2018/06/08 - 2018/06/10
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Matt Yさん
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1月にブルネイに行った帰りの
KUL-HND-LAX-HND-KUL の最後の区間が残っており、いつ行こうか物色していたところ、仕事が立て込無であろう時期にKLに逃避することに・・・
疲れていることもあって、普段よりちょっといい目のホテルに泊まってゆったりしよう、合間に美味いモノ食べて・・・ともくろんだ旅です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- ANA
-
23:30発の便なのですが、出発当日の金曜日までに終わらなければ休日出勤してでもやれと言われたタスクを金曜日夜の21:30にようやく片付け、急いで羽田へ。チェックイン時限から逆算すると、会社を出るのは21:50がタイムリミットだったので綱渡り操業。
お昼の時点では当日キャンセルもせざるを得ないかもと思うほど作業量が残っていたので、よく片付けられたなと、自分を褒めてあげたい一方、そうならないようにもっと計画的に進めろよとも思ってしまいますが、兎にも角にもKLへエスケープできます。
いつも混雑していたラウンジもやっとサテライト側を夜もやってくれるようになりました。そうなってくれて初めての利用。 -
夕食を食べていなかったのでかきこみます。
なんか肉肉しい選択肢しかありませんでした。 -
ゲートはサテライトの先の方。
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機材は787-9です。
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今回発券した予約クラスはプレエコでしたが、優先順位が低いE。
予約を変更してこの日にした時点では空席無く平エコを指定せざるを得なくなりました。そのうちEクラスどころか全予約クラスでプレエコは満席の表示→1週間前にキャンセル出たのか空席がある表示に。
急いで予約センターに電話して席を替えてもらえました。
787-9のプレエコの席は大昔のビジネスクラス並の席。対して平エコは詰め込み仕様なのでこの差は大きいです。 -
サバイバルキットをいただきます。
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それだけじゃサバイバルできなさそうだったので、カップうどんも。しかし同じインスタントでも一風堂のラーメンは美味しいのに、どうしてうどんー蕎麦はハイ、いかにもカップ麺ですよ、って言うお味になってしまうのでしょうか。
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映画ペンタゴンペーパーズを見た後そのまま爆睡するも、機内食を配膳するざわつきで目を覚まします。
白身魚の照り焼きとイングリッシュマフィン&オムレツラタトゥイユ添えの選択肢と、和洋食ともどっかで見たことあるメニューでしたが、飽きがこない洋食を選択。イングリッシュマフィンが硬い謎の物体となっていたので、パンケーキとかの方が良いです(笑) -
しかし眠い。着陸しても頭が冴えません。
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お馴染みKLIAに到着。
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今回は面倒臭いので事前にAmazonでsimを買って行きました。日本も含めて1週間データ無制限ということで、旅行中だけでなく帰国後もデータ好きなだけ使えるしな、と思ったのですが、、、
訳の分からないカード買ったら香港中国聯通のローミングカードで、たしかにデータ使用量に制限はないけど、無制限とは高速データの使用量を超えたとしても低速で無制限、かつ高速通信枠のバーが低いという穴がありました。
高速枠はすぐ使い切ってしまいストレス溜まり、現地で1000円程度で使える量が多いsimが買えることを思えば、今回は失敗でした。 -
空港からは時間もあるしというわけでバス。
しかし乗り込んだもののなかなか発車しません。まぁ眠いので良いんだけど。 -
走り出しましたが途中で意識を失い気がついたらKLセントラルではないけどどっかのバスターミナルへ。
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フィーダーのバンに乗りホテルへ向かいます。セントラルまで10リンギット、フィーダーが8リンギットというのはおかしな設定だけど直線距離ではそんなに遠くない距離をあっち行きこっち行きして結構時間がかったし、タクシーよりは安いので仕方がないかな
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マレーシアらしいイスラム文様を活かした窓のビルや
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古い町並みのなんかが楽しめました。意図せざる遠回りドライブだったけどなんだかんだ言って面白かったです。
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今回の宿はトレーダーズホテル。
14:00チェックイン開始で9:00過ぎについたので、荷物だけ置いておこうと思ったのですが、部屋にもう入れることに。 これは有り難い。 -
KLはちょっといいいわゆるシティーホテルが他の都市より割安に泊まれることで有名だったので、私としてはいつもより上のランクのホテル。とはいえあんまり高いホテルに泊まるほど懐事情は宜しくないので、1万円アラウンドというところで探した結果ここになりました。
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羽田でもシャワー浴びる時間なかったのでまずはお風呂お風呂。
気持ちよすぎて長湯→クーラーが聞いた部屋の大きなベッドでクールダウン後ウダウダ・・・至福のひとときです。 -
部屋からの眺め。
も少し払えば(といっても10ドルほど)反対側のタワービューの部屋にもなれたのですが、今回は展望台から夜景を見ようと思ったのでパス。しかしやはり後悔。
差額と展望台に行くことを考えたらコスパはタワービューの方が良かったです。 -
今回は使わなかったけどシェアバイク。ホテルからモノレールの駅まで距離があったりうまく使えれば便利になりうるシーンはあったのですが、街中に停めるところが少なさそうだしちょっと要研究です。
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結局午前中いっぱいウダウダしてしまいました。そうなるとなんのためにKLにきたのか分からなくなりますしお腹も空いて来たので出かけることにしましょう。
Raja Chulan駅からモノレールに乗ります。 -
政府の権力の強さの違いとは言え、シンガポールと比べると道路を整備するときに設定する車線が絶対的に少ないです。
そこへ持ってきて工業振興のため国産自動車を普及させ、産油国とあってガソリンも安く、車持つことをいわば国策にしているマレーシア、対して車持つことガソリンを含めて全てにとても税金がかかり、その上ロードプライシングを実施しているシンガポールと比べること自体が無意味ではあるのですが渋滞率が全然違う気がします。
もう少し都市部における道路をちゃんと整備して欲しい所。 -
モノレールをMedan Tuanku駅で降り、チリパンミーを食べにスーパーキッチンへ。ここは前KL来た時マレーシア人の友達に連れて来てもらって美味しかったので再訪したかったのです。
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チリパンミー。お好みで唐辛子を加え、具材とめんを混ぜて頂きます。麺がもっちもちで美味い!
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店内の様子。麺が8.5リンギットで飲み物と合わせ12リンギット
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向かいにこれも有名店のRestoran Kin Kinがあるのではしごします。
一杯がそれほど量が多いわけでもないし、食べ比べなくてはと言い訳...食い過ぎ上等です。レストラン キン キン 中華
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Kin Kinの店内。
こちらの方がお客さんは多かったです。 -
卵がSuper Kitchenよりカタカタ
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先ほどはやや混ぜが甘かった反省を込めて入念に混ぜ混ぜします。
こちらの方が8リンギットと少し安い。ただ味とサービスを考えると私はSuper Kitchen派ですかね。 -
お次はKL行かなきゃ行かんなきゃならんでしょスポットのうち未訪問のバトゥ洞窟に行くことにしますが、モノレール、地下鉄、国鉄とそれぞれがうまく連携されていない、いわば「らしい」KL。乗り換えるには一旦遠くのセントラルまで戻るのがなんとも煩わしい。
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そこでバスを利用。鉄道が結んでいない地点も結んでくれます。
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カラフルな街並み
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通りにエスファハーンがつけられるところあたりはさすがイスラム圏です。
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クアラルンプールの名前の由来の川を渡り
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バンクネガラ駅から国鉄に乗ります。
ご覧の通り複線なのですが改修工事をしており単線運用。そのため本数が減ったり中心部はパスして連絡バス運行だったりでバトゥ洞窟へは1時間に一本の運転でした。
幸いタイミング良く、少し待ったら来てくれました。 -
30分強乗車。よく冷房が効いて気持ちいい車内に眠り込んでしまい、終点のバトゥ洞窟駅で他の乗客が起こしてくれました。
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駅出てから異空間。しかし宗教的荘厳さというよりはタイガーバームガーデンのようななんだかユーモラスな世界ではあります。
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メインの洞窟。
なかなか絵になる構図ですね。 -
そして階段。
何段あるか数え始めるもどうせネット調べればすぐ答えわかるだろうと思ってしまい、すぐに断念。(ウィキペディアによると272段、意外にそんなに大したことないですね。) -
神様の後ろ姿。
すでに息切れ気味 -
普段の運動不足を痛感させられました、
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上部は洞窟になっているわけですが
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ヒンズー教の教えのジオラマの様相
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一番奥の部分への階段
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一番奥の部分。ヒンズー教の神殿もありましたが、残念ながら改装中で足場だの覆いだのかぶさっていました。
勝手にもっと「洞窟」があるものと思っていたので、やや拍子抜け。 -
洞窟部分を振り返ってみたところです。現地にいた時はなんだこれだけかとややdisりたくなりましたが、こうして人と対比してみると結構なスケールであったことがわかります。
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猿を眺めたりして、電車の時間に合わせて階段降りて来て食べたドリアンアイス。前も食べたことあるけどアイスなのにドリアンの「世界」がよく再現されてて、ウットリです。
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国鉄電車の車内規定「みだらな行為禁止」ってあるのがさすが
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KL Setralに到着。モノレールもLRTもKLIAエキスプレスも、全て集約されている、とも言えますが、ここに来ないと乗換えが非常に不便
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LRTに乗りKLCCに向かいます。
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KLCC駅で降りて
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直結のショッピングセンターへ。
北海道ベイクドチーズタルトのお店でドリアンタルトが売っていたので迷わず購入。 -
北海道とドリアンの夢のタッグです。不味いはずはありません。
実際来れもドリアンの風味が上手くいかされていて美味しかったです。 -
本当は買い物もしたかったけど取り急ぎ部屋に戻ることに。
階段上って結構ヘトヘト気味だったので。 -
ホテルへ帰るにはKLCC公園を横断して行く形になります。
見上げるとツインタワー -
ホテルは手前右側の建物。
同じくらいの距離ですが街中を歩くモノレールより豊かな緑と水の中を歩くLRTの方が短く感じます。
途中アザーンが聞こえてきてうっとり -
親水公園的な効果の公園
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備え付けのテーブルにチェス盤が備え付け。中国などでも将棋盤が刻まれていたりしますが、日本では無いですね。縁側将棋という言葉はありますが…
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やっとホテル裏に到達
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WONDAがKOPI TARIKを出していたので試し飲み。
お味は普通の日本の甘系缶コーヒーと変わりませんでした。 -
やはりこういうホテルに来たらプールはマストでしょう。
ここのプールはほぼ最上階の屋内にあり、19時からはバー専用となるので6:00から19:00までの営業です。
ただ展望台、バー、プールがどっちつかずな感がしないでも無いですね、特にプールとしてはプールサイドが狭くてあまりのんびりできないのと、水温が高くてクールダウンできなかったり。
天気がいいなら前提ですがプールは外にあった方が良いかも。 -
とはいえ、プールサイドを囲むソファで休みながらツインタワーをはじめとする絶景を楽しめるのはやはりポイント高いですね。
夜はバーとして営業するようですが深夜戻ってきても元気の良い音楽ガンガンにかけていたこともあり、結局行かずじまいでした。 -
たまたまKLをおとづれていたtanupamさんと連絡を取り、ご飯一緒に食べることにしました。本当は夜景を見てから落ち合う予定でしたが日没が1900過ぎと遅いため一緒に夜景を見てからご飯に行くことに。
幼馴染との旅行中に厚かましくも合流お願いしただけでなく、私が行きたいところに付き合って下さったtanupamさんとお友達に感謝です。
ということで3人でこのKLタワーに登ることにしました。ちょうどマグレブのアザーンが聞こえて来ました。
お二人は私と同じ金曜夜に羽田を出てシンガポールへ飛び、そこからマレー鉄道で北上してKL入りしたとのこと。最近は電化区間が伸び、シンガポールからだと途中で乗換が必要になったとのこと。
私がそのルートを乗ったのは実に22年前でその当時は直通の寝台列車も走っていたりしたので、随分変わるものです。 -
KLタワーは地図で見ると近かったのですが、実際は山をぐるっと回っていかなくてはいけなく、かなり遠いことが判明。麓からはシャトルバスが15分に1本出ているということで、乗り場で待っていたのですがこれがなかなか来ない!
しかし諦めて歩き出すと来るという残念なパターンだと悔しいので、待ったら結局40分くらい待ってしまいました。丁度ラマダンで断食の終わりを告げるアザーンがなったばかりなので、我慢していた食事に勤しんでいたとしか思えません(笑)。 -
入場料99リンギット払って一番上の展望台へ。
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ペトロナスタワーからは自らの夜景が見ることができない、故にKLタワーに来たようなものですが、来て見ると、なんと角度的にツインタワーが被って見える残念なアングル…
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角度的に残念でも絵にはなります。
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でもやはりもう少しずれて欲しかった。もっともそんな見える角度を考慮して建設なんかするのは北朝鮮くらいでしょうから仕方がないか。
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セントラル方面
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南側の眺め
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南側の眺め、ややアップ
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折角なので例の透明の箱でも写真を撮りましたよ。(これはタワーが見えないから並ばず取り放題のほうだけど)
夜と言うことも有ってか構造的にか、全然怖さのようなモノは感じませんでした。上海の東方明球塔では踏み外す錯覚に陥って怖かったのですが・・・ -
タワーがある丘を降りて、ご飯食べようと食ブキビンタンまでモノレールで移動と思いましたが、これがいくら待っても来ません。20分以上待ってやっと来たのですが、当然混雑。
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道路も大混雑。これは仮にモノレールに乗らなくてバスに乗っても歩いた方が早いって位だったかもしれません。
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路上パフォーマンスしている人もいて盛り上がります。
華僑系も多いのであまり実感はしませんがラマダン中でありイスラム教徒的には昼夜逆転というのもあり得る時期ではあるので、特に盛り上がっているようには見えました。(と言いつつ最近このエリア来ていないので平時が分からず言っていますが) -
イエメンレストランなんかもあるんですね。次回試して見よう。
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ドリアン!
今回は時間とお腹に余裕が無く断念。リベンジしたいぞ -
お店のチョイスはtanupamさんにお任せ。
大通りを2本入ったJalan Alorのレストラン街を歩きます。 -
炒飯に魚にと色々たべることができました。
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おまけにマトンのサテーを追加。
ちょっとこれは不要だったかも。 -
宿に戻って来ましたが、せっかくなのでツインタワーの夜景も見ときましょうと言うわけで
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そのままホテルを通り抜け、KLCC公園からペトロナスツインタワーを見上げます。
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ホテルに近いエリアだと木が邪魔したりなかなかここぞというスポットはなかったけど、、、
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こうして見るとなかなか絵になる建造物です。
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翌朝。
気持ちだけはエネルギッシュに観光するつもりでしたが、案の定?部屋でウダウダ。
昨日食べたのが遅かったこともあって朝食も食べたい意欲なく部屋でのんびりすることになりました。
最後に最上階のバーに行きペトロナスツインタワーの写真を撮って空港に向かうことにします。昨日撮った時は夕方で逆光気味だったので… -
今回お世話になったミネラルウォーター達
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KL Sentral までタクシーに乗ろうとしたところ、空港まで120にするから行かないかと魔の囁きをされ、迂闊にもいいと言ってしまいました。
乗り換えや乗り遅れのハラハラはなかったけど、結果的にはSentalまでタクシーが30として列車が50の80で済むところ無駄遣いしてしまいました。
もっとも2人だったらお得ではありましたね。
Sentalからバスだと10で済むので、よい子は時間に余裕を持つべきです・・・ -
空港には1時間半前には到着。帰りも青い翼です。
プレエコは恐らく予約客で満席になったか取れず、平エコです。 -
ANAが指定するラウンジは今まで改装工事中だったのが改装が終わり始めての利用。
明るくて気持ちがいいのですが、窓際の席だと通路が限られてしまうのはちょっと面倒かも。 -
朝から何も食べていなくお腹が空いたのでナシレマ、チキンと茄子のカレーにラクサを頂きます。
本当は町中の美味しいラクサが食べたかった -
帰りも787-9
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お土産買って最後近くの乗客として搭乗。
クルーが行きと同じメンバーで、行きに担当の方が覚えていてくれていました。 -
帰りは非常口席ではあっても満席の詰め込みエコ。横方面が狭くて肩が凝ってしまいました。
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機内食は洋食を選択。肴は美味しかったがパスタが全く味がないので塩胡椒を頼んでしまった。主食がペンネでサラダがマカロニというのも、考えていないなぁと正直思ってしまう。
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デザートにハーゲンダッツ。フランスメイドで日本にないブルーベリーでデザートにハーゲンダッツ。フランスメイドで日本にないブルーベリー味ということもあって、嬉しさはアップ。
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着陸前、日本時間で普通の夕食の時間にサンドイッチ。
具で濡れてしまいパンも崩壊寸前。ちょっとこれは改善してほしいです。昼は食べてから乗る時間なので、ふつうの機内食とサンドイッチ、順番逆にしてくれないかな? -
飛行ルートはこんな感じ。
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定刻よりわずかに早着。
無事帰宅と相成りました。
今回は観光的には充実していたとは言いかねますがのんびりリフレッシュするには、KLは物価も安いしまたきたいなぁと思うのでした。
(KL発券しているのでいずれまた来るけど)
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この旅行記へのコメント (4)
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- tanupamさん 2018/06/15 12:25:19
- 突然 お世話に~~
- Matt Yさん
こんにちは
先週末は、いろいろとありがとうございました。
思いがけずご一緒でき、ホントのところ有意義かつ楽しめて良かったです。
わたしたちも、いい加減、ついホテルの部屋でどて~~としてしまい
がちなので、MattさんのKLタワーへGoがなければ、部屋ウダウダだったか
と思うと、夜景も見られたし、みんなで食事もできたし、KL滞在が有意義
になりました。
翌日は、ANAよりも遅い19時発の便なのに、特に何もせず、マッサージ
行っただけだったし、タワーが唯一の観光になってしまいました。
これに懲りず、またお声がけくださいませ!
楽しみにしています。
tanupam
- Matt Yさん からの返信 2018/06/19 08:30:00
- RE: 突然 お世話に??
- その節は、突然厚かましくも押しかけすみませんでした。しかも私に趣味に付き合って
いただき本当に感謝です。
Tanupamさんのお見通し通り翌日はホテルでウダウダ過ごしてしまいまった(気持ちだけは買い物行こうとか色々あったんですけど)のが、ちょっと悔しいですけど、KLはああいう過ごし方もアリですよね?
鉄道乗ってからのホテルマッタリもいいですね。マレー鉄道は一回はバンコクからシンガポールまで乗り通してみたいとは思っているのですが、いつ実現することやら…です。
-
- kanaさん 2018/06/15 10:08:58
- チリパンミー
- Matt Yさん こんにちわ
同じお店をはしごしてましたね♪
今度、機会がありましたらご一緒に、リトルキッチン、マダムチャムあたりを梯子しましょう(^^)
でわでわ
kana
- Matt Yさん からの返信 2018/06/16 00:23:27
- RE: チリパンミー
- もう一軒あったら意地で行ったところでした(笑)。
日本では食べられない味ですので、KLで食べがいがありますね。
> 今度、機会がありましたらご一緒に、リトルキッチン、マダムチャムあたりを梯子しましょう(^^)
是非是非お誘いくださいませ。
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