2018/06/16 - 2018/06/20
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bikke3さん
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恒例の、ANAマイレージの特典旅行で行くヨーロッパ旅行。今年のメインはバスクです。
特典チケットは、成田→チューリッヒ乗り換えポルト(スイス航空)、パリ→ミュンヘン→フランクフルト→関空(ここまでルフトハンザ)→羽田(ANA)で発券。ビジネスクラスでひとり9万マイル)
本命のバスクを回った後は、チケットの関係でドイツによることになっていたので、ついでにミュンヘンでストップオーバーして、ノイシュヴァンシュタイン城へ!
【 全体の行程】
6/7~9:ポルト
9~13:スペインバスクをドライブ
13~15:フレンチバスクをドライブ
16:ミュンヘンへ空路移動
17~19:南バイエルンを鉄道旅行
20:ミュンヘン~羽田
バスク旅行の前に立ち寄った、二度目のポルト(https://4travel.jp/travelogue/11372924)
スペインバスクを訪ねる旅①。ビルバオ、スマイア、ゲタリア編(https://4travel.jp/travelogue/11374600)
スペインバスクを訪ねる旅②。パンブローナ、サン・セバスチャン編(https://4travel.jp/travelogue/11378164)
フランスバスクを訪ねる旅 https://4travel.jp/travelogue/11378333
憧れのノイシュヴァンシュタイン城。南バイエルン鉄道&バス旅 (今ココ)
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14:40パリ発のルフトハンザで16:05にミュンヘン到着。
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宿泊は空港近くのホリデインエクスプレス。シャトルバスの乗り場がよく分らず、このときは面倒なのでタクシーで。チップ込18ユーロ。
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お部屋は、いわゆるビジネスホテル的な必要十分な快適さ。
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まだ時間も早いので、ミュンヘンの市街地へ行きます。チェックインのときに予約したシャトルバスで空港へ(一人5ユーロ)。
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空港駅からはsバーンでマリエンプランツへ。
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Marienplatzに出てみると、ビールフェスタをやってました!
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民族衣装を着た人たち。日本人がお祭りに浴衣を着ていくような感覚なのかな?
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物騒な昨今ですから、人の集まる所にはポリスもスタンバイ。
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ビールのお値段はこんな感じ。
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定番のプレッツェルなどを。
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こんな感じでお祭りをやっていたみたい。ちょうどクリスマスマーケットの夏版みたいな?
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綿菓子ってドイツ人も食べるのね?
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ボルタリング体験?
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マリエンプランツの地下にあった公衆トイレ。今回訪ねたドイツは、だいたいどこもこの形式のコインを入れて入るスタイルでした。
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Sバーンに乗って空港駅へ。夕日がきれい。明日も晴れるかな? 21時20分ごろ。
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先程乗ってバス乗り場がわかったので、帰りは空港駅からホテルまでシャトルバスで。これが時刻表。(これはターミナル1の乗り場)
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翌朝いったんチェックアウト。3日後にまた戻ってくるので、スーツケースを預けていきます。これは路線バスのバス停から振り返って写したホテルの写真。徒歩1分ほど。
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DBのアプリで検索したバスの時刻表。昨日のうちに買っておいたバイエルンチケットがあるので、ここから無料で乗れます。
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これが空港のバス停。シャトルバスも路線バスも同じエリアでした。
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Sバーンでミュンヘン中央駅へ。
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車内はこんな感じ。始発なので余裕で座れました。
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駅のトイレも有料。これ、前日のマリエンプランツのトイレでも出てきたレシート。どこかのお店で50セントクーポンとして使えるのかな?
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Garmisch-Partenkirchen駅に到着。
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この駅に来たのは、ツークシュピッツェに行きたかったから。登山鉄道駅を探してウロウロ。
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使わなかったけど、コインロッカーがありました。
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いろいろな人に聞いてようやく分かったのは、ホームからこの階段を下って、反対側に出なくてはいけなかったということ。
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反対側に出たらすぐ見つかりました。でも、聞いてみると天気が良くないので頂上に行っても何も見えなさそう。途中のEIBSEEまではバスでも行けるというので、とりあえずそこまで行ってみることに。
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EIBSEEまで行くのは「ブルーバス」。これまたバス停が分らずウロウロ。バスターミナルに止まってたバスのドライバーに聞いてようやく発見。駅のバスターミナル方面出口で線路沿いの道路を左へ数分行ったところです。
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ブルーバスっていうだけあって青いバス(笑)。これはバイエルンチケットは使えませんでした。残念。
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確かにEIBSEEに行くみたい。
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40分ほどでEIBSEEのバス停に到着。
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駐車場もいっぱいあって、日曜日のせいか地元の家族連れがたくさんいました。
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きれいな湖です。
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ゆっくりお散歩するのも気持ちよさそう。
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再びブルーバスでGarmisch-Partenkirchenに戻ります。
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駅前でバスを降りて、少し駅前を散策。駅から15分ぐらい歩いていくとだまし絵のかわいい建物が並ぶエリアに。
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通りがかりの小さな教会に入ってみました。ヨーロッパではこういう名も知れぬ小さな教会が結構好きで、通りがかると入ってみます。
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面白いもの発見。上からのぞいてる人? どういう意味があるんでしょうね?
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この通りには、レストランなども集まっているようです。
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ビールとコーヒーで一休み
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ここから駅まで歩くのがかったるかったので、近くのバス停からバスにのることに。バイエルンチケット持ってると、気軽に乗れるのがうれしい。
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またGarmisch-Partenkirchenの駅に戻ってきました。駅前ターミナルから9606のバスで今日の宿泊地Oberammergau1へ向かいます。
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1時間弱でOberammergau1に到着。
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本日のホテルはHotel Wittelsbach Oberammergau。
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ベッド小さめだけど、部屋はまあまあ広いです。
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テレビもあるし。
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グラス2つあるけど、水やコーヒー、ティーバックなどはなし。
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荷物を置いて街をお散歩。
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山あいの小さな村という感じ。スイスのツェルマットとかグリンデンワルドとかを思い出す
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ローデンブルクで見かけたようなクリスマスショップ。あいにくもう閉まってました。
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この村も、だまし絵の建物がたくさんあるので有名。でも、よくテレビなどで見るグリム童話の絵は見つけられませんでした。
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木彫りの像がすごーーーくたくさんあるお店。
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教会にいってみると、ちょうどこの日の夜コンサートがあるとか。教会コンサート大好きなので超ラッキー♪
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教会の裏の墓地。
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コンサートは夜の8時から。まだ時間があるので、ホテルでおすすめしてもらったレストランAmmergauer Maxbräuへ。
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メインに肉料理を2つも頼んじゃったらすごいボリュームで食べきれず~。でも、ビールがメッチャメチャ美味しかった!
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それもそのはず、ここで醸造してるのかな?
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食後、教会にいってみると、スタッフの人がいたので、コンサートのチケットを購入。ついでに教会内を見学させてもらいました。なかなかゴージャスできれいな教会です。
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この日はワールドカップのドイツ初戦。夕食を食べたとき、近くのテーブルにいた親子がスマホで観戦していたので声をかけてみたら、0-1で負けてるよ~と(笑)。結局まさかの一次リーグ落ちでしたねぇ。
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コンサートは、知らない曲ばかりだったけど、なかなか素敵でした。こんな片田舎?の教会でもさすがドイツはレベルが高い。
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部屋に戻ってテレビをつけてみると、あのカーン氏が解説してました。
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朝食会場。
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チェックアウトしてバス停に向かいます。昨日乗ってきた9606を戻る方向に、8時35分発のバスに乗る!
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やってきたのは、エッタール修道院。
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正面入口の横の方に大きくエントランスの表示があったのでスタスタ入ると、ひとり12ユーロと。え、有料なの?と思ったけど、素直に払って入ってみると、、、。
あれれ、ここ博物館でした。私達しかいなくて、なんか変だなぁと思った。あちこちに黒服に無線を持ったスタッフがいて、私達が通るたびに何か言ってる。このシアターみたいなところに入れられてビビっていると、英語のできる女性スタッフがやってきて、何やら解説してくれました。。 -
結果論からいうと、修道院を見るだけなら無料でした。博物館は別に面白くもなかったので大失敗。悔しいからチケットの写真ぐらい載せておこう。まあ、これも旅の思い出。
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修道院の中は、大変ゴージャスでございました!
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地元の子供が描いた、ルードヴィッヒ2世の絵かな?
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修道院なのに、お土産売り場にはビールが山積み。
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そこから再び9606のバスでヴィース教会へ。本数が少ないのでスケジュールを組むのが大変でした。エッタールを10時8分に出て、ヴィース教会には11時6分着。
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バス停を降りると、すぐヴィース教会が見えてきた!
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教会の入口は閉まってました。入っていく人がいるのでのぞいてみると、ミサをやっている最中で、後ろに立ってみていてもいいけれど写真は禁止とあったので、ミサが終わるのを待つことに。
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まわりは馬がいたりして、とーーってものどかな雰囲気。
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ちょっとお散歩。
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そろそろ戻ります~。
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じゃーん。写真は何度も見てたけど、実際に見ると、やっぱり「うぉー!」と声をあげちゃうぐらいの美しさ。
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カラフルな装飾が細かくて。
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正面の祭壇にある「鞭打たれるキリスト」をアップで。この木の像が涙を流したという「奇跡」があり、こが巡礼教会となったんだとか。
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あっちこっち、いったい何枚写真撮ったのやら!
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「地球の歩き方」によると、この天井のフレスコ画、円天井に見えるけど実は平らな天井なんだそうで。これもだまし絵のテクニック?
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修道院そばにある、レストランでランチにします。
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レンタカーと違ってバスの旅は時間のロスが多くて大変だけど、ビールが飲めるのがいいですね♪ 噂のドーナッツは、冷めててイマイチ。
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ヴィース教会からまたバスに乗り、フュッセンへ。今日のホテルは「City Apart Hotel Füssen」
ロケーション&コスパよし by bikke3さんシティ アパートメント ホテル ヒュッセン ホテル
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なな怪しげな雰囲気だけど、この階段を上がっていくと……。
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2階にレセプションがありました。
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入り口は怪しかったけど、お部屋は広くてきれい。
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駅(バス停)から徒歩10分弱で1室93.4ユーロは、なかなかコスパよし。
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狭いけどバルコニーもあるし。
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バルコニーからは通りが見渡せて、いい感じ。
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まだ明るいのでフュッセンの街をお散歩。ホーエス城。
ホーエス城(州立絵画館) 城・宮殿
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月曜日で休館日だったので中には入れないけど、中庭には入れます。窓枠にだまし絵があるのは、チェコのチェスキー・クルムロフで見た風景にちょっと似てる。
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ホーエス城から川のほうに降りていくと公園のような気持ちの良い道。
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精霊シュピタール教会
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小さな教会だけど、中に入ってみると、内装はなかなか豪華。
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橋があったのでレヒ川を渡ってちょっと向こう岸まで。
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この辺に、ロマンチク街道の終点があるというので探してみました。googleナビを頼りに歩いていくと、こんな修道院のところに出ます。
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右に曲がってこの壁沿いに行ったところ?
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人家のようなところで行き止まり?と困って左側を見ると、あった!これが終点みたいです。(だからなんだ?という気もするけれど)
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写真撮ったら気が済んだので戻ります。さっきの修道院の門の中をのぞいてみたらきれいだったので、記念撮影。
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この看板はなんのお店?
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夕飯は、Chapeau! Restaurant Café Barというカジュアルなレストランで。
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やっぱりビール!
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口コミで「料理が遅い」とあったので覚悟はしてたけど、オーダーしてから軽く1時間以上かかりました。まだ8時前だし、ホテルに戻って寝るだけだから良いけれど。
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翌朝。近くのパン屋さんで買ったパン。バルコニーで朝ごはん。
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レセプション前のロビーにコーヒーのセルフサービスがあったので、てっきり無料かともらってきて飲んだんだけど、チェックアウトのときにしっかり料金取られました(笑)。(エスプレッソ一杯1ユーロ)
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チェックアウトして駅に向かいます。ホテルからは徒歩5分程度。
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まずは駅のコインロッカーに荷物を入れて、ホームの自販機で本日分のバイエルンチケットを購入。(バスの車内でも買えるみたいだけれど)
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駅前のターミナルから9時すぎのバスに乗って、ノイシュヴァンシュタイン城に向かいます!
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到着~。上に見えてるのが、ルートヴィヒ2世が幼年時代を過ごしたホーエンシュバンガウ城。今回は行かないけれど。
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お城まで坂道を登るのはしんどいので、バスで。この日はそれほど待たずにすぐ乗れました。
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バスを降りてマリエン橋へ。どきどきどき。わおぉ。ついにやってきました! 期待しすぎてがっかりしないか心配だったけど、さんざん見慣れた構図とはいえ、生でみると、本当に美しい! 思ったより大きく見えて感動しました。
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今回の旅行、前半のバスクにいたときはほとんど天気に恵まれなかったけど、この日はそれを補ってあまりある超快晴。神様ありがとう!
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飽きずに山のように写真を撮りました(笑)。鍵をつけて行く人は世界中どこでもいるのね。
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今回お城の中には行かないのですが、せっかくなので近くまで行ってみます。
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マリエン橋からは歩いて5分ほど。これは振り返って撮った写真で、マリエン橋からお城へは下り坂になります。
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お城の足元まで来ました。
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このあたりには、こんな風に突き出した展望台がありますが、こちらから見える正面が修復中のせいか、空いてます(笑)。
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帰りは下りなのでのんびり歩いていこう。
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10分ちょっとで下に降りてきました。
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歩いて数分のところにある湖へ。ちょうど白鳥が一羽、優雅に泳いでいて、まさに「白鳥の湖」。
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いいお天気なので、テーゲルベルクの展望台に行ってみることに。あいにくバスはしばらく来ないし、タクシーもつかまえられないので、歩いていきます!
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かなり暑かったのでバテちゃうかなぁと思ったけど、気持ちのよい道が続いたのでまたく苦にならず。
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後半はこんな感じの牧場の中の道を突っ切っていく感じで、すばらしい眺め。
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振り返れば、お城も見えるし!
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写真を撮りながらのんびり歩いても30分ぐらいでロープウェイの乗り場に着きました。
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ロープウェイの車窓からは、またまたノイシュヴァンシュタイン城が見えます。こちら側の窓際を確保しなくては!と勇んでいたけど、他の乗客は地元の方なのか、お城にはあまり興味がないようでした。
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山頂でロープウェイを降りると、パラグライダーの出発点が。
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気持ちよさそう~!
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展望台。いい眺めです!
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ちょっとしたレストラン?カフェ?もあったので、ビールをぐびっと。最高~!
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帰りのロープウェイでも、お城を眺めて。
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バスでフュッセンに向かいます。
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車窓からも、お城が見える~。
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フュッセンの駅に到着。駅のコインロッカーにあずけていた荷物を受け取って。
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アウグスブルク乗り換えの鉄道でミュンヘンに戻ります。
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17時すぎにミュンヘン到着。
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Sバーンで空港駅に戻ります。時刻表とにらめっこだったけど、何度も乗った路線だしここまで来ればもう大丈夫と気を抜いたばかりに……。
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ミュンヘン中央駅から乗ったS1は空港駅に着くちょっと前に枝分かれしていたのに気づかず、終点まで行ってしまいました。しかも、あわてて反対方向に来たこの電車に乗ってしまったために、ノンストップでミュンヘン中央駅に逆戻り。(しかも、たぶんこの電車はバイエルンチケットでは乗れなかったはず。幸い検察が来なかったので助かりましたが)。
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ということで、また中央駅からやり直し。どうやらS1は空港駅行きとそうじゃないの車両が連結されていて、途中で切り離すようです。乗る車両にこの表示があるのを確かめましょう。
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1時間も無駄に往復しちゃったけど、無事に空港に到着。空港内にあるこのビアレストランで夕飯。
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店内で醸造しているというだけあって、ビールはめちゃうま~。ドイツ最後の夜に乾杯!
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すぐ前では、ワールドカップのパブリックビューをやってました。
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大きなスーパーもすぐ近く。お土産用のビールも購入。
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21時半ごろホテルに到着。3日前と同じ空港近くのホリデイインエクスプレス。預けておいた荷物を受け取ってチェックイン。
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翌朝はミュンヘン空港を9時に出る飛行機なので、7時頃にホテルを出るシャトルバスを予約しておきました。
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初日に乗ったときはターミナル1の乗り場だったけど、この日は出発がターミナル2なので、先に止まったターミナル2のバスターミナルで下車。
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この日本当は9時の便でフランクフルトへ行き、そこから関空→羽田と乗り継いで帰る予定でした。それしか特典旅行の空きがなかったので。
ところが。空港に来てみると9時のフランクフルト行きがキャンセルに。えー、どうしよう?とドキドキしながらチェックインしたら、何食わぬ顔でミュンヘン→羽田の直行便のチケットをくれました。カウンターの職員は分かってなかったみたいなのですが、調べてもらうと、予約便キャンセルの振替でそうなったそうです。超ラキー! -
とはいえ、羽田便の搭乗時刻は16時。このとき朝の7時半(笑)。8時間半もあるよー。
十分市内に行ける時間だけど、ミュンヘンはもう3回目だし、また電車乗り間違えても困るし(笑)、おとなしく空港にいることにしました。まずは、昨日も行ったスーパーへもう一度。 -
スーツケースはもう預けちゃったので、液体は買えません。時間はたっぷりあるので、google翻訳(カメラで認識するから超便利)で解読しながら、ハーブティーをたくさん買いました。安いです。
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出国審査も済ませてラウンジに入ったのが9時前。
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7時間もラウンジにいたのは初めてです(笑)。でも、朝食、昼食と時間帯によってメニューは変わるので、飽きずにいろいろ食べられたし、wifiも充電もできるので、意外に暇をもてあますことはありませんでした。1日前ならワールドカップの日本対コロンビア戦をここでゆっくり観戦できたのにな。
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無事、羽田便に搭乗~。
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バイバイ、ミュンヘン~。
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帰りは、珍しく和食をチョイス。普通に美味しかったような。
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もうすぐ着陸。羽田直行便になったおかげで、自宅には予定より5時間も早く着きました。
ということで、13泊15日の旅もいよいよおしまい。最後のドイツ編、ひとつの日記にしたのですごく長くなっちゃいました。お付き合いいただき、ありがとうございました! See you!
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