2018/08/09 - 2018/08/19
4139位(同エリア4803件中)
勤くん秀吉さん
- 勤くん秀吉さんTOP
- 旅行記129冊
- クチコミ26件
- Q&A回答8件
- 40,374アクセス
- フォロワー3人
2018年3回目のチェンマイ訪問です。
今回はいつもの相棒BB君に加え、昨年バンコクでゴルフと街歩きを楽しんだ
ゴルフ仲間HMさんを初チェンマイに
お誘いし、一日おきのゴルフそして観光と満喫しました。
もちろん、あと一方の先輩NSさんも時折我々の動向に参加され、毎晩宴会
状態です。
8月9日(木)羽田空港 JALカウンター PM09:00集合
10日(金)JL033便 AM00:40 羽田空港発
AM05:00 バンコク・スワンナープ空港着
JL5991 AM08:05 :バンコク・スワンナープ空港発
(PG215)ジョイント便
AM09:20 チェンマイ空港着
19日(日)PG222 AM06:55 チェンマイ空港発
AM08:15 バンコク・スワンナープ空港着
JL032 AM09:45 バンコク・スワンナープ空港発
PM17:55 羽田空港着
宿泊ホテル CH Hotel
今回もホテルを含めゴルフの手配と観光をチェンマイ・ハッピーツアーの竹田さんに
お願いします。期間を通じほぼ満足の手配をしていただきました。
まかせて安心です。
それでは記憶のあるうちに記録がてら撮り集めた絵をガイドに進めま
す。
今回は日付けにこだわらず、撮り集めた絵の100枚を限度に
編集してみます。
しばらくお付き合い願います。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2018年8月12日(日)つづき
今晩の宴会場 Huen Phen タイ料理店です。
クイーズデーですので我ら吞兵衛、アルコールの提供是非が気になりながら
入店します。 -
まずはお店の皆さんのお出迎えです。
-
料理名はメモってませんので絵のみでご紹介します。
-
手前はソムタムですね。
マイペッ・・辛さ抑えてのオーダーです。 -
なにやらのあんかけ風・・と、おしたし風・・
-
豆腐入りスープ。
勿論ビヤシン・ビヤチャンの供給頂き有難く頂戴します。 -
おまけ
偶然我々のテーブルに隣り合わせたご家族、北欧からの訪問の様で
皆さん明るく楽しまれてます。
快く最高の絵を頂きます。
この笑顔、素晴らしいですね~。
これにて、ホテルに戻りおやすみなさい。
本日の歩数計 8,200歩
(ゴルフのラウンド中は電動カートの為歩数カウント外) -
2018年8月13日(月)
今日の行動予定はハッピーツアーのガイドさん付
ゴールデン・トライアングル 1日観光です。
朝7時ホテル出発します。
今回の案内役をハッピーツアー、クロイさんをリクエスト、願いしてます。
Chiagrai 1 dar Tour 3,200バーツ/ -
国道118号線を北に進みます。
-
一時間半も進んだところに
チェンライ温泉に到着します。 -
まずは記念撮影です。
-
温泉を利用して卵や筍を茹でて、販売してます。
-
緑色の・・アボガド・・です。
-
お決まりコースの足湯に浸かるHMさん。
-
銀細工や沢山のお土産やさん。
-
果物沢山です。
-
ソワイ・チンチン・ナカ・・・
可愛い人、発見。 -
家族ずれの方にお土産を選ぶのに種類豊富です。
-
まさに沸騰した源泉です。
-
さて、次の目的地に向かいます。
国道118号を進み国道1号線に合流して、チェンライへと移動します。 -
チェンライ市街地まで15キロ手前の国道1号線に面した
ワット・ロン・クン(白い寺院)です。 -
元画家の・・チャルムチャイ・コーシッピパット・・デザインで
彼の私財にて建設してます。いまだ進行中です。
さすがに最近になり入園料 50バーツ 必要です。 -
それでは記念撮影会です。
そのいち。 -
そのに。
-
そのさん、です。
-
交通整理用品かな?
-
どのように理解すべきか?
-
ありました、50バーツ関所。
-
芝の手入れも入念に。
-
輪廻転生の橋。
-
まさしく、白ずくめ。
空が青ければ像の映えるのですが・・・ -
白のラーガかな?
-
残念ながら本堂内撮影は許されません。
-
よって、外観のみです。
-
珍しく白と緑のコントラストが映えます。
-
ご寄付の木。
-
なにがしかのタンブンで祈願します。
我が国の絵馬に祈願するのと似てます。 -
こちらもタンブンの井戸。
コインを投げて受け皿に上手に着水すれば希望が叶うのかな? -
黄金色のトイレ建物。
-
タイ語と英語と、なんと日本語での案内板。
使用料はフリー、入園料に含まれているのでしょう。
館内清潔感、十分に感じられます。 -
怪しげな木。
-
こちらが建築主の元画家さん。
-
マンゴーシェイク 30バーツ をお願いします。
-
白い寺院を後に
1号線をチェンライ経由チェンセンに向かいます。
今回はチェンライ市街を通らないバイパスができてますので
チェンライ手前を右折して、その道 5023号を使います。
野菜満載の車が並行して走ります。 -
右手奥にチェンライ空港の管制塔が見られます。
-
バイパスの終点は国道1号とT路地で接触、右折してなお
Mae Sai に向かいます。
しばらくして、1016号線に入りチェンセーンまで約30キロです。 -
国道沿いのチェンセン入口モニュメントです。
-
ワット・プラタット・チェディルアンです。
チェンセーンの歴史はかなり古いようですが深く調べてませんので
その件は省略します。
でも、再度訪問したい街であることは間違いありません。
もしかするとチェンマイよりも味のある街並みではないでしょうか? -
八角形のチェディ。
-
いずれ整備されることでしょう。
-
落下した旧塔、先端部です。
-
雨曝しの仏像群。
-
改装なった本堂の屋根とチェジュ、本堂の壁はいまだ
修復途中のようです。 -
本堂の入り口付近の階段。
-
古い柱。
-
お化粧が済んだご本尊様。
-
お化粧前のご本尊様です。
-
この壁もいずれ化粧が施されるのでしょうか?
-
再度時間をかけて訪問してみたいです。
チェンセンはまだまだ訪れるお寺さんがあります。
周囲をお濠で囲まれた落ち着いた街並みが見られます。 -
1290号線にでます。
メコン川です。向かいに見えるのはラオスです。
川に沿って北上します。 -
Golden Iyara Resort で昼食を取ります。
黄色に見えているのはミャンマーライスです。 -
パンとパンプキンスープもあります。
-
珍しい、手打ち麺のサービスです。
-
打った麺でクイッテアオのサービスがあります。
-
ココナッツのお好み焼き風デザートも用意されてます。
-
まずはビヤチャンで喉を潤します。
-
主だったものを少しずつ食して
仕上げは手打ち麺のクイッテアオです。 -
食後はいよいよ本日の目的地
ゴールデントライアングル訪問です。
左がタイ・中央がミャンマー・右がラオスですね。 -
水量が多いせいか洲を確認できませんが
以前、ミャンマー側の濃い緑の部分まででしたが
年を重ねて洲の状態から徐々に陸に変化しているようです。
左の川がタイ・ミャンマーの国境川 Ruak
右の川がタイ・ラオスの国境川 Mekong です。 -
遠望できるミャンマーのカジノ。
-
こちらはラオスのカジノです。
それぞれ船を使ってカジノへ出かける御仁がおられるようです。 -
それでは思い出撮影をしましょう。
-
河辺に居られます皆さま。
-
川の安全を見守っていただいているようです。
-
雄大なメコン川を後にします。
-
1290号で国境の町 Mae Sai に入ります。
-
今回はミャンマーの国境の町タチレクには入らず
Mae Sai border Checkpoint のゲート右脇に有る市場の観光をします。 -
大小各種のヒスイ製品が割安で手に入ります。
-
橋を渡ればお隣の国ミャンマー・タチレクの街です。
-
タイ国旗とミャンマー国旗が並んでますが、この境目が車の運転手にとって
厄介です。
このポイントの通過時にはそれぞれ右側通行や左側通行に変更する必要が
有ります。 -
改めてタイ国の最北端の街、Mae Saiを認識します。
-
DOIWA MARKET を散策します。
-
比較的安い商品群が並んでます。
-
生活用品からお土産になるものまでそれってます。
Made in Chaina が多いですね~。 -
さあ、タイ国最北端の街 Mae Saiをあとにして
チェンマイにもどります。
チョットのロングドライブですが今夜の飲み会までしばらく我慢です。 -
長旅の疲れはやはりこちらで一杯やるのが一番です。
-
それぞれ思い思いの品を注文して、テーブルが賑わいます。
-
春雨風サラダ、おいしいですよ。
-
思わずカツカレーも注文、BB君とシェアします。
-
GGゴールデン・レディースの顔ぶれです。
毎夜のようにお世話になります。
有難うございます。
さあ旅の疲れもありホテルに戻っておやすみなさい。
本日の歩数計 5,500歩 -
2018年8月14日(火)
今日もおなじみのメニューで朝食を取ります。 -
AM06:45 ハッピーツアーのお迎いで本日のコースへ向かいます。
ランナー・ゴルフクラブです。
AM07:30 スタート です。
コースまで正味30分足らずで到着、キャデーさんにクラブを預けます。
Lanna Golf Package Green fee+Caddy fee+Transfer+Cart fee
2,500バーツ/ -
コース受付で、車の運転兼ガイドさんが全て手続きして頂きますので
我々はロッカーキーを手にすると更衣室で着替えを済ませ
いざ出陣です。 -
勿論、乗用カートをお願いします。
-
パター練習グリーンでおさらいしてから・・・
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
勤くん秀吉さんの関連旅行記
チェンマイ(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
95