2018/08/10 - 2018/08/19
207位(同エリア1053件中)
.(ぽち)_さん
- .(ぽち)_さんTOP
- 旅行記13冊
- クチコミ0件
- Q&A回答1件
- 11,967アクセス
- フォロワー1人
今年は、初日から雨でした。雨の時は、グリンデルワルトからバスに乗り山越えしマイリンゲンまで小旅行です。
マイリンゲンからはチューンまで電車で、そこから船でインターラーケンオストまでチューン湖遊覧です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今年は、羽田からミュンヘン経由チューリヒへの飛行でした。
往復ルフトハンザを利用しました。 -
ANAのラウンジを利用しました。
成田よりは新しい感じでした。 -
搭乗時、機体を撮影。
-
機体はA340(エアバス)でした。
-
機内のマップはかなりgoogleマップ的でリアルでした。
進化したようです。 -
機内食です。ポークジンジャーでした。
12時間の旅路はつらいです。 -
到着2時間前、牛すき焼きでした。
もう一息。 -
ようやく、デュッセルドルフ着
トランジットです。 -
乗り換え口を確認し、向かう。
-
少々、デュッセルドルフのラウンジで小休止。
フランクフルトのラウンジよりは小さいです。
デュッセルドルフでユーロ圏へ入国、入国審査では、いろいろ質問されました。
ヒースローの入国以来です。
会話は?と聞かれたので”日本語のみ”と答えたので、英語で質問を受けました。
お決まりですが、”どこか来たか?”、”目的はなんだ?”、”乗り継ぎか?”、”宿泊はどこだ?”、”最終目的地はどこだ?”等々、質問が多くあせりました(^^;
おおかた、旅券を見せるとチェックして、スタンプを押してスルーのパターンなんですがね -
乗り継ぎ、一路チューリッヒへ
エンブラエル190の機体でした。
デュッセルドルフからチューリヒまでは1時間弱です。
離陸するまでコックピットの扉は開きっぱなし。
日本ではセキュリティ的に考えられない。 -
チューリヒ着。
沖止め(チューリヒは沖はないが)です。タラップを降りて
バス移動でした -
荷物のピックアップ。
なかなか出てきませんでした。
回っては止まり、を繰り返し20分ほど出てきませんでした。
まぁ。よくあることなのですがね。
荷物をピックアップして、宿チャーターバスで宿へ!!
ユーロ圏の移動なので旅券チェックなどは無し。
申告物が無ければスールーで入国。 -
チューリッヒ空港には夜間の到着なので空港近辺のホテルで
1泊、フロントの女性の方は、たまたま、日本語を勉強しているとのこと
1人,2人と日本語で数えてくれました。
エレベータはシンドラー製でした。スイスはほぼエスカレータ、エレベータはシンドラー製です。
0階がグランドフロアでレセプションがあり、宿泊は、3階でした。
カードキーをかざすと、3階のボタンが点灯しました。
カードキーを持っている階の出入りしかできないようです。 -
翌朝、朝食を済ませそうそう、空港へ、空港駅から目的地のミューレンに向かう
今回のハーフフェアーカードを購入し、空港から目的地ミューレンまでのリターンチケットを購入しました。
現地では周遊券を購入する予定なのでハーフフェアーカードを購入としました。
また、ポストバス、周遊券以外の区間を利用する可能性があるのでお得です。 -
電車は、インターシティ(IC)でチューリヒ中央駅乗り換え、ベルン乗り換え、インターラーケンオストまでの旅です。
うまくいけば直行便に乗れますが、時間帯が合いませんでした。
写真は、スイス鉄道の略称で
SBB : ドイツ語
CFF : フランス語
FFS : イタリア語
表示の呼称です。 -
インターラーケンオスト
で、明日からの周遊券(ユングフラウトラベルパス6日間)を
購入。
当日は日曜日だったので、オストで食材調達し、さらに電車でミューレンまで移動。 -
ミューレン駅から、2,3分のところに貸別荘を借りました。
宿から山々を撮影。左からアイガー、メンヒ、で、ユングフラウが見えないです。
荷ほどきして、明日からの登山に向け準備
ちなみに、コープが日曜も開いていました。去年は土日休みでした。 -
翌朝は、雲がかかっていませんでした。右側奥にオレンジ掛かってユングフラウが見えました。
ミューレン駅からグリンデルワルトまで出発
午後になると山が太陽を背にするので逆光になります。 -
ラウターブルネンから、ツバイリッチーネン乗り換えグリンデルワルトへ
案内板上部にスズキの広告が、 -
ラウターブルネンでしばし撮り鉄
WAB(ウェンゲンアルプバーン)車両です。
この路線は、ラウターブルネンからクライネシャデックまで運行。 -
近づいて撮影、照明はLEDになっています。
-
車内、路線は、勾配がきついので、進行方向の座席の角度と、後ろ向きの座席の座面の角度が調整されている。斜面でまっすぐ座れるようになっている。
前に見える赤いボタンがドアの開閉ボタン、ボタンが青になったら押して開けられる。線路やホームに降りるときは電車に注意して降りる。 -
車内には、ディスプレー表示があり、時刻表が表示されている。
スイスの鉄道は運行の時間に正確なのである。
後から、思い知ることとなった。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
グリンデルワルト(スイス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
24