2018/08/12 - 2018/08/15
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hamachi_kanpachiさん
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ただの観光地には興味ありません。
この中に魯肉飯、牛肉麺、クラフトビール、麺線がいたら、あたしのところに来なさい。
以上。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- じゃらん
-
結論から言うと、LCCの早朝便を利用したのは失敗だった。
前日の19時には床に入り、「仮眠するゾ仮眠するゾ仮眠するゾ……」と明かりを消しても、頭の中で醸されるのは台湾旅行への期待感ばかり。
少しでも興奮を落ち着けようとナショナル・ジオグラフィックのサイトを見たら、「ふえぇ、宇宙しゅごい……!!」と余計に心臓が高なってきたので、仮眠は諦めて早めに出立の支度をした。
終電間際の時刻で到着したのは羽田空港国際線ターミナル。
「浜松町駅で『昭和島』止まりのモノレールに乗っていった中国人兄貴たちは大丈夫だっただろうか……」と思いつつ、同行する2人と遭遇した。
今回は酒飲み仲間計5人の旅だが、残り2人については台北で合流することになっている。
ベンチに雑魚寝する旅行客を横目にモスバーガーでのんびりしたり、近隣の小学生たちが描いた未来の羽田空港の絵を楽しんでいると、あっという間にチェックイン開始時刻が訪れた(朝2:30)。
免税店で香水をふりかけ、ガラガラのフードコートでビールを嗜み、さあいよいよ搭乗開始だ!
今回の搭乗便はタイガーエアのIT217(羽田5:00→桃園7:35)。
三十路に差し掛かった男子(失笑)なのだが、LCCは初体験だ。
どないなもんかいなと思って座ると、チープな皮製のシート&シート間がぎゅうぎゅう!
薄い固い狭いのLCC三銃士の登場だ!
「LCCだからしょうがないよネ、トホホ……」とため息をつきながら、少しでも腰への負担を和らげようとシートを倒そうとするものの、「この狭さでシート倒したら後ろの人もっと狭くなるよな……」と結局そのままで。
そして機体は桃園へ向け離陸。
時間どおりのフライト、暗くなる機内、何も起きないはずはなく――。
「のっ、喉が……っ!」
離陸して一時間半ぐらい迄は強引に仮眠をとっていたのだが、おもむろに目を覚ますとちくしょう喉の渇きが半端ねェ!
機内サービスが終わってまったりしている様子の乗務員さんたちにお声掛けして(ごめんなさい)、お茶を買ったよ……。
タイガーエアは寒いとか聞いてたけど、行きの便はそんなことはなく、むしろ乾燥っぷりが日本離れしててヤバかった……。
お茶を飲んで喉を休めてもどこか気分がよろしくなく、色々な環境に耐えながら桃園に到着した。
台湾の搭乗客が多かったせいか入国カードは機内で配られず、現地で並びながら書いて、約20分ほどで入国。
「あれは嫌な事件だったね……」と初LCCを回顧しながら、MRTで台北まで向かう一行なのであった。羽田空港(東京国際空港) 空港
-
今回お世話になるのは台北駅からほど近いコスモスホテルだが、写真は一切ない!
(ホテルの写真撮り忘れちゃうんだよね、歳かしら……)
スマホの予約画面見せつつ、「Check in Please」「Yes, Yes」「Could you keep our baggage till the check in?」でいけたし、日本人のスタッフもいたので安心だったよ。
「朝ごはん食べよっか……」と一行が向かったのは、台北駅地下のフードコートだ。
有名だけど未食だった「鬚張魯肉飯」へ。 -
黄金椒麻雞餐(140元)を注文した。
名物である魯肉飯とクリスピーなフライドチキンがセットになっている。
魯肉飯のね、お肉がね、ホロホロしてて、旨味たっぷりで美味しいの……。
ときどき青菜やら奈良漬で休みながら、一気にかきこんだ。
フードコートレベルでこの味はさすが台湾……。 -
疲れた身体を癒やすべく、MRTで新北投駅までやってきた。
……が、ここで突然の大雨が!
文字通りバケツをひっくり返したような雨がおよそ30分続き(この間駅のホームで雨を眺めてた)、少し弱まったところで意を決してお外へGO!
ワタクシ傘を持ってなかったので、同行者に折りたたみのを一度お借りしてセブンイレブンへ。
マンホールからは雨水が溢れてるは、セブンの店内は水でびしょびしょだわ、濡れたリュックのなかのウォークマンがお亡くなりになるわで、もうすごかったわよ!
やだわ、自然の力って。
傘をさしてもずぶ濡れになる天候のなか、「瀧乃湯」へ着いたよ。
近年改修されたとかで脱衣場もキレイ&水着をきないで風呂に入れるのがポイント高いです。
41℃~43℃、45℃~46℃の浴槽でわかれており、雨が降ったあとだからか(?)、意外と熱いほうのお湯でもいけた。
ただし、強酸性なのでそのお湯で顔を洗うのはNG!
目がめっちゃ染みるよ!
「ああ^~気持ちええんじゃあ^~」と湯に浸かりつつ、小上がりで休みつつを繰り返し、リラックス。
今まで入った温泉のなかでもトップクラスの泉質だった……(なんかとにかく成分濃いのがわかる)。瀧乃湯 温泉
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雨がすごかったので沿道の川の勢いたるや、もう濁流。
どばーっ!
どばーっ!!
もう気持ちよくなるぐらい流れてたよ。新北投温泉 温泉
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新北投駅近くの「SheMe To Go」というカフェだよ。
温泉でちょっと身体火照ったから、ビール飲みます。 -
台湾にしてはかなりの品揃え……。
でもみんなビールは飲まずにコーヒーやら軽食を楽しんでいる感じ。 -
タップもあった! すげぇ!(基本外食店はビールそのものも置いてないし、タップなんて置いてない)
55 StreetのTap Beer Set(200cc×3)を注文する。
右からRye Porter w Cherry, Session IPA, Rye Porter w Coffee。
セッションIPAはお手本以上の味、ポーターのほうは副原料を上手く表現していて美味しかった。
ここのブルワリーはレベル高いですね。 -
MRTに乗って、西門で降りた。
西門といえば、アニメイト台北!
お店に入ってすぐ、「中華一番!」のでっかい売り場が形成されていた。
あとで調べたら後日サイン会があったようで……(サイン貰いたかった)。 -
アニメイト台北店にきた一番の目的は、つい最近発売された「食用系少女」っていうギャルゲーを買いに来たからなんだよね。
前作の「東津萌米」もそこそこ楽しめたので期待。
入り口にもでかでかと宣伝が。 -
買ったぞい!
潰れかけの夜市を女の子たちと立て直すゲームだよ(雑な説明)。
日本語パッチもあるので、日本人でも楽しめる安心設計だ。 -
お腹が空いたから晩ごはんだ!
どうしても来たかった小南門駅近くの「郁坊小館」に来たよ。
17時すぎに来たら、もう8~9割のお客さんで埋まってて地元人気を伺わせる。
翻訳アプリで「3人です。席は空いてますか?」でなんとか着席できた。
基本的に英語NGで筆談で注文すると考えたほうがよいです。 -
手始めにいただいた鎮江肴肉。
中華風パテ・ド・カンパーニュといった味わいでビールが進む。
スターターとしては最適だ。 -
お次に冷拌菜心。
キャベツのような食感の野菜にナッツを合わせたサラダ的一皿。
これもビールだなぁ、日本の居酒屋メニューにもほしい。 -
清炒鱔糊。
田鰻に甘酸っぱいタレが絡まって、うーんマンダム。
このとき、店員のおばちゃんから「パイファン? パイファン?」と訊かれるものの、意味を汲み取れず頭をふるふるしてたら、別の店員さんが「ライス、ライス」って教えてくれた……。
そっか白飯って意味だったのか……ありがたく注文したし、これがまたメシと合う!
田鰻なら食べて応援してもいいよね! -
お店の名物、砂鍋獅子頭。
簡単にいえば、肉団子とキャベツの春雨スープなのだが、これがまた旨い。
醤油ベースの優しい味わいのスープに、赤子の拳ほどの大きい肉団子、ほろりとほどけるキャベツ、旨味を吸った春雨……!!
もう言うことないです。
最高です。
ビールも大瓶で3本頼んで、他の料理も頼んで3人で1,700元ほどだったかと。
素晴らしいお店だったので、再訪絶対します。 -
腹ごなしを兼ねて、龍山寺まで歩く。
地下街にはお目当てのお茶屋さんである、「春點 springpoint」が。
https://spabroad.shopinfo.jp/ -
お店に入ると、若い女性店員さんがいたので試飲の流れへ。
蓋碗に少量の茶葉を入れてから、お湯を注ぐスタイルだ。
英語、日本語を少しずつ組み合わせながら、丁寧に説明してくれて嬉しかったです。
一煎目→ニ煎目もそれぞれ試させてくれて、茶葉の品質も相当なもの。
とりあえず試飲した4つについてはすべて2つずつ購入し、礼を言って店をあとにした。 -
台北で合流することになっていた残りの二人もピックアップしたので、クラフトビールを飲みにいく。
西門町でクラフトビールといえば、臺虎精釀直営のタップルームの「Driftwood西門町」だろう。
https://www.facebook.com/driftwoodxmd/ -
今回は自前のタップが少ない&サイダーが多めのラインナップだったかな。
もう少しハイアル系のラインがあると嬉しいのだけれど、季節柄しょうがないのかも。
それより、限定の缶ビールが売り切れだったので残念……。 -
〆は「阿宗麺線」だよね。
閉店間際とあってさほど並ばずに買えて嬉しい。
台湾にしては濃い目のカツオ出汁に、ぷりぷりのモツと麺線がオツなもの。
今日はよく食べたね、明日はもっと食べようね、ハム太郎。阿宗麺線 (峨嵋街店) 地元の料理
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朝は一人でお散歩朝ごはん。
北門近くの「富宏牛肉麵」へ。
ここ24時間営業だからいつでもふらっと来れるからすき。 -
牛肉麺 小(90元)。
店員さんに「ニョウロウメン、スモール」と言えば通じます。
醤油ベースの出汁(八角はなし)に、ぱつぱつ小麦麺、柔らか牛肉。
ヘビーにしたければ卓上の牛脂を入れれば、あら不思議とラーメンみたいな味わいになるよ。 -
食べ終わって歩いて台北駅まで戻ろうと思ったら、猫ちゃん~♪
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うう、kawaii……。
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さて、それでは本日の観光を(と言っても食べ物のことしか頭にない)。
内田真美さんの本に載っていた「楽埔?農」というお店。
この旅行のなかでも行っておかねばという課題店だ。 -
台湾全土から集められた美味しい食材たちが並んでいる。
工業製品というよりは、こだわりのハンドメイドフードたちが集められているといった印象だ。
調味料、ジャム、クラフトビール、果物、畜肉など、倉庫をリノベーションした落ち着いた空間のもと、ゆったりと買い物ができる。 -
台湾のお米も購入することができる。
特に品質のよいものが少量パックで売られているので、お土産としても最適だろう。
あと、店員さんがすごく優しかった。
質問にもスマートフォンの翻訳アプリを交えながら答えてくれて、嬉しかったです。 -
ライチのスムージーも買っちゃう。
これがまた台湾らしくない(失礼)優しい甘みと、果実感で旨いんだな。
暑い台湾で潤い安らげるこの一杯はほんとおすすめ。 -
MRTに乗って迪化街まで来たよん。
いいよね、こういう雰囲気。迪化街二段 散歩・街歩き
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業 界 先 導
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なんと! お米売ってた!
しかも品種と特徴まで細かく書いててマンモスうれピー★
お土産用にいくつか購入した。 -
おしゃれにちまき蒸してるお店があったから……。
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ちまき食べたお!
ここのちまき、人生で食べたなかでトップクラスのレベルでした……!!
すんごいフレーバーの洪水……。 -
さすがにちまきじゃ一食分と数えねぇよなぁ!?
ということで日本人にはお馴染み「老牌牛肉拉麺大王」にお昼ご飯を食べにきた。
麺、パツとしつつモチモチ感を楽しめるもの。
肉、脂たっぷりホロホロ。
汁、全てをかき混ぜると渾然一体とした小宇宙を楽しめるもの。
完飲。老牌牛肉拉麺大王 地元の料理
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スープ焚いてた。
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あー喉乾いた!
小南門駅近くの「北義極品」なんていかが?
クラフトビールとコーヒーをのんびり楽しめるカフェだよ。 -
たっぷりタップリスト。
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台湾のクラフトビールのHard CoreはAPAを。
ちょっとヘイジーってて濃厚な旨味だー。 -
なんとナイトロコーヒーもある!
コーヒー文化に関しては台湾のほうが進んでる印象ある。 -
台湾&海外のクラフトビールが売ってたのでちょっと大人買いしてみた。
直営店で売ってなかった臺虎精釀の限定缶買えたので、おじさんは満足だよ……。 -
駅の液晶広告で親分を見つけるなど。
-
晩ごはんのビール食べる。
現地のクラフトビールである「掌門精釀啤酒 台北永康店」に。
https://www.facebook.com/ZMBTaipei -
全部自前のタップつないでいるのだから恐れ入る。
日本人にも親しみやすいポップでキュートな名前が踊る。 -
どのビールもすごくレベルが高かった。
台湾のビール中でもトップクラスにいることには違いない。
スタイルの違うビールをすべて上手く表現していて脱帽。 -
お店のお兄ちゃんに教えてもらった「饒河街夜市」にフラフラと。
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蟹を揚げたの!
ビールにあってうめェ!
さすが蟹ァ! -
でもね、夜市ってトイレを見つけるのに苦労するの……。
計五人で行動してたけど膀胱の躍動を感じたワタクシ、駅内のトイレに駆け込んでしまい、どこかに移動をせざるを得なくなる。阿宗麺線 (峨嵋街店) 地元の料理
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まぁ結局こうなるよね。
ここの麺線は東京にあったらヤバいレベルで食べに行ってると思う。
〆の一杯として最適だし、ぽやしみ~。阿宗麺線 (峨嵋街店) 地元の料理
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建宏牛肉麺 地元の料理
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こいつまた朝飯に牛肉麺食ってるよ……。
だって美味しいんだもん(もんっ)。
ハイレベルな味の争いだけど、昨日のお店より今日の店のほうが好みかな。建宏牛肉麺 地元の料理
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新幹線に乗るために台北駅へやってきた。
台北駅 駅
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親分!
すっかりグローバルになったな!台北駅 駅
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というわけで新幹線に乗ったよ(唐突)
あの、台湾の便當食べながら車窓を眺めるのがすごい夢だったのです!
お弁当、骨付き鶏は甘辛い味付けでごはんすすむし、鶏の下にも豆腐干とか青菜とか一杯しいてあってめっちゃ楽しめた♪ -
ああ^~かわいいんじゃあ^~
ということで、あっという間に高雄に着いた!
これは宿泊地から最寄りの鹽埕埔駅にある高捷少女パネル。 -
なんて芸術的な絵なのだ!
感動した! -
はい、今回はね「シャトー・ド・シン・ホテル」に泊まったけど、例によって写真はないよ(歳かしら……)。
部屋めっちゃ広いし、安いしほんとオススメ。
んで、飯です。
鹽埕埔駅近くの「永和小籠湯包」だ。永和小籠湯包 地元の料理
-
おじいちゃん一人がやっているお店で、小籠湯包(60元)。
近くのファミマでビールを一本買い込んで、やり始めたんや。
一セイロこの値段っていうのは驚き。
皮は厚めで家庭的な味わいだけど、なんかお店の雰囲気と合わさってほっこりした気分になれる。
周りは住宅街だから、騒いじゃだめだよ。永和小籠湯包 地元の料理
-
海のほうへ歩きたかったので、海のほうへ歩いた。
駁二藝術特区では廃線になったスペースを存分につかって、アートを楽しめる公園的スポットになっている。
※アベックがいっぱいいるので注意 -
LRTだ!
架線はなくて、泊まったときに急速充電するらしい。
見た目がエコだよね。 -
機関車じゃん。
-
海じゃん!
高雄の海はね、横浜の山下公園並にきたなかった。 -
ふーん、ビールじゃん。
海を眺めながら、なぜか北京のビールを嗜むのも悪くない。 -
あれ?
-
なんで「掌門精釀啤酒」が高雄にも!
ということで、「一杯だけ……一杯だけ」と同行者にねだりつつ、入りました。
まぁここのビールは相当旨いから、一杯だけじゃすまないんだな、これが。
おっと、そうこうしているうちに晩ごはんの時間だ! -
鹽埕埔駅から歩いて数分の「阿進切仔麵」。
晩飯を探してさまよっていたら、なんとなくここが美味しそうだったので入ってみた結果めっちゃうまかった。
メニューから内容を類推して適当に頼んだのが全部うまいって、しゅごい。 -
全部のメニューがおすすめだけど、特にに肉団子が入ったあんかけスープが最高だった。
また高雄にきたら絶対来る。
なおアルコールは全面禁止な模様。 -
外見はこんな感じ。
地元客に愛される老店だ。 -
高雄の朝は雨でした。
ていうか滞在4日間で雨振らない日はなかったよ。
ひとりでおさんぽした。
これは……ふーん、棒球場じゃん。 -
これから新幹線で桃園に行くから、朝ごはんも控えめにしなきゃ!
なのに、えへへ「男飯 海南雞飯」だって。
男飯の冠するとおり、「えっ、これが海南鶏飯ィ!?」というボリュームにたまげたけど、ペロッといけました。
意外とあっさり。
それでは桃園に向けて出発じゃー。 -
うわっ、あっという間に空港じゃん。
これは制限エリア内で飲んだビール。
暗 黒 蜂 蜜 -
ありがとう台湾。
ありがとう魯肉飯に肉燥飯。
今回の旅、自分が行きたいところをめっちゃ調べて行ったので、本当に満足できた。
ときには英語すら通じなくて、筆談ベースになることはあるけれど、それでもなんとかなるのが台湾のいいところかなと。
また、行きます。
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