2018/07/11 - 2018/07/13
183位(同エリア612件中)
まいまいさん
この旅行記のスケジュール
2018/07/12
-
電車での移動
富山駅
-
電車での移動
上越妙高駅
-
電車での移動
直江津駅
-
電車での移動
直江津駅
-
電車での移動
越中宮崎駅
-
宮崎・境海岸
-
電車での移動
越中宮崎駅
-
電車での移動
富山駅
-
バスでの移動
総曲輪
-
喫茶チェリオ
-
バスでの移動
富山駅
-
電車での移動
高岡駅
-
電車での移動
氷見駅
-
電車での移動
高岡駅
-
電車での移動
金沢駅
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
■上越市立水族博物館
http://www.umigatari.jp/joetsu/index.html
■喫茶チェリオ
http://cheerio1935-sogawa.com/
■北陸トライアングルルートきっぷ
http://www.jr-odekake.net/railroad/ticket/tokutoku/
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
謎の荷物の重さにぐったりしながら駅に向かい、昨日と同じロッカーに荷物を入れて、券売機できっぷ買って新幹線ホームへ。窓口結構混んでたな~。
7:47はくたか554号に乗り込む。結構降りる人いたので短区間利用者多そう。 -
糸魚川のヒスイの宿まだやってるのかなー。って見てたら車内販売がきた!今か~~~と思いつつ呼び止めてビールを購入。絶対「今この時間に!?」って思われたよね。夜に呑む用なんだけどね!グランアグリ車内販売でしか見かけないんだもの。
体調微妙だったし、あと10分くらいで降りるのでアイスは無理だった。
金沢始発で自由席まで車内販売来るのに50分かかるのか。そりゃいつも遭遇できないわけだよ。 -
8:26上越妙高下車。
改札出たところにニューデイズがあって、風味爽快ニシテが売ってて二度見したんだけど、そうだったもうここは新潟県で東日本だった。みどりの券売機ではe5489も発券できるから、明日のサンダーバードを発券。 -
座るところないし、えちごトキめき鉄道が何両編成で来るのか分からなかったので、早々にきっぷを買ってホームへ。
・・・ずっと立ってるのキツかったなー。
思ってたのと逆方向から、しかもロングシート4両編成できた。余裕じゃん!
8:45直江津行きに乗り込みどんぶらこ。エアコンがめちゃくちゃ効いてて思わず長袖を羽織ったし、一眠りできなかった・・・。 -
9:01直江津到着。
ここからてくてく歩いて水族館を目指す。 -
地図見てたのに微妙に道間違えたし、途中信号待ってたら気分が悪くなってきたので、ケチらずタクシー使えばよかったと後悔。
なんで朝っぱらから水族館目指して歩いてるんだ私。最近もあったような・・・って思ったらアクアマリンふくしまだったわ。 -
またしても入り口近くで大型バスとすれ違い、悪夢再び。
外から見ると結構大きいなって思ったけど、中に入るとそうでもなかった。んんん? -
中に入りまずはエスカレーターで3階まで。
3階は大水槽の上部分と、イルカショーと白イルカ水槽。
これ、低い位置から見るといいけど、大人の目線の高さだと遠くに駐車場や電線が入ってくるので、せめて電線はなんとかならなかったのかと言いたい。 -
新潟県を模してるらしい。佐渡はすぐ分かるけど、海岸線ははじっこから見ないと分からないと思う。
-
・・・せっかくのシロイルカなのに、これは超絶撮り辛いし見辛いやつだ!!!
半屋外で足元はウッドデッキなんだけど、段差もないので水槽ぎりぎりのところで場所取りされたら2列目でも見るのが厳しい。これじゃ休日はまるで見えないだろうなー。人もウッドデッキも水槽に反射するし。 -
諦めて先を急ごうとしたものの、さっきの大型バス小学生遠足に見事にはまる。
3階からスロープで大水槽を見ながら下っていくんだけど、通路がそんなに広くないので小学生がガンガンぶつかってきてさぁ大変。 -
大水槽手前にあったハナガサクラゲは撮れた。
-
これは2巡目に撮った写真。
-
ホシザメが見やすい位置にいた。
-
マイワシ多いなー!
-
小学生を追い抜き、先に進む。
ヤナギムシガレイ。目だけちらっと。 -
トラザメがいっぱい!
-
ホウボウの胸ビレはきれいだなー。
-
ヒガンフグと、
-
コモンフグ。
フグはいいぞ。 -
ハナオコゼ、初めて見たかも。
-
大分うみたまごみたいに大水槽の周りをぐるぐる歩いて、ちらちら見せるパターンだね。
-
トンネル水槽のところにしばしいたんだけど、なかなか人が途切れない。
-
お掃除中だった。
-
足元にツバクロエイが。
ちびっこが足元透明なの怖がってギャン泣きしてた。そうかー、そうだよねー。 -
トンネル水槽を抜けたところにこんな展示が。
最近の水族館はこういう演出流行ってるのかね?ニフレルも映像投影してたけど。 -
ニッコウイワナ。
左右で水面の高さが違ってて遡上するのが見れるようになってたんだけど、誰一人やってるイワナはいなかった。みんな左にいたよ・・・。 -
このあたりの水槽は淡水ゾーンだったようだ。
カエルがアクリル面を伝って泳いでた(泳ぐというよりか歩いてる感じだったけど) -
楽しみにしてた、いか・たこベース。
アオリイカがいっぱい!いいなぁ。イカはいいなぁ。
通り過ぎる人たちが高確率で「美味しそう~」って言ってた。わかる。 -
テナガダコ。
あとはマダコがいたかな? -
それからさりげなく深海魚ゾーンになった。
え、イカタコはもう終わり?イカはアオリイカだけ?なんだそれ。
こちらはホッコクアカエビ。 -
ザラビクニンかわいいのに見え辛い・・・。
-
マツバラゲンゲ。
初めて見たかも。 -
それから、くらげギャラリーへ。
ギャラリーっていっても、ここも少なかったけどね。 -
カブトクラゲ。
おじさんがスマホで動画撮ってた。わかるよその気持ち。 -
インドネシアシーネットル。
シーネットルは触手が美しいのう。 -
シロイルカプールの下に出てきた。
この水槽の取り方、ますますうみたまごっぽいなって思って調べたけど、設計者違った。 -
その先のイルカホールのところにかわい子ちゃんたちがいたので撮ってたんだけど、
-
そろそろイルカショーが始まるので向かうことにした。
-
階段で3階へ。
ほぼ満員だったけど、なんとか上手の奥の方まで行くことができた。セーフセーフ。
しかし平日10時でこれってすごいな。そりゃこのイルカスタジアムそんなに広くないけどさ。 -
ショーは、八景島仕込みだなーという印象。
-
イルカに乗るところとか。
-
みんなで踊ろうみたいな時、ちびっこたちをプールの前に呼んだのにめっちゃ水かかってたけどあれはあれでよかったのかな。
-
ショーのパターンとしてはよくある感じだったけど、どこからイルカが出てジャンプするのか読めなくて結構外してしまった。
そしてやっぱり気になる電線よ・・・。 -
イルカショーが終わったら客が一斉に捌けるので、さっきの階段を使って2階へ移動。さささーっと移動してトンネル水槽まで戻ってきて、リベンジ成功!
-
あとはまだ撮れてないところをちょいちょい。
シロイルカプールの下のところにキューブ型の水槽が5個くらいあって、その中にコンゴウフグがいた。 -
最近カエルアンコウよく見るようになった気がする。偶然?
前は全然出会えなかったのに。 -
イルカプールの方は日が当たるから藻がすごかったな。
-
最後の見どころのマゼランペンギンミュージアムに来てみた。
埼玉県こども動物自然公園方式でフリーダムなマゼランたち。
一方通行で通路は結構狭いから休日は大変そう。 -
そんな中、人に物怖じせずペタペタ歩くマゼラン。
どうやらここは通り道の様子。 -
私の足元を横切ってプールへ。
-
羽の生え変わり時期なのか、変な泳ぎ方してた。
-
エスカレーターで1階に下りて下から見てみた。
いい列~。 -
半分浅くなってるのか。撮りやすいなここ。
-
1階の外にはちびっこが遊べるタッチングプールがあったり、
-
鯉がめちゃくちゃいた。怖すぎる。
-
お腹が空いてきたのと疲れたので、再入館スタンプを一応押してからレストランへ。
んー、検索して知ってたけど、なんかいまいちなんだよね。 -
既にぼちぼち混んでたけど、じりじり並んで注文して座れた。
館内にいなかったボロカサゴがなぜここにいるのか。 -
チキンカツのパニーニのセットにしたんだけど、レストランめちゃくちゃエアコン効いてて寒かったからホットコーヒーにすればよかった。あとポテトの量多かったから単品にすればよかった(単品でも同じ値段だったからついセットに)
後日、『ほぼ命がけサメ図鑑』(沼口麻子著)を読んで上越市はサメを食べる街だということを知ったんだけど、それだったらなぜレストランでサメカツバーガーを出さない・・・食べたかったぞサメカツ!!! -
まだ微妙に時間があったので、再入館してエレベーターで3階に向かったんだけど、やっぱりちょっと動線悪いよねここ。トイレは実質1階にしかないし(2階にもあるけど少なくて列んでた)
それはそうと、もうすぐ2回目のイルカショーの時間だったおかげで、なんとかシロイルカが撮れた。しかしこれが限界。
そろそろいい時間だったので退散。さらば!!! -
後半小走りで直江津駅に戻ってきたんだけど、えちごトキめき鉄道日本海ひすいラインの停車位置が遠いこと!
なんだよ、階段下りて100m先って!100m走か!! -
12:21直江津発車。汗だく。
ちょっと天気が危うい場所があったなー。雨雲位置をチェックしてみたけど、なんとか大丈夫そう。 -
13:26越中宮崎下車。
跨線橋からお見送り。 -
駅舎に入ったら、JR時代よりキレイになっててコインロッカー設置されてた!
-
うっすらヒスイ色に塗られてる気がする。
-
明け方雨降ったみたいだからいると思ったけど、猛者がいた・・・(2人いた)
-
親不知の方は雲がかかっていた。タイミングよかったのかな。
-
ぼちぼち石拾い。
海岸下りた時にいきなりヒスイっぽいのを拾ったけど、波打ち際には全くなさそうだった。そんなのとっくに猛者に拾われてそうだもんね(猛者は自作の棒を持って発掘している) -
時間切れ。帰る頃にはちょっと晴れ間が。
気温は30度あるかないかなのに、湿度が高いからキツい。 -
駅前に何か建設中だった。なんだろな。
-
14:09乗車。
JR時代だったら確か1時間に1本ベースだったんだけど、3セクになってから越中宮崎のお隣の泊で乗り換えになって、接続が悪い時があるからなかなか難しいのよね。 -
泊で前方にいた電車に乗り換え。
ここからあいの風とやま鉄道に。
15:07富山駅下車。 -
めちゃくちゃ急いで15:10のバスに乗った!がんばった!
ここが富山の繁華街なのかな?って感じのアーケードがある総曲輪というバス停で下車。速やかに移動して喫茶店へ。 -
中に入ると半地下と2階でレトロだった!いい感じ。
前もってサイトでメニューをチェックしてたので、席に着くなりプリンとコーヒーを注文。 -
自家製プリン、美味しかった!やっぱりプリンは固めがいいね。
ここまでは順調だったのに、帰りの富山駅行きのバスが10分近く遅れててもうダメかと思った。3本分くらい来なかった・・・嘘でしょ。
ようやくやってきたバスに乗り込み、富山駅まで戻るも駅の手前で降ろされた。そうだよね、降車はロータリーまで入らないよね!(泣)
高校生と一緒に横断歩道をダッシュ。というか高校生よりもダッシュしたっつー。 -
きっぷ買ってロッカーから荷物出して改札通ってホームまでダッシュしてなんとか間に合ったものの、めっちゃ混んでた。まぁ、出口付近に固まってて中は空いてたんだけど。16:00発車。
運良く次の駅で目の前に座ってた人が降りたので座れてラッキーだった。16:19高岡で下車し、速やかに乗り換え。
揺られて16:50氷見駅に到着。 -
氷見線、完乗!
-
本当はべるもんたで来たかったけどね。本当は天気がいい時に来たかったけどね。
城端線の方を乗りつぶししてたら、金沢にたどり着くのがかなり遅くなってしまうので今日は仕方ない。 -
さっき乗ってたキハ47に再び乗車。まぁそうなるよねー。
どこかで行き違いになった忍者ハットリくん列車に乗ってみたかったけど単線だから仕方ない。
今度こそは!と、ボックス席進行方向左に座る。
17:13発車。 -
雨晴ーーー!天気がよければ下車してたかもしれない。下車してたら金沢着が遅くなっただろうけど。
-
天気悪すぎて立山連峰どころか海と空の境目が曖昧だった。
-
岩がないところだとほんとに曖昧。
-
17:43高岡で下車。乗り換え再び。
17:56に乗り込む。激混みを予想してたのに、そんなでもなかった。
疲れてうとうとしてるうちに18:35金沢着。
急げば閉店時間までに間にあったかもしれないけど、疲れたのでもういいよ香林坊にある洋菓子屋さん。チェックしてた香林坊にある喫茶店は閉店時間遅かったけど、疲れたのかお腹が空いてなかったのでこれまた諦め。
駅の百番街をうろうろしてから本日の宿へ。 -
最上階にフロントがあるんだけど、土屋仁応氏の彫刻が!
次に金沢に泊まる時はここにしようって決めてたんだよね。また作品を見ることができて嬉しい。一昨年、東京都美術館で見て以来かー。 -
チェックインしてから、ぼちぼち撮った。かわいい。おしりかわいい。
鹿はやっぱりおしりだね。 -
龍の方は設置するの大変だっただろうな。
-
日が暮れてから再び見に行ったんだけど、夜の方がいいねここは。
-
フリードリンクコーナーに金澤棒茶があるのが嬉しい。
-
チェックインの時にいただいた諸江屋の加賀鳶最中とともに。
美味しかったー! -
お部屋は各フロアごとにカラーが違うみたい。
泊まったお部屋はグリーンを基調とした内装で、緑大好きなので嬉しい。
それにしてもザ・金沢!って感じよね。金沢駅前の鼓門を設計した建築家・白江龍三氏がデザインを監修したらしいので納得。 -
風呂あがりにビール!
製造元見たら、百万石ビールのところだった。んー、ヴァイツェンは軽いからこんなもんかな。
同じ製造元だと昨日飲んだ駅ナカ限定の北陸ビールのほうが好み。 -
本日の宮崎・境海岸で拾った石たち。
ここは面白い柄の石が多いからヒスイが拾えなかったとしても楽しいのでオススメ。なにより駅からすぐってのがいい。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
上越・直江津(新潟) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
92