箇所があるんだけど、今回は庶民のPapanさんのつぶやきとトカゲなら踏みつぶせそう!ってところ♪
    想像力に欠ける私には思いもよらない発想でした^^

    旅にはコンパス必須のPapanさんですから、ダヴィンチとお揃いのコンパスがこれから旅のお伴になるのかしら?それとも大切に飾っておく?
    昔、ツアーでロワール地方に行ったときにガイドさんからアンボワーズ城とクロリュセ城は秘密の通路で繋がっているって聞いたのだけど、歩ける距離なら本当だったんだと今頃信じる気になりました(爆)
                          ドロミティ

    Papan

    Papanさん からの返信 2018/10/20 21:51:42
    RE: アンボワーズ城とクロ リュセ城☆
    ファーストクラス・トラベラー・ドロミティ様、こんばんは☆

    こんな庶民的すぎる旅行記に、わざわざ訪れてくださり
    光栄すぎます( ´_ゝ`)私も宝くじさえ当たれば…

    私は旅の達人ではありません。notch様という本当の写真と旅の達人の方をフォローしてまして、その方がアップされたパリから列車でアンボワーズとトゥールーズ日帰り旅行記をみて、そっくりそのまま真似しようと思いついたんですが、すでに直前だったのでTGVもICも馬鹿高くなっていたためICのみ、更に安く済ませるためトゥールーズには行かずブロワに戻りパリへの距離を縮めて値段も安くするという姑息な手段をとりまして…

    それでnotch様の旅行記の劣化バージョンみたいになったんですが、ブロワ城が思ってたより歴史的なところで雰囲気もあり
    暗殺現場とか(・∀・)、結果的にとても充実した日帰り旅行ができました。

    ところでトカゲですが、うちの家の庭に蛍光青光りするサラマンダーが常駐してまして…あるときすっごくアホなサラマンダーの1匹が植木鉢に首を突っ込んだまま抜けなくなり、私のジョーロの水で溺れ死んだあと首から下だけ何者かに(多分カラス)とられたりとか自然のからくりが日常的に起こってます。家にヤモリも常駐してます。なので火を噴くサラマンダーとかみても、あぁあいつらって感じで日常的に考えてしまうんです。

    そしてダヴィンチのコンパスですが… なんと!実は(・∀・)!
    教養溢れるsanaboさんに日時計だと教えてもらったんです!さすがダヴィンチ!
    家宝なので持って歩きません(^-^;)
    だいたい、私は毎回必ず旅行にコンパスを持ってはいくんですが、ホテルの部屋に置いたままのことが多いので(^-^;)


    papan

    Papan

    Papanさん からの返信 2018/10/20 22:16:00
    RE: RE: アンボワーズ城とクロ リュセ城☆
    ちょっと訂正です。
    私が真似したnotchさんの旅行記はアンボワーズとトゥールの日帰りです。
    トゥールーズじゃなくトゥールでした(^-^;)

    papan
  • ぶどう畑さん 2018/10/15 20:36:03
    続きがあったのですね…(笑)
    Papanさん

    ぶどう畑です。
    あれ、パリに行ったの?と思っていたら…。
    イタリアからバスでパリに着いて、その先が気になっていたのですが、続きがあったんですね。(^^)

    パリから、アムステルダムとロッテルダムもいらっしゃったんですか。
    まったくもって妄想段階ですが、来年の秋にベルギーに行こうかなぁなんて。
    もし行ったら、オランダにもチラッと足を延ばしたいと考えています。
    本当はチューリップの頃に行きたいんだけど、その前にオランダのどこかと。
    その候補がロッテルダムです。でも、アムステルダムの下見もありですね。
    ぜひ、旅行記アップしてください!

    私は9月にまたシンガポールに行ってきました。
    我ながら、なぜそんなにシンガポール…?(^^;

    Papan

    Papanさん からの返信 2018/10/16 20:55:49
    Re: 続きがあったのですね…(笑)
    ぶどう畑さん、こんばんは~☆

    ご訪問&コメントありがとうございます!♪
    え、またシンガポールに行ってこられたのですか?しょっちゅう海外旅行、それに気が向いたら横須賀に行って軍艦とか潜水艦みたりとっても羨ましいです~私も潜水艦を目の前でみてみたい…

    実は4月に旅行から帰った時、予定外にFlixbusで伊からパリに行くところまでは私にとって大変な一大イベントだったので(笑)記憶が新しいうちにと備忘録みたいな感じで一気に旅行記を書いたのですが
    その後ちょっとさぼってました(^-^;)

    そしてまたパリから懲りずにアムステルダムとロッテルダムを日帰りしたんですが、去年とほぼ同じ往復ルートなので写真あまり撮ってなくて、相当しょぼい旅行記になりそうなのでどうしようかと迷ってて…。

    ぶどう畑さん、秋にベルギー、紅葉が綺麗な時期でベストシーズンではないですか~? そういえばムール貝を食べる宿題があったと以前仰ってましたよね。それにベルギーはぶどう畑さんの大好きなドイツは国境接してますしタリスやICEで一気ですよ!(^▽^)  ぜひぜひ♪

    papan

    ぶどう畑

    ぶどう畑さん からの返信 2018/10/17 17:08:21
    横浜、鎌倉、横須賀、案内します!
    Papanさん

    ぶどう畑です。
    フランス国鉄のストは、ホント、一大事件でしたね〜。
    頭の中パニックになりそうで、ドキドキしながらFlixbusを予約したんだと思いますが、みごとに乗り切りましたね。感心します!

    潜水艦…、なにせ横須賀はウチからすぐなんで、軍港風景は労せずして見れるのです。
    Papanさんは、もしかして関西にお住まい?
    こちらにいらっしゃる機会があるなら、横浜、鎌倉、横須賀をご案内しますよ〜。
    実をいうと、横須賀はあんまり見るとこないんですが、軍艦の並ぶ景色は珍しいですよね。
    会社の東京オフィスに何年も通っていたにもかかわらず、東京は不案内。今でもお上りさんです。(笑)

    Papan

    Papanさん からの返信 2018/10/17 19:57:17
    RE: 横浜、鎌倉、横須賀、案内します!
    ぶどう畑さん こんばんは♪

    お返事ありがとうございます!!
    私は九州住みです〜☆(^-^) 
    ぶどう畑さんは横須賀近くにお住いだったのですか!?
    では旅行記というのは、実は近所へお出かけだったと☆Σ(゚∀´)

    迫力のある軍港風景が労せずみれるなんて羨ましいですね〜 空母とか南極観測船とか、潜水艦が水面にあがってきたところとか、まるで映画みたいな凄い光景が毎回あって凄い!と思ってたのですが…毎回たまたま偶然凄い光景だったわけではなかったのですね(笑)遠いですけどもできれば私もそのうち…行ってみるかもしれませんっ☆ いつか、そのときは(^-^;)


    papan
  • sanaboさん 2018/10/15 02:05:49
    ダヴィンチとお揃(^^♪
    Papanさん、こんばんは~

    パリからロワールへ日帰りって凄~い! それもアンボワーズとブロワと両方いらしたのですね~
    アンボワーズ城は逆回りされたようですけど、先にチケットを買ってるから特に問題なさそうでしたね(^_-)
    私たちは先を急いでいてクロ リュセの館は中に入らなかったので、Papanさんの旅行記で拝見出来て嬉しかったです。 ダヴィンチが晩年暮らしたと思うと感慨深いですね。 ベジタリアンだったとは知りませんでした。 お皿にどんぐりみたいなものも載ってて笑っちゃいました。 Papanさんがダヴィンチとお揃いで買われたのはコンパス? 片面は日時計のようにも見えたのですけど… 49ユーロもしたのですね~@@
     
    ブロワ城は歴史的な舞台となったお城でなかなか面白いですね。 なんて惨殺されたギーズ公にしてみたら全然面白くないでしょうけど(´艸`*) あのカトリーヌ・ド・メディシスもブロア城で亡くなったとは知りませんでした。   

    ところでPapanさん、フランス語の本を何冊も買われて凄~い! 私はフランス語はチンプンカンプンなので、買おうという発想すらありません^^;
    それから今年のバゲットNo.1をもう召し上がったのもとても羨ましいです(^o^) 焼きたてのバゲット、美味しそうでしたね~☆彡

    sanabo

    Papan

    Papanさん からの返信 2018/10/15 11:20:14
    RE: ダヴィンチとお揃(^^♪
    sanaboさん、こんにちは☆

    ご訪問&コメントありがとうございます(^▽^)/
    パリからロワールへ日帰り全然凄くないですよ〜(笑)
    写真が少ないので旅行記にするか迷ってるのですが、この数日前にパリからアムステルダム&ロッテルダムの日帰りもしてきました (^▽^)

    ところで私のダヴィンチと同じお土産コンパス…ですが、sanaboさんの仰る片面が日時計って何のこと…?と思ったら…ええっ?ただの面白い飾りとか模様じゃなく、これ日時計だったと?! 衝撃です!そうですよね、天才レオナルド・ダ・ヴィンチが方向音痴でコンパス持って「どっちが北…?」とかウロウロするわけないですよね。
    かわいいコンパス集めが趣味なのかな…とチラッと思った程度でそれ以上考えなかったんですが。いきなり私のお飾りコンパスが日時計になりました!お土産を旅行記に載せてみせびらかすのって、どうかと思ってたんですが、みせて良かった!  私のお土産の本当の価値を教えてくださったsanaboさんには感謝感激です! m(_ _)m

    ブロワ城は歴史が感じられて、これでもかというほどギーズ公暗殺が売りにされてました。それに釣られて本も買ったのですが、本を買うだけは全く凄くありません〜(笑)しかも小中学生向けの、絵やイラストが大半なんですが、私は絵や写真が8割ぐらいなければ買わないというポリシーがありまして…読まなくて見るだけなので(笑)ただこの本は古文書風なものや当時のイラストが各ページに貼り付けられたりして凝ってるので見てて楽しいです。

    あとパリのバゲットは、ここ本当に美味しかったです!今までのパン屋巡りで個人的には一番美味しいと思ったバゲットでした。フワ〜ッとパン酵母の香りが強くてメトロに乗ったら皆さんの目線が…(笑)昨年も7位だったそうなので、いつも相当レベル高いんだと思います。とてもお薦めです♪機会があればぜひぜひ♪


    papan

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