2018/08/31 - 2018/09/01
4位(同エリア67件中)
ぱっしょんKさん
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この旅行記のスケジュール
2018/09/01
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飛行機での移動
ジェットエアウェイズ 9W327便 ムンバイ5:05→ウダイプル6:25
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ラーナクプルのジャイナ教寺院
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この旅行記スケジュールを元に
今年2018年は12年に一度咲くニルギリクリンジが咲く年。8月から10月まで咲くこれを見ないと次は2030年にならないと見れない。これは見に行かなくては!
ということで世界遺産西ガーツ山脈内にあるモナールに行くバスチケットを往復とホテルの手配をしてあったのですが、今月ケララ州では100年振りという大雨が降り、モナールに続く3つの道はすべて閉鎖という状況となってしまい、モナールに行くことはあきらめなくてはならなくなりました。
折角休みを取っているのだからほかでどっか行くところはないかと考えると、ラージャスターンの丘陵城塞群で残る一つの未訪問の城クンバルガル城がありました。クンバルガル城へのゲートウェイはラジャスタン州ウダイプルになります。昨年の夏訪問の手配をしてあったのですが、眼病にかかってしまい訪問をあきらめた経緯があるので再チャレンジとでもいうべき旅となります。
マハラジャの国ラジャスタンに何度も行っていますが、最後の観光訪問はマハラジャのパレスを利用したホテルに泊ろうと昨年はシティーパレス内のホテルを予約していました。先月マレーシアペナンのジョージタウンでも高級ホテルに宿泊したので連続高級ホテル宿泊の旅はどうなんだと迷ったんですが、今回も昨年のコンセプトそのままでの旅行とすることにしました。
では旅行計画です。実際のスケジュールはスケジュールの欄でご確認ください。
★8/31★←この旅行記
ジェットエアウェイズ 9W492便 チェンナイ21:55→ムンバイ0:15
空港泊
★9/1★←この旅行記
ジェットエアウェイズ 9W327便 ムンバイ5:05→ウダイプル6:25
タクシーチャーター クンバルガル城とラナクプールのジャイナ教寺院 時間8時間くらいの見込み
16:00くらい ファテー プラカーシュ パレス チェックイン
9/2
シティーパレス見学
ウダイプル市内散策
インディゴ 6E437便 ウダイプル17:35→チェンナイ21:35
8/31、9/1
仕事が終わって空港に移動。初めてインド国内線のファーストクラスを利用してみました。
飛行機の中で熟睡するつもりだったのですが、到着時間が0時なので全然寝ることができず。。。
ムンバイに到着したらすぐに乗り換え用安全検査を通過して出発ロビーに行き椅子で仮眠を取ることにしたのですが、エアコンが聴きすぎて寒い寒い。。。
2時間ちょっとウトウトするだけでどこでも寝れるはずの僕が全く寝れず。飛行機に乗った1時間ちょっとを寝ただけでウダイプルに到着しました。
寝不足で苦しいながらもラージャスターンの丘陵城塞群の最後の一つクンバルガール城を見学してきました。
夜はシティーパレスの一角ファテープラカーシュパレスに豪華に宿泊します。
前回のペナンに引き続いてのホテル1泊空港1泊豪華直前行き先変更旅スタートです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 航空会社
- ジェットエアウェイズ (運航停止)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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仕事が終わって帰宅してから2時間たった8時にマンションを出発。
ティルマンガラムの街を歩いて -
ティルマンガラム駅から空港まで地下鉄で移動します。
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8時40分に空港駅到着です。
乗ってきた車両はラッピング車両でした。ドアの窓にメガネのマークがあるから、観光用のPRなんです。
が、どこだよ!ここ!って感じ。 -
改札を通ったら日の丸を発見!チェンナイ地下鉄の建設には日本国が協力をしております。
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連絡通路を通って
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今日は国内線ターミナルを目指します。
この動く歩道ができて非常に便利になりました。 -
チェンナイ空港国内線安全検査の入り口にはこのお寺のレプリカがあります。
これはチェンナイの南60キロのところにある世界遺産マハーバリプラムのファイブラタの一つのレプリカです。
ウェブチェックインしてきたのでそのまま安全検査に入ります。 -
安全検査を通りました。
夕飯は食べていませんが、機内食が出るので、軽くビールを飲むことにします。
アイリッシュハウスに行きます。 -
キングフィッシャープレミアムを注文。一口飲んだらおつまみが欲しくなって
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フライドポテトを注文したんですが、なかなか出てこなくて搭乗開始の連絡をショートメールで受け取ってからやっとポテトが出てきました。でも空港のモニターではまだ搭乗、始まっていなんだけどなぁ??
ショートメールを信じて口の中に入るだけ入れて会計して飛び出しました。
かなり残しちゃっった。
注文するんじゃなかったわ。。。 -
14番搭乗口に着きました。
出た!!まだ搭乗始まってない(T_T)
やっぱりインドだよ(泣) -
待つこと10分ジェットエアウェイズ9W492便の搭乗が始まりました。
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ジェットエアウェイズ9W492便はボーイング737型飛行機で運行。
これでムンバイに行きます。 -
プレミアクラスへのアップグレードが8000ルピー(約12000円)だったのでアップグレードすることにしました。
国内線ですから他社ではファーストクラスってことですかね。 -
ウェルカムドリンクが出ました。やっぱりファーストクラスですね。
選んだのはスイカジュース。ぱっと見トマトジュースですけどね。。 -
15分くらい遅れましたかね。飛行機が動きだしました。
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離陸して1時間弱で夕食サービススタート
メニューはグリーンサラダ(左上)、ライ麦パン(左下)マーグ・コルハップン(真ん中)デザートは真ん中上のマンゴーラムディ。
マーグ・コルハップンはチキンカレー。マンゴーラムディーは固まっていないマンゴープリンって感じですね。 -
プレミアムクラスを選択したのはよく寝るためだったのに、ガキの使いのDVDを見始めてしまって結局ムンバイまでほぼ寝ることなしでした。これが大きな失敗でした。
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食後はブラックティーを注文。日本語だと紅茶のストレートティーですね。
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約20分遅れて0時半にムンバイターミナル3に到着しました。
チェンナイでチェックインしていますのでまだ離陸まで4時間半ありますけど、このまま出発ロビーに入ります。 -
ムンバイターミナル3国内線の安全検査を出るとジャガーとレンジローバーの新車が。イギリスの老舗メーカーも今やインドのタタ自動車の傘下の子会社です。
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時間は1時ですが大半のお店が営業中。
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搭乗口に向かう途中にインドの建物の案内コーナーが壁に用意されていました。
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こんな壁画もありました。ムンバイ空港は芸術的な空港です。
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5:05発ジェットエアウェイズ9W327便 ウダイプル行きは沖留めで地上階の45A搭乗口から搭乗です。
搭乗口付近の椅子で仮眠を取ります。がエアコンが効きすぎていて眠れない!! -
うとうとしながら2時間。こりゃいかん!!凍え死ぬ!!
慌てて2階に移動してスターバックスで -
イングリッシュブレックファーストティーで暖を取ることにします。
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深夜にも関わらず結構人がいました。
お茶をゆっくり飲んでいたら飛行機離陸の1時間前4時5分になり -
45A搭乗口に行くとすでに搭乗が始まっていてみなさんバスに乗り込んでいました。
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ジェットエアウェイズ9W327便ウダイプル行きもチェンナイムンバイ便と同じくボーイング737型飛行機で運行でした。
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ムンバイからの1時間20分はエコノミークラスで移動します。
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5時50分に日の出が見れました。
この飛行機の中では爆睡していました。機内サービスあったかも定かじゃないです。
CAさんが起こさずにいてくれたものと思います。 -
ほぼ時間通り6時25分ごろウダイプル空港に到着しました。ここでタクシーをチャーターして世界遺産クンバルガール城に行く予定だったんですが、空模様が。。。
今にも雨降りそう。
明日に出かけることにしてまずはウーバタクシーを手配してホテルに向かうことにします。ホテルのあるシティーパレスまで400ルピー。ウーバーはちょっと安いからいいです。インドに来るならウーバー登録しておくと良いのではないかと思います。 -
運ちゃんとホテルまでの道中で話していたら天気は雨季だからこんなもの。多分今日は降らないとのこと。そこで9時スタートでクンバルガール城とラーナクプルまでの車の手配をお願いすることにしました。値段は2500ルピー。3000ルピーくらいを予想していたので金額も妥当だと思います。
そうこうしているうちに空港を出発して40分ほどで今日の宿ファテー・プラカーシュ・パレスホテルに到着しました。 -
時間がまだ7時過ぎ。当然チェンクインはまだできないので、荷物だけ預かってもらってこのホテルのレストランサンセットテラスで朝食を食べることにします。
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ファテー・プラカーシュ・パレスホテルの屋上にあるオープンテラスのレストランサンセットテラスは目の前にピチョーラ湖の眺望が楽しめるレストランです。
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すぐ目の前にある白い建物がタージレイクパレスホテル。本当はここへの宿泊を考えたのですが、1泊25,000ルピー(約42,500円)もしたので断念したのです。
翌日シティーパレスを見学して知ることになるのですが、ウダイプルには3つの宮殿があってその一つです。 -
お金払ってバイキング!
北インド定番のプーリーとチキンウインナーとローストトマト。 -
さらにわが南インドの朝食の定番イドリーと目玉焼きを追加。
ドリンクはマンゴージュース -
ウーバーの運ちゃんが来ると思ったら違う人がやってきました。
バーヴサールさんと愛車のトヨタエティオス
9時スタートです -
クンバルガール城までは80キロ。道が細いので2時間ちょっとかかりました。
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世界遺産ラージャスターンの丘陵城塞群の最後の一つクンバルガール城にやってきました。クンバルガール城
最初の門はハヌマーンポールです。 -
山の上に向かって城壁が伸びていきます。ちなみにこの城壁は総延長20キロ。インド最長で世界第3位の長さを誇るそうです。1位は万里の長城ですわね。2位はどこなんだろ?
左の小さな小屋がチケットオフィスです。
入場料は外国人料金300ルピー。 -
チケットの検察があるのがこのラームポールという門。
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ラームポールの周りにいくつか寺院があります。
写真はヴェディ寺院群。 -
ヴェディ寺院群の手前の建物はインドの寺院にしては変わった形をしています。どちらかというと宮殿の建物って感じです。
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ヴェディ寺院のすぐ裏にあるのは普通のインド寺院。シヴァ寺院のようです。
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これから目指す宮殿は山の上。雲が低く立ち込めています。
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手前ガネーシャ寺院
奥 ラクシュミーナラヤン寺院
ここから登り始めます。 -
登り始めてすぐヴェディ寺院群の方を振り返ってみると他にも寺院がたくさんあるのが分かります。
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先ほど見た寺院群のすぐ向こうに続く世界第3位の長さを誇るクンバルガール城の城壁
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頂上の宮殿までの道はくねくね曲がる道が続き、向きが変わるところで門があるって感じです。この門はバイラヴポール
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バイラヴポールをくぐるとすぐ上にある櫓が見えます。
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バイラヴポール越しに先ほど見た城壁がよく見えます。
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バイラヴポールを超えると登りの角度がきつくなります。
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再び折り返すくねくね道
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先ほどバイラヴポールから見上げた櫓。
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さらに上にも櫓があってその上に目指す宮殿が見えてきました。
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さぁ頑張って登るぞ!
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登ってきたくねくね道と入り口のラームポールのある城壁がよく見えます。
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また門がありました。チャウガンポールです
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近づいてきましたよ!ゴールが。
ここまで見学を始めて、お寺に寄り道をしながらちょうど30分。 -
上まで登り切りました。また雲が低く立ち込めてきました。
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まぁこいつらには
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そんなの関係ないでしょうね。
ハヌマーンラングーンです。 -
宮殿の中心バダルマハルに到着しました。
壁には装飾もなく地味な感じです。 -
中は白い壁にエメラルドグリーンの模様がとても綺麗です。さらにその両脇の下の部分に
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象の壁画が残っています。
ただこの象一匹づつ見ていくと -
とっても怖いの!
ちなみにこの絵は鹿を襲っている絵です。 -
バダルマハルは上から中庭を見下ろすことができます。
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では降ります。宮殿地区はあまり広くはありませんでしたね。
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今回の世界遺産で1枚はこれ!
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これで世界遺産ラージャスターンの丘陵城塞群は6城完全制覇!
あとインドの世界文化遺産はダージリン鉄道を残すのみとなりました。
クンバルガール城の見学時間は1時間20分でした。
この時、時間は12時30分。昼食を食べるところはないので、 -
ラーナクプルを目指して出発します。
クンバルガールからラーナクプルへは山道を進みます。 -
アスファルトの部分だけではすれ違いができないような狭い道です。
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クンバルガールから車を走ること1時間。13時30分アムライレストランで昼食にします。
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外国人旅行者はここを利用するようで僕を皮切りに帰るまでに5組の外国人旅行客が入ってきました。
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チキンマサラを注文。主食はご飯。
奥に見えるチャパティーは運転手さんが頼んだもの。
美味しくいただきました。 -
レストランから車で30分ラーナクプルに到着です。
ラーナクプルの見所はジャイナ教寺院
これはメインのアディナータ寺院。
3層からなるこの寺院は15世紀に建てられた寺院。
ここの入場料ですが、カメラと携帯を1台100ルピーかかるので注意が必要です。不要なものはロッカーに預けるとかチャーターしている車に残すとかした方が良いです。
ちなみに僕は持って行ってしまったので、入場料200ルピーにカメラ2台、携帯2台でプラス400ルピーの計600ルピーも払ってしまいました(涙) -
この寺院はほぼ総白大理石作り。
中の柱には上から下まで1本1本異なる精巧な彫刻が施されています。 -
上の方に神像があります。
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中央の本堂の周りを小堂が囲む構造なのでところどころ天井のない部分があります。
センターの塔の下が本堂。本堂にはジャイナ教徒しか入れません。 -
屋根の上に獅子がたくさんいました。
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小堂の外観。屋根はドーム型
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だから当然小堂の天井はドーム型。
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ドーム天井の内側には女神とガネーシャの彫刻が。
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ドーム天井いっぱいに細かい装飾が施されています。
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でも天井の神像はどっちかというとヒンドゥー教の神像。
ジャイナ教といえばこのぼーと立っている像のイメージが強いです。 -
象の上に神が乗っている大理石の像がありました。
アディナータ寺院はこれで終了です。 -
ここにはアディナータ寺院の他に小さなジャイナ教寺院が2つあります。
ここはパラシャウナス寺院。 -
パラシャウナス寺院から見たアディナータ寺院。あちらはかなりの大きさです。
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ジャイナ教寺院と聞いてますが、建て方や周りの彫刻などを見るとヒンドゥ寺院だったかもしれません。
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管理良い状態で神像が残っていました。
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手前パラシャウナス寺院。奥アディナータ寺院。
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もう一つのネミナステンプルはこちら。
もう寺院見学はお腹いっぱいなので境内には入りませんでした。
駐車場に戻ります。 -
ハヌマーンラングーンが車を占拠していました。
ウダイプルに戻るからおりてね!! -
ホテルまで2時間で戻ってきました。
朝は早すぎてチェックインができていなかったのでチェックインをします。
マハラジャのパレスに使われていた部屋に泊まります。
チェックインは部屋までホテルの方に案内してもらって部屋でチェックインするという初めてのスタイルでした。 -
さすが元パレスに使われていた建物。廊下も綺麗な装飾がされていて豪華。
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手前が今日の僕の宿泊する部屋。
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中に入るとすげ~!!こないだ泊まったペナンのジョージタウンのイースタンアンドオリエンタルホテルよりも高級だ!
こちらがベッドルーム -
入り口入ってすぐ右手にはドレッシングルーム。
僕には必要ないですけど。。。 -
洗面台と奥はシャワールーム
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バスタブとトイレ
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バスタブはジャグジー設備のついたもの。
シャワーだけはレトロなデザインのものが用意されていました。 -
一日曇っていましたが夕焼けの時間だけは少し雲が晴れて綺麗な景色を見ることができました。
部屋の窓からピチョーラ湖に浮かぶタージレイクパレスホテルをしばらく眺めました。 -
夜8時を回りました。夕食を食べにレストランサンセットテラスに行くことにします。
サンセットテラスはファテー・プラカシューパレスの屋上にあるのですが、エレベーターや階段ではいけないので外に出てホテルの用意している電動カートか、歩いて行くことになります。
僕は景色を見ながら歩いて行くことにします。
湖に浮かぶのがタージレイクパレスホテル。右側に光って見えるのがオべロイ ユーダイビラスホテル。 -
歩いて2、3分でサンセットテラスに到着です。
コックさんがいますね。バーベQメニューをサーブしてました。 -
再びタージレイクパレスホテルの見える位置に陣取ります。
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キングフィッシャービールとインド風炊き込みご飯のビリヤニーを注文。
ビリヤニが2種類あって小皿と大皿があったんですが、辛いのが食べたくて辛さを表す唐辛子マークがついていたのが大皿だけだったのでそちらを注文。お米が多いならなんとか食べれるだろうと思っていたんですが。 -
じゃ~ん!
まさかの鶏肉半羽!
ご飯見えへん!!
あまりの衝撃に一瞬動きが止まったのを見て後ろにいたウエイターさんが大爆笑。
こうなったら意地でも食べてやる!と意気込んだものの2/3くらい食べたところでギブアップ(T_T)
味は美味しかったです。 -
ホテルに戻ります。サンセットテラスのピチョーラ湖と反対側はパレスの建物。
この建物はファテープラカシューパレスホテルのスイートルームがある建物で上層にダルバールホールがあり、明日ここには見学に行きます。 -
こちらはシティーパレス博物館。これも明日見学します。
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タージレイクパレスホテルよりも南に湖に浮かぶ建物がありました。あちらは、島の宮殿Jag Mandirにあるダリクハナホテル
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ホテルの駐車場に戻ってきました。
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ホテルへの入り口にマハラジャの壁画が書いてありました。
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エレベータホール。椅子まで豪華だわ!
翌日はシティーパレスを見学します。
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ウダイプール(インド) の旅行記
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旅行記グループ 2018年8月末計画有給休暇 ウダイプル旅行
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