2018/05/14 - 2018/05/20
80位(同エリア602件中)
ひでまるさん
5月の気候の良い時に出張でパリに行けることになりました。
用務が毎日17時頃に終わるたびに市街に繰り出してパリ観光をしつつ、最終日は夜のフライトまでフリー!
ということで、フランス国内で遠出しようかなと思って調べてると、未踏の国・ルクセンブルクがパリから日帰りできることが判明。
ルクセンブルクの中心には世界遺産もあり、国潰し&世界遺産稼ぎに行くことにしました。
オランダもベルギーも訪れてしまい、わざわざルクセンブルク目当てに日本から飛ぶことは考えられなかったため、こんな機会に行くことができて良かったです(^ω^)
【日程】
5/14(月)
JL045 羽田10:45 ⇒ パリ16:15
5/15(火)
用務が午後からなので、午前中は市内名所巡り
用務終了後、モンパルナスタワーからパリ市内を一望
5/16(水)
用務先とディナー
5/17(木)
用務終了後、オルセー美術館
5/18(金)
用務がさっさと終了し、シャルトルへことりっぷ
パリに戻って来て、ルーブル美術館
5/19(土)
朝からルクセンブルクへ!
その後、JL046 パリ20:30 ⇒ 羽田15:25
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
行きの羽田→CDGの機内食。
既に2缶目のビールを飲みながら、1回目の機内食・親子丼をいただきつつ、日中のフライトなので、映画三昧。
リメンバー・ミー ⇒ The Greatest Showman ⇒ ピーターラビット と立て続けに鑑賞。
その後、到着2時間前に、ラーメン店史上初ミシュラン1つ星をゲットしたという巣鴨の『Japanese Soba Noodles 蔦』のつけ麺(そば?)が出て、これがなかなかおいしかったです。
JALの長距離路線って、こういうチャレンジングな機内食が出て良いですよね。
こうして、定刻よりも早めにパリに到着! -
RERでパリ北駅まで移動し、ロッカールームへ。
日本ほどコインロッカーのようなものは見かけないパリですが、さすがパリ随一の巨大駅・北駅にはあります。
場所は、イギリスなどに渡るユーロスターがある側の地下で、06~23時くらいまで開いてて、かつ、いつも適度に空いているので、心配なく利用できると思います。
僕のリモワの84リットルサイズだと7.5ユーロでした。
最終日にルクセンブルクへ行くときにも利用しました。
バーコード又は暗証番号で開錠するので、レシートをなくさないように! -
荷物を預けて、ホテルにチェックインするよりも前に真っ直ぐやって来たのは、ギャラリー・ラファイエット。
百貨店とは思えない、ステンドグラスの内装が見事!
メンズ館に行って、LACOSTEとかA.P.Cとかおフランスブランドを物色。
A.P.Cでは、日本で9千円くらいのTシャツに30%オフのタグが付いていたので買おうとしたら、この割引は会員価格で欧州に住んでない人は対象外と言われて撃沈orzギャラリー ラファイエット百貨店 (パリ オスマン本店) 百貨店・デパート
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ラファイエットに来た理由は、奥さんのリクエストで、アラン・デュカスというお店の高級チョコを買うこと。
30粒も入ってないのに30ユーロくらいしましたΣ(゚д゚lll)
そりゃ、高けりゃそれなりに美味しいでしょうね。
僕には、meiji THE Chocolateでも高級すぎるくらいなのに。ギャラリーラファイエット メゾン&グルメ館 ショッピングセンター
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高級チョコを携えて、北駅で荷物を引き取って、ようやくメトロでホテルを目指します。
華やかなパリのイメージとは一転、お世辞にもキレイとは言えないパリのメトロ。
乗り換え通路はまるで迷路のように入り組んでるし、何より至る所が小便臭い。
ホームレスも見かけるし、これまで乗った各地のメトロの中で最下層かと。 -
今回の宿、Hotel de France, Boulogne-Billancourtです。
9号線の終点Pont de S?・vres から徒歩5分ほどで、観光には不便な場所ですが、用務先がこの辺りだったので。
冷蔵庫も電気ケトルもないお部屋で、1泊12,000円ほど。
近くにカルフールがあって便利でした。 -
それなりの金額を払ってホテルの朝食を付けるよりも、スーパーで適当に見繕ったパンとフルーツで適当に賄った方が効率的で安上がりー。
ということで、滞在中はこれで凌ぎました。
適当にスーパーで買ったパンですが、やはりフランスのパンはおいしい! -
パリ滞在2日目。
この日の用務は午後から。
ということで、早起きして、午前中にパリの名所散策。
まずはノートルダム大聖堂。
ここは拝観料も無料なので、当然おじゃまして、キレイなステンドグラスを堪能。
曇り空なのがちょっと残念。ノートルダム大聖堂 寺院・教会
-
適当に見つけたベーカリーで買ったクロワッサンを頬張りながら、セーヌ川沿いを歩く!
気分はパリジャンです(^ω^) -
続いて、ルーブル美術館前を通り、
(後日、22時近くまで開館している金曜日にちゃっかり入館!)ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ナポレオンの棺があるというアンヴァリッド近くの公園で見つけたクレープ屋さんで休憩。
ちょうどカフェインも補給したかったので。
気分はパリジャンpart.2 -
そのままエッフェル塔近くまで。
平和の壁越しにエッフェル塔を見つめつつ、 -
麓までやって来ました。
あぁ、パリにいるんだなぁと思いました。
斜めのアングルもステキです。
この辺りでは、エッフェル塔グッズを引っさげた黒人のお土産売りがうろうろしてますが、エッフェル塔キーホルダーは、Bir Hakeim駅近くのお土産屋で見つけた0.3ユーロが最安値だったと思います。
よっしゃ、じゃ、仕事に行かなきゃ。エッフェル塔 建造物
-
17時まで用務があり、終わるや否やホテルに戻って着替えて街に繰り出します!
この時期のパリは21時くらいまで普通に明るいので、17時だと、まだ真昼のようでした。
で、やって来たのはモンパルナス駅。
ガイドブックに載っていたガレット屋さんに行ってみるも、長期休業中で、代わりに賑わってないピザ屋に適当に入ってディナー。
ビールも付けちゃいましょう。
そりゃ賑わないわなっていうお味でしたー(爆)。 -
ここに来た理由は「モンパルナス・タワーからパリの街を見ること!」
17ユーロでてっぺんまで上がると、そこは、屋外展望テラスになってます。
そんな眺めがこちら!
エッフェル塔をキレイに見たけりゃエッフェル塔に登るわけにはいかないので、ここから見るのが定番。
時刻は21:30頃。ようやく日が沈み始めました。
このままぼーっと暗くなるのを待ちます。トゥール モンパルナス (モンパルナスタワー) 建造物
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1時間くらい立ったまま、絵葉書のように美しいパリの街をぼーっと見下ろし、ようやくライトアップ!!!
キタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!
22時のエッフェル塔のシャンパンフラッシュまで見届けてホテルに戻りました。トゥール モンパルナス (モンパルナスタワー) 建造物
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パリ滞在3日目。
この日は朝から夕方まで用務がびっしりで、その後、仕事仲間にレストランへ連れて行ってもらいました。
ワインも含まれているコースディナーで40ユーロ。
メインのステーキは、焼き方をミディアムで頼んだのにウェルダンもウェルダンで硬くて完食できず。
そのほか、
左上:フォアグラ、
右上:マンゴーソースに漬かったアイスなど
美味しくいただきました。メルシー! -
パリ滞在4日目。
今日は木曜日。
オルセー美術館が22時近くまで開いている日です。
ということで、相変わらず17時くらいに仕事が終わったのでさっさと着替えてオルセーへ。
前回、パリに来た時は来れなかったんでね。
時計が特徴的な建物ですが、昔は駅舎だったんだって。
どおりで!という造りです。オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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オルセーと言えば、右上のゴッホの自画像が有名ですよね。
そのほか、
右下:ゴッホの「ローヌ川の星降る夜」。色合いがステキです。
左上:ドミニク・アングルの「泉」
左下:モネの「ひなげし」
ミレーの「落ち穂拾い」や、マネの「笛吹く少年」は外に出てるのか見かけませんでした。オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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美術館を堪能後は、シャンゼリゼ通りを歩いてみます。
そこまでお腹も空いていなくて、ディナーはまさかのマック(笑)
何とフランスのマックって、ビールがあるんですね☆
日本では見かけないMcWrap Italiaっていうツイスターとポテトのセットで、7.8ユーロほどということは、マックで約1,000円かぁ。
やはりフランスの物価は高めです。 -
スタバを見つけて、海外に来たら恒例のご当地グッズチェック。
集めているGlobal Icon 08シリーズはタンブラーとデミしか売ってませんでした。
7年前にマグをゲットしておいて良かった◎ -
最後は、凱旋門のライトアップを見て帰りました。
-
パリ滞在5日目。
この日の用務は予定外にあっさり終わってしまい、あとはフリー!!!
想定外に自由な時間が生まれ、どう過ごそうか考えて程なくして、思い切ってシャルトル行っちゃう?ということにしました。
ただ、この日は国鉄がストライキ中で、ダイヤが心配されたけど、ちょうど、モンパルナス駅に着いた時間の30分後くらいの列車があった!
ということで、お昼ご飯用にパンを買って車内へ。
シャルトルまでは1時間ほどの移動で片道16ユーロです。 -
パリから列車に揺られること約1時間、シャルトルに到着!
-
駅から既に姿が見えてましたが、ここの顔は何と言っても大聖堂です。
1979年に世界遺産登録。
世界遺産ってピンキリですが、登録年が古いほど価値の高いものが登録されている傾向にあり(コレ、世界遺産を見るときのポイント!)、1979年ということは、第2期生ですよ!
そのほかの2期生は、モンサンミッシェルとかエジプトのピラミッドとかすごいメンツ。
ということで、この大聖堂も価値が高いと言えるでしょう!シャルトル大聖堂 寺院・教会
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何と言っても、ステンドグラスが美しい!
この淡い青い光のことをシャルトル・ブルーとも言うそうです。シャルトル大聖堂 寺院・教会
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大聖堂周辺の何てことない街並みでさえ、こんなにメルヘン。
ということで、また一つ世界遺産を制覇し、1時間かけてパリ・モンパルナス駅に戻ります。
シャルトル滞在、わずか1時間半(笑)。 -
モンパルナス駅の近くには、通称クレープ通りと呼ばれるストリートがあり、その中でも人気店とガイドブックで紹介されていたのがココ、クレープリー・ド・ジョスラン。
これまで、クレープというのはデザートであって、ホウレンソウとかベーコンと食べるのは邪道だと思っていたのですが、覆されました!
ここで食べたベーコン&チーズ&ホウレンソウのクレープが、今回食べた物の中で一番おいしかったです!!!
おフランスらしく、シードルも添えていただきました。おいしかった☆クレープリー ル プティ ジョスラン 地元の料理
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お腹も満杯になってやって来たのは、Forum Des Halls。
H&Mとかモノプリとか、MUJIまで入った巨大ショッピングモールです。
ここのスポーツ屋さんで、サッカーのフランスチームだかのカッコいいTシャツをゲット!フォーラム デ アール ショッピングセンター
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最後にやって来たのは、ご存知、ルーブル美術館。
今日は金曜日、ということで、22時くらいまで空開いてるんですよね。
18時くらいに行ったら、ほとんど並ばずに入れました(^ω^)ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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左上:人混みの向こうにあるのは、そう、モナリザです。モナリザの絵は誰しもがアップしてるだろうから、モナリザ前の混雑ぶりをアップしてみます。
右下:こちらは絵の大きさを伝えるためにアップします。
そのほか、サモトラケのニケ(右上)やミロのヴィーナス(左下)など。
ルーブルはオルセー以上に広くて、本当に歩き疲れました… -
パリで買ったものたち。
パリらしいスティック状のクレープのほかBonne mamanのマドレーヌは個包装されてるのでバラマキ土産にいいよ。
右上の目が描かれたものは、誰の目か分かりますか?
ご名答!モナリザ様です。
ちょうど目の部分だけがプリントされた眼鏡ケースなんて、ちょっとシュールでしょ。
左下のTシャツは、サッカーのことは全然分かりませんが、スポーツ屋で見つけました。
色合いといい、ロゴといい、フランスっぽくて一目惚れ。
帰りのイミグレで来てたら、ハイテンションな職員に、クールなTシャツ着てんね、フォー↑↑↑みたいに言われました。 -
パリ滞在6日目=最終日。ぼんじゅーる(小声)
この日は、フライト時間の20:30まではフリー!!!
ということで、6時前に起床して、北駅に荷物を預けて、パリ東駅発07:39の列車でルクセンブルクへ。
ルクセンブルク行きは、東駅から発着します。
チケットはちゃっかり一か月以上前から予約。
ヨーロッパの電車って、早く予約するとすごい割引が適用されますからねー。
しかも、往路は値段の差があまりなかったので一等車にしてみました。43ユーロ。パリ東駅 駅
-
シェンゲン域内なのでいつ国境を越えたんだろうという感じで、定刻どおりルクセンブルク駅に到着。
ルクセンブルク中央駅 駅
-
まずは、駅前のタクシーを捕まえて、スタバが入ってるAuchan Kirchbergというショッピングモールへぶっ飛ばしてもらいます。
ルクセンブルク空港にも入ってるらしいけど、多分、駅からの最寄りのスタバはココ。
日本のガイドブックには全然記載がないけど、ルクセンブルクでは現在、トラムを作ってるらしく、このショッピングモールの近くにも停留所があったので、自力でも来られるのかもしれません。
無事にマグをゲットした後は、観光の中心地・ボックの砲台の辺りで降ろしてもらいました。
こうして、たかだか30分くらいの移動だけでしたが、何と59ユーロもかかりましたΣ(゚д゚lll)
マグも15.9ユーロと他国より高価だったし(ウィーンでさえ12ユーロだったのに…)、結局、このマグを買うためだけに1万円くらい使ったというorz
対して好きな柄でも何でもないけど、コレクターなのでいいんです! -
ルクセンブルク旧市街は世界遺産に登録されています。
こちらの登録年は1994年。
うん、まぁまぁかな… -
ルクセンブルクの国旗(右)は、オランダの青をちょっと薄くしたような違いしかないもの。
両国はとても近い距離にあるのに、よくもまあこんな似た旗にしたもんだ。 -
では、観光の目玉・ボックの砲台へ。
もともとこの辺りは要塞だったようで、地下トンネルが続きます。
もはやどの順で進んだらいいのか、順路不明。ボックの砲台 史跡・遺跡
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そして、大砲が置かれていたという穴からは絶景が広がっています!
ボックの砲台 史跡・遺跡
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断崖絶壁に緑も豊かで、なかなか見ることができない風景が広がっていたのでした。
この風景こそ、世界遺産たる所以。 -
迷路のような砲台を脱出し、大公宮前の広場へ。
ルクセンブルクの大公宮 建造物
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ルクセンブルク「大公国」というだけあって、この国にはロイヤルファミリーがいるんですね。
おみやげ屋さんには王室グッズが。ルクセンブルクの大公宮 建造物
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衛兵さんもいました。
ルクセンブルクの大公宮 建造物
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大公宮を眺めながら、チョコレート・ハウスというお店で休憩。
ホットミルクの中に、フォークに刺さったチョコを溶かして飲むという初めてのスイーツ。
牛乳って、結構お腹が満たされますよね。チョコレート ハウス スイーツ
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街の中心、ダルム広場。
この日はPokémon Goのコミュニティ・デーで、ヒトカゲ大量発生の日。
ルクスの地元民たちも結構捕まえてましたよ。ダルム広場 広場・公園
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ノートルダム寺院に寄って、ルクセンブルク観光終了。
歩いて中央駅に戻ります。
徒歩15分くらいでした。 -
では、13:10ルクセンブルク初の電車で再びパリに戻ります。
昼ごはんは、さっき飲んだチョコレートドリンクで結構満たされていたので、
上:ルクセンブルクの聞いたことない銘柄のビールと、ギネスマークのポテチ
下:駅に入っているオーベルヴァイスという有名店のパン。確かに美味しかった! -
ルクセンブルクで購入したもの。
左:スタバマグ
モチーフは、憲法広場というところにあるらしい女神像だそうです。正直そんなに好きな柄ではないけど、とにかくレアでしょ。日本でコレ持ってるのは物好きな人くらいでしょう。
15.9ユーロは、ほかの欧州諸国と比べても高め。
右:スーツケースに貼るステッカー。最近、初めて来た国ではその国のシンボルが描かれたステッカーを買ってスーツケースに貼りまくってます。 -
帰りはほぼ満席の2等車に乗って、パリ東駅に戻って来ました。
パリでの滞在時間も残りわずか、最後にサン・マルタン運河へ来てみました。
パリの中心部だけど、ゆったりとした時間が流れる癒しの空間でした。
では、北駅で荷物をピックアップしてRERで空港へ。
この日もストライキで2/3くらいの運行状況だったけど、思いのほか空いてました。サン マルタン運河周辺 滝・河川・湖
-
シャルルドゴール 空港。
フランスといえばのLongchampやラデュレか入ってるほか、サッカーチームのパリ・サンジェルマングッズも。
サッカーに詳しい兄曰く、金を積みまくってネイマールを呼んできたり、力をつけてきてるらしい。
とにかくロゴと色合いがカッコよくて一目惚れ。
右下のボストンバッグを衝動買い。 -
今回の用務では英語を使うので、行きは洋画三昧だったけど、帰りは邦画三昧!
のつもりが、なぜか見たい邦画ばかりが、画面にはあるのに再生できない、という…
機内食も微妙で、1回目のカレーはともかく、2回目のが、パンにハムとチーズを挟んだだけという、大陸の某航空会社並みのJALの機内食orz
何はともあれ、出張ついでにパリ観光からの地方都市シャルトルから隣国ルクセンブルクまで行くことができ、充実の内容でした。
もちろん、仕事もそれなりに手応えがあったし、大満足◎
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