2018/04/26 - 2018/04/26
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bunbunさん
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石垣港から、幻の島(浜島)—シュノーケリング/体験ダイビング-竹富島ツアーに参加してきました。事前にツアー受付会社「たびらい」さんを通して予約しましたが、催行会社は「オーシャンズ石垣島」さんです。他のツアー受付会社を通しても、このツアーはこの催行会社になるようです。
今回のツアーは参加者11名、スタッフさん7名で、極めて親切・丁寧な対応をして頂きました。ボートは32名乗りで今回の参加者は少なめでしたが、参加者が多くなっても参加者とスタッフの人数比はこの程度だそうです。スタッフさんは沖縄県外から来た、20~30代の海好きのイケメン(1名は女性)でしたが、ボート上でも参加者を退屈させることなく同じ目線で話しかけ(私の学生への対応と同じか)、私が選んだシュノーケリングでも常に横に付き添って丁寧に案内して頂きました。私は「お姉さん」やホストのいる店に行ったことはありませんが、ホストクラブは多分こんな感じなんだろうな、と思いました。
老若男女を問いませんが、女性には特にお勧めです。
「オーシャンズ石垣島」さんの担当はホテルの出迎えから、竹富港までですが、費用は竹富島から石垣港のフェリー代、石垣港からホテルまでのタクシー代等全てコミで12,000円/人です。
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石垣港からボートで約30分、9時頃幻の島(浜島)にやって来ました。
この島は南に凸の、干潮時のみに現れる島で、「幻の島」と言われる所以はここにあります。
この日は月齢10、干潮は10:30頃です。 -
島の東から見た幻の島(浜島)西側。
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島の北東から見た幻の島(浜島)南東側。
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島の北東から見た幻の島(浜島)南側。
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島の北東から見た幻の島(浜島)北側。
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さらに北に進んで、幻の島(浜島)北側。
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幻の島(浜島)から見た北北西方向。
中央やや右奥にかっこいい岩があるね。 -
岩、ズームイン。
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40分程いて、島を出ました。
ボートから見た幻の島(浜島)東側。 -
ボートから見た幻の島(浜島)
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竹富島北側のシュノーケリングスポットに着きました。
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シュノーケリング開始です。
ヒメアイゴ(黄と黒縞)、オオスジヒメジ(背に黒線)、ハゲブダイ(グリーン) -
カクレクマノミ
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デバスズメダイ(ライトブルー)、クラカオスズメダイ(縞模様)、ルリスズメダイ(ブルー)
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デバスズメダイ(ライトブルー)、ネッタイスズメダイ(黄)、ルリスズメダイ(ブルー)
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デバスズメダイ(ライトブルー)、ネッタイスズメダイ(黄)、ルリスズメダイ(ブルー)
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デバスズメダイ(ライトブルー)、ネッタイスズメダイ(黄)、ルリスズメダイ(ブルー)
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クロハギ(黒)、クラカオスズメダイ(薄い黒縞)、シマスズメダイ(濃い黒縞)、ルリスズメダイ(ブルー)
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アミアイゴ(迷路模様)、クロハギ(黒)、ヒメアイゴ(黄と黒縞)、クラカオスズメダイ(黒縞)
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デバスズメダイ(ライトブルー)、ヒメアイゴ(黄と黒縞)
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デバスズメダイ(ライトブルー)
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ルリスズメダイ(ブルー)
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デバスズメダイ(ライトブルー)
こんなところですが、グレート・バリア・リーフと比べたらいけませんね。
ここで沖縄の海がダークブルー、ライトブルー、ダークグリーン、エメラルドグリーン等の美しいグラデーションを持つ理由を説明します。
シュノーケリングの写真からお分かりのように、沖縄の海は数メートルの比較的浅い位置に暗い色のサンゴ礁と白砂(琉球石灰石)の海底があります。この位置での海水の透明度はあまりよくありません。これは潮の流れによって海底の白砂が巻き上げられて縣濁微粒子となった結果と思われます。この海を外部から眺めると、水深が深いところは透明度が高いため、ダークブルーに、水深が浅いところでは、海底が白砂の場合、その濃度に依存してライトブルーやエメラルドグリーンとなり、海底がサンゴ礁の場合ダークブルーやダークグリーンとなります。
詳細はhttps://4travel.jp/travelogue/11230654の付録で説明しましたので、興味のある方はご覧ください。 -
シュノーケリングを終えて竹富港まで移動し、ここで「オーシャンズ石垣島」のイケメンスタッフさん達とはお別れです。
竹富港から竹富観光センターまで水着のままバスで移動し、その後シャワー、着替えをして竹富島観光となります。
島内にあった案内マップに、未記載の施設名を赤字で追加し、今回の観光ルートを赤線で示しました。島内はレンタサイクルで回り、その始点・終点は竹富観光センターです。
観光にあたり、島内にあった説明書きを以下に転記します。
「竹富町竹富島伝統的建造物群保存地区
竹富島は、日本最南端に位置する八重山諸島の中にあって、北緯24度18分55秒、東経124度06分06秒に位置し、面積約5.4 km2 の楕円上の中心部にまとまって三つの集落域(東集落=アイノッタ村・西集落=インノッタ村・仲筋集落=ナージ村)をなしております。
竹富島は住民による町並み保存の取り組みにより、伝統的建造物群及び周辺の環境が地域的特色を顕著に示しているものとして昭和62年4月28日に「重要伝統的建造物群保存地区」の選定を受けております。
集落は白砂の道がはしり、石垣と屋敷林で囲まれ屋敷には赤煉瓦屋根の民家が立ち並ぶ伝統的な集落景観を今に伝えております。
一戸一戸の屋敷は、珊瑚石灰岩グック(石垣)を150 cm 前後のたかさにめぐらし、屋敷の中央部にフーヤ(主屋)が建ち、その西隣に炊事棟のトーラが位置しております。南面した屋敷の入口部分には石積み、植栽によるマイヤシ(ヒンプン)が設けられ、屋敷の空間構成を果たしております。建物は主に、木造(貫屋造)・平屋の構造で赤瓦葺き漆喰塗り、茅葺きの寄棟造りで沖縄固有の景観を残しております。
竹富町では、こうした町並みを後世に継承するため「竹富町歴史的景観形成地区保存条例」に基づき武富島の伝統的な集落景観の保護保存に努めております。
平成20年10月 竹富町教育委員会」
竹富島のホテル経営者が師匠であると言う、宮古島の宿泊ホテル「またたびや」のオーナーさんの話ですと、竹富島にこの手の家を建てるには、通常の家よりずっと高額の費用が必要とのことです。 -
まずは昼食をとりに「食事処かにふ」に向かいます。
道路脇の民家。 -
道路脇の民家。
魔除けのシーサーが屋根の上に鎮座しています。
シーサーについてはhttps://4travel.jp/travelogue/11355333 で説明しましたが、屋根の上に置かれるようになったのは、庶民に瓦葺きが許されるようになった明治以降です。 -
食事処かにふが見えてきました。
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食事処かにふ入口
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食事を終え、かにふを出ました。
これはいい、シーサーが三線を奏でて歌ってますねえ。 -
レンタサイクルを借りにまた観光センターに戻ります。
かにふ前から西方を望む。 -
バナナの木。
バナナが生ってます。 -
ワオ!私の好きな植物が一杯だ。暖かいから路地で育つんですねえ。中央やや左の比較的背の高い木はユッカ・エレファンティペス (青年の木)、左下の細長い葉はクロトン・ウリズン、中央やや右下のカラフルな幅の広い葉はクロトン・アケボノってとこですか。クロトンは他にも沢山種類がありますが、本州以北で育てるのはどれも難しい。
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高い木はガジュマルです。
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レンタサイクルで町内観光に出発です。
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枝垂れた枝に咲く赤い花はハナチョウジ(花丁子)です。
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琉球石灰石の石垣の向こうに伝統的な赤瓦の屋根と、その上にシーサーが見えます。
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赤は八重ハイビスカス、黄はキクイモ、紫はブーゲンビリア。
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石垣脇に咲く赤い花はブーゲンビリア、左奥の赤の回りに黄色の縁取りの花はテンニンギクです。
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琉球石灰石の石垣が続く白砂の通り。
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石垣上に咲く赤い花はニトベカズラ。
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赤いニトベカズラが青空に映えますね。
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ニトベカズラが這う琉球石灰石の石垣、赤瓦の家、白砂の通り。
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石垣上に咲く赤い花はニトベカズラ。
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ニトベカズラと、細長い葉の木はイヌマキ。
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赤瓦屋根の家と琉球石灰石の石垣が続く白砂の通り。
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手前から黄色の葉はクロトン・ウリズン、その後方の木はカポック、左の赤い花はブーゲンビリア、右の赤い花はニトベカズラ、その後方の細長い葉はイヌマキ、さらにその後方はガジュマル、といったところでか。
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方向を変えて、クロトン・ウリズン、カポック、ブーゲンビリア、ニトベカズラ、その後イヌマキ、左側には赤瓦の屋根とシーサーが見えます。
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赤い花はブーゲンビリア、黄とオレンジの花はハイビスカス、石垣下の道路脇の花はテンニンギクです。
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近寄りました。
花はブーゲンビリア、ハイビスカス、テンニンギクです。
左の家の屋根は赤瓦も新しく、漆喰も白いので葺き替えをしたばかりでしょうね。
伝統建築の維持管理も大変だ。 -
青空に映える綺麗な花だけ撮っておこう。
ブーゲンビリアとハイビスカス。南国だねえ。 -
西に折れてなごみの塔にやって来ましたが、老朽化で丘の上の塔は閉鎖されており、上れません。
丘に上って北を望む。
古いものから新しいものまで、様々な赤瓦の屋根がみえます。 -
丘から東を望む。
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丘から下り西に進んだ交差点の北側。
ピンクのブーゲンビリアが咲く白い道ってか。 -
この交差点を南に折れます。
赤いブーゲンビリアと赤瓦の屋根の家、琉球石灰石の石垣が続く白砂の通り。 -
南に進みます。
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また西に折れて進んだ後方(東)。
ガジュマルの大木だ。
道路脇に可憐な花が。 -
アマリリス・ミネルバです。
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アマリリス・ミネルバ
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満開のキクイモの群生。
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キクイモ
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道路脇にまた綺麗な花が。
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アマリリス・レッドライオン
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アマリリス・レッドライオン
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西桟橋のある海岸に出ました。
南西方向の風景 -
北方の風景
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西方、西桟橋。
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西桟橋をちょっと進んで、南西方向の風景。
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西桟橋の先端まで来ました。
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北方の風景。
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南西方向の風景。
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西桟橋を出てコンドイビーチにやって来ました。
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駐輪場に自転車を置いて、
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ビーチにでました。
北西方向の風景。 -
ビーチを西に移動します。
西方向の風景。 -
1つ上の写真の右(北)方向の風景。
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さらに西に移動します。
北方向の風景。 -
ビーチ脇の看板。
コンドイビーチは西表石垣国立公園における第二種特別地域に該当していて、普通地域よりも厳しく開発が制限されています。沖縄県が園地を設けて、トイレとシャワー室を無料で開放しています。 -
さらに西に移動します。
北方向の風景。 -
さらに西に移動します。
北方向の風景。 -
さらに西に移動して行きます。
北方向の風景。 -
西方向の風景。
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北東方向の風景。
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北方向の風景。
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東方向の風景。
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北西方向の風景。
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コンドイ岬までやって来ました。
沖に浜島のような島が見えます。 -
島、ズームイン。
確かに島だ。
白くて綺麗だね。 -
さらにズームイン。
午後2時、満潮と干潮の丁度中間(中潮と言う場合あります)です。
満潮まであと40 cm 程度の海面上昇ですから、人の身長から察するにあの島は浜島と違って多分沈みませんね。 -
南方向の風景。
この辺までですね、コンドイビーチは。 -
コンドイビーチを出てカイジ浜にやって来ました。
星の形をした砂があることから、別名「星砂の浜」とも呼ばれています。 -
南方向の風景。
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南西方向の風景。
おや、沖に私の好きな岩がある。 -
岩、ズームイン。
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北方向の風景。
これから北に移動していきます。 -
北方向の風景。
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北方向の風景。
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北方向の風景。
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1つ上の写真の少し左(西)側。
白い島が見えます。 -
島、ズームイン。
さっき、コンドイ岬から見えた島です。 -
さらに、島をズームイン。
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さらに北に移動した、北方向の風景。
この辺までにしておきます。 -
カイジ浜(星砂の浜)を出て竹富の街に戻って来ました。
琉球石灰石の石垣と赤瓦の屋根の家々。 -
琉球石灰石の石垣、色とりどりの花と赤瓦の屋根の家々。
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赤と紫はブーゲンビリア、中央の大きな葉の木はインドゴムノキです。
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ゲットウ
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ブーゲンビリア
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黄色の実をたくさんつけている木はフクギです。
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琉球石灰石の石垣、赤いブーゲンビリアと赤瓦の屋根の家々。
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屋根の上に鎮座する魔除けのシーサー。
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咲き終えた花と実を付けたバナナの木。
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琉球石灰石の石垣と赤瓦の屋根の家。
屋根の上にはちゃんとシーサーがいます。 -
シーサー、ズームイン。
シーサーにもいろいろな姿勢、表情がある。 -
琉球石灰石の石垣、ハイビスカスと赤瓦の屋根の家。
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竹富小・中学校。
花で溢れかえっています。 -
竹富小・中学校の花々。
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竹富小・中学校。
校舎も伝統建築です。 -
ブーゲンビリアとハイビスカスの白い道。
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ブーゲンビリアとハイビスカスの白い道。
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ブーゲンビリア
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ブーゲンビリア
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竹富町郵便局
局舎も伝統建築です。 -
屋根の上のシーサー。
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観光水牛車がやって来ます。
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私も八重山民謡を聞きながら水牛者でのんびり観光したいものですが、気が短いから駄目ですね。
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水牛者が交差点を曲がっていきます。
20人乗りくらいですかねえ。 -
こちらからも観光水牛車だ。
暑いのに牛さんも大変だ。 -
竹島観光を終え、竹島港からフェリーで石垣港へ向かいます。
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フェリーから見た石垣島。
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大型クルーザーだ。「STAR CRUISES」と書かれていますから、香港の船ですね。
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石垣港に近づいてきました。
海上保安庁の巡視船がたくさん並んでます。
中国が近いからねえ。 -
フェリーターミナルです。
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フェリーから下りました。
私達が乗って来た、八重山観光フェリーが運営している「にぃぬふぁぶし」です。
沖縄方言で「北極星」を意味し、古代の船乗りが北極星を頼りに航海したことにちなんでいます。石垣港と竹富港を30分間隔で結び、所要時間は15分です。
これで今日のツアーは終わりです。
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この旅行記へのコメント (4)
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- Kana さん 2019/02/20 13:06:32
- ご訪問ありがとうございます!
- bunbunさま
初めまして、Kanaと申します。
八重山の旅行記へのご訪問とフォローを頂き、誠にありがとうございます。
bunbunさまの竹富島と浜島と石垣島の御旅行記を拝読し、4月の美しい海の風景に感激いたしました。
綺麗なお写真とともに観察できる生物名を明記くださり、沖縄の海が独特なグラデーションの色彩を生む理由や竹富の伝統的建造物についても、bunbunさまの御旅行記を通して多くを知ることができ、嬉しくなりました。
今度は旅先の生き物や文化的背景についてきちんと調べた上で再訪したい思いを、さらに強くしました。
まず御礼のご挨拶を…と思いメッセージ差し上げました。
国内も海外もたくさん旅をしていらっしゃって憧れます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
Kana
- bunbunさん からの返信 2019/02/22 11:39:27
- RE: ご訪問ありがとうございます!
- Kana さん、こんにちは。
はじめまして。
ご訪問、私の拙い旅行記への投票、フォローありがとうございました。
小浜島の蒼い海、青い空、白い雲、それにビーチのハンモックの表紙のお写真、絵になりますね。南の島でのんびり過ごせるなんて羨ましい限りです。昔ハワイのマウイ島でそんな滞在をしたことがあります。そんな旅行を続けられればいいのですが、私は貧乏性でじっとしていられない質ですので、悲しいかなマグロやサメのように常に動き回っています。早く落ちけるようになるといいのですが。
素敵な旅行記をありがとうございました。
私は知りたがり屋で、分からないことがあると徹底的に調べ、困ったことにそれを旅行記に載せてしまいます。多くの読者さんには迷惑がられていると思いますが、Kana さんのようにちゃんと読んでくださる方がいらっしゃると非常に嬉しく思います。
これからもKana さんの旅行記を楽しみにしております。
こちらこそ、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。
bunbun
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- バロンさん 2018/06/02 16:56:21
- 竹富島良いですよね~
- bunbunさん 私のブログに訪問、「いいね」のポチいつもありがとうございます。
竹富島は、私も遥か昔、20世紀の時代に石垣島から船で行きました。
石垣島とはまた海の色も違ってとても素朴な感じで、予定よりもっと滞在したかった
覚えがあります。水牛車にも乗ったし、グラスボートも乗った覚えがあります。
bunbunさんのブログで若かりし日の楽しい思い出が蘇りました。
- bunbunさん からの返信 2018/06/02 23:00:17
- RE: 竹富島良いですよね?
- バロンさん、こんばんは。
またのご訪問、私の拙い旅行記にいつも投票ありがとうございます。
沖縄には今回初めて行きました。まだいいかなと思っていましたが、若い頃2回行ったことがあるという妻から、素晴らしい所なので是非また行きたいと言われて行った次第です。行ってびっくり、海外に負けていませんね。ダークブルーからエメラルドグリーンに至る様々な色のグラデーションはとても綺麗ですし、竹富島の南国ならでは色とりどりの花やの植物、白い道や琉球石灰岩の石垣、何よりも赤瓦と漆喰で固められた屋根の家々等、しっかり保存された伝統建築は圧巻でした。ヨーロッパでは都市計画がしっかりしていて、殆どの街は旧市街が昔の景観を残して保存されていますが、日本では貴重だと思います。行って良かったと思っております。
札幌に14年間おりましたので、円山動物園を始め、北海道はほぼ行き尽くした思っていましたが、バロンさんの旅行記を拝読して旭山動物園が抜けていたと気づきました。趣向を凝らした動物園で入場者数からいっても世界レベルと聞いていましたが、確かに自然の生態が見られる素晴らしい動物円ですね。今年も夏はまた札幌に滞在しますので、生物の進化と生態に多大な興味をもって、NHKの「ダーウィンが来た!」を毎週欠かさず見ている私としては、是非とも行って見たいと思います。
素敵な旅行記をありがとうございました。
これからもバロンさんの旅行記を楽しみしております。
bunbun
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