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石垣島滞在3日目、定番の離島巡りに出掛けました。西表島・由布島、竹富島です。石垣港離島ターミナル「八重山フェリー」でチケットを購入して出発です。船に乗るのが至って苦手で心配していたのですが、ジェット噴流高速船は、水面を飛ぶように走り船酔いの暇がありません。一安心です。<br /> 8:40分出発し西表島大原港へ約40分で到着、引き続き仲間川マングローブクルーズに出発、クルーズ終了後は、バスにて移動、由布島にはあの水牛車に揺られての移動です。由布島では、「亜熱帯植物楽園」内散策です。島内のレストランでランチを頂きました。帰りも水牛車です。バスにて大原港へ戻り、高速船で竹富島へ移動です。竹富島内では、レンタサイクルを借りましたが、暑さと砂地の道路に悪戦苦闘。見学もそこそこに港に引き返し、高速船で石垣島港へ戻ってきました。暑さに、十分な撮影も出来ませんでした。時期を選んで再訪したいと思います。

八重山諸島を駆け足旅(西表島、竹富島編)

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2018/05/16 - 2018/05/16

219位(同エリア1585件中)

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はらっち

はらっちさん

石垣島滞在3日目、定番の離島巡りに出掛けました。西表島・由布島、竹富島です。石垣港離島ターミナル「八重山フェリー」でチケットを購入して出発です。船に乗るのが至って苦手で心配していたのですが、ジェット噴流高速船は、水面を飛ぶように走り船酔いの暇がありません。一安心です。
 8:40分出発し西表島大原港へ約40分で到着、引き続き仲間川マングローブクルーズに出発、クルーズ終了後は、バスにて移動、由布島にはあの水牛車に揺られての移動です。由布島では、「亜熱帯植物楽園」内散策です。島内のレストランでランチを頂きました。帰りも水牛車です。バスにて大原港へ戻り、高速船で竹富島へ移動です。竹富島内では、レンタサイクルを借りましたが、暑さと砂地の道路に悪戦苦闘。見学もそこそこに港に引き返し、高速船で石垣島港へ戻ってきました。暑さに、十分な撮影も出来ませんでした。時期を選んで再訪したいと思います。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
グルメ
3.0
交通
5.0
同行者
友人
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
ANAグループ 新幹線 自家用車
旅行の手配内容
個別手配

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  • 石垣港離島ターミナルへ向かう友人です。カメラバックを背に手には三脚持参、カメラマンの定番のスタイルです。

    石垣港離島ターミナルへ向かう友人です。カメラバックを背に手には三脚持参、カメラマンの定番のスタイルです。

    石垣島ドリーム観光 乗り物

  • 石垣島離島ターミナル埠頭に停泊中のジェットボート。

    石垣島離島ターミナル埠頭に停泊中のジェットボート。

  • 石垣島離島ターミナル内に並ぶ観光会社。離島ツアー、乗船券を販売しています。<br />「八重山観光フェリー(株)」で西表島・由布島・竹富島コースを選択。12,330円。<br />添乗員・昼食が付いていました。

    石垣島離島ターミナル内に並ぶ観光会社。離島ツアー、乗船券を販売しています。
    「八重山観光フェリー(株)」で西表島・由布島・竹富島コースを選択。12,330円。
    添乗員・昼食が付いていました。

  • ターミナル内(待合いロビーより乗船口へ。

    ターミナル内(待合いロビーより乗船口へ。

    石垣島ドリーム観光 乗り物

  • 停泊中のジェット船ちゅらさん94名乗りに乗船予定。

    停泊中のジェット船ちゅらさん94名乗りに乗船予定。

  • ジェット船ちゅらさんの横顔です。

    ジェット船ちゅらさんの横顔です。

  • 船内はカラフルなシートです。無論、シートベルト付きです。

    船内はカラフルなシートです。無論、シートベルト付きです。

  • ジェット船の噴射口です。スクリューではなくジェット噴射。

    ジェット船の噴射口です。スクリューではなくジェット噴射。

  • 石垣島を後にして海原へ。

    石垣島を後にして海原へ。

  • 沖合には、大型客船が停泊しています。夕刻になると移動を始めていました。次の寄港地へと向かうのでしょう。台湾?

    沖合には、大型客船が停泊しています。夕刻になると移動を始めていました。次の寄港地へと向かうのでしょう。台湾?

  • 船が苦手な私ですが、これくらいはやいと速いと揺れる暇がないのでしょう。水面を飛ぶようにして走り快適です。

    船が苦手な私ですが、これくらいはやいと速いと揺れる暇がないのでしょう。水面を飛ぶようにして走り快適です。

  • 石垣港を出て約45分、西表島大原港が見えてきました。

    石垣港を出て約45分、西表島大原港が見えてきました。

    大原港 (仲間港) 乗り物

  • 西表島大原港のターミナルです。

    西表島大原港のターミナルです。

    大原港 (仲間港) 乗り物

  • これから、仲間川マングローブクルーズへ出航です。到着した桟橋の隣の桟橋からです。

    これから、仲間川マングローブクルーズへ出航です。到着した桟橋の隣の桟橋からです。

    大原港 (仲間港) 乗り物

  • 全天候型の屋根付き船で遊覧に出航です。

    全天候型の屋根付き船で遊覧に出航です。

  • 仲間川の河口付近は比較的広いですが、上流へ向かうと徐々に狭くなって行きます。他の遊覧船が見えています。

    仲間川の河口付近は比較的広いですが、上流へ向かうと徐々に狭くなって行きます。他の遊覧船が見えています。

    仲間川 自然・景勝地

  • マングローブとは、亜熱帯河口の汽水域に自生する植物の総称ですが、上流へ行くと近くで見ることが出来ます。

    マングローブとは、亜熱帯河口の汽水域に自生する植物の総称ですが、上流へ行くと近くで見ることが出来ます。

    仲間川 自然・景勝地

  • 仲間川の上流です。両側にマングローブがぎっしりと群生しています。

    仲間川の上流です。両側にマングローブがぎっしりと群生しています。

  • クルーズ船は、結構な数出航しています。<br />

    クルーズ船は、結構な数出航しています。

    仲間川遊覧 乗り物

  • サキシマスオウノキ景勝地には、遊覧船が集まってきています。桟橋からは、歩いて20mくらいの距離です。

    サキシマスオウノキ景勝地には、遊覧船が集まってきています。桟橋からは、歩いて20mくらいの距離です。

  • 日本最大と云われるサキシマスオウノキです。

    日本最大と云われるサキシマスオウノキです。

  • 日本最大と云われるサキシマスオウノキでの根本付近のアップです。

    日本最大と云われるサキシマスオウノキでの根本付近のアップです。

  • 仲間川の遊覧船です。混みあっていますね。

    仲間川の遊覧船です。混みあっていますね。

    仲間川遊覧 乗り物

  • マングローブ景勝です。

    マングローブ景勝です。

  • マングローブ景勝ー2です。

    マングローブ景勝ー2です。

  • マングローブ遊覧を終えて、由布島へ水牛車で移動です。後で判ったことですが、遠慮することなく早く乗車して最前席に座るべきでした。

    マングローブ遊覧を終えて、由布島へ水牛車で移動です。後で判ったことですが、遠慮することなく早く乗車して最前席に座るべきでした。

  • トラックが海の中を走っています。物を運ぶには水牛車という訳には行かないのでしょうね。それにしても車の痛みが心配です。(笑い)

    トラックが海の中を走っています。物を運ぶには水牛車という訳には行かないのでしょうね。それにしても車の痛みが心配です。(笑い)

  • 水牛車が何台か並んでいます。それぞれに名前の付いた水牛が牽引です。

    水牛車が何台か並んでいます。それぞれに名前の付いた水牛が牽引です。

  • 水牛には、名前が付けられています。往路は、裕次郎でした。

    水牛には、名前が付けられています。往路は、裕次郎でした。

  • 水牛車待合所で水牛の家系図の説明がありました。水牛車の水牛は、元々台湾から連れて来られた雄の「大五郎」と雌の「花子」のひとつがいの水牛が繁殖して現在に至ると云われています。<br />

    水牛車待合所で水牛の家系図の説明がありました。水牛車の水牛は、元々台湾から連れて来られた雄の「大五郎」と雌の「花子」のひとつがいの水牛が繁殖して現在に至ると云われています。

  • ヤシの木?珍しい花が咲いていたのでスナップしたのですが、説明して頂いたのに忘れました。

    ヤシの木?珍しい花が咲いていたのでスナップしたのですが、説明して頂いたのに忘れました。

    亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地

  • 緑に赤い花が映えていますが、ブーゲンビリアでしょうか。

    緑に赤い花が映えていますが、ブーゲンビリアでしょうか。

    亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地

  • 植物園に入ると「水牛之碑」と出会います。大五郎と花子を祀っています。

    植物園に入ると「水牛之碑」と出会います。大五郎と花子を祀っています。

    亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地

  • 植物園内です。

    植物園内です。

    亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地

  • ブーゲンビリアガーデン内です。室外でも暑いのにこの中は特に蒸し暑く長居は禁物ですね。

    ブーゲンビリアガーデン内です。室外でも暑いのにこの中は特に蒸し暑く長居は禁物ですね。

  • ブーゲンビリアでも種類が数多くあるんですね。

    ブーゲンビリアでも種類が数多くあるんですね。

  • この手の色が好きですね。ブーゲンビリアでも珍しいのではないでしょうか。

    この手の色が好きですね。ブーゲンビリアでも珍しいのではないでしょうか。

  • 植物園を出てマンタの浜方面を見たところです。ピクチャーフレーム風に撮ってみました。

    植物園を出てマンタの浜方面を見たところです。ピクチャーフレーム風に撮ってみました。

  • マンタの浜の干潮時の浜の光景です。

    マンタの浜の干潮時の浜の光景です。

  • 「すみません、浜に立って頂けますか?後ろ姿で結構ですが」と不躾なお願いをしました。快く協力いただきました。

    「すみません、浜に立って頂けますか?後ろ姿で結構ですが」と不躾なお願いをしました。快く協力いただきました。

  • マンタの浜の風景を何コマか撮ってみました。-2

    マンタの浜の風景を何コマか撮ってみました。-2

  • マンタの浜の風景を何コマか撮ってみました。-3

    マンタの浜の風景を何コマか撮ってみました。-3

  • マンタの浜近くに茶屋がありました。風情がありますね。アイスクリームを食べたかったのですが、熱さにやられてのどから手は出ませんでした。(笑い)

    マンタの浜近くに茶屋がありました。風情がありますね。アイスクリームを食べたかったのですが、熱さにやられてのどから手は出ませんでした。(笑い)

    由布島茶屋 グルメ・レストラン

  • マンタの浜から植物園に戻る途中に見かけた施設ですが、閉まっていました。看板がデザインチックです。

    マンタの浜から植物園に戻る途中に見かけた施設ですが、閉まっていました。看板がデザインチックです。

  • 島内にも汲み井戸があったんですね。塩味がきつかったのではないかと想像してしまいます。

    島内にも汲み井戸があったんですね。塩味がきつかったのではないかと想像してしまいます。

  • 屋根の上のシーサー、沖縄地区には珍しいことでもないのですが、由緒ありそうな建物にカメラを向けました。

    屋根の上のシーサー、沖縄地区には珍しいことでもないのですが、由緒ありそうな建物にカメラを向けました。

  • 由布島中央付近にあるレストランの入り口です。ここで昼食を頂きました。

    由布島中央付近にあるレストランの入り口です。ここで昼食を頂きました。

  • ツアーには昼食付でした。それほど美味しくはなかったですが、予定外でしたから納得です。

    ツアーには昼食付でした。それほど美味しくはなかったですが、予定外でしたから納得です。

  • レストランより水牛車に乗る水牛待合所に向かう途中にあります。ひらひらするものは苦手で素通りです。(笑い)

    レストランより水牛車に乗る水牛待合所に向かう途中にあります。ひらひらするものは苦手で素通りです。(笑い)

  • 水牛待合所近くにある水牛の池。「暑くて水風呂に入らないとやってられないよ」と水牛諸君の言い分が聞こえてきそうです。

    水牛待合所近くにある水牛の池。「暑くて水風呂に入らないとやってられないよ」と水牛諸君の言い分が聞こえてきそうです。

  • 水牛車に揺られながら、サンシンの音色、海風にあたりながら、西表島に戻ります。<br />お勧めは最前席です。特等席です。<br />

    水牛車に揺られながら、サンシンの音色、海風にあたりながら、西表島に戻ります。
    お勧めは最前席です。特等席です。

  • 愛嬌を振りまく裕次郎です。

    愛嬌を振りまく裕次郎です。

  • 西表島で案内(西表島大原港と水牛乗り場)のバスです。運転手はガイドを兼ねています。島内にある1箇所の信号の案内も忘れません。

    西表島で案内(西表島大原港と水牛乗り場)のバスです。運転手はガイドを兼ねています。島内にある1箇所の信号の案内も忘れません。

  • 大原港の桟橋です。ここから竹富島へ向かいます。

    大原港の桟橋です。ここから竹富島へ向かいます。

  • 竹富島へ向かうジェット船です。竹友島まで約35分の船旅になります。

    竹富島へ向かうジェット船です。竹友島まで約35分の船旅になります。

  • 竹富港に着くと島内をどのような方法で廻るか選択に迫られます。タクシー、バス、水牛車、そして自転車です。島の中心まではバスで200円、レンタサイクルを利用すると、その店の車で島の中心まで無料で送ってくれます。其の200円に飛びついた訳ではないのですが、レンタサイクルを利用しました。これが悲劇の始まりでした。

    竹富港に着くと島内をどのような方法で廻るか選択に迫られます。タクシー、バス、水牛車、そして自転車です。島の中心まではバスで200円、レンタサイクルを利用すると、その店の車で島の中心まで無料で送ってくれます。其の200円に飛びついた訳ではないのですが、レンタサイクルを利用しました。これが悲劇の始まりでした。

  • 竹富島は繁華街などありません。赤煉瓦の屋根が並ぶ沖縄地区特有の景観が見渡せます。

    竹富島は繁華街などありません。赤煉瓦の屋根が並ぶ沖縄地区特有の景観が見渡せます。

  • 以前は、前方にある展望台(なごみの塔)が島内を見渡すことが出来るポイントだったようですが、現在は老朽化がすすみ、利用禁止になっていました。

    以前は、前方にある展望台(なごみの塔)が島内を見渡すことが出来るポイントだったようですが、現在は老朽化がすすみ、利用禁止になっていました。

  • 展望台の代わりに、民家の2階の屋上が展望台の代役です。1階で100円の利用料金を払って階段を上がって行きます。写真の情景は、1階の屋上へ上がったとことです。それから2階の屋根へ続く階段を利用します。

    展望台の代わりに、民家の2階の屋上が展望台の代役です。1階で100円の利用料金を払って階段を上がって行きます。写真の情景は、1階の屋上へ上がったとことです。それから2階の屋根へ続く階段を利用します。

  • 2階屋上から観た赤煉瓦屋根の続く光景です。

    2階屋上から観た赤煉瓦屋根の続く光景です。

  • 石垣の垣根も特徴ですね。

    石垣の垣根も特徴ですね。

  • 水牛車で島内観光です。ツアーは30分、1200円とのこと。島内西側コースと東がコースが2コースあります。

    水牛車で島内観光です。ツアーは30分、1200円とのこと。島内西側コースと東がコースが2コースあります。

  • レンタサイクルは、走るのに難儀しました。というのは、道路が砂地で思うように走れないのです。又、照り返しがきつく5月なのに真夏の暑さにグロッキーでした。水牛車の「町並み巡りツアー」は陽射しも遮り、これがベターでしょうか。

    レンタサイクルは、走るのに難儀しました。というのは、道路が砂地で思うように走れないのです。又、照り返しがきつく5月なのに真夏の暑さにグロッキーでした。水牛車の「町並み巡りツアー」は陽射しも遮り、これがベターでしょうか。

  • 「竹富町竹富島まちなみ館」人影が無く素通りしました。

    「竹富町竹富島まちなみ館」人影が無く素通りしました。

    竹富島まちなみ館 名所・史跡

  • 西塘御嶽(他ページより拝借)<br />竹富島が生んだ偉人、西塘を祭る御嶽である。西塘は、土木技術にすぐれ、首里城壁を設計したり、園比屋武御嶽石門を造ったりした。八重山地方の行政長官に任命されてからは、農業の改善指導、日時計や時報の鐘の設置など、八重山に多くの改革を行った。

    西塘御嶽(他ページより拝借)
    竹富島が生んだ偉人、西塘を祭る御嶽である。西塘は、土木技術にすぐれ、首里城壁を設計したり、園比屋武御嶽石門を造ったりした。八重山地方の行政長官に任命されてからは、農業の改善指導、日時計や時報の鐘の設置など、八重山に多くの改革を行った。

    西塘御嶽 寺・神社

  • アクセサリー土産店の看板ですが、南国らしい光景です。

    アクセサリー土産店の看板ですが、南国らしい光景です。

  • 西桟橋付近の砂浜です。

    西桟橋付近の砂浜です。

    西桟橋 自然・景勝地

  • 遠くに白浜が見えました。白砂の浜で有名な「コンドイ浜」のようです。滞在時間2時間、乗り物が自転車では行くことが出来ずに諦めました。残念。

    遠くに白浜が見えました。白砂の浜で有名な「コンドイ浜」のようです。滞在時間2時間、乗り物が自転車では行くことが出来ずに諦めました。残念。

    西桟橋 自然・景勝地

  • 方向を変えて南国のビーチをスナップです。干潮でした、もう少し水が上がっていると良かったのですが。

    方向を変えて南国のビーチをスナップです。干潮でした、もう少し水が上がっていると良かったのですが。

    西桟橋 自然・景勝地

  • 後で知ったのですが、西桟橋は、約105m海に突き出していますが、国の登録有形文化財とのこと、ここの夕景は絶景でしょうね。

    後で知ったのですが、西桟橋は、約105m海に突き出していますが、国の登録有形文化財とのこと、ここの夕景は絶景でしょうね。

    西桟橋 自然・景勝地

  • 竹富島の風景も沖縄地区ですね。赤煉瓦の屋根にはシーサーです。青空に似合っています。

    竹富島の風景も沖縄地区ですね。赤煉瓦の屋根にはシーサーです。青空に似合っています。

  • 石垣島へ戻ってフェリーターミナルを出たところで足元を見ると変わったマンホールが目に入りました。「サキシマツツジ」とあります。<br />「サキシマツツジ」は石垣島と西表島に分布するツツジのようです。

    石垣島へ戻ってフェリーターミナルを出たところで足元を見ると変わったマンホールが目に入りました。「サキシマツツジ」とあります。
    「サキシマツツジ」は石垣島と西表島に分布するツツジのようです。

    石垣港離島ターミナル 乗り物

  • 明日の昼頃、石垣島を後にします。最後に夕陽、星景を撮りにゆきました。<br />今回の石垣島訪問を総括するともっと下調べをして訪れるべきだったと反省しています。穴場を探して訪れたかったのですが、ガイドブックでも探すことが出来たことも後で知りました。次は、宮古島ですね。余り俗化されていないことや、海岸の美しさでしょうか。宮古島行きを検討中です。<br /> 最後までお付き合いいただき有難うございました。

    明日の昼頃、石垣島を後にします。最後に夕陽、星景を撮りにゆきました。
    今回の石垣島訪問を総括するともっと下調べをして訪れるべきだったと反省しています。穴場を探して訪れたかったのですが、ガイドブックでも探すことが出来たことも後で知りました。次は、宮古島ですね。余り俗化されていないことや、海岸の美しさでしょうか。宮古島行きを検討中です。
     最後までお付き合いいただき有難うございました。

    観音崎灯台 名所・史跡

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