2018/04/14 - 2018/04/18
51位(同エリア371件中)
広州ヒロさん
最初のスケジュールを変更して、本日は武陵源観光を!
映画「アバター」のモデルになったと言われている世界遺産です。
袁家界自然保護区と天子山自然保護区を午前、午後に分けて観光です、凄いパノラマに皆さん歓声を上げていました。
夜はOPツアーでチャン・イ・ーモウ監修のショーへ!
以前桂林で同じ人のショーを見たので、似たようなもので行く予定ではなかったが、現地ガイドが(全く違いますよ!見ておいた方が良いですよ!)と言ったので、だまされたつもりで400元のツアーに参加!
終わってみると、やはり同じようなもの・・・・・確かに物語は違うものでしたが!悲恋物語・・・・・・桂林のほうがスケールが大きく壮大でした。
最初から期待はしていませんが、がっかりでした!
でも初めての人達は感激していましたが・・・・・・
おまけに、ショーが終わってホテルに着くと午前様・・・・トホホ!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
何年ぶりでしょうか?この入り口に来たのは!
相変わらず人が凄いですね!
昨日降ったという雨が信じられないくらいの晴天です。 -
入場します・・・・すごい並んでいるようですが、これでも以前に比べれば少ないです。
-
そしてこのバスのどれかに乗って目的地へ向かいます。
以前来たときは、全て四川トヨタのコースターが使われていましたが、今は他の車に代わっています。
袖の下が少なかったんでしょうか? -
うーーーーーん、人が多い!
-
326メーターのの百龍エレベーターに乗って一気に上まで行きます。
-
あの岩に沿って、建っているのがそうです。
以前来た時には世界一速いエレベーターだとか言っていましたが、現在もそうなんでしょうか? -
此処(下界)からの景観です。
-
上に着きました!
この景色を見て皆さん一様に歓声を上げていました。 -
凄いですね!
やはり皆さん歓声を上げていました。 -
カメラ、スマホでバチバチ始めます。
やはりすごい景観ですよね! -
私たちのメンバー、何人か足りませんが!
-
これより、似たような景観が続きます。
前回の時は、急に霧が出てきて山水画の世界に様変わりした姿を見せてくれましたが、今回はなさそうです。 -
青い空が・・・・・・・
-
こういう景観は青い空より、曇り空のほうが神秘性が増すような気がしますが?
-
その代わり、谷底迄はっきり見えます。
-
撮影スポットにはこんな感じで足場が組んでありました。
-
-
アバターの世界ですか!
-
本当に凄いです!吸い込まれそうですね・・・・・・
-
このような景色が延々と続きます!
-
-
日本なら地震で様変わりするでしょうね!
-
竜の頭を持ったカメが居ます。
-
-
この写真は解りずらいですが・・・・肉眼でも言われるまで解りませんでしたが!
真ん中は大きな穴が開いていて、奥の景色が一体化しています。
アーチ状になっているんですね! -
同じところです。
解りますでしょうか?上の方が渡れるようになっているんです。 -
そろそろ昼食の時間ですが、沢山の店が集まっているところへやって来ました。
-
何を加工しているんでしょうか?
-
果物のジュースみたいです。
-
何か良く解らないものです。いい匂いはしますが!
-
昼食会場です。
-
それなりに食べれました・・・・・・
-
こんなところにもマックがありました。
-
そして又、多様な景色を!
-
名前がついているみたいですね!
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
さて、ゴンドラで下界へ降りましょう!
-
-
ゴンドラから見る世界も良いですね!
しかしよく作ったものですね! -
-
-
今度はトロッコに乗って十里画廊へ!
-
野生の猿が現れて、大騒ぎでした。
トロッコに乗ってきたわけではありませんが・・・・・ -
-
トロッコの上部は景色が見えるようになっております。
-
-
-
三姉妹だとか?
オーストラリアにも似たようなのがあったような? -
-
-
-
でも相変わらずの素敵な景色を堪能できました。
ホテルで小一時間程休みが取れるとのことでしたが、竹炭繊維総合店でのお買い物で時間を取りすぎて、休む間もなく直ぐに食事をしてOPツアーへ! -
なんと、ホテルから一時間10分ぐらいかかりましたが、天門狐仙山水音楽ショーの会場に到着!
-
すでに始まっていました。
-
-
自然をうまく利用したショーは桂林のそれと同じだが、桂林のほうが壮大でした。
-
-
-
-
-
-
-
現地の人が暮らしていた家々は見事でした。
-
-
終わったのが、10時半ぐらいで、一度に大勢が大挙してバスへ向かうため大混雑!
おまけにトイレ休憩などを取って、出発できたのは11時ごろ・・・・・・
ホテルに到着は午前様でした。
ガイドの時間の説明不足!こんなに遅くなるのなら行かない!と言っていた人が半数ぐらいいたと思います。
私も行かなかったでしょう!
バックマージンを貰うために・・・・・・騙されました(笑)
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
張家界(中国) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
73