2018/06/07 - 2018/06/13
3258位(同エリア4809件中)
勤くん秀吉さん
- 勤くん秀吉さんTOP
- 旅行記129冊
- クチコミ26件
- Q&A回答8件
- 40,862アクセス
- フォロワー3人
今年2度目のチェンマイ訪問です。
何度となくチェンマイを訪問してますが珍しく今回は初日を除き雨模様の毎日です。
日本と違ってタイの人は少しの雨ですと傘などはささずに移動しますのでそれ
に倣って傘無しの行動してみます。
郷に入っては郷に従え・・の心境です。
おかげで苦手な紫外線被害はほとんどなく過ごすことができ
ある意味快適生活です。
2018年6月7日(木) PM09:00 ごろJALカウンター前到着
8日(金) AM00:40 JL033便 羽田空港出発
AM05:00 バンコク・スワンナープ空港着
AM08:00 JL5991 (PG215)便 バンコク・スワンナープ
空港 発
AM09:20 チェンマイ空港着
12日(火)PM16:10 PG226便 チェンマイ空港発
PM18:20 バンコク・スワンナープ空港着
PM21:25 JL034便 バンコク・スワンナープ空港発
13日(水) AM06:05 羽田空港出着
宿泊先 Night Bazaar Inn Hotel
Soi Loi Khro 6,Night Bazaar,Ching Mai
+0644955080
今回はスマホ歩数計でカウントされる歩数を記録しての行動です。
気が向くままに主に旧市内のお濠を渡り南地区の寺院を探して
歩いてみます。
普段ネット・サーフィンで集め観てみたい地区にも自前の足を頼りに訪問
してみます。
記憶が有るうちに記録をします。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Loi Kroh Rd.を旧市街地に向かいます。
ワット ローイ クロ です。 -
すぐお隣はワット・パン・トーンです。
-
白ずくめのお墓でしょうか?
-
お出迎え有難うございます。
-
色彩感覚豊かです。
-
お参りしていても飽きませんね~。
-
外濠通りを左折して
DOI CHANNG Caffe でひと休み。 -
今日はアイスコーヒーは遠慮して
ブルーベリーをいただきます。 -
堀端の花。
お濠にかかった歩行者専用の橋。 -
チェンマイ名物?
サンケツモタサイ発見。 -
旧市街地の東南コーナーに位置する
KATAM CORNER カタム砦。 -
外濠通りを渡りこちらの道を進みます。
-
Wat Muang Mang ワット・ムアン・マンです。
-
本堂は残念ながら入室ならずです。
-
でもこちらを拝見するだけで納得できます。
-
道のバーベキュー屋さん。
-
ワット・タット・カムです。
-
珍しい組み合わせです。
-
立派な本堂。
-
多少古くなったサラー・・お休みどころ・・
-
本堂に横たわるラーガ。
-
奥にはやはりチェディがあります。
-
それに色あせたラーガです。
-
こちらは現役バリバリのラーガです。
-
道しるべのようなPagodaです。
-
ワット・ヤン・フアンです。
このころになると結構雨足が強くなります。 -
ご本尊様のようです。
-
右手に進むとあります。
-
やはり獅子に守られてます。
-
少し手入れが必要です。
-
焼きバナナ。
-
呑気な卵売りのお姉さん。
-
給水施設、飲めるのかな?
-
ワット・ナンタラムです。
-
御本堂です。
-
渋みのある色合いのラーガ。
-
こちらのお寺さんも手入れは行き届いてます。
-
参拝可能なのでお邪魔します。
-
ご挨拶します。
-
チェディです。
-
境内を一回りします。
-
出口かと思いきや、入口のようです。
-
雨足が強く、近くのコンビニに飛び込み
カッパを調達します。
さすがに我慢の限界です。
しかし、ほんのひと時後何のことはない手荷物になります。 -
チェンマイ・ゲートにもどり本日の昼食にします。
ベンスィーカーオマンガイです。 -
お味はまあマア~て、ところですね。
-
サタディーマーケットが開かれます
Wua Lai Rd.に向かいます。
こちらに路線バス停留場発見。 -
参考になるようアップにします。
タイ語がだめでも英語で何とか理解します。 -
Wua Lai Rd.に入ると
銀製品を扱うお店が多くみられます。 -
街の電気屋さんのようなので覗いてみます。
-
オリジナル・ランタンがいっぱい!!
土産に持ち帰れないのが残念です。 -
ワット・スィ・スパンです。
久しぶりに明るいうちにお邪魔します。
暗くなるとライトアップされ見事に美しいですが今回は
明るいうちに訪問です。 -
銀細工の展示場のようです。
-
何度目かの訪問でお初のご挨拶です。
-
凛々しいお顔です。
こちらはさすがに金色で、銀色ではないですね~。 -
このエリアに一歩踏み込むと
お姉さまに呼び止められ強制タンブン฿50です。
引き換えにペットボトル入りナームをいただきます。
初めての体験です。 -
そう、金色、銀色の仏様おいでです。
-
お邪魔します。
-
ご本尊様です。
内装は全て銀細工で占められてます。
見事です。฿50 の価値ありです。 -
祠入口の床面に施された模様、鮮やかです。
-
やはりこちらはライトアップされたほうが
興味が沸くようです。 -
近くに同じく銀細工のお寺さんがあります。
Wua Lai Rd.を挟んだ反対側に位置します。
ワット・ムーンサーンです。 -
こちらは先ほどのワット・スィスパンのような
派手さはありません。
勿論฿50タンブン要求も無しです。 -
でも銀細工は負けず劣らず、素晴らしいです。
-
拝見していると近くで今も細工作業の音が聞こえます。
職人さん、ご苦労様。 -
一つ一つ拝見していると時間の過ぎるのを忘れます。
-
チェディと共に干支、十二支が刻まれています。
タイ国では猪の代わりに象のようです。 -
こちらのお寺さんは先のビルマ戦線から帰還した兵隊さんの面倒を
見ていただいて、多くの日本人がお世話になってます。
毎年8月の終戦日にはチェンマイ在住の日本の方々を含め所縁の方の
参集して法要をされています。
一度参加してみたいです。 -
合掌。
-
本堂右奥に、うらぶれたチェジュです。
-
花の名はわかりませんが
鮮やかな紫、こころ癒されます。 -
チェンマイ市場からソンテオでホテルに戻り
約束の時間に今日もマッサージをお願いします。 -
Anusarn Market で土産物の補充です。
-
そして 居酒屋 GUDEN GUDEN で夕食タイムです。
-
サーモンと枝豆。
-
アスパラのベーコン巻。
-
鳥のつくね団子。
-
忘れてました、塩辛です。
いまや必需品です。 -
お腹も一杯、さてホテルに戻りますか。
ところがカウンターにいた方から声を掛けられます。
SGさんです、彼も年に何度となくチェンマイ来られていて、ひと月ペースの滞在の
ようです。話の中でどうやら同い年の様で、次回以降
機会があれば再会をとの約束をします。
それでは今日はこれで、おやすみなさい。
本日の歩数カウント 32,000歩 です。 -
2018年6月12日(火)
フライト時間が変更になり、2時間ばかり早めの行動となります。
どことなくチェンマイの雰囲気を感じます。 -
朝食前の朝散歩を兼ねて
買い残した物を求めにワロロット市場へ向かいます。
MAE PING POST OFFICE マスコットでしょうか? -
ピン川の(歩道橋)を見ながら進みます。
-
花市場と同じエリアを目指します。
-
新鮮で大粒なライチ。
この期間1・2か月が時期的に最高です。 -
朝は欠かさず目にする光景です。
-
ドリアン・・
そうだ、朝のうちならビールを飲む機会がないので
ドリアンを味合うことが可能です。
次回はチャレンジしましょう。 -
ワロロット市場のサイ・ウア・・チェンマイ・ソーセージ・・売り場。
-
乾燥マンゴーをお買い上げです。
-
関帝廟にご挨拶します。
-
モン族を抜けてホテルへの帰り道。
-
ワット・セン・ファンの本堂がオープンしているようで
寄ってみます。 -
訪問何度目かでお初のご本尊様です。
-
凛々しいお顔です。
-
本堂の裏手にあるチェジュを一回りします。
-
すると四隅に大砲?のレプリカを見かけます。
-
お見送りをいただいて退出します。
-
ホテルに向かう道でもう一つのお寺さんを訪問します。
-
ワット・ウパクッです。
-
幸いなことにこちらもご本尊様とお会いします。
-
お祭りしている・・亀の像・・
亀は幼いころからのラッキーシンボルです。 -
ホテルまであと少し、Kalre Night Bazaar、夜になると
ドラム缶を細工したテーブル・イスが活躍します。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
チェンマイ(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
100